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雪国まいたけ「極(きわみ)」新作CM「塩だけで」篇(15秒)

雪国まいたけ「極(きわみ)」新作CM「すだちを搾って」篇

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保険見直し本舗のCM出演者は誰?

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【公式】保険見直し本舗CM/モンド星人篇(30秒)亀梨和也 出演

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栗田 芳宏(演出家/俳優)

栗田 芳宏(演出家/俳優) Kurita Yoshihiro
出身地 静岡県
特技 殺陣、ボクシング、柔道
生年月日 1957年7月23日
身長 170cm

 

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亀梨 和也(かめなし かずや)さんプロフィール

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亀梨 和也(かめなし かずや、1986年2月23日 – )は、日本の歌手、俳優、タレントで、男性アイドルグループ・KAT-TUNのメンバー。

東京都江戸川区出身。ジャニーズ事務所所属。

 

かめなし かずや
亀梨 和也
生年月日 1986年2月23日(33歳)
出身地 日本の旗 日本東京都江戸川区[1]
身長 171 cm[2]
血液型 B型[3]
職業 歌手俳優タレント
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1998年[4]
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny’s net > KAT-TUN
主な作品
テレビドラマ
3年B組金八先生 第5シリーズ』(1999年)
ごくせん 第2シリーズ』(2005年)
野ブタ。をプロデュース』(2005年)
サプリ』(2006年)
たったひとつの恋』(2006年)
妖怪人間ベム』(2011年)
セカンド・ラブ』(2015年)
怪盗 山猫』(2016年)
Final Cut』(2018年)
ボク、運命の人です。』(2017年)
映画
ごくせん THE MOVIE』(2009年)
映画 妖怪人間ベム』(2012年)
俺俺』(2013年)
バンクーバーの朝日』(2014年)
ジョーカー・ゲーム』(2015年)
PとJK』(2016年)
美しい星』(2017年)
備考
KAT-TUNのメンバー

 

来歴

1998年、ジャニーズ事務所に入所。同期は赤西仁、中丸雄一、増田貴久、藤ヶ谷太輔、塚田僚一。
1999年10月『3年B組金八先生 第5シリーズ』で連続ドラマ初出演。
2001年4月、KAT-TUN結成。
2005年1月期ドラマ『ごくせん』第2シリーズにメイン生徒役として出演し、ソロで挿入歌「絆」も担当する。ドラマは平均視聴率27.8%の大ヒットとなり、コンビで出演した赤西仁とともに知名度を上げる[要出典]。また10月期ドラマ『野ブタ。をプロデュース』でダブル主演した山下智久と期間限定ユニット「修二と彰」として11月2日に主題歌の「青春アミーゴ」を発売し、同年初のミリオンセラーを達成する。さらに『野ブタ。をプロデュース』の宣伝で「ズームイン!!サタデー」に出演した際[要出典]、ズムサタ総合プロデューサーに抜擢される。
2006年1月、舞台『DREAM BOYS』で渋谷すばるとダブル主演し、これ以降は、2007年 – 2009年・2011年・2012年とすべて主演・座長を務めた。さらに同年3月22日にKAT-TUNとして「Real Face」でCDデビュー。7月期ドラマ『サプリ』で伊東美咲と月9ダブル主演した。8月に『24時間テレビ』のスペシャルドラマ『ユウキ』で主演。そして10月期『たったひとつの恋』で連続ドラマに単独初主演した。9月にはベストジーニスト(一般選出部門)を初受賞し、ここから5年連続で同賞を受賞、2011年に殿堂入りした。
2013年5月25日公開の映画『俺俺』で、映画単独初主演をはたした。また同年10月期ドラマ『東京バンドワゴン〜下町大家族物語』で共演した玉置浩二と期間限定ユニット「堀田家BAND」を組み、11月6日にドラマ主題歌の「サヨナラ☆ありがとう」を発売。
2017年4月期のドラマ『ボク、運命の人です。』で主演を務め、共演の山下智久と2005年以来となるユニット「亀と山P」を組み、主題歌「背中越しのチャンス」を発売。『24時間テレビ』のメインパーソナリティーを、櫻井翔、小山慶一郎とともに務めた。また7月から10月にかけて、自身初となるソロコンサートを行う。

人物
野球に関するエピソード

小学校時代にリトルリーグで活躍し、世界大会にも出場した経験をもつ。
1999年12月18日に千葉マリンスタジアムで行われたジャニーズ事務所主催「J2000台湾大震災チャリティー野球大会「MARCH OF 2000」」に出演[要出典]。2003年には亀梨をリーダーとして阪神タイガースのサポーターユニット・タイガースJr.が結成された。また、ジャニーズ野球大会でもピッチャーを務める。
2010年4月から、日本テレビ系『Going!Sports&News』でスポーツキャスターを務め、“ベースボールスペシャルサポーター”として、コーナー「亀梨和也のプロ野球プロジェクト」を担当。番組内で「ホームランプロジェクト」と題して2年半に渡ってホームランに挑戦し、2013年1月14日の放送で見事達成した。後続企画の「剛速球プロジェクト」では、プロ野球投手らに指導を受け球速アップを目指した。
2011年から2018年まで日本テレビ系プロ野球中継の「ベースボールスペシャルサポーター」に就任している。

受賞歴

2005年

第44回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞『ごくせん』
第8回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ賞 助演男優賞『ごくせん』
第47回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞『野ブタ。をプロデュース』

2010年

第23回 – 27回 ベストジーニスト 一般選出部門(2006年 – 2010年、5年連続受賞による殿堂入り)
第13回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ賞 主演男優賞『ヤマトナデシコ七変化♥』

2011年

第71回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞『妖怪人間ベム』
第15回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ賞 主演男優賞『妖怪人間ベム』

出演

単独出演・レギュラー出演のみ。グループでの出演はKAT-TUN#出演参照。

※主演作品は太字表記
テレビドラマ

3年B組金八先生 第5シリーズ(1999年10月14日 – 2000年3月30日、TBS) – 深川明彦 役
3年B組金八先生 第5シリーズSP(2001年4月5日)
3年B組金八先生 第6シリーズ 第11話・第12話(2001年12月20日・2002年1月10日)
3年B組金八先生 ファイナル「最後の贈る言葉」(2011年3月27日)
史上最悪のデート「吸血鬼なんか怖くない」 第16話(2001年3月25日、日本テレビ) – トオル 役
ごくせん 第2シリーズ(2005年1月15日 – 3月19日、日本テレビ) – 小田切竜 役
金田一少年の事件簿「吸血鬼伝説殺人事件」(2005年9月24日、日本テレビ)- 金田一一 役
野ブタ。をプロデュース (2005年10月15日 – 12月17日、日本テレビ) – 桐谷修二 役(山下智久とW主演)
サプリ (2006年7月10日 – 9月18日、フジテレビ) – 石田勇也 役(伊東美咲とW主演)
ユウキ – 24時間テレビ29(2006年8月26日、日本テレビ) – ユウキ(三田雄基) 役
喰いタンスペシャル「香港全部食べちゃうぞ!」編(2006年9月30日、日本テレビ)- 神崎弘人 役
たったひとつの恋 (2006年10月14日 – 12月16日、日本テレビ) – 神崎弘人 役
特急田中3号 第9話(2007年6月8日、TBS) – 柴原徹 役(友情出演)
1ポンドの福音 (2008年1月12日 – 3月8日、日本テレビ) – 畑中耕作 役
神の雫 (2009年1月13日 – 3月10日、日本テレビ) – 神咲雫 役
MR.BRAIN 第3話(2009年6月6日、TBS) – 和久井雅和 役(ゲスト出演)
ヤマトナデシコ七変化♥ (2010年1月15日 – 3月19日、TBS) – 高野恭平 役
妖怪人間ベム (2011年10月22日 – 12月24日、日本テレビ) – ベム 役
ドラゴン青年団 最終回(2012年9月25日、TBS)- 謎の総裁 役(特別出演)
東京バンドワゴン〜下町大家族物語 (2013年10月12日 – 12月14日、日本テレビ) – 堀田青 役
セカンド・ラブ(2015年2月6日 – 3月20日、テレビ朝日) – 平慶 役
怪盗 山猫(2016年1月16日 – 3月19日、日本テレビ) – 山猫 役
ボク、運命の人です。(2017年4月15日 – 6月17日、日本テレビ) – 正木誠 役
時代をつくった男 阿久悠物語(2017年8月26日、日本テレビ) – 阿久悠 役
FINAL CUT(2018年1月9日 – 3月13日、関西テレビ・フジテレビ) – 中村慶介 役
ドラマスペシャル 手紙(2018年12月19日、テレビ東京)- 武島直貴 役
ストロベリーナイト・サーガ(2019年4月 – 予定、フジテレビ) – 菊田和男 役(二階堂ふみとのW主演)

映画

ごくせん THE MOVIE(2009年7月11日公開、東宝)- 小田切竜 役
映画 妖怪人間ベム(2012年12月15日公開、東宝) – ベム 役
俺俺(2013年5月25日公開、ジェイ・ストーム)- 永野均 役
バンクーバーの朝日(2014年12月20日公開、東宝) – ロイ永西 役
ジョーカー・ゲーム(2015年1月31日公開、東宝)- 嘉藤次郎 役
PとJK(2017年3月25日公開、松竹) – 佐賀野功太 役
美しい星(2017年5月26日公開、ギャガ) – 大杉一雄 役

スポーツ番組

上田晋也×亀梨和也のGoing!野球(2010年3月27日 – 、日本テレビ)
Going!Sports&News(2010年4月4日 – 、日本テレビ)※日曜日のみ出演
Dramatic Game 1844→次の瞬間、熱くなれ。THE BASEBAL(西暦)(2011年4月12日 – 、日本テレビ)
亀梨和也のスポーツ全力応援 好キニナル(2016年4月17日 – 、日本テレビ)- MC
球界逸話スタジアム 亀梨和也の神ってる話(2017年4月1日 – 、日本テレビ) – MC

ドキュメンタリー

高校野球100年 レジェンドが語る 名勝負の秘密 – ナビゲーター(NHK総合)
第1回 太田幸司「日本中が釘付け!激闘の延長再試合」(2015年8月6日)
第2回 桑田真澄「敗北こそが、わが思い出!エースの悔しき敗戦」(2015年8月7日)
第3回 荒木大輔「初々しさの快進撃!無名1年生投手の大活躍」(2015年8月10日)
第4回 金村義明「最後まであきらめない!奇跡の逆転劇」(2015年8月11日)

舞台

SHOW劇・SHOCK(2001年12月1日 – 2002年1月27日、帝国劇場)
SHOW劇・SHOCK(2002年6月4日 – 28日、帝国劇場)
Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 – 5月15日、梅田芸術劇場) – 主演
KAT-TUN vs 関ジャニ∞ Musical Dream Boys(2006年1月3日 – 29日、帝国劇場) – 渋谷すばるとダブル主演
DREAM BOYS(2007年9月5日 – 30日、帝国劇場) – 主演
DREAM BOYS(2008年3月4日 – 30日、帝国劇場 / 4月4日 – 16日、梅田芸術劇場) – 主演
DREAM BOYS(2009年9月4日 – 29日、帝国劇場 / 10月13日 – 25日、梅田芸術劇場) – 主演
DREAM BOYS(2011年9月3日 – 25日、帝国劇場) – 主演
DREAM BOYS(2012年9月3日 – 29日、帝国劇場) – 主演
靑い種子は太陽のなかにある(2015年8月10日 – 30日、Bunkamuraオーチャードホール / 9月4日 – 13日、オリックス劇場) – 主演・賢司役

ラジオ

亀梨和也のKス・バイ・Kス(2008年4月4日 – 2011年9月30日、ニッポン放送)
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT(2011年10月1日 – 、FM NACK5)

CM

ロッテ「ガーナミルク」(2010年1月12日 – ) -2010年1月期TBS主演ドラマ『ヤマトナデシコ七変化♥』とロッテのコラボレーションによるCMをTBS系列で放送
大塚製薬「オロナミンCドリンク」(2005年)
任天堂「Dance Dance Revolution with MARIO」(2005年)
角川書店「ザテレビジョン」(2005年)
ロート製薬「ロートZi:」(2006年)
NTTドコモ「FOMA 902i」(2005年 – 2006年)
日本ケンタッキーフライドチキン「粗挽き黒胡椒チキン」(2007年 – 2008年)
パナソニック
「ラムダッシュ」(2010年4月 – 2014年[要出典])
「Panasonic Beauty」(2010年 – 2014年)
AOKIホールディングス「3Dスリムスーツ」(2010年 – 2014年)
キリンビバレッジ「午後の紅茶」(2012年 – 2015年)
ノーベル製菓「SOURS」(2013年 – )
キリンビール「のどごし〈生〉」(2014年)
大正製薬「ライジン」(2015年4月 – 2016年3月[要出典])
Bijoude(2015年)
保険見直し本舗(2016年)
JR博多シティ「7Amuse , 7Colors , 7th Anniversary.」(2018年3月 – )
雪国まいたけ「極」(2019年2月 – )※関西・九州限定

ソロコンサート

KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一〜Follow me〜(2017年7月13日 – 10月30日)

作品
タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧参照
参加作品

修二と彰「青春アミーゴ」(2005年11月2日)
堀田家BAND「サヨナラ☆ありがとう」(2013年11月6日)
亀と山P「背中越しのチャンス」(2017年5月17日)

ソロ曲

離さないで愛(DVD『お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!』とKAT-TUNの23作目のシングル「Dead or Alive」初回限定盤2に収録)
絆(修二と彰『青春アミーゴ』に収録。作詞:亀梨和也)
00’00’16(DVD『Live of KAT-TUN “Real Face”』に収録)
someday for somebody(KAT-TUNの2作目のアルバム『cartoon KAT-TUN II You』に収録)
w/o notice??(KAT-TUNの7作目のシングル『DON’T U EVER STOP』初回限定盤1に収録)
1582(KAT-TUNの4作目のアルバム『Break the Records -by you & for you-』に収録)
愛しているから(KAT-TUNの11作目のシングル『Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜』初回限定盤1に収録。作詞:亀梨和也)
SWEET(KAT-TUNの5作目のアルバム『NO MORE PAIИ』に収録)
LOST MY WAY(DVD『KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010』に収録)
ずっと(KAT-TUNの6作目のアルバム『CHAIN』に収録)
Emerald(KAT-TUNの8作目のアルバム『come Here』に収録)
VANILLA KISS(2015年、「Bijoude」CM曲)
〜Follow me〜(亀と山P『背中越しのチャンス』に収録。作詞:亀梨和也)
Plastic Tears
wonderful world(KAT-TUNの27枚目のシングル『Ask Yourself』通常盤/初回プレスに収録)
One way love(KAT-TUNの9作目のアルバム『CAST』に収録)

作詞

Dancer(山下智久との共作、ソロアルバム『UNLEASHED』に収録)

連載

Johnny’s Web ※公式携帯サイト
K.KAMENASHI(不定期)(2016年7月14日 – )
KAT-TUN’S MANUAL(2005年6月4日 – 2016年6月26日)
Kazuya Kamenashi 1986(2009年1月13日 – 3月10日、期間限定)
『MAQUIA』集英社
亀カメラ(2011年2月号 – )
『POTATO』学研パブリッシング
亀梨和也のGoing my way(2011年2月号 – )

 

KAT-TUN(カトゥーン)プロフィール

KAT-TUNについて調べました。

 

KAT-TUN(カトゥーン)は、日本の男性アイドルグループ。所属芸能事務所はジャニーズ事務所。所属レコード会社はジェイ・ストーム。

 

KAT-TUN
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2001年2016年

2018年

レーベル J Storm
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト KAT-TUN – Johnny’s net
メンバー 亀梨和也
上田竜也
中丸雄一
旧メンバー 赤西仁
田中聖
田口淳之介

 

概要
2001年にデビュー時、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一の6人で結成。グループ名の「KATTUN」はメンバーの名字のイニシャルをつなげており、「勝運」(かつうん)や「cartoon」(「漫画のように、1ページ読むとまた次のページが読みたくなる」という意味から。)にかけている。またハイフン「-」はファンを意味している。
2006年3月17日、CDデビュー前のアーティストとしては史上初めて東京ドーム公演を開催。3月22日、グループのために立ち上げられた新レーベル「J-One Records」からリリースされたデビューシングルCD『Real Face』がミリオンセラーを記録。以降2018年3月時点で、発売したシングル26作、アルバム9作はいずれもオリコンチャート週間1位を獲得している。また2009年には史上最多となる東京ドーム8日間連続公演を開催した。
2010年に赤西、2013年に田中、2016年に田口が脱退。残る3人で1年8ヶ月の「充電期間」(活動休止) を経て、2018年1月1日のジャニーズカウントダウンライブにて再始動。
特徴
結成当初からメンバー個々の個性と我が強く、従来のアイドル像が優等生を主としていたのに反して、「不良」や「ギラギラ」といったイメージを持つグループである。社長やスタッフに叱られてばかりの「やんちゃな異端児」だったが、自身の考えを貫く姿勢と果敢なパフォーマンスが徐々に評価され「ジャニーズでは異色のワイルド」なグループと称されるようになる。デビュー初期のコンセプトは「ブラック&ワイルド」。
メンバー
グループ名の由来であるイニシャル順に記す。赤西・田中・田口在籍当時は各1文字ずつ取ったとしていたが、脱退後は亀梨を「KA」に、上田を「TU」、「T-TU」にそれぞれ変更している[要検証 – ノート]。
現在のメンバー
プロフィール イメージカラー[要出典] 備考
KA 亀梨和也
(かめなし かずや) 1986年2月23日(33歳)、B型    ピンク 赤西在籍当時は「K」。
T-TU[要検証 – ノート] 上田竜也
(うえだ たつや) 1983年10月4日(35歳)、B型    青 田口・田中在籍当時は「U」。田中脱退後は「TU」、さらに田口脱退後に変更された[要検証 – ノート]。
N 中丸雄一
(なかまる ゆういち) 1983年9月4日(35歳)、O型    紫
旧メンバー
元メンバー プロフィール イメージカラー[要出典] 備考
A 赤西仁
(あかにし じん) 1984年7月4日(34歳)、O型    赤 2010年7月脱退
T 田中聖
(たなか こうき) 1985年11月5日(33歳)、B型    黄色 2013年9月脱退
T 田口淳之介
(たぐち じゅんのすけ) 1985年11月29日(33歳)、AB型    オレンジ 2016年3月脱退
来歴
結成
2001年
4月に放送された音楽番組『ポップジャム』(NHK)にて、司会であり歌手である堂本光一の専属バックダンサーグループとして結成。テレビ初登場は3月に生放送された音楽番組『ミュージックステーション』とされる[注 1]。
2002年
8月10日 – 28日、自身初の単独コンサート『KAT-TUN お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!』を東京国際フォーラムと大阪で開催。公演名の「55万人」は応募者数にちなむ。27日の大阪松竹座公演にて、興行史上初となる1日11回公演を行う。
2003年
8月8日 – 28日、『KAT-TUN 2003 Ko年モ Ah Taiヘン ThankU Natsu』を3都市で公演。同月12日 – 20日、『お台場冒険王 KAT-TUNの大冒険 de SHOW@ホテル グランパシフィック メリディアン』を公演。
12月にファースト写真集『KAT-TUN 1st. In New York』を発売。
2004年
8月8日 – 29日、NEWSと合同で『Johnnys Theater”SUMMARY”of Johnnys World』を開催。
12月28日 – 翌年1月10日、『KAT-TUN Live海賊帆』を東名阪3都市で公演。
2005年
亀梨と赤西が出演した1月期のテレビドラマ『ごくせん』第2シリーズ(日本テレビ)が平均視聴率25%を超え、それに伴いグループの人気と知名度を高める。
3月25日、横浜アリーナにて『Spring 05 Looking KAT-TUN』を開催。また5月から自身初の全国ツアー『Looking KAT-TUN 2005』を札幌、横浜、福岡、大阪、宮城の5都市で開催。8月に再追加公演。
4月13日から音楽バラエティ番組『ミンナのテレビ』(日本テレビ) に出演。ゴールデンタイムのテレビ番組へのレギュラー出演は自身初。
5月3日、前年より開催されたライブツアー『海賊帆』のDVDを発売。オリコンによると当時の音楽DVD史上3位となる初動12.9万枚を売上げ、その後2005年の年間DVD音楽ランキング1位、総合ランキング10位を記録している。
11月に行われる『2005年ワールドグランドチャンピオンズカップ』の応援プロデューサーに就任。大会イメージソングに「GLORIA」が起用される。また10月より日本テレビにてレギュラー番組『KAT-TUNだ! 〜グラチャン応援プロジェクト〜』が放送開始。
デビュー
2006年
1月に関ジャニ∞と合同で、グループ主演舞台『KAT-TUN VS KANJANI∞ DREAM BOYS』を上演。29日の千秋楽後に東京プリンスホテルパークタワーにて、結成5年目にしてCDデビュー決定したことがディナーショー形式で発表される。ジャニー喜多川曰く「KAT-TUNによるKAT-TUNのためのKAT-TUNのレーベル」として「J-One Records」をJ Storm内に新設。
3月17日、172公演目にして東京ドームでコンサート『KAT-TUN SPECIAL TOKYO DOME CONCERT Debut “Real Face”』を開催。CDデビュー前のアーティストによる単独ライブは同会場史上初。ライブの模様は歌番組で一部生中継された。
3月22日、シングル「Real Face」、アルバム『Best of KAT-TUN』、DVD『Real Face Film』の3作同時リリースでデビュー。それぞれオリコンチャートで1位となったことに加え、「Real Face」は有線リクエスト、着うたダウンロードでも1位を獲得し、5冠を達成した。また5月にはシングル発売9週目にしてミリオンセラーを達成。『第39回オリコン年間ランキング』のシングル部門で1位となった。
3月28日 – 5月14日、メジャーデビュー後初のコンサートツアー『Spring Tour’06 Live of KAT-TUN“Real Face”』を開催。当初は8都市33公演43万人動員の全国ツアーが予定されていたが、即日完売のチケットに要望が殺到したため、各会場1公演ずつと東京ドーム2公演を追加。結果的に9都市43公演63.3万人動員となった。
4月3日[要出典]、NEWS・関ジャニ∞との3組合同ファンクラブ、「You&J」発足。また4月からラジオ番組の『KAT-TUNスタイル』にて田口と田中が、『R-One KAT-TUN』にて上田と中丸がパーソナリティを務める。
7月19日、2作目のシングル「SIGNAL」をリリース。デビューから2作連続で初動40万枚以上を売り上げたのはオリコン史上初。年間チャートでは5位を記録した。
10月12日、赤西が米・ロサンゼルスへ語学留学のため無期限の芸能活動休止を発表。緊急記者会見にて「脱退は頭にないが、戻って来るかは状況次第」と表明した。
12月7日、3作目のシングル「僕らの街で」をリリース。今作を含め2006年に発売したCDシングル3作、アルバム、DVDはいずれもオリコン月間ランキングで首位を獲得した。
2007年
4月から冠レギュラー番組、『カートゥンKAT-TUN』が放送開始。
4月18日、2作目のアルバム『cartoon KAT-TUN II You』をリリース。発売に先駆けて4月3日から6月18日まで『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』を7都市で公演。ツアー中の4月19日に赤西が帰国し、翌20日にメンバー全員で復帰会見を行った。21日の仙台公演アンコールに登場し、以降のツアーに帯同。完全復帰となった6月の東京ドーム公演のみ、パンフレットをはじめ、写真入りの全グッズがこれまで販売されていたものから6人仕様に差し替えて販売された[要出典]。ライブDVD『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』は11月21日に発売。
11月21日、DVDと同日発売で、5作目のシングル「Keep the faith」をリリース。初動売上はデビューから5作連続で30万枚を超え、これは同事務所の先輩・KinKi Kids以来約9年ぶり、史上2組目の記録となった。
2008年
6月4日、3作目のアルバム『KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES-』をリリース。6月21日 – 8月5日、東京ドーム公演を含む『KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES』を8都市で開催。東京ドームでの4日間連続公演は日本のミュージシャン史上初。
2009年
4月29日、4作目のアルバム『Break the Records -by you & for you-』をリリース。5月15日 – 21日、『KAT-TUN LIVE Break the Records』を開催。当初は7日間連続東京ドーム公演で38.5万人を動員予定だったが、84万8344人の応募があったため、史上初となる8日間連続東京ドーム公演に記録を伸ばした。また予定になかった京セラドームで5月29日 – 31日の3公演、東京ドームで6月14, 15日の追加2公演を行い、計13公演で68.5万人を動員。さらに7月22日 – 8月23日、『KAT-TUN SUMMER’09 Break the Records』を全国6都市で開催。総計で8都市30公演で81.5万人を動員した。
2010年
5月2日 – 6月28日、『KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR』を5人で開催。赤西は5月に渡米し、6月にソロライブを行うためツアーには不参加となる。また5月12日に12作目のシングル「Going!」、6月16日に5作目のアルバム『NO MORE PAIИ』を5人でリリース。
7月16日 – 8月28日、アルバムを引っ提げて、自身初の海外公演を含む『KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART2:WORLD BIG TOUR』を開催。今ツアーが赤西脱退後初のツアーとされる。ツアー初日の7月16日、東京ドーム公演を見学した事務所社長・ジャニー喜多川が正式脱退の方針を表明。20日に赤西が事務所の公式携帯サイトにて、ソロ活動への専念を報告した。以降グループは5人で活動する。
デビュー5周年
2011年
デビュー5周年を記念して自身初の5大ドームツアーと、史上初となるコンビナートでの野外ライブ開催を発表するも、同年に起きた東日本大震災の余波を受け延期。9月上演の舞台『DREAM BOYS』に、復興の願いを込めた「勝運」の名で亀梨、田中、中丸が出演した。
2012年
2月22日、6作目のアルバム『CHAIN』をリリース。2月11日 – 4月28日、約1年8ヶ月ぶりのコンサートツアー『KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN』を12都市で公演し46.6万人を動員。
2013年
9月30日付でジャニーズ事務所は田中との専属契約を解除。それにともない10月9日、田中がグループを脱退したことが発表された。理由は「度重なるルール違反」とのことで事実上の解雇とされる。以降グループは4人で活動する。
11月27日、4人体制で初のミニアルバム『楔-kusabi-』をリリース。同時点で21作のシングルのうち13作に田中のラップパートが含まれていたが、今作では封印されることとなった。アルバムを引っ提げて12月30日 – 31日、自身初となる単独でのカウントダウンコンサートを京セラドーム大阪にて開催。
2014年
4月から、4人体制初のレギュラー番組となる『ザ少年倶楽部プレミアム』にて2代目MCを務める。
6月25日、8作目のアルバム『come Here』をリリース。7月8日 – 12月31日、約2年3ヶ月ぶりとなる全国ツアー『KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here』を開催し、10都市23公演で30万人を動員。初日の会場は、2002年8月に自身初の単独公演を行った東京国際フォーラム。最終日は京セラドーム大阪。
2015年
5月9, 10日、約3年ぶりとなる東京ドーム公演『KAT-TUN LIVE 2015 “9uarter”in TOKYO DOME』を開催。
11月24日、生放送の音楽番組『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』にて、田口が2016年春にグループを脱退し、ジャニーズ事務所からも退所することを発表した。
デビュー10周年
2016年
2月10日、25作目のシングル「TRAGEDY」をリリース。同日に、田口の3月脱退と、10周年を記念したベストアルバムの発売、さらに4月からのドームツアー開催を発表。続く13日に、ツアー終了をもって「充電期間」を設けることを報告した。
3月2日に4人体制最後のシングル「UNLOCK」を、22日にベストアルバム『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!”』をリリース。いずれもオリコン1位を獲得する。これにより「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」26作で歴代2位、「デビューからのアルバム連続1位獲得作品数」9作で歴代単独1位、「デビューからの全音楽作品 (シングル・アルバム) 連続獲得作品数」35作で歴代1位となった。
3月31日に田口が脱退。4月3日から開催されたデビュー10周年記念ツアー『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”』は亀梨、上田、中丸の3人体制で開催した。5月1日の東京ドーム公演を最後に「充電期間」へ入り、以降はそれぞれソロ活動に専念する。
2018年
1月1日、ジャニーズカウントダウンライブにて「充電完了」を発表。再始動を果たす。
3月19日23時頃、事前に内容が明かされない「シークレットLINE LIVE」に初登場。その場で発表されたファンクラブ限定イベント『KAT-TUN 2018 FIRST IMPRESSION – Ask Yourself』は、自身のデビュー記念日である3月22日に横浜・大さん橋にて開催され、LINE LIVEで独占生配信された。インターネットでのイベント生中継はジャニーズ事務所初のこと。
4月18日、27作目のシングル「Ask Yourself」リリース。4月20日 – 4月22日、東京ドームにて『KAT-TUN LIVE 2018 UNION』開催。20日のアンコールにて全国ツアー開催を発表。
7月18日、自身4年ぶりにして9作目のオリジナルアルバム『CAST』リリース。8月4日 – 10月21日に全国アリーナツアー『KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST』を8都市23公演開催予定。
ディスコグラフィ
タイアップについては「ジャニーズ タイアップ一覧#か行」を参照
シングル
枚 発売日 タイトル 規格品番 収録アルバム
1 2006年3月22日 Real Face JACA-5030(初回限定盤1)
JACA-5031(初回限定盤2)
JACA-5032(初回限定盤3)
JACA-5033(初回限定盤4)
JACA-5034(初回限定盤5)
JACA-5035(初回限定盤6)
JACA-5036(通常盤) Best of KAT-TUN [注 2]
2 2006年7月19日 SIGNAL JACA-5043(初回限定盤)
JACA-5044(通常盤) cartoon KAT-TUN II You
3 2006年12月7日 僕らの街で JACA-5048/49(初回限定盤)
JACA-5050(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5051(通常盤)
4 2007年6月6日 喜びの歌 JACA-5061/62(初回限定盤)
JACA-5063(通常盤) KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES-
5 2007年11月21日 Keep the faith JACA-5076/77(初回限定盤)
JACA-5078(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5079(通常盤)
6 2008年2月6日 LIPS JACA-5082/83(初回限定盤)
JACA-5084(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5085(通常盤)
7 2008年5月14日 DON’T U EVER STOP JACA-5092(初回限定盤1)
JACA-5093(初回限定盤2)
JACA-5094(初回限定盤3)
JACA-5095(通常盤) Break the Records -by you & for you-
8 2008年12月3日 White X’mas JACA-5125/26(初回限定盤)
JACA-5127(期間限定盤)
9 2009年2月11日 ONE DROP JACA-5128/29(初回限定盤)
JACA-5130(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5131(通常盤)
10 2009年3月11日 RESCUE JACA-5138/39(初回限定盤)
JACA-5140(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5141(通常盤)
11 2010年2月10日 Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜 JACA-5204/05(初回限定盤1)
JACA-5206/07(初回限定盤2)
JACA-5028(通常盤) NO MORE PAIИ
12 2010年5月12日 Going! JACA-5212/13(初回限定盤1)
JACA-5214(初回限定盤2)
JACA-5215(通常盤)
13 2010年11月17日 CHANGE UR WORLD JACA-5247/48(初回限定盤1)
JACA-5249(初回限定盤2)
JACA-5250(通常盤) CHAIN
14 2011年2月2日 ULTIMATE WHEELS JACA-5254/55(初回限定盤)
JACA-5256(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5257(通常盤)
15 2011年5月18日 WHITE JACA-5261/62(初回限定盤)
JACA-5263(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5264(通常盤)
16 2011年8月3日 RUN FOR YOU JACA-5276/77(初回限定盤)
JACA-5278(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5279(通常盤)
17 2011年11月30日 BIRTH JACA-5288/89(初回限定盤1)
JACA-5290/91(初回限定盤2)
JACA-5292(通常盤)
18 2012年6月27日 TO THE LIMIT JACA-5325/26(初回限定盤)
JACA-5327(通常盤) come Here[注 3]
19 2012年9月12日 不滅のスクラム JACA-5333/34(初回限定盤)
JACA-5335/36(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5337(通常盤)
20 2013年2月6日 EXPOSE JACA-5345/46(初回限定盤1)
JACA-5347/48(初回限定盤2)
JACA-5349(通常盤)
21 2013年5月15日 FACE to Face JACA-5361/62(初回限定盤)
JACA-5363/64(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5365(通常盤)
22 2014年6月4日 In Fact JACA-5411/12(初回限定盤)
JACA-5413(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5414(通常盤) KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!”
23 2015年1月21日 Dead or Alive JACA-5446/47(初回限定盤1)
JACA-5448/49(初回限定盤2)
JACA-5450(通常盤)
24 2015年3月11日 KISS KISS KISS JACA-5454/55(初回限定盤1)
JACA-5456/57(初回限定盤2)
JACA-5458(通常盤)
25 2016年2月10日 TRAGEDY JACA-5489/90(初回限定盤1)
JACA-5491/92(初回限定盤2)
JACA-5493(通常盤)
26 2016年3月2日 UNLOCK JACA-5580/81(初回限定盤1)
JACA-5582/83(初回限定盤2)
JACA-5584(通常盤)
27 2018年4月18日 Ask Yourself JACA-5720/21(初回限定盤)
JACA-5722(通常盤/初回プレス仕様)
JACA-5723(通常盤) CAST
配信限定
枚 発売日 タイトル 収録アルバム 備考
1 2013年8月29日 BOUNCE GIRL KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!” 期間限定盤1 9月30日までの期間限定でmusic.jp独占配信
アルバム
オリジナル・アルバム
枚 発売日 タイトル 規格品番
1 2007年4月18日 cartoon KAT-TUN II You JACA-5055/56(初回限定盤)
JACA-5058(通常盤)
2 2008年6月4日 KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES- JACA-5099/100(初回限定盤)
JACA-5101(通常盤)
3 2009年4月29日 Break the Records -by you & for you- JACA-5142(初回限定盤)
JACA-5143(通常盤)
4 2010年6月16日 NO MORE PAIИ JACA-5224/25(初回限定盤)
JACA-5226(通常盤)
5 2012年2月22日 CHAIN JACA-5301/02(初回限定盤)
JACA-5303(通常盤)
6 2014年6月25日 come Here JACA-5415/16(初回限定盤)
JACA-5417(通常盤)
7 2018年7月18日 CAST JACA-5734/35(初回限定盤1)
JACA-5736/37(初回限定盤2)
JACA-5738(通常盤)
ベスト・アルバム
枚 発売日 タイトル 規格品番
1 2006年3月22日 Best of KAT-TUN JACA-5038
2 2016年3月22日 KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!” JACA-5585/5587(期間限定盤1)
JACA-5588/5590(期間限定盤2)
JACA-5591/5592(通常盤)
ミニ・アルバム
枚 発売日 タイトル 規格品番
1 2013年11月27日 楔-kusabi- JACA-5384/85(初回限定盤1)
JACA-5386/87(初回限定盤2)
JACA-5388(通常盤)
映像作品
枚 発売日 タイトル 規格品番
1 2003年2月26日 お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!! JEBN-0019
2 2005年5月3日 KAT-TUN Live 海賊帆 JABA-5008/9
3 2006年3月22日 Real Face Film JABA-5011
4 2007年4月11日 Live of KAT-TUN “Real Face” JABA-5016/17
5 2007年11月21日 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You JABA-5029/30
6 2009年1月1日 KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES JABA-5044/45
7 2009年12月16日 KAT-TUN LIVE Break the Records JABA-5062/63/64
8 2010年12月29日 KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 JABA-5074/75/76
9 2012年11月21日 KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN TOKYO DOME JABA-5105/06
10 2014年5月14日 COUNTDOWN LIVE 2013 KAT-TUN JABA-5116/17
11 2015年4月22日 KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here JABA-5144/45
12 2015年10月14日 KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME JABA-5154/55
13 2016年8月17日 KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!” JABA-5167/68
14 2019年4月17日 KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST JABA-5336/37
出演
単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。
バラエティ番組
    8時だJ(1998年4月 – 1999年9月、テレビ朝日)[要検証 – ノート]
    ミュージック・ジャンプ(1997年4月 – 2000年3月、NHK BS2)[要検証 – ノート]
    ザ少年倶楽部(2000年4月 – )(BS2)[要検証 – ノート]
    ポップジャム(2001年4月 – 2002年3月、NHK)
    裸の少年(2001年4月 – 2003年3月、テレビ朝日)2001年4月 – 2003年3月までレギュラー出演。その後不定期出演[要出典]
    music-enta(2001年4月19日 – 2002年3月14日、テレビ朝日)
    THE夜もヒッパレ(2002年、日本テレビ) – 準レギュラー
    ミンナのテレビ(2005年4月 – 2005年9月、日本テレビ)
    KAT-TUN×3(2005年7月30日・8月6日、日本テレビ)
    KAT-TUNのグラチャン応援プロジェクト(2005年10月1日 – 、日本テレビ)
    歌笑HOTヒット10(2005年10月 – 2006年3月、日本テレビ)
    ウタワラ(2006年4月 – 2007年1月、日本テレビ)
    24時間テレビ29 「愛は地球を救う」〜絆〜(2006年8月26日 – 27日、日本テレビ) – メインパーソナリティ
    高校生制服対抗ダンス甲子園(2006年12月30日、日本テレビ)
    カートゥンKAT-TUN(2007年4月4日 – 2010年3月24日、日本テレビ)
    KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 ア〜ンドくりぃむ(2008年1月12日、日本テレビ)
        KAT-TUNの先輩教えてください!大人のオキテ100(2009年4月5日)
        KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 パート3(2010年1月6日)
    KAT-TUNの絶対マネたくなるTV(2011年10月18日 – 12月20日、日本テレビ)
    KAT-TUNの世界一ダメな夜!(2012年1月1日・4月3日・8月24日 – 12月28日、TBS)
    KAT-TUNの世界一タメになる旅!(2014年1月11日・4月19日・7月12日・10月4日・2015年1月3日・4月17日 – 2016年3月25日、2018年7月19日、TBS)
    ザ・少年倶楽部プレミアム(2014年4月16日 – 2016年3月、NHKBSプレミアム) – MC
インターネット配信
    KAT-TUNの世界一タメになる旅!+(2018年5月 – 、Paravi)
CM
    NTTドコモ
        FOMA new9(902iS)「いくぜオンガク! 篇」(2006年6月)
        NTT DoCoMo 903i(2006年11月26日 – 12月30日、JR西日本・大阪環状線の車体広告として)
        企業広告「ぼくたちの自由篇」(2007年8月)
    スカイパーフェクTV!
        新魔球篇(2006年3月)
        フリーキック篇(2006年5月)
        MUSIC LIFE! 篇(2006年8月)
        スカパー! よくばりパックキャンペーン トナカイチャンネル? 篇(2006年12月)
    ロート製薬
        もぎたて果実(2005年7月 – )
        ロートCキューブ(2005年10月)
    ロッテ
        クランキー
            CMが地味? 篇(2002年9月)
            クセなんだ♪篇
            クセなんだ♪篇II
            おいしい食べ方篇
            ウォーキングバー篇
        プラスX
            グリーンアップル&レッドベリー篇(2003年11月)
            ブルーシトラス篇(2004年)
            ピンクベリー篇(2005年)
            チームプラスエックス篇(2005年11月22日 – 27日、全5話)
            ゴールドパイン衣装篇(2006年2月)
            ゴールドパインガム3箱篇(2006年2月)
            レインボーフルーティア篇(2006年7月)
            オリジナルボトルキャンペーン篇(2007年1月)
            マジックキウイ篇(2007年7月)
            パワーオブフルーツ篇(2007年11月)
    エムティーアイ
        デコとも★DX(2009年12月25日 – 2010年)
        ログとも → entag!(2011年 – )
        ListenRadio(2014年4月25日 – )
    スズキ
        ソリオ(2010年12月 – 2015年)
        ソリオ バンディット(2012年 – 2015年)
    JR博多シティ
        8th Anniversary Welcome to AMUSEUM!(2019年2月 – )
ラジオ
    KAT-TUN スタイル(2006年4月 – 2012年3月、ニッポン放送) – 田口、田中、赤西が出演
    R-One KAT-TUN(2006年4月 – 2012年3月、文化放送) – 上田、中丸が出演
    KAT-TUN 震災復興支援特別番組(2011年4月 – 2012年3月、エフエム仙台・エフエム福島・エフエム岩手)
        宮城版・福島版・岩手版はそれぞれ別の内容。
        TOKIO・嵐・KAT-TUNが1週間ごとに交代して出演した。
    KAT-TUNのがつーん(2012年4月 – 2016年3月、文化放送) – 中丸、田中、田口が出演
コンサート
年 日程 タイトル 規模 会場 備考
2002年 8月10日 – 8月28日 お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!! 2都市26公演 東京国際フォーラム
大阪松竹座
2003年 8月8日 – 8月28日 Ko年モ Ah Taiヘン Thank U Natsu 3都市10公演 横浜アリーナ
大阪城ホール
名古屋レインボーホール
8月12日 – 8月20日 KAT-TUNの大冒険 de SHOW 1都市20公演 ホテル・グランパシフィック・メリディアン
2004年 – 2005年 12月28日 – 1月10日 KAT-TUN Live海賊帆 3都市14公演 名古屋レインボーホール
横浜アリーナ
大阪城ホール
2005年 3月25日 – 3月27日 Spring 05 Looking KAT-TUN 1都市4公演 横浜アリーナ
5月29日 – 6月26日 Looking 05 KAT-TUN 5都市14公演 北海道立総合体育センター(きたえーる)
横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
大阪城ホール
グランディ・21 宮城県総合体育館
8月26日 – 8月28日 Looking KAT-TUN 2005ing 1都市6公演 横浜アリーナ
2006年 3月17日 KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut “Real Face” 1都市1公演 東京ドーム
3月28日 – 5月7日 Spring Tour ’06 Live of KAT-TUN “Real Face” 8都市40公演 大阪城ホール
広島グリーンアリーナ
名古屋レインボーホール
マリンメッセ福岡
石川県産業展示館4号館
グランディ・21 宮城県総合体育館
札幌真駒内アイスアリーナ
横浜アリーナ
5月13日 – 5月14日 Spring Tour ’06 in TOKYO DOME Live of KAT-TUN “Real Face” 1都市2公演 東京ドーム
2007年 4月3日 – 6月17日 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You 7都市28公演 名古屋レインボーホール
広島グリーンアリーナ
グランディ・21 宮城県総合体育館
大阪城ホール
北海道立総合体育センター(きたえーる)
マリンメッセ福岡
東京ドーム
2008年 6月21日 – 8月5日 KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES 8都市31公演 広島グリーンアリーナ
仙台・ホットハウススーパーアリーナ
静岡エコパアリーナ
北海道立総合体育センター(きたえーる)
京セラドーム大阪
石川県産業展示館 4号館
マリンメッセ福岡
東京ドーム
2009年 5月15日 – 6月15日 KAT-TUN Break the Records 東京ドーム10days・京セラドーム大阪3days 2都市13公演 東京ドーム
京セラドーム大阪
7月22日 – 8月23日 KAT-TUN SUMMER ’09 Break the Records Tour 6都市28公演 沖縄コンベンションセンター展示場
仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ
広島グリーンアリーナ
マリンメッセ福岡
朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
北海道立総合体育センター(きたえーる)
2010年 5月2日 – 6月27日 KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR 10都市26公演 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
マリンメッセ福岡
静岡エコパアリーナ
三重県営サンアリーナ
仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ
広島グリーンアリーナ
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
サンドーム福井
グランメッセ熊本
インテックス大阪 5号館
7月16日 – 8月28日 KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART2:WORLD BIG TOUR 4都市10公演 東京ドーム
ソウル・オリンピック公園 体操競技場
京セラドーム大阪
台湾・台北アリーナ 初の海外公演:韓国、台湾
2012年 2月11日 – 4月28日 KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN 12都市25公演 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
石川県産業展示館 4号館
大分・ビーコンプラザコンベンションホール
京セラドーム大阪
サンドーム福井
名古屋・日本ガイシスポーツプラザガイシホール
長野ビッグハット
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
マリンメッセ福岡
広島グリーンアリーナ
東京ドーム
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
2013年 12月30日 – 12月31日 COUNTDOWN LIVE 2013 KAT-TUN 1都市2公演 京セラドーム大阪 初の単独でのカウントダウンライブ。
2014年 7月8日 – 12月31日 KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here 10都市23公演 東京国際フォーラム ホールA
グランキューブ大阪 メインホール
横浜アリーナ
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
名古屋・日本ガイシ スポーツプラザ ガイシホール
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
マリンメッセ福岡
広島グリーンアリーナ
東京・国立代々木競技場 第一体育館
京セラドーム大阪
2015年 5月9日 – 5月10日 KAT-TUN LIVE 2015 in TOKYO DOME 1都市2公演 東京ドーム
2016年 4月3日 – 5月1日 KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!” 3都市5公演 ナゴヤドーム
京セラドーム大阪
東京ドーム
2018年 4月20日 – 4月22日 KAT-TUN LIVE 2018 UNION 1都市3公演 東京ドーム
8月4日 – 10月21日 KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST 8都市23公演 マリンメッセ福岡
静岡・エコパアリーナ
名古屋・日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール
朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
横浜アリーナ
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
大阪城ホール
舞台
    DREAM BOY(2004年1月8日 – 1月31日、帝国劇場)
        「KAT-TUN&関ジャニ∞編」(2004年4月30日 – 5月7日、梅田コマ劇場)
        「滝沢秀明編」(2004年5月8日 – 5月21日、梅田コマ劇場)
    SUMMARY of Johnnys World(2004年8月8日 – 8月29日、原宿新ビッグトップ)
    Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 – 5月15日、梅田芸術劇場、34公演)
    KAT-TUN vs 関ジャニ∞ Musical Dream Boys(2006年1月3日 – 1月29日、帝国劇場、38公演)
    DREAM BOYS(2007年9月5日 – 9月30日、帝国劇場、38公演)[要検証 – ノート]
連載
    公式携帯サイトJohnny’s Web
        「KAT-TUN’S MANUAL」(2005年6月 – 2016年6月、2018年3月 – )
    POTATO(学研パブリッシング)
        「ハートビートKAT-TUN」
    duet(ホーム社)
        「SECRET FACE」
    WINK UP(ワニブックス)
        「KAT-TUN缶」( – 2016年5月)
    週刊ザテレビジョン(KADOKAWA)
        愛はKAT-TUN
    月刊 TVnavi(産経新聞出版)
        KAT-TUNスタイル
        R-One KAT-TUN
書籍
    オフィシャル・ピアノ・スコア KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST “10Ks!”(2016年、ドレミ楽譜出版社) ISBN 978-4285145380
写真集
    KAT-TUN写真集 「KAT-TUN 1st. in NEW YORK」(2003年12月、ワニブックス) ISBN 978-4847027819
    KAT-TUNライブ・ドキュメント・フォトブック“BREAK the RECORDS”(2009年、角川グループパブリッシング) ISBN 978-4048950619
カレンダー
    2007年4月→2008年3月 KAT-TUNカレンダー(2007年、集英社) ISBN 978-4089080566
    KAT-TUN カレンダー 2008.4→2009.3 Johnny’s OFFICIAL EDITION CALENDAR(2008年、小学館) ISBN 978-4091057457
    KAT-TUN 2009.4 – 2010.3 オフィシャルカレンダー(2009年、光文社) ISBN 978-4334940577
    KAT-TUN 2010.4-2011.3 オフィシャルカレンダー(2010年、講談社) ISBN 978-4063579963
    KAT-TUN 2011.4-2012.3 official calendar(2011年、講談社) ISBN 978-4063579994
TEN-G
TEN-G(テン・グー)は、KAT-TUNのメンバーが天狗になってしまったことを歌う、全米で大ヒットしたKAT-TUNの弟分グループであるという設定。メンバーは紫天狗(亀梨)、ピンク天狗(赤西)、腹黒天狗(田口)、青天狗(田中)、赤天狗(上田)、黄天狗(中丸)。
ライブDVD『KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES』に、オリジナル曲「TEN-“G”」(JASRAC作品コード:130-7919-1)(作詞: ピンク天狗・青天狗、作曲: 吉岡たく)を歌った模様等が収録されている。
出演・略歴
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2005年8月26日
    横浜アリーナにて初登場。
2006年3月17日
    東京ドームでのデビューコンサート『KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut “Real Face”』
2006年3月28日
    『Spring Tour ’06 Live of KAT-TUN “Real Face”』の大阪公演※1部のみ
2008年6月21日 – 8月5日
    『KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES』
2010年5月2日 – 6月27日
    『KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR』
2016年4月3日 – 5月1日

    『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”』