ニベアのCM出演者は誰?

ニベアのCMについて調べました。

 

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ニベア花王 ニベアフェイスウォッシュ 濃密な泡と保湿篇 30秒 CM 吉瀬 美智子

出演しているのは「吉瀬 美智子(きちせ みちこ)」さんです。

吉瀬 美智子さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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吉瀬 美智子(きちせ みちこ)さんプロフィール

吉瀬 美智子さんについて調べました。

 

吉瀬 美智子(きちせ みちこ、1975年2月17日 – )は、日本の女優、元女性ファッションモデル。

福岡県朝倉市出身。フラーム所属。身長166cm。愛称は「みっちゃん」。






 

きちせ みちこ
吉瀬 美智子
生年月日 1975年2月17日(43歳)
出生地 日本の旗 日本 福岡県朝倉市
身長 166 cm
血液型 A型
職業 女優・元ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 1995年
配偶者 一般人男性(2010年 – )
事務所 フラーム
公式サイト 吉瀬美智子オフィシャルウェブサイト
主な作品
テレビドラマ
LIAR GAME
ブラッディ・マンデイ
妄想姉妹〜文學という名のもとに〜
ハガネの女
昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜
Dr.倫太郎


映画
LIAR GAME The final Stage
死刑台のエレベーター
僕と妻の1778の物語
神様のカルテ
ガール
草原の椅子
神様のカルテ2

 

来歴
モデル時代

高校生の頃は美容部員志望だったが不合格だったため、高校卒業後は地元のエステサロンや喫茶店でアルバイトをしていた。喫茶店でのアルバイト中にスカウトされて地元でモデルの仕事を開始する。当時の所属事務所はNOIRで、「小雪」という芸名で活動をしていた。

その後、20歳で上京しブルーミングエージェンシーおよびブラァバに所属。女性向けファッション雑誌『Domani』にて専属モデルを務める傍ら、多数のCMに出演。2003年からは情報番組『噂の!東京マガジン』にて5代目アシスタントを務めた。
女優デビュー以降

2007年2月1日付で現事務所フラームに移籍。30代に入ってから「モデルとしての未来を考えた時、活躍できる場が限られてきてしまう」と考えるようになり、現事務所からの「今後モデルの仕事を一切しない」との条件を快諾し移籍に踏み切った。それを機にモデル業を一切辞め本格的に女優に転身し、以後、テレビドラマを中心に活躍。『LIAR GAME』(フジテレビ)や『ブラッディ・マンデイ』(TBS)などに出演し注目されるようになる。

2009年1月、『妄想姉妹〜文學という名のもとに〜』(日本テレビ)にてテレビドラマ初主演(複数主演)、2010年5月、『ハガネの女』(テレビ朝日)にてテレビドラマ単独初主演。また、2010年9月公開の映画『死刑台のエレベーター』にて映画初主演。

2011年2月にはエランドール賞新人賞を受賞。

2014年7月、出産1年後の初復帰作『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジテレビ)にて、家庭と愛人との間で苦悩するセレブ主婦を演じる。同年9月、初のエッセイ『幸転力』を出版。
私生活

モデルから女優への転身を支えた10歳年上の実業家の一般男性と、出会いから5年の歳月を経た2010年12月25日に結婚。同月28日に自身のブログを通じて発表した。

結婚3年目となる2013年2月21日に第1子妊娠を発表し、同年7月17日に女児を出産。また、2016年7月14日に第2子妊娠を発表しし、同年10月26日に女児を出産した。
人物

マイペースな性格で、自宅でのんびりするのを好み、極度の潔癖症。外に出かけるのはあまり好きではない一方で、趣味は釣りやゴルフなどアウトドアと語っている。

出演
テレビドラマ

ぽっかぽか3(1997年、TBS) – 斉藤珠子 役
リング〜最終章〜 第3話(1999年、フジテレビ) – 看護婦 役
嫉妬の香り(2001年、テレビ朝日) – 佐伯佐和子 役
Love collection(2003年、テレビ朝日)
ディビジョン1 ステージ6 『犯人デカ』 第4話 (2004年、フジテレビ) – 円谷まどか 役
花より男子 第1話(2005年、TBS)
不機嫌なジーン 第5話(2005年、フジテレビ) – モデルのリツコさん 役
小早川伸木の恋(2006年、フジテレビ) – 看護婦 役
アテンションプリーズ 第1話(2006年、フジテレビ) – CA 役
電車男 DELUXE 最後の聖戦(2006年、フジテレビ) – 前園の秘書 役
のだめカンタービレ 第5・6話 (2006年、フジテレビ) – エリーゼ 役
のだめカンタービレ in ヨーロッパSP(2008年1月、フジテレビ)
火星から来た蜘蛛の群れとグラマラスエンジェル(2007年9月29日、フジテレビ) – 中村香奈 役
セレンディップの奇跡(2007年、日本テレビ) – チカ 役
LIAR GAME Season1(2007年、フジテレビ) – エリー 役
LIAR GAME Season2(2009年11月 – 2010年1月、フジテレビ)
働きマン (2007年、日本テレビ) – 梶舞子 役
ジョシデカ!-女子刑事-(2007年、TBS) – 蜷川はるか 役
世にも奇妙な物語 ’08春の特別編『透き通った一日』(2008年4月2日、フジテレビ) ‐ 神西先生 役
パンドラ(2008年、WOWOW) – 桂ひとみ 役
Around40〜注文の多いオンナたち〜(2008年、TBS) – 三波由香里 役
魔王(2008年7月 – 9月、TBS) – 芹沢麻里 役
太陽と海の教室(2008年7月 – 9月、フジテレビ) – 真山春佳 役
ブラッディ・マンデイ Season1(2008年10月 – 12月、TBS) – 折原マヤ 役
天地人(2009年、NHK大河ドラマ) – お悠 役
妄想姉妹〜文學という名のもとに〜(2009年1月 – 3月、日本テレビ) – 市川晶子 役(初主演・複数主演)
BOSS(2009年4月 – 6月、フジテレビ) – 奈良橋玲子 役
BOSS 2ndシーズン 第1話(2011年4月14日、フジテレビ)
ブラッディ・マンデイ Season2(2010年1月 – 3月、TBS) – 折原マヤ 役
ハガネの女(2010年5月 – 7月、テレビ朝日) – 芳賀稲子 役(主演)
ハガネの女 season2(2011年4月 – 6月、テレビ朝日)
ギルティ 悪魔と契約した女(2010年10月 – 12月、関西テレビ) – 榎本万里 役
華和家の四姉妹(2011年7月 – 9月、TBS) – 華和藤子 役
コドモ警察(2012年4月 – 6月、毎日放送) – 松田凛子 役
三毛猫ホームズ 第4話 – 第6話 (2012年、日本テレビ) -津川旬子 役
チープ・フライト(2013年3月1日、日本テレビ) – 寺崎あゆみ 役
昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜(2014年7月 – 9月、フジテレビ) – 滝川利佳子 役
リーガルハイ・スペシャル(2014年11月22日、フジテレビ) – 中原さやか 役
オリエント急行殺人事件(2015年1月11日 – 1月12日、フジテレビ) – 剛力曽根子 役
Dr.倫太郎(2015年4月 – 6月、日本テレビ) – 水島百合子 役
オトナ女子(2015年10月 – 12月、フジテレビ) – 大崎萠子 役
ブランケット・キャッツ(2017年6月 – 8月、NHK) – 藤村美咲 役
セシルのもくろみ(2017年7月 – 9月、フジテレビ) – 浜口由華子 役
シグナル 長期未解決事件捜査班(2018年4月 – 6月、関西テレビ・フジテレビ系) – 桜井美咲 役
コンフィデンスマンJP 第2話(2018年4月16日、フジテレビ) – 桜田しず子 役

映画

中国の鳥人(1998年、シネマ・ドゥ・シネマ=セディックインターナショナル)
蘇える金狼(1998年、ギャガ・コミュニケーションズ) – 榎本ルリ子 役
ドルフィンスルー(1998年、ケイエスエス)
ジャンプ(2004年、シネカノン)
フライング☆ラビッツ(2008年、東映) – 星名令子 役
白夜(2009年、ギャガ・コミュニケーションズ) – 朋子 役
のだめカンタービレ 最終楽章(前編 / 2009年、後編 / 2010年、東宝) – エリーゼ 役
LIAR GAME The final Stage(2010年、東宝)- エリー 役
海の金魚(2010年、ティ・ジョイ)
死刑台のエレベーター(2010年、角川映画) – 手都芽衣子 役(主演)
ランウェイ☆ビート(2011年、松竹) – 南水面 役
僕と妻の1778の物語(2011年、東宝) – 滝沢美奈 役
神様のカルテ(2011年、東宝) – 外村静枝 役
神様のカルテ2(2014年、東宝)
ガール(2012年、東宝) – 小坂容子 役
草原の椅子(2013年、東映) – 篠原貴志子 役
コドモ警察(2013年、東宝) – 松田凛子 役

劇場アニメ

クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃(2016年) – 貫庭玉サユリ 役

舞台

劇団EXILE第2回公演『CROWN 眠らない、夜の果てに…』(2008年5月16日 – 26日、青山劇場) – シャオティン 役

CM

サントリー ザ・カクテルバー(1997年)
松下電工 マイルームエステ(1997年)
東急ホテルズ(1997年)
花王 ソフィーナ薬用ホワイトニング(1998年)
バンダイ たまごっち(1998年)
アサヒ 黒生(1998年)
日産自動車 ローレル(1998年)リサイタル編
NTTコミュニケーションズ シャベリッチ(1999年 – 2000年)
エイボン化粧品(2001年)
コーセー レシピオ(2001年)
積水化学工業 ツーユーホーム(2001年)
P&G プリングルズ(2001年)
大和証券グループ(2002年)
OCAジャパン(2002年)
POLA リンクルショット(2004年)
キリンビール FOUR ROSES(2004年)
DTC TRILOGY(2004年)
東日本旅客鉄道(JR東日本) えきねっと(2005年)
東日本建設 シエルタウン船橋塚田(2007年)
ニベア花王 ニベアボディ スキンミルク(2007年 – )
富士重工業(スバル) フォレスター(2008年)
黄桜(2008年)
パナソニック 家電(2008年 – )
ダノンジャパン BODY-ism(2009年)
富士重工業(スバル) エコカー補助金キャンペーン 「縁日」編・「線香花火」編・「金魚すくい」編(2010年)
三井住友 VISAプラチナカード(2010年)
アサヒ Slat(すらっと)(2011年 – )
中日新聞社
東京新聞(2011年 – )
北陸中日新聞(2011年 – )
中日新聞(2012年 – )
レナウン ensuite(2011年)
カルビー ひとくち美膳(2011年)
武田薬品工業 アリナミンA(2011年)
ユニーグループ・ホールディングス(2013年 – )
富士重工業(スバル) フォレスター、レガシィ 最大10万円キャッシュバックキャンペーン 「イイ女はつらいよ篇」(2014年)
キヤノン EOS Kiss X8i(2015年)
江崎グリコ
「生チーズのCheeza」(2016年)
「プレミアム熟カレー」(2016年)

バラエティ番組

モデルファクトリー(1997年4月 – 9月、テレビ東京) – レギュラー
噂の!東京マガジン(2003年 – 2007年 、TBS) ‐ アシスタント
サラリーマンNEO season3(2008年4月 – 9月、NHK) ‐ レギュラー
挑戦者〜No.1への階段〜(2009年4月 – 2010年3月、テレビ朝日) – ナビゲーター

CD

小山薫堂Presents 恋する日本語 イメージアルバム(徳間ジャパンコミュニケーションズ、2013年5月8日発売) – 朗読

ゲーム

レイトン教授と奇跡の仮面(ニンテンドー3DS、2011年2月26日発売、レベルファイブ) – シャロア・レドール 役

書籍

幸転力(2014年9月25日、小学館、ISBN 9784093637367)

雑誌

Domani(1999年-2007年) ‐ 専属モデル

受賞

2011年エランドール賞 新人賞(映画『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』、テレビドラマ『ライアーゲーム シーズン2』『ブラッディ・マンデイ Season2』)
第40回ベストドレッサー賞 スポーツ・芸能部門(2011年)
第25回日本ジュエリーベストドレッサー賞 30代部門(2014年)
第16回ベストフォーマリスト 女性部門(2015年)

 

ABC-MARTのCM出演者は誰?

ABC-MARTのCMについて調べました。

 

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PUMA/プーマ PUMA SUEDE BOW <BLACKPINK出演>ABCマート

【メイキング】PUMA/プーマ PUMA SUEDE BOW <BLACKPINK出演>ABCマート

出演しているのは「BLACKPINK(ブラックピンク)」です。

BLACKPINKは2016年にYGエンターテインメントによって結成された韓国のガールズグループです。







 

 

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かっぱ寿司のCM出演者は誰?

かっぱ寿司のCMについて調べました。

 

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かっぱ寿司 「かっぱのお寿司」+メイキング

出演しているのは「本田 望結(ほんだ みゆ)」さんです。

本田 望結さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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本田 望結(ほんだ みゆ)さんプロフィール

本田 望結さんについて調べました。

 

本田 望結(ほんだ みゆ、2004年6月1日 – )は、日本の女優、タレント、フィギュアスケート選手。京都府京都市伏見区出身。テアトルアカデミーを経て、オスカープロモーション所属。兄はフィギュアスケート選手の本田太一、姉はフィギュアスケート選手の本田真凜。妹は子役であり、フィギュアスケーターでもある本田紗来。



 

ほんだ みゆ
本田 望結
本名 本田 望結
生年月日 2004年6月1日(14歳)
出生地 日本の旗 日本 京都府京都市伏見区
血液型 O型[1]
職業 女優タレントフィギュアスケート選手
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2009年
著名な家族 本田真凜(姉)
本田太一(兄)
本田紗来(妹)
事務所 テアトルアカデミー(2010年 – 2013年)
オスカープロモーション(2013年 – )
公式サイト オスカープロモーションによるプロフィール
主な作品
テレビドラマ
コドモ警察
『探偵少女アリサの事件簿』


映画
コドモ警察
ポプラの秋


吹き替え
BFG: ビッグ・フレンドリー・ジャイアント

 

略歴
女優として

テアトルアカデミーに在籍し、鈴木福とは同じクラスでレッスンを受けていた。

2008年(平成20年)、4歳の時に、StyleONEのCMで芸能界デビュー。

2011年(平成23年)10月期の日本テレビ系連続ドラマ『家政婦のミタ』への出演で人気を得る。

2012年(平成24年)4月からBSフジの子供向け番組『モジーズ&YOU』にレギュラー出演をする。

2013年(平成25年)7月1日付で、オスカープロモーションに移籍。

2015年(平成27年)、9月公開の『ポプラの秋』で映画初主演。同作が第18回上海国際映画祭、第39回モントリオール世界映画祭フォーカス・オン・ワールド・シネマ部門に出品される。

2017年(平成29年)1月に放送のスペシャルドラマ『探偵少女アリサの事件簿』でドラマ初主演。
フィギュアスケート選手として

フィギュアスケート選手の兄・本田太一の影響で3歳でスケートを始めた。 太一と姉の本田真凜、3歳下の妹の本田紗来と共に、京都醍醐FSCに通っている。

2011年(平成23年)7月に小中高生約80人が参加し開催された関西大学主催の氷の甲子園では、2回転ジャンプを決めて小学3年生以下の部で優勝。

2013年(平成25年)、第17回全日本フィギュアスケートノービス選手権大会でノービスB女子に出場。56.08点をマークして8位に入った。

2014年(平成26年)、近畿ブロックフィギュアスケート大会ノービスB女子において、67.19点をマークし、自身の記録を大きく更新した。2位に入り、第18回全日本フィギュアスケートノービス選手権大会への切符を手にした。本大会では51.37点に終わり、36人中の25位。

2015年(平成27年)、近畿ブロックフィギュアスケート大会ノービスA女子において74.35点をマークして4位に入り、第19回全日本フィギュアスケートノービス選手権大会に出場。77.43点をマークして自己ベストを更新し11位に入ったが、濱田美栄コーチと共に目標としていた「トップ10入り」は惜しくも逃した。

2016年(平成28年)、近畿ブロックフィギュアスケート大会ノービスA女子において最初のジャンプでの転倒から持ち直し79.68点をマークして3位に入り、4年連続で全日本フィギュアスケートノービス選手権大会に進出。第20回全日本ノービス選手権大会ではジャンプの着氷の乱れ等のミスはあったものの、86.02点を記録して同大会で自己最高位となる6位で初入賞を果たした。第39回京都府民総合体育大会・女子シングルジュニア幼年女子の部において、83.09点をマークして優勝。

2017年(平成29年)からはジュニアのカテゴリーに出場。第34回西日本ジュニア選手権大会では143.19点で総合14位。全日本フィギュアスケートジュニア選手権への初出場を決める。

アイスショーへの出場経験もある。
人物

5人兄弟の4番目(三女)で、兄と姉2人(うち長女は一般人)と妹がいる。6歳上の兄の太一、3歳上の姉の真凜は日本スケート連盟のフィギュアスケート強化選手(2013/2014シーズン)であり、2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権優勝等の実力の持ち主である。
足も速く、幼稚園の年少組の時に、年長組の子供達も交じった徒競走で1位になる等、自転車に乗れない以外はスポーツ万能。フィギュアの練習の一環として、ヨガ、バレエ、新体操、水泳のレッスン等の英才教育も受けている。水泳はバタフライが得意だという。
仕事の際には自宅のある京都市から通っている。
フィギュアと女優の両立については、「どちらかを嫌いになった場合には、どちらかでは無く、両方辞めると決めている」との旨の発言をしている。
EQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミー卒業生。妹の紗来と姉の真凜の出身アカデミーでもある。なお、真凜および望結の入学当初は自宅に近い六地蔵教室は未開校であったため、伏見の中心地である伏見桃山教室に通っていたが、六地蔵教室の開校と同時に真凜とともに転学した。

出演
テレビドラマ

土曜ワイド劇場(テレビ朝日 or ABC)
救急救命士・牧田さおり7(2010年5月1日、テレビ朝日) – 増田奈々 役
警視庁・捜査一課長(テレビ朝日) – 大岩春奈 役
1(2012年7月14日)
2(2013年8月3日)
森村誠一の棟居刑事7(2014年2月8日、テレビ朝日) – 重松ルリ 役
広域警察8(2017年1月14日、ABC) – 沢村百合 役
警視庁失踪人捜査課 第7話(2010年5月28日、ABC / テレビ朝日) – 坂下寧々 役
一年半待て(2010年12月8日、BS-TBS) – 須村亜希 役
渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ 第15回(2011年2月3日、TBS) – マリ 役
示談交渉人 ゴタ消し 第5話(2011年2月3日、読売テレビ) – 桜彩乃(幼少期) 役
さよならぼくたちのようちえん(2011年3月30日、日本テレビ) – 持田美琴 役
マルモのおきて 第3話 – 第10話(2011年5月8日 – 6月26日、フジテレビ) – 遠藤まなみ 役
美男ですね 第1話(2011年7月15日、TBS) – 青空学園の子ども 役
家政婦のミタ(2011年10月12日 – 12月21日、日本テレビ) – 阿須田希衣 役
名探偵コナンドラマスペシャル 工藤新一 京都新撰組殺人事件(2012年4月12日、読売テレビ) – 少女 役
コドモ警察(2012年4月17日 – 6月19日、MBS) – 林舞子 役
コドモ警視 第6話・最終話(2013年2月26日・3月26日)
サマーレスキュー〜天空の診療所〜(2012年7月8日 – 9月23日、TBS) – 平原桃花 役
月曜ゴールデン(TBS)
漬けモノ学者・竹之内春彦 京都殺人100選(2012年9月10日) – 葛之葉奈津子(幼少期) 役
家庭教師が解く!2(2014年11月10日) – 三沢愛梨 役
原宿ネストカフェ 第19回(2013年2月9日、TBS) – ルミ 役
ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第8話・最終話(2013年12月12日・19日、テレビ朝日) – 村田九留美 役
スケート靴の約束〜名古屋女子フィギュア物語〜(2013年12月25日、テレビ愛知) – 水元紗綾 役
獣医さん、事件ですよ 第1話・第5話(2014年7月3日・31日、読売テレビ) – 浅野葵 役
警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル(2015年1月12日 – 3月23日、TBS) – 杉山美晴 役
一千兆円の身代金(2015年10月17日、フジテレビ) – 篠田真由 役
瀬戸内少年野球団(2016年9月17日、テレビ朝日) – 波多野武女 役
探偵少女アリサの事件簿(2017年1月28日、テレビ朝日) – 主演・綾羅木有紗 役
バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜(2018年2月7日 – 3月7日、テレビ東京) – 本田望結(本人) / 花崎志麻子(劇中ドラマ『しまっこさん』のヒロイン) 役

映画

GANTZ PERFECT ANSWER(2011年4月23日、東宝) – 地下鉄の乗客 役
きいろいゾウ(2013年2月2日、ショウゲート) – 妻利愛子(幼少期) 役
コドモ警察(2013年3月20日、東宝映像事業部) – 林舞子 役
ポプラの秋(2015年9月19日、アスミック・エース / シナジー) – 主演・星野千秋 役
母と暮せば(2015年12月12日、松竹) – 風見民子 役

吹き替え

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2012年6月23日、アスミック・エース) – ジャスミン 役
BFG: ビッグ・フレンドリー・ジャイアント(2016年9月17日、ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ) – ソフィー 役

劇場アニメ

リズと青い鳥(2018年4月21日、松竹) – “リズ” / “少女” 役(劇中に登場する絵本『リズと青い鳥』の登場人物)

バラエティ

モジーズ&YOU(2012年4月8日 – 、BSフジ)[注 1]
オスカル!はなきんリサーチ(2016年10月7日 – 、テレビ朝日) – 剛力彩芽、藤田ニコルと共に司会
コヤぶるッ!SPORTS(2017年10月7日 – 、関西テレビ) – アシスタント

その他のテレビ番組

ドスルコスル(2017年10月12日 – 、NHK Eテレ) – コスル 役(声の出演)

WEB

ドラマチックカバー特集 第3弾(2013年11月27日、UULA) – 主演・西田園子 役

舞台

ちゃんぽん(2009年6月10日 – 13日、あうるすぽっと)[注 2]

CM

花王
『メリット』(2010年2月26日 – ) – つくし 役
『ハミングNeo』(2012年3月21日 – )
StyleONE 企業CM(2010年4月 – )
カルピス(2010年4月23日 – )
ヤマザキナビスコ(当時)
『オレオ』(2010年7月8日 – )
ピザハット
『モッチリーノ』(2010年 – 2011年)
読売新聞東京本社
『読売KODOMO新聞』(2011年3月24日 – )
リオン
『リオネット補聴器』(2011年4月 – )
エディオン 企業CM (2011年12月 – )
オリエンタルランド 東京ディズニーシー
「ミッキーとダッフィーのスプリングヴォヤッジ」(2012年3月26日 – )
三菱UFJニコス
『DCカード』(2012年5月31日 – )
金冠堂
『キンカン』(2012年6月2日 – )
ACジャパン 日本対がん協会
「みんな大好きだから」(2012年 – )
扇雀飴本舗
『はちみつ100%のキャンデー』(2012年9月15日 – )
七田チャイルドアカデミー(現 : EQWEL)(2013年 – )
グリコ乳業(現 : 江崎グリコ)
『プッチンプリン』(2014年1月 – )
新日邦 808 FACTORY(2014年6月 – )
ブルボン
「ゼリーシリーズ ゼリーキッチン春篇」(2017年4月4日 – )
「プチシリーズ」(2018年3月 – )
エスビー食品「とろっとワンプレート」
「子供の主張・チーズィ―チキン」篇(2018年3月27日 – )
カッパ・クリエイト「かっぱ寿司」(2018年4月27日 – )

広告

『長ぐつをはいたネコ』 長ぐつ隊応援隊長(2012年)
総務省「信書制度周知ポスター」(2016年8月 – )
読売新聞「アンバサダー」(2017年 – )

MV

Rake 4thシングル『フタリヒトツ』(2012年3月7日)

書籍
雑誌

小学二年生(2012年4月号 – 2013年3月号、小学館) – 表紙モデル

作品
CD

『パブー&モジーズ』『モジーズ&YOU』主題歌&挿入歌 うたって おどっちゃおう!(2013年2月20日、日本コロムビア) – カラフルNO1

 

中井 貴一(なかい きいち)さんプロフィール

中井 貴一さんについて調べました。

 

中井 貴一(なかい きいち、1961年9月18日 – )は、日本の俳優・歌手。本名同じ。東京都世田谷区出身。オフィス貴貴所属。血液型はA型。身長181cm、体重70kg。成蹊大学経済学部卒業。


 

なかい きいち
中井 貴一
本名 中井 貴一
生年月日 1961年9月18日(56歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都世田谷区
身長 181 cm
血液型 A型
職業 俳優歌手
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 1981年
活動内容 1981年:『連合艦隊
1983年:『ふぞろいの林檎たち
1985年:『ビルマの竪琴
1988年:『武田信玄
1994年:『四十七人の刺客
1999年:『梟の城
2000年:結婚
2003年:『壬生義士伝
2005年:『亡国のイージス
2006年:映画初製作
2008年:『次郎長三国志
2012年:『平清盛
2013年:『雲霧仁左衛門
2014年:『柘榴坂の仇討
配偶者 既婚
著名な家族 佐田啓二(父)
中井貴惠(姉)
事務所 オフィス貴貴
公式サイト NAKAI KIICHI
主な作品
映画
連合艦隊』/『ビルマの竪琴
キネマの天地』/『激動の1750日
四十七人の刺客』/『マークスの山
ラブ・レター』/『愛を乞うひと
梟の城』/『壬生義士伝
亡国のイージス』/『寝ずの番
燃ゆるとき』/『どろろ
鳳凰 わが愛』/『次郎長三国志
RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
プリンセス・トヨトミ』/『柘榴坂の仇討
アゲイン 28年目の甲子園


テレビドラマ
ふぞろいの林檎たち』/『武田信玄
戦艦大和』/『忠臣蔵 風の巻・雲の巻
Age,35 恋しくて』/『セミダブル
八代将軍吉宗』/『ウソコイ
武蔵 MUSASHI』/『義経
風のガーデン』/『平清盛
雲霧仁左衛門』/『最後から二番目の恋

備考
成蹊高等学校在学時インターハイ出場(テニス
成蹊大学経済学部卒業

 

来歴
成蹊中学校・高等学校を経て成蹊大学経済学部卒業。父は俳優の佐田啓二、姉は女優・エッセイストの中井貴惠で、小津安二郎により「貴一」と名付けられた。3歳の誕生日を目前にして、交通事故で父を亡くす。高校時代はテニスに熱中、コーチを職業にすることを考えるほどだった。赤面症で俳優になるなど考えたこともなかったというが、父の17回忌の法要の際に映画監督の松林宗恵にスカウトされる。本格的に俳優としての活動を開始したのは成蹊大学在学中で、1981年公開の松林監督の映画『連合艦隊』への出演でデビュー。同作品で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。
1982年にはNHK水曜時代劇『立花登 青春手控え』でテレビドラマ初出演にして初主演。翌1983年にTBS系で放送された『ふぞろいの林檎たち』で主役を演じた中井の知名度は作品の大ヒットと相俟って急上昇した。同作品は約15年に亘って現在までに4シリーズが製作される人気作品となった。1988年に放送されたNHK大河ドラマ『武田信玄』では主役の武田信玄を演じた。40%に迫る平均視聴率と歴代2位である49.2%の瞬間最高視聴率を記録した。
『四十七人の刺客』『壬生義士伝』といった時代劇で演じるシリアスな役柄から『寝ずの番』やDCカードのテレビコマーシャルで見せるコミカルな役柄まで演じこなす幅の広さが観衆・批評家双方の支持を得、活動の場を問わず着実にキャリアを重ねる。先述の『武田信玄』出演後には『激動の1750日』『極道戦争 武闘派』などの仁侠映画にも出演した。
2004年には中国映画『ヘブン・アンド・アース 天地英雄』に出演した。全編に亘り中国語での会話を要求されたが、特訓の末に無事撮影を成功させ、海外進出を果たした。この映画の出演をきっかけに「ナショナリズム」や「愛国心」について深く考えるようになったと言い、2005年公開の『亡国のイージス』に出演、「日本を敵視する某国のスパイ」の演技も各方面から賞賛された。また、2003年公開の映画『壬生義士伝』では吉村貫一郎役で主演、日本アカデミー賞と日刊スポーツ映画大賞で主演男優賞を獲得した。松竹により配給された『壬生義士伝』は興業面でもヒットした。
2007年公開の日本・中国合作映画『鳳凰』では、主演とともにプロデューサーを務める。
2008年に放映されたドラマ『風のガーデン』では、末期癌で臨終する医者を演じるため、半年の間キャベツダイエットを行い、9キロの減量を敢行。緒形拳演じる医者である父親・貞三に看取られて終生する麻酔医・貞美を演じた。
2012年にドラマ『最後から二番目の恋』では鎌倉市役所観光推進課課長・長倉和平役で出演したが、後に鎌倉市国際観光親善大使に就任した。
人物
    若くして亡くなった父の年齢を自らが越えたことで、それまでの独身生活との決別を決め、2000年の39歳の誕生日に結婚した。アンティーク時計を好み、父の時計を複数所有。
    小林桂樹、高倉健、菅原文太を尊敬している。
    市川崑監督の映画でよく石坂浩二と共演しており、石坂とも親交がある。
    同年代の真田広之や佐藤浩市、柳葉敏郎、『ふぞろいの林檎たち』で共演した時任三郎、柳沢慎吾、『東京上空いらっしゃいませ』で共演した笑福亭鶴瓶、さらには同じ世田谷区出身の三谷幸喜、とんねるずの木梨憲武らと親交が深い(木梨は「中井君は有馬記念に出るサラブレッド、オレは最終レースの500万下に出るアラブだ」と語っていた)。また、若手でもドラマで共演したSMAPの木村拓哉、嵐の松本潤とも親しい。
    中国映画『ヘブン・アンド・アース 天地英雄』への出演を迷った時、俳優の高倉健に相談したところ、「外国の映画に1本出ることは、日本の映画に10本出ることと同価値だ」と諭され、出演を決意、単身中国へ向かった。
    1983年の日本テレビドラマ『波の盆』では、米国市民としての忠誠心を示すため、日本空襲のための爆撃機寄付の募金活動に積極的に関わり、そのために終戦後父親に勘当され、失意の後半生を送るハワイ生まれの日系二世を演じた。27年後の2010年にはTBSドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』にて、祖国日本の勝利を最後まで信じ、敗戦のショックと絶望から強制収容所で自死を遂げる日系一世という、逆の役柄を演じることとなった。上記のような対照的な役柄での出演はNHK大河ドラマでも見られ、2005年に放送された『義経』では源氏方の棟梁である源頼朝を演じたのに対し、2012年の『平清盛』では、平家方の平忠盛を演じている。
    大河ドラマの常連俳優の一人。1988年の『武田信玄』で主演し、武田信玄を演じる。元々は、上杉謙信役での出演予定があったが、主演予定の松平健の降板にともない主演が決定したというエピソードがある。なお、中井が演じる予定であった上杉謙信は柴田恭兵が演じている。撮影は武田信玄ゆかりの山梨県でも行われ、共演した平幹二朗や菅原文太、宍戸錠、児玉清などの先輩俳優が暖かく支えてくれたと語っている。平均視聴率は39.2%で、前年の『独眼竜政宗』に次ぐ歴代2位を記録、最高視聴率では『独眼竜政宗』を上回る49.2%を記録するなど大ヒットとなった。1995年の『八代将軍吉宗』では、主人公の徳川吉宗(演・西田敏行)とは対立する尾張藩主徳川宗春を演じた。2003年の『武蔵 MUSASHI』では、主人公の宮本武蔵(演・市川海老蔵)の前に立ちはだかる大きな壁であり宿敵である柳生宗矩を演じた。2005年の『義経』では、主人公の源義経(演・滝沢秀明)の兄でやがて義経を死に追いやる源頼朝を演じた。2012年の『平清盛』では、主人公の平清盛(演・松山ケンイチ)の育ての父となる平忠盛を演じた。
    共演した阿部寛によると、映画『麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜』の撮影初日、既に遺体となっている設定であったため、共演者にあいさつされるより先に棺に入って準備していたという。
    2017年の『新潮45』3月号には、「撮影現場の「コンプライアンス」狂騒曲」なる題名を冠した随筆を寄せている。
    二枚目スターとして名高い父と比較されることが多く母からは「パパの方が何倍も二枚目だったわよ」仕事で訪れた場所でも「お父さんは二枚目だったのにねぇ…」と何回も言われ「心が折れそうになった」とトーク番組で言っていた。
出演
映画
    連合艦隊(1981年8月8日、東宝) – 小田切正人 役 ※デビュー作
    父と子(1983年1月15日、東宝) – 主演・工藤高志 役
    ふしぎな國 日本(1983年4月29日、松竹) – 主演・大山貫一 役
    プルメリアの伝説 天国のキッス(1983年7月2日、東宝) – 主演・寺尾慎治 役
    男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎(1983年12月28日、松竹) – 石橋一道 役
    F2グランプリ(1984年4月14日、東宝) – 主演・中野訓 役
    化粧(1984年5月12日、松竹) – 日下 役
    ビルマの竪琴(1985年7月20日、東宝) – 主演・水島上等兵 役
    食卓のない家(1985年11月2日、松竹富士) – 鬼童子乙彦 役
    新・喜びも悲しみも幾歳月(1986年6月28日、松竹) – 大門敬二郎 役
    キネマの天地(1986年8月2日、松竹) – 主演・島田健二郎 役
    鹿鳴館(1986年9月20日、東宝) – 影山久雄 役
    国士無双(1986年10月25日、サンレニティ) – にせ者 役
    映画女優(1987年1月17日、東宝) – 五生平之助 役
    竹取物語(1987年9月26日、東宝) – 大伴大納言 役
    極道渡世の素敵な面々(1988年6月11日、東映) – ヒットマン 役
    開港風雲録 YOUNG JAPAN(1989年9月15日、東宝)※横浜地区のみで公開された映画
    東京上空いらっしゃいませ(1990年6月9日、松竹) – 主演・雨宮文夫 役
    激動の1750日(1990年9月15日、東映) – 主演・若竹正則 役
    極道戦争 武闘派(1991年11月19日、東映) – 主演・衣笠誠 役
    外科室(1992年2月8日、松竹) – 清長 役
    お引越し(1993年3月20日、アルゴプロジェクト) – 主演・漆場賢一 役
    結婚 「中井・鷲尾御両家編」(1993年4月24日、松竹) – 主演・天童雅彦 役
    その木戸を通って(1993年、ゴー・シネマ) – 正四郎 役[注 1]
    四十七人の刺客(1994年10月22日、東宝) – 色部又四郎 役
    マークスの山(1995年4月22日、松竹) – 主演・合田雄一郎 役
    Morocco 横浜愚連隊(1996年5月4日、Movie Bros.) – 片桐勝 役
    ラブ・レター(1998年5月23日、松竹) – 主演・高野吾郎 役
    愛を乞うひと(1998年9月26日、東宝) – 陳文雄 役
    落下する夕方(1998年11月17日、松竹) – 柴田 役
    残侠 ZANKYO(1999年2月13日、東映) – 諏訪政次郎 役
    梟の城(1999年9月30日、東宝) – 主演・葛籠重蔵 役
    新選組(2000年1月15日、メディアボックス) – 土方歳三 役
    世にも奇妙な物語 映画の特別編 「携帯忠臣蔵」(2000年11月3日) – 主演・大石内蔵助 役
    日本の黒い夏─冤罪(2001年3月24日、日活) – 主演・笹野誠 役
    ホタル(2001年5月26日、東映) – 中嶋 役
    みんなのいえ(2001年6月9日、東宝) – 本人 役
    修羅の群れ(2002年2月16日、ミュージアム) – 田城正雄 役
    竜馬の妻とその夫と愛人(2002年9月14日、東宝) – 菅野覚兵衛 役
    陰陽師II(2003年10月4日、東宝) – 幻角 役
    壬生義士伝(2003年1月18日、松竹) – 主演・吉村貫一郎 役
    ROCKERS(2003年9月27日、ギャガ) – 神父 役 ※ゲスト出演
    ヘブン・アンド・アース 天地英雄(2004年2月21日、SPE) – 来栖 役
    ジャンプ(2004年5月8日、シネカノン) ※友情出演
    亡国のイージス(2005年7月30日、松竹) – 溝口哲也 / ヨンファ 役
    単騎、千里を走る。(2006年1月28日、東宝) – 高田健一 役 ※声の出演
    燃ゆるとき THE EXCELLENT COMPANY(2006年2月11日、東映) – 主演・川森潔 役
    寝ずの番(2006年4月8日、角川ヘラルド・ピクチャーズ) – 主演・笑満亭橋太 役
    どろろ(2007年1月27日、東宝) – 醍醐景光 役
    HERO(2007年9月8日、東宝) – 滝田明彦 役
    鳳凰 わが愛(2007年11月3日、角川映画) – リュウ・ラン 役 ※兼プロデューサー
    ザ・マジックアワー(2008年6月7日、東宝) – 磐田とおる 役
    次郎長三国志(2008年9月20日、角川映画) – 主演・清水次郎長 役
    アマルフィ 女神の報酬(2009年7月18日、東宝) – 片岡博嗣 役(声の出演)
    RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(2010年5月29日、松竹) – 主演・筒井肇 役
    プリンセス・トヨトミ(2011年5月28日、東宝)- 真田幸一 役
    戰國(2011年4月15日、星光)- 威王 役
    ステキな金縛り(2011年10月29日、東宝)- 小佐野徹 役
    ワイルド7(2011年12月21日、ワーナー・ブラザース映画) – 草波勝警視正 役
    麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2012年1月28日、東宝) – 青柳武明 役
    天地明察(2012年9月15日、松竹) – 水戸光圀 役
    怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年9月21日、東宝東和) – エル・マッチョ 役(声の出演・日本語吹替)
    柘榴坂の仇討(2014年9月20日、松竹) – 主演・志村金吾 役
    アゲイン 28年目の甲子園(2015年1月17日、東映) – 主演・坂町晴彦 役
    サンマとカタール(2016年5月7日、東京テアトル) – ナレーション
    グッドモーニングショー(2016年10月8日、東宝) – 主演・澄田真吾 役
    幸福のアリバイ〜picture〜(2016年11月18日、東映) – 主演
    本能寺ホテル(2017年1月14日、東宝) – ナレーション
    花戦さ(2017年6月3日、東映) – 織田信長 役
    嘘八百(2018年、ギャガ)- 主演・小池則夫 役
    記憶にございません!(2019年公開予定、東宝)- 主演・黒田啓介 役
テレビドラマ
    立花登 青春手控え(1982年4月 – 9月、NHK) – 主演・立花登 役
    ふぞろいの林檎たち(1983年5月 – 7月、TBS) – 主演・仲手川良雄 役
        ふぞろいの林檎たちII(1985年3月 – 6月)
        ふぞろいの林檎たちIII(1991年1月 – 3月)
        ふぞろいの林檎たちIV(1997年4月 – 7月)
    波の盆(1983年11月15日、日本テレビ) – 作太郎 役
    青春泥棒・徹と由紀子(1984年、TBS) – 主演・徹 役
    オアシスを求めて(1985年10月26日、NHK) – 主演・織部路音 役
    ライスカレー (1986年4月 – 6月、フジテレビ) – 片山春介(BJ) 役
    女も男もなぜ懲りない(1987年、フジテレビ) – 主演・片山弘 役
    ドラマ人間模様「ラストゴングが鳴るまで」(1987年6月、NHK) – 主演
    大河ドラマ(NHK)
        武田信玄(1988年) – 主演・武田信玄 役
        八代将軍吉宗(1995年) – 徳川宗春 役
        武蔵 MUSASHI(2003年) – 柳生宗矩 役
        義経(2005年) – 源頼朝 役
        平清盛(2012年) – 平忠盛 役
    ご存じ! 鞍馬天狗(1989年1月4日、フジテレビ) – 主演・鞍馬天狗 役
    いまどき銀座物語ぼんぼん(1989年5月 – 7月、フジテレビ) – 主演・連平 役
    サントリードラマスペシャル「失われた時の流れを」(1990年3月23日、フジテレビ) – 主演・手島 役
    横溝正史傑作サスペンス「犬神家の一族」 (1990年3月27日、テレビ朝日) – 主演・金田一耕助 役
    本格時代劇スペシャル「はやぶさ新八御用帳 大奥の恋人」 (1990年4月1日、日本テレビ) – 主演・隼新八郎 役
    終戦45年ドラマスペシャル 戦艦大和(1990年8月10日、フジテレビ) – 主演・吉岡少尉 役
    忠臣蔵 風の巻・雲の巻(1991年、フジテレビ) – 浅野内匠頭 役
    世にも奇妙な物語(フジテレビ)
        第2シリーズ「もういちど」(1991年1月10日) – 主演・石田 役
        冬の特別編「妄想特急」(1992年12月30日) – 主演
    天国から北へ3キロ(1991年6月28日、フジテレビ) – 田山雄三 役
    金曜ドラマシアター「NASA 未来から落ちてきた男」(1991年8月23日、フジテレビ) – 橋口 役
    運命の逆転(1992年4月10日、TBS) – 主演・黒沢一彦 役
    じゃじゃ馬ならし(1993年7月 – 9月、フジテレビ) – 主演・山田隆一郎 役
    夏子の酒(1994年1月 – 3月、フジテレビ) – 佐伯康男 役 ※特別出演
    土曜ドラマ「否認 どうして言わないの」(1994年4月、NHK) – 主演
    開局35周年記念「刑事の恋 正義か愛か、なんのためなら自分を捨てる?」(1994年4月7日、テレビ朝日) – 主演
    グッドモーニング(1994年7月 – 9月、フジテレビ) – 天野憲三 役
    ヘルプ!(1995年、フジテレビ)※友情出演
    その木戸を通って(1995年3月26日、フジテレビ) – 正四郎 役[注 1]
    まだ恋は始まらない(1995年10月 – 12月、フジテレビ) – 主演・高沢幸一郎 / 真吉 役
    Age,35 恋しくて(1996年4月 – 6月、フジテレビ) – 主演・島田英志 役
    いつか見た空(1996年10月 – 11月、NHK)
    NHK正月時代劇「風光る剣〜八獄党秘聞」(1997年1月2日、NHK) – 主演・鶴見源次郎 役
    春の惑星(1999年4月2日、TBS) – 井関祐一 役
    セミダブル(1999年4月 – 6月、フジテレビ) – 主演・神宮寺祥 役
    少年H – それが僕たちの戦争だった(1999年11月、フジテレビ) – 妹尾盛夫 役
        少年H – 青春篇(2001年3月23日)
    玩具の神様(2000年2月 – 3月、NHK)
    陽だまりの樹(2000年4月 – 9月、日本テレビ) – ナレーター
    ある日、嵐のように(2001年4月 – 6月、NHK) – 主演・堀井誠 役
    私を旅館に連れてって(2001年4月 – 6月、フジテレビ) – 高邑隆一郎 役
    ウソコイ(2001年7月 – 9月、関西テレビ) – 主演・鈴懸彰 役
    迷路の歩き方(2002年11月、NHK) – 主演・大友啓治 役
    太閤記 サルと呼ばれた男(2003年12月27日、フジテレビ) – 松下嘉兵衛 役
    積木くずし真相 〜あの家族、その後の悲劇〜(2005年9月2日・3日、フジテレビ) – 野間俊一 役 ※特別出演
    終りに見た街(2005年12月3日、テレビ朝日) – 主演・清水要治 役
    HERO特別編(2006年7月3日、フジテレビ) – 滝田明彦 役
    はだしのゲン(2007年8月10日・11日、フジテレビ) – 主演・中岡大吉 役
    鹿男あをによし(2008年1月 – 3月、フジテレビ) – オープニングナレーション
    風のガーデン(2008年10月 – 12月、フジテレビ) – 主演・白鳥貞美 役
    スマイル(2009年4月 – 6月、TBS) – 伊東一馬 役
    松本清張ドラマスペシャル・霧の旗(2010年3月16日、日本テレビ) – 沢木検事 役 ※特別出演
    フジテレビ開局50周年記念ドラマ わが家の歴史(2010年4月9日 – 4月11日、フジテレビ) – 獅子丸寿一 役
    TBS開局60周年記念ドラマ 99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(2010年11月3日 – 7日、TBS) – 主演・平松長吉 役
    WOWOW開局20周年記念番組 三谷幸喜「short cut」(2011年11月3日、WOWOW)
    ステキな隠し撮り 完全無欠のコンシェルジュ(2011年11月5日、フジテレビ) – 小佐野 役
    最後から二番目の恋(2012年1月 – 3月、フジテレビ) – 主演・長倉和平 役
        最後から二番目の恋 2012秋(2012年11月2日)
        続・最後から二番目の恋(2014年4月 – 6月)
    NTTドコモ 20周年スペシャルドラマ 夢の扉 特別編 20年後の君へ(2012年7月1日、TBS) – 主演・澤田雄一郎 役
    東野圭吾ミステリーズ(2012年7月 – 9月、フジテレビ) – ナビゲーター倉敷役
    PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜(2012年10月 – 12月、フジテレビ) – 模合謙吾 役
    バッケンレコードを超えて(2013年1月27日、北海道文化放送) ※特別出演
    雲霧仁左衛門(2013年10月 – 11月、NHK BSプレミアム) – 主演・雲霧仁左衛門 役
        雲霧仁左衛門2(2015年2月 – 3月)
        雲霧仁左衛門3(2017年1月 – 2月)
        雲霧仁左衛門4(2018年9月 – 10月)
    山田太一ドラマスペシャル 時は立ちどまらない(2014年2月22日、テレビ朝日) – 主演・西郷良介 役
    きんぴか(2016年2月13日 – 3月12日、WOWOW) – 主演・阪口健太 役
    新春ドラマスペシャル 娘の結婚(2018年1月8日、テレビ東京) – 主演・國枝孝彦 役
    記憶(2018年3月21日 – 、フジテレビNEXT/J:COM) – 主演・本庄英久 役
舞台
    刺青(1990年、日生劇場)
    陽だまりの樹(1992年・1995年・1998年、銀座セゾン劇場/脚本:横内謙介・演出:杉田成道) – 主演・手塚治虫、手塚良庵 役
    二人の噺(2001年・2003年、PARCO劇場ほか)
    バナナがすきな人(2004年、劇団ダンダンブエノ、青山円形劇場ほか)
    コンフィダント・絆(2007年、PARCO劇場・シアターBRAVA!/作・演出:三谷幸喜) – ジョルジュ・スーラ 役
    二人の約束〜The Two Men’s Promise〜(2008年、PARCO劇場ほか)
    グッドナイト スリイプタイト(2008年、PARCO劇場・サンケイホールブリーゼ)
    十二人の怒れる男(2009年、シアターコクーン/演出:蜷川幸雄) – 主演・陪審員第八号 役
    カーディガン(2010年11月1日 – 11月23日、PARCO劇場ほか)
    趣味の部屋(2013年3月 PARCO劇場ほか)
    趣味の部屋 再演(2015年3月 PARCO劇場ほか)
    メルシー!おもてなし〜志の輔らくごMIX〜(2016年6月 PARCO劇場ほか)
ドキュメンタリー
    NHKスペシャル
        長嶋と王50年目の告白(2009年、NHK) – ナレーション
        中国文明の謎(2012年10月 – 12月、NHK、全3回) – ナビゲーター
            「中華の源流 幻の王朝を追う」(2012年10月14日)
            「漢字誕生 王朝交代の秘密」(2012年11月11日)
            「始皇帝 “中華”帝国への野望」(2012年12月2日)
        古代中国 よみがえる英雄伝説(2013年1月 – 2月、NHK BSプレミアム、全3回) – ナビゲーター
            「始皇帝と乱世の名臣たち〜春秋戦国天下統一への道〜」(2013年1月4日)
            「紂王と太公望〜王朝交代 古代最大の決戦〜」(2013年1月10日)
            「伝説の王・禹〜最古の王朝の謎〜」(2013年2月7日)
    森のラブレター2(2010年1月9日、TBS) – 朗読
    夢の扉+(2011年4月 – 2016年3月、TBS) – ナレーション
    マイセン 三百年の時間旅行〜欧州の名窯に秘められた歴史ミステリー〜(2013年11月2日、BS日テレ) – 語り
    BS-TBS開局15周年特別企画 中井貴一ヨーロッパ大紀行〜天才・ダヴィンチからの挑戦状〜(2016年、BS-TBS) – ナビゲーター
        第一夜「ダヴィンチの素顔と真実」(2016年3月19日)
        第二夜「名画モナ・リザの罠と正体」(2016年3月20日)
    中井貴一ヨーロッパ大紀行II(2017年、BS-TBS) – ナビゲーター
        第一夜「究極のルネサンスへの誘い!芸術家たち夢の競演」(2017年6月13日)
        第二夜「ヴァチカン独占撮影!ミケランジェロの真髄に迫る」(2017年6月20日)
その他のテレビ番組
    みんなのうた(NHK)
        ありがとう さようなら(1985年2月 – 3月)※吉田直子とのデュエット[注 2]。
        ただ今しあわせ(1990年4月 – 5月)
    サラメシ(2011年5月 – 7月・2012年4月 – 、NHK) – ナレーション
CM
    サントリー『三四郎の夏』
    アサヒビール『モルト』
    マツダ『ファミリア』(1985年 – 1986年)杉本彩と共演。
    NTT『ハローダイヤル』『100年目の電話生活』(1989年 – 1992年)
    JRA『あなたがいるから競馬は楽しい』(1994年 – 1995年)真田広之、時任三郎と共演。
    日産自動車『セフィーロ』(2代目)(1994年)藤谷美和子と共演。『ステージア』(初代)(1996年)
    DCカード(1987年、1990年 – 2007年、2012年 – )本田望結と共演(2012年 – )。
    三基商事『ミキプルーン』(1996年 – )
    キリンビバレッジ『烏龍茶 鳳凰』(1993年)『笹とお茶』
    片岡物産『モンカフェ』(2009年)ふぞろいの林檎たちの映像を使用し、仲手川良雄と会話をする。
    モバゲータウン『いい大人の、モバゲー』(2011年)柳沢慎吾、時任三郎と共演。
    第一三共ヘルスケア『クリーンデンタル』
    大東建託
    ドコモ『クロッシィトーク24』(2012年)
    三菱UFJ信託銀行(2015年)真田広之、柳沢慎吾と共演。
ディスコグラフィ
シングル
    青春の誓い / セカンドヒーロー(1984年、東芝EMI・イーストワールド)- 作詞:岩谷時子・作曲:加瀬邦彦。
        A面はTBS系ドラマ『青春泥棒・徹と由紀子』主題歌。この曲で『ザ・ベストテン』『夜のヒットスタジオ』に歌手として初出演。
        B面は東宝系映画『F2グランプリ』主題歌。
    噂のルーズ・ガール / 出逢いの小径(1984年、東芝EMI・イーストワールド)
    二人だけのラブコール / 君はトロピカル(1985年、東芝EMI・イーストワールド)
        「君はトロピカル」は、後にラジオ番組『コサキンDEワァオ!』『SCHOOL OF LOCK!』で話題になる。
    俺だけのマドンナ / 友情アルバム(1985年、東芝EMI・イーストワールド)
    愛しのサブリナ / 雨のリバーサイド(1987年、東芝EMI・イーストワールド)
        フジテレビ系ドラマ『男も女もなぜ懲りない』主題歌
    黒の似合うひと / 1999年(1987年、東芝EMI・イーストワールド)
    T字路(2014年)「小泉今日子&中井貴一」名義
        フジテレビ系ドラマ『続・最後から二番目の恋』挿入歌
アルバム
    「F2グランプリ」オリジナルサウンドトラック(1984年)
    蒼い素描(1984年、東芝EMI・イーストワールド)
    プライベートシアター(1985年・東芝EMI・イーストワールド)
    KIICHI NAKAI SPECIAL EDITION(1987年・東芝EMI・イーストワールド) – ベストアルバム
    BLUE SHADE(1988年、東芝EMI・イーストワールド)
    オフ・オフ・マザーグーズ(1990年) -「かごのばあさん」「コマドリの死」に参加
    日本の詩歌 高村光太郎(2005年) – 朗読集
    「コンフィダント・絆」ミュージックファイル(2007年) -「大丈夫ソング〜ルイーズ・B編(ライブ収録)」に参加
受賞歴
1981年度
        第5回日本アカデミー賞 新人俳優賞(『連合艦隊』)
1983年度
        エランドール賞 新人賞
1989年度
        第10回松尾芸能賞 優秀賞
1990年度
        第15回おおさか映画祭 主演男優賞(『東京上空いらっしゃいませ』)
1994年度
        第23回ベストドレッサー賞
        第18回日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞(『四十七人の刺客』)
        第19回報知映画賞 助演男優賞(『四十七人の刺客』)
        第68回キネマ旬報賞 助演男優賞(『四十七人の刺客』)
1995年度
        第19回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『マークスの山』)
1998年度
        第20回ヨコハマ映画祭 主演男優賞(『ラブ・レター』『愛を乞うひと』)
1999年度
        第23回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『梟の城』)
2003年度
        第16回日刊スポーツ映画大賞 主演男優賞(『壬生義士伝』)
        第27回日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞(『壬生義士伝』)
2005年度
        第29回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞(『亡国のイージス』)
2008年度
        第18回橋田賞
2009年度
        第2回東京ドラマアウォード 主演男優賞(『風のガーデン』)
2014年度
        第38回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『柘榴坂の仇討』)
書籍
    日記「ヘブン・アンド・アース」中国滞在録(キネマ旬報社、2004年)

    日記2 「鳳凰わが愛」中国滞在録(キネマ旬報社、2007年)

 

クリーンデンタルのCM出演者は誰?

クリーンデンタルのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

クリーンデンタル「登場」篇(15秒)

出演しているのは「中井 貴一(なかい きいち)」さんです。

中井 貴一さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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SWITCHのCM出演者は誰?

SWITCHのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

サントリー 南アルプススパークリング『SWITCH&SPARKLING!』篇 60秒 宇多田ヒカル サントリー CM

サントリー 南アルプススパークリング『SWITCH&SPARKLING!』篇 30秒 宇多田ヒカル サントリー CM

サントリー 南アルプススパークリング『SWITCH&SPARKLING!』篇 メイキング 1分29秒 宇多田ヒカル サントリー

サントリー 南アルプススパークリング『SWITCH&SPARKLING!』篇 インタビュー 1分34秒 宇多田ヒカル サントリー

出演しているのは「宇多田 ヒカル(うただ ヒカル)」さんです。

宇多田 ヒカルさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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白潤のCM出演者は誰?

白潤のCMについて調べました。

 

CMはこちら。

白潤「登場」篇

白潤「夏の使い方」篇

出演しているのは「わたなべ 麻衣(わたなべ まい)」さんです。

わたなべ 麻衣さんは1989年9月23日、広島県出身のモデル、タレント、女優です。




https://twitter.com/w_mai0923/status/990937621789532161

 

 

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石原 さとみ(いしはら さとみ)さんプロフィール

石原 さとみさんについて調べました。

 

石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年12月24日 – )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。ホリプロ所属。

 

 

いしはら さとみ
石原 さとみ
生年月日 1986年12月24日(31歳)
出身地 日本の旗 日本・東京都
身長 157 cm
血液型 A型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ、映画、CM
活動期間 2003年 –
事務所 ホリプロ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『てるてる家族』
『WATER BOYS2』
『義経』
『リッチマン、プアウーマン』
『失恋ショコラティエ』
『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』
『アンナチュラル』


映画
『わたしのグランパ』
『北の零年』
『貞子3D』
『シン・ゴジラ』

 

 

略歴

2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優養成所であるホリプロ・インプルーブメント・アカデミーに所属(5期生)し、石神 国子(いしがみ くにこ)名義で映画『ホ・ギ・ラ・ラ』『船を降りたら彼女の島』へ出演しており、芸能活動の経験がある(公式には”石原さとみ名義”で初出演した『わたしのグランパ』をもってデビュー作品としている)。

2003年、『きみはペット』(TBS系)の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHKの連続テレビ小説『てるてる家族』のヒロイン・岩田冬子役に抜擢された。以後『WATER BOYS2』(フジテレビ系)などの多数のドラマ、映画に出演し、知名度を上げていく。

2005年、NHK大河ドラマ『義経』に静御前役として初出演。

2006年、『Ns’あおい』(フジテレビ系)で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『奇跡の人』のヘレン・ケラー役で舞台に初挑戦する。

2008年、つかこうへい作・演出の舞台『幕末純情伝』の沖田総司役で2度目の舞台出演。

2009年、『ヴォイス〜命なき者の声〜』(フジテレビ系)で月9ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、井上ひさし新作書き下ろしの舞台『組曲 虐殺』にヒロイン・田口瀧子役で出演。

2010年、スペシャルドラマ『坂の上の雲』(NHK)に秋山季子(秋山真之の妻)役で出演。

TC Candlerが選ぶ「世界で最も美しい顔100人」で2013年32位、2014年25位、2015年19位、2016年6位に選ばれる。

毎年3月4日の「雑誌の日」を記念として雑誌の表紙を飾った回数の多かった女性を選ぶ「カバーガール大賞」で2014年(計36誌)、2015年(約26誌)の2年連続で総合大賞に選ばれる。

2015年、『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)で月9ドラマ初主演。

2018年5月9日発売の『週刊文春』5月17日号でIT企業「SHOWROOM」の代表取締役社長・前田裕二との沖縄離島リゾート旅行が報じられ熱愛が発覚した。所属事務所のホリプロは、各スポーツ紙に対し、「プライベートは本人に任せています」とコメントしたが否定はしなかった。前田も報道後の同年6月4日に行われたSHOWROOMの新番組発表会では報道については無言を貫き、同席した指原莉乃は「(交際が)事実なら素敵なカップルだと思います」と“祝福”した。
人物

現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。[出典無効]

役名によるものも含め、歌手業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK連続テレビ小説『てるてる家族』では、劇中「幸福を売る男」と「恋の季節」をソロで歌った。

石原が『てるてる家族』に出演したときにその活動報告のために公式ウェブサイトに『さとみの大阪日記』を開設。クランクアップ後石原のそれ以降の活動報告のために日記はそのまま残し、『さとみ日記』として継続された。2012年6月18日に『さとみ日記』はアメーバブログへ移転され、オフィシャルブログ『Satomi Diary』として開設されたが、現在は閉鎖されている。また、InstagramやFacebook、Twitterについては全てなりすましであると発表されている。

ドラマや映画、舞台などでは、できるだけメイクは自分でするようにしている。
受賞歴
女優業
映画

第28回報知映画賞新人賞(『わたしのグランパ』、2003年)
第16回日刊スポーツ映画大賞新人賞(同作品、同年)
第25回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞(同作品、同年)
第46回ブルーリボン賞新人賞(同作品、同年)
第13回日本映画批評家大賞新人賞(同作品、同年)
第27回日本アカデミー賞新人俳優賞(同作品、同年)
第29回日本アカデミー賞優秀助演女優賞(『北の零年』、2006年)
第40回日本アカデミー賞助演女優賞『シン・ゴジラ』、2016年)

テレビドラマ

第41回ゴールデン・アロー賞放送新人賞、最優秀新人賞(『てるてる家族』、2003年)
第29回エランドール賞新人賞(『WATER BOYS2』、2005年)
第74回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『リッチマン、プアウーマン』、2012年)
第80回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『失恋ショコラティエ』、2014年)
東京ドラマアウォード2014 助演女優賞(『失恋ショコラティエ』、2014年)
第87回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『5→9〜私に恋したお坊さん〜』、2015年)
第25回年間ドラマ大賞2015 主演女優賞(『5→9〜私に恋したお坊さん〜』、2016年)
第19回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演女優賞(『5→9〜私に恋したお坊さん〜』、2016年)
第11回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 主演女優賞(『アンナチュラル』、2018年)
第21回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演女優賞(『アンナチュラル』、2018年)
第96回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『アンナチュラル』、2018年)

その他

二十歳のベスト・パール・ドレッサー2007
VOGUE NIPPON Women of the Year 2010
第9回クラリーノ美脚大賞2011
第13回ベストフォーマリスト 女性部門(2012年)
世界で最も美しい顔100人 – 32位(2013年)、25位(2014年)、19位(2015年)、6位(2016年)、34位(2017年)
第27回日本メガネベストドレッサー賞・芸能界部門(2014年)
Yahoo!検索大賞2014・女優部門
ジュエリー業界が選ぶ「第3回ウーマン オブ ザ イヤー」(2015年)
「理想の後ろ姿のタレント」第1位(2015年)
「キスしたい芸能人」女性部門第1位(2015年)
「美的ベストビューティウーマン」(2015年・2016年)

出演

※ 映画、テレビドラマ内の役名の太字は主演。
映画

ホ・ギ・ラ・ラ(2002年) – サンジュ 役 ※石神国子名義
船を降りたら彼女の島(2003年、アルタミラピクチャーズ) – 水上ちづる 役 ※石神国子名義
わたしのグランパ(2003年、東映) – 五代珠子 役 ※公式にはこの作品がデビュー作である
Jam Films S すべり台(2005年)
北の零年(2005年、東映) – 小松原多恵 役
包帯クラブ(2007年、東映) – 騎馬笑美子(ワラ) 役
銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜(2008年4月19日、ワーナー・ブラザース映画) – 武留守リリー(ギャル師匠) 役(友情出演)
フライング☆ラビッツ(2008年、東映) – 早瀬ゆかり 役
人間失格(2010年、角川映画) – 良子(よしこ) 役
座頭市 THE LAST(2010年、東宝) – タネ 役
インシテミル 7日間のデス・ゲーム(2010年、ワーナー・ブラザース映画) – 関水美夜 役
漫才ギャング(2011年、角川映画) – 宮崎由美子 役
月光ノ仮面(2012年、角川映画) – 弥生 役
貞子3D(2012年、角川映画) – 鮎川茜 役
BUNGO〜ささやかな欲望〜 注文の多い料理店(2012年、角川映画) – 藤子 役
カラスの親指(2012年、20世紀フォックス映画、ファントム・フィルム) – 河合やひろ 役
貞子3D2(2013年、角川映画) – 鮎川茜 役(特別出演)
MONSTERZ モンスターズ(2014年、ワーナー・ブラザース映画) – 雲井叶絵 役
幕末高校生(2014年、東映) – 川辺未香子 役
風に立つライオン(2015年3月14日公開、東宝) – 草野和歌子 役
進撃の巨人(2015年8月1日・9月19日連続公開、東宝) – ハンジ 役
シン・ゴジラ(2016年7月29日公開、東宝) – カヨコ・アン・パタースン役
忍びの国(2017年7月1日公開、東宝) – お国 役

テレビドラマ

窓を開けたら(2003年3月25日、NHK) – 山本うさぎ 役
きみはペット(2003年4月16日 – 6月18日、TBS) – 澁澤ルミ 役
連続テレビ小説 てるてる家族(2003年9月29日 – 2004年3月27日、NHK) – 岩田冬子 役
天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜(2004年4月3日、日本テレビ) – 美貴子 役
BE-BOP-HIGHSCHOOL(2004年6月16日、TBS) – 泉今日子 役
BE-BOP-HIGHSCHOOL2(2005年8月17日)
WATER BOYS2 (2004年7月6日 – 9月21日、フジテレビ) – 矢沢栞 役
H2〜君といた日々(2005年1月13日 – 3月24日、TBS) – 古賀春華 役
大河ドラマ 義経(2005年1月9日 – 12月11日、NHK) – 静(静御前) 役
赤い疑惑(2005年6月15日・22日・29日、TBS) – 大島幸子 役
怪談スペシャル 契り(2005年8月2日、フジテレビ) – 由衣 役
クライマーズ・ハイ(2005年12月10日・17日、NHK) – 望月彩子 役
Ns’あおい(2006年1月10日 – 3月21日、フジテレビ) – 美空あおい 役
Ns’あおいスペシャル 桜川病院最悪の日(2006年9月26日)
DRAMA COMPLEX 手の上のシャボン玉(2006年9月5日、日本テレビ) – 桜庭莉紗 役
氷点(2006年11月25日・26日、テレビ朝日) – 辻口陽子 役 ※文化庁芸術祭参加作品
翼の折れた天使たち 第一夜「衝動」(2007年2月26日、フジテレビ) – 吉村ユリ 役
花嫁とパパ(2007年4月10日 – 6月26日、フジテレビ) – 宇崎愛子 役
世にも奇妙な物語(フジテレビ)
世にも奇妙な物語 秋の特別編「未来同窓会」(2007年10月2日) – 松井春香 役
世にも奇妙な物語 ’13秋の特別編「仮婚」(2013年10月12日) – 盛田成美 役
恋のから騒ぎ〜Love Stories IV〜「声が震える女」(2007年11月30日、日本テレビ) – 彦田六美 役
まるまるちびまる子ちゃん 第26回「まる子、ピンポンパンを踊る」(2007年12月6日、フジテレビ) – ピンポンパンのお姉さん 役
鹿鳴館(2008年1月5日、テレビ朝日) – 大徳寺顕子 役
パズル(2008年4月18日 – 6月20日、朝日放送・テレビ朝日) – 鮎川美沙子 役
ウォーキン☆バタフライ 第1話、第10話(2008年7月 – 9月、テレビ東京) – 早瀬ゆかり 役 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画
長生き競争!(2008年12月26日、東海テレビ) – 山田エリ 役
ヴォイス〜命なき者の声〜(2009年1月12日 – 3月23日、フジテレビ) – 久保秋佳奈子 役
こちら葛飾区亀有公園前派出所(2009年8月8日、TBS) – 駄菓子屋の「若いモエコ」 役
左目探偵EYE〈単発スペシャル〉(2009年10月3日、日本テレビ) – 狭山瞳 役
左目探偵EYE〈連続ドラマ版〉(2010年1月 – 3月)
裸の大将 火の国・熊本篇〜女心が噴火するので〜(2009年10月24日、フジテレビ) – 下城多美 役
椿山課長の七日間(2009年12月19日、テレビ朝日) – 和山椿 役
大仏開眼(2010年4月3日・10日、NHK)- 阿倍内親王(孝謙天皇) 役
逃亡弁護士(2010年7月 – 9月、関西テレビ) – 二ノ宮絵美 役
霊能力者 小田霧響子の嘘(2010年10 – 12月、テレビ朝日) – 小田霧響子 役
坂の上の雲 第2部・第3部(2010年 – 2011年、NHK) – 秋山季子(秋山真之の妻) 役
ブルドクター(2011年7月 – 9月、日本テレビ) – 釜津田知佳 役
使命と魂のリミット(2011年11月5日・12日、NHK) – 氷室夕紀 役
蛇蝎のごとく(2012年3月14日、テレビ東京) – 古田塩子 役
リッチマン、プアウーマン(2012年7月 – 9月、フジテレビ) – 夏井真琴(澤木千尋) 役
リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク(2013年4月1日)
ラッキーセブン スペシャル(2013年1月3日、フジテレビ) – 栗原みづき 役
恋(2013年12月16日、TBS) – 矢野布美子(青年期) 役
新春ドラマスペシャル “新参者”加賀恭一郎「眠りの森」(2014年1月2日、TBS) – 浅岡未緒 役
失恋ショコラティエ(2014年1月13日 – 3月24日、フジテレビ) – 高橋紗絵子 役
ほんとにあった怖い話 15周年スペシャル「S銅山の女」(2014年8月16日、フジテレビ) – 山辺夏美 役
ディア・シスター(2014年10月16日 – 12月18日、フジテレビ) – 深沢美咲 役
5→9〜私に恋したお坊さん〜(2015年10月12日 – 12月14日、フジテレビ) – 桜庭潤子 役
戦艦武蔵(2016年8月6日、NHK BSプレミアム) – 真中麻有 役
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子(2016年10月5日 – 12月7日、日本テレビ) – 河野悦子 役
地味にスゴイ!DX 校閲ガール・河野悦子(2017年9月20日)
アンナチュラル(2018年1月12日 – 3月16日、TBS) – 三澄ミコト 役
高嶺の花(2018年7月 – 、日本テレビ) – 月島もも 役

ドキュメンタリー番組

原爆 63年目の真実(2008年8月2日、テレビ朝日)
旅のチカラ 「マイム 言葉なき感情 石原さとみ パリ」(2012年4月12日、NHK BSプレミアム)
石原さとみが巡る 南ドイツ浪漫紀行〜森と人と芸術と…明日に向かう挑戦の物語〜(2012年12月30日、BS朝日)
石原さとみ 私の愛するニューヨーク(2013年10月19日、BS日テレ)
本当にあった怖い話(2014年8月16日、フジテレビ)
NHKスペシャル「戦後70年 ニッポンの肖像 – 戦後70年を越えて – 日本人は何ができるのか」(2015年8月15日、NHK総合)
石原さとみ 28歳の旅 〜アフリカの大地に恋して〜(2015年12月28日、NHK総合)
石原さとみ アフリカ・ケニアへ 水で命を失う子ども達 24時間テレビ39特別編・海外リポート完全版(2016年10月2日、BS日テレ)
24時間テレビ40 愛は地球を救う(2017年8月26日 – 27日、日本テレビ) – チャリティーパーソナリティ

ラジオ番組

第30回 ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(2004年12月24日 – 25日、ニッポン放送) – パーソナリティ
石原さとみ SAY TO ME!(2005年4月2日 – 2010年4月4日、ニッポン放送)
石原さとみのオールナイトニッポン(2007年1月12日、ニッポン放送)

舞台

奇跡の人(2006年10月6日 – 11月19日 / 演出:鈴木裕美 / 青山劇場および各地方公演) – 主演・ヘレン・ケラー 役
幕末純情伝(2008年8月13日 – 9月10日 / 作・演出:つかこうへい / 新橋演舞場および各地方公演) – 主演・沖田総司 役
組曲虐殺(2009年10月3日 – 11月2日 / 作:井上ひさし / 演出:栗山民也 / 天王洲 銀河劇場および各地方公演) – 田口瀧子 役
組曲虐殺(再演、2012年12月7日 – 2013年2月、天王洲 銀河劇場 他) – 田口瀧子 役
港町純情オセロ(2011年4月15日 – 5月15日 / 劇団☆新感線 / 演出:いのうえひでのり / 赤坂ACTシアター、シアターBRAVA!) – モナ 役
ロミオ&ジュリエット(2012年4月29日 – 6月10日 / 赤坂ACTシアター、シアターBRAVA!) – ジュリエット 役
ピグマリオン(2013年11月13日 – 12月1日 / 作:ジョージ・バーナード・ショー / 演出:宮田慶子 / 新国立劇場 中劇場) – 主演・イライザ 役
密やかな結晶(2018年2月2日 – 25日 / 原作:小川洋子 / 脚本・演出:鄭義信 / 東京芸術劇場 プレイハウス / 3月3日・4日、富山県民会館 ホール / 3月8日 – 11日、大阪・新歌舞伎座 / 3月17日・18日、久留米シティプラザ ザ・グランドホール) – 主演・「わたし」 役

Webドラマ

彼は、妹の恋人(2011年12月、Bee TV) – 主演・星野美雪 役

CM・広告

J-PHONE 写メール(2003年1月 – 3月)※現ソフトバンクモバイル
バンダイ ケロケロキングDX(2003年6月 – 9月)
江崎グリコ
「DONBURI亭」
「パピコ」
「ポッキー」
「アイスの実」
「パナップ」
「牧場しぼり」(2009年4月)
日本縦断グリコワゴンキャンペーン(2010年)
第一生命 第一でナイトシリーズ(2004年)※田中麗奈より同シリーズを継承
永谷園
「松茸の味 お吸いもの」
「あさげ」
「わかめバンザイ!」
共同募金(2004年10月 – 12月)
サントリー
「BOSSレインボーマウンテン」(2006年1月 – 3月)
「-196℃ストロングゼロ〈ダブルレモン〉」(2009年2月 – )
「ふんわり鏡月」(2012年3月 – )
WEB限定スペシャルムービー『すっごい』篇(2016年3月7日より公開)
トヨタ自動車
「あしたのハーモニー」(2007年6月)
「プリウスPHV」(2017年2月 – )
クラシエ
「いち髪」(2007年7月)
「コッコアポ」(2011年)
セガ「ようこそセガへ」(2007年8月)
SANYO パチンコ「CRギンギラパラダイス2」(2010年6月 – )
そごう・西武「セブンネットのe.デパート」(2011年)
ブリヂストン「TAIYA CAFE」(2011年3月 – )
花王
「フレア フレグランス」(2011年9月 – )
「ソフィーナ Primavista」(2013年2月 – )
「リーゼ」(2015年10月 – )
「オーブ クチュール」(2015年11月 – )
ネクソン「マビノギ英雄伝」(2011年11月)
ジャパンゲートウェイ
「スリーボム」(2011年11月)
「Reveur」(2013年3月 – )
ゼスプリ「ゼスプリ・キウイフルーツ」(2012年5月)
三菱東京UFJ銀行「DO Smart」(2012年7月 – )
オンワード樫山「組曲」(2012年9月 – )
リクルート「ホットペッパービューティー」(2012年11月)
NHN Japan「LINE」(2013年1月)
NTTドコモ
2013年夏モデル(2013年5月 – )
「dヒッツ」(2013年8月 – )
2013 – 2014冬春モデル(2013年10月 – )
2014年夏モデル(2014年5月 – )
スマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(2014年11月 – )
イーオン「英会話のイーオン」(2013年12月 – )
明治
「果汁グミ」(2014年2月 – )
WEB限定ムービーも2014年3月30日より公開
「グミの精いちご」篇(2014年2月25日- )
「変身みかん」篇(2015年2月24日- )
「変身ぶどう」篇(2015年5月11日- )
「ヘッドホンみかん」篇(2016年2月23日- )
「ヘッドホンぶどう」篇(2016年5月10日- )
「果汁グミ屋さん・イチゴ」篇(2017年2月21日 – )
「果汁グミ屋さん・ぶどう」篇(2017年5月9日 – )
「ガルボプレミアム 深みカカオ」(2014年10月 – )
「ガルボ プレミアム 芳醇ミルク」(2015年9月 – )
WEB限定ムービー「ガルボレッスンプレミアム」も同時公開
マイナビ「マイナビ転職」(2015年1月 – )
キヤノン「PIXUS」(2015年9月 – )
Max Mara ブランドアンバサダー(2015年)
東京メトロ
「Find my Tokyo.」(2016年 – )
門前仲町駅「門前仲町 漁師の活気」篇
木場駅「木場 木場で水場で穴場」篇
清澄白河駅「清澄白河 きっとみつかる『世界にひとつ』」篇
麻布十番駅「麻布十番 手づくりに惚れる」篇
広尾駅「広尾 こころの洗濯」篇
乃木坂駅「乃木坂 アートと未来への近道」篇
王子駅「王子 季節のお便り」篇
西ケ原駅「西ケ原 バラの庭園」篇
赤羽岩淵駅「赤羽岩淵 タイムスリップ」篇
中野駅「中野 エンターテインメントジャングル」篇
東京マラソン2017「東京マラソン2017」篇
中野坂上駅「中野坂上 静かなお花見」篇
西船橋駅「西船橋 イチゴ畑」篇
浦安駅「浦安 もう一つのテーマパーク」篇
妙典駅「妙典 ハゼ釣り」篇
茅場町駅「茅場町 気風がよくなる」篇
東銀座駅「東銀座 眺めても楽しい」篇
小伝馬町駅「小伝馬町 目が肥える」篇
日比谷駅「日比谷 歴史と文化が色づく」篇
竹橋駅「竹橋 知性への架け橋」篇
半蔵門駅「半蔵門 いろんな日本を嗜む」篇
西日暮里駅「西日暮里 フォトジェニックな1日」篇
東京マラソン2018「東京マラソン2018」篇
町屋駅「町屋 職人魂」篇
浅草駅「浅草 ワクワクする遊びが生まれ続ける」篇
稲荷町駅「稲荷町 話が弾む街」篇
田原町駅「田原町 ますます進化する」篇

劇場アニメ

モンスターハウス(2007年1月7日、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) – ジェニー 役(スペンサー・ロック)※日本語吹き替え
シナモン the movie(2007年12月22日、松竹) – アンナおねえさん 役
鬼神伝(2011年4月29日、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント) – 水葉 役
劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム(2011年、東宝) – カリータ 役

ミュージック・クリップ

桜木町(ゆず、2004年6月2日発売)※ジャケット写真にも出演
Celebrate(DEEN、2009年4月29日発売)
忘れないよ(青山テルマ、2009年8月5日発売)
バイバイ(7!!、2011年11月2日発売)

ファッションショー

ACQUA GRAZIE(2005年3月)
第14回ファッションカンタータ from KYOTO(2006年6月17日)
日本の美を愛でる(2006年11月28日)
GirlsAward2015 SPRING/SUMMER(2015年4月29日、国立代々木競技場第一体育館)

Web

石原さとみインタビュー モッテコ書店 (2008年5月23日)
朝日求人・マイナビ共同企画 “Heroes File 〜挑戦者たち〜” Vol.47
『ロマンチストだった10代』(2011年3月18日付)
『1歩踏み出せば、変わる』(2011年3月25日付)

イメージキャラクター

第24回「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン(2003年)
赤い羽根共同募金ポスター(2004年 – 2006年)
2007年度 セガ イメージキャラクター(2007年7月 – 2008年6月)
ツカモト 振袖「ハタチスタイル」「苺〜一期一会〜」(2011年)

書籍
写真集

16歳 至上の原石(2003年3月25日、文藝春秋、撮影:根本好伸、熊谷貫、原田達夫)ISBN 4-16-359540-6

三部構成で、ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様や「わたしのグランパ」の収録風景も収める。

たゆたい(2005年11月16日、小学館、撮影:熊谷貫)ISBN 4-09-363702-4

ベトナムでのロケによるグラビアをはじめ、過去の週刊少年サンデーのグラビア、幼少時や小学生時代のプライベートの写真を収録。

二十歳、夏(2007年8月28日、ワニブックス、撮影:小澤忠恭)ISBN 4-8470-4034-1

屋久島でのロケによるグラビア等を収録。

moi-モア-(2011年5月13日、主婦と生活社、撮影:大橋仁)ISBN 978-4-391-13983-9

カナダでのロケによる撮り下ろしグラビアをはじめ、自身初となるエッセイを収録。

encourage(2017年9月1日、宝島社、撮影:伊藤彰紀)ISBN 978-4800273871

雑誌連載

steady.(2012年8月号 – 2014年10月号、宝島社) – 石原さとみのA to Z。
TVステーション([いつ?]、ダイヤモンド社) – Actress Style。