唐沢 寿明(からさわ としあき)さんプロフィール

唐沢 寿明さんについて調べました。

 

唐沢 寿明(からさわ としあき、旧芸名:唐澤 潔(からさわ きよし)、1963年6月3日~ – )は、日本の俳優。東京都~出身。血液型はA型~。東京都立蔵前工業高等学校中退~。研音所属~。妻は山口智子。

 

からさわ としあき
唐沢 寿明
生年月日 1963年6月3日(55歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都
身長 175㎝
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 1980年
活動内容 1980年:デビュー
1997年:『ラヂオの時間
2001年:『みんなのいえ
2002年:『利家とまつ加賀百万石物語
2003年:『白い巨塔
2008年:『20世紀少年
2009年:『不毛地帯
配偶者 山口智子1995年 – )
事務所 研音
公式サイト 唐沢寿明オフィシャルサイト
主な作品
テレビドラマ
利家とまつ加賀百万石物語
白い巨塔
小早川伸木の恋
不毛地帯
ギルティ 悪魔と契約した女
ルーズヴェルト・ゲーム
ナポレオンの村
THE LAST COP/ラストコップ


映画
ハロー張りネズミ
ラヂオの時間
みんなのいえ
20世紀少年


吹き替え
トイ・ストーリーシリーズ

 

人物・来歴
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学業の成績不振という訳ではなかったが、「俳優業を希望していたことと大学へ進学したくなかった」事が大きく、高校を中退[要出典]~[出典無効]。

1980年、俳優として活動を開始。

東映アクションクラブ(当時最年少16歳で四期生)、ホリプロ(主にレコード会社回り)、三生社(社長は俳優橋爪功の最初の妻)を経て、浅野ゆう子から声をかけられ現所属事務所である研音に所属する。

1995年12月15日に女優の山口智子と結婚。
主な受賞歴

1991年 第65回キネマ旬報ベストテン 新人男優賞(『おいしい結婚』)
1992年 第15回日本アカデミー賞最優秀新人俳優賞(『おいしい結婚』『ハロー張りネズミ』)
1993年 エランドール賞 新人賞
1998年 第21回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『ラヂオの時間』)
2003年 第11回橋田賞
2008年 平成19年度文化庁芸術選奨新人賞演劇部門(舞台『コリオレイナス』)
2013年 第3回ジャパン・モーターレーシング・ホール・オブ・フェイム(自動車文化人部門)
2014年 GQ MEN OF THE YEAR 2014~

人物

芸名の「寿明」は個人事務所の所属時に、社長が唐沢に黙って占い師に相談し、名づけたものである~。

デビュー当初は無名ゆえに食べていけず、コンビニエンスストアなどでのアルバイトや東映の『仮面ライダーシリーズ』『スーパー戦隊シリーズ』などの特撮番組に脇役やスーツアクターとして出演することで凌いでいた。また東映では斬られ役や吹き替え、スーツアクターなどの他に照明や衣装のアシスタントなどの裏方も担当していた。そのほか「今日の自分があるのは過去のおかげ」として、キャバレーの客引きを行っていたことも積極的に開示している。

プライベートでは熱心な自動車愛好家としても知られ、特にヒストリックカーの分野ではトヨタ2000GTを初めとする上質なコレクションを持つ一方、自らのドライビングで積極的に各種ラリーイベントにも参加している。JAF国内A級ライセンスを取得しサーキットレースにも参加するなどの活動により、大衆への自動車文化の流布に多大なる貢献を果たしている。
特撮との関わり

前述のように、無名時代は特撮番組への出演で凌いでいたが、後年の『めちゃ×2モテたいッ!』にゲスト出演した際には「俺はライダーマン役で映画に出ている。銀幕がデビューなんだ。」と自慢したため、岡村隆史や加藤浩次から「俳優さんはそんな過去を秘密にするのにいいんですか?」と気を使われている。食べていけるようになってからも特撮好きは変わらず、『宇宙刑事ギャバン』や『仮面ライダーアマゾン』をカラオケで熱唱すると『うもれびと』で語っている。スーツアクターを描いた映画『イン・ザ・ヒーロー』への出演も、無名時代に前述の過酷な経験を持つゆえのものであり、4か月間の肉体改造を行った~。親交の深い及川光博から映画で仮面ライダー3号を演じることを報告された際には、「何だよ! スケジュールの都合が合ったら出たのに! ライダーマン役で!」と返したという~。

上記の思い入れからも、『ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語』には企画主旨に賛同して制作側の熱望に応える形で、ショッカー戦闘員役として特別出演した~~。
爽やか路線

高校中退で親にも勘当され、オーディションにも全く受からず進退窮まった際、プロデューサーのアドバイスでチノ・パンツとポロシャツという出で立ちに路線変更したところ、その直後のオーディションで1位合格を得る。それ以降、仕事が入るようになった。ちなみに本人から「あまり言わなくていい」と言われているために伏せているが、実は爽やか路線を進言したのは浅野ゆう子である~。そのため現在も浅野には頭が上がらない。

爽やか路線は本人のセンスとは全く異なり、内心「ダサい」と思っていたという~。

爽やか路線に変更した頃、1992年の人気ドラマ『愛という名のもとに』で演じたエリート好青年の役で一気にブレイクし、雑誌の特集などで「爽やか」「好青年」という代名詞が付くことが多くなって女性ファッション誌の人気ランキングにランクインするなど、1990年代は当時のいわゆる人気若手俳優の1人といった存在だった~。
性格・考え方など
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演技への姿勢
芝居に対しては大変真摯で、舞台・芝居放映中には「役のイメージが崩れる」として他の番組に出演しないほどである。また、『白い巨塔』では放送終了までNGシーンの放出を許さなかったという。
明るい性格
上記の姿勢とは裏腹に番宣は抜かりなく行う、ひょうきんな性格である。バラエティ番組の自己紹介でおどけるほか、制作発表などでは共演者をよく弄り、特に熱愛が発覚した場合には随所にネタを振るほどである。自身が妻・山口智子との離婚の噂などが報じられると、「この間、九州の知り合いから『ローカル放送のワイドショーで、山口が離婚届を出しに行くって聞いたけど、ホント?』って言われちゃって、冗談じゃないよ」と否定し、山口がテレビ特番でビキニ姿を披露したことにも触れ、「俺は水着どころじゃないからね。もっと凄いものを見ているから」と言ってバスタオルをはだける仕草を見せ、記者の笑いを誘った。

趣味など

ブルース・リーへの思い入れは強く、中野英雄の自宅に唐沢が来て一緒に「ドラゴンへの道」、「燃えよドラゴン」を鑑賞した時に唐沢はアクションシーンで叫んだり英語でセリフも覚えており、中野もブルース・リーに詳しいつもりだったがレベルが違ったと自身の公式ブログでエピソードを紹介した~。関連グッズも多数所有している。

大の車好きで知られ、トヨタ・2000GTの後期型、フェラーリ・F355、アストンマーティン・DB4、ポルシェ・356、ビートルを所有し~、ヒストリックカー専門誌の取材も受けている。さらにJAF国内A級ライセンスを所有しており、筑波サーキットで開催されたメディア対抗ロードスター4時間耐久レースに池沢早人師などと共に参戦したこともある[要出典]。またNSX-R(前期型)フェラーリ・モンディアルやフェラーリ・カリフォルニアも所有していたことがある[要出典]。

巨人ファンである[要出典]。

宝塚歌劇団も好きで、よく観劇している[要出典]。

歌唱力が高い事でも知られており、『トイ・ストーリー2』にて挿入歌「君はともだち」のウッディ・バージョン、『20世紀少年』にて「Kenji」名義で「Bob Lennon」を歌うなど歌手活動も行っている。

子供の頃は少林寺拳法を習っていた[要出典]が、現在[いつ?]もジークンドーなどのトレーニングをしている[要出典]。
交友関係など

故中村勘三郎[要出典]・尾上菊之助[要出典]などの歌舞伎俳優、宇多田ヒカル[要出典]・及川光博[要出典]などのミュージシャン、勝村政信[要出典]・谷原章介[要出典]・西岡徳馬[要出典]・京本政樹[要出典]・沢村一樹[要出典]・藤原竜也[要出典]・小栗旬[要出典]・窪田正孝~などの俳優ほか、多方面に友人を持つ。

NHK大河ドラマ『功名が辻』の主演を務めていた上川隆也と食事をした際、唐沢が「おまえが大河をやるなら出てやってもいいよ」と発言、これがきっかけで、自身がかつて演じた前田利家としてゲスト出演に至った[要出典]。

1989年放送の大河ドラマ『春日局』で共演して以来、江口洋介とは呑み仲間である[要出典]。ドラマ『白い巨塔』で共演した際も、雑誌の対談で唐沢が「共演相手が自分のことをよくわかってくれている江口だから思い切り演技ができる」と話すと、江口も「お互いを知っているのは大きい」と話していた[要出典]。唐沢・山口夫妻の誘いで、江口・森高夫妻と反町・松嶋夫妻の3夫妻でバーベキューを楽しむなど、親しくしている[要出典]。

宝塚の元男役トップである天海祐希、安蘭けいとは友人であり、天海を研音に誘ったのは唐沢である[要出典]。

毎年、堺正章主催の新年会の幹事を務めている[要出典]。

真田広之のトークイベントにゲスト出演した際、無名の頃に真田の主演舞台の裏方をした時のエピソードを披露、以降も親交がある。集合時間の3時間前から現場入りして、ストイックに仕事に打ち込む真田の姿に感動した唐沢は、同時に彼の体調を心配し、誰からも頼まれていないのにいつでも代役が務められるようにと、真田より早い4時間前から現場に入り、セリフを完璧に覚えていた。真田も、その懸命な唐沢の存在に気づいていたという~。

「白い巨塔」で共演した西田敏行とは食事に行く仲で、60歳を過ぎてもエンターテインメントの第一線で活躍している点など心から尊敬しているという~。

雑誌のインタビューで、「いい男とは?」という質問に「渡辺謙」と即答している~。

自宅に友人を招くことも多く、樹木希林には電気を、SMAPの木村拓哉には革ジャンを唐沢宅から持ち帰られた[要出典]。所属事務所の後輩で飲み仲間でもある竹野内豊の誕生日に、山口智子が自宅に来ないかと電話をかけ、山口の手料理を3人で食事をしたこともある[要出典]。

下積み時代に、市川団十郎の妹に日本舞踊を習っていたことから、息子の市川海老蔵のことは彼の小学生時代からよく知っているという~。

山崎豊子が死去したちょうど翌日、数年ぶりに白い巨塔の制作に関わったスタッフとの食事会を予定していたという唐沢は、「久しぶりに当時を振り返り、思い出話ができると思っていた矢先、山崎先生の突然の訃報を受けて、本当に言葉がありません」と悲痛な胸の内を明かした~。
エピソード
結婚
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1988年放送のNHK連続テレビ小説「純ちゃんの応援歌」の共演が交際のきっかけ。唐沢は山口の第一印象を「デカイ女」と思ったとのこと~。また、山口は唐沢の第一印象を「日本一、顔の小さい男だと思った。握り拳くらいしかない」と結婚後に雑誌インタビューで語っている。この作品がデビュー作で初主演の山口は、舞台や東映の特撮スーツアクター、スタントや声の吹き替えなどで既に下積み経験の長い唐沢に「女優としてやっていく自信がない」などと撮影の合間にたびたび悩みを打ち明けていた。週5日の大阪での撮影中、二人はホテルの内線電話でよく話をするようになったという。撮影終盤のクリスマスに山口からプレゼントを贈られたことや打ち上げの会場に向かう車で初めて二人きりになったことなども著書に綴っている。また、1992年元日放送の「平成あっぱれテレビ」では、山口とともにグアム島から生中継リポーターを務めた。

1992年、ガムテープと手錠とカメラを持った二人組の男が宅配業者を装って山口の自宅マンションに侵入した暴漢未遂事件が発生。この時、唐沢が部屋にいたことでことなきを得たがこの事件で二人の交際が発覚し、事件そのものの衝撃と週刊誌などのマスコミに追われたことで神経がくたくただったが、山口が受けたショックを思うと参ってはいられなかったと著書で振り返っている。

1995年12月13日のスポーツ新聞の一面に入籍報道が載ったがその翌々日の15日に入籍・記者会見の予定だったことから驚きはしなかったという。1995年12月15日、7年間の交際を経て山口智子と入籍、翌々日にフジテレビにて二人で記者会見を行った。

記者会見でお互いどんなところが良かったのかという芸能レポーターの質問に唐沢は「普通の感じの女性で、家のこともちゃんとやる人だから」「料理が上手」「笑顔が素敵」などと答え、山口は「世界で一番幸せだと思っています」「仕事に対する姿勢を尊敬しています」などと答えていた。結婚でショックを受けたお互いのファンに対してどう思うかと聞かれると「たまに貸し出しますよ」と答えるなど、終始、唐沢が芸能レポーターたちを笑わせる会見となった。また、唐沢は同じ日に放送された明石家さんまの番組『生さんま みんなでイイ気持ち!』に出演し、さんまのインタビューを受け、交際中の秘話や結婚までの道のりを語った。さんまの事務所の女性スタッフが唐沢の大ファンでショックを受けているとさんまに言われると「ありがたいことです。だけど、もういい大人なんで」と答えていた。

結婚以降、山口は女優活動をセーブしているが2005年にゲスト出演した『スタジオパークからこんにちは』で司会のアナウンサーに「奥様はお元気ですか?『家にいろよ』とかおっしゃっているんですか?」と聞かれ、「それは無いです。良かったら何かドラマの企画書を出して下さい」と答えていた。一方、山口は近年、芸術・美術やそれらに携わる職人に関する活動を熱心に行っており、2010年に自身がナビゲーターを務めた職人技を紹介する番組でスポーツ新聞の取材に対し「美術やアートって聞くと、見事に聞き流されますね」「彼の興味は役者の仕事と車。2点集中主義の人生がいいみたい」「彼も『職人』なんだと思うようになった」と語り、2013年5月号の雑誌『美ST』のインタビューでは「いい主人に巡り合えて本当に幸せ。人生を豊かにしてくれて、心から感謝してる」「彼と歩む人生はとても楽しいです」と唐沢について語っている。
「白い巨塔」に関するエピソード

2003年のドラマ『白い巨塔』主演の際、唐沢と山崎の初顔合わせとなった食事の席(プロデューサーも同席)で原作者の作家山崎豊子に「財前役をやるなんていい度胸してるわね。あなた大丈夫?」と言われた。当初山崎は、役のイメージに合わないという理由で唐沢が財前役を演じることに難色を示していたが、食事が進むにつれ「あなた面白い男だね。」と気に入り、唐沢の起用に納得したというプロデューサーの後日談がある。ドラマを見た山崎は「あなたが財前で良かった。素晴らしかった。感動しました」と唐沢を評価した~。また、同じく山崎豊子原作の『不毛地帯』をドラマ化したいとプロデューサーが山崎に話をしに行った時、山崎は「唐沢くんでよろしくね」と発言しており、6年後にドラマ化され主演した~。

なお、「白い巨塔」の放送当時、よくしゃべる明るい性格の唐沢とドラマで演じた財前五郎というキャラクターが正反対であることから「役のイメージを崩さないように唐沢さんは番宣に出ないようにして下さい」とプロデューサーから番宣禁止令を出された[要出典]。また、唐沢側も放送終了までNGシーンの放出を許可しなかった[要出典]。
トイ・ストーリーシリーズ

シリーズ第1作から主人公ウッディの吹き替えを担当し、これが声優デビュー作となった。

ウッディの顔立ちは一切唐沢をイメージして造られたものではないが、ファンからは「非常に似ている」と言われている[要出典]。このことから「リアル・ウッディ」と呼ばれる事もあり[要出典]、またバズ・ライトイヤーの吹き替えを担当した所ジョージからも同様な事を言われていた。ただ、唐沢本人はこれについて否定している[要出典]。
その他のエピソード

2008年3月10日、平成19年度芸術選奨の演劇部門で文部科学大臣新人賞を受賞し、都内で行われた贈呈式に出席した。

2011年2月公開の映画「太平洋の奇跡」に元ヤクザの軍人役で出演。役作りの為、唐沢自らの提案でスキンヘッドにしたり鳥ささみ中心の食生活に変えて本格的な筋力トレーニングを行って撮影に臨んだ~。

2012年1月からWOWOWで放送された世界初の日本・韓国・中国合作のサスペンス・アクションドラマ「Strangers 6」(全15回)に主演。~。 このドラマで共演した黄川田将也によると、唐沢は英語が堪能で、韓国・中国の共演者と英語で会話し、黄川田と共演者が話す際に唐沢が通訳をしたという。~。

2001年に新聞の記事で骨髄バンクの財政窮地を知った唐沢が所属事務所のタレントたちに呼びかけて発起人となりチャリティーオークションを続けている[要出典]。落札金額は全額を骨髄バンクに寄付している[要出典]。
出演作品

※主演は太字
テレビドラマ

大激闘マッドポリス’80 第10話「処刑儀式」(1980年、日本テレビ) – 麻薬パーティー参加者 役 ※エキストラ出演
爆走!ドーベルマン刑事(1980年、テレビ朝日)※エキストラ出演
警視庁殺人課 第18話「ハイウェイ殺人事件・死の運び屋」(1981年、テレビ朝日)※エキストラ出演
大戦隊ゴーグルファイブ 7話(1982年、テレビ朝日) – 東日本太陽熱発電所 研究員 役 ※ゲスト
三毛猫ホームズの狂死曲(1982年、テレビ朝日) – コンクール出場者 大野 役 ※エキストラ出演 唐沢きよし名義
10号誕生!仮面ライダー全員集合!!(1984年、毎日放送) – ライダーマン、獣人大ムカデ 役 – スーツアクターとしての出演
天使のアッパーカット(1986年、TBS)
ヤヌスの鏡(1985年、松村雄基の手下役)
アリエスの乙女たち(1987年、フジテレビ) – 宮崎守 役
連続テレビ小説(NHK)
純ちゃんの応援歌(1988年) – 林雄太 役
とと姉ちゃん(2016年) – 花山伊佐次 役~
とっておきの青春(1988年、NHK)
大河ドラマ(NHK)
春日局(1989年) – 稲葉正勝 役
利家とまつ加賀百万石物語(2002年) – 前田利家 役
功名が辻(2006年) – 前田利家 役
アイラブユーからはじめよう(1989年4月 – 6月、TBS)
函館のおんな(1990年1月9日、テレビ朝日) – 田中 役
トップスチュワーデス物語(1990年4月 – 6月、TBS) – 整備士・小川 役
神谷玄次郎捕物控(1990年6月 – 9月、フジテレビ) – 同心・鳥飼 役
男について(1990年10月 – 12月、TBS)
三婆’91(1991年1月4日、テレビ東京)
結婚の理想と現実(1991年1月 – 3月、フジテレビ) – 日高理 役
秋桜 cosmos(1991年、NHK)
仙人のいたずら(1991年、TBS)
渡る世間は鬼ばかり 第1シリーズ(1991年、TBS) – 竹原洋次 役
源義経(1991年12月31日、日本テレビ) – 平教盛 役
愛という名のもとに(1992年1月 – 3月、フジテレビ) – 高月健吾 役
ホームワーク(1992年10月 – 12月、TBS) – 森田圭介 役
日曜はダメよ(1993年4月 – 6月、日本テレビ) – 佐伯政人 役
人間交差点 冬の遊園地(1994年1月24日、TBS) – 片田 役
新・西遊記(1994年4月 – 9月、日本テレビ) – 孫悟空 役
美味しんぼ(1994年 – 1999年、フジテレビ) – 山岡士郎 役
超豪華珍品グルメ フグ&タイ究極の味くらべ!!これがホンモノの料理だ!!(1994年1月7日)
超豪華珍品料理 卵&カキ&蒸し焼き究極の味くらべ 勝者はどっちだ?(1995年1月20日)
究極VS至高 生命の対決!(1996年11月1日)
究極VS至高 心の対決!(1997年10月8日)
究極VS至高 最後の対決!?(1999年8月20日)
妹よ(1994年10月 – 12月、フジテレビ) – 高木雅史 役
輝け隣太郎(1995年、TBS日曜劇場) – 萌沢隣太郎 役
古畑任三郎(1996年2月14日、フジテレビ) – 千堂謙吉 役
おいしい関係(1996年10月 – 12月、フジテレビ) – 織田圭二 役
僕が僕であるために(1997年1月、フジテレビ) – 刑事 役
総理と呼ばないで 最終話(1997年6月17日、フジテレビ) – 新総理 役
イヴ(1997年10月 – 12月、フジテレビ) – 小泉三太 役
合い言葉は勇気(2000年7月 – 9月、フジテレビ) – 鳩山一茂 役
ラブコンプレックス(2000年10月 – 12月、フジテレビ) – 竜崎ゴウ 役
サイコドクター 第8話(2002年11月27日、日本テレビ) – 東条正幸 役
白い巨塔(2003年10月 – 2004年3月、フジテレビ) – 財前五郎 役
ハチロー母の詩、父の詩(2005年1月 – 3月、NHK総合) – サトウハチロー 役
河井継之助 駆け抜けた蒼龍(2005年12月27日、日本テレビ) – 坂本龍馬 役
小早川伸木の恋(2006年1月 – 3月、フジテレビ) – 小早川伸木役
八月の虹(2006年8月11日 – 24日、TBS) – 沢木隆明 役
明智光秀神に愛されなかった男(2007年1月3日、フジテレビ) – 明智光秀 役
ガリレオ 第1シーズン 第1話(2007年10月15日、フジテレビ) – 金森龍男 役
不毛地帯(2009年10月 – 2010年3月、フジテレビ) – 壹岐正 役
ギルティ 悪魔と契約した女(2010年10月 – 12月、関西テレビ) – 堂島基一 役
Strangers 6(2012年1月 – 5月、WOWOW) – 皆藤悟 役
東野圭吾ミステリーズ 第1話「さよならコーチ」(2012年7月5日、フジテレビ) – 石上純一 役
メイドインジャパン(2013年1月 – 2月、NHK) – 矢作篤志 役
TAKE FIVE俺たちは愛を盗めるか(2013年4月 – 6月、TBS) – 帆村正義 役
オリンピックの身代金(2013年11月30日・12月1日、テレビ朝日) – 佐藤茂雄 役
ルーズヴェルト・ゲーム(2014年4月 – 6月、TBS) – 細川充 役
THE LAST COP/ラストコップ(2015年6月19日、日本テレビ) – 京極浩介 役
ナポレオンの村(2015年7月 – 9月、TBS) – 浅井栄治 役
モンタージュ 三億円事件奇譚(2016年6月25日・26日、フジテレビ) – 鳴海鉄也 役~
THE LAST COP/ラストコップ episode0 (2016年9月3日、9月10日, 9月17日、日本テレビ) – 京極浩介 役
THE LAST COP/ラストコップ(2016年10月8日 – 12月10日、日本テレビ) – 京極浩介 役
愛知発地域ドラマ「真夜中のスーパーカー」(2018年3月28日、NHK BSプレミアム)- 白いレーシングスーツの男 役
ドラマ特別企画「がん消滅の罠完全寛解の謎」(2018年4月2日、TBS) – 夏目典明 役
世にも奇妙な物語 春の特別編「不倫警察」 (2018年5月12日、フジテレビ) – 葛木良男 役
ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語(2018年8月25日、日本テレビ) – ショッカー戦闘員 役
あまんじゃく(2018年9月24日、テレビ東京) – 折壁嵩男 役
ハラスメントゲーム(2018年10月 – 、テレビ東京) – 秋津渉 役

映画

ハロー張りネズミ(1991年) – 七瀬五郎 役 ※初主演作
おいしい結婚(1991年) – 川又保 役
高校教師(1993年) – 羽野一樹 役
君を忘れない(1995年) – 望月晋平 役
ラヂオの時間(1997年) – 工藤学 役
恋は舞い降りた。(1997年) – 神崎啓一郎 役
みんなのいえ(2001年) – 柳沢英寿 役
真夜中まで(2001年)
マネーざんす(2002年)※オムニバス作品:「GO!GO! 宇宙ドクターズ」出演
嗤う伊右衛門(2003年) – 民谷(境野)伊右衛門 役
青の炎(2003年) – 神崎慎太郎 役
CASSHERN(2004年) – ブライキング・ボス役
THE 有頂天ホテル(2006年) – 赤丸寿一 役
ザ・マジックアワー(2008年) – ゆべし 役
本格科学冒険映画 20世紀少年(2008年 – 2009年) – ケンヂ(遠藤健児)役
20世紀少年〈第1章〉 終わりの始まり(2008年)
20世紀少年〈第2章〉 最後の希望(2009年)
20世紀少年〈最終章〉ぼくらの旗(2009年)
蛇にピアス(2008年) – 警察官 役
太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-(2011年) – 堀内今朝松一等兵 役
ステキな金縛り(2011年) – ドクター 役
イン・ザ・ヒーロー(2014年) – 本城渉 役
杉原千畝 スギハラチウネ(2015年) – 杉原千畝 役
LAST COP THE MOVIE(2017年) – 京極浩介 役

舞台

「ATTACK・スーパー・アクション・プロジェクト」の公演数作品(1980年代)
「劇団ATTACK」の公演数作品(1980年代)
ボーイズレビュー・ステイゴールド(1987年、博品館劇場)
ミュージカル「真利亜」(1987年、博品館劇場)
薔薇と棺桶(1988年、パルコ劇場)
ダンスレビュー’89 「COUNT DOWN」(1989年、博品館劇場・近鉄劇場)
野田版「から騒ぎ」(1990年、日生劇場)
野田版「真夏の夜の夢」(1992年、日生劇場)
出口なし!(1994年)
big 夢はかなう(1998年 – 1999年)
温水夫妻(1999年)
カノン(2000年)
マクベス(2001年、2002年)
ミー&マイガール(2003年)
浪人街(2004年)
天保十二年のシェイクスピア(2005年)
HUMANITY THE MUSICAL(2006年)
コリオレイナス(2007年)
冬物語(2009年)

テレビアニメ

人間交差点(2003年)
アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル(2005年) – ペザリック 役
島耕作のアジア立志伝(2013年) – 島耕作 役

吹き替え

トイ・ストーリーシリーズ(ディズニーピクサー) – ウッディ 役
トイ・ストーリー(1996年)
トイ・ストーリー2(2000年)
トイ・ストーリー3(2010年)
ハワイアン・バケーション(2011年)
ニセものバズがやって来た(2012年)
レックスはお風呂の王様(2012年)
トイ・ストーリー・オブ・テラー!(2014年)~
トイ・ストーリー 謎の恐竜ワールド(2015年)~
ポーラー・エクスプレス(2004年) – 車掌、サンタ、ホーボーなど5役

ゲーム

ドラッグオンドラグーン(2003年) – イウヴァルト 役

バラエティ

びっくり日本新記録 – 無名時代にサラリーマン限定の競争に一般を偽り参加した事があり映像も現存している。
頭脳の祭典!クイズ最強王者決定戦!!ワールド・クイズ・クラシック(2011年11月23日、TBS) – 総合司会
THEクイズ神(2012年6月29日、TBS) – 主宰(総合司会)
出川哲朗の充電させてもらえませんか?(2018年3月3日、テレビ東京) – ゲストライダー

ドキュメンタリー

レオナルド・ダ・ヴィンチ展特別番組 天才の肖像「TAKE FIVE」が挑むダ・ヴィンチの謎(2013年5月3日、TBS) – ナビゲーター

CM

東芝「ワープロ『Rupo』」
コーセー「ルシェリ」
中部電力
日本郵政公社「簡易保険」イメージキャラクター(2005年6月)
久光製薬 「サロンパスAe」イメージキャラクター(2004年頃)
スクウェア・エニックス
「サガ フロンティア」 レッド編ナレーション(1997年)
「ドラゴンクエストⅪ過ぎ去りし時を求めて」(2017年)
ネスレ日本 ネスカフェ「ゴールドブレンド」
富士フイルム 写ルンです鈴木一真と共演(1989年)
トヨタ自動車 アイシス(前期型・2004年)
サントリー 熱血飲料(1991年頃) 熱血キッド(奥田古佐典) 役
マツダ 企業CM、カペラ(6代目)、アンフィニMPV、ボンゴフレンディ、ファミリア(1996年)
オリコ
はるやま商事
ミツカン 味ぽん
読売新聞「NEWS!」編(2002年)
森永製菓 ビスケットシリーズ、ハイチュウ
ケイ・オプティコム eo光(2006年7月 – )
みずほ銀行 HAPPY BANK DAY to you!(2006年11月 – )
東洋ゴム工業
キリン 一番絞り生、ラガービール
サントリー モルツ
ロッテ BLACK BLACK、FLAVONO
富士通
携帯電話 ドコモF208、501i、502i、209i
パーソナルコンピュータ FMVシリーズ(2010年6月)
大和ハウス工業 なんでダイワハウスなんだ?シリーズ 「NEWHERO」篇2※ダイワマンXを引き受ける役として
アサヒ飲料 WONDAモーニングショット(2010年4月)
三菱自動車工業 「ミラージュ」(2012年8月)
三菱自動車工業@earth(2014年1月)
任天堂「スーパーマリオメーカー」(2015年9月) – バカリズムと共演
武田薬品工業 アリナミンVドリンク
サントリー 頂(2017年)

その他

シンドバッド・セブンヴォヤッジ(東京ディズニーシーのアトラクション) – シンドバッド 役 ※声の出演

書籍

幻冬舎『ふたり』(ISBN 4877286217)※高等学校の副読本にも採用[要出典]され、100万部以上のベストセラーとなった[要出典]。

音楽

僕にできること(1995年12月1日)
2人のすべて(1995年11月1日) – 『輝け隣太郎』主題歌(樹木希林とのデュエット)
君はともだちWoody Ver.(未CD化) – 『トイ・ストーリー2』挿入歌
Bob Lennon(未CD化) – 『20世紀少年』挿入歌(「Kenji」として)

 

サントリー 頂のCM出演者は誰?

サントリー 頂のCMについて調べました。

 

CMはこちら。

 

頂 『お義父さんと』篇 15秒 唐沢寿明 板谷由夏 本田博太郎 サントリー CM

 

出演しているのは「唐沢 寿明(からさわ としあき)」さんと「板谷 由夏(いたや ゆか)」さんと「本田 博太郎(つねよし りえ)」さんです。

 

唐沢 寿明さんのプロフィールはこちらです。

 

 

板谷 由夏さんは1975年6月22日、福岡県出身の女優、キャスターです。

板谷 由夏さんのプロフィールはこちらです。

本田 博太郎さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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板谷 由夏(いたや ゆか)さんプロフィール

板谷 由夏さんについて調べました。

 

板谷 由夏(いたや ゆか、1975年6月22日 – )は、日本の女優、キャスター。福岡県出身。アミューズ所属。

 

 

いたや ゆか
板谷 由夏
生年月日 1975年6月22日(42歳)
出身地 日本の旗 日本・福岡県
身長 171cm
血液型 O型
職業 女優
ジャンル 映画、テレビドラマ
活動期間 1994年 –
配偶者 古田ひろひこ(2007年 – )
事務所 アミューズ
公式サイト 板谷由夏オフィシャルサイト
主な作品
テレビドラマ
『パーフェクトラブ!』
『ハケンの品格』
『ホタルノヒカリ』
『アイシテル〜海容〜』
『ファースト・クラス』
『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』


映画
『運命じゃない人』
『サッド ヴァケイション』

 

 

略歴

北九州市立引野中学校、九州国際大学付属高等学校、福岡女学院大学短期大学部卒業。
1994年から『PeeWee』の専属モデルとして活躍する。
1995年には、博多華丸(当時は鶴屋華丸)やおたこぷー(当時はおタコ・プー)と共にSOUTH END×YUKAとしてシングル「SO.TA.I」をリリースした。
大谷健太郎の目に彼女の姿が留まり、1999年に『avec mon mari』で女優として映画デビューし、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。『パーフェクトラブ!』(フジテレビ)を皮切りに、数多くのドラマ、映画に出演して顔が知られるようになった。
2007年2月22日にスタイリストの古田ひろひこと結婚した。その後2008年6月に長男、2012年8月9日に次男を出産、現在は2児の母である。

 

人物

石田ゆり子と親しく、互いのInstagramで交流の様子が度々掲載される。

受賞歴

1999年

第21回ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞(『avec mon mari』)

2005年

第60回毎日映画コンクール 女優助演賞(『運命じゃない人』)

2007年

第22回高崎映画祭 最優秀助演女優賞(『サッド・ヴァケイション』)

 

出演

テレビドラマ

パーフェクトラブ!(1999年7月 – 9月、フジテレビ) – 富永彩 役
学校の怪談 春の呪いスペシャル 第4話(2000年3月28日、フジテレビ) – 渡辺理恵 役
天使が消えた街(2000年4月 – 6月、日本テレビ) – 瀬戸かおり 役
神様のいたずら(2000年10月 – 12月、関西テレビ) – 北沢柊 役
太陽は沈まない(2000年4月 – 6月、フジテレビ)
スチュワーデス刑事5(2001年1月5日、フジテレビ) – 今井香織 役
明日があるさ(2001年4月 – 6月、日本テレビ) – 田村 役
Fighting Girl(2001年7月 – 9月、フジテレビ) – 佐倉店長 役
ナースマン(2002年1月 – 3月、日本テレビ) – 漆原みき 役
女と愛とミステリー パートタイム探偵(2002年 – 、テレビ東京) – 篠原今日子 役
世にも奇妙な物語(フジテレビ)
「採用試験」(2002年)
「迷路」(2003年)
スカイハイ PART1 第一死「盗む女」(2003年1月17日、テレビ朝日) – 吉野美里 役
よい子の味方 〜新米保育士物語〜(2003年1月 – 3月、日本テレビ) – 新井えりか 役
こころ(2003年3月 – 9月、NHK) – 堀田真理子 役
あした天気になあれ。(2003年10月 – 12月、日本テレビ) – 吉沢千絵 役
末っ子長男姉三人(2003年10月 – 12月、TBS) – 広子 役
温泉へ行こう5(2004年11月 – 2005年2月、TBS) – 星野絹香 役
恋する日曜日 セカンドシリーズ「すばらしい日々」(2005年4月17日・24日、BS-i) – 神田佳代子 役
anego[アネゴ] 第5話(2005年5月18日、日本テレビ) – 水沢加世 役
相棒 Seazon4 第14話(2006年1月25日、テレビ朝日) – 小西美紗緒 役
土曜ドラマ マチベン(2006年4月 – 5月、NHK) – 向井圭子弁護士 役
劇団演技者。 第17回公演作 レプリカ(2006年4月 – 5月、フジテレビ) – 並木潤子 役
次郎長背負い富士(2006年6月 – 8月、NHK) – きく 役
銭華 〜銀座ホステス株バトル〜(2006年6月20日、日本テレビ) – 三原佑里 役
CAとお呼びっ!(2006年7月 – 9月、日本テレビ) – 渡部伸子 役
飛ばまし、今(2006年12月22日、NHK) – 富重南海子 役
ハケンの品格(2007年1月 – 3月、日本テレビ) – 黒岩匡子 役
陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜 第9話(2007年9月27日、NHK) – 秋葉 役
ホタルノヒカリ(2007年7月 – 9月、日本テレビ) – 山田早智子 役
ホタルノヒカリ2(2010年7月 – 9月、日本テレビ) – 山田早智子 役
大河ドラマ 篤姫(2008年1月 – 12月、NHK) – 広川 役
アイシテル〜海容〜(2009年4月 – 6月、日本テレビ) – 小沢聖子 役
働くゴン!(2009年9月23日、日本テレビ)
ギネ 産婦人科の女たち(2009年10月 – 12月、日本テレビ) – 桧口涼子 役
笑う女優「青い鳥」(2010年1月1日、日本テレビ) – 美里先輩 役
ドラマ10 八日目の蝉(2010年3月 – 5月、NHK) – 秋山恵津子 役
太宰治短編小説集 第2シリーズ「犯人」(2010年3月25日、NHK) – 鶴田慶助の姉(朗読) 役
流れ星(2010年10月 – 12月、フジテレビ) – 相澤美奈子 役
てのひらのメモ(2010年10月23日、NHK) – 種本千晶 役
最上の命医(2011年1月 – 3月、テレビ東京) – 真中有紀 役
CO 移植コーディネーター(2011年3月 – 4月、WOWOW) – 林加奈子 役
高校生レストラン(2011年5月 – 7月、日本テレビ) – 吉崎文香 役
パンドラIII 革命前夜(2011年10月 – 11月、WOWOW) – 川村翔子 役
忠臣蔵〜その義その愛(2012年1月2日、テレビ東京) – かや 役
ダーティ・ママ! 第6 – 9話(2012年2月15日 – 3月7日、日本テレビ) – 村上玲子 役
ドラマW エンドロール〜伝説の父〜(2012年3月18日、WOWOW) – 尾崎麻由美 役
ATARU CASE01(2012年4月15日、TBS) – 斉木郁 役
猫弁〜死体の身代金〜(2012年4月23日、TBS) – 柳まこと 役
猫弁と透明人間(2013年4月22日、TBS)
ドラマ10 第二楽章(2013年4月 – 6月、NHK) – 遠藤奈津美 役
SUMMER NUDE(2013年7月 – 9月、フジテレビ) – 下嶋勢津子 役
金曜プレステージ ねじれた絆 赤ちゃん取り違え事件 42年の真実(2013年10月11日、フジテレビ) – 稲福スミ子 役
刑事のまなざし(2013年10月 – 12月、TBS) – 田辺久美子 役
松本清張ドラマスペシャル・三億円事件(2014年1月18日、テレビ朝日) – 戸田悦子 役
ファースト・クラス(2014年4月 – 6月、フジテレビ) – 大沢留美 役
ファーストクラス(2014年10月 – 12月、フジテレビ) – 大沢留美 役
同窓生〜人は、三度、恋をする〜(2014年7月 – 9月、TBS) – 広野薫子 役
テレビ未来遺産 ORANGE 〜1.17 命懸けで闘った消防士の魂の物語〜(2015年1月19日、TBS) – 小日向夏希 役
赤と黒のゲキジョー 三面記事の女たち -愛の巣-(2015年2月20日、フジテレビ) – 江藤房江 役
医師たちの恋愛事情(2015年4月 – 6月、フジテレビ) – 市川友子 役
24時間テレビスペシャルドラマ 母さん、俺は大丈夫(2015年8月22日、日本テレビ) – 新谷看護師 役
エクスタント 日本語吹替版(2015年、WOWOW) – モリー・ウッズ〈ハル・ベリー〉 役
海に降る(2015年10月 – 12月、WOWOW) – 正田眞美子 役
遺産争族(2015年10月 – 12月、テレビ朝日) – 河村凛子 役
ヤッさん〜築地発!おいしい事件簿〜(2016年7月 – 8月、テレビ東京) – オモニ 役
スニッファー 嗅覚捜査官(2016年10月22日 – 12月3日、NHK総合) – 片山恵美 役
女の中にいる他人(2017年1月8日 – 2月19日、NHK BSプレミアム) – 伊東美智子 役
母になる(2017年4月 – 6月、日本テレビ) – 西原莉沙子 役
セシルのもくろみ(2017年7月 – 9月、フジテレビ) – 黒沢洵子 役
刑事ゆがみ 第5話(2017年11月9日、フジテレビ) – 宇津巻京子 役
バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜 第3話 – (2018年2月21日 – 、テレビ東京) – 鰐口房子 役
連続ドラマW「バイバイ、ブラックバード」(2018年2月17日 – 、WOWOW) – 霜月りさ子 役

 

バラエティ・教養番組

イタリア語会話(1996年、NHK) – 生徒 役
金髪先生 第24回 – 第50回(1997年3月25日 – 9月30日、NHK)
NEWS ZERO(2007年 – 、日本テレビ) – 火曜日キャスター
ヒストリー10年の発表 あなたが選ぶ10ジャンルNO.1(2010年12月12日、ヒストリーチャンネル) – 司会
第54回NHKニューイヤーオペラコンサート(2011年、NHK)
斎藤工×板谷由夏 映画工房(2011年 – 、WOWOW)
My Value My Way(2014年 – 2016年、フジテレビ) – ナレーション ※BSフジでも放送
ノンフィクションW ハリウッドを救った歌声〜史上最強のゴーストシンガーと呼ばれた女〜(2016年2月27日、WOWOW) – ナレーション

 

ラジオ

COSMO POPS STATION(2017年4月1日 – 、TOKYO FM・JFN38局ネット) – パーソナリティ

 

ラジオドラマ

FMシアター リアルライフ(2003年6月28日、NHK-FM) – 沢田ヒカル 役

 

映画

avec mon mari(1999年) – 麻生美都子 役
光の雨(2001年) – 月田てる子 役
ドッジGO!GO!(2002年) – 山田佐知恵 役
Tokyo.sora(2002年) – ヨーコ 役
黄昏流星群(2002年) – 今井美奈 役
SURVIVE STYLE5+(2004年) – 社長秘書 役
運命じゃない人(2005年) – 倉田あゆみ 役
いらっしゃいませ、患者さま。(2005年) – 清水円 役
欲望(2005年) – 青田類子 役
ベルナのしっぽ(2006年) – 伊藤啓子 役
アキハバラ@DEEP(2006年) – ユイ 役
サッド ヴァケイション(2007年) – 椎名冴子 役
クローズド・ノート(2007年) – 山崎星美 役
歌謡曲だよ、人生は(2007年) – 美しい女 役
1303号室(2007年)
大奥(2010年) – 大岡忠相 役
アウトレイジ(2010年) – 大友の女 役
ガール(2012年) – 平井孝子 役
映画 ホタルノヒカリ(2012年) – 山田早智子 役
ぼくたちの家族(2014年)
なつやすみの巨匠(2015年)
四月は君の嘘(2016年) – 瀬戸紘子 役
3月のライオン(2017年) – 美咲 役
SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年) – 芹香 役

 

CM・広告

アサヒビール
資生堂
UVホワイト(2001年)
AQUALABEL(2015年)
小林製薬「イージーファイバー」「ピュアエア」「けしみんクリーム」「脇パット」
HABA(2007年 – )
NTT東日本 光iフレーム(2012年)
ライオン「香りとデオドラントのソフラン」(2012年 – )
日本生命「みらい創造物語」シリーズ(2012年 – )
パナソニック「Panasonic リフォーム」(2016年4月 – )
ワコール「LASEE」(2016年6月 – ) – ブランドキャラクター
日本オリーブオイルソムリエ協会(2017年) – オリーブアンバサダー
サントリービール「頂〈いただき〉」(2017年7月 – )
森永製菓
「森永甘酒」(2017年9月 – )
「森永のやさしい米麹甘酒」(2018年4月 – )
HFCプレステージジャパン「ウエラトーン ヘアカラートリートメント」(2018年3月 – )

 

舞台

フォトグラフ51(2018年4月、東京芸術劇場シアターウエスト) – 主演・ロザリンド 役

 

ジョージアのCM出演者は誰?

ジョージアのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

 

【Coke ON】「馴染みの店」篇 15秒

 

出演しているのは「山田 孝之(やまだ たかゆき)」さんと「恒吉 梨絵(つねよし りえ)」さんです。

 

山田 孝之さんのプロフィールはこちらです。

 

恒吉 梨絵さんは1989年11月28日、千葉県出身の女優です。

 

恒吉 梨絵さんはこちらのPVにも出演されています。

Peach Jam『手紙』

 

 

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POLAリクルートフォーラムのCM出演者は誰?

POLAリクルートフォーラムのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

リクルート POLA(2017年ver・30秒) /株式会社ポーラ

 

出演しているのは「石倉 直実(いしくら なおみ)」さんです。

 

石倉 直実さんは1994年9月14日、大阪府出身の女優です。

 

 

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本田 博太郎(ほんだ ひろたろう)さんプロフィール

本田 博太郎さんについて調べました。

 

本田 博太郎(ほんだ ひろたろう、1951年2月8日 – )は、日本の俳優、書家。本名:本田 博史。

茨城県水戸市出身。日本大学卒業。長男は俳優の本田大輔。

 

ほんだ ひろたろう
本田 博太郎
本名 本田 博史
生年月日 1951年2月8日(67歳)
出生地 日本の旗 日本茨城県水戸市
身長 170 cm
血液型 A型
職業 俳優書家
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 1975年
配偶者 あり
著名な家族 本田大輔(長男)
事務所 マツ・カンパニー
公式サイト 本田博太郎 Hirotaro Honda
主な作品
テレビドラマ
ただいま放課後
必殺仕舞人
新・必殺仕舞人
警視庁鑑識班』シリーズ
君の手がささやいている


映画
北京原人 Who are you?
就職戦線異状なし
凶気の桜


舞台
近松心中物語


CM
ライフカード

 

来歴
茨城県水戸市に4人兄弟の末っ子として生まれ、9歳の時に母を亡くし、男手一つで4人の子育てをする父のもとで育つ。夜に父に連れられて行った近所の映画館で、ドロドロした人間の業や悲哀を描いた巨匠監督の映画を見るのが唯一の楽しみだったという。
役者になることを夢見て、高校卒業後まもなく家出同然で上京。小さな劇団を立ち上げて閉店後の喫茶店を借りて芝居を上演など続けた後、文学座演劇研究所を経て劇団青俳に所属した。幼いころ映画で見た三國連太郎に憧れて、芸名を本名の「博史」から「博太郎」へと変えた。1977年には日活ロマンポルノ『性と愛のコリーダ』で映画に初出演した。一方で10年ほどにわたるアルバイト生活の中で多くの職業を経験し、後の演技の土台となるさまざまな社会経験を積んだ。
若くして結婚し子供が生まれ、日々の生活に追われて夢を追い続ける気持ちが揺れ始めた1979年、28歳の時に「この舞台を最後にしよう」と臨んだ蜷川幸雄演出の舞台『近松心中物語』で、公演中に突然腰を痛めたため降板した主演の平幹二朗の代役に当時無名だった本田が大抜擢されて翌日からの公演を務め上げ、28歳という当時の帝国劇場での最年少座長記録も同時につくり一躍脚光を浴びた。続く同年8月の蜷川演出の舞台『ロミオとジュリエット』とあわせて、第17回ゴールデン・アロー賞新人賞を演劇部門にて受賞した。
1980年にはたのきんトリオ出演の『ただいま放課後』の熱血教師・ドンガメ先生(寺泉憲とのダブル主演)役を演じ、世間的にも知られる。この頃まで多く存在した新劇出身アイドルのような位置から次第に悪役や喜劇的な役柄にシフトしていった。
1981年には工藤栄一に認められ、『必殺仕舞人』『新・必殺仕舞人』に主演メンバーとして参加し、代表作に。その後も幅広く活躍、日本を代表する名バイプレーヤーの1人になっている。また、その渋い声によりナレーションを務めることもある。
自分の出演作品の毛筆題字を数多く手掛け、最近では書家としても活躍して活動の幅を広げている。その一環として、時代劇『髪結い伊三次』や、『能登の花ヨメ』、『砦なき者』、『父からの手紙』、『ぶるうかなりや』などの題字を書いている。
人物・エピソード
    晩年の岡本喜八監督にも気に入られ、利重剛と共に喜八一家最終メンバー的な存在となり、監督の葬儀告別式では司会進行を担当した(生前の岸田森からは喜八一家メンバー心得アドバイスを受けている)。
    現在に至るまで金子修介監督とも付き合いが長い。
    奥山佳恵を見ながら涙ぐんで上半身裸になる男性を演じたアコム、オダギリジョーと共演したライフカード等のCMでの怪演も注目された(ライフカードのCMは俳優の名前を実名で呼ぶ伝統があるが、この伝統を破って役名を与えられた初の俳優でもある)。
    その硬軟を自然に演じ分ける芸風は、彼の名を冠した楽曲「本田博太郎〜magical mystery UPAAAAAAAAA!!!!!〜」(作詞:宮藤官九郎、作曲:富澤タク)を唄う、劇団大人計画から派生したロックバンドグループ魂に取り上げられており、同曲のPVにもノリノリで出演。その八面六臂ぶりを遺憾なく発揮した。
    『時をかける少女』(南野陽子版)、『君の手がささやいている』など、いくつもの作品で父親役を演じているが、『エラいところに嫁いでしまった!』では、ほとんどのセリフを「うーん」しか言わないというユニークな父親役を務め、話題になった。
    特技は剣道と柔道。趣味は書で、緒形拳の書の個展を見たことを契機に「少しでも近づけたら」と力を注ぎ、『眠狂四郎』や『悪いやつほどよく眠る』などのテレビドラマの題字を手がけるまでになった。
    1998年頃、壺や陶器の収集に熱中、本人曰く「製作者が壊したくなるような歪な作品が好きで、高価そうな作品や、スタイリッシュな物には興味が無い」と言っている。[要出典]
    1979年の舞台『近松心中物語』で平幹二朗の代役に大抜擢される前は全く芽が出ず、その時には既に子供が3人いたのでこの舞台を最後に俳優を辞め、郷里に帰るつもりだったと、抜擢で注目された際の新聞取材で語っていた。
    普段の本田は愛妻家で、愛犬家。
出演
舞台
    近松心中物語(1979年、蜷川幸雄演出)
    ロミオとジュリエット(1979年、蜷川幸雄演出)
    越前竹人形(1983年)
    屋根の上のバイオリン弾き(1984年)
    高校中パニック!小激突!!(2013年、宮藤官九郎演出) – 劇中内映像出演
映画
    性と愛のコリーダ(1977年) – 奥田茂夫 役
    団地妻・雨やどりの情事(1977年) – 園部 役
    襲え!(1978年) – 杉田 役
    宇能鴻一郎の看護婦寮(1978年) – 吉田昭 役
    暴る!(1978年) – ガソリンスタンドの店員 役
    英霊たちの応援歌 最後の早慶戦(1979年、東宝) – 本田耕一 役
    四季・奈津子(1980年、東映) – 中垣 役
    近頃なぜかチャールストン(1981年、ATG) – 中町刑事 役
    逃がれの街(1983年、東宝) – 牧村刑事 役
    ジャズ大名(1986年、松竹) – 鈴川門之助 役
    幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬(1986年、東宝) – 安岡嘉助 役
    必殺4 恨みはらします(1987年、松竹) – 杉江伊織 役
    竜馬を斬った男(1987年) – 桂小五郎 役
    はいからさんが通る(1987年、東映) – 鬼島軍曹 役
    極道渡世の素敵な面々(1988年、東映) – 庄司文也 役
    この胸のときめきを(1988年)
    悲しきヒットマン(1989年) – 小池豊和 役
    女帝 春日局(1990年、東映) – 大久保忠隣 役
    激動の1750日(1990年、東映) – 伊達 役
    大誘拐(1991年、東宝) – 高野 役
    新 極道の妻たち(1991年) – 重田 役
    就職戦線異状なし(1991年、東宝) – 雨宮重明 役
    寒椿(1992年、東映) – 小笠原楠喜 役
    修羅の伝説(1992年、東映) – 富沢 役
    パ★テ★オ(1992年) – 佐藤 役
    子連れ狼 その小さき手に(1993年)
    民暴の帝王(1993年、東映) – 中江清正 役
    大阪極道戦争 しのいだれ(1994年) – 毒島 役
    集団左遷(1994年)
    119(1994年) – 分署一班隊長・出川 役
    ひめゆりの塔(1995年) – 高嶺孝四郎 役
    ガメラ 大怪獣空中決戦(1995年) – 斉藤審議官 役
    地獄堂霊界通信(1996年) – 地獄堂店主 役
    Shall we ダンス?(1996年、東宝) – サヨナラパーティ司会者 役
    シャブ極道(1996年) – 浦島刑事 役
    柘榴館(1997年) – 立花隆二 役
    北京原人 Who are you?(1997年、東映) – 北京原人 役
    陽炎IV(1998年) – 藤崎慎二 役
    大怪獣東京に現わる(1998年) – 田所継男 役
    ガメラ3 邪神覚醒(1999年) – 斉藤審議官 役
    鉄道員(ぽっぽや)(1999年、東映) – 坑夫 役
    DEAD OR ALIVE 犯罪者(1999年) – 奥山 役
    お受験(1999年) – 本多社長 役
    必殺! 三味線屋勇次(1999年) – 浜町の浅吉 役
    難波金融伝ミナミの帝王劇場版 partX(1999年)
    金融腐蝕列島〔呪縛〕(1999年) -陣内新副頭取 役
    どら平太(2000年、東宝) – 伝吉 役
    極道の妻たち リベンジ(2000年) – 野崎武雄 役
    仮面学園(2000年、東映) – 菅原刑事 役
    9-NINE/ナイン(2000年、ベンチャーフィルム) – 岩本 役
    千年の恋 ひかる源氏物語(2001年) – 桐壺帝 役
    man-hole(2001年) – 鈴木肇 役
    ショコキ!(2001年) – 関根純三 役
    凶気の桜(2002年) – 兵頭秀次 役
    助太刀屋助六(2002年) – 堀田某 役
    ミラーを拭く男(2004年) ‐ 真下辰巳
    半落ち(2004年、東映) – 辻内裁判長 役
    下妻物語(2004年、東宝) – 組の兄貴分 役
    デビルマン(2004年、東映) – 飛鳥教授 役
    タッチ(2005年、東宝) – 津川英二 役
    男たちの大和/YAMATO(2005年、東映) – 古村啓蔵少将 役
    仮面ライダー THE FIRST(2005年、東映) – 秘書官 役
    カミュなんて知らない(2006年) – 中條教授 役
    嫌われ松子の一生(2006年) – 本田博太郎(本人) 役
    劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE(2006年、東映) – 加賀美陸 役
    大奥(2006年) – 新井白石 役
    それでもボクはやってない(2007年) – 三井秀男 役
    愛の流刑地(2007年) – 久世泰西(裁判長) 役
    大帝の剣(2007年) – 霧の才蔵 役
    黄色い涙(2007年) – 貞吉 役
    歌謡曲だよ、人生は(2007年) – 岡利彦 役
    眉山-びざん-(2007年) – 綿貫秀雄 役
    陰日向に咲く(2008年) – 劇場のオーナー 役
    能登の花ヨメ(2008年) – 山田信之助
    次郎長三国志(2008年) – 津向の文吉 役
    TAJOMARU(2009年) – 栗山秀隆 役
    鈍獣(2009年) – 編集長 役
    ゼロの焦点(2009年) – 青木 役
    獄(ひとや)に咲く花(2010年)
    君が踊る、夏(2010年) – 野上健一郎 役
    桜田門外ノ変(2010年) – 桜岡源次衛門 役
    パーマネント野ばら(2010年) – みっちゃんの父 役
    DOG×POLICE 純白の絆(2011年) – 佐久間警備局長 役
    恋する歯車(2013年) – 本條貴政 役
    藁の楯(2013年) – 大木係長 役
    奇跡のリンゴ(2013年) – 銀行支店長 役
    仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z(2013年、東映) – 軍師レイダー / スペースレイダー(声) 役
    二流小説家 シリアリスト(2013年) – 三島忠志 役
    キカイダー REBOOT(2014年、東映) – 本田宗五郎 役
    太秦ライムライト(2014年、ティ・ジョイ) – 長沼兼一 役
    ゆずり葉の頃(2015年) – 仕立て職人 役
    予告犯(2015年) – 加藤 役
    東京無国籍少女(2015年) – 校長 役
    関西ジャニーズJr.の目指せ♪ドリームステージ!(2016年、松竹) – 高島勇造 役
テレビドラマ
NHK
    大河ドラマ
        花神(1977年) – 高橋熊太郎 役
        黄金の日日(1978年) – 番頭 役
        徳川家康(1983年) – 本多正純 役
        信長 KING OF ZIPANGU(1992年) – 荒木村重 役
        元禄繚乱(1999年) – 稲葉正休 役
        武蔵 MUSASHI(2003年) – 田口玄竜 役
        龍馬伝(2010年) – 小曽根乾堂 役
        花燃ゆ(2015年) – 富永有隣 役
        おんな城主 直虎(2017年) – 中村与太夫 役
    御宿かわせみ(1983年) – 源太郎 役
    脱兎のごとく 岡倉天心(1984年) – 下村観山 役
    真田太平記(1985年) – 浅野幸長 役
    凍える牙(2001年) – 綿貫厚人 役
    茂七の事件簿 ふしぎ草紙(2001年) – 梶屋の勝蔵 役
    茂七の事件簿 新ふしぎ草紙(2002年) – 梶屋の勝蔵 役
    新宿鮫 氷舞(2002年)
    ミニモニ。でブレーメンの音楽隊(2004年) – 黒田昭一 役
    絶壁〜山岳警備隊、疾走る〜(2004年) – 向井啓作 役
    秘太刀 馬の骨(2005年) – 内藤半左衛門 役
    ちいさこべ(2006年) – 伊吉 役
    雪之丞変化(2008年) – 長崎屋三郎兵衛 役
    最後の戦犯(2008年) – 秋元刑事
    母恋ひの記(2008年) – 藤原菅根 役
    フルスイング(2008年) – 鮫島あきら 役
    刑事の現場〜リミット〜(2009年) – 細見監察官
    てのひらのメモ(2010年) – 磯貝検事 役
    隠密八百八町(2011年) – 太田備後守 役
    マドンナ・ヴェルデ〜娘のために産むこと〜(2011年) – 屋敷統 役
    塚原卜伝(2011年) – 足利義尹 役
    蝶々さん〜最後の武士の娘〜(2011年) – 大林源九郎 役
    タイトロープの女(2012年) – 高木旭 役
    恋するハエ女(2012年) – 津田大悟 役
    御鑓拝借 〜酔いどれ小籐次留書〜(2013年1月1日)
    NHK番組たまご「モノゴコロ」(2013年8月31日) – 首都高速 役
    二十歳と一匹(2015年1月17日) – 馬場昭夫 役
    経世済民の男 第一部「高橋是清」(2015年8月22日・29日) – 工務局長 役
    わたしをみつけて(2015年) – 後藤啓一郎 役
    正月時代劇・吉原裏同心〜新春吉原の大火〜(2016年1月3日) – 太兵衛 役
    連続テレビ小説 べっぴんさん(2016年) – 坂東長太郎 役
    伝七捕物帳(2016年) – 松蔵 役
    夏目漱石の妻(2016年) – 夏目直克 役
    女子的生活 第3話(2018年1月19日) – みきの父(小川富生) 役
    学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで(2018年9月1日、NHK BSプレミアム) – 安喜子の祖父(坂田宗久) 役
日本テレビ
    太陽にほえろ!
        第282話「婚約指輪」(1977年) – 横田栄一 役
        第339話「暴発」(1979年)
    大都会シリーズ
        大都会 PARTII 第27話「爆破予告」(1977年) – 前田 役
        大都会 PARTIII 第33話「最後通告」(1979年) – 八木健三 役
    黒い雨・姪の結婚(1983年)
    長七郎江戸日記
        第1シリーズ 第115話「殺しの配達人」(1986年) – 小谷宇兵衛 役
        第2シリーズ 第46話「狸がくれた五千両」(1989年) – 留吉 役
    年末時代劇スペシャル
        忠臣蔵(1985年) – 前原伊助 役
        白虎隊(1986年) – 佐川官兵衛 役
        田原坂(1987年) – 佐川官兵衛 役
        五稜郭(1988年) – 朝夷健次郎 役
        奇兵隊(1989年) – 永倉新八 役
        勝海舟(1990年) – 春山辯蔵 役
        源義経(1991年) – 梶原景時 役
    野望の国 嵐の章(1989年) – 土方歳三
    遠山金志郎美容室(1994年) – 五十嵐社長 役
    さむらい探偵事件簿(1996年)
    天国への階段(2002年) – 平間順三 役
    警視庁鑑識班2004(2004年) – 沢村技官 役
    どうぶつ119(2007年) – 木下達夫 役
    生誕100年記念 松本清張ドラマスペシャル・霧の旗(2010年) – 西本 役
    ヤング ブラック・ジャック(2011年)
    背の眼(2012年、BS日テレ) – 山岸駅員 役
    地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子(2016年) – 岩崎正 役
    ドロ刑(2018年) – 真鍋茂樹 役
    火曜サスペンス劇場
        京都・女性記者シリーズ1(1988年) – 及川勉 役
        警視庁鑑識班(1996 – 2005年) – 沢村技官 役
        松本清張スペシャル・恐喝者(1997年) – 加治宇一 役
        松本清張スペシャル・中央流沙(1998年) – 牧野俊介 役
        九門法律相談所11(1999年) – 手塚篤信 役
        小京都ミステリー30(2001年) – 堀川不二夫 役
        身辺警護9(2001年) – 木島昌也 役
        京都金沢殺人事件シリーズ(2002 ‐ 2005年) – 川野拓 役
        女検事・霞夕子23(2004年) – 多岐川道夫 役
TBS
    赤い絆(1978年)
    夜の花火(1981年) – 十条克也
    ポーラテレビ小説「女・かけこみ寺」(1982年) – 太一郎 役
    本陣殺人事件(1983年) – 一柳三郎
    十津川警部シリーズ(1983年) – 鈴木刑事 役
    転校少女Y(1984年) – 水島明 役
    太閤記(1987年) – 徳川家康 役
    いつか誰かと(1990年)
    鳴門秘帖(1990年)
    夏の嵐!(1992年) – 相羽紀雄
    天下を獲った男 豊臣秀吉(1993年) – 蜂須賀小六 役
    大忠臣蔵(1994年) – 高田郡兵衛 役
    吾輩は主婦である(2006年) – 夏目漱石(声のみ)・墓地の管理人 役
    セーラー服と機関銃(2006年) – 浜口昇 役
    スマイル(2009年) – 青木裁判長 役
    特上カバチ!!(2010年) – 百目鬼鉄雄 役
    うぬぼれ刑事(2010年) – 藤沢部長 役
    ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA(2011年) – 厳小剛 役
    運命の人(2012年) – 曽根川靖弘 役
    家族八景 Nanase,Telepathy Girl’s Ballad(2012年) – 山崎潤三郎 役
    レジデント〜5人の研修医第5話(2012年) – 佐久間秀夫 役
    名もなき毒(2013年) – 水田大造 役
    ペテロの葬列(2014年) – 水田大造 役
    S -最後の警官-(2014年) – 棟方耕三 役
    月曜ドラマスペシャル
        刑事ガンさんシリーズ1(1992年) – 巴真治 役
        夏の特選サスペンス4・2時間7分の身代金(1993年) – 波多賢一 役
    月曜ミステリー劇場
        十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)28(2003年) – 佐川警部 役
        弁護士 朝吹里矢子4(2005年) – 馬越信也 役
    月曜ゴールデン
        楽園のライオン(2007年5月) – 浪花春夫 役
        松本清張スペシャルドラマ・塗られた本(2007年) – 井村重久 役
        警視庁南平班〜七人の刑事〜3(2011年) – 三上勝也 役
        美食カメラマン 星井裕の事件簿3(2012年) – 植山小堂 役
        警視庁心理捜査官・明日香3(2013年) – 福住喜一 役
        信濃のコロンボ1(2013年) – 野本孝平 役
フジテレビ
    華麗なる刑事 第27話「深夜放送殺人事件」(1977年)
    新・座頭市 第3シリーズ 第4話「あした斬る」(1979年) – 鬼面一家代貸 役
    ただいま放課後(1980年) – 森雄太 役
    影の軍団・幕末編(1985年) – 高杉晋作 役
    時をかける少女(1985年)
    鬼平犯科帳
        第1シリーズ 第18話「浅草・御厩河岸」(1989年) – 松吉 役
        第4シリーズ 第10話「密偵」(1993年) – 青坊主の弥市 役
        第6シリーズ 第8話「男の毒」(1995年) – 簣の子の宗七(黒股の弥市) 役
        第7シリーズ 第15話「見張りの見張り」(1997年) – 長久保の佐助 役
        第9シリーズ 第1話「大川の隠居」(2001年) – 津村の嘉平 役
        鬼平犯科帳スペシャル 兇賊(2006年) – 馬返しの与吉 役
        鬼平犯科帳スペシャル 見張りの糸(2013年) – 太助 役
    新OL三人旅 十和田・奥入瀬殺人事件(1991年1月18日) – 宮坂信彦 役
    本陣殺人事件(1992年) – 一柳賢蔵 役
    銭形平次(1993年) – 佐々木源四郎 役
    乾いて候(1993年) – 松平忠正 役
    雲霧仁左衛門(1995年) – 州走りの熊五郎 役
    悪魔が来りて笛を吹く(1996年) – 新宮利彦 役
    忠臣蔵(1996年) – 片岡源五右衛門 役
    御家人斬九郎(1997年) – 久五郎 役
    剣客商売
        第1シリーズ 第5話「老虎」(1998年) – 佐倉勝蔵 役
        第2シリーズ 第2話「暗殺」(1999年) – 鈴木市兵衛 役
        第5シリーズ 第6話「その日の三冬」(2004年) – 岩田勘助 役
        スペシャルドラマ「助太刀」(2004年12月14日) – 成瀬喜右衛門 役
    旗本退屈男(2001年) – 耳助 役
    怪談百物語(2002年)
    あなたの隣に誰かいる(2003年)
    夜桜お染(2003年) – 楠原喜左衛門 役
    大奥(2003年) – 島津斉彬 役
    大奥〜華の乱〜(2005年) – 堀田正俊 役
    仕掛人・藤枝梅安(2006年) – 近江屋佐兵衛 役
    明智光秀〜神に愛されなかった男〜(2007年) – 丹羽長秀 役
    チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋(2010年) – 鴨志田一郎 役
    医龍-Team Medical Dragon-(2010年) – 横田辰夫 役
    悪い奴ほどよく眠る(2010年) – 和田一平 役
    金曜エンタテイメント
        「女弁護士水島由里子の危険な事件ファイル1」(1997年) – 重田治雄 役
        「女ざかり!!区役所の名探偵1」(2000年) – 井原刑事 役
        「京都祇園入り婿刑事事件簿8」(2001年) – 高嶋啓一郎 役
        「お局探偵亜木子&みどりの旅情事件帳5」(2002年) – 犬山竜彦 役
    世にも奇妙な物語
        「家族の肖像」(1991年) – 篠田忠 役
        「マンホール」(2002年) – 柿崎部長 役
        「日の出通り商店街 いきいきデー」(2008年)
テレビ朝日
    特捜最前線 第30話「核爆発80秒前のロザリオ」(1977年) – 阿久津忠信 役
    必殺シリーズ
        必殺仕舞人(1981年) – 直次郎 役
        新・必殺仕舞人(1982年) – 直次郎 役
        必殺仕事人V(1985年) – 勘助 役
        必殺橋掛人 第2話「佃島のおとめ魚を探ります」(1985年) – 浅吉 役
        新春仕事人スペシャル 必殺忠臣蔵(1987年) – 神崎与五郎 役
        必殺スペシャル・秋! 仕事人vsオール江戸警察(1990年) – 剃刀の辰 役
        必殺仕事人2009(2009年) – 永井為蔵(石川六右衛門)役
        必殺仕事人2010(2010年) – 酒巻勘解由 役
    絢爛たる流離(1987年)
    はぐれ刑事純情派(1992年) – 北村達夫 役
    名奉行 遠山の金さん
        第5シリーズ 第24話「馬と下郎と大福餅」(1993年) – 甚平 役
        遠山の金さんVS女ねずみ 第11話「怨念!おいらん幽霊小判まく」(1997年) – 霞の七平衛 役
    風の刑事・東京発!(1996年) – 西原芳樹 役
    君の手がささやいている(1997年) – 武田功 役
    家政婦は見た!(1997年) – 佐藤秀夫 役
    京都始末屋事件ファイル(1999年) – 松野龍一 役
    京都迷宮案内(2001年) – 雨宮治彦 役
    科捜研の女(2002年) – 大江修司 役
    砦なき者(2004年) – 八尋大樹 役
    相棒(2004年) – 朱雀武比古 役
    はぐれ刑事純情派(2003年) – 本山恒夫 役
    TRICK 新作スペシャル(2005年) – 新島同志 役
    仮面ライダーカブト(2006年) – 加賀美陸 役
    アンナさんのおまめ(2006年) – ナレーション
    エラいところに嫁いでしまった!(2007年) – 山本波男 役
    その男、副署長(2007年 ‐ ) – 近藤時男 役
    点と線(2007年) – 中尾正 役
    天国と地獄(2007年)
    モップガール(2007年) – 長谷川隆冶 役
    徳川家康と三人の女(2008年) – 石川数正 役
    メイド刑事(2009年) – 大隈武次郎 役
    断絶(2009年) – 椎名正嗣 役
    やまない雨はない(2010年) – 岡田医師 役
    警視庁継続捜査班(2010年) – 風間輝樹 役
    科捜研の女(2011年) – 畑山孝明 役
    黒澤明ドラマスペシャル 野良犬(2013年) – 野田強 役
    信長のシェフ(2013年) – 北畠具教 役
    刑事110キロ(2013年) – 白石勇作 役
    土曜ワイド劇場→土曜プライム・土曜ワイド劇場→日曜ワイド
        京都殺人案内5(1981年)
        迷探偵記者羽鳥雄太郎と駆け出し女刑事シリーズ1(1985年) – 桜井次郎 役
        探偵・神津恭介の殺人推理4(1986年) – 藤本伸二 役
        三陸海岸婚約旅行殺人事件(1987年)
        西村京太郎トラベルミステリー
            18 オホーツク殺人ルート(1990年) – 遠藤邦彦 役
            32 赤い車から消えた女! 伊豆誘拐行(1998年) – 五十嵐社長 役
        松本清張作家活動40年記念・一年半待て(1991年) – 須村要吉 役
        混浴露天風呂連続殺人15(1995年) – 岩木信夫 役
        新・赤かぶ検事奮戦記4(1997年) – 梅原力 役
        タクシードライバーの推理日誌
            14「刑事が愛した女」(2001年4月14日) – 城山賢造 役
            31「伊豆熱川〜殺人疑惑の乗客」(2012年12月8日) – 江国貴臣 役
            35「分かれ道の乗客 瀬戸内尾道〜“道の駅”連続殺人事件〜」(2014年10月11日) – 宝明出版社社長 役
        法医学教室の事件ファイル17(2003年) – 池永祐三 役
        橘京子の調査報告書(2005年) – 山崎法天 役
        新船長の航海事件日誌(2006年) – 砂田省平 役
        美人三姉妹の推理旅行2(2007年)
        広域警察2(2011年) – 森本公明 役
        警視庁・捜査一課長〜ヒラから成り上がった最強の刑事!(2012年 – ) – 笹川健志 役
        人類学者・岬久美子の殺人鑑定3(2013年) – 平山泰正 役
        ショカツの女10(2015年) – 立見修治 役
        犯罪心理学教授・兼坂守の捜査ファイル2(2015年7月11日) – 三倉洋平 役
        深層捜査(2017年3月11日) – 林田祐一 役
        ドクター彦次郎3(2017年8月20日) – 大谷文雄 役
テレビ東京
    大江戸捜査網(1978年) – 庄吉 役
    ドラマ女の手記
        嫁姑いびり温泉ふたり旅(1987年)
        密告(1987年)
    12時間超ワイドドラマ→新春ワイド時代劇
        花の生涯 井伊大老と桜田門(1988年) – 吉田松陰 役
        炎の奉行 大岡越前守(1997年) – 上杉綱憲 役
        国盗り物語(2005年) – 朝倉義景 役
        寧々〜おんな太閤記(2009年) – 大沢基康 役
    女無宿人 半身のお紺(1991年) – 善十 役
    忠臣蔵外伝 薄桜記(1991年) – 長尾龍之進 役
    刑事追う!(1996年)
    よろずや平四郎活人剣(2007年) – 鳥居耀蔵 役
    刺客請負人(2008年) – 道八 役
    幻十郎必殺剣(2009年) – 滝沢頼母 役
    14歳(2009年) – 松田先生 役
    ボクら星屑のダンス(2011年) – 小野田武彦 役
    ヴァンパイア・ヘヴン(2013年) – 湊川登 役
    刑事(2014年) – 岩本昌男 役
    孤独のグルメ お正月スペシャル〜真冬の北海道・旭川出張編(2016年) – 「自由軒」のお父さん 役
    男と女のミステリー時代劇(2016年) – 瓢助 役
    石川五右衛門(2016年) – 大木辰馬 役
    巨悪は眠らせない 特捜検事の標的(2017年) – 宮崎穂積 役
    ラストチャンス 再生請負人(2018年) – 大友勝次 役
    女と愛とミステリー
        てのひらの闇(2001年) – 勝沼英樹 役
        密会の宿1(2003年) – 大坂秀之 役
        女の中の二つの顔(2004年) – 滝川誠一郎
    水曜ミステリー9
        さすらい署長 風間昭平4(2006年) – 柳原富雄 役
        父からの手紙(2007年) – 犬塚義明 役
        刑事吉永誠一 涙の事件簿10(2012年) – 新倉善造 役
        鉄道警察官・清村公三郎10(2013年) – 青山善行 役
        北海道警事件ファイル 警部補 五条聖子2(2014年) – 仏田康雄 役
WOWOW
    京極夏彦 「怪」 第3話「赤面ゑびす」(2000年) – 戎甲兵衛 役
    ぶるうかなりや(2005年)
    シリウスの道(2008年) – 細川国勝 役
    横山秀夫サスペンス 引き継ぎ(2011年) – 財津 役
    監査役野崎修平(2018年) ‐ 松崎源陽
    孤高のメス(2019年) ‐ 扇谷惣一
時代劇専門チャンネル
    鬼平外伝 夜兎の角右衛門(2011年) – くちなわの平十郎 役
    新・御宿かわせみ(2013年) – 定之助 役
    闇の狩人(2014年) – 土原の新兵衛 役
    藤沢周平 新ドラマシリーズ 遅いしあわせ(2015年11月23日) – やくざの親分 仁兵衛 役
TwellV
    カウンターのふたり(2012年) – 白瀬功一 役
ナレーション
    連続企業爆破テロ 40年目の真実(2015年5月22日、フジテレビ系列)
CM
    日本民間放送連盟
    アコム
    ライフカード – オダギリジョーと共演
    CMのCMキャンペーン – 会議編
    東京ガス – 福澤諭吉 役
    Travel.jp空の最安値「TAXI」篇 – タクシーの乗客 役
    アース製薬 バスロマン – 生田斗真と共演
    第一三共ヘルスケア「ガスター10」(2016年)
    ビズリーチ「即戦力採用ならビズリーチ〜こころの声篇〜」(2016年10月 – ) – 部長 役
    アマノ「アマノ好きな父」(2018年)
    サントリー 頂 「お義父さんと」篇 – 唐沢寿明と共演
    味の素 やさしお(2018年)
オリジナルビデオ
    獣のように(1990年) – 朝比奈 役
    髑髏戦士スカルソルジャー(1992年) – 伯牙天慌 役
    青い豹 最も危険なヒットマン(1994年)
    本気!シリーズ(1994年 – 2003年) – 染夜 役
    難波現金問屋 とんぼりの竜(1995年)
    仕切り屋五郎(1995年)
    サンクチュアリ2(1995年) – 狩谷代議士 役
    極道の2号たち(1996年) – ジョニー 役
    ROZE 殺戮の女豹(1996年) – 武藤 役
    仁義なき野望2(1997年) – 山根組長 役
    仁義11・北陸極道狩り(1997年) – 藤代組若頭・赤津 役
    首領への道シリーズ(1998年 – 2005年) – 飯島刑事 役
    新 湾岸ミッドナイト(1998年)
    平成残侠伝 血闘(1999年) – 寺田 役
    ナニワの用心棒(1999年) – 佐久間 役
    侠道 5(2001年) – 蔵元代議士 役
    侠道 6(2001年) – 蔵元代議士 役
    実録 最後の総会屋(2001年) – 島原 役
    全国制覇テキ屋魂(2001年) – 橋本誠二 役
    死刑確定 IV(2006年) – 野田大吾 役
    死刑確定 V(2006年)
PV
    グループ魂「本田博太郎〜magical mystery UPAAAAAAAAA!!!!!〜」(2005年)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm9585382
    パク・ヨンハ「君が最高!」(2006年)
https://www.youtube.com/watch?v=f-tK0-s8ROo
    BiSH「GiANT KiLLERS」(2017年)
https://www.youtube.com/watch?v=_v0wjd45DQI
ディスコグラフィー

    風の旅人 〈必殺仕舞人エンディング)