リセッシュのCM出演者は誰?

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花王 リセッシュ 「先回り消臭」登場篇 CM 内村 光良

花王 リセッシュ 「先回り消臭」飲み会ダッシュ篇 15 CM 内村 光良

出演しているのは「ウッチャンナンチャン」の「内村 光良(うちむら てるよし)」さんと「内浦 純一(うちうら じゅんいち)」です。

ウッチャンナンチャンのプロフィールはこちらです。

内村 光良さんのプロフィールはこちらです。

内浦 純一(うちうら じゅんいち、1975年4月7日 – )は、日本の俳優。富山県富山市出身。富山県立富山商業高等学校、神戸学院大学法学部卒業。enchante所属。身長177cm。血液型B型。



 

 

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ピュオーラのCM出演者は誰?

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花王 ピュオーラ 『お口の悩みとムツゴロウ篇』 15秒 CM マツコ・デラックス

花王 ピュオーラ 泡新発売 15秒 CM

花王 ピュオーラ たすけてピュオーラ 30秒 CM マツコ・デラックス

花王 ピュオーラ たすけて、ピュオーラ 予告篇(WEB) CM マツコ・デラックス

花王 ピュオーラ マツコの歯周トラブル相談室 ハブラシ篇 15秒 CM マツコ・デラックス

花王 ピュオーラ スペシャルムービー第3弾 マツコは見た!新ハブラシの真実 動画広告 マツコ・デラックス

出演しているのは「マツコ・デラックス」さん、「畑 正憲(はた まさのり)」さん、「水橋 研二(みずはし けんじ)」さんです。

マツコ・デラックスさんのプロフィールはこちらです。

畑 正憲(はた まさのり、1935年4月17日 – )は、日本の小説家、エッセイスト、ナチュラリスト、動物研究家、プロ雀士。愛称は「ムツゴロウさん」。日本エッセイスト・クラブ賞(1968年第16回)、菊池寛賞(1977年第25回)受賞、日本プロ麻雀連盟相談役であり初代十段位、最高位戦創案者。血液型A型。

エッセイストとして世間に知られるようになり、ナチュラリストとしての活動で世間的な知名度を高めた。その他、特殊なジャンルでのタレントとしても活躍している。

幼い頃より生き物に関心が深く、また文学への関心が高かったものの親の意向もあって東京大学理学部で動物学を学んだ。卒業後は教育用の科学映画の作成に関わり、ここでも生き物との関係が深くなった。その後動物関連のエッセーなどで作家としてデビュー。特にそのあだ名であるムツゴロウを冠したシリーズで人気を博す。他にやはり生物学の色が濃い小説も著す。

その後動物との共棲を目指して北海道に移住、後にこれが「ムツゴロウの動物王国」へと発展する。その他動物に造詣の深いキャラクターとして動物番組に登場し、あるいは麻雀など、他の趣味に関わってのテレビ出演もある。

水橋 研二(みずはし けんじ、1975年1月13日 – )は日本の俳優である。東京都出身。ブレス、ヴィズミックを経て、2013年1月よりスターダストプロモーションに所属している。

東京都立光丘高等学校卒業。高校卒業後は美容専門学校に通っていた。映画の制作を手伝っていた友人に誘われ、1996年に『33 1/3 r.p.m.』主演で俳優デビューとなる。以降は映画を中心にオリジナルビデオや テレビドラマ、テレビCMにも多く出演。



MCU feat.Ryoji「いいわけ」(2005年)

 

 

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内村 光良(うちむら てるよし)さんプロフィール

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内村 光良(うちむら てるよし、1964年〈昭和39年〉7月22日 – )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、映画監督、作家。お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンのネタ作り担当。相方は南原清隆。愛称は「ウッチャン」。熊本県人吉市出身。マセキ芸能社所属。妻は徳永有美。



 

内村 光良
本名 内村 光良
ニックネーム ウッチャン、チェン
生年月日 1964年7月22日(55歳)
出身地 日本の旗 日本 熊本県人吉市
(出生地は同県球磨郡上村〈現・あさぎり町〉)
血液型 AB型
身長 169 cm[1]
言語 日本語
方言 共通語球磨弁
最終学歴 横浜放送映画専門学院
出身 お笑いスター誕生
コンビ名 ウッチャンナンチャン
相方 南原清隆
芸風 コント
立ち位置 右(ネタ)、左(司会)
事務所 マセキ芸能社
活動時期 1985年 –
同期 出川哲朗中山秀征
現在の代表番組 世界の果てまでイッテQ!
スクール革命!
内村さまぁ〜ず
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
痛快TV スカッとジャパン
など
過去の代表番組 ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!
ウンナンの気分は上々
笑う犬
内村プロデュース
爆笑レッドシアター
など
作品 映画ピーナッツ』『ボクたちの交換日記』『金メダル男
他の活動 俳優映画監督
配偶者 徳永有美
親族 内村宏幸(従兄)
公式サイト マセキ芸能社によるプロフィール
受賞歴
日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞

 

略歴

熊本県球磨郡あさぎり町に生まれ、あさぎり町立免田小学校に入学。小学4年生の時に人吉市の人吉市立西瀬小学校に転校し、人吉市立第二中学校、熊本県立人吉高等学校を卒業。映画監督を志し横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)演劇科に第9期生として入学。南原清隆、出川哲朗、入江雅人らと出会う。

1985年、漫才の授業をきっかけに南原とコンビを結成。講師をしていた内海桂子・好江の勧めでマセキ芸能社に所属し、『お笑いスター誕生!!』に出演。以後、コントを主体とした芸風で、とんねるず・ダウンタウンらと共に「お笑い第三世代」代表の一角としてバラエティ界をリードした。

『夢で逢えたら』への出演からスタジオコントにこだわるようになり、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』と合わせて様々なキャラクターを演じた。ドキュメント系バラティの『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』では内村の強い要望でコントライブのコーナーを設け、コントブーム終焉後も『笑う犬の生活』や『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』に携わるなど、コントにかける情熱から「最もコントを愛する芸人」とも言われる。

1998年、ポケットビスケッツのメンバーとして『第49回NHK紅白歌合戦』に出場。

1999年、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』の企画「ドーバー海峡横断部」の遠泳リレーでドーバー海峡の横断に成功。後年、「人生で1番キツかった仕事」と語る。

『内村プロデュース』をはじめ、2000年代からピンでの活動が中心となり、『内村さまぁ〜ず』、『世界の果てまでイッテQ!』、『スクール革命!』などは10年以上続く。なお、『内村さまぁ〜ず』は2012年にDVDのリリース本数がギネス記録に認定され、以降も更新中である。

2006年に『ピーナッツ』で映画監督デビューし、2013年に『ボクたちの交換日記』、2016年に『金メダル男』を発表。

2017年からは『内村文化祭』と題した主催ライブを毎年行っている。

2017年『第68回NHK紅白歌合戦』、2018年『第69回NHK紅白歌合戦』で2年連続の総合司会を務める。

2019年、人吉市民栄誉賞を受賞。
人物
身体的特徴

色白で鼻が大きく、度々相方や他の芸人のネタにされる。肌は幼い頃から白く、小学校の頃の担任に「君は色が白いから歌舞伎役者になるといいよ」とアドバイスをもらったことがある。髪型は高校時代から変わっていない。その容姿から、有吉弘行には、『エリンギ』というあだ名を付けられた。

ジャッキー・チェンに似ていることから、ジャッキーに関する以下のエピソードがある。

出川哲朗には専門学校時代から「チェン」と呼ばれ続けている。
内村自身もジャッキーのファンで時折ものまねをしたりしているが、これが縁でジャッキー・チェン本人とは番組などを通じて幾度か共演しており、ジャッキー本人も似ていることを認めている。
『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』では、「ウッチー・チェン」として、デタラメな中国語[注 1]と、内村のボディアクションが特徴であるコントを披露している。
ジャッキー主演の映画『ツイン・ドラゴン』は、雑誌広告でジャッキーが二役で双子を演じるポスターの片方を内村の顔写真に変え、「ジャッキーは、ウッチャンを見てこの映画を思いついた」というコピーを使用していた。
『炎のチャレンジャー』の企画「ジャッキー・チェンになれたら100万円」では、番組司会者ながらも自ら挑戦者として企画に挑戦した[注 2]
高校時代の自主制作映画でジャッキー並のアクションを演じたこともある[注 3]。

趣味・嗜好
映画

小学生の頃に父親が趣味で買った8ミリカメラや映写機に触れ、中学生の時に観た『街の灯』と『ロッキー』の影響で映画にのめり込み、監督を志すようになる。中学の文化祭では映画をモチーフにした劇を上演し、自ら脚本・演出・主演を務めた。高校時代から撮影用の機材を揃えて自主映画を制作・上映するようになり、横浜放送映画専門学院ではぴあフィルムフェスティバルに応募するも落選する。
特に影響を受けた映画として前述の『街の灯』、『ロッキー』に加えて、『卒業』、『小さな恋のメロディ』、『明日に向って撃て!』を不動のベスト5として上げる。他にも、ブルース・リーやジャッキー・チェンなど香港スターによるアクション映画、大林宣彦監督作品の尾道三部作について、随所で熱く語っているのが見られる。
『笑う犬』シリーズでの映画評論コント「ミル姉さん」でも映画への知識と情熱が遺憾なく発揮され、当時は雑誌連載のオファーが殺到した。しかし、当時山ほどレギュラーを抱えていた内村はミル姉さんの姿で「嬉しいけどこれだけで手一杯だから勘弁して…。」と呟いていた。
『燃えよドラゴン』は既に数え切れないほどの回数を観ているが、未だにテレビ放映されるとオンエアで観てしまう。リーのものまねも得意で、『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』の映画パロディでは「テルース・リー」として、『燃えよドラゴン』のパロディで『燃えてるドラゴン』、『ドラゴン怒りの鉄拳』のパロディで『ドラゴン怒りのせっけん』など、映画の予告編風のコントを披露していた。
『ウンナン世界征服宣言』の企画で、日本大学芸術学部の映画学科を目指すことになった。内村は一次試験を通過するも、二次試験の面接で求められた「完全に芸能人をやめて学業に専念する」条件が果たせず、進学は断念している。

音楽・テレビ

好きなアーティストはサザンオールスターズ。『夢で逢えたら』で共演して以来、『ウンナンの気分は上々。』でのライブ出演[注 4]の企画、『ウンナンのホントコ!』や映画『金メダル男』での曲の依頼、桑田佳祐の『白い恋人達』プロモーションビデオや『桑田佳祐の音楽寅さん』出演など、たびたび共演の機会がある。
内村は桑田を「繊細な方」「あんなにスターなのに、全然スターに見えないというか、なにも飾らないし、本当に気さくな方」と評価しており、それを象徴するエピソードとして前述のライブ出演で桑田が興奮して内村を蹴り飛ばし、舞台から突き落とした事を「ずっと謝ろうと思っていた」と感じ、数年後に偶然再会し、初めて一緒に酒を交わした際に、内村に謝っていた事が語られている。なお、内村本人は謝られたことについて「そんなことをずっと気にしていられたなんて」と感じており、突き落とされた事をあまり気にしていなかった。
志穂美悦子の大ファンでファンレターを送ったことがある[注 5]。また、『笑う犬』の時に志穂美本人から手紙と本人の手による「ミル姉さん」の油絵が届き「芸能界にいて良かった」と絶叫したことがある。
Perfumeを気に入っており、舞台『エルダーソルジャーズ』では、Perfumeのコスプレをして振り付けを披露。その直後に行われた『世界の果てまでイッテQ』の企画でも、富士山登頂した際にレギュラーメンバーからDVDやCDなどを差し入れされて、富士山で「ポリリズム」の振り付けを披露した。
2017年に『欅坂46』のファンである事を『世界の果てまでイッテQ』内で告白し、手越祐也に『不協和音』の振りをしているところを見られたエピソードが語られた。自身が主演を務める舞台『東京2/3』ではキレのある『不協和音』を披露し、『第68回NHK紅白歌合戦』では欅坂46と同曲のコラボを披露した。
『連続テレビ小説』のファンで、小学生の頃は『藍より青く』や『鳩子の海』を観るのが日課だった。最近では放送時間が変わった『ゲゲゲの女房』以降は欠かさず観ているという。以前から『連続テレビ小説』への出演を望んでおり、『なつぞら』で「語り」として参加することとなった。また、『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』では度々、『連続テレビ小説』のパロディコントを行っている。
好きなアニメは『あしたのジョー』で、昔の営業のネタでよくモノマネをしていた。
『銀河英雄伝説』の大ファンで、2007年7月14日放送の『SmaSTATION!!』にゲスト出演した際に、「実写で演じてみたいキャラクターは誰?」という質問に対し、他の出演者が適当に答える中で一人はっきりと「ヤン・ウェンリー」と答えた。また、『ウリナリ!!』では『銀英伝』を元ネタにした『銀河放浪伝説』というコントを作り、「ラインテルト」というキャラを演じている。共演の東野幸治は「ヒガシノイス」と言うキャラであった。OVA版でナレーションを務めた屋良有作を起用したうえ、OVA版の衣装を用意し、元ネタのラインハルトの声色とセリフを忠実にマネるという力の入れようだった。
ブームから十数年遅れで『新世紀エヴァンゲリオン』にハマり、南原に呆れられたことがある。

その他

故郷・熊本をこよなく愛し、以前はたまに地元テレビへの出演や地元新聞社への寄稿を行っていた。人吉市限定情報誌『どぅぎゃん』に創刊号から毎年2回[注 6]寄稿している。
好きな食べ物はチャーハン・カツカレー・豆ご飯など。チャーハンには特に目がなく、番組でチャーハンが出てくると目を輝かせて喜ぶ。また、自分の作る料理の中で、唯一自画自賛できるメニューでもある[注 7]。チャーハンが好きな理由として、「御飯と具、そして味の一体感とバランスが絶妙」と語る。またチャーハンと豆ご飯は自分にとってお袋の味とも、『世界の果てまでイッテQ!』で語っている。ただし、何でも美味しいと言ったり、微妙な味の違いがわからないことから、周囲から味オンチだと疑われている。
好きな酒は焼酎。酒屋の息子であるものの20歳代の頃はほぼ酒が飲めず飲んでもビール1杯程度だったが、30歳代から徐々に飲めるようになる。

性格

コントや番組上の演出以外では悪口を言わない、めったに怒らないなど、極めて温和な性格である。
番組ですべった後輩に対し、収録後に怒ったりダメ出しをしないことから「優しさの鬼」といわれており、周りが悪口や批評を言っても「でも、~は良かったよね」と必ず良いところを見つけてくるという。一方で、同じ事務所の後輩には異常に厳しいとも言われている。
番組の上で出川哲朗などに冷たく当たることもあるが、舞台裏で「バラエティとはいえ冷たく当たって本当にすまない」と謝ったことを出川に暴露されてしまった。
ウド鈴木に対しては、『ウリナリ!!』の男子シンクロ挑戦部の企画の際に、練習の集合時間に遅れたうえに何度やっても上手く出来ないウドに対して、滅多に怒らない内村が「ちゃんとやれよ!」と怒鳴り、水面を手で叩いて激怒したことがある。しかし、練習後にはウドに対して「大人気なかった」と謝罪し、「じゃ、頑張ろう!」と笑顔で帰っていったという。
以前は内向的な性格で付き合いが悪かったが、出川曰く『内村プロデュース』の頃から急に社交的になり、番組の打ち上げや芸人仲間との飲み会を楽しむようになったという。特にさまぁ〜ずなどとは定期的に飲みに行っている。
プライベートでは、街中を歩いていても周囲にほとんど気付かれない。番組の収録前なども大御所とは思えないほどオーラがなく、出演者に気付かれないこともある。
色々と悩むことはあっても最後は楽観的なところがあり、売れなかった時代や仕事が減った時期も「なんとかなる」と考えていた。

家族

2005年に徳永有美と結婚。会見で内村は「(妻は)侍のような…」と表現し、2人の関係を「運命共同体」と語った。
2009年に長女、2013年に長男が誕生。長女には甘くなってしまい、長男は色白で自分の姿を見ているようで、つい厳しくなってしまうという。
放送作家を務める従兄の内村宏幸を「あんちゃん」と呼び、慕っている。専門学校時代は、横浜の大学に通っていた彼と同居していた。

エピソード

『笑う犬』が日曜8時に移行する際に内村は、日曜8時はかつては『ダウンタウンのごっつええ感じ』の枠であったため「それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ」とわざわざ松本人志に連絡を取ったという。「そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに」と思っていた松本は、「ウッチャンはいい子すぎる」と著書で内村を評している。また、毎年の正月には知人に電話で新年のあいさつをしているらしく、松本がラジオ番組『放送室』で、自宅の留守電に内村から新年の挨拶のメッセージが残されていたエピソードを語っている。
松本人志と仲が良く、松本の結婚式には吉本興業の関係者以外は式場のホテルに入れなかったが、松本たっての希望で出席したほど。
志村けんから「ずっとコントやったほうがいいよ」とアドバイスを受けたことが『笑う犬』に繋がるが、志村は泥酔していたので発言を覚えていなかったという。
東野幸治に対し、「笑福亭鶴瓶は憧れない」と漏らしたことを、東野が鶴瓶に告げ口してしまったことがある。内村はこれについて、「俺は冗談で言ったのよ。東野に笑って貰いたかった」としている。
『新ウンナンの気分は上々。』の企画で「バカルディ」を「さまぁ〜ず」、「海砂利水魚」を「くりぃむしちゅー」に改名させるが、それによって人生を変えてしまったことに責任を感じ、もう誰も変えようとは思わないと語っている。

芸風
憑依芸人

芸風としては、素のキャラクターよりも、あるキャラクターを演じきって笑いを取るタイプ(憑依芸人)で、素を前面に出す相方・南原とは対照的である。松本人志は内村を、「憑依芸人としてのキャラクターの引き出しが非常に多く、自分の場合は5、6パターンほどに集約されてしまうが、ウッチャンは全て確立出来ている」と評する。
芸に対する姿勢

放送作家の高須光聖は「コントが大好きな芸人をイメージしてみると、真っ先に思い浮かぶのが内村光良で、2番目が松本人志である」と述べている。また、お笑い第三世代によるコント番組ブームが1990年代後期に終息した後も、内村は『笑う犬』『爆笑レッドシアター』『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』などのコント番組を手がけ、「スタジオコント[注 8]」にこだわっている。高須光聖は、「ダウンタウンの松本人志はテレビでコントをすることを諦めた。だけど内村はいまだにコントに挑戦している。」と芸に対する姿勢を評している。

内村自身はスタジオコントについて「得意分野なので続けていきたい」「スタジオコントが一番好きなのかなと。『夢で逢えたら』とかあの空間が好きでしたね。お客さんがいなくて、スタッフの笑いを頼りにして。毎回やるたびに『俺、好きだわ』と思う」と語っている。

また、個人でのネタ披露も度々行っており、2006年には『スティング松岡 危機一髪!』内で使用する漫談のネタを試すため、所属事務所の若手芸人ライブに紛れ込んで出演した[要出典] また、2008年には『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』内のコーナー「ゴールドラッシュ」において、ピン芸人「ザ・テルヨシ」[注 9]として漫談を行い、見事3週勝ち抜いて本選出場権を獲得、同年秋の本戦に出場したが、ファイナルチャレンジ(残り1人)で敗退した[要出典]。その後、2009年春と2010年正月のスペシャルでは、ウド鈴木(ザ・ウド)と共にコンビ「ザ・テルヨシ&ウド」として出場するが、2回ともファイナルチャレンジ(残り1人)で敗退となった。しかし、2010年末のスペシャルでは本名で三村マサカズと共にコンビ「三内芸」として出場し、見事100万円を獲得した[要出典]。
アクション

持ち前の運動神経の良さで、出演したコントでは時折難度の高いアクションを演じるほか、ドラマや映画に出演した際はスタントなしでアクションシーンを演じている。

しかし、40歳を超えた頃から体力の低下が見られ、『世界の果てまでイッテQ!』の「祭りシリーズ」では、宮川大輔と手越祐也の足を引っ張ることもある。「世界で一番盛り上がるのは何祭り?SP〜丸太祭り」では、練習では一度も丸太渡りが成功しなかったため、お祭り男からの引退を考えていたが、本番では予選・準決勝と丸太渡りを成功させ、チームの優勝に貢献し引退を撤回した。また、50歳を過ぎてからもバック転や鉄棒の大車輪を成功させるなど、難度の高い技に意欲的に挑戦している。

『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』でジャッキー・チェンの映画のパロディを行い、『プロジェクトA』の時計塔からの転落など危険なシーンをスタントなしで再現した。
『ウンナン世界征服宣言』では「ギターを持って歌いながら(つまりは両手が塞がった状態で)、スキーでゲレンデを滑り降りる」コントを披露した。
映画『七人のおたく』では、スタントなしで乱闘シーンを撮影し、壁を蹴って宙返りするなどのアクションを見せた。
『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!』の「役者バカデニーロさん」コーナーにて、露鳩出似郎()というロバート・デ・ニーロに似たキャラになって、階段落ちの練習を行ったのち見事に成功させている。
ドラマ『ぼくが地球を救う』では、毎回さまざまなパターンの「階段落ち」を披露。一歩間違えれば大怪我をするエスカレーターでの階段落ちも行った。
『ウリナリ!!』で行ったミュージカル『ナトゥ』では、舞台演劇史上最大級の大階段落ちに挑戦し、見事に成功させた。
コント「こける男」シリーズでは、つまづく・ぶつかる・滑る・転がる・飛ぶなど大小織り交ぜたあらゆる「こけ芸」を披露。セットを破壊しながら延々とこけ倒すのみの内容であったが、身体能力の高さを生かしたあまりに見事なこけっぷりと「痛い」リアクションに笑いとしての説得力があり、一部ではボディパフォーマンスの一種の完成型として評価する声もあった。
テレビ朝日制作のドラマ「恋人はスナイパー」では共演の水野美紀[注 10]とアクションシーンを数多く演じている。※ワイヤーアクション等もこなしている[出典無効]。
2003年『第40回新春かくし芸大会』では、「THE DRUNKEN MAN〜果てしなき家路」という演目を一人で披露。酔っ払った男が家に帰るまでにさまざまなハプニングに見舞われるというもので、ノーカットの通し撮りで体を張ったアクションを多くこなした。その際、本番中にポールで腹部を強打し肋骨にヒビが入るというアクシデントに見舞われながらも、スタッフに気づかれることなく最後まで演じきり、撮影後のスタッフを驚かせた。
『内村プロデュース』の中でもその身体能力が何度も発揮されている。
「内村vsふかわ5番勝負」の際には、当時35歳という年齢、かつスーツを着たままという格好にも関わらず50mを6秒8で走った(ふかわが6秒6台の好タイムを出したため、勝負には敗れる)。
「レガッタをプロデュース」(36歳当時)の際には、背筋力200kgを計測した。
劇団プロデョーヌの「真夏の世の夢」の公演(37歳当時)では、舞台上でバク宙を披露した。
自身が監督を行っている映画『ピーナッツ』では、スタントマンやCG合成などの技術は一切使わず、バク転や宙返りをしながらボールをキャッチするというしなやかな動きを行っている。
ドラマ『西遊記』の沙悟浄役では、非常に使うのが難しい古武術武具、釵(サイ)を使って巧みなバトルシーンを演じている。劇中宙返りもたびたび披露している。

司会

優しい雰囲気や安定感に定評がある。自分よりも共演者の持ち味を前面に押し出してフォローするスタイルで、少し埋もれているような人に焦点を当てるのが得意とされる。要所で声を張ってコント的な動きを見せる司会は劇場型とも言われる。

芸人としてはタモリ以来2人目となる『紅白歌合戦』の総合司会を務め、視聴者を体現したようなコメントや内村ならではのパフォーマンスが評判を呼んだ。
代表的なコントキャラクター
『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』のキャラクター

満腹ふとる
正しくまん丸な体型で常に何か食べている。歩く時にドスコイということが多いが動くことが難儀なので発している様子。「ブヒ…ブヒ…」と豚のような鳴き声を発し、癒し系キャラクターのような見た目に反して慇懃無礼で、小馬鹿にするような言動で相手の逆上を何度も招く。資産家の家庭に生まれた拝金主義者で何でも金で解決しようとしクラスの担任までも買収しようとしていた。元ネタは、『誰かがやらねば』の「トラブルコップ」で内村が演じた「まんぷく刑事」「食いしん坊刑事」「食べ過ぎ刑事」。全員同じ風貌で、ハンバーガーが好物[注 11]。
見た目に反して、自身をデブだとバカにした者には辛辣に厳しく、「デブっていうなー」と外見からは想像もつかぬ凄まじいスピードのカンフーアクションで相手を撃退する。苗字が違うが木村太郎[要曖昧さ回避]の息子という設定。
九州男児
唐草模様の風呂敷に包まれた荷物を背負い、熊本弁を喋る青年。登場時はシコ座りの姿勢を維持したまま、すり足移動で「どっすんどっすん。どっすんどっすん」と言いながら歩行する。そのノリで物や女性をそ知らぬ顔で持ち去ることで知られる。元は、『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』の「トラブルコップ」で内村が演じた「桜島土漢」「阿蘇山燃太郎」「博多どんたく」といった九州の地名を元にした刑事たち[注 12]。
後に番組中の、『知ってるつもり?!』をモチーフにしたミニ番組で、死んだものとして人生を特集されていた。司会は関口宏風の内村が演じた。また、内村プロデュースの「笑わせ王決定戦」やNHKの「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」において、即席の九州男児が復活した。
マモー
「マモー・ミモー」も参照
やるならやらねばのコーナー「ナン魔くん」に登場した敵。ナン魔とメフィスト(名古屋章)がいろいろな格好に扮して旅をしているのだが、その敵として元ペンキ塗りの少女である手下の「ミモー」(ちはる)と共に登場。元ネタはアニメルパン三世の劇場映画第一作『ルパン三世 ルパンVS複製人間』に登場するマモーである。実はナン魔くんの父親(『スター・ウォーズ』シリーズのパロディ)。
「ちがーう!」のツッコミは尻を後ろに出し一の字を書くように右から左に両手を動かす。「世界を恐怖のズンドコに…ちがーう!!恐怖のどん底に陥れるのだ」(他に、「お裁き」を「おにぎり」、「こてんぱん」を「フライパン」、「エイリアン」が「ボヘミアン」など)といったやり取りはナン魔くんから「妖怪漫才」と称された。
またこのコントの途中でミモーとの掛け合いが定番となっており、まだお笑いとしては素人だったちはるが無茶にボケると「ちがーう!」という叫び声と共にゆっくりとつっこむスタイルを確立。これが大人気となった。また、「マモーミモー 野望のテーマ」を発売し大ヒットを記録させた。NHK「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」にて一日復活した。
ドンナトキモ槇原
槇原敬之を模したキャラクター。当時番組内では、「パロディドラマ」が大人気であり、そのパロディ精神を代表するキャラクターといえる。槇原の歯並び・鼻の穴・口の大きさ・たれ目(たれ眉)を過剰なメイクで再現している。
このキャラクターは当時の槇原の大ヒット曲となった「どんなときも。」が気になっていた内村が、とある場所で槇原の顔を見て、「凄い面白い顔だ」と絶賛した。このコント自体は、南原とちはると神田利則がちゃんとした寸劇をした後に、ちはるが「どんなときも…」と呟いた瞬間、キーボードと共にマキハラが登場する。その際は「どんなときも。」が掛かり、そのまま適当な演奏をする。おだてられるとものすごく嬉しがる。
命 影郎
「トラブルコップ」に登場したキャラクター。かなり身体が弱く、殉職よりも病死のほうが自然だったが結局、犯人に狙撃されて死ぬ。咳込んだあと、手を見て「ヒィー」と叫ぶのがお約束。
また、妹として命 わずかという25年間男性と付き合ったことのない女性刑事が登場する。兄の死因は仲間であるブルさん(南原)にあると考え、責め立てては犯人に狙撃されて死ぬ。そして2人の弟に、命 無蔵(ないぞう)という刑事も登場する。ちなみに彼の場合は兄や姉の死を無駄にしないために自分がしっかりしようとする努力家だったが、最も体が弱く、既に寿命の蝋燭の火が消えかかっており、咳き込んだ勢いでその火を消す形で自らの命を絶ってしまった。
また、このキャラクターは、「トラブルコップ」以外のコントにも登場している。
そして番組がDVD化になった時は命影郎のお守りが付いている[注 13]。

『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』のキャラクター

ホワイティ
いわゆる、おかまである。金髪でほおは赤く、細いチョビ髭を生やしている。エルヴィス・プレスリー風の白いウェスタンファッションの服を着、服・肌・サングラス全て名前の通りホワイト・白である。常に花束を持っている。12月25日生まれでアメリカ合衆国・シカゴ州出身の日本人、昔はアイスホッケー選手であった(という設定)。本名は田中実(たなかみのる)であり、この名前で呼ばれると怒る。
「ランキングキャラクターライブ」で一人漫談を行っている。漫談の最中に「…まるで肌と肌とのぶつかり合い!!ンンッンー…ンンッンー…」と興奮し声を上げながら腰を振るアクションをするが、すぐにスポットライトをフェードアウトされてしまい慌てて謝るのがお約束だった。漫談の終了時に締めで「see you…(じゃあね)」と囁き、雰囲気を残して去る。
基本的には「ランキングキャラクターライブ」のキャラクターであったが、初登場は1996年放送の「芸能人アイスホッケー部」であり、ホワイティの出たコーナーはすぐ終わるという異名をつけられた。
キャラ投票で必ず1位になり、後にキャラクター界最強のオカマの称号を得る。
ポケビ・ブラビスペシャルバンドとして出場した年末の『紅白歌合戦』には演奏の最後で登場[注 14]。その様子を見た中居正広は「やるなぁ、ホワイティ。」と称した。応援合戦にも登場し、いいところを持っていった南原とウドに突っ込みを入れた。
「ランキングキャラクターライブ」でのあまりの好評さから、単独ライブも1997年12月(日本武道館、前座をポケビ・ブラビが担当)、2002年3月(東京国際フォーラム、ウリナリ!!最終回・ウリナリ祭り内)の計2回行われた。しかし、どちらもコーナー前に、内村はポケビのテルも担当していることから、事実上2役となり、相当つかれながらやっていたが、うまく乗り越えた[注 15]。
反町隆史が好み(1997年12月当時)。大リーガー、マーク・マグワイアに好意を持っていたこともある。
2010年1月に放送された『笑う犬2010寿』(フジテレビ)に他局ながら出演した。他局で出演していたことに気づくと、叫び声を上げながら終了した。
TERU(内村テル)
ポケットビスケッツのメンバー。語尾に「ダニ」とつけるのが特徴。70歳代という設定。元は、McKeeのメンバー選出のために使われていた居酒屋の店長で、選考に漏れた千秋を誘い、「第二のマモー・ミモー作ってやるダニ!」という一言を残し去っていったのがきっかけでポケビが誕生した。
メンバー内で衝突すると、すぐに「解散だー!」と怒鳴る。グループとして活動していないときは、喫茶店「ポケビ」のマスターとして、曲にちなんだ飲み物を提供している[注 16]。『POWER』をライブで歌うときは、白髪のカツラが落ちるほど激しく動くのがお約束である。
辞めんなマン
「ランキングキャラクターライブ」に登場。オレンジ色の全身タイツにヘルメット、マントとスカートを身に付けた風貌。モテないブラザーズ企画のピアノ練習で挫折しかけていた勝俣を内村が「辞めんな!」と励ました場面を元に、当時内村がウリナリ!!レギュラーを追放され補欠となっていた中で誕生したキャラクターである。初登場時は「補欠内村とよく似た人物が登場していますが本人は否定。また同一人物である証拠がつかめませんでした。よって放送することにいたしました。」とのテロップが流れた。
基本的にはラジカセを流しながら[注 17]登場し、何かをやめようとしている人物に「辞めんな!!」と言う。ラジカセを与えたり、ラジカセの音楽に合わせて踊ったり、「海見に行こう。」などと言って励まそうとする。内村本人も思い入れのあったキャラクターのようで、「ランキングキャラクターライブ」でホワイティと対戦となった際は絶句していた。千秋に電気アンマをしたことがある。登場テーマ曲はザ・ジャガーズのデビュー曲「君に会いたい」
アンソニー
「ランキングキャラクターライブ」内コント「王子さまお姫さま」に登場。お姫さまであるイライザを演じる千秋との息のあったやりとりが人気を博した。
ホワイティと一人二役を演じたこともある(壁を一枚隔てて右を向くとホワイティ、左を向くとアンソニー)。
ブラボー内村
南米出身。主にビビアン・スーとペアを組んで「芸能人社交ダンス部」に参加していた。他にもケディ、ジニー・リーらともペアを組んだ。「南米にはこういう諺があります!」といって、部員を励ますのが持ちネタ。ダンス部では、ブラボー内村から派生するようにスーパーブラボー内村・バロン内村・ベンチャー内村なども登場した。
バロン内村
「ランキングキャラクターライブ」に登場。名前の通り男爵っぽい格好をしている。コント内容はホワイトボードを使った言葉遊びである。「なのね」という口調が特徴で、病弱。ブラボー内村の代わりに数回、「芸能人社交ダンス部」にも参加している。「あのね、埼玉あたりで受けたんだけどね」など手品を披露している。『ウリナリ!!』では最終編で千秋演じる婚約者と感動の再会後、イギリスへ帰っていった。

『笑う犬』のキャラクター

ミル姉さん
「乳」の墨筆画をバックにムーディーなBGMと共に煙草をくわえながらアンニュイな桃井かおり風のしゃべり方をする、巨乳の雌牛という設定。音楽のDJの後、映画解説を行う。コントの最終回で共演した桃井からも「似てるわ〜」と賞賛された[注 18]。またキャラ設定に学生時代に見た映画に主演していた桃井のイメージを使用したことを番組中に桃井の前で自白。
『笑う犬』終了後は演じられることはなかったが、2008年には、『初詣!爆笑ヒットパレード』・『爆笑レッドカーペット3時間スペシャル』・『笑う犬2008秋』で、立て続けに出演した。現在の着ぐるみは二代目で、以前のものは既に処分されている。『初詣!爆笑ヒットパレード』で着用した新しい着ぐるみは、乳が以前より大きく作られ、足を組もうとすると乳が当たり、組む事が出来なくなってしまった。またタレント深田恭子自身が熱心なミル姉ファンだと番組で自ら告白している。
大嵐浩太郎
大物時代劇俳優をマネて茶化したキャラクター。時代劇を中心に活動する大御所で、格としては最上級で大物風を吹かせており、常にマネジャー兼夫人と大所帯のスタッフを引き連れている。
芸風を広げるためとしてミュージカルやドラマなどに出演しようとするが、この方がいいんじゃないかと発するその一言通りに演出や脚本が一変され、(時代劇の殺陣風の)自己中心に自分だけの世界へと染め上げてしまう。その理不尽さに振り回される他の出演者との対比が、コントの特徴である。
あまりの自己中心の振る舞いに共演してくれる役者がいなくなり、主役や脇役だけでなく町娘や死体まで自分という『独り忠臣蔵』や『独り水戸黄門』を演じることに。
歌を歌うが音痴で、途中から口パクになることも多々。「まいていこう[注 19]」と書かれた扇子を常に持ち歩いているが、その妨害となっているのは自分自身というオチ。
モデルの俳優と同じく、一人娘が外国人と結婚してしまったという設定。モデルにしている大御所俳優から怒られるのでは、とコント中にも笑いながらこぼしていた。
小須田部長
詳細は「小須田部長」を参照
黄色い耳当てをつけている中年サラリーマン。北海道の豪雪地帯、ニューヨークのスラム、犯罪多発地帯や東南アジアの未開部族社会など様々な僻地に転任させられ、地球的規模で飛ばされまわっている。その度ごとに現地の習慣風俗を受け入れ、会社への哀しき忠誠心で苦難を乗り越えて行く。転任するごとに役職名が変化し最後に地球の危機を救うために命を捧げた。フジテレビ某プロデューサーがモデル。
てる
コント「てるとたいぞう」の主人公。元は刑事だが、同僚の刑事たいぞう(原田泰造)と捜査を共にする内にホモであることを自覚し、犯人捜査の途中の事故によるたいぞうの殉職(死亡)以降、たいぞうの弟である後任の刑事たいしろう(原田泰造)とも殉職で死別[注 20]。刑事を辞め、その後もたいぞうそっくりのキャラクターに出会い続け、波乱流転の人生を歩むという不運なキャラクター。
たいぞう、たいぞうの弟たいしろう、たいぞうの叔父たいのしん、地方の漁師たいきち(全て原田泰造)など、たいぞうそっくりの人物に必ず出くわす。境遇も刑事を辞めた後、地方に隠遁生活し和服姿のゲイバーのママ(名倉潤)との同棲生活では無精ヒゲを生やし人生に疲れ切っている。ママ(名倉)の殺傷事件の責任の肩代わりをし、電車で逃亡後、地方の漁港の漁師に落ち着く。息をつく暇もなく、てるの人生を巡ってしつこく纏わり付くたいぞうのキャラクターが特徴。
葉山先輩
「一度きりの夏、21の夏。」を大事にしている28歳。長髪に髭を生やし、煙草を吸う姿はどう見ても恋愛巧者だが、実は童貞。後日談のコント「葉山先輩は今」では、48歳でも全く変わらない姿で登場した。
マサシゲ
誰にでもベラベラ話しかけるいわゆる今時の若者。出っ歯。最近すごく好きだった彼女にふられたらしい。市役所や病院でそうとうけむたがれている。
ハンサム侍
『笑う犬』のコントで配役を決めるアンケートをとった際、「奈良の竪琴」の水島以来2度目の◎をつけたキャラクターだったらしい。タイトルにはいつも「これは内村光良が気持ちよくなるための物語である。」と表記されていた。
水野講師
コント「ドッグ電器」で新入社員を鬼のように鍛える講師。後に支店長に就任する。生徒にあだ名をつけ、特に南原に対しては、「でこぼこ」「ゴルフボール」「クレーター野郎」「からあげクン」「バレンシアオレンジ」など言いたい放題であった。これはアドリブであったようで、南原はかなり動揺していた。石田(原田泰造)に贔屓をするホモ。元ネタは『フルメタル・ジャケット』と『戦場のメリークリスマス』。
玉木しげる
コント「10円」に登場。玉川上水で入水自殺未遂後、新宿でホストを経験、貢いでいた女性に子供をはらませ、逃げるように北海道へ移住した。現在TTI通信という金融会社に勤務。行く先々で兄弟や親、太宰治に間違えられるが、本人もまんざらではない態度をとる。驚くと「まじで」や「まさか」などを言おうとするも、口は動くが声は出なくなる。このコントの中では、なぜか内村はセリフを間違えることが多かった。
ミスターアンニュイ
渡部篤郎の特徴的な演技をパロディー化したキャラクター。
ウーチー
ゲームコーナー「機関車ナーマス」に登場。元になったキャラクターはゴードン。信号確認ゲームというゲームで南原・ネプチューンと対決するが、単純な色(黒や白など)で間違うことが多く、罰ゲーム(からしトラックに衝突)を食らうことが多かった。
ハムどん
上記の「機関車ナーマス」のリニューアル版「ニコニコプンスカハムえもん」に登場。元になったキャラクターはこうしくんとメガネくん。やはり罰ゲームを食らうことが多かったが、徐々に上達し、なんとベージュ3つを答えられたことがある。ただし、アイボリー、小豆色には答えられず、爆笑してしまった(そもそも原田と内村はこのゲームが苦手な上に、スタッフからの嫌がらせのような出題が多かった)。

『夢で逢えたら』のキャラクター

ムラさん
本名、村三吉。初老の男で、慇懃な態度だがずるがしこく金に汚い。自称労務者。ピストルなど武器を持てば、武器で脅しその小さな仲間内で必ず主導権を得ようとする権力欲の塊。たいてい最後にはひどい目に合わされる。ちなみに先祖の村二吉役で内村宏幸が登場している。

『THE THREE THEATER』『爆笑レッドシアター』のキャラクター

コントのキャラクター

ナカムラ
THE THREE THEATERのユニットコント「ビジュアル系バンド@レストラン」に出てくるキャラクター。シュウヘイ(我が家・坪倉)、アキラ(ジャルジャル・福徳)、ユージ(ジャルジャル・後藤)、タク(しずる・村上)とともにバンドを組んでいるが一人だけ浮いている。浮いている理由として、年がみんなよりも20歳ほど上である。それにみんなの名前は下の名前なのに一人だけ苗字のナカムラであること。そして担当楽器がサイドギターであることが挙げられる。髪型が特徴的でスザンヌに「あのカツラどこにあったんですか?」と聞かれると、「楽屋に入ったら置いてあった。」と答えた。
ハワイ詩人
コント「路上詩人@ハワイ」に登場。路上詩人として演じているロッチ・中岡の父親役として登場。最後の部分だけ息がぴったり、笑ってしまうほど怒られたなどが理由で、中岡の弟役のロッチ・コカドに中岡とともにツッコまれる。
ミルフィーユ
ユニットコント『劇団ジョセフィーヌ』のはんにゃ・金田が演じるジョセフィーヌのライバルとして登場した。ジョセフィーヌが関西弁でしゃべるのに対し、ミルフィーユは博多弁でしゃべる。『イケメン部』か『劇団ジョセフィーヌ』のどちらかに出て下さいとスタッフからオファーがあり、『イケメン部』は事務所の後輩の狩野英孝がいるためか「ケガをするから嫌だ!」と断ったので、『劇団ジョセフィーヌ』に参加することになったと本人はコメントしている。衣装も何パターンか考えていてすごく迷ったとのこと(その様子をフルーツポンチ・亘が目撃していた)。内村のスイーツのイメージは「ショートケーキ」で止まっており、「ミルフィーユ」がイメージ出来なかったため、ショートケーキから連想されるイチゴの飾りを付けていた。
小柳
ネコ耳の被り物を着けた、謎のおじさん。ユニットコント「悪魔と天使と小柳」シリーズ[注 21]に登場する。「悪魔と天使と小柳@グラウンド」[注 22]で初登場。
天使と悪魔で十分なのに、なぜ彼が入っているのかと言うと「ニーズに合わせて選択肢が多いほうが良い」という理由で入れた。一番年上なので、三人組のリーダーである。
内村本人いわく「福徳のツッコミを受けることができて嬉しかった。」「ああいう(台本にはないアドリブが出来る)のが大好き。」とコメントしている。
一番苦労したのは、第1弾:「悪魔と天使と小柳@グラウンド」の最後のPerfumeのまねであることも明かした。理由は、村上のみがリズムがずれてしまって、ポーズがおかしくなっているためである。
第2弾:「天使と悪魔と小柳@雪山」でも前回と同じようにジャルジャル・福徳演じる高校生に「一番いらないのはお前だ」とツっこまれてしまう。最後は、第1弾と同じPerfumeで締めくくっている。第2弾放送時では、小柳はすごく楽だけど、我が家・谷田部の人気に追いつけ追い越せの気持ちでやったとコメントした。
タイムトラベラー サネアツ
戦国時代から現代にタイムトラベルして来た武士。秀吉の首を狙っている。戦国時代の人間であるため、現代のことについては勿論知らない(コントの舞台であるファーストフード店や「空気を読む」と言う言葉を知らない)。最後に柳原演じる客の女子に恋をする。本人いわく着替えに20分かかるため大変だったとコメントしている。

コーナーのキャラクター

出前の人
『THE THREE THEATER』のキャラクター。弁当やそばを出前するが自己中心的な理由で出演者が頼んだものと違うものを持ってくる。そのため色々注意されてしまうが、最後には出演者に説教をする。例えば、しずる・池田には「困ったときに顔で落とすのはやめなさい」やフルーツポンチ・亘には「祟るぞ」と言った。
テレ朝の人間
『THE THREE THEATER』のキャラクター。出演者の控え室に入っては出演者のことを持ち上げているが、実はテレビ朝日のスパイである。例えば、我が家に対しては「面白い。『言わせねーよ。』って今日やるの?期待してるから。」、しずるに対しては「フジテレビから出すなって周りが言ってたよ。」、柳原可奈子には「人間観察の女王」、狩野英孝には「マセキの一番星!もう出川抜いてるよ。」、ロッチに対しては最初は知らんぷりしたが、後に「こないだはゴメン。忘れてた。」と最初は謝り、「最近、急成長してるよね。みんながやってるよ。『UFOどこ』って。」と褒め言葉を言う。そして出演者が全員そろった時は「上に行くんだってね。もう元祖爆笑王が言いまくってたよ。」とみんなに言った。最後に、元祖爆笑王が唯一の親友であることを明かした。
マネージャー
『THE THREE THEATER』のキャラクター。大変頼りないためいつも出演者に迷惑ばかりかけているマネージャー。例えば、はんにゃ・金田に明日のスケジュールが「入浴」と言ったが、実は「ニューヨーク」だったと謝る、フルーツポンチ・村上にドラマの主演のオファーが来るも、「お笑いに集中させたい。」ということが理由で断る、ジャルジャルにバラエティ番組のメインとして出演してほしいとオファーが来るも、まだ先の話なので「また今度電話をかけます。」と折角の東京進出のチャンスなのに断る、などがある。
フリーライター
『THE THREE THEATER』のキャラクター。出演者の取材をするも、出演者のネタを見たことがない、出演者のグループ名は知っているが個人名は知らないなど色々な意味で困らせている。我が家の場合は「三人の名前の最初の文字をとって名づけたのですか?」と質問したり、はんにゃ・フルーツポンチの取材では金田と村上の写真撮影はするもそれぞれの相方である川島・亘の写真は撮影しない、狩野英孝に対しては一切取材をしないなどの対応を取っている。
キリハラミナコ
『THE THREE THEATER』のキャラクター。ドラマのプロデューサーで、柳原可奈子とはんにゃの金田哲がお気に入り。しかし、柳原のネタは見たことがあまりない。
店主
最後の「赤劇場」のコーナーで登場。レギュラー芸人の悩みを聞いてくれる。しかしたまに、悩みを打ち明ける側に説教をすることがある。
杉下ウッ京
『相棒』に登場する杉下右京のパロディキャラ。被害者柳原の証言を元に、亀山役の坪倉とともに、4人の容疑者の中から犯人を当てる。犯人はモノボケをして一番面白くなかった者が連行される。内村は杉下右京の特徴的な言動や行動を細かく真似ているが、坪倉は特に真似るような事は行っておらず、亀山が着ているのと似たジャケットを着ているのみ。2009年12月16日放送から、坪倉に代わり福徳が神戸役として、ともに解決している。福徳も坪倉と同じように特に真似るようなことはしておらず、神戸が着ているのと似た衣装を着ているのみである。

『LIFE!〜人生に捧げるコント〜 』のキャラクター

宇宙人総理
名前は小暮井康夫。地球人らしからぬ外見や言動に対して「総理は本当に地球人なのか?」と野党側から毎回追及される。「私は地球人です」と主張するが、言い逃れが出来なくなると音波を発したり、指から光線を発したりして、相手を黙らせる。宇宙規模の移民政策を掲げ衆議院を解散。連続ドラマ仕立てのコントとして、政見放送や「朝まで生テレビ!」のパロディ、街頭演説のロケなど様々な試みが行われた。
三津谷寛治
コント「NHKなんで」のキャラクター。NHK勤続40年、ゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・ディレクター兼LIFE!スーパーアドバイザーの肩書きを持つ。NHKのバラエティ番組の収録現場に現れ、出演者達にNHKらしい固い演出を指示する。口癖は「NHKなんで」。
増田彦介
コント「○○の壁」のキャラクター。毎回壁を突き破って登場する。
土橋竜夫
コント「モグラに育てられた男」のキャラクター。
望月くん
コント「山倉くんと望月くん」のキャラクター。何かあると、はい100万円といって100万円わたすが、同期の山倉くんだけには渡さない。
スポーツ番長
コント「スポーツ番長」のキャラクター。スポーツ部に所属。
無敵の男
コント「無敵の男」のキャラクター。ハードなアクションシーンが多い。

音楽活動

番組の企画でCDをいくつか発売している。

デビューシングルは『マモー・ミモー野望のテーマ 〜情熱の嵐〜』(1991年5月21日発売、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』発、ちはるとのデュエット曲、ポニーキャニオン)。オリコン初登場2位。
北神田三朗・鬼ヶ島三十郎「涙の停車場」(1992年10月7日発売、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』発、ポニーキャニオン)
UN’z「風を受け走る君には怖いものは何もない」(1994年6月1日発売、『ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?』での企画デュオ。内村と南原の2人がB’z風のいでたちをする、ファンハウス)
ポケットビスケッツ(1995年10月-2000年3月、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』発、東芝EMI)
ブラックビスケッツと共に『NHK紅白歌合戦』に出場した。
「YELLOW YELLOW HAPPY」「Red Angel」などミリオンを超える大ヒット曲にもかかわっている。
ウルトラキャッツ(2001年-2002年9月、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』発、Sony Records)
黒幕&愛人(2001年、ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」発、Sony Records)
ウリナリオールスターズ「HAPPY X’mas 〜War is over」(1999年2月17日発売、東芝EMI)
NO PLAN(2003年12月-2006年1月、『内村プロデュース』発、キューンレコード)
番組内企画で『メンバーの中で最も音痴』とされ、一時期NO PLANを脱退させられていた。
キリンレモンサワー(2017)
植木等の「ドント節」の替え歌。

楽曲提供

北条頼子(清野菜名)「私のサンクチュアリ」(2016年) – 作詞・作曲、映画『金メダル男』で清野演じる北条頼子が歌う曲

映画製作

若い頃から映画マニアであり映画監督を目指していたが、自ら脚本を書き下ろした『ピーナッツ』で映画監督デビューとなった。

ピーナッツ(2006年1月28日公開) – 監督・脚本・主演
ボクたちの交換日記(2013年3月23日公開) – 監督・脚本
金メダル男(2016年10月22日公開) – 原作・監督・脚本・主演 ※ 知念侑李とダブル主演

出演
テレビ番組
現在の出演番組

コンビとしての出演番組はウッチャンナンチャンの記事を参照。

レギュラー

世界の果てまでイッテQ!(2007年2月4日 – 、日本テレビ)
スクール革命!(2009年4月5日 – 、日本テレビ)
内村さまぁ〜ず(2006年11月 – インターネット配信中、ミランカ → E!TV内さま.com / 2009年4月2日 – 、TOKYO MXほか)
痛快TV スカッとジャパン(2014年10月20日 – 、フジテレビ)
そろそろにちようチャップリン(2018年10月6日 – 、テレビ東京)
THE突破ファイル(2018年10月25日 – 、日本テレビ)

スペシャル番組

うわっ!ダマされた大賞(日本テレビ)
笑神様は突然に… (日本テレビ)
内村カメラ(日本テレビ)
LIFE!〜人生に捧げるコント〜(NHK総合)
初対面トークショー!! 内村カレンの相席どうですか(フジテレビ)
世間のナマ声 飛び込み調査 キキコミ!(毎日放送)
内村&さまぁ〜ずの初出しトークバラエティ 笑いダネ(日本テレビ、2018年8月5日・2019年3月17日)さまぁ〜ずと共にMC

過去の出演番組

コンビでの出演はウッチャンナンチャンの項目を参照。

レギュラー

USO (1995年4月 – 9月、テレビ朝日)
内村プロデュース(2000年4月 – 2005年9月、テレビ朝日)
やしがにのウインク(2002年4月 – 9月、フジテレビ)
ウルトラ(2002年4月 – 9月、TBS)
ワールド☆レコーズ (2004年4月 – 2005年3月、日本テレビ)
クイズ発見バラエティー イッテQ! 2005年10月 – 2006年3月(日本テレビ)
理由ある太郎(2008年4月 – 9月、フジテレビ)
THE THREE THEATER (2008年10月14日 – 2009年3月17日、フジテレビ)
爆笑レッドシアター(2009年4月15日 – 2010年9月8日、フジテレビ)
爆笑ドッキリ検証 イメ×ドキ(2010年8月14日 – 10月2日、日本テレビ)
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
NHK BSプレミアム版(2012年9月1日 – 12月22日、NHK BSプレミアム)
series-1(2013年6月18日 – 2014年3月18日、NHK総合)
series-2(2014年4月3日 – 9月25日、NHK総合)
series-3(2015年4月2日 – 9月24日、NHK総合)
series-4(2016年4月7日 – 2017年3月9日、NHK総合)
ハッピーエンド(2012年10月17日 – 2013年3月26日、TBS)
内村とザワつく夜(2013年4月18日 – 2014年9月9日、TBS)
そうだ旅(どっか)に行こう。(2012年4月2日 - 2015年9月15日、テレビ東京)
笑神様は突然に…(2013年4月19日 – 2015年9月18日、日本テレビ)
トリックハンター(2014年7月23日 – 2016年8月17日、日本テレビ)
こそこそチャップリン(2015年4月2日 – 2016年3月27日、テレビ東京)
優しい人なら解ける クイズやさしいね(2015年11月3日 – 2017年3月21日、フジテレビ)
じわじわチャップリン(2016年4月2日 – 2017年3月25日、テレビ東京)
内村てらす(2016年1月22日 – 2018年3月30日、日本テレビ)
にちようチャップリン(2017年4月9日 – 2018年9月23日、テレビ東京)

スペシャル番組

天国か地獄か?不幸家族対抗・はじめてのしあわせ海外旅行(1998年6月、フジテレビ)
ウッチャンの今度これやってみよう!(2004年2月1日、フジテレビ)
内村ディレクション 7Days(2004年7月4日、フジテレビ)
ウチムラ7(2004年9月28日、フジテレビ)
ウチムラSkit(2004年12月28日、フジテレビ)
オールスター大集合!一発勝負で賞金ゲット!イライラゲームランド(2006年9月5日、フジテレビ)
怪答紳士 (2007年2月10日、日本テレビ)
2007 史上最大のスポーツ大感謝FESTIVAL(2007年12月25日、TBS)
お笑いDynamite!(2007年12月28日・12月29日・2008年12月28日・12月29日・2009年5月3日・12月29日・2011年1月3日・12月29日、TBS)
理由ある太郎(2008年1月1日、フジテレビ)
ウチムラセブン 〜内村と7組の芸人たち! (2008年1月2日、TBS)
内村・田中の知られざるハウツー世界正しい空の飛び方(2009年10月9日、フジテレビ)
爆笑ドッキリ検証 イメ×ドキ(2010年3月29日・10月13日、日本テレビ)
タベテ100(2010年9月25日、日本テレビ)
内村不動産(2011年4月5日・11月10日、TBS)
テンションあげまSHOW(2011年8月28日、フジテレビ)
内村TBS(2011年10月15日・2012年1月3日・3月29日、TBS)
見破れ!!トリックハンター(2011年10月21日・2012年1月27日・9月17日・12月17日・2013年4月1日・9月23日・2014年5月4日、日本テレビ)
そうだ旅(どっか)に行こう。(2011年12月24日、テレビ東京)
内村コメディハウス(2011年12月27日、TBS)
むちゃぶりカジノ(2012年1月2日、テレビ朝日)
内村写真部(2012年1月20日配信開始、BeeTV)
ハッピーエンド(2012年5月13日、TBS)
笑神様は突然に…(2012年7月28日、日本テレビ)
芸能界!日本語王トーナメントボキャブ☆ラリー(2012年9月2日、朝日放送)
ONE AND ONLY THE LIVE!! (2012年9月28日、フジテレビ)
内村オフモード(2013年1月4日・4月2日、TBS)
ドリームデュエット(2014年7月5日、TBS)
6人の村人!全員集合(2014年8月20日、TBS)
うぷ村(2015年7月8日、TBS)
内村光良も衝撃!全国民の流行を爆笑体験!「み〜んな、やってますヨ!」(2016年1月30日、テレビ東京)
FNS27時間テレビフェスティバル!(2016年7月23日・24日、フジテレビ) – MCリレー
UWASAのネタ(2017年6月21日・2018年1月6日、日本テレビ)
全国小学生No.1超頭脳決定戦!(2017年9月5日、TBS)
内村と坂上の21世紀職人!!(2017年9月13日、フジテレビ)
内村五輪宣言!(NHK総合)
TOKYO2020 開幕1000日前スペシャル(2017年10月28日)
TOKYO2020 開幕2年前スペシャル(2018年7月24日)
日本一なら出来るかな!?(2018年4月8日、日本テレビ)
THE突破ファイル〜驚きの発想が生んだ突破劇〜(2018年5月13日、日本テレビ)
総決算!平成紅白歌合戦(2019年4月29日、NHK総合)
世界76億人に発信!内村のツボる動画大賞(2019年7月9日、テレビ東京)
怒られ履歴書(2019年10月9日、フジテレビ)

その他

第68回NHK紅白歌合戦(2017年12月31日、NHK総合)- 総合司会
第69回NHK紅白歌合戦(2018年12月31日、NHK総合)- 総合司会
第70回NHK紅白歌合戦(2019年12月31日、NHK総合) – 総合司会(予定)

ラジオ番組

内村さまぁ〜ずのオールナイトニッポンGOLD(2015年9月11日、ニッポン放送)
内村光良のオールナイトニッポン(2019年5月7日、ニッポン放送)

テレビドラマ

仰げば尊し 第1話『2年C組の奇跡』(1994年1月、フジテレビ)
ザ・ワイドショー(1994年1月 – 3月、日本テレビ)
君といた夏(1994年7月 – 9月、フジテレビ)- 松原輝文 役
松田のドラマ(1996年、日本テレビ) – 監督・脚本
生かし屋という男(1997年、テレビ朝日) – 監督・脚本・主演
ベストパートナー(1997年10月 – 12月 TBS) – 主演
世にも奇妙な物語 春の特別編『そして、くりかえす』(1998年4月、フジテレビ) – 主演
彼女との時代(1998年、テレビ朝日) – 監督・脚本
バスストップ(2000年7月 – 9月、フジテレビ) – 主演:宮前武蔵 役
恋人はスナイパー(2001年10月11日、テレビ朝日) – 主演
ぼくが地球を救う(2002年7月 – 9月、TBS) – 主演
恋人はスナイパー EPISODE2 (2002年12月24日、テレビ朝日) – 主演
はぐれ刑事純情派 第16シリーズ 第3話『赤ちゃんが消えた!?人殺しと呼ばれた父』(2003年4月16日、テレビ朝日) – 記者役
テーマソングス 第1話『黄色い風船』(2004年3月30日、フジテレビ) – 主演
西遊記(2006年1月9日 – 3月、フジテレビ) – 沙悟浄 役
スティング松岡 危機一髪! (2006年12月、フジテレビ) – 企画・主演
ドラマW「結婚詐欺師」(2007年11月、WOWOW) – 主演
一瞬の風になれ(2008年2月25日 – 2月28日、フジテレビ) – 三輪先生 役
こちら葛飾区亀有公園前派出所 第7話(2009年9月19日、TBS) – 本田速人 役
ボクの妻と結婚してください。(2015年5月10日 – BSプレミアム) – 主演・三村修治 役
コンフィデンスマンJP 第6話(2018年5月14日、フジテレビ) – 斑井満 役
連続テレビ小説 なつぞら(2019年4月1日 – 9月28日、NHK) – なつの父 役/語り

テレビアニメ

サザエさん(2016年7月24日、フジテレビ) – 本人役
忍たま乱太郎(2018年12月19日、Eテレ) – 右左ヱ門 役

出演映画

ボクの女に手を出すな(1986年12月13日公開)ナンチャンと出演
七人のおたく(ウッチャンナンチャン主演、1992年12月19日公開) – 近藤みのる 役、『日本アカデミー賞』新人俳優賞
ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説(大森一樹監督、2000年公開) – ウリナリメンバーと端役で登場
木更津キャッツアイ 日本シリーズ(2003年11月公開) – 村田ジョージ 役
ゼブラーマン(2004年2月14日公開) – 一本木 役
恋人はスナイパー 劇場版(2004年4月17日公開) – 演出協力・主演:王凱歌 役
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ(2004年4月17日公開) – NO PLAN本人役の声優
サヨナラCOLOR(2005年8月公開) – 前田元彦 役
ピーナッツ(2006年1月28日公開) – 監督・脚本・主演:秋吉光一 役
西遊記(2007年7月14日公開) – 沙悟浄 役
内村さまぁ〜ず THE MOVIE エンジェル(2015年9月11日公開) – 内山次郎 役
金メダル男(2016年10月22日公開) – 原作・監督・脚本・主演:秋田泉一 役

吹き替え

マーヴェリック – 夫人役 ※『金曜ロードショー』(日本テレビ)版
SING/シング(2017年3月17日公開、日本語吹替版) – バスター・ムーン 役

舞台・ライブ

ハンブン東京(2007年11月16日 – 18日、サンシャイン劇場) – 作・演出・出演
子どもさんかん日(2008年11月26日 – 30日、東京芸術劇場中ホール)
エルダーソルジャーズ(2009年、東京グローブ座)
内村光良一人舞台『東京オリンピック生まれの男』(2011年7月7日(木) – 7月10日(日)、サンシャイン劇場[注 23]) – 作・主演
ボクの妻と結婚してください。(2014年2月27日 – 3月2日、天王洲 銀河劇場) – – 主演・三村修治 役
第16回東京03単独公演「あるがままの君でいないで」(2014年9月21日、東京・草月ホール)[注 24]
東京2/3(2017年5月10日 – 14日、サンシャイン劇場) – 作・出演
内村文化祭 ’17秋空(2017年10月29日・30日、草月ホール)
内村文化祭 ’18灼熱(2018年8月15日・16日、浅草公会堂)
内村文化祭 ’19三茶(2019年8月28日・29日、昭和女子大学人見記念講堂)

ミュージックビデオ

桑田佳祐
「白い恋人達」

「君への手紙」(2016年)

FUNKY MONKEY BABYS「サヨナラじゃない」

広告

日本コカ・コーラ「烏龍茶・煌」(2000年)
ライオン「グロンサン 強力内服液」(2006年)
マイナビ「マイナビ2017」(2016年)
キリンビール「淡麗プラチナダブル」(2016年)
桑田佳祐シングル「君への手紙」(2016年)
サントリースピリッツ「明日のレモンサワー」(2017年)
ソフトバンク「私立スマホ中学」(2018年) – 動画コンテンツ
花王「リセッシュ除菌EX」(2018年 – 2019年)
PERSOL「日本の人事部長PERSOL」(2019年)

著書

小説

アキオが走る(角川書店、1996年3月、ISBN 978-4-04-872928-4)

内村の自伝的小説。『月刊カドカワ』1993年8月号に中学思春期編が、1994年12月から高校時代編が掲載された。

されど草野球 〜あれから10年〜(角川書店、秋吉光一著[注 25]、2006年1月、ISBN 978-4-04-873672-5)

映画「ピーナッツ」のノベライズ。

金メダル男(中公文庫、2016年6月23日、ISBN 978-4-12-206263-4)

読売新聞夕刊に連載(2016年4月1日 – 2016年6月)後、文庫化

ふたたび蝉の声(小学館、2019年3月1日、ISBN 978-4-09-386535-7)

初の書き下ろし長編小説。

 

 

中外製薬のCM出演者は誰?

中外製薬のCMについて調べました。

 

CMはこちら。

中外製薬 30秒CM「未来人からのバイオメッセージ」森篇

出演しているのは「中島 セナ(なかじま せな)」さんです。

中島 セナさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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メルティクリームリップのCM出演者は誰?

メルティクリームリップのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

メルティクリームリップ 「とろとろカンナ」篇

出演しているのは「橋本 環奈(はしもと かんな)」さんです。

橋本 環奈さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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アイボンのCM出演者は誰?

アイボンのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

アイボンWビタミンプレミアム -TVCM- 「証言 BA」篇

アイボンWビタミンプレミアム -TVCM- 「証言 IT」篇

アイボンAL – TVCM -「女性たち」篇

出演しているのは「有沢 雪(ありさわ ゆき)」さんです。

Profile
生年月日 1991年5月15日
身長 169cm

[血液型] : O型

[サイズ] : 身長169cm / B86cm / W60cm / H85cm / 靴サイズ23.5cm

[特 技] : バスケットボール

[趣 味] : 語学勉強 / 英語 / 韓国語 / スキンケア

[免 許] : 普通自動車免許





 

 

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ポーラ リクルート・フォーラム2018のCM出演者は誰?

ポーラ リクルート・フォーラム2018のCMについて調べました。

 

CMはこちら。

リクルート POLA(第3弾・60秒) /株式会社ポーラ

リクルート POLA(第3弾・30秒) /株式会社ポーラ

出演しているのは「菊池 真琴(きくち まこと)」さんです。

菊池 真琴(きくち まこと、1991年9月22日 – )は、日本の女優である。東京都出身。イトーカンパニー所属。

 

 

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岡本 夏美(おかもと なつみ)さんプロフィール

岡本 夏美さんについて調べました。

 

岡本 夏美(おかもと なつみ、1998年7月1日 – )は、日本の女優・タレントで、ファッションモデル。

神奈川県出身。 エヴァーグリーン・エンタテイメント所属。






 

おかもと なつみ
岡本 夏美
生年月日 1998年7月1日(20歳)
出身地 日本の旗 日本 神奈川県
身長 163 cm[1]
血液型 B型
職業 女優タレントモデル
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 2011年
事務所 エヴァーグリーン・エンタテイメント
公式サイト オフィシャルウェブサイト
主な作品
映画
仮面ライダー1号
『女流闘牌伝 aki -アキ-』


テレビドラマ
ハケンのキャバ嬢・彩華
さくらの親子丼2

備考
2012年度・2013年度 おはガール

 

略歴

2011年、ファッション雑誌『ラブベリー』(徳間書店)のモデルオーディションでグランプリを受賞し、同年5月から2012年2月まで専属モデルとして活動。 3月、『ラブベリー』から『nicola』(新潮社)へ移籍、同誌の専属モデルとなる。
2012年4月から、平祐奈・吉川日菜子と共に「おはガール」として『おはスタ』に出演し、「おはガールちゅ!ちゅ!ちゅ!」としてCDデビュー。 さらに、ニコラモデルの小山内花凜・澤田汐音・高嶋芙佳と共にニコラ内のユニット「sweet girls」を結成。
2013年、『夜行観覧車』でドラマ初出演。 さらに、8月発売の『nicola』9月号で(飯豊まりえと小山内花凜と共に)初表紙。
2015年4月発売の5月号をもって、小山内花凜・澤田汐音・小林玲美・荻原里奈・駒形咲希・三上朱里・黒崎レイナの7名と共に『nicola』を卒業。 表紙掲載回数は7回(うち単独回数1回)。 その後、6月1日発売のファッション雑誌『Seventeen』7月号において、同誌の専属モデルになることが発表された。 初登場は8月1日発売の9月号。
2018年12月発売の2019年1月号をもって『Seventeen』を卒業。

人物・エピソード

2016年3月6日放送の『ワイドナショー』において、セクシータレントの岡本夏生と名前を間違えられ、妊娠説がWikipediaの自分の記事に書かれてしまい、本人もとても嫌な思いをしていると語った。

作品

IDOL Kills(2019年2月13日)[注 1]

出演
テレビドラマ

夜行観覧車(2013年1月18日 – 3月22日、TBS) – 佐伯南 役
GTO(2014年7月8日 – 9月16日、関西テレビ) – 柊佐奈 役
地獄先生ぬ〜べ〜(2014年10月11日 – 12月13日、日本テレビ) – 松本詩織 役
特命おばさん検事! 花村絢乃の事件ファイル4(2015年8月5日、テレビ東京) – 安川みなみの同級生 役
臨床犯罪学者 火村英生の推理 第4話(2016年2月7日、日本テレビ) – 有栖の初恋相手 役
咲-Saki- 第4局(2016年12月26日、MBSテレビ) – 加治木ゆみ 役
咲-Saki- 特別編(2017年1月9日)
立花登青春手控え2 第4回(2017年4月28日、NHK BSプレミアム) – おのぶ 役
伊藤くん A to E 第3話・第4話(2017年8月28日・9月4日、MBSテレビ) – 瑞穂 役
賭ケグルイ(MBSテレビ) – 西洞院百合子 役
season1 第2話 – 第5話・第10話(2018年1月22日 – 2月12日・3月19日)
season2(2019年春放送開始予定)
さくらの親子丼2(2018年12月1日 – 、東海テレビ) – 新城由夏 役

映画

カルト(2013年7月20日) – 金田美保 役
ボクソール★ライドショー 恐怖の廃校脱出!(2016年1月16日) – ナツミ 役
仮面ライダー1号(2016年3月26日) – 立花麻由 役
HANA(2016年6月10日) – 主演・ハナ 役[注 2]
人狼ゲーム プリズン・ブレイク(2016年7月2日) – 金城渚 役
咲-Saki-(2017年2月3日) – 加治木ゆみ 役
阿知賀編 episode of side-A(2018年1月20日)
女流闘牌伝 aki -アキ-(2017年6月3日) – 主演・アキ 役
ハローグッバイ(2017年7月15日) – 瞳 役
好きだから死んでください、お願い。(2017年8月15日) – 主演・春野ばら 役[注 3]
クロノゲイザー 時空の結び目(2017年8月18日) – 主演・ハルカカナタ / 叶多悠 役(二役)
伊藤くん A to E(2018年1月12日) – 瑞穂 役
ピンカートンに会いにいく(2018年1月20日) – 中川葵(アイドル時代) 役
台湾より愛をこめて(2018年3月24日) – メイ 役
BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-(2019年2月8日公開予定) – 主演・山本アイリ 役[注 4]
映画 賭ケグルイ(2019年5月公開予定) – 西洞院百合子 役
セントウ・レコード A-side(公開日未定)[注 5]

バラエティ

おはスタ(2012年4月2日 – 2014年3月31日、テレビ東京) – おはガールちゅ!ちゅ!ちゅ!
ゲスト出演(2016年4月1日[注 6]、2017年8月7日 – 8月11日[注 7])
ワイドナショー(2015年8月9日 – 2017年3月26日、フジテレビ) – ワイドナ高校生として不定期出演
しくじり先生 俺みたいになるな!!(2016年5月2日 – [注 8]、テレビ朝日) – 生徒役として不定期出演
痛快TV スカッとジャパン(フジテレビ) – ショートドラマに不定期出演
胸キュンスカッと 初恋相手は学校のアイドル(2015年10月26日) -白石由紀 役
胸キュンスカッと 彼がくれたキーホルダー(2015年12月21日) – 河合雪世 役
胸キュンスカッと 押忍!恋の応援団部(2016年5月16日) – 大野みゆき 役
女の職場スカッと 極悪ナイチンゲール(2016年12月5日 ) – 山口陽菜 役
クリスマス胸キュンスカッと 揚げパンは初恋の味(2016年12月19日) – 加藤ゆきね 役
看護師エリカの新人指導(2017年12月18日) – 佐藤公佳 役
新しい波24(2017年4月24日 – 5月30日、フジテレビ) – 週替わりMCとして不定期出演
俺の持論(2017年10月7日 – 2018年2月17日、テレビ朝日) – プレゼンのリスナーとして不定期出演

WEB番組

ラップスタア誕生!(AbemaTV) – アシスタントMC
Season1(2017年5月5日 – 12月9日)不定期特番
Season2(2018年3月7日 – 6月27日)
Season3(2018年11月7日 – )[注 9]

WEBドラマ

ハケンのキャバ嬢・彩華(2017年10月9日 – 12月11日、AbemaTV[注 10]) – 舞 役

ナレーション

アッパレ!日本の縁の下さま(2017年10月7日、テレビ東京)

舞台

Air studioプロデュース公演
いつの間にか、キミは(2012年3月30日 – 4月4日、Air studio)
夏幻影 かげろう(2012年9月1日 – 6日、AQUA studio)
蒼い季節(2013年1月11日 – 16日、AQUA studio) – 留美 役
アバドンの巣窟(2013年7月19日 – 24日、AQUA studio)
常緑高校演劇部(2014年1月10日 – 19日、AQUA studio)
熱海殺人事件
2014(2014年1月10日 – 19日、AQUA studio) – ハナ子 役
2017(2017年1月6日 – 10日、AQUA studio)
真夏のJuliet(2014年5月4日 – 6日、AQUA studio)
Legend 〜風のなかの塵〜(2014年8月19日 – 24日、AQUA studio)
Darkness Gate
2015(2015年1月8日 – 13日、AQUA studio)
2018(2018年6月9日 – 15日、Theater新宿スターフィールド)
短編劇集Ⅱ 〜4つの物語〜(2016年3月24日 – 27日、AQUA studio)
喜びの孤独な衝動 – 史 役
弱き者 – ユリア 役
KEIKI 〜夏目漱石推理帳〜(2018年1月6日 – 12日、Air studio)
Ever Green Entertainment Show
2013(2013年4月28日 – 5月5日、東京 / 大阪 / 東京追加)
2015(2015年8月2日、豊洲PIT)
2016(2016年4月2日 – 3日 、豊洲PIT)
ダンガンロンパ3 THE STAGE 2018(2018年7月20日 – 8月13日、東京 / 大阪 / 東京凱旋) – ヒロイン・霧切響子 役
春のめざめ(2019年4月13日 – 29日公演予定、KAAT神奈川芸術劇場 / 5月公演予定、広島・兵庫) – ヒロイン・ヴェントラ 役

広告

ACE adidas BAG COLLECTION(2013年 – 2016年) – イメージモデル
バンタン レコールバンタン高等部(2014年) – イメージモデル
ナルミヤ・インターナショナル Lovetoxic(2014年) – イメージモデル

CM

ロート製薬 「メンソレータムアクネス」(2012年)
東京ガス 「安全TODAY」引越し篇(2016年)
カヤック 「ぼくらの甲子園!ポケット」選手宣誓(2016年)
日本郵便 「ゆうパック」(2016年) ※ WEB CM
チョーヤ梅酒 「酔わないウメッシュ」(2018年)
アラクス 「PITTA MASK」(2018年)

ミュージックビデオ

[Alexandros]「SNOW SOUND」(2017年)

THE HOOPERS「SHAMROCK」 (2017年)

SHE’S「White」 (2017年)

ミオヤマザキ「最愛」 (2017年)

HANDSIGN「この手で奏でるありがとう」 (2018年)

ランウェイ

GirlsAward
a-nation&GirlsAward island collection(2013年8月9日)
a-nation&GirlsAward island collection(2014年8月16日)
2015 AUTUMN/WINTER(2015年10月24日)
Girls Summer Festival by GirlsAward(2016年7月29日)
2016 AUTUMN/WINTER(2016年10月8日)
2017 SPRING/SUMMER(2017年5月3日)
2017 AUTUMN/WINTER(2017年9月16日)
2018 SPRING/SUMMER(2018年5月19日)
2018 AUTUMN/WINTER(2018年9月16日)
関西コレクション
2016 SPRING/SUMMER(2016年9月18日)
2017 AUTUMN/WINTER(2017年3月19日)
2017 AUTUMN/WINTER(2017年8月30日)
東京ガールズコレクション
KITAKYUSHU 2016(2016年10月9日)
2017 SPRING/SUMMER(2017年3月25日)
2017 AUTUMN/WINTER(2017年9月2日)
takagi presents TGC KITAKYUSHU 2017(2017年10月21日)
Istyle presents TGC HIROSHIMA 2017(2017年12月9日)
2018 SPRING/SUMMER(2018年3月31日)
2018 AUTUMN/WINTER(2018年9月1日)
takagi presents TGC KITAKYUSHU 2018(2018年10月6日)

イベント

Seventeen 夏の学園祭
第19回(2015年8月25日)
第20回(2016年8月23日)
第21回(2017年8月24日)
第22回(2018年8月23日)
超十代
ULTRA TEENS FES 2017@TOKYO(2017年3月28日)
ULTRA TEENS FES 2018@TOKYO(2018年3月27日)
GIRLS TUNE FES 2017 by LOWRYS FARM in Summer(2017年8月3日)

書籍
雑誌連載

ラブベリー(2011年6月号 – 2012年3月号、徳間書店) – 専属モデル(ラブベリーナ)
nicola(2012年4月号 – 2015年5月号、新潮社) – 専属モデル(ニコモ)
Seventeen(2015年9月号 – 2019年1月号、集英社) – 専属モデル

カレンダー

岡本夏美 2017年 カレンダー(トライエックス / ハゴロモ)EAN 4900459522817
岡本夏美 2018年 カレンダー(トライエックス / ハゴロモ)EAN 4900459524750
岡本夏美 2019年 カレンダー(トライエックス / ハゴロモ)EAN 4900459525788

ムック本

レピピアルマリオブランドおしゃれBOOK(2012年11月1日、新潮社)ISBN 9784107902351

 

D-BOYS(ディーボーイズ)さんプロフィール

D-BOYSさんについて調べました。

 

D-BOYS(ディーボーイズ)は、ワタナベエンターテインメントに所属する男性若手俳優により構成される集団である。結成は2004年。

Dにはdrama(芝居)、dream(夢)、debut(デビュー)、discovery(発見)、development(成長、発達)の意味が込められている。

弟的な集団としてD2(2013年にD-BOYSと合体)があり、関西版D-BOYSとして劇団Patchがある。



 

概要

2004年、ワタナベエンターテインメント所属の俳優一太郎と遠藤雄弥、そして前年の交通事故の影響で芸能活動全般を休止していた柳浩太郎の3名で結成。新メンバーを募る「第1回D-BOYSオーディション」を開催し、同年7月24日にオーディションの最終選考が行われてメンバーを増員した(ただし、既に芸能活動をしていた城田優のみオーディション以前に加入が決定していた)。初期より遠藤がリーダーを務め、2012年の遠藤の卒業にあたり「新たなリーダーは決めない」と明言した。

結成発表時のメンバーであった3名全員が舞台『ミュージカル・テニスの王子様』出演経験者であり、D-BOYSはこれ以降も同舞台への出演者を多く輩出している。D-BOYSオーディションの受賞者ではないが、同作への出演が決定したタイミングでD-BOYS加入が発表されたケースもある。また、特撮番組の出演経験者も多い。

結成初期の活動は、写真集の発売やファン向けのイベント開催など。『新春かくし芸大会』などのテレビ番組や事務所主催の舞台に数名が出演していたが、メンバー一同が揃う機会はイベント時のみであった。2006年4月より半年間、冠レギュラー番組『DD-BOYS』が放送された。メンバー個々は俳優として活動していたが、当時は「俳優集団」という前例もなかったため、後に和田正人などはD-BOYSがアイドルグループだと思われることに対する葛藤があったと明かしている。

2007年6月、メンバー総出となる初のオリジナル舞台公演『D-BOYS STAGE VOL.1「完売御礼」』を上演、同作のチケットは15分で完売した。以降、D-BOYS STAGE(2012年にDステと改名)は定期的に上演され、D-BOYSの活動の中心のひとつとなる。

2009年に弟分ユニットD2が結成され、これ以降D-BOYSオーディション受賞者のほとんどはD2に加入となった。D2は翌2010年4月に本格始動と発表され、D2単独でのライブ・イベント開催などの活動を行う。

2010年、ワタナベエンターテインメント設立10周年の記念企画として「2010年 D-BOYS プロジェクト」が始動。年間3作のDステ公演、冠レギュラー番組『D-BOYS BE AMBITIOUS』放送、スペシャルユニットD☆DATEの結成とCDデビューなど、様々な企画を展開した。

2013年10月、「新生D-BOYS」としてD2がD-BOYSに加入することが発表され、過去最大人数の30名(発表時)のグループとなった。同年には「D-BOYSオーディション」が3年ぶりに開催された。D2の合流を除けば2010年の堀井新太以降は久しく新メンバーの加入はなかったが、2015年に宮崎秋人、2016年に中尾暢樹と、同じ事務所内でそれぞれ個人で活動をしていた俳優が加入した。
メンバー

D2合流以前のD-BOYSメンバーのほとんどは、「D-BOYSオーディション」受賞者および参加者である。D-BOYS加入以前から他事務所で芸能活動をしていた者も数名いる。同オーディションは2004年から毎年開催されていたが、「メンバーの育成が重要課題」という方針により、2011年・2012年は開催されなかった。なお、ワタナベエンターテインメント所属の若手男性俳優の全員がD-BOYSやD2所属者(在籍経験者)・D-BOYSオーディション参加者というわけではない。

脱退に関して、D-BOYS公式サイトから除名となっても一切の報告がない場合もある。
現メンバー

公式サイトによる順[注 1]
名前 よみ 生年月日 加入時期 備考
和田正人 わだ まさと 1979年8月25日 2004年10月 D-BOYS歴代最年長
鈴木裕樹 すずき ひろき 1983年10月3日 2004年12月
荒木宏文 あらき ひろふみ 1983年6月14日 D☆DATEリーダー
瀬戸康史 せと こうじ 1988年5月18日 2005年12月 D☆DATEメンバー
柳下大 やなぎした とも 1988年6月3日 2006年12月 D☆DATEメンバー
第3回D−BOYSオーディショングランプリ
牧田哲也 まきた てつや 1984年6月7日 2007年7月
碓井将大 うすい まさひろ 1991年12月3日 2007年12月 第4回D−BOYSオーディショングランプリ
山田悠介 やまだ ゆうすけ 1987年7月29日 2009年7月 第5回D−BOYSオーディショングランプリ
堀井新太 ほりい あらた 1992年6月26日 2010年9月 D☆DATEメンバー
D☆DATE新メンバーオーディショングランプリ
西井幸人 にしい ゆきと 1995年6月14日 2013年10月[注 2]
三津谷亮 みつや りょう 1988年2月11日
陳内将 じんない しょう 1988年1月16日
荒井敦史 あらい あつし 1993年5月23日
池岡亮介 いけおか りょうすけ 1993年9月3日
根岸拓哉 ねぎし たくや 1996年3月12日
山田裕貴 やまだ ゆうき 1990年9月18日 D☆DATE新メンバーオーディションD-BOYS部門グランプリ
前山剛久 まえやま たかひさ 1991年2月7日
白又敦 しらまた あつし 1994年3月22日
土屋シオン つちや シオン 1992年8月7日
大久保祥太郎 おおくぼ しょうたろう 1995年8月27日
志尊淳 しそん じゅん 1995年3月5日
宮崎秋人 みやざき しゅうと 1990年9月3日 2015年10月
中尾暢樹 なかお まさき 1996年11月27日 2016年1月 D-BOYS最年少
過去のメンバー

(備考の「事務所」はワタナベエンターテインメントを表す)
名前 よみ 脱退時期 卒業/脱退 加入時期 備考
一太郎 いちたろう 2005年3月 卒業 結成時 グランドスラムに移籍
中村勝樹 なかむら かつき 2005年4月1日[注 3] 脱退[注 4] 2004年10月
鐵進太郎 てつ しんたろう 2004年10月
皆川佑馬 みなかわ ゆうま 2007年2月1日[注 5] 脱退 2004年10月 2009年に事務所を離籍、芸能界引退
城田優 しろた ゆう 2008年7月6日 卒業 2004年10月
熊井幸平 くまい こうへい 2008年10月1日[注 5] 脱退 2005年12月 第2回D-BOYSオーディショングランプリ
2009年に事務所を離籍、オフィスシュウに移籍
中村昌也 なかむら まさや 2010年4月6日 脱退 2007年7月
中川真吾 なかがわ しんご 2010年11月30日 脱退 2005年12月
中村優一 なかむら ゆういち 2011年11月8日 脱退 2004年10月 第1回D-BOYSオーディショングランプリ
元D☆DATEメンバー
2012年に芸能界引退につき事務所離籍[注 6]
遠藤雄弥 えんどう ゆうや 2012年9月17日 卒業 結成時 D-BOYS初代リーダー
加治将樹 かじ まさき 2004年10月
足立理 あだち おさむ 2004年10月 脱退・復帰を経ての卒業
Breathに移籍
五十嵐隼士 いがらし しゅんじ 2013年11月30日 卒業 2004年10月 元D☆DATEメンバー
芸能界引退につき事務所離籍
上鶴徹 かみつる とおる 2014年12月25日 脱退 2013年10月[注 2] D2メンバー
事務所離籍
橋本汰斗 はしもと たいと 2015年12月25日 卒業 2008年12月 事務所離籍
山口賢貴 やまぐち けんき 2013年10月[注 2] D2メンバー
芸能界引退につき事務所離籍
近江陽一郎 おおみ よういちろう 2016年3月31日 卒業 2013年10月[注 2] D2メンバー
芸能界引退につき事務所離籍
高橋龍輝 たかはし りゅうき 2016年6月30日 卒業 2008年7月 芸能界引退につき事務所離籍
阿久津愼太郎 あくつ しんたろう 2016年9月30日 卒業 2013年10月[注 2] D2メンバー
第6回D-BOYSオーディショングランプリ
芸能界引退につき事務所離籍
柳浩太郎 やなぎ こうたろう 2016年12月20日 卒業 結成時 2014年11月より芸能活動休止
事務所離籍
三上真史 みかみ まさし 2017年4月30日 卒業 2007年12月
D-BOYSオーディション

第1回D-BOYSオーディション

ファイナル開催日:2004年7月27日
受賞者:
グランプリ:中村優一
準グランプリ:五十嵐隼士・中村勝樹
審査員特別賞:和田正人
主な最終選考出場者:荒木宏文・鈴木裕樹

第2回D-BOYSオーディション

ファイナル開催日:2005年7月31日
受賞者:
グランプリ:熊井幸平
準グランプリ:瀬戸康史
審査員特別賞:佐藤雄一[注 7]・中川真吾

第3回D-BOYSオーディション

ファイナル開催日:2006年9月3日
受賞者:
グランプリ:柳下大
準グランプリ:牧田哲也
月刊デ・ビュー賞:牧田哲也
smart賞:三好真[注 8]
主な最終選考出場者:橋本汰斗

第4回D-BOYSオーディション

ファイナル開催日:2007年5月26日
受賞者:
グランプリ:碓井将大
準グランプリ:三上真史
主な最終選考出場者:山口賢貴[注 9]

第5回D-BOYSオーディション

ファイナル開催日:2008年6月1日
応募者総数:約2万2千人
受賞者:
グランプリ:山田悠介
準グランプリ:西井幸人[注 9]
審査員特別賞:三津谷亮[注 9]

第6回D-BOYSオーディション

コンセプトは「毎週がオーディション」。
ファイナル開催日:2009年9月6日
応募者総数:約2万5千人
最終選考出場人数:10人
受賞者:
グランプリ:阿久津愼太郎[注 9]
準グランプリ:池岡亮介[注 9]
審査員特別賞:近江陽一郎[注 9]・谷川竜一[注 7][注 10]

D☆DATE新メンバーオーディション

スペシャルユニット・D☆DATEの新メンバーを選考するオーディション。全国での予選やネット投票などを経て、最終選考会会場ではファン約500人による投票が行われた。「D-BOYSオーディショングランプリ」部門は、ファイナル開催当日に急遽設けられたものである。
ファイナル開催日:2010年9月19日
応募者総数:約3万人
最終選考出場人数:6人
受賞者:
グランプリ:堀井新太
D-BOYSオーディショングランプリ:山田裕貴[注 9]
主な最終選考出場者:今野良太郎[注 9]・前山剛久[注 9]

D-BOYSオーディション10th

D-BOYS結成10周年に先駆けて開催されたオーディション。ファイナル開催の翌日、TBSにてオーディションに密着した特別番組『THE・オーディション〜夢はD-BOYS・少年たちの戦い〜』が放送された。本オーディション受賞者および最終選考進出から事務所に入所した者はすべて、2014年5月にワタナベエンターテインメントから新設された系列事務所「DIVE’」に移籍となった。
ファイナル開催日:2013年11月3日
応募者総数:約3万人
最終選考出場人数:8人
受賞者:
グランプリ:楡木直也[注 11]
準グランプリ:太田啓斗・谷井優貴
non-no賞:楡木直也
D-BOYSドラマ賞:楡木直也
主な最終選考出場者:中尾暢樹・中村太郎・東啓介

関連グループ
派生グループ

D2
2009年にD-BOYSの弟的ユニットとして始動し、2013年10月にD-BOYSに加入。詳細は該当記事参照。
D☆DATE
2010年に結成された音楽グループ。詳細は該当記事参照。
Discovery / Development
Discovery(旧名「p.o.t challenge」)は、D-BOYSオーディション受賞者などからD-BOYS加入を目指す育成システムで、東啓介・太田啓斗・谷井優貴などが所属した。2015年にD-BOYSに加入した宮崎秋人はこの「p.o.t challenge」出身である。Developmentは、Discoveryを卒業した者が個々に俳優として活動しながらD-BOYS加入を目指すシステムで、安川純平・楡木直也などが在籍した。Discovery・Developmentメンバーはすべて当時DIVE’所属。
妖〜AYAKASHI〜
メンバー:中尾暢樹・楡木直也・東啓介・安川純平・谷井優貴
2015年、D-BOYS出演のバラエティ番組『7Days BOYS 〜ボクタチの超☆育成計画〜』にて結成された、阿久津愼太郎が総合プロデュースを務める「妖怪を擬人化する」というコンセプトのユニット。同年末で活動終了。

地域弟分グループ

ワタナベエンターテインメントの各支社(地域事業本部)に籍を置く関連グループ。

劇団Patch
関西版D-BOYSとして2012年に始動。詳細は該当記事参照。
MAG!C☆PRINCE(マジックプリンス)
2016年に結成された東海地方を拠点に活動するグループ。詳細は該当記事参照。
九星隊(ナインスターズ)
2017年に結成された九州地方を拠点に活動するグループで、MAG!C☆PRINCEの弟分的位置付けにあたる。詳細は該当記事参照。

出演

(D-BOYSとしての出演)
バラエティ

DD-BOYS(2006年4月 – 9月、テレビ朝日)
D-BOYS BE AMBITIOUS(2010年7月 – 12月、テレビ東京[注 12])レギュラー:D☆DATE
カタリダス〜MAKE IT GREAT〜(2010年10月 – 12月、TBS)
7Days BOYS 〜ボクタチの超☆育成計画〜(2015年4月 – 6月、テレビ神奈川ほか)

テレビドラマ

ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜(2006年5月、フジテレビ)
D×TOWN(2012年4月 – 9月、テレビ東京)五十嵐・鈴木・山田裕・瀬戸・遠藤・柳下が各作品で主演
D-BOYSお正月スペシャルドラマ「巫女に恋して」(2014年1月、テレビ東京)山田裕[注 13]
D-BOYS 10th Anniversary Project ショートドラマフェスティバル(2014年1月24日、朝日放送)
「Breed in 10 hours」西井・陳内・荒井
「10年目の告白」柳下・堀井
「10分な学級会」池岡・近江・根岸・前山・志尊

配信ドラマ

GIFT 〜今夜、幸せの時間お届けします〜(2010年2月 – 4月、BeeTV)荒木・瀬戸・牧田・三上・碓井

舞台

Dステ(D-BOYS STAGE)の詳細は、Dステを参照

OUT OF OUDER 〜偉人伝心〜(2007年3月 – 4月)
Dステ
D-BOYS STAGE vol.1「完売御礼」(2007年6月)
D-BOYS STAGE vol.2 「ラストゲーム」(2008年6月 – 7月)
D-BOYS STAGE vol.3「鴉 〜KARASU〜 04」(2009年4月)
D-BOYS STAGE vol.3「鴉 〜KARASU〜 10」(2009年10月)
D-BOYS STAGE 2010 trial-1「NOW LOADING」(2010年4月 – 5月)
D-BOYS STAGE 2010 trial-2「ラストゲーム」(2010年8月 – 9月)
D-BOYS STAGE 2010 trial-3「アメリカ」(2010年9月 – 10月)
D-BOYS STAGE 2011「ヴェニスの商人」(2011年4月 – 5月)
D-BOYS STAGE 9th「検察側の証人」(2011年10月 – 11月)
D-BOYS STAGE 10th「淋しいマグネット」(2012年4月 – 5月)
Dステ 11th「クールの誕生」(2012年8月 – 9月)
Dステ 12th「TRUMP」(2013年1月 – 2月)[注 14]
Dステ 13th「チョンガンネ 〜おいしい人生お届けします〜」(2013年4月 – 5月)
Dステ 14th「十二夜」(2013年10月)
Dステ 15th「駆けぬける風のように」(2014年10月 – 11月)
Dステ 16th「GARANTIDO」(2015年5月)
Dステ 17th「夕陽伝」(2015年10月 – 11月)
宮本武蔵(完全版)(2016年8月)
Dステ 19th「お気に召すまま」(2016年10月 – 11月)
Dステ 20th「柔道少年」(2017年2月 – )

ラジオ

D-RADIO BOYS featuring D-BOYS(2007年10月 – 2011年9月、bay-fm)

メインパーソナリティ:和田・五十嵐

D-BOYS BE AMBITIOUS(2010年7月 – 12月、InterFM[注 12])
D-RADIO BOYS SUPER(2011年10月 – 2017年9月、bay-fm)

メインパーソナリティ:
2011年10月 – 12月、鈴木・荒木
2012年1月 – 3月、牧田・堀井
2012年4月 – 6月、瀬戸・柳下
2012年7月 – 9月、三上
2012年10月 – 2017年9月、D☆DATE

イベント

夏どこ2009(2009年7月18日 – 8月31日、アキバホール)
春どこ2010(2010年3月31日 – 4月3日、新宿FACE)
夏どこ2010(2010年7月19日、幕張イベントホール)
春どこ2011(2011年2月11日 – 2月13日、恵比寿ザ・ガーデンホール)
夏どこ2011(2011年7月18日、幕張イベントホール)
10th Anniversary Project「10thどこ」(2014年1月 – 7月)

作品
DVD

Dステ関連の作品については該当記事を参照

D-BOYS BOY FRIEND series(ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン)
vol.1「五十嵐隼士 NO-FICTION」(2009年6月24日) CLVS-1008
vol.2「中村優一 SELF-DISCOVERY」(2009年8月21日) CLVS-1016
vol.3「鈴木裕樹 PEACEMAKER」(2009年9月18日) CLVS-1019
vol.4「荒木宏文 SUGAO」(2009年10月23日) CLVS-1024
vol.5「柳下大 TOMORROW」(2009年11月26日) CLVS-1037
vol.6「城田優 YU channel」(2009年12月23日) CLVS-1045
vol.7「荒木宏文 / 五十嵐隼士 / 碓井将大 / 鈴木裕樹 / 瀬戸康史 / 中村優一 / 三上真史 7HEROES」(2010年2月24日) CLVS-1058
vol.8「高橋龍輝 SUPER ROOKIE」(2010年3月25日) CLVS-1062
vol.9「橋本汰斗 TIGHT RIZM」(2010年4月21日) CLVS-1065
vol.10「瀬戸康史 SET OUT」(2010年5月26日) CLVS-1071
夏どこ2009(2009年12月16日、ソニー・ミュージックエンタテインメント)
風〜Team Wind バージョン(SSCX-10471 – 10475)
山〜Team Mountain バージョン(SSCX-10476 – 10480)
河〜Team River バージョン(SSCX-10481 – 10485)
春どこ2010(2010年7月14日、ソニー・ミュージックエンタテインメント)
〜桃〜(SSBX-2501)
〜桜〜(SSBX-2502)
夏どこ2010(2010年12月15日、ポニーキャニオン)
-D-BOYS 大運動会-(PCBP-11990)
-D-BOYS フットサルワールドカップ-(PCBP-11991)
夏どこ2011(2012年12月7日、ポニーキャニオン)
-D-BOYS フィールド競技編-(PCBG-51488)
-D-BOYS ドッチボール編-(PCBG-51489)

書籍
写真集

D-BOYS(2005年4月、東京ニュース通信社) ISBN 978-4-92-456642-2
START!(2006年3月、学習研究社) ISBN 978-4-05-403035-0
DASH!(2008年12月、角川マガジンズ) ISBN 978-4-04-895035-0
DARLING(2010年3月、主婦と生活社) ISBN 978-4-39-113869-6

雑誌連載

De☆View「D-DAYS」(2010年 – 、オリコン・エンタテインメント)
読楽「読書男子」(2011年12月 – 2013年2月、徳間書店)

新聞連載

SANKEI EXPRESS「D-BOYS 役者魂」(2010年6月 – 2011年12月、産経新聞社)
SANKEI EXPRESS「D-Next」(2011年1月 – 2012年12月、産経新聞社)

文庫小説

D-BOYS 恋するハイスクール・デイズ!(2015年2月25日、集英社ピンキー文庫、著:くらゆいあゆ)ISBN 978-4-08-660139-9

メンバーの内、堀井新太・山田裕貴・根岸拓哉による原案をもとに小説化。

 

志尊 淳(しそん じゅん)さんプロフィール

志尊 淳さんについて調べました。

 

志尊 淳(しそん じゅん、1995年3月5日 – ) は、日本の俳優、タレント。東京都出身。ワタナベエンターテインメントの若手男性俳優集団D-BOYSおよびD2のメンバーである。





 

しそん じゅん
志尊 淳
生年月日 1995年3月5日(23歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
身長 178 cm
血液型 A型
職業 俳優タレント
ジャンル テレビドラマ舞台
活動期間 2011年
著名な家族 宮崎歩(叔父)
宮崎尚志(祖父)
中野慶子(祖母)
事務所 ワタナベエンターテインメント
公式サイト プロフィール
主な作品
テレビドラマ
烈車戦隊トッキュウジャー
表参道高校合唱部!
きみはペット
5時から9時まで
そして、誰もいなくなった
トドメの接吻
ドルメンX
半分、青い。
映画
先輩と彼女
帝一の國
舞台
ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン
春のめざめ

 

略歴

芸能プロダクションや雑誌のスナップから、街頭スカウトを受ける機会が多く、芸能界に興味を持つ。聖学院高等学校卒業。

2011年にワタナベエンターテイメントスクールを卒業。同年7月にD2に加入、ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズン向日岳人役で俳優デビュー。

2013年10月、D2がD-BOYSに加入し、D-BOYSメンバーとなる。2014年、『烈車戦隊トッキュウジャー』の主演・ライト / トッキュウ1号役を務める。2017年、『春のめざめ』で舞台初主演。
人物

『烈車戦隊トッキュウジャー』の撮影当初は、自身の演技プランと監督の考えが少しでもずれているとすべてをやり直そうとして、すぐには対応できなかったという。

嵐の『ハダシの未来』などを作詞・作曲しているミュージシャンの宮崎歩は叔父。祖父は作曲家の宮崎尚志、祖母はNHK『おかあさんといっしょ』の2代目うたのおねえさんの中野慶子。
出演
テレビドラマ

D×TOWN 第3弾『ボクらが恋愛できない理由』(2012年、テレビ東京) – 佐々木誠 役
青空の卵(2012年、BS朝日) – 安藤純 役
D-BOYS ショートフィルムフェスティバル『10分な学級会』(2014年1月24日、朝日放送) – 主演・横内歩 役
烈車戦隊トッキュウジャー(2014年2月16日 – 2015年2月15日、テレビ朝日) – 主演・ライト(鈴樹来斗) / トッキュウ1号(声) 役
烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武 春休み合体スペシャル(2014年3月30日、テレビ朝日) – 主演・ライト / トッキュウ1号(声) 役(佐野岳とW主演)
表参道高校合唱部!(2015年7月17日 – 9月24日、TBS) – 夏目快人 役
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(2015年9月21日、フジテレビ) – ゆきあつ(松雪集) 役
5→9〜私に恋したお坊さん〜(2015年10月12日 – 12月14日、フジテレビ) – 星川天音 役
ダマシバナシ(2015年12月20日、日本テレビ) – 主演・吉田星也 役
そして、誰もいなくなった(2016年7月17日 – 9月11日、日本テレビ) – 五木啓太 役
ほんとにあった怖い話(フジテレビ)
夏の特別編2016 『誘う沼』(2016年8月20日) – 高松直樹 役
夏の特別編2017 『コール』(2017年8月19日) – 深川篤史 役
プリンセスメゾン(2016年10月25日 – 12月13日、NHK BSプレミアム) – 奥田直人 役
わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた(2016年12月20日、関西テレビ制作・フジテレビ) – 緑谷拓 役
きみはペット(2017年2月6日 – 6月19日、フジテレビ) – 主演・合田武志 役
下北沢ダイハード 第4話(2017年8月12日、テレビ東京) – 深大寺 役
植木等とのぼせもん(2017年9月2日 – 10月21日、NHK総合) – 松崎雅臣(のちの小松政夫) 役
世にも奇妙な物語 2017年 深夜の特別編 『SON-TAKU』(2017年10月9日、フジテレビ) – トミー・R2X 役
ドラマ10 女子的生活(2018年1月5日 – 1月26日、NHK) – 主演・小川みき 役
トドメの接吻(2018年1月7日 – 3月11日、日本テレビ) – 小山内和馬 役
ドルメンX(2018年3月10日 – 4月1日、日本テレビ) – 主演・隊長 役
連続テレビ小説 『半分、青い。』 第21話 – 第156話(2018年4月25日 – 9月29日、NHK) – 藤堂誠 役
太陽を愛したひと〜1964 あの日のパラリンピック〜(2018年8月22日、NHK) – 土山アキラ 役
スペシャルドラマ それでも恋する(2018年10月6日、TBS) – 渡邉空 役

舞台

ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン(2011年 – ) – 向日岳人 役
青学vs氷帝(2011年7月 – 9月、JCBホール ほか)
Dream Live 2011(2011年11月、神戸ワールド記念ホール/横浜アリーナ)
青学vs六角 (2011年12月 – 2012年2月、日本青年館 ほか)
春の大運動会 2012(2012年5月、有明コロシアム)
Dream Live 2013(2013年4月 – 5月、横浜アリーナ/神戸ワールド記念ホール)
全国大会 青学vs氷帝(2013年7月 – 9月、TOKYO DOME CITY HALL ほか)
春の大運動会 2014(2014年4月、横浜アリーナ)
Dream Live 2014(2014年11月、神戸ワールド記念ホール/さいたまスーパーアリーナ)
タンブリング vol.3(2012年8月 – 9月、東京国際フォーラムホールC ほか)- 土橋晃 役
Dステ 12th『TRUMP』(2013年1月 – 2月、サンシャイン劇場/ABCホール) – ラファエロ・デリコ / アンジェリコ・フラ 役
春どこ2012(2012年2月、NEW PIER HALL)
春のめざめ(2017年5月、KAAT神奈川芸術劇場 ほか、演出・白井晃) – 主演・メルヒオール 役

映画

テニミュ映画祭(2012年・2013年) – 向日岳人 役
携帯彼女+(2012年) – 主演・須藤和也 役
獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ(2014年) – トッキュウ1号(声) 役
平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊(2014年) – ライト / トッキュウ1号(声) 役
烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS(2014年) – 主演・ライト / トッキュウ1号(声) 役
烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE(2015年) – 主演・ライト / トッキュウ1号(声) 役
先輩と彼女(2015年) – 主演・美野原圭吾 役
手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド(2016年) – ライト / トッキュウ1号(声) 役
全員、片想い『嘘つきの恋』(2016年) – 主演・マコト 役
疾風ロンド(2016年) – 高野誠也 役
サバイバルファミリー(2017年) – 斉藤翔平 役
帝一の國(2017年) – 榊原光明 役
覆面系ノイズ(2017年) – 杠花奏(ユズ) 役
探偵はBARにいる3(2017年) – 波留 役
ドルメンX(2018年) – 主演・隊長 役
走れ!T校バスケット部(2018年公開予定) – 主演・田所陽一 役
フォルトゥナの瞳(2019年公開予定) – 金田大輝 役

バラエティ

D2のメシとも!(2011年8月 – 9月、朝日放送)
TV・局中法度!(2012年10月 – 2013年3月、テレビ神奈川・千葉テレビ放送・テレビ埼玉・サンテレビジョン) – 加納惣三郎 役ほか
東京エトワール音楽院(2012年10月 – 2013年3月、日本テレビ) – エトワール候補生
痛快TVスカッとジャパン 胸キュンスカッと(2017年4月24日、11月27日、フジテレビ)

教育番組

エイエイGO!(2015年4月5日 – 2016年3月27日、NHK Eテレ)

CM

バンダイ『トッキュウジャー変身シリーズ』(2014年)
明治安田生命『ライト!モッタイナイ』篇(2016年)
リクルートジョブズ『タウンワーク』(2016年)
SoftBank(2018年)[注釈 1]
ラクマ『売れた』篇(2018年)
カレーハウスCoCo壱番屋『はじめてのココイチ』篇(2018年)

ミュージック・ビデオ

GReeeeN『贈る言葉』(2018年) – 主演・田所陽一 役

モデル

MILKBOY(2013年)
スピンズ(2013年 – )
小学館エンジェル文庫 咲き誇れYouth!(柏木夕 役/小学館 2014年5月23日刊行)
東京外環自動車道 三郷南IC – 高谷JCT開通 広告キャラクター(2018年)

作品
DVD

D2 The First Message #4 池岡亮介×志尊淳(2012年9月、ポニーキャニオン)

写真集

志尊淳ファースト写真集(2014年8月20日、東京ニュース通信社)
志尊淳セカンド写真集『23』(2018年11月24日発売予定、株式会社ワニブックス)

配信限定シングル

参上!!ドルメンX ドルメンX(隊長、イチイ、ニイ、サイ)名義 (2018年3月28日)

受賞歴

2018年

第11回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞 主演男優賞(NHK総合『女子的生活』)