ふるさとチョイスのCM出演者は誰?

ふるさとチョイスのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

ふるさと納税サイト【ふるさとチョイス】CM「みんなでふるさとチョイス」篇 15秒 / 吉田羊

出演しているのは「吉田 羊(よしだ よう)」さんです。

吉田 羊さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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草彅 剛(くさなぎ つよし)さんプロフィール

草彅 剛さんについて調べました。

 

草彅 剛(くさなぎ つよし、1974年7月9日 – )は、日本のマルチタレント(俳優、声優、歌手、司会者)で、男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 – 2016年)のメンバー。愛媛県生まれ、埼玉県出身の春日部市育ち。なお、名字の「『なぎ』の漢字」は日本の国字および特殊文字[† 1]。株式会社CULEN所属。



 

くさなぎ つよし
草彅 剛
別名義 チョナン・カン
生年月日 1974年7月9日(44歳)
出生地 日本の旗 日本愛媛県
出身地 日本の旗 日本埼玉県
国籍 日本
身長 170 cm
血液型 A型
職業 俳優歌手司会者
ジャンル 映画テレビドラマ舞台CM
活動期間 1987年
事務所 ジャニーズ事務所(1987年 – 2017年9月8日)
株式会社CULEN(2017年9月22日 – )
公式サイト 新しい地図
主な作品
映画
メッセンジャー
黄泉がえり
ホテル ビーナス
日本沈没
山のあなた 徳市の恋
BALLAD 名もなき恋のうた
僕と妻の1778の物語
任侠ヘルパー』劇場版


テレビドラマ
いいひと。
TEAM
フードファイト
僕の生きる道
僕と彼女と彼女の生きる道
海峡を渡るバイオリン
恋におちたら〜僕の成功の秘密〜
僕の歩く道
任侠ヘルパー
99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜
冬のサクラ
スペシャリスト
銭の戦争
嘘の戦争


バラエティ番組
どっちの料理ショー
『ぷっ』すま


舞台
蒲田行進曲
『父帰る/屋上の狂人』
瞼の母
『ぼくに炎の戦車を』


CM
昆布ぽん酢
地上デジタル放送普及促進
1本満足バー

備考
SMAPの全活動期のメンバー

 

略歴
1987年、中学1年生のときジャニーズ事務所に入所。その後、男性グループスケートボーイズのメンバーに選ばれ、そこからさらに、1988年4月にお披露目された男性アイドルグループSMAPのメンバーに選ばれた。以降の当グループ活動は「SMAP」のページを参照。草彅は萩本欽一から才能を見いだされ『欽きらリン530!!』のオーディションに合格しており、厳しい稽古を重ねたのち、同月から当番組の放送開始とともに番組最年少でレギュラー出演を果たす。
1993年2月、堀越高等学校芸能活動コースを自宅から片道2時間かけて通学し、3年間「無遅刻・無欠席」の皆勤賞にて卒業。その際、堀越の全コースの卒業生が対象で、学業優秀・品行方正だった10人に贈呈される「堀越賞」を受賞した。芸能活動コースの卒業生が「堀越賞」を受賞したのは草彅が初の快挙[† 2][† 3]。
1997年4月 – 6月、主演連続ドラマ『いいひと。』が全放送回の平均視聴率20 %を超え、初回の視聴率24.6 %を記録。本作の演技により、「ドラマアカデミー賞 主演男優賞」を受賞した。同年8月度のビデオリサーチによるタレントイメージ調査結果でジャニーズ事務所に所属するタレントで人気度1位を獲得。
1998年10月、草彅の冠番組でユースケ・サンタマリアとともに司会を務めるバラエティ番組『『ぷっ』すま』が放送開始。同年、草彅は「DVD&ビデオで〜た大賞 ベストタレント賞」「MEN’S CLUB ベストドレッサー賞」を受賞した。
1999年、主演舞台『蒲田行進曲』の作・演出のつかこうへいから「大天才」と評価された。同年から男性ベストジーニストに5年連続で選ばれ、殿堂入りを果たす。
2001年4月、草彅の冠番組で本人の韓国関連の活動(韓国人との対談など)についての番組『チョナン・カン』が放送開始し、これを機に韓国進出した。詳細および以降の韓国関連の活動は#韓国関連についてを参照。
2003年に公開された主演映画『黄泉がえり』が異例のロングランとなった。同年に放送された主演連続ドラマ『僕の生きる道』と『黄泉がえり』の演技および音楽活動により、「ATP賞 個人賞」を受賞。また、『僕の生きる道』の演技により、「ドラマアカデミー賞 主演男優賞」「TV LIFE 年間ドラマ大賞2003 主演男優賞」を受賞した。当ドラマは草彅主演『僕シリーズ3部作』の第1作目にあたり、僕シリーズは3作ともに最高視聴率20 %を超えるシリーズとなった。
2004年、主演連続ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』が全放送回の平均視聴率20 %を超え、最終回の視聴率27.1 %を記録。同年3月に公開された主演映画『ホテル ビーナス』が世界四大映画祭の「モスクワ国際映画祭 コンペティション・パースペクティブ部門 最優秀賞」を受賞[† 4]。同年10月、草彅は日本産業界で活躍が際立った独創的な人物に贈られる「日本イノベーター大賞 ジャパンクール賞」を受賞した。同年11月に放送されたフジテレビ開局45周年記念の主演ドラマ『海峡を渡るバイオリン』が日本の「文化庁芸術祭 優秀賞」および韓国放送協会主催「ソウル・ドラマアワーズ2006 短編ドラマ部門 最優秀作品賞」を受賞。また、『僕と彼女と彼女の生きる道』『海峡を渡るバイオリン』の演技により、「橋田寿賀子賞 橋田賞」を受賞した。
2005年8月27日 – 8月28日、日本テレビ系列の大型チャリティー番組『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』で香取慎吾とともにメインパーソナリティを務めた。この回は『24時間テレビ』の歴代視聴率1位を記録保持。なお、草彅はこの回のスペシャルドラマ『小さな運転士 最後の夢』にも特別出演し、当ドラマも「『24時間テレビ』内スペシャルドラマ」の歴代視聴率1位を記録保持。また、草彅は同年から2014年にフジテレビ系列の大型音楽番組『FNS歌謡祭』[† 5]で司会を務めた[† 6]。当番組が「フジテレビ 社長賞」を受賞した際、草彅に表彰状が授与された。
2006年6月、国を挙げてのものである、地上デジタル放送普及促進キャンペーンのメインキャラクターに就任。詳細は#地デジ普及促進メインキャラクターを参照。同年7月に公開された主演映画『日本沈没』が初登場1位を記録し、興行収入50億円を突破(興行収入53.4億円)。本作は世界の国々、アジアや欧州などでも公開され、韓国において最大規模のスクリーン数で上映されて初登場1位を記録し、邦画として史上初の快挙となった。同年に放送された主演連続ドラマ『僕の歩く道』の演技により、「ドラマアカデミー賞 主演男優賞」「TV LIFE 年間ドラマ大賞2006 主演男優賞」「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2006 最優秀主演男優賞」を受賞。また、同年に上演された主演舞台『父帰る/屋上の狂人』の演技により、「読売演劇大賞 杉村春子賞および優秀男優賞」を受賞した。
2009年4月に不祥事で約1か月間芸能活動を自粛。詳細は#不祥事を参照。同年7月、洗濯洗剤のCMで好感度1位を記録。同年7月 – 9月に放送された主演連続ドラマ『任侠ヘルパー』の演技により、「ドラマアカデミー賞 主演男優賞」「TV LIFE 年間ドラマ大賞2009 主演男優賞」を受賞し、本作は「TV LIFE 年間ドラマ大賞2009 作品賞」「国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2010 連続ドラマ部門 優秀賞」を受賞した。同年9月に公開された主演映画『BALLAD 名もなき恋のうた』の演技により、「ブルーリボン賞主演男優賞」にノミネートされた[要出典]。
2010年11月に5夜連続で放送されたTBS開局60周年・終戦65年記念の主演ドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』は「橋田寿賀子賞 大賞」「東京ドラマアウォード2011 単発ドラマ部門 グランプリ」を受賞した。また、翌年、本作の上映会が当ドラマの舞台となったシアトルとロサンゼルスで行われ、高い評価を得た。
2011年1月20日、都内の劇場で行われた主演映画『僕と妻の1778の物語』の上映会で皇后美智子と交流した。草彅と皇后は隣席同士で本作をともに鑑賞した。また、上映の前後において二人は懇談しており、締めくくりには握手を交わしている。草彅は皇后から演技などを称賛された。なお、鑑賞の際には周囲の座席に一般の客もいて、皇后が公開された映画をこのような形で鑑賞するのは異例なことである。この交流の詳細は韓国関連の#活動や#エピソードも参照。当映画は僕シリーズ初の映画化作品で、初登場1位を記録。
2012年6月1日、「電波の日・情報通信月間」記念中央式典において、地上テレビジョン放送の完全デジタル化に多大な貢献をしたことにより、総務大臣から感謝状が贈呈された。同年に公開された主演映画『任侠ヘルパー』の演技により、「ムービープラス・アワード 2012 映画ファン大賞 最優秀男優賞」を受賞した。
2015年に放送された主演連続ドラマ『銭の戦争』の演技により、「ドラマアカデミー賞 主演男優賞」「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2015 最優秀主演男優賞」を受賞。同年9月、島忠のCM作品の演技により、「2015 55th ACC CM FESTIVAL 演技賞」を受賞し、本作は「2015 55th ACC CM FESTIVAL ACCゴールド賞」を受賞した。
2016年に放送された主演連続ドラマ『スペシャリスト』が「ギャラクシー賞マイベストTV賞グランプリ」を受賞した。同年12月31日、SMAP解散。
詳細は「SMAP解散騒動」を参照
2017年9月9日、稲垣吾郎、香取慎吾とともにジャニーズ事務所を退所。同年9月22日、稲垣、香取と共同で公式ファンサイトを開設、10月16日本格始動とされた。同時に新事務所「CULEN(カレン)」所属となることも発表した。
人物
CMにおいてや、歌手・司会者などでと幅広く活躍している。
2001年より韓国語を習得し、日韓の交流に大きく貢献している。行政からの厚い信頼も得ており、皇后美智子、チェ・ジウ等からも高く評価されている[† 7]。また、地上デジタル放送推進協会 – NHK、民放テレビ全127社、受信機メーカー等からなるデジタル放送推進協会の地デジ普及促進メインキャラクターを務め、日本の地上放送の完全デジタル化に多大な貢献をしたと国から認められている。
俳優として
主な主演作に映画『黄泉がえり』『日本沈没』、テレビドラマ『いいひと。』『僕シリーズ3部作』『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』、舞台『蒲田行進曲』『ぼくに炎の戦車を』など。大ヒットの実績を積み、演技力も高く評価されている。
評価
#役作り・姿勢、#身体能力・アクションも合わせて参照。
P、演出家、脚本家視点など
草彅は劇作家・演出家・直木賞作家のつかこうへいから「大天才」と評価されている。つかは草彅主演舞台『蒲田行進曲』の作・演出を務めており、本作の公演期間前に草彅について「俺の想像を超えてた。あの子を待つためにこの20年近く、芝居をしなかったんだろうと思わせる」と発言しており、のちも「衝撃的だったね」と振り返っている。
つかは演出において俳優に多数の注文を繰り出すことで知られるが、草彅については「天才だよ、草彅君は。僕は1度も演技に注文をつけていない」と述べており、草彅本人には「好きにやってくれ」と伝えている。また、草彅を「非常に頭のいい子」と形容していて、「吸い取り紙にこう、水がスッと吸い上げられるような感じで、[手を真上へ挙げ]こんなふうに伸びていきましたんでね、[手で緩やかな傾斜のラインを作り]こういうふうにはならないもんですね天才ってのは、[力強く敏速に手を真上へ挙げ]こう上がっていくもんなんですね」と語っている。
つか作・演出の『蒲田行進曲』について、つかは草彅がヤス役で主演したあとの作品において、草彅以外からヤス役の俳優を決めなくてはならない状況に際しての難航をその作品の日記(つかこうへい事務所公式サイトのコンテンツ)に書いており、さらに、以下のように記している。
    オレたちの前には草彅剛のヤスが山のように立ちはだかっている。 勝てるわけがないのは承知だ。
    — つかこうへい、
なお、ヤス役の俳優が主演した作品も、「蒲田行進曲」のみがタイトルの作品も、草彅主演作が最後となった。
つかはJ・D・サリンジャーの小説『ライ麦畑でつかまえて』の主人公・ホールデンを演じる能力を持つ役者が日本に一人だけいることを記しており、その能力の高さを書き表して、「草彅剛である。」と結んでいる。つかは「後世に残す一冊をあげろと言われれば、私は躊躇なくこの『ライ麦畑でつかまえて』を推す」「この原作が書かれたのは1951年である。[サリンジャーは本書で]戦勝に沸き、新しき世界の盟主国としてもてはやされるアメリカが、実はすでに深く過酷にむしばまれている病理を、適当に生きることの出来ない少年[ホールデン]の絶望的な自己矛盾に託した」と述べていて、「人は独りでは生きられない。愛し愛されたいから本当の自分を知ってほしい。では、本当の自分とは何か。自分ですらそれを知るのは、非常に怖い。が、ホールデンはしっかりと『自分の心の底』を見下ろした」「自らの絶望と孤独の底を見つめる勇気は、万人の生きる希望へとつながったのだ」と書いており、「一人だけ、ホールデンがいる」と示し、サリンジャーがホールデンに託したものをすでに草彅が役をもって体現していることについて以下のように綴っている。
    穏やかな笑顔の奥に哀しみが隠れ、静かなたたずまいの身中には秘やかにケモノが眠る。ひとたび台詞を発すればケモノは目覚め暴れだし、彼の内部は鋭い牙に切り裂かれる。その痛みを、絶望的な孤独を、まっすぐ見下ろし受け入れる勇気を持つ
    — つかこうへい、
また、つかは『ライ麦畑でつかまえて』の連想に際してのことを以下にように記している。
    ふと、
    残酷なまでに無垢な天才・草彅剛の優しさのことを思った。
    友よ。
    元気でいるか。
    友よ。
    泣いていないか…。
    — つかこうへい、
つかはダニエル・キイスの小説『アルジャーノンに花束を』においても「[前略]その絶望と赦しと共感の中にある、チャーリイ・ゴードン[主人公]の透明な哀しみを表せる唯一の男が日本にいる」と、草彅について記している。
草彅とつかがともに仕事をしたのは1999年・2000年の『蒲田行進曲』のみとなったが、つかは本作以外にも草彅主演作品の構想を述べてきており、つかが肺癌で闘病のすえ2010年に死去後は、つかと長年仕事をしていた制作スタッフがつかについて、「『もう一度草彅くんとやりたいな』といつも言ってらした。それが叶わなかったのは残念だったんじゃないかなと思う」とコメントしている。
演出家・脚本家・直木賞作家の松井今朝子は草彅について『蒲田行進曲』に主演したとき天才だと確信しており、草彅主演舞台『父帰る/屋上の狂人』(菊池寛の古典で前者「父帰る」は高松の、後者「屋上の狂人」は讃岐の方言を使った戯曲の作品)観劇後には「本当にふしぎなくらいピュアな役者」と形容し、そのことについて「たとえば梅沢昌代は巧い女優さんだけれど、舞台に立つとやはり女優がやっているようにしか見えないのに、草彅は舞台でただ座って新聞を読んでいるだけで、逆に明治の青年がそこにいるようにしか見えないのである。これって本当にスゴイことだと思う。役者がだれでもそれを目指してほとんどができないことをすらっと出来てしまう。天才の天才たる所以だろう」と綴っている。さらに、松井は本作の制作者が草彅にこの戯曲をもってきたことについてでも「今どき舞台でこんな芝居ができるのは、この人しかいないことを改めて知らしめたようにも思えるのだった」と記している[† 8]。
また、松井は草彅について「驚嘆するほど集中力のある演技が発揮できる」と記し、草彅の感受性の強さにも言及して「私は彼を天才的な俳優だと高く評価している」と書いている。
演出家・脚本家の河原雅彦は、草彅の才を「天賦の才」と形容しており、草彅について「あの年代でNO.1の俳優だと力強く断言する」と記している。
脚本家の坂元裕二は、「もし俳優のオリンピックがあったら、日本代表は草彅さんです」と述べている。
SF作家の小松左京から「草彅君にやってもらいたかった」と指名され、小松原作の2006年に公開された超大作映画『日本沈没』で主演を務めた。本作は邦画では破格の製作費が投じられた。なお、小松の映像化作品の遺作となった。本作の監督樋口真嗣は草彅について、役が憑依しコントロール自在なさまを目の当たりにして驚いたことを述べている。
草彅主演僕シリーズのドラマ・映画で監督歴[† 9]のある星護は草彅について「彼の手のなかにその役も作品もある。いつも驚かされるところです」と述べている。また、作品においての草彅を「役そのものなんですね」と語っている。
なお、星は草彅との仕事を振り返った際に、草彅を「監督が心から話が出来る俳優」と形容しており、「こちらの話を本当に真剣に聞いてくれるんです」「迷っていることも含めて全部話しました」と評価の高さを示している。
星は映画『僕と妻の1778の物語』撮影中の印象的な出来事で特に忘れられないことに、草彅が主演したSF作家の主人公が、妻の死去後に白紙の原稿用紙の上で、妻だけに伝わるように文字なき最終話を書いていく、長いラストシーンを撮っていたときのことを挙げていて、そこに書く文章を星自身で決めずに、リハーサルのあとに何を書いていたのかを草彅に聞いたら、星が想像してなかった妻への手紙内容だとわかり、「[草彅の返答を]聞いた瞬間に泣けてきて、『OK、OK…』って言いながら逃げていって、陰で泣きました。僕はもうそれ以上何も言えなかった。そして、本番。彼は演技の最中、ボロボロ泣き始めたんです。全く想定外のことでした」と語っており、「本当に素晴らしいシーンになった」と発言している。また、星はこういうことで作品は草彅の手のなかにあると思う旨を述べている。
これは星がこの仕事をしていて、草彅をすごいなと思う瞬間の一つで、星は「他にも、思い出すとたくさん、一晩でも語れるくらいに、彼との仕事では、そういう瞬間をいくつも味わうことが出来ました」と述べている。また、星は草彅について「例えば、彼が75歳で僕が90歳でも、何か作りたい」「そんな思いにさせられる人です」と発言しており、草彅を「大切な宝物」と言い表している。
草彅主演のドラマ・映画、『TEAM』や『任侠ヘルパー』で監督歴のある西谷弘は、草彅を「すごい役者」と形容している。西谷は草彅について「彼はとても精神が綺麗な人なんですね」と述べており、草彅の能力によって「いろんな役がすっきりとハマる」と評価している。また、「草彅さんが彦一というものを作り上げたときに、もちろん他の役でも今後、一緒に仕事していきたいけど、この彦一という存在を本当に消したくないなと。旅を続けさせたい……と、すごく思ってますね」と語っている。
草彅主演映画『ホテル ビーナス』の監督タカハタ秀太は、草なぎについて「超一流」、天才的と述べており、ぐっと引き込まれる表情に言及している。また、タカハタはもともとバラエティ畑で草彅の冠番組『チョナン・カン』のディレクターだった際に、それに関連する草彅主演の短編ドラマ2本の演出をしたのがほぼ最初のドラマの仕事で助監督の経験もなかった当時、草彅に撮影をリードしてもらったことも語っている。
草彅主演舞台『瞼の母』の演出を務めた渡辺えりは、草彅が役に入り込んだ際の天才性について「役柄を感覚でとらえて、納得すると細密画を描くように役を形づくっていく」と述べている。また、草彅について「天才的な人ですね」と形容し、いつ寝てるのかと思うほど本当に忙しい中、本作での役は出ずっぱりで、たくさんの台詞はすべて古典の言葉だし、所作もすごく大変なもので、立ち回りもある、それをすごい集中力で、こちらが言うとパッとやるんです、といった内容を語っており、耳もいいと、鋭敏な感性に言及している。なお、閉幕後において「[本作の]母に手紙を書く場面、そして母と再会する場面で、彼は毎回本当に泣いていました」と発言し、その状態にも触れ「感受性が強いんですね。毎回新鮮に演じるというのは、なかなかできないことですよ」と口述していて、「とにかく役の気持ちになって集中する人」と述べており、その特異な、役をもっての体現を「草彅君でなければ出せないリアリティ」と評価している。
民放史上初の5夜連続、総放送時間11時間半以上の超大作ドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』で脚本担当の橋田壽賀子から指名され、主演を務めた。橋田は普段はキャスティングへの要望は出さないため、この指名は珍しい行為となる。実際に橋田は草彅の出演が決定してから脚本を書いており、「まさに草彅あっての作品」と報じられた。本作は制作費も通常のドラマでは考えられないほどの巨額が投じられた。なお、橋田は4年がかりで企画・執筆した本作の主人公は、当初から草彅をイメージして書いており、橋田が特定の俳優を想定して“あて書き”したケースは過去にも他にない。
橋田は本作について、自身の一生のテーマ「戦争と平和」へのすべての想いを託した集大成であり「私の遺言」と述べており、構想を練っていた際を振り返って「主役を誰にするかで、私の脳裏に真っ先に浮かんだのが草彅くんでした」と口述し、主人公像について「草彅くんにしか出せない。彼しかいないって思ったんです」と言及している。さらに草彅について「実際やってみると、とにかく素晴らしい演技で、私が書いた脚本以上に素敵なドラマにしてくれました。彼が演じると本当に泣けるんです」と評価している。
宮藤官九郎は草彅主演映画で自身が監督・脚本の作品についてを振り返り、本当に草彅に救われた現場だったことを語っている。また、草彅について「天性のもの」に言及しており、「多くの監督さんが何度も仕事したくなるのも頷ける」「次はこんな役をやって欲しい、という想像力をかき立てる人」と述べている。
脚本家・演出家の三谷幸喜は「俳優としての凄さ」と記し、「役者に役が『乗り移る』瞬間を、僕は初めて見た」と、ともに仕事をした際の草彅について書いている。また、三谷は草彅に役が憑依している状態を「天衣無縫」と言い表しており、草彅が本番中、天災地変が起きた状況においても、その状態で通せることを綴って、「驚異の集中力」と述べている。なお、三谷は『burst!〜危険なふたり』について、「特にラストで見せる草彅さんの『静かな狂気』は、鳥肌ものだ。あんな表情が出来る役者さんを、僕は他に知らない」と記している。
他の俳優視点・共演者への影響
つかこうへいは、小西真奈美所属の事務所の社長が小西に抱く願望をつかに伝え、つかのもとに小西を連れて来た際に、つかが小西の相手役の能力次第という旨を説いたこと、および、その後に決定した草彅主演『蒲田行進曲』に小西出演のことを振り返って、「相手役は、天才・草彅剛君でした」と記し、草彅による小西への影響について「真実の天才は、相手役を成長させ、明日を予感させてくれます」と書いている。
広末涼子は草彅について「『蒲田行進曲』を観て、二度も行ってしまいました」と述べており、「草彅さんのは全部行かせていただいてます」「大好きで」と発言している。
堤真一は草彅とテレビドラマで初共演した際、草彅の演技を目の当たりにし、その開放された無垢な感性や、その役を生きる在り方に大きな感銘を受けており、それ以来のことを「草彅剛の才能に驚嘆し続けている」と述べている。また、堤は草彅主演舞台『父帰る/屋上の狂人』の稽古場を訪ねた際に、草彅について、こんな役者さんと初めて出会ったという旨も語っており、「古田[古田新太(草彅・堤とそれぞれ共演歴有り)]が、草彅君のことを『すごいすごい』って言ってたの。実際に自分が共演してみて、『なるほどな。お前[古田]の言ってたことはわかるわ』って思ったわけ」と振り返ってもいる。
共演歴のある竹内結子は草彅について「役を吸い込んじゃうとでもいうんでしょうか」「草彅さんは何でも自分のものにしてしまえる」と述べている。
香取慎吾は草彅こそ天才と発言しており、草彅の海外公演も完全プライベートで追っかけしている。
映画『BALLAD 名もなき恋のうた』で共演した新垣結衣は、本作で戦国時代の猛将・又兵衛役を主演した草彅について、いったんメイクをしてカツラや鎧をつけた際の変貌ぶりを「鬼気迫る雰囲気の又兵衛そのものになって…」と振り返り、初めて見たときのことを「本当に衝撃的で、圧倒されました。何てスゴイ俳優さんなんだろうと感動しましたし、そんな草彅さんのおかげで、私も廉姫になり切ることが出来たんだと思います」と、その影響にも言い及んでいる。
斎藤工は草彅について「底知れぬ器」と語っている。
草彅主演連続ドラマ『銭の戦争』で共演した玉森裕太は、本作の撮影期間に草彅について「僕のどんな演技も受け止めてくださる大きさがあって、僕を含めて共演者の良さをそれぞれ引き出して下さる方だなと、日々感じています」と述べている。
市村正親は「この役者は凄いと思っている俳優」を聞かれた際、草彅一人だけの名前を挙げており、草彅について、役によって違う人物になっていることや、作品に100%以上の力で取り組むこと、持っていき方などに言及し、彼は凄いと評価している。
稲垣吾郎はSMAPで一番モテるメンバーを問われ、草彅一人だけ名前を答えた際に、いろんな女優さんが草彅と共演したがっているという話を口述した。
役作り・姿勢
以下の分類、それぞれが相互関係にあり、その分類の枠を超えた評価内容も記されている。#評価、#身体能力・アクションも合わせて参照。
プロフェッショナル
草彅は以下のように語られている。
    当たり前の様に寝ないで努力している人なんだけど、そこを見せないところがやはりプロフェッショナルだと思います。
    — タカハタ秀太、
ストイック
主演映画『日本沈没』の監督樋口真嗣は草彅について「彼はものすごくストイック」と述べていて、作品と向き合う、その集中力の凄さを語っており、求道者を彷彿している。
主演連続ドラマおよび映画『任侠ヘルパー』の監督西谷弘は、本作での草彅の役・翼彦一について、彦一にとっての人生の美学は「やせ我慢」であると語り、「草彅剛という男は非常にストイックで、もし翼彦一という人格が本当に存在していれば、ものすごく草彅くんに憧れるだろうなと思うんですよね。彦一は草彅くんのようにストイックには生きられない。でも、そのストイックさを真似ることはできるんです。それが“やせ我慢”」と述べており、その孤独なまでのストイックさこそが、俳優・草彅剛の魅力でもあるという。当映画で彦一は組織から離れたアウトローとなった。
勉強家・努力家
香取慎吾は「とにかくつよぽんは勉強家」と述べており、そのことについて「とことんハマる」と言い表している。また、香取は俳優としての草彅について、本当に大好きと発言している一連でも「真面目すぎるくらい真面目に作品に取り組むところも尊敬してるし」と語っている。
1930年代の映画の完全カバー作で2008年に公開された映画『山のあなた 徳市の恋』の監督石井克人は、盲目の按摩・徳市役を主演した草彅について、徳市そのものと形容している。石井によると草彅は役作りを相当しており、実際に按摩からマッサージの仕方を修得していて、オリジナル版を超えた正確なものにした。また、石井は撮影現場の草彅を「入り込んでいて、すごかったです」と発言しており、そのさまに言及して、そんな役者は他にいないことを述べている。なお、役に集中して入り込む草彅の俳優としての稀有な才能に注目していた石井は、この役は最初から草彅以外には考えられなかったという。
渡辺えりは草彅を「天才的な努力家」と評価している。草彅主演舞台『瞼の母』は、草彅を高く評価しているプロデューサーの意向で、渡辺が古典戯曲『瞼の母』を長谷川伸の原作に忠実に台詞を一切書き直さず、今では全く使わなくなってしまった言葉も、あえてそのまま残し、かつ、全場上演[† 10]としての演出を行った。渡辺はコラムに「主演の草彅剛さんは[中略]超ハードなスケジュールであった。しかし、台詞を覚える、所作を覚える、立ち回りを覚える、そして肝心の演技の追求。普通だったら投げ出してしまうほどの内容を、よく最後まであきらめずに命がけで頑張ったと思う」と綴っている。なお、そのコラムによると、渡辺は初日が開いて、とても良い出来だったのを目の当たりにしたあと、プロデューサーと抱き合って泣いてしまった。
草彅について本作の共演者・大竹しのぶは「ひとりで練習していてすごかった」と明かしており、「耳にこびりついたくらい。すごいと思った」と述べている。また、渡辺は「ひたすら努力する人なんです」「稽古の休憩時間に、ひとり廊下で踊りの練習をしていた姿も忘れられません。きっと番組の収録か何かのためでしょう。そして次の休憩には立ち回りの稽古。結局、まったく休んでいないんです。やっぱり物事は努力しなければいけないなと。剛君を見て、自分も頑張ろうと励まされました」と語っている。
草彅主演舞台『burst!〜危険なふたり』(膨大な台詞量で出ずっぱりの役を主演)の作・演出を務めた三谷幸喜によると、本作の幕が開く前、草彅はかなり早いうちから台本のすべての台詞を覚えており(稽古の初日前には既に台本のあたまから終わりまで読み込んでいた)、その状態でいて、毎日、台本のすべての台詞と向き合っていた。三谷はそのことに驚いた胸のうちを明かしており、「こんな役者さんは初めてだ」とコラムに書いている。なお、そのコラムには稽古中の草彅について、役の気持ちになりきっての体現のことも綴っており、これにも驚くことを記している。また、三谷は本作の幕が開いてからも「稽古の時から常に全力投球の草彅さん」と、作品への取り組み方に言及している。
肉体改造
主演連続ドラマ『僕の生きる道』の役作りでは、もともとスマートな体形から食事制限で役の病状に合わせながらの減量を行い、最終的に体重を9 kg減らした。次の長期撮影作品である主演映画『ホテル ビーナス』の役作りでは、筋肉量を増やす目的の筋トレ・有酸素運動および食事を行うことでバルクアップし、前者の状態から体重は15 kg増やした。
『僕の生きる道』は、一年後に癌で亡くなるであろうという立場になった主人公が、いかに一年を生き抜くかという話で、クランクアップから幾年も経過後に関係者が本作のことを振り返った際のコメントを以下に挙げる。草彅が役の病状の進行に合わせた減量をしていったことや、周囲に食事制限による極端な減量について気を遣わせぬように配慮してか、予告もせず、自らの意志でそこまで徹底していたことがわかる。
監督星護は主人公役の草彅について、「生きるということを、もう体が聖なる者として表していました」と形容している。また、「彼は、本作が決まってから、食事をしなくなってしまった」「どんどん痩せていくんですね。ただ痩せるだけではなく、その役を非常に真面目に、真剣に…」「とっても静かに、佇まいから入っていく。だから、主人公がそこに出現してしまうような感じなんですね」と述べている。
さらに、「彼がだんだん痩せていくのに気付いて、『頑張ってるな。監督[星自身]も手を抜けないな』という気持ちになっていくんですけど、一番印象的だったことは、最終回のロケをやっていたときです。主治医から心臓マッサージを受けるシーンで、本番で初めて彼の体を見たら、ガリガリであばらがものすごかったんです。心の中で『あ!』と驚いて、胸を突かれました。ここまで徹底してやっていたのかと。病気の人を演じるといっても、監督がそこまで要求できることではないですよ。でも、彼はそこまでやった」「しかも、気張らず、予告するでもなく、ただ静かに…。彼はそういう人なんです」と語っている。
主人公の主治医役を演じた小日向文世は収録当時の様子について、「草彅君の『僕の生きる道』に懸けるエネルギーたるや、ものすごかったですね。病を患っている設定に合わせて、会うたびにどんどん痩せていくんです。最後に倒れて病院に運び込まれて僕が心臓マッサージするんですけど、そのときなんてもう、あばら骨が浮き出ていて。“すごいな”というレベルを超えて、鬼気迫るものを感じました」と発言している。
『ホテル ビーナス』の役作りによりバルクアップした身体を保っていた時期は、その身体で雑誌『Tarzan』の表紙を飾った際、大変身ぶりに言及され、見事な筋肉を身につけたと形容されている。その身体が確認できる広告用のポスターがマガジンハウスに貼られたときの同社での反応が、いつにない盛り上がりだったことも記され、そこでもまた高く評価されている。
草彅は2003年10月に『ホテル ビーナス』がクランクアップし、2004年2月に本作の完成披露試写会が行われる頃においても、本作での体形を維持していた。当時、草彅は主演連続ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』の撮影期間でもあり、草彅に密着した『Tarzan』の記者は、「草なぎ剛さんに脱帽しました の巻」と題し、記者自身の筋トレのことを「お恥ずかしい話なのですが、編集部で1、2を争う筋トレ嫌いの私も、草なぎさんの撮影を目の当たりにして、自宅ではじめました。普段のジョギングやバイクの後に、30分程度ですが。自分の心境の変化に心底驚いています。それもこれも、草なぎさんの姿に感化されたからです」と記しており、超多忙な草彅の筋トレにお邪魔するところから取材は始まったことに触れ、草彅について「カラダ作りに妥協の文字は一字もありません。ドラマの撮影で早朝ロケ&深夜上がりが毎日続いており、筋トレをする前に疲労を回復させた方が……、という状況なのにです。夜から深夜にかけての撮影が終わった時は、草なぎさんのプロ意識の高さに感動すら覚えました。『ターザン』編集部13年目にしても、なかなか出会えない出来事でした。数日後、映画『ホテル ビーナス』の完成披露試写会のパーティでお会いした時、草なぎさんのふっと優しい目線を感じました。その翌日から、僕は筋トレを始めることになったのでした」と綴っている。
また、『ホテル ビーナス』の公開前に俳優・歌手の森田剛は、『duet』による私生活のインタビューで、記者に『ホテル ビーナス』を見たいと思ってることを述べていて、その際、テレビで当映画のメイキング映像を見たことに触れ、草彅について鍛えててと言及、「脱いだら超マッチョなの!!」と口にし、マジで凄いと思ったことや本当にその姿を見て感動したことを語り、「だって、(草彅)剛くんにマッチョなイメージないでしょ? “うわっ、いいな〜、オレもやりてぇ〜”と思って、その日にさっそく鉄アレイとか、筋トレ用のグッズを買いに行っちゃったよ」と発言しており、草彅に影響されて筋トレ用のグッズを一式そろえ、筋トレを生まれて初めてやるに至ってから3日目ぐらいであることを公にしている。
その後においても、草彅は役によって体重の増減、筋肉量のコントロールなどで体形を変えている[† 11]。
座長・人格・周囲への作用
草彅主演連続ドラマ・映画で1997年から監督歴のある星護は2012年に草彅について、「非常に支えられました」と述べており、「支えてくれる存在」と形容している。また、「彼は普段から、とってもいい人なんです。ふつう、人間だったら嫌なところや欠陥があったりします。でも、彼の場合はそれがあるように思えないのです」と語っている。
草彅主演連続ドラマで1997年から共演歴のある宇梶剛士は、同じくドラマ『任侠ヘルパー』にレギュラー出演しており、本作の撮影期間における談話で、現場にいつも活気があることについて「なんといっても草彅くんの存在が大きいと思います」と述べていて、さらに「草彅くんの、あの器のデカさは何なんでしょうね。ホント、見ていて惚れ惚れします。彦一を演じているときはもちろんですが、撮影の合い間とか、素顔でいるときにも“大きさ”を感じるんです」と口述し、草彅を「もの凄く大きな男」と言い表している。
草彅主演舞台『瞼の母』の演出を務めた渡辺えりは草彅について人柄のよさに言及していて、「根っこの優しい人で、こちらが落ち込んだときに慰めてくれて、助けられたこともあります」と語っており、また、「芝居で相手が失敗しても絶対に人を責めないです」と述べている。
連続ドラマ『銭の戦争』で主人公を主演した草彅とその弟役で共演した玉森裕太は草彅について、撮影期間に「最初は僕がすごく緊張していて話しかけてもらうことの方が多かったんですが[中略]いつも同じ目線で話してくださって、話も面白いですし」と語り、さらに草彅が現場に明るい影響を及ぼしていることに言及して、「そういうところを見ていると、主演としてのあり方みたいなものを感じます」と発言している。また、「忙しいはずなのにいつも普段通りで、疲れた顔を一切見せないところ」にも触れ、「さすが大先輩だなと思います」と述べている。なお、クランクアップ後には「なんであんな優しくて[中略]男気があるんだろう」と綴っており、「本当に尊敬です」「俺も将来 あんな偉大な先輩になれるといいな」と記している。
『スペシャリスト』で共演した南果歩は、この連続ドラマ撮影期間に現場について、主役である草彅が皆に心遣いのあるスタンスでいるから、良い意味の緊張感で本番に臨めていると思う旨を語っている。なお、南は現場での草彅について、話していても楽しいことや、また、周囲に余計な気を遣わせないよう心配りをする人であることに言及しており、草彅の姿勢の表れが、すごく人にプレッシャーを与えない配慮となっていることを口述した。さらに、「私がセリフの言い方で失敗したなって思ってると、小声で『大丈夫、大丈夫』ってさりげな〜く言ってくれる」と語っており、救われると述べている。
草彅が忙しい中で現場によく差し入れしていることや、手作り料理を持参して振る舞っていたり、また、その材料や調理器具などを持参のうえ、その場で料理して振る舞っていることが周囲から明かされており、そのエピソードとともに、草彅が現場を良い方向に導いていることが語られている。3日間煮込まれたカレーで、すね肉や野菜がいっぱい入った、スパイスが何種類も使われたものを食べた者は、「すごく深い味と香りで、みんな何杯もおかわりして、10分ぐらいで無くなっちゃいました。忙しい方なのにわざわざ作ってくれるなんて、草彅さんは本当に優しいです」と述べている。
また、事務所の後輩でもある共演者は、その後輩自身のグループのコンサート2公演にドラマの撮影もあった日のあと、草彅が現場でパスタを作ってくれて、コンサートがまだ残っていることでも気にかけてくれたことを語っており、「現場まで材料を持ってきて作ってくれるの」「鍋とフライパンとガスコンロを持参して、目の前でだよ。うれしかったな〜」「ホントにパワーをもらったなぁ〜」「牛肉がゴロゴロ入ってるミートソースを草彅くんがよそってくれて。軽く3人分くらい食べちゃった。あれは、元気が出たし、おいしかった。本当に感謝してます!」「芝居以外にも勉強になることが多い現場です!」と草彅について発言していて、草彅へ「いつも楽しい現場とおいしい料理をありがとうございます。満たされた心で残りの仕事も全力でがんばります」とメッセージを述べている。なお、自分が女子だったら結婚したいジャニーズの対象に草彅一人だけの名前を挙げて、「料理うまいし、ふだんから優しいし、尊敬できる!」と示していたり、クランクアップ後も「草彅くんは芝居はもちろん、現場でのあり方もプロだと思った」と口述して、「行動や発言すべてがすごくて」と言い及んでいたり、「草彅くんは主演で大変なのに、いつも現場を盛り上げてくれていたし、[中略]本当にすごい人だな、と思った」と語っている。
身体能力・アクション
戦国時代の猛将・又兵衛役を主演した映画『BALLAD 名もなき恋のうた』では氷点下8 ℃を記録するなどの極寒の山の中、素足にわらじで10 kg程の甲冑をずっと身にまといながらアクションシーンの撮影に臨む日々であった。共演者の矢柴俊博は合戦シーンにロケ最大人数のエキストラが集まった日のことを、草彅がその心遣いで極寒でこごえているエキストラの方々の士気にも配慮して、たびたび声掛けを行い、エキストラの方々とも何度も呼応していたという事柄に触れ「座長[草彅]のあったかい振る舞いがあの傑作シーンを作った」と述べている。又兵衛役は槍の殺陣が主。その決闘シーンの殺陣について「修羅場をくぐった武人の槍さばき」と形容された。監督山崎貴によると、草彅は乗馬や殺陣のシーンを撮り始めるだいぶ前から、忙しいスケジュールの中でも熱心にトレーニングに通っていた。山崎は槍の殺陣について剣よりも難しい、しかも重いと述べており、この殺陣においてリハーサルで草彅が自ら取っていた動きとその作用を語り、細部まで作り出す俳優であることに言及している。また、山崎は「現場で又兵衛さんそのものだった」「あれぞ憑依してたって感じ」と振り返っており、草彅のアクションシーンについて身体能力の高さにも触れ「ただただ驚きましたね」と語っている。
彦一役を主演した映画『任侠ヘルパー』で草彅も監督西谷弘もリアリティを追求したファイトスタイルにすごくこだわっていて、草彅はアクションシーンをすべてガチで行っているゆえ、逃げるヤクザを追う一連で階段を使わずに階下へ飛び降りるシーン(模型が展示されている台に突っ込んだ)など、スタントの域のアクションシーンもすべて、スタントマン無しで草彅本人が取り組んだものである。西谷は草彅について身体能力のすごさにも言及しており、アクションも高く評価している。
映像作品のビンタされるシーンで草彅に遠慮して強く叩くことができない女優から本気のビンタを引き出していたり、また、男性から腹部を殴られるシーンでも本当に当てて強く殴ってくるように草彅自ら導いていたりなどを相手役にも配慮して行っていることがスタッフに明かされ高く評価されており、映画『任侠ヘルパー』でも草彅のボディへの拳や蹴りはすべて本当に入っていて、それにより草彅の身体のあちこちが痣だらけになっていたことを密着した記者が書き記している。
本作でのヤクザ集団との最後のファイトシーンは二日連続で夜から朝終わりの撮影で撮られたもので、真冬の寒空のした、アスファルトの地面の上という厳しい環境で夜通し一方的に蹴られ、殴られ続けていた。そのあと、この撮影で他の出演者たちのシーンが撮られていた中、草彅は一切寝もせず、そばで役そのものに徹して長い間ずっと地面に倒れ続けていた。それを目の当たりにした宇崎竜童は草彅について、すごいなと思った胸のうちを語り、この撮影が終わったあとの草彅の様子をメイクの人から「草彅さんは一切愚痴りません」と聞いたことも明かして裏でもまったく愚痴らない姿にも言及し、「ホンモノ」と口にしている。また、草彅への尊敬の念を述べて、「男の中の男」と形容した。
宮藤官九郎は草彅主演映画で自身が監督・脚本の作品について、草彅のおかげで、やりたかったアクション(宮藤自身では出来ないし説明も出来ないゆえにやれなかった、そんなハードな殺陣)が出来ていったことを語っている。また、「草彅さんって身体能力が高いのはもちろんなんですけど、自分の身体をどう動かすかということに、すごくこだわりがあるというか、めちゃくちゃ器用なんです」と述べており、草彅について、運動神経が素晴らしく良いのはアクションシーンではもちろん、ちょっとした仕草や動きにも現れていて、例えば、精神的ショックで上手く動けなくなっている状態など、宮藤自身が俳優でもあり、そのような動作の難しさを知っているせいか、そういう動きをすんなり体現できてしまう草彅が羨ましくて、「何でもできちゃうんだな〜と現場でため息ばかりついていました」と発言している。
韓国関連について
概要
2001年4月、草彅の韓国関連の活動についての番組『チョナン・カン』がフジテレビ系列で放送開始し、これを機に韓国進出した。当時、韓国では日本文化が厳しく制限されており、日本で知名度抜群の草彅が無名の状況下で、また、日本において、のちの韓流ブームが起こる前でのことであった。「チョナン・カン」は韓国関連での草彅の芸名でもあり、当番組は本人の冠番組にあたる[† 12]。草彅がそれにより多忙な中で熱心に韓国語の勉強をしてきていることが周囲から語られており、同年に当番組のプロデューサー荒井昭博は「とにかく、楽屋に行けば参考書を開いてます」「彼は心構え凄いです」と発言しており、草彅のそういう見えないところの努力が、当番組が人気を博した一つの秘訣だと思っていることも口述した。草彅の韓国語の語学力は、同時通訳ができるほどの極めて高いレベルのものとなった。また、草彅は韓国においても人気が有り、SMAPの草彅剛というよりもチョナン・カンがいるSMAPというくらいの認知度があるに至った。草彅は日韓の交流に大きく貢献してきている。
「チョナン・カン」の由来など
番組『チョナン・カン』の放送開始前、スタッフが草彅の氏名「草彅 剛」の漢字を韓国語の音読みで発音しようとして、「チョナン・カン」と口にしたのがきっかけで、そのまま、芸名・同番組名として採用に至った。実際には、「彅」は日本の国字のため韓国語の音読みは存在せず、「剛」の韓国語の音読みは「カン」よりも「ガン」の発音のほうが近い。
この時代の韓国文化では、他国の人名はその原音に近い発音でハングル転写して読み、日本人や中国人などの漢字で表記できる人名においても同様で、その漢字を韓国語の音読みにして呼ぶことは一般的ではない。よって、「チョナン・カン」という名義は上記のきっかけにより創り出した、文字通りの芸名といえる。ゆえに、韓国でも「『チョナン・カン』という芸名を持った『草彅 剛(くさなぎ つよし)』」として知られている。
芸名「チョナン・カン」の明確な使い分け定義はなく、韓国の実話小説和訳短編集『月の街 山の街』を草彅剛名義で出したこともある。
番組『チョナン・カン』開始のきっかけ
韓国映画『接続 ザ・コンタクト』をテレビで鑑賞してから韓国語の台詞をよく聞き取ったりなどしており、韓国語の響きなどに惹かれていて、自らの意思によって韓国を取り上げる番組の開始に至った。
活動
2001年4月13日に番組『チョナン・カン』が放送開始し、その撮影以降、長年にわたって、たびたび訪韓しており、韓国の雑誌・新聞等の取材対応や韓国のテレビ出演などにも数多く取り組んできている。同年5月22日には韓国観光公社から、番組『チョナン・カン』が韓国に多くの観光客を呼び、韓国観光広報に寄与した功績を讃えられ、感謝牌を贈呈された。当番組は韓国観光を呼びかける番組ではないが、草彅の日韓における影響力の大きさが表れる形となった。同年、韓国のシットコム作品でテレビドラマシリーズ『ニューノンストップ』(MBC)にゲスト出演を2回した[† 13][† 14]。
2002年6月21日、番組『チョナン・カン』が全日本テレビ番組製作社連盟の「ATP賞 テレビ記者賞」を受賞。同年夏、チョナン・カン名義のシングル「愛の唄〜チョンマル サランヘヨ〜」が日韓でリリースされた[† 15]。同曲の歌詞は草彅が日本語の歌詞を韓国語に訳したもの。同曲は番組『チョナン・カン』のテーマソングや、草彅が出演する日本ケンタッキー・フライド・チキン 韓国風ツイスターのCMソングとなった。同年12月、チョナン・カン名義の韓国語会話本『チョンマルブック』がシリーズで刊行されベストセラーとなった。
2003年6月8日、TBS系列の報道特別番組にて韓国の盧武鉉大統領と韓国語で対談し、その模様が日韓同時放映された[† 16]。その際、草彅は通訳の大役も任されている。また、この翌日には、盧大統領と対談した草彅について、皇后美智子に「韓国語はいかがでしたか」と尋ねられた盧大統領夫人の権良淑が「上手でしたよ」と応じている。なお、皇后は草彅が2008年に李明博大統領と韓国語で対談していることも把握している。2011年に皇后が草彅主演の映画『僕と妻の1778の物語』を草彅とともに鑑賞し、草彅の演技を称賛した際の草彅と皇后の交流が世間で話題になったとき、皇后は草彅が日韓交流のかけ橋として活動していることにも関心を持っている件についてもメディアが報じた。この交流の際、皇后は当時、韓国語を2001年から10年間勉強している草彅へ「とても素晴らしいことですね」と賛辞を呈している。
2004年1月14日、東京・南麻布の韓国大使館を表敬訪問し、趙世衡大使と韓国語で対談した。その際、草彅主演の全編韓国語の邦画『ホテル ビーナス』が完成したこと[† 17]を伝えている。それを受け、趙大使は「日韓の文化交流のために、大きく貢献することだと思います」と発言した。[† 18]。また、趙大使は「草彅さんが韓国語が上手だということは、韓国人は皆知っています」と述べた[† 19]。その後、亀山千広が草彅に、韓国大使と話す草彅の姿を見たことを伝え、草彅への尊敬の念を述べており、さらに、草彅について「日本の宝」「外交を一手に引き受けている。しかも、一番近くて遠い国だった韓国だから凄いと思う」と発言している。同年6月、当映画が世界四大映画祭の「モスクワ国際映画祭 コンペティション・パースペクティブ部門 最優秀賞」を受賞。同年8月に『24時間テレビ』のメインパーソナリティを務めたときには、韓国人俳優がゲストで来た際に通訳も務めた。同年10月、草彅は日経BPの「日本イノベーター大賞 ジャパンクール賞」を受賞[† 20]。ジャパンクール賞は同年新設された賞で、世界の人々を惹きつける政治的価値観や文化的魅力、いわゆるソフトパワーに貢献した人物という観点から選考される。草彅は日韓の文化交流への大いな貢献が認められての受賞。「草彅氏のこうした活動は、日本にいる韓国人にとって励みになっている」などの選考理由もあった[† 21]。
2005年7月にリリースされたSMAPのアルバム『SAMPLE BANG!』収録の草彅ソロ曲「ハヌル〜ヨン ウォナン サラン〜(そら〜永遠の愛〜)」に、韓国の男性歌手グループSHINHWAのメンバーのイ・ミヌ(作詞担当)とシン・ヘソン(コーラス担当)の二人が参加。草彅とその二人でインタビューも受け、日韓の大スターのコラボについて双方の国のメディアで取り上げられた。同曲で草彅は訳詞も担当し、第1節は韓国語の歌詞を日本語に訳したもので、第2節はそのまま韓国語で歌っている。
2006年8月29日、主演ドラマ『海峡を渡るバイオリン』が韓国放送協会主催「ソウル・ドラマアワーズ2006 短編ドラマ部門 最優秀作品賞」を受賞により、草彅はソウルの授賞式で壇上にて流暢な韓国語でスピーチをし、拍手喝采を浴びた。翌月、韓国において最大規模のスクリーン数で上映された主演映画『日本沈没』が初登場1位を記録し、邦画として史上初の快挙となった。
2008年4月21日、TBS系列の報道特別番組にて韓国の李明博大統領と韓国語で対談し、その模様が放映された。草彅は通訳の大役も任された。この対談の際、李大統領から、文化交流の「日韓文化大使」就任を要請されている。韓国大統領と対談するのは、盧武鉉前大統領と二代にわたってのことである。
2010年、主演連続ドラマ『冬のサクラ』に韓国の女優チェ・ジウが友情出演し、共演した。チェ・ジウは当ドラマの内容に共感し、日韓文化交流の先駆け的存在の草彅が主演であるからということで、ノーギャラで構わないから出演したいと自ら述べており、忙しい合間を縫っての撮影が実現した
2011年2月、韓国でシリーズ累計360万部以上という異例のベストセラーを記録したイ・チョルファンの韓国語著書を草彅が訳した翻訳本で、韓国の実話小説和訳短編集『月の街 山の街』が刊行された。これについてチェ・ジウが草彅に感心しきりだった。
2012年1月18日、日本の経済産業大臣から、韓国の麗水市で同年5月12日から8月12日まで開催される麗水国際博覧会の日本館サポーターに任命された。
2012年11月 – 2013年2月、主演舞台『ぼくに炎の戦車を』で日本語と韓国語の台詞を用いる役を務めた。本作は、1924年の朝鮮・京城近郊を舞台に、日韓の国籍を超えた友情を軸にした物語で、「草彅剛の俳優としての類い稀な才能を再確認するのに十分な作品」と評価された。2012年は東京・大阪で上演し、大盛況のうちに幕を閉じ、2013年はソウルで上演し、初日終演時、スタンディングオベーションの習慣がほとんどない韓国で、満員の総立ちになった観客から盛大な拍手と大歓声を浴び、感無量の面持ちで声援に応えた。韓国では異例のスタンディングオベーションは5分以上にもおよんだ 。韓国演劇の殿堂といわれる国立劇場(韓国最大規模の収容人数)でのソウル公演もチケットは全6公演すべて完売しており、絶賛の声のなかで幕を下ろした。なお、草彅は1月27日に韓国入りして空港で大勢の草彅ファンの熱い歓待を受け、また、劇場の舞台裏には稽古中から連日、現地の草彅ファンから食事などの大量の差し入れ(草彅のスタッフへの分も考慮された約100人分の食事やデザート等で、草彅の似顔絵入りの特製パッケージが用いられていた)が届くという異例のもてなしも受けたことも報じられた[† 22]。
『ぷっ』すま
『『ぷっ』すま』は、草彅の冠番組でユースケ・サンタマリアとともに司会を務めたバラエティ番組、テレビ朝日系列で1998年10月から2018年3月まで放送された長寿番組である。
オリコン・エンタテインメントが発行していた『オリジナル コンフィデンス』で2004年に「深夜テレビ番組の満足度調査」が行われており、同年の10/18号でそのランキングが発表され、『『ぷっ』すま』は全世代から支持されている深夜テレビ番組の第1位を記録。また、『『ぷっ』すま』のみが唯一、全世代から支持されているという結果になった。その後も、『オリ☆スタ』の2010年11/15号では、「オリ☆スタ読者の視聴ランキングでも常に上位に入る番組」「その人気の秘密」といったフレーズを用いられるなど、長年にわたって高く評価された。
地デジ普及促進メインキャラクター
就任
2006年6月14日、国を挙げてのものである、地上デジタル放送普及促進キャンペーンのメインキャラクターに就任した。なお、歴史上、このメインキャラクターは草彅のみである。地上デジタル放送完全移行に向けて、地上デジタル放送推進協会 – NHK、民放テレビ全127社、受信機メーカー等からなるデジタル放送推進協会の同メインキャラクターの草彅は、全国に精力的に足を運んでの行いなど、様々な活動をしてきている。その功績は#受彰を参照。また、Dpaの「デジタル放送のあゆみ」において、そこに名前が記された唯一の人物であり、草彅の就任や国より草彅へ感謝状贈呈についてが記載されている[† 23]。
受彰
2007年6月13日に「(社)デジタル放送推進協会(Dpa)第1回総会」において、地デジ普及広報の立役者であり、特に地デジ普及に貢献していることから、草彅はDpaの理事長より感謝状が贈呈された。
2012年6月1日に「電波の日・情報通信月間」記念中央式典において、草彅は総務大臣より感謝状が贈呈された。総務大臣感謝状贈呈に際して、総務省公式サイトに草彅の功績概要が以下のように記されている。
    地上デジタル放送普及推進のメインキャラクターとして、数多くの周知スポットへ出演するとともに、ポスターやリーフレット等への起用、イベントへの参加等を通じ、国民に対して地上デジタル放送の魅力を発信することに尽力し、我が国の地上放送の完全デジタル化に多大な貢献をした。
    — 総務大臣、総務省
親交関係
香取慎吾
香取慎吾とは、ジュニアのときからプライベートの非常に深い親交があり、双方ともにお互いが一番親密な人であることを公言している。「つよぽん」「慎吾」と呼び合っている。香取は草彅について、「辛いときに何度も抱き合って泣いた仲なんで。つよぽんの存在は大きい」と述べていたり、インタビュアから「香取さんにとっての“宝物”は何ですか?」と問われた際に、「つよぽん」と即答している。草彅は香取との関係について「もともと同じ樹」と言い表していたり、「慎吾は全人類のなかで、いちばん俺のことをわかってる人」と形容している。
草彅と香取はジュニアのときにプライベートで毎日二人で遊ぶ仲になり、お互いの家にしょっちゅう泊まり合っている。子供時代、毎日二人で夜通しダンスの振り付けをして朝方に気を失うように一緒に寝ていたり、毎日二人で徹夜でゲームをしていたり、原宿の店に二人で通い詰めてお揃いの服等を購入しており、同じ格好をした二人で常にラジカセを持ち歩いて日比谷線や渋谷のハチ公前などで一緒に踊っていた。このような、仕事に関係なく二人でずっと一緒に過ごしていたエピソードが多々あり、双方ともにお互いが一緒にいる時間の一番長い人であることも述べている。また、2003年に香取が、昔、仕事外で草彅と二人でダイエットしていたことを振り返り、「つよぽん太ってなかったのになぁ」と発言している。
草彅と香取のあまりの親密さを子供時代から第三者に悟られて言及されることがよくあり、1996年オフに二人でロンドンのクラブに行った際には、LGBTの男性にカップルだと思われ、香取が確認された。二人の対談記事においては以下のように記者に記されている。『Weeklyぴあ』では、「二人は、単なるチームメイトを遥かに超えた親密さを漂わせていた」「幼馴染とも、親友とも、兄弟とも違う、唯一無二の絆が、そこから感じられる」。『non-no』では、「10代の初めに出会って以来、ともに歩んできた二人。その愛にあふれた関係は、よく知られたところ。スタジオ内でも草彅さんと香取さんの間には、視線ひとつで語り合えるような雰囲気が漂ってる」「(互いに)親友というよりも、もはや長年つき合ってきた恋人みたい」。2016年元日の『朝日新聞』では、「夫婦かも」。
二人はお互いを〔親友以上で気持ちの深いところでつながっている。お互いに深い信頼関係がないと使わない言葉〕という意味で“チング”と形容しており、2013年に香取が草彅主演舞台のソウル公演を1泊2日の完全プライベートで観劇した際、香取は報道記者に「最高でした。今までで一番涙して笑った」とコメントし、草彅をチングとして誇り高き存在だと思った旨を述べている。
香取は草彅の名前をタイトルに入れ、以下のような詩的な一文を書き記したことがある。
    心穏やかな温かき透き通る心。
    — 香取慎吾、
2015年に香取が憧れの生まれ変わりたい人を聞かれた際に、唯一の最たる人として草彅の名前を答えており、そう思う域である草彅の魅力を語っている。香取は草彅について「本当に大きいんですよ」と発言し、その器の大きさ、優しさなどに言い及んだ。
タモリ
タモリとは、「剛」「タモさん」と呼び合っており、1990年代よりタモリが自身の伊豆の別荘や住宅に草彅を招待して泊めていたりの間柄である。その際、タモリが手料理を振る舞っていたり、その材料を一緒に買いに行ったりしている。一緒にイカ釣りに行った日もある。また、タモリの『笑っていいとも!』に草彅がレギュラー出演する際、一緒に局入りすることがあった。
『笑っていいとも!』のコーナー「ドンぴしゃ!プライベード算」で、テーマ「この1年で家に遊びに行った芸能人の数は?」において回答者のタモリが「1人」と答え、それが草彅であることを明かしている。その際、タモリは草彅の家に行ったときに、タモリ自身が酔っぱらっていたので部屋の窓を開けて「景色いいなぁ」と、タモリ自身の頭を網戸にドワーンとぶつけたというエピソードを語っている。当コーナーの司会を務めた香取慎吾も、このテーマの進行当初に「ちなみに僕は『1人』です」と発言し、それが草彅であることを明かしてエピソードを語っており、タモリ・香取で草彅の部屋の状態を知っているならではの会話が生じた。
タモリによると、タモリがたまに行く蕎麦屋があり、そこは店の人が芸能人扱いを一切してこないのでよいと、草彅とその蕎麦屋へ行ったら、店の人が草彅には芸能人扱いをしてきて、さらに、お勘定の際には店の人からここを誰に聞いたのかを問われた草彅がタモリであることを答えると、店の人に「え?! タモリさんこの店をなんでご存じですか?!」と返されて、タモリ自身が目の前にいるのに、最後までタモリだと気づかれなかったというエピソードがある。この一連により、店の人はタモリを芸能人のタモリだと認識してないだけだったと判明した。
高倉健
高倉健とは、高倉から手紙をもらってから文通や電話のやり取りなどをし、高倉が草彅をホテルの部屋に呼んで二人で食事を取ったり、草彅を自宅に招き入れるなどしていた。
高倉の遺作『あなたへ』で共演した。当映画公開前の2012年8月、高倉健特集の生放送のテレビ番組に草彅が出演する際に、草彅にサプライズで出演したいという高倉自らの希望が実現し、、めったにテレビに出演しない高倉にとっての生涯で一度だけの生放送出演の原動となり、そこでの共演もしている。同番組で高倉が終始、草彅の隣におり、お互いについて話していたり、草彅に頻繁にスキンシップもしていた。高倉は草彅を高く評価しており、次の草彅との共演映画も望んでいたが、2014年の高倉自身の死去により叶わぬものとなる。なお、草彅は高倉に頼まれて、2012年12月に行われた『あなたへ』に関する授賞式に、高倉の代理で出席している。式前には高倉と電話で話した。授賞式のステージ上では高倉に託されたメッセージを代読し、高倉との共演を振り返っている。
高倉が通っていたステーキ店が金沢市にあり、店主によると、高倉は生前、その店に最後に訪れた際に、草彅へのお土産の肉を持ち帰っており、草彅と一緒に夜に食べることも店主に話していた。
長瀬智也
長瀬智也とは、長瀬がジュニアのとき、草彅と香取で「長瀬を笑わせる会」みたいなものを作って、よく長瀬のことを笑わせていた。のちの1993年12月、草彅が19歳で長瀬が15歳のとき、草彅主演舞台『姫ちゃんのリボン』で共演した。長瀬は1994年10月発行の書籍にて“理想の先輩”の題で、草彅一人だけの名前を挙げており、以下のように述べている。「『姫ちゃんのリボン』で共演させてもらったSMAPの(草彅)剛クンはミュージカルの稽古から本番が終わるまで、ずーっと面倒を見てくれたんだ。剛クンって本当に優しいし、性格もいいし、話も面白いし、とにかく最高! 剛クンがカッコいいネックレスをしていたことがあって、ボクが『それ、いいですね』って言ったことがあったんだ。そうしたら『これ、オレの友達がやってる店なんだよ。一緒に行くか?』って誘ってくれたんだ。その上、いまだにそのことを覚えていてくれるんだよ! ふつう先輩にもなると『そんなことあったっけ』って感じで忘れちゃうのに…。やっぱり自分も後輩から尊敬されるような人間になりたいよ。それも近寄りがたい先輩ではなくて、剛クンのように親しみの持てる先輩になれるといいな」。
その後において、お互い古着が好きで、愛好者にしか分からないようなジーンズの話をしていたり、いろんな店の情報を共有していることが明らかである。
不祥事
2009年4月23日午前3時頃、東京都港区の檜町公園で酔っ払いが騒いでいると近隣住民より通報を受けた警察官が現場へ向かうと、泥酔して全裸の草彅一人がおり、公然わいせつ容疑で現行犯逮捕された。当日の夕方には家宅捜索が行われたが何も押収されず、翌日に釈放され、謝罪会見を開いた。それによると本人は当時の記憶が全くない。十分反省し翌5月1日には起訴猶予となった。
この件で芸能活動を自粛後、5月28日には仕事復帰し、すべてのレギュラー番組の出演が再開した。当時契約していたすべてのCMも再開し、ヤマサ醤油は「草彅さんには、10年前の『昆布ぽん酢』発売開始からずっとCMに出て頂き、商品を育ててもらったという思いがあります。代わりのタレントさんは考えられませんでした」とコメント。国を挙げてのものである地デジ普及促進のメインキャラクターは出演料を辞退し「相当額を地デジ普及事業に役立てて欲しい」との旨を申し入れ[† 24]、「デジタル放送完全移行推進の集い」への参加をもって復帰した。
この件について草彅を擁護する声が多かった。高倉健や長瀬智也等、多くの著名人や一般人から手紙をもらい、高倉がそれとは別に、ジャニーズ事務所に草彅をかばう手紙を届けていたことも明らかになっている。また、当自粛期間に香取慎吾から毎日電話がきて、遅くまで二人で話した。その期間、香取は山形県での映画撮影により東京と山形を何往復もする多忙さだったが、当映画の撮影合間には山奥へ赴き山菜採りをしており、撮影が終わり東京に戻るたび羽田空港から草彅の家へ直行して、採ってきた山菜を天ぷらに揚げ、草彅と二人で食べていた。なお、この件から約5年間、自ら断酒していたが、タモリの計らいで解禁となった。
エピソード
スポーツ
草彅は子供時代に水泳・剣道・器械体操・陸上・球技等、のちにテコンドーなどに励んできた経験があり、スポーツ万能で知られている。身体能力の高さについて、日本陸上競技連盟強化委員から運動神経抜群と評価されている[† 25]。
アクロバット
バック転10回以上の連続技を決めている。また、前宙を決めていたり、SMAPのコンサートにおいては、仰向けに寝た人間6人(ピアノの白鍵状にひとつづき)をマイクを片手に持ちながら側宙で跳び越えている[† 26]ほか、「ロンダート → バック転6回連続 → バック宙」の連続技を決めていたり[† 27]、「ロンダート → (両腕を真横一直線状に広げたままで)後方伸身宙返り」の連続技を決めている[† 28]。
学生時代の勉学、以降にわたる勉強家の特性
1993年の高校卒業後の秋、事務所の後輩との対談にて、高校受験のときの勉強状況を問われた際に、その場にいたスタッフが草彅について「SMAPイチバンの努力家で、移動先にも勉強道具持参だった」と証言しており、草彅本人は驕らず、これ見よがしに発言することはなかった。
当時の特性はその後も長年にわたって見受けられ、草彅は笑福亭鶴瓶に「自分を高めるためにずーっと色んなやってる」と語られ、そのことを「SMAPのなかでもトップですよ」と評価されており、柴門ふみには「誠実に、努力をひけらかさず」と評価されている。
読書家
読書家で「超多忙なスケジュールのなかとは思えない読書歴」と形容されている。石井克人は草彅について「時間が空けばハングルの勉強をしたり、本を読んだり、全てにおいて彼は全力だし、真面目ですよ」と述べている。
小泉今日子に頼まれコーラス参加
小泉今日子から頼まれて、小泉のシングル「オトコのコ オンナのコ」(1996年10月21日リリース)にコーラス参加している。小泉は草彅に頼んだ理由について「一番可愛い」と挙げた。なお、その一連で「凄い綺麗」と、草彅の顔、目についての評価も口にしている。
ベストジーニスト殿堂入り
日本ジーンズ協議会が主催する『ベストジーニスト AWARD』で男性ベストジーニストに5年連続(1999年 – 2003年)で選ばれ、殿堂入りを果たす。また、草彅についてのジーンズに関することが英語や政治・経済の教科書に掲載されている。以下、「教科書」を参照。
教科書
高等学校の英語の教科書に教材ジャンル「時代・流行」で2002年のベストジーニスト授賞式での草彅の写真が2003年度用から掲載されている。高等学校の政治・経済の教科書にベストジーニストの草彅の写真が2014年度用から掲載されている。草彅のジーンズとの携わりや、その造詣の深さ、ジーンズ観に関してが記されている。また、高等学校の英語の教科書に主演連続ドラマ『僕の生きる道』の草彅の写真が掲載されている。合唱で指揮するシーンや、木の前でのシーン。また、中学校の英語の教科書に黒ジャケットにジーンズ姿の草彅の写真が掲載されている。韓国語を上手く話すことが記されている。
高額納税者ランキング – ジャニーズ事務所所属タレントで1位を記録
2005年に廃止された高額納税者公示制度において、2004年に発表された2003年度分の長者番付高額納税者ランキングにてジャニーズ事務所に所属するタレントで1位を記録。
タップダンス、モスクワ国際映画祭でのこと
子供時代からダンスに打ち込んでいた草彅は、2004年に公開の主演映画『ホテル ビーナス』ではタップダンスを踏んでいる。本作監督のタカハタ秀太によると、草彅はタップダンスの練習を撮影開始のだいぶ前から忙しい合間を縫って行っており、もともとポテンシャルが高いので覚えるのも早く、ものすごい上にゴールを持っていく人なので、見栄えとして出来上がって以降も撮影期間においても、ずっと熱心に練習をし続けていた。
『ホテル ビーナス』は、世界四大映画祭の「モスクワ国際映画祭 コンペティション・パースペクティブ部門 最優秀賞」を受賞しており、公式上映会にて草彅は壇上で挨拶をした際に、劇中と同じように見事なタップを踏んで、観客から惜しみない拍手が送られた。本作の上映後も拍手が沸き起こり、「ブラボー!」という声援も、草彅が会場を後にするまで続いた。また、涙する観客も多く、絶賛の声が多く聞かれた。
『ホテル ビーナス』に出演シーンがある韓国の俳優・歌手のジ・ヒョヌは、2007年に責任感の話題の際に、本作で感じた草彅の印象について「“あっ、やっぱり日本のトップというのはホントだ”と思いました」と述べており、「凄く一生懸命、休憩中もタップの練習をしていた…そんな記憶があります」と振り返ってもいる。
外務省・ユニセフ共催の「児童の権利条約批准10周年記念シンポジウム」で特別講演
2004年3月29日、外務省が国連大学・タント国際会議場にて国際連合児童基金(ユニセフ)との共催で開催した「児童の権利条約批准10周年記念シンポジウム」で特別ゲストとして招かれた草彅は、国内外の有識者・国会議員等の前で特別講演を行っており、満場の拍手を受けた。芸能人がこのような場で講演を行うのは草彅以外に例がない。招かれた理由に、スターであり、主演連続ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』で初めて父親役を演じ、好評を得たことなどが挙げられており、外務委員会では「草なぎさんが講演をしてくださるということは非常に意味も大きいだろうと思います」との意見が上がった。
CMで好感度1位を記録
2009年7月、洗濯洗剤のCMで好感度1位を記録。ネットエイジア株式会社によると、調査対象に洗濯洗剤のCMに出演している、もしくはしたことがあるタレントで、最も好感度が高いタレントを自由回答形式で聞いたところ、「草彅剛」を挙げる回答者が最も多く、また、年代別でみても、いずれの年代においても「草彅剛」を挙げる回答者が最も多い結果となった。
ブログのアクセス数1位を記録
アメーバブログで主演映画『BALLAD 名もなき恋のうた』(2009年公開)の本人と関係者による草彅の期間限定ブログが、総合アクセスランキング1位を記録。なお、当ブログは草彅自身の氏名が一切表記されず、代わりに当映画の役名が使われた。ジャニーズ事務所に所属するタレントが無料閲覧のブログを行うのは、当ブログが初となる。
ピアノの弾き語り
『We are SMAP! 2010 CONCERT』ではバラードのデュオ曲目「短い髪」にて、ピアノの弾き語りをしている。二人で歌うパートで鍵盤から目を離し、ボーカルのみの香取と見つめ合いながら弾き語りをする場面もあった。その後、同年にレコチョクで実施された『We are SMAP!』のお気に入り曲の投票結果で、「短い髪」がランキング1位となる。
皇后美智子との交流
以下、#来歴や韓国関連の#活動に記載以外の詳細エピソードについて。
2011年1月20日に草彅主演映画『僕と妻の1778の物語』を皇后美智子とともに隣り合って鑑賞しており、出迎えから映画鑑賞、会談まで計約3時間に及んだ交流の締めくくりには、約30秒にわたる長い握手を交わしている。皇后は「またお会いしましょう」と草彅に声をかけた。なお、皇后は草彅のことをよく知っており、「忙しくて大変でしょう」と草彅を思い遣る言葉も本人にかけた。メディアの誌面には、上映前に座席で隣り合いながら二人で話していた際の写真(凛々しい表情の草彅と笑顔の皇后の図)が掲載されている。
“大縄”を襷がけで背負いながら100キロマラソン完走
2012年の『FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?』で100キロマラソンを番組史上初のランナー自らによる志願、かつ、異例の状態(詳細は本番についての下記を参照)で完走している。なお、草彅は当番組で「団結リーダー」も務めている。100キロマラソンに向けてのトレーニングを多忙な中で行っており、そのトレーニングにNPO法人ニッポンランナーズ理事長・日本陸上競技連盟強化委員の金哲彦が携わっていた。金は草彅について「感性が鋭く頭の回転が早い。しかも、運動神経抜群」と書き記しており、その姿勢も高く評価している。
本番の100キロマラソンでは番組フィナーレで行う大縄跳びのため、50キロの折り返し地点より、〔いいとも全曜日のレギュラー全員が一団となって跳ぶときに用いる、重量のある“大縄”を襷がけで背負いながら〕という異例の状態で最後まで走り抜いた[† 29]。草彅は完走したあとも次の日も休まずに仕事をしており、完走から二日後の歌番組の収録に密着したカメラマンが撮ったオフショットからは、タンクトップ姿の草彅の右肩に大縄を背負っていたゆえの痣があるのが確認できる。また、完走後に足の爪が割れて取れそうになっていたり、足裏が打撲で紫になっていたことも明らかになっている。なお、この100キロマラソンにおいて、金が草彅についての当日の感動も書き記しており、「弱みを見せない男の姿」と敬意を表している。
愛犬・クルミ
2016年12月30日生まれのメスのフレンチ・ブルドッグを飼っている。“クルミ”と名付けて溺愛しており、草彅の出演番組やSNSにもたびたび登場している。2018年4月からキヤノン「EOS Kiss M」のCMに竹内結子と出演している(なお、出演協力費は一般社団法人老犬ホーム協会に全額寄付し、協会の活動を支援するという)。CMに使用されている楽曲は、香取と草彅の新たなユニット“SingTuyo”(しんつよ)の初楽曲『KISS is my life.』。
受賞
    第13回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞(1997年) – 『いいひと。』の演技による
    第14回 ベストジーニスト 協議会選出部門(1997年)
    第11回 DVD&ビデオで〜た大賞 ベストタレント賞(1998年)
    第7回 MEN’S CLUB ベストドレッサー賞(1998年)
    第16回 ベストジーニスト 一般選出部門(1999年)
    第17回 ベストジーニスト 一般選出部門(2000年)
    第18回 ベストジーニスト 一般選出部門(2001年)
    第19回 ベストジーニスト 一般選出部門(2002年)
    第36回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(2003年) – 『僕の生きる道』の演技による
    第20回 ATP賞 個人賞(2003年) – 『僕の生きる道』『黄泉がえり』の演技および音楽活動による
    第20回 ベストジーニスト 一般選出部門(2003年) – 殿堂入り
    第13回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2003 主演男優賞(2004年) – 『僕の生きる道』の演技による
    第3回 日本イノベーター大賞 ジャパンクール賞(2004年) – 日本産業界で活躍が際立った独創的な人物に贈られる
    第13回 橋田賞(2005年) – 『僕と彼女と彼女の生きる道』『海峡を渡るバイオリン』の演技による
    第1回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2004 優秀主演男優賞(2005年) – 『僕と彼女と彼女の生きる道』の演技による
    第51回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(2007年) – 『僕の歩く道』の演技による
    第14回 読売演劇大賞 杉村春子賞(2007年) – 『父帰る/屋上の狂人』の演技による
    第14回 読売演劇大賞 優秀男優賞(2007年) – 『父帰る/屋上の狂人』の演技による
    第16回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2006 主演男優賞(2007年) – 『僕の歩く道』の演技による
    第3回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2006 最優秀主演男優賞(2007年) – 『僕の歩く道』の演技による
    第62回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(2009年) – 『任侠ヘルパー』の演技による
    第19回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2009 主演男優賞(2010年) – 『任侠ヘルパー』の演技による
    第6回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2009 優秀主演男優賞(2010年) – 『任侠ヘルパー』の演技による
    第8回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2011冬 最優秀主演男優賞(2011年) – 『冬のサクラ』の演技による
    第8回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2011 優秀主演男優賞(2012年) – 『冬のサクラ』の演技による
    第1回 ムービープラス・アワード 2012 映画ファン大賞 最優秀男優賞(2013年) – 『任侠ヘルパー』劇場版の演技による
    第18回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ冬ドラマ 主演男優賞(2015年) – 『銭の戦争』の演技による
    第84回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(2015年) – 『銭の戦争』の演技による
    第12回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2015冬 最優秀主演男優賞(2015年) – 『銭の戦争』の演技による
    第55回 ACC CM FESTIVAL 演技賞(2015年) – 島忠のCM作品の演技による
    第12回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2015 最優秀主演男優賞(2016年) – 『銭の戦争』の演技による
    第92回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞(2017年) – 『嘘の戦争』の演技による
    GQ MEN OF THE YEAR 2017・インスピレーション賞(2017年)
    第18回 ビートたけしのエンターテインメント賞 話題賞(2018年)
出演
テレビ番組
SMAPのグループ出演については「SMAP#出演」を参照
以下、ドラマ・アニメ以外の番組をレギュラー・不定期・単発に分類。
レギュラー
    欽きらリン530!!(日本テレビ)
    タモリの音楽は世界だ!(テレビ東京)
    笑っていいとも!(フジテレビ)
    笑っていいとも!増刊号(フジテレビ)
    輝け!噂のテンベストSHOW – 新テンベストSHOW(日本テレビ)
    BANG! BANG! BANG!(フジテレビ)
    OH!エルくらぶ(テレビ朝日) – 司会
    どっちの料理ショー – 新どっちの料理ショー(日本テレビ)
    スクラッチ!(TBS) – 司会
    鶴瓶・草彅の夢中宣言「がんばります。」(テレビ朝日) – 司会
    『ぷっ』すま(テレビ朝日) – 司会
    チョナン・カン(フジテレビ) – 司会
    僕らの音楽(フジテレビ) – ナレーション・司会
    ブラタモリ(2015年4月11日 – 、NHK) – ナレーション
不定期
    笑っていいとも!特大号(毎年年末、フジテレビ)
    草彅剛の女子アナスペシャル(毎年年始、フジテレビ) – 司会
    笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル(毎年春・秋/2001年 – 2009年、フジテレビ)
    地球!ふしぎ大自然(2001年 – 2003年、NHK) – 語り
    素敵な宇宙船地球号(2003年、テレビ朝日) – ナレーション
    草彅剛のがんばった大賞(毎年春・秋、フジテレビ) – 司会
    FNS歌謡祭(毎年12月/2005年 – 2014年[† 5]、フジテレビ) – 司会[† 6]
    夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号(毎年春・秋/2010年 – 2011年、フジテレビ)
    たましいの授業(2011年10月7日、TBS) – 司会
        たましいの授業II(2012年7月13日) – 同上
    FNSうたの夏まつり(毎年夏/2012年 – 2014年、フジテレビ) – 司会
    スマシプ(2014年3月9日・2015年9月22日、テレビ朝日)
    NHKスペシャル 未解決事件 追跡プロジェクト
        「捜査最前線で何が」(2015年3月22日、NHK) – キャスター
        「埋もれた情報 動き出した事件」(2015年12月13日) – 同上
単発
    サウンドマニア ’97(1997年1月5日、TBS) – 司会
    新・春の祭典 番組祭り(1997年3月26日、フジテレビ) – 司会
    NONFIX 高橋由伸 300日の肖像〜巨人の理由〜(1998年1月27日、フジテレビ) – ナレーション
    草彅剛・カリフォルニアを行く!〜究極のジーンズを探せ!(2003年11月8日、TBS)
    ドキュメンタリー『僕の生きる道』をたどって(2004年2月7日、フジテレビ)
    24時間テレビ28 「愛は地球を救う」〜生きる〜(2005年8月27日 – 8月28日、日本テレビ) – 香取慎吾とともにメインパーソナリティ
    日本の歴史(2005年9月17日、フジテレビ) – ナビゲーター
    ザ・ノンフィクション 日韓共同制作ドキュメンタリー「駆け抜けて今…岐路に立つ二つの団塊の世代」(2006年8月20日、フジテレビ) – 語り
    草彅剛と香取慎吾のデンマーク紀行!!笑いと絆の旅路(2007年4月22日、テレビ朝日)
    仰天映像88連発!驚異の水世界〜水検定2008(2008年8月5日、フジテレビ) – 語り
    草彅剛プレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー(2008年10月12日、テレビ朝日)
    フィギュアスケート グランプリシリーズ・ファイナル2008 – ソウル開催(2008年10月25日 – 12月14日、テレビ朝日) – スペシャルナビゲーター
    いきなり!黄金伝説。「24時間戦国時代生活」(2009年9月10日、テレビ朝日)
    笑点(2009年12月13日、日本テレビ) – サプライズ出演
    テレビ東京開局45周年記念番組 封印された三蔵法師の謎〜シルクロード30,000キロに挑んだ男〜(2010年9月23日、テレビ東京) – ナビゲーター
    草彅剛のためになるっ?バラエティ 3時間SP(2010年10月5日、テレビ朝日)
    つかこうへい よみがえる伝説の舞台〜未公開映像に刻まれた天才の葛藤〜(2011年3月26日、NHK) – 語り
    “市民ランナー”世界に挑む〜マラソン日本代表 川内優輝〜(2011年7月18日、NHK) – 語り
    東京スカイツリー 世界最難関への挑戦(2011年7月24日、NHK) – ナビゲーター
    FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011(2011年8月6日、フジテレビ) – 司会
    スカイツリーの魅力 すべて見せます(2012年5月12日、NHK) – 司会
    FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?(2012年7月21日 – 7月22日、フジテレビ) – 団結リーダー
    フジテレビ開局55周年記念 音楽特別番組 FNS名曲の祭典 秘蔵映像で振り返る55年 -NO MUSIC, NO TV.-(2013年11月2日、フジテレビ) – 司会
    草彅剛の”ニュースな街に住んでみた!”(2018年3月29日、NHK)
    略してブラリク(2018年12月1日・15日、RKB毎日放送)
テレビドラマ
    あぶない少年III(1988年10月12日 – 1989年3月29日、テレビ東京) – 草彅剛 役
    時間ですよ 平成元年(1989年10月10日 – 12月26日、TBS) – 服部 役
    P.S. 覚えとけよ(1990年8月12日、テレビ東京「ヤンヤンもぎたて族」内ドラマ) – ツヨシ 役
    振り向けば君…(1991年11月3日 – 11月24日、テレビ東京「愛ラブSMAP!」内ドラマ) – 小林隆 役
    もっと、ときめきを〜ふたりまでの距離〜(1992年3月17日、日本テレビ) – 草彅剛 役
    命うるわしく〜訪問看護婦物語〜(1995年3月16日、テレビ東京) – 津川大輔 役
    付き馬屋おえん事件帳スペシャル「たった十日の花嫁」(1995年4月10日、テレビ東京) – 池田誠之助 役
    NAKED BANANA(1995年4月11日 – 7月5日、フジテレビ「SMAPのがんばりましょう」内ドラマ) – 馬越昭生 役
    家なき子2(1995年4月15日 – 7月8日、日本テレビ) – 黒岩剛 役
    GOING NUTS(1995年7月12日 – 9月20日、フジテレビ「SMAPのがんばりましょう」内ドラマ) – 響野瞬 役
    まだ恋は始まらない(1995年10月16日 – 12月18日、フジテレビ) – 落合博 役
    木曜の怪談「秘密の仲間」(1995年12月14日、フジテレビ) – 主演・今村真一 役
    名古屋嫁入り物語8(1996年3月22日、東海テレビ) – 平岡一朗 役
    結婚しようよ(1996年4月11日 – 6月27日、TBS) – 杉村純也 役
    おいしい関係(1996年10月14日 – 12月16日、フジテレビ) – 木村和馬 役
    僕が僕であるために(1997年1月3日、フジテレビ) – 主演>[† 30]・溝口悦郎 役
    沙粧妙子〜帰還の挨拶〜(1997年3月25日、フジテレビ) – 百合岡貞嗣 役
    いいひと。(1997年4月15日 – 6月24日、フジテレビ) – 主演・北野優二 役
    ギフト 第7話(1997年5月28日、フジテレビ) – 北野優二 役(友情出演)
    世にも奇妙な物語(フジテレビ)
        1997年 秋の特別編「無実の男」(1997年10月6日) – 主演・川島一郎 役
        2000年 春の特別編「銃男」(2000年3月27日) – 主演・田中太郎 役
        SMAPの特別編「13番目の客」(2001年1月1日) – 主演・本田謙一郎 役
        2012年 秋の特別編「ヘイトウイルス」(2012年10月6日) – 主演・サエキ マコト 役
    成田離婚(1997年10月15日 – 12月17日、フジテレビ) – 主演・星野一朗 役
    先生知らないの?(1998年4月10日 – 6月26日、TBS) – 主演・木下優作 役
    じんべえ(1998年10月12日 – 12月21日、フジテレビ) – 寺西真 役
    古畑任三郎 vs SMAP(1999年1月3日、フジテレビ) – 草彅剛 役
    バカヤロー1999!「セクハラでから騒ぎするな!」(1999年9月26日、日本テレビ) – 主演・山口真人 役
    降霊〜ウ・シ・ロ・ヲ・ミ・ル・ナ〜(1999年9月28日、フジテレビ) – 早坂文雄 役(特別出演)
    TEAM(1999年10月13日 – 12月22日、フジテレビ) – 主演・風見勇助 役
        TEAMスペシャル(2000年11月3日) – 主演・同上
        TEAMスペシャル2(2001年10月5日) – 主演・同上
        TEAMスペシャル3(2002年9月20日) – 主演・同上
        TEAMスペシャル4(2003年9月26日) – 主演・同上
    フードファイト(2000年7月1日 – 9月16日、日本テレビ) – 主演・井原満 役
        フードファイトスペシャル〜香港死闘篇〜(2001年4月1日) – 主演・同上
        フードファイトスペシャル〜深夜特急死闘篇〜(2001年9月29日) – 主演・同上
    Smap Short Films(2001年4月9日、フジテレビ) – 8作品で主演
    スタアの恋(2001年10月11日 – 12月20日、フジテレビ) – 主演・中田草介 役
    チョナン・カン スペシャル サランヘヨ 愛の劇場&愛の唄「ミアネヨ〜ごめんね〜」「ヘンボカセヨ〜幸せになれよ〜」(2002年4月29日、フジテレビ) – 主演
    僕の生きる道(2003年1月7日 – 3月18日、フジテレビ) – 主演・中村秀雄 役
        僕とあなたの生きる道〜ONE DAY〜(2003年7月7日) – 主演・同上
    太閤記 サルと呼ばれた男(2003年12月27日、フジテレビ) – 主演・豊臣秀吉 役
    僕と彼女と彼女の生きる道(2004年1月6日 – 3月23日、フジテレビ) – 主演・小柳徹朗 役
        僕と彼女と彼女の生きる道スペシャル(2004年9月18日) – 主演・同上
    新選組!(2004年11月21日、NHK) – 榎本武揚 役(友情出演)
    フジテレビ開局45周年記念ドラマ 海峡を渡るバイオリン(2004年11月27日、フジテレビ) – 主演・陳昌鉉 役
    X’smap〜虎とライオンと五人の男〜(2004年12月25日、フジテレビ) – 主演[† 30]・マスター(サンタの二代目) 役
    徳川綱吉 イヌと呼ばれた男(2004年12月28日、フジテレビ) – 主演・徳川綱吉 役
    恋におちたら〜僕の成功の秘密〜(2005年4月14日 – 6月3日、フジテレビ) – 主演・鈴木島男 役
    24時間テレビスペシャルドラマ 小さな運転士 最後の夢(2005年8月27日、日本テレビ) – 高梨洋平 役(特別出演)
    愛と死をみつめて(2006年3月18日 – 3月19日、テレビ朝日) – 主演・河野実 役
    僕の歩く道(2006年10月10日 – 12月19日、フジテレビ) – 主演・大竹輝明 役
    佐々木夫妻の仁義なき戦い 第1話・2話(2008年1月20日 – 1月27日、TBS) – 弁護士 役(友情出演)
    猟奇的な彼女(2008年4月20日 – 6月29日、TBS) – 主演・眞崎三朗 役
    任侠ヘルパー(2009年7月9日 – 9月17日、フジテレビ) – 主演・翼彦一 役
        任侠ヘルパー スペシャル(2011年1月9日) – 主演・同上
    TBS開局60周年・終戦65年記念ドラマ 99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(2010年11月3日 – 11月7日、TBS) – 主演・平松長吉/平松一郎 一人二役
    冬のサクラ(2011年1月16日 – 3月20日、TBS) – 主演・稲葉祐 役
    ステキな隠し撮り 〜完全無欠のコンシェルジュ〜(2011年10月22日、フジテレビ) – スター 役
    37歳で医者になった僕〜研修医純情物語〜(2012年4月10日 – 6月19日、フジテレビ) – 主演・紺野祐太 役
    味いちもんめ 2013年スペシャル(2013年5月11日、テレビ朝日) – 宅間善人 役(友情出演)
    スペシャリスト(2013年5月18日、テレビ朝日) – 主演・宅間善人 役
        スペシャリスト2(2014年3月8日) – 主演・同上
        スペシャリスト3(2015年2月28日) – 主演・同上
        スペシャリスト4(2015年12月12日) – 主演・同上
        スペシャリスト(2016年1月14日 – 3月17日) – 主演・同上
    KTV開局55周年記念ドラマ 神様のベレー帽〜手塚治虫のブラック・ジャック創作秘話〜(2013年9月24日、フジテレビ) – 主演・手塚治虫 役
    独身貴族(2013年10月10日 – 12月19日、フジテレビ) – 主演・星野守 役
    ほんとにあった怖い話 15周年スペシャル「犯人は誰だ」(2014年8月16日、フジテレビ) – 主演・三沢健太 役
    銭の戦争(2015年1月6日 – 3月17日、フジテレビ) – 主演・白石富生 役
    新ナニワ金融道(2015年1月24日、フジテレビ) – 白石富生 役(友情出演)
    科捜研の女 SEASON15 File.8(2016年1月14日、テレビ朝日) – 宅間善人 役(特別出演)
    嘘の戦争(2017年1月10日 – 3月14日、フジテレビ) – 主演・一ノ瀬浩一(千葉陽一) 役
    未解決事件 File.06 赤報隊事件(2018年1月27日、NHK) – 朝日新聞特命取材班記者 役
ネット配信
    72時間ホンネテレビ(2017年11月2日 – 5日、AbemaTV) – 香取・稲垣と共に司会。
    27Hunホンノちょっとテレビ(2018年1月1日、AbemaTV ) – 香取・稲垣と共に司会。また、森が電話で出演した。
    72Hunもうちょっとテレビ 〜香取慎吾バースデー特番〜(2018年1月30日 – 31日、AbemaTV ) - ただし草彅は電話による出演。
    7.2 新しい別の窓(2018年4月1日 – 、AbemaTV ) – 香取・稲垣と共に司会のレギュラー番組。
    日本全国のファンの声で安室奈美恵伝説のライブ映像が復活 WE NAMIE FINAL アンコールLIVE(2018年9月16日、AbemaTV) – 司会
映画
    シュート!(1994年) – 主演[† 30]・神谷篤司 役
    メッセンジャー(1999年) – 主演・鈴木宏法 役
    降霊〜KOUREI〜(2001年) – 早坂文雄 役(特別出演)
    黄泉がえり(2003年) – 主演・川田平太 役
    ホテル ビーナス(2004年、全編韓国語の日本映画) – 主演・チョナン 役
    茶の味(2004年) – 映写技師 役(特別出演)
    NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE(2004年) – 甲賀忍者サラリーマン 役(友情出演)
    日本沈没(2006年) – 主演・小野寺俊夫 役
    ヨコヅナ・マドンナ(2006年、韓国映画) – 日本語教師 役(特別出演)
    ストリングス〜愛と絆の旅路〜(2007年、人形劇映画) – 主演・ハル 役
    西遊記(2007年) – 偽沙悟浄 役(友情出演)
    山のあなた 徳市の恋(2008年) – 主演・徳市 役
    私は貝になりたい(2008年) – 大西三郎 役(友情出演)
    BALLAD 名もなき恋のうた(2009年) – 主演・井尻又兵衛 役
    僕と妻の1778の物語(2011年) – 主演・牧村朔太郎 役
    ステキな金縛り(2011年) – 宝生輝夫 役
    あなたへ(2012年) – 田宮裕司 役
    任侠ヘルパー(2012年) – 主演・翼彦一 役
    中学生円山(2013年) – 主演・下井辰夫 役
    進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2015年) – グリシャ 役(サプライズ出演[† 31])
        進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド(2015年) – 同上
    クソ野郎と美しき世界「光へ、航る」(2018年) – オサム 役
    まく子(2019年予定) – 南雲光一 役
舞台
    聖闘士星矢(1991年[† 32]) – 主演[† 30]・ドラゴン紫龍 役
    ドラゴンクエスト(1992年[† 33]) – 主演[† 30]・アトラス 役
    ANOTHER〜沈黙の島〜(1993年[† 34]) – 主演[† 30]・俊一 役
    姫ちゃんのリボン(1993年[† 35]) – 主演・小林大地 役
    敗戦国の王子 フォーティンブラス〜オリジナルスマイル〜(1995年[† 36]) – 主演・羽沢武年 役
    蒲田行進曲(1999年・2000年[† 37]) – 主演・村岡安次 役
    Reading『椿姫』with 草彅剛 VOICE〜私が愛するほどに私を愛して〜(2002年[† 38]、朗読劇) – 草彅一人による朗読
    父帰る/屋上の狂人(2006年[† 39]) – 主演・黒田賢一郎 役/主演・勝島義太郎 役
    瞼の母(2008年[† 40]) – 主演・番場の忠太郎 役
    K2(2010年[† 41]) – 主演・テイラー 役
    ぼくに炎の戦車を(2012年・2013年[† 42]) – 主演・柳原直輝 役
    二都物語(2013年[† 43]) – 主演・スクネ 役
    burst!〜危険なふたり(2015年[† 44]) – 主演・一人二役
    バリーターク(英語版)(2018年[† 45])- 主演
    音楽劇「道(La Strada)」(2018年12月8日 – 28日、日生劇場) – 主演・ザンパノ 役
テレビアニメ
    姫ちゃんのリボン(1992年10月 – 1993年12月、テレビ東京) – 支倉浩一 役/第13話・14話で草彅剛 役
    ピタゴラスイッチ「ポキポキアニメ」(2005年4月 – 、NHK教育) – 声の出演
    夢をかなえるゾウ(2009年1月 – 12月、TBS) – 主演・フミ山フミ夫 役
    クレヨンしんちゃん(2009年9月4日、テレビ朝日) – 又郎 役
    サザエさん(2014年7月27日〈FNSの日〉、フジテレビ) – ツヨシ 役
劇場アニメ
    アンネの日記(1995年) – ペーター 役
吹き替え
    ロボッツ(2005年、環境省推奨映画) – 主演・ロドニー 役
    ムタフカズ -MUTAFUKAZ-(2018年) – 主演・アンジェリーノ(リノ) 役
ラジオ
    おはようSMAP(Tokyo FM)
    ShinTsuyo POWER SPLASH(1995年4月 – 、bayfm) – bayfmにて放送期間が最も長い番組となっている。
    草彅剛のオールナイトニッポン(1997年4月21日、ニッポン放送)
    ラジオ深夜便 インタビュー・スペシャル「韓国文化と出会って変化した10年」(2011年5月7日 – 5月8日、NHKラジオ第1放送・NHK-FM放送)
CM
SMAPのグループ出演については「SMAP#出演」を参照
    ロッテ
        ビッグコーン
        冬色ショコラ
    ナムコ ワンダーエッグ2
    エースコック スーパーカップ
    野村證券
    ECC外語学院
    金鳥 キンチョール
    大王製紙 エリス
    NTT
        電報D-MAIL
        サンクスフェア
        ISDN
        i・ナンバー
        フレッツ
        トリプルプレイ
        FLET’S光
    味の素
    公共広告機構(ACジャパン)
        覚せい剤撲滅キャンペーン「DRUGS KILL TEENS 取り調べ室・接見室」(1997年度)
        骨髄バンクキャンペーン「手紙」(2001年度、ナレーション)
        国際連合世界食糧計画(WFP)「ごはんの教科書」(2004年度、ナレーション)
        日韓共同キャンペーン「エコライバルになろう」(2008年度)[† 46]
        全国キャンペーン「その危険見えてますか」(2018年度、ナレーション)
    トヨタ自動車 トヨタレンタリース
    アサヒ飲料 あじわい緑茶
    ヤマサ醤油 昆布ぽん酢(1999年 – 2017年6月)
    サンクスアンドアソシエイツ
    SonyMusic canna「風の向くまま」
    ロート製薬 パンシロン
    JRA
    サントリー食品インターナショナル(サントリーフーズ)
        熟茶
        BOSS 仕事中/休憩中
        BOSS レインボーマウンテン
        伊右衛門(2018年3月 – )
    ANA
    田辺製薬 アスパラドリンクシリーズ
    日本ケンタッキー・フライド・チキン
        韓国風ツイスター
        香り揚げ醤油チキン
    三洋電機 Xacti
    九九プラス SHOP99
    ロッテスノー シェ・ミルク
    東京海上日動 超保険
    P&G アリエール
    環境省
        危機意識醸成
        チーム・マイナス6%
    社団法人 地上デジタル放送推進協会 – 社団法人 デジタル放送推進協会 地上デジタル放送普及促進[† 47](地上デジタル放送普及促進の広告をNHK〈BSを含む〉・民放各局・放送大学〈スカイパーフェクTV!へのサイマル放送を含む〉で放送)
    大塚製薬
        ポカリスエット
        ポカリスエット イオンウォーター
    アサヒフードアンドヘルスケア 1本満足バー(2010年10月 – )
    アンファー
        D-STYLE WAX
        スカルプD シャンプー
        スカルプD メディカルミノキ5(2018年8月 – )香取と出演。
    ソフトバンクモバイル
        PANTONE
        キャンペーン告知
    セブン&アイ・ホールディングス セブンゴールド
    島忠 企業・商品(2014年9月 – 2016年8月)
    ログバー ili(2018年3月 – )
    数字選択式宝くじ ロト&ナンバーズ(2018年5月 – )稲垣・香取と出演。
書籍
エッセイ
以下、草彅剛名義の著作。
    これが僕です。(1997年4月、ワニブックス、ISBN 978-4847012792)
    Okiraku(2007年3月、KADOKAWA、ISBN 978-4048944892)
        Okiraku2(2016年3月、ISBN 978-4047317321)
    クサナギロン(2008年5月、集英社、ISBN 978-4087804942)
語学学習
以下、チョナン・カン名義の著作。
    チョンマルブック(2002年12月、マガジンハウス、ISBN 978-4838714254) – 韓国語会話
        チョンマルブック ハングルバージョン(2002年12月、ISBN 978-4838714186)
        チョンマルブック 2(2004年11月、ISBN 978-4838715589)
        チョンマルブック 2.5(2004年11月、ISBN 978-4838715596)
翻訳
    月の街 山の街/著:イ・チョルファン、訳:草彅剛(2011年2月、ワニブックス、ISBN 978-4847019647) – 韓国の実話小説和訳短編集
写真集
    DOCUMENT 草彅剛 in「黄泉がえり」(2003年、角川書店、ISBN 978-4048535755)
    The Hotel Venus Starring Kusanagi Tsuyoshi(2004年、角川書店、ISBN 978-4048537353)
    日本沈没 PHOTO BOOK featuring 草彅剛(2006年、角川書店、ISBN 978-4048539807)
    写真集 山のあなた 徳市の恋(2008年、集英社、ISBN 978-4087804959)
連載
雑誌
以下、草彅剛名義。毎月。
    C’est la vie!(1994年 – 1997年、『Wink up』ワニブックス)
    お気楽大好き!(1996年 – 、『月刊ザテレビジョン』KADOKAWA) – ザテレビジョン史上最長連載となっている。
    僕の“隠れ家”にようこそ(2004年 – 2008年、『MORE』集英社)
    絶対的好感論(2014年 – 2017年12月、『Oggi』小学館)
新聞
以下、チョナン・カン名義。毎週。
    韓激見聞録(2011年4月27日 – 2014年2月26日、『サンスポ 韓Fun』産経新聞社)
作品
朗読CDブック
    Reading『椿姫』With 草彅剛 VOICE〜私が愛するほどに私を愛して〜(2002年6月、角川書店、ISBN 978-4049070804) – 朗読
音楽CDシングル
    小泉今日子「オトコのコ オンナのコ」(1996年10月21日) – 小泉から頼まれ、コーラス参加[† 48]
    チョナン・カン「愛の唄〜チョンマル サランヘヨ〜」(2002年6月26日) – 訳詞(日本語の韓国語訳)も担当
配信限定
    マンゾク草彅「満足れぼりゅーしょん」(2016年10月8日) – music.jpで配信。アサヒフードアンドヘルスケア「1本満足バー」CMソング

    SingTuyo「KISS is my life.」(2018年4月30日) – 香取とのユニット。キヤノン「EOS Kiss M」CMソング

 

稲垣 吾郎(いながき ごろう)さんプロフィール

稲垣 吾郎さんについて調べました。

 

稲垣 吾郎(いながき ごろう、1973年12月8日 – )は、日本のマルチタレント(俳優、歌手、声優、司会者)で、男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 – 2016年)のメンバー。東京都板橋区出身。堀越高等学校卒業。株式会社CULEN所属。

SMAP時代から「吾郎ちゃん」の愛称で親しまれる。



 

いながき ごろう
稲垣 吾郎
別名義 &G
生年月日 1973年12月8日(45歳)
出身地 日本の旗 日本東京都板橋区
身長 176 cm[1]
血液型 O型[2]
職業 俳優歌手声優司会者
ジャンル 映画テレビドラマCM舞台バラエティ番組
活動期間 1988年現在
事務所 ジャニーズ事務所(1988年 – 2017年9月8日)
株式会社CULEN(2017年9月22日 – )
公式サイト 新しい地図
主な作品
映画
プライベート・レッスン
催眠
笑の大学
十三人の刺客


テレビドラマ
青春家族
二十歳の約束
東京大学物語
最高の恋人
ソムリエ
陰陽師
ヨイショの男
稲垣吾郎の金田一耕助シリーズ
Mの悲劇
ブスの瞳に恋してる
佐々木夫妻の仁義なき戦い
ブルドクター
不機嫌な果実

備考
SMAPの全活動期のメンバー
左利き

 

略歴

1987年、姉が応募したジャニーズ事務所のオーディションを受け芸能界入り。すぐに男性アイドルグループSMAPが結成されメンバーに選ばれる。(以降のグループでの活動はSMAPを参照)。

1989年、NHKの連続テレビ小説『青春家族』で、主人公の弟・阿川大地役に選ばれドラマデビュー。翌1990年、『さらば愛しのやくざ』で映画デビューも果たす。

1992年、18歳で月9ドラマ『二十歳の約束』でドラマ初主演。

1993年、『プライベート・レッスン』で映画初主演。映画主題歌も担当し初のソロシングルCD『If You Give Your Heart』リリース。

1996年、舞台『夜曲』で舞台初主演。翌1997年も舞台『広島に原爆を落とす日』出演し、主役のディープ山崎を演じる。翌年の再演では広島公演も行われた。

1998年、ドラマ『ソムリエ』で主演を務める。天才ソムリエの役を演じるにあたり、フランスまで足を運びソムリエの修行を積み、その後もワインに関する知識を高めボルドーワインの産地からワイン騎士号を授与される。

2004年、『僕と彼女と彼女の生きる道』(草彅剛主演)の主題歌「Wonderful Life」を&G(アンジー)名義でソロシングルCDリリース。オリコン初登場1位。『稲垣吾郎の金田一耕助シリーズ』がスペシャルドラマとしてスタートし2009年まで5作品にわたり金田一耕助を演じシリーズ化された。この年から毎年『ほんとにあった怖い話』のストーリーテラー役を務めている。

2006年、アニメ映画『ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵』に声優で出演。

同年、日本で開催されたFINAシンクロワールドカップの公式サポーターとしてマーメイドプリンスを務める。これは自身初の単独公式サポーターである。2007年も世界競泳2007の公式サポーターとしてマーメイドプリンスを務める。

2010年、『十三人の刺客』では、史上最凶の暴君として松平斉韶役を演じ毎日映画コンクール男優助演賞を受賞するなど高い評価を得る。初めての極悪非道な役は役者としても新境地となった。

2016年12月31日、SMAP解散。ソロタレントとなる。
詳細は「SMAP解散騒動」を参照

2017年9月8日、ジャニーズ事務所公式サイトである「Johnny’s net」と「Johnny’s web」の稲垣のページが閉鎖され、9月9日に草彅剛、香取慎吾とともにジャニーズ事務所を退所。10月16日、新事務所「CULEN(カレン)」所属となる。11月には公式ブログを開設。わずか2か月半で50万人以上の読者を獲得し、『BLOG of the year 2017』最優秀賞に輝いた。

2018年、主演映画『半世界』(2019年公開予定)が第31回東京国際映画祭のコンペティション部門に選出され、観客賞を受賞した。
不祥事・活動自粛

2001年8月24日、東京都渋谷区内で、駐車禁止の路上に止めていた乗用車に戻ってきたところを取り締まり中の女性警察官に見つかる。免許提示を求められたところ、車を発進させ制止しようとした女性警官1人の膝に接触した疑いとして、公務執行妨害と道路交通法違反(駐車禁止)で警視庁渋谷警察署に現行犯逮捕された。東京地検は26日午前、稲垣の身柄について傷害罪も含め裁判所に勾留を請求したが認められず、稲垣を同日午後に釈放した。その後、事件の経緯に悪質さは見られず、稲垣本人に逃亡の意思はなかったという地検の判断により公務執行妨害と傷害については起訴を見送り、同年9月21日に起訴猶予(不起訴)処分となる。その後、2002年1月14日まで約5か月間にわたり芸能活動を休止した。
人物
俳優として

明智小五郎と金田一耕助、二大名探偵を演じた経験を持つ(ほかに演じたのは岡譲司と小野寺昭のみ)。明智役は1998年からテレビ朝日の『土曜ワイド劇場』で演じ、当時24歳で土曜ワイド劇場史上最年少で主演も務めた。

映画『十三人の刺客』の監督である三池崇史は稲垣を最凶の暴君とされるお殿様役に起用した事について、SMAPの中でも特殊な存在で屈折した魅力がぴったりだと思ったと語っている。主演の役所広司からも「吾郎ちゃんのことをみんなで憎んでいました」と言われるほどの悪役ぶりだった。

舞台では芸術家を演じることが多く、映画やドラマでは悪役や一癖も二癖もある役を演じることも多いが、映画『少女』では、登場人物で1人だけ悪い事を考えてない普通に生きてきた人物を演じるのに崇高な雰囲気を持っている稲垣が演じたらおもしろいとして配役された。

稲垣自身、芝居については大好きだが自分は天才ではないので頑張るしかないと語り、役者という職業については生涯やっていきたいと話している。
趣味・嗜好

芸能界ではワイン通として知られ、自宅には200本のワインが常備されている。2009年に『SMAPがんばりますっ!!』内で放送された『仮面ライダーG』ではワイン好きの稲垣にちなんでワインボトルをバックルに装着することで稲垣が仮面ライダーGに変身するという設定になっていた。2015年には稲垣がソムリエの田崎真也と一緒に作ったボジョレーヌーボーがセブン-イレブンから発売された。

ピアノ音楽が好きで、1日1回はピアノの音色に包まれる生活をしている。 坂本龍一のファンで20歳ぐらいの頃に対談したのがきっかけで、音楽に対する関心も広がり、レコーディングスタジオにも招待してもらっていた。

若い頃からサブカルチャーに関心を持っており、フリッパーズ・ギターや小沢健二、フィッシュマンズ等の音楽を好んで聴いていた。稲垣がフィッシュマンズを好きだったこともあり、佐藤伸治から稲垣のソロ曲「それはただの気分さ」(SMAPのアルバム『SMAP 011 ス』に収録。)を提供してもらった。この曲はLOVELOVEあいしてるに出演した際にギター演奏とともに披露している。ギターはTOKIOの城島茂に教えてもらい10代の頃から弾いていて、SMAPのコンサートでも披露していた。

子どもの頃からクリント・イーストウッドに憧れ、父の背広を着てモデルガンを内ポケットに入れ街を闊歩するダーティハリーごっこをよくしていた。それ以来、銃にも詳しく『ゴロウ・デラックス』でさいとう・たかを氏の資料室を訪れた際には300挺を超えるモデルガンに興奮を抑えられない様子だった。

ゴルフが好きで一人で回る事もある。その腕前は、プライベートで一緒に行ったことのある中居正広や木村拓哉曰く「すごい上手い」とのこと。
読書・執筆

子どもの頃は『怪盗ルパン』シリーズや『名探偵ホームズ』シリーズや赤川次郎、江戸川乱歩の推理小説をよく読んでいた。もともと本は好きだが自ら読書家と言えるほどでもなく、『ゴロウ・デラックス』を始めてから本や作家との新しい出会いが増えていき更に興味を深めていった。

芸術や文学に対しても関心が深く、俳優タレントとしてだけではなくエッセイを通してもその魅力を紹介している。20代前半から雑誌『週刊プレイボーイ』や『COSMOPOLITAN』でエッセイを連載し、アイドルながらアンダーグラウンドな世界の事も綴っていた。昔から映画が好きで雑誌『an・an』では邦画洋画問わず新作映画に関する連載コラムを続けている。
受賞歴

第23回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 助演男優賞『十三人の刺客』
第65回毎日映画コンクール 男優助演賞『十三人の刺客』
第15回日本インターネット映画大賞 助演男優賞『十三人の刺客』[注 1]
GQ MEN OF THE YEAR 2017・インスピレーション賞

出演
SMAPのグループ出演については「SMAP#出演」を参照
テレビ番組
レギュラー

WIN(日本テレビ)
特命リサーチ200X(1997年1月 – 2002年1月、日本テレビ) – 伊達徹 役
特命リサーチ200XII(2002年2月 – 2004年3月、日本テレビ) – 伊達徹 役
稲垣芸術館(2000年4月 – 9月、フジテレビ)
SmaSTATION!!(2001年10月 – 、テレビ朝日)※準レギュラー
楽語びより(2003年1月2日、2003年4月 – 9月、フジテレビ)
サイエンススペシャル
サイエンススペシャル 「記憶の海へ」(2000年3月27日 – 30日、フジテレビ)
サイエンススペシャル 「時間の迷宮」(2001年2月12日 – 15日、フジテレビ)
稲垣吾郎の音楽狂時代(2002年3月4日 – 7日、フジテレビ)
タモリの未来予測TV(2003年2月24日 – 27日、フジテレビ)
タモリの未来予測TV-II(2004年2月21日、フジテレビ)
ほんとにあった怖い話(2004年1月 – 3月、フジテレビ)
ほんとにあった怖い話 セカンドシーズン(2004年10月 – 2005年3月、フジテレビ)
吾郎の細道(2004年4月 – 6月、TBS)
吾郎のソナタ(2004年7月 – 9月、TBS)
Goro’s Bar(2004年10月 – 2009年3月、TBS)
Goro’s Bar プレゼンツ マイ・フェア・レディ(2009年4月 – 2010年3月、TBS)
忘文(2003年10月 – 2010年3月、フジテレビ)
G.I.ゴロー(2010年4月5日 – 9月20日、TBS)
哀愁探偵1756(2010年10月14日 – 2011年3月24日、TBS)
ゴロウ・デラックス(2011年4月 – 、TBS)
1位じゃなくっていいじゃない(2015年1月25日、7月19日、テレビ東京) – 草彅剛とMC
爽快吾郎(2018年10月3日 – 24日、関西テレビ)
略してブラリク(2018年12月1日・15日、RKB毎日放送)

単発

ショパン2つの愛の物語(2001年2月10日、日本テレビ)
天才とは何なのか? レオナルド・ダ・ヴィンチ(2004年3月20日、日本テレビ)
稲垣吾郎のザ・ディスクロージャー(2004年8月4日、テレビ朝日、スイスペ!)
稲垣吾郎のザ・ディスクロージャーII ジョージ・ブッシュ史上最大の陰謀!?(2005年2月19日、テレビ朝日、ドスペ!)
ほんとにあった怖い話(1999年 – 、フジテレビ、金曜エンタテイメント・カスペ!・土曜プレミアム)ストーリーテラー
24時間テレビ28 「愛は地球を救う」〜生きる〜(2005年8月27日 – 8月28日、日本テレビ)
FINAシンクロワールドカップ2006 マーメイドプリンス(公式サポーター)
2007年世界水泳選手権 マーメイドプリンス(公式サポーター)
カスペ! 警察密着推理ドキュメンタリーシリーズ(2008年 – 、フジテレビ)ナビゲーター
歴史がくつがえる!?ナスカの地上絵に世界最古の巨大ピラミッドが出現!!(2010年4月4日 – TBS)ナビゲーター(旅人)
僕らの音楽(2011年1月14日、フジテレビ)草彅剛との対談
どれだけ食えスト3 夢のSMAP対決スペシャル!(2012年3月16日、日本テレビ) 香取慎吾との番組
東京・大江戸発見伝ゴロケン(2013年1月6日、フジテレビ)
おもしろ雑学検定クイズ!ゴロケン(2013年8月10日、フジテレビ)
5時に夢中!(2017年10月24日、TOKYO MX)ゲストコメンテーター

テレビドラマ

あぶない少年III(1988年、テレビ東京)- 稲垣吾郎 役
連続テレビ小説 青春家族(1989年、NHK)- 阿川大地 役
新春!時間ですよスペシャル『梅の湯の結婚式はギャグでいっぱい』(1990年、TBS)
学校へ行こう!(1991年、フジテレビ) – 藤井徹 役
大人は判ってくれない 1992年のバタフライ(1992年、フジテレビ) – 第7話・矢吹英二 役
二十歳の約束(1992年、フジテレビ)- 主演・赤木純平 役
大河ドラマ『炎立つ』(1993年、NHK)- 小田忠平 役
嘘でもいいから(1993年、よみうりテレビ・日本テレビ)- 野上文也 役
月曜ドラマイン
東京大学物語(1994年、テレビ朝日) – 主演・村上直樹 役
最高の恋人(1995年、テレビ朝日)- 主演・吉永ミチオ 役
愛の感動のドキュメント さっちゃんウソついてごめんネ(1995年、TBS) – 高木まさや 役
BLACK OUT DNA(1995年、テレビ朝日) – 武藤譲一郎 役
木曜の怪談 午前0時の血(1995年、フジテレビ) – 主演
’96新春ドラマスペシャル 素晴らしき家族旅行(1996年、フジテレビ) – 菊地忠紘 役
東京SEX バレンタインスペシャル(1996年、フジテレビ) – 主演・菅原達郎 役
恋愛前夜いちどだけ ファーストキス(1996年、日本テレビ) – 主演・新井裕一 役
愛が叫んでる 幸福を探す女(1996年、日本テレビ) – 夏目正次 役
最後の家族旅行(1996年、TBS) – 菊地忠紘 役
彼(1997年、関西テレビ・フジテレビ)- 岡本俊矢 役
恋の片道切符(1997年、日本テレビ) – 森慎一 役
踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル(1997年、フジテレビ) – 鏡恭一 役
土曜ワイド劇場 名探偵明智小五郎 – 主演・明智小五郎 役
名探偵明智小五郎 「陰獣」(1998年、テレビ朝日、土曜ワイド劇場)
名探偵明智小五郎 「エレベーター密室殺人」(2000年、テレビ朝日)
世にも奇妙な物語 – 主演
世にも奇妙な物語 秋の特別編「中学教師」(1998年、フジテレビ) – 別所右(あきら) 役
世にも奇妙な物語 SMAPの特別編 「僕は旅をする」(2001年 フジテレビ)
世にも奇妙な物語 春の特別編「顔を盗まれた」(2003年、フジテレビ) – 松倉準 役
世にも奇妙な物語 25周年スペシャル・春「自分を信じた男」(2015年、フジテレビ) – 薄井次郎 役
ソムリエ(1998年、関西テレビ・フジテレビ) – 主演・佐竹城 役
NHKドラマ館 さよなら五つのカプチーノ(1998年、NHK) – 谷山泰道 役
サントリーミステリー大賞スペシャル 心室細動(1998年、テレビ朝日) – 大江哲生 役
金曜エンタテイメント ほんとにあった怖い話「白昼のベル」(1999年、フジテレビ)- 館山道隆 役
危険な関係(1999年、フジテレビ) – 河瀬鷹男 役
東芝日曜劇場 催眠(2000年、TBS) – 主演・嵯峨敏也 役
慎吾ママ・ドラマスペシャル「おっはー」は世界を救う!(2001年、フジテレビ)- ※友情出演
陰陽師(2001年、NHK) – 主演・安倍晴明 役
特別企画 結婚の条件(2002年、テレビ朝日) – 主演・倉嶋薫 役
東芝日曜劇場 ヨイショの男(2002年、TBS) – 主演・桜井孝太郎 役
恋愛偏差値 第2章「Party」(2002年、フジテレビ) – 夏目勇作 役
ほんとにあった怖い話(2004年、フジテレビ)
ミュージックinドラマ ホシに願いを(2004年、NHK) – 主演・岡本秀太 役
稲垣吾郎の金田一耕助シリーズ – 主演・金田一耕助 役
金田一耕助シリーズ 犬神家の一族(2004年、フジテレビ、プレミアムステージ)
金田一耕助シリーズ 八つ墓村(2004年、フジテレビ、金曜エンタテイメント)
金田一耕助シリーズ 女王蜂(2006年、フジテレビ、金曜エンタテイメント 新春特別企画)
金田一耕助シリーズ 悪魔が来りて笛を吹く(2007年、フジテレビ、金曜プレステージ)
金田一耕助シリーズ 第五弾 悪魔の手毬唄(2009年、フジテレビ)
プレミアムステージ 9.11(2004年9月11日、フジテレビ) – 主演・杉山陽一 役
日曜劇場 Mの悲劇(2005年、TBS) – 主演・安藤衛 役
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ(2005年、フジテレビ) – 主演・沢村清治 役
ブスの瞳に恋してる(2006年、関西テレビ・フジテレビ) – 主演・山口おさむ 役
ブスの瞳に恋してる 恋の軌跡、愛の未来スペシャル〜初めてのクリスマス・エビちゃんの逆襲〜(2006年12月26日、関西テレビ・フジテレビ)
花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜(2007年8月29日、フジテレビ) – 第9話・北浜昇 役 ※特別出演
佐々木夫妻の仁義なき戦い(2008年、TBS) – 主演・佐々木法倫 役
トライアングル(2009年、フジテレビ) – 黒木舜 役
仮面ライダーG(2009年1月31日、テレビ朝日) – 主演・吾郎/仮面ライダーG 役
こちら葛飾区亀有公園前派出所 第5話(2009年9月5日、TBS) – 白鳥麗次 役
流れ星(2010年、フジテレビ) – 槇原修一 役
ブルドクター(2011年、日本テレビ) – 名倉潤之助 役
ハングリー!(2012年、関西テレビ・フジテレビ)- 麻生時男 役
金曜プレステージ Dr.検事モロハシ(2012年3月23日、フジテレビ) – 主演・諸橋政志 役
Dr.検事モロハシ〜新たなる生命〜(2014年7月1日、フジテレビ)
信長のシェフ(2013年、テレビ朝日) – 明智光秀 役 ※特別出演
信長のシェフ PART2(2014年、テレビ朝日)
心療中-in the Room-(2013年、日本テレビ) – 主演・天間了 役
TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜(2013年、TBS) – 岩月櫂 役
福家警部補の挨拶(2014年、フジテレビ) – 石松和夫 役
HEAT(2015年、関西テレビ・フジテレビ) – 日比野 仁 役
不機嫌な果実(2016年、テレビ朝日) – 水越航一 役
不機嫌な果実スペシャル〜3年目の浮気〜(2017年1月6日・13日、テレビ朝日) – 水越航一 役
特命指揮官 郷間彩香(2016年10月22日、フジテレビ) – 國井哲也 役
IQ246〜華麗なる事件簿〜 第8話(2016年12月4日、TBS) – 牛田寛人 役

ネット配信

72時間ホンネテレビ(2017年11月2日 – 5日、AbemaTV) – 香取・草彅と共に司会。
27Hunホンノちょっとテレビ(2018年1月1日、AbemaTV) – 香取・草彅と共に司会。
72Hunもうちょっとテレビ 〜香取慎吾バースデー特番〜(2018年1月30日 – 31日、AbemaTV) – 香取と共に司会。
7.2新しい別の窓(2018年4月1日 -、AbemaTV) – 香取・草彅と共に司会のレギュラー番組。
東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜(2018年12月7日 – 、Amazon Prime Video) – 要潤・勝地涼共演のシチュエーションバラエティドラマ。

映画

さらば愛しのやくざ(1990年)- 高梨隆 役
プライベート・レッスン(1993年) – 主演・佐藤健 役
シュート!(1994年)- 馬堀圭吾 役
スーパースキャンダル(1996年)- 主演・太田俊哉 役
パラサイト・イヴ(1997年) – 大野達郎 役
催眠(1999年)- 主演・嵯峨敏也 役
笑の大学(2004年) – 椿一 役
踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!(2010年) – 鏡恭一 役
十三人の刺客(2010年) – 松平斉韶 役
桜、ふたたびの加奈子(2013年)- 主演・桐原信樹 役
おしん(2013年) – 谷村作造 役
少女(2016年) – 高雄孝夫 役
クソ野郎と美しき世界「ピアニストを撃つな!」(2018年) – ゴロー 役
半世界(2019年公開予定) – 主演・高村紘 役
ばるぼら(2019年公開予定) – 主演・美倉洋介 役

舞台

夜曲-tsutomu-(1996年4月14日 – 4月20日(神戸)、4月24日 – 5月17日(東京))
広島に原爆を落とす日(1997年6月14日 – 6月29日)
広島に原爆を落とす日・再演(1998年4月24日 – 5月2日(大阪)、5月9日 – 5月26日(東京)、5月30 – 5月31日(広島))
月晶島綺譚(1999年6月11日 – 6月27日)
七色インコ(2000年5月14日 – 5月30日)
謎の下宿人〜サンセット・アパート〜(2003年5月4日 – 5月27日、PARCO劇場 / 5月30日 – 6月3日、シアター・ドラマシティ) – 町田 役
ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?(2006年6月5日 – 6月30日)
魔法の万年筆(2007年5月12日 – 6月12日、PARCO劇場 / 6月15日 – 6月18日、シアター・ドラマシティ) – 主演
象(2010年3月5日 – 3月30日)
ぼっちゃま(2011年5月7日 – 6月5日(東京)、6月9日 – 6月13日(大阪))
泣き虫なまいき石川啄木(2011年10月7日 – 10月30日) – 主演・石川啄木 役
恋と音楽(2012年12月1日 – 12月28日、PARCO劇場 / 2013年1月11日 – 1月14日、森ノ宮ピロティホール / 1月26日 – 1月27日、イズミティ21) – 主演・田代幸雄 役
恋と音楽II 〜僕と彼女はマネージャー〜(2014年6月13日 – 7月3日(東京)、10月31日 – 11月2日(大阪))
恋と音楽FINAL 〜時間劇場の奇跡〜(2016年2月6日 – 2月7日(大阪)、2月13日 – 3月8日(東京)) – 北沢修司 役
ヴィーナス・イン・ファー/VENUS IN FUR(2013年6月8日 – 6月23日、Bunkamura シアターコクーン / 6月27日 – 6月30日、森ノ宮ピロティホール) – 主演・トーマス 役
No.9 -不滅の旋律-(2015年10月10日 – 10月25日、赤坂ACTシアター / 10月31日 – 11月4日、オリックス劇場 / 11月13日 – 11月15日、北九州芸術劇場 大ホール) – 主演・ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 役
No.9 -不滅の旋律-〈再演〉(2018年11月11日 – 12月2日、TBS赤坂ACTシアター / 12月、大阪(場所未定) / 12月、横浜(場所未定) / 2019年1月、久留米(場所未定)) – 主演・ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 役
FREE TIME, SHOW TIME『君の輝く夜に』(2018年8月3日 – 8月26日、京都劇場) – 主演

テレビアニメ

サザエさん(2014年7月27日、FNS27時間テレビ) – ゴロウ 役

劇場アニメ

ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵(2006年) – ドクター・ラチェット 役

ラジオ

おはようSMAP(1994年4月1日 – 2016年12月30日、TOKYO FM他、JFN系列)
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP(2012年4月 – 2016年12月29日、文化放送)
編集長 稲垣吾郎 (2017年1月5日 – 、文化放送)

ナレーション

「未来の瞳」(2000年4月 – 2001年3月 TBS系)
感動エクスプレス「篠原勝之ゲタ紀行」(1999年1月15日 フジテレビ系)
「僕たちの出発」(2000年5月4日 NHK)
スーパーフライデー「乙武洋匡スペシャル!」(2002年9月13日 TBS系)
北極のナヌー(2007年)※日本語版

CM

マンダム「ルシード」
アサヒ飲料「バヤリースオレンジ」
富士フイルム
「写ルンです」
「アスタリフト」『テニスコート・美白 夏篇』『テニスコート・ジェリー 夏篇』(2011年 – 2012年)
ニッカ「シードル」
キャリアスタッフ
サントリー
「BOSS」
「スーパー・チューハイ」
「サントリーオールフリー」(2018年2月 – )香取と出演。
朝日新聞
ポッカコーポレーション「ファーストドリップ」
江崎グリコ「プリッツ」
任天堂 – イナガキマリオ名義
ニンテンドーゲームキューブ専用ソフト『マリオカート ダブルダッシュ!!』&『マリオパーティ5』
ゲームボーイアドバンス専用ソフト『マリオ&ルイージRPG』
江崎グリコ「ビスキーファイブ」
GMOインターネット「9199.jp」(2004年)
NTT東日本「フレッツ光」
明治製菓
日清食品「麺職人」(2004年 – 、2010年 – )
大塚製薬「ポカリスエット」『sand篇』(2007年)
大関「清酒 大関」(2009年 – )
メットライフアリコ生命保険 (2010年)
H.I.S 旅スマ(2012年 – )
SoftBank スマホタダ割(特典を選べるキャンペーン)
株式会社パネス「ErucA(エルーカ) オイルシャンプー」『シャワールームでの出来事「モイスト&リペア」篇』『シャワールームでの出来事「スカルプ&ボリューム」篇』(2013年 – 2014年)
カブドットコム証券(2014年4月 – 2017年3月)
数字選択式宝くじ ロト&ナンバーズ(2018年5月 – )草彅・香取と出演。

作品
シングル

If You Give Your Heart(1993年2月3日)- ソロデビュー、映画『プライベートレッスン』主題歌
Wonderful Life(2004年3月10日)- 「&G」名義、ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』主題歌
SUZUNARI(2018年12月21日) – 配信限定、ドラマ『東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』主題歌

書籍

馬耳東風(2001年5月25日、集英社)ISBN 978-4083330223

雑誌連載

『週刊プレイボーイ』(1995年)
COSMOPOLITAN日本版「馬耳東風」(1996年4月 – 2000年11月号)
『an・an』【稲垣吾郎 シネマナビ!】(2009年11月11日号[注 2]。 – )
『GLOW』「稲垣吾郎の『大人男子ライフ』」(2018年7月号 – 、宝島社)

 

カップスターのCM出演者は誰?

カップスターのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

サッポロ一番 カップスター ストリートアド篇

出演しているのは「乃木坂46(のぎざか フォーティーシックス)」の「齋藤 飛鳥(さいとう あすか)」さん、「白石 麻衣(しらいし まい)」さん、「西野 七瀬(にしの ななせ)」さんです。

乃木坂46のプロフィールはこちらです。

齋藤 飛鳥さんのプロフィールはこちらです。

白石 麻衣さんのプロフィールはこちらです。

西野 七瀬さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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ケアセラのCM出演者は誰?

ケアセラのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

ケアセラ「悩める人々」篇
https://www.youtube.com/watch?v=5ctFLKtbV5M

出演しているのは「広末 涼子(ひろすえ りょうこ)」さんです。

広末 涼子さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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洋服の青山のCM出演者は誰?

洋服の青山のCMについて調べました。

 

CMはこちら。

「スーツ&コート 落ち葉」篇 30秒 | 洋服の青山 公式チャンネル

「スーツ&コート 落ち葉」篇 15秒 | 洋服の青山 公式チャンネル

「スーツ&コート 落ち葉」篇 メイキング | 洋服の青山 公式チャンネル

出演しているのは「J Soul Brothers(ジェイ・ソウル・ブラザーズ)」の「登坂 広臣(とさか ひろおみ)」さんです。

J Soul Brothersのプロフィールはこちらです。

登坂 広臣(とさか ひろおみ、1987年3月12日 – )は、日本の歌手、俳優。三代目 J Soul Brothersのボーカル。

東京都出身。身長178cm。血液型はA型。ソロ歌手活動はHIROOMI TOSAKA名義を使用[1]。




EXILE SHOKICHI「Underdog」(2018年)

 

 

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東京03(とうきょうぜろさん)プロフィール

東京03について調べました。

 

東京03(とうきょうぜろさん)は、日本のお笑いトリオ。略称は「03(ぜろさん)」。所属事務所はプロダクション人力舎。キングオブコント2009王者。







 

東京03
TOKYO 03
メンバー 豊本明長
飯塚悟志
角田晃広
別名 03(ぜろさん)
結成年 2003年
事務所 プロダクション人力舎
活動時期 2003年 –
出身 スクールJCA2期(飯塚)、3期(豊本)
影響 さまぁ〜ずネプチューン
旧コンビ名 アルファルファ(飯塚・豊本)
旧トリオ名 プラスドライバー(角田)
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント
ネタ作成者 飯塚悟志、角田晃広
現在の代表番組 ウレロ☆シリーズ
ゴッドタン
漫画みたいにいかない。
エンタの神様(不定期放送)
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
SCHOOL NINE
白黒アンジャッシュ
笑いの金メダル
お笑い登竜門など
同期 バナナマン(飯塚)
おぎやはぎ(豊本)
ドランクドラゴン(角田)
受賞歴
2006年 第4回お笑いホープ大賞大賞受賞
・爆笑オンエアバトル – ゴールドバトラー
2009年 キングオブコント優勝

 

メンバー
飯塚 悟志(いいづか さとし、1973年5月27日(46歳) – )
    リーダー兼ツッコミ担当(ネタ次第ではボケ)。千葉県出身。身長170cm。体重60kg。血液型はO型。
    ネタ中は3人の中で常識人役が多いが、ハイテンションなキレ気味口調からビンタなどの過激なツッコミを繰り出す。一方、ボケに回った際は他の2人以上に突飛な行動に出る。
豊本 明長(とよもと あきなが、1975年6月6日(44歳) – )
    中ボケ担当(ネタ次第ではツッコミ)。愛知県出身。身長175cm。体重65kg。血液型はA型。
    シュールなボケが持ち味だった「アルファルファ」時代に比べ、出番やセリフが少なく独特とも言える飄々とした雰囲気を醸し出している。揉める飯塚と角田をなだめたり、騒動の火付け役になることも多い一方で、ネタによっては2人以上のキレっぷりを見せてあぜんとなるオチも見られる。また、女装をして角田の彼女役などを演じる機会が多々ある。
角田 晃広(かくた あきひろ、1973年12月13日(45歳) – )
    大ボケ担当(ネタ次第ではツッコミ)。東京都出身。身長172cm。体重62kg。血液型はA型。
    飯塚と張るレベルのハイテンションなボケを担当し、ヘタレで見栄っ張りなキャラが特徴。また、メンバー内でも年配者の役柄を演じる機会が多い。なお、豊本ほど頻度は多くないものの、女装をして女性役を演じる事もある。
来歴
結成以前
豊本と飯塚は「アルファルファ」というコンビ(1995年結成)で、角田は「プラスドライバー」というトリオ(1996年結成)で活動していた。爆笑オンエアバトル(NHK)では、アルファルファは22戦17勝、プラスドライバーは16戦14勝であり、一定の実力を示していた。どちらも爆笑オンエアバトル・ゴールドバトラーの資格を数字上満たしている[注釈 2]。
結成 – 現在
2002年にプラスドライバーが活動休止を経て解散、2003年9月30日、アルファルファに角田が加入する形でお笑いトリオ「東京03」が結成される。トリオ名は、アルファルファとコントグループ『チョコレイトハンター』を組んでいた作家オークラが命名。3人組であるということ、2003年に結成したこと、東京23区の市外局番であることをかけている。おぎやはぎの矢作兼が提案した「トリオ・デ・サンシャイン」(2回目の単独ライブのタイトルになる)、「ウィークエンドジェントルマン」などという名前も候補にあった。角田は「スリーゼウス」を考案したが、最悪な名前と言われ却下された。
爆笑オンエアバトルの香川大会(収録日:2003年10月4日)では、結成4日目にして初挑戦初オンエアを達成し、同番組におけるデビューからオンエアまでの最短記録を作った。
2005年1月、人力舎オールスターユニット「ビジトジ」でCDデビュー。『爆笑オンエアバトル』や『エンタの神様』などのネタ番組にも出演。『第3回お笑いホープ大賞』ではキングオブコメディに次ぐ2位という成績だった。その翌年(2006年)の『第4回お笑いホープ大賞』で大賞を受賞した。
テレビ静岡において、2年連続(2006年・2007年)でメインの深夜番組(冠番組ではない)を持った。
2009年9月22日、キングオブコント2009で優勝し、2代目王者となった。2nd stageでは全16ネタ(8組が2回ネタを披露するため)中唯一の900点台(953点)を獲得、松本人志に「優勝は当然。オチまで全てが完璧」と絶賛された。
2013年3月29日 – 3月31日、結成10周年を記念し、同じく結成20周年であるバナナマンとユニットhand made worksを結成し、コントライブ『hand made works live』を俳優座劇場にて開催。
2017年2月15日、YouTubeで、毎月30日に過去のライブのコントをランダムで公開する公式チャンネルを開設。
2018年1月10日、オフィシャルアプリ『TOKYO 03 Company』をリリース。
芸風
日常に潜む些細なシチュエーションを描いた『究極のリアル系コント』。
基本的な流れとしては、角田が作り出した気まずい空気(ボケ)や豊本の飄々としたボケに対し、飯塚がキツい指摘およびツッコミ(場合によっては、蹴りや平手打ちなどの制裁を加える「これ自体がボケ」)を入れるというパターンが多い。しかし、2010年以降はボケ・ツッコミの明確な立ち位置はあまり見られず、3人の人間模様を描いたようなコントが主流になりつつある。
ネタの多くが「メンバーの実体験」という着想であり、同じくお笑いトリオである「ネプチューンからの影響が強い」とのこと。また、角田の高校の先輩であるさまぁ〜ずのコントからも影響がみられる。それゆえ、ネタの大半は上記の要素を生かしたサラリーマンという設定が占めるものの、メンバーの中にサラリーマンの経験がある人物は1人もおらず、脚本作りの際に「サラリーマンがリアルにしていそうな話題」をインターネットで調べるなど、徹底したキャラ作りでリアリティを演出し、ネタの完成度を高めている。
評価
テンションの起伏の激しいシチュエーションや、時に日常がリアル過ぎるほどに描かれたコントには、賛否が分かれるものもある。よって、コントによっては好き嫌いがはっきり分かれるものが多く存在する。
『エンタの神様』のプロデューサー五味一男は「単純なボケツッコミではない高度な笑い。極限のシチュエーションでのやり取りで共感を狙っている。賛否両論あるけど、これが笑えるようになると、笑いの世界をもっと楽しめるはず」と評している。
2018年にzakzakが発表した「一番面白いトリオ芸人ランキング」では、1位を獲得した。
出演歴
メンバー単独での出演は、豊本明長、飯塚悟志、角田晃広の項を参照。
テレビ
現在の出演番組
    白黒アンジャッシュ(千葉テレビ)
    ゴッドタン(テレビ東京)
        「東京03」としての出演だが、飯塚・豊本は「マジ歌選手権」審査員(角田はマジ歌シンガー)のため、コンビ時代の「アルファルファ」として紹介されている。なお「東京03」結成以降で、「アルファルファ」として紹介されているのは、この番組のみ。
    タモリ倶楽部(テレビ朝日)
        3人で揃って出演する事もあるが、希に1人または2人で出演する事がある。原則、飯塚が進行担当[注釈 3][注釈 4]。
    ももクロChan(テレビ朝日)
        飯塚は一部コーナーに進行役として準レギュラー出演、豊本と角田はゲストとして不定期に出演。
特別番組
    エンタの神様(日本テレビ、レギュラー放送→不定期放送)レギュラー放送時代から不定期放送(2013年)までのキャッチコピーは「三つ巴の笑劇場」→「コントの最強王者」(2014年以降)
    ENGEIグランドスラム(フジテレビ、2015年5月30日 – )
    細野晴臣イエローマジックショー2(2019年1月1日、NHK BS4K/1月2日、NHK BSプレミアム)
過去のレギュラー番組
    ウレロ☆シリーズ (テレビ東京)
    うっちゃり宣言(テレビ静岡)メイン
    ことばおじさんのナットク日本語塾→あぁ!言い違いすれ違い(NHK教育テレビ)ショートコントのコーナーに出演
    うぇぶたまww(テレビ東京)月1レギュラー
    キング・サブ(テレビ静岡)メイン
    ウルトラ怪獣散歩(フジテレビONE、2014年8月、2015年5月 – 2019年3月)声の出演
        MCのメフィラス星人は角田が、ゲストの2体を飯塚と豊本が担当している。また角田はエンディングテーマ曲「ウルトラ怪獣散歩のテーマ」も担当。
    笑う女優 (日本テレビ) (告白)
その他の出演
    爆笑オンエアバトル(NHK)20勝4敗 最高KB 521KB ゴールドバトラー認定・テレビデビュー
        第8回チャンピオン大会 ファイナル9位[注釈 5]
        第9回チャンピオン大会 セミファイナル7位敗退
        第10回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退(年間ランキング1位)
        第11回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
        2006年7月14日放送回(静岡県・富士市収録)では、453KBという高得点を記録しながら惜しくも6位敗退を喫している。これはオフエアのKBとしてはにのうらごと並んで歴代3位の記録である[注釈 6]。
        2007年2月2日放送回から2007年8月3日放送回まで4戦連続トップ通過を記録しているが、これはアメリカザリガニ、タカアンドトシの6戦連続に次いで2番目に多い記録である。
        2007年度の年間合計キロバトルランキングでは、コント勢・三人組(トリオ)としては史上初の年間1位を記録した[注釈 7]。
        2005年4月9日放送回から2007年4月20日放送回まで、オンエア時はほぼ毎回ネタ披露後のフリートークも放送されていた[注釈 8]。当番組でネタ後のフリートークが放送されるのは非常に稀な事であり、ここまで長い期間にほぼ連続でトーク部分も放送されたのは歴代挑戦者の中でも東京03のみである。
        上述の通り、チャンピオン大会には第8回から第11回まで4年連続で出場(因みにコントを主体としている芸人の中では、最多の連続出場記録となる)しているが、ファイナル進出を果たせたのは第8回のみであり、第9回以降は全てセミファイナルを6~7位で敗退しており惜しくもファイナル進出を逃す事が殆どであった。
        アルファルファ時代
            17勝5敗、最高505KB
            第2回チャンピオン大会 ファイナル5位
            第4回チャンピオン大会 セミファイナル10位敗退
            第5回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
        プラスドライバー時代(角田のみ)
            14勝2敗、最高505KB
            第3回チャンピオン大会 セミファイナル7位敗退
            第4回チャンピオン大会 ファイナル11位
        ※因みにアルファルファ、プラスドライバー時代と東京03時代を合わせると3人とも1999年度から2008年度まで10年連続で出場している。
    お笑い登竜門(フジテレビ)
    笑いの金メダル(朝日放送)
    笑点(日本テレビ)
    お笑い Dynamite!(TBS)(2007年12月29日)紅組・59組目。キャッチコピーは「実力派トリオ」
    タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル(2008年、フジテレビ) キャッチコピーは「回せ!市外局番」
    ザ・イロモネア(TBS、2009年10月29日)※4thステージ敗退。
    バカヂカラ(TOKYO MX)
    『ぷっ』すま(テレビ朝日)
    アメトーーク(テレビ朝日) 持ち込みプレゼン企画第8弾、トリオ芸人、相方のツッコミ最高〜芸人
ほか多数
ドラマ
    ミエルヒ (2009年12月19日、北海道テレビ) - 金子(飯塚)、森下(豊本)、宮村(角田)- 全て主人公・永島剛(安田顕)の同級生役
    花のズボラ飯(2012年10月25日 – 12月27日、毎日放送) – アニメパート・声の出演
    インテリワードBAR「見えざるピンクのユニコーン」(BSジャパン、2015年4月3日 – 2015年6月26日) – バーの客 役
    三都IDOL物語(北海道テレビ、メ〜テレ、九州朝日放送、2016年6月24日) – 「LOVEコーチン」のマネージャー 役(豊本)、「GGK20」のマネージャー 役(飯塚)、「ハリガネーゼ」のマネージャー 役(角田)
    漫画みたいにいかない。(日本テレビ、2018年1月11日 – 3月22日) – 主演・戸塚オサム 役(角田)、鳥飼昭雄 役(飯塚)、足立徹 役(豊本) ※Huluで2017年10月から先行配信
    チャンネルはそのまま! 第5話 (2019年3月22日、北海道テレビ) – カメラマン 役
    遊戯みたいにいかない。(日本テレビ、2019年4月17日 – 6月6日)
ラジオ
現在のレギュラー番組
    東京03の好きにさせるかッ!(NHKラジオ第1、2016年12月 – 不定期放送、2019年4月4日 – レギュラー化)
    カンパニー定例会議(公式アプリ『TOKYO 03 Company』内配信、2018年1月10日-)
過去のレギュラー番組
    おしゃべりやってまーす月曜日→火曜日→土曜日→第4放送(K’z Station)
    SCHOOL NINE(2010年10月から2016年9月の番組終了まで月曜日担当。JFN系全国ネット)
過去の準レギュラー番組
    伊集院光 日曜日の秘密基地(TBSラジオ)
その他の出演
    アンタッチャブルのシカゴマンゴ(TBSラジオ、2007年12月6日)柴田英嗣の代理
インターネット番組
現在のレギュラー番組
    東京03ちゃんねる(dTVチャンネル、2018年11月 -)
過去のレギュラー番組
    東京03の若いコに好かれたいっ!!(AbemaTV、2016年10月 – 2017年3月)
Web
    東京03インタビュー – モッテコ書店(2009年11月18日)
    東京03もビックリ!世界初のルームエアコン「うるるとさらら」 – ダイキン工業
        公開終了
映画
    ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE(2013年6月28日公開) – 豊本、角田:兵士 役/飯塚:老衰アンデッド 役
    ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキックラブ(2014年10月17日公開) – 豊本、角田:警備員 役/飯塚:老衰アンデッド 役
    内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル(2015年9月11日公開)
    田沼旅館の奇跡(2015年12月5日、KATSU-do)- 豊本:野島 役/飯塚:コントに愛情のないディレクター 役/角田:田沼茂樹 役
CM
    勇現会社ブレイブカンパニー(バンダイナムコゲームス、2011年)
    リクルート ゼクシィ(2013年)
    さとふる 「どこ産?」篇・「やってる?」篇・「ふるさとだと思う。」篇・「どうかと思う。」篇(2018年)
    詐欺ウォール 「壁の男 フィッシング詐欺」篇・「壁の男 ワンクリック詐欺」篇(2019年)
    マクドナルド グラン クラブハウス 「夫の手料理」篇・「歌ってみた」篇(2019年)
    武田薬品工業 ベンザブロック「科捜研」篇(2019年9月 – ) – 綾瀬はるかと共演
舞台
    舞台 ウレロ☆未公開少女(2013年3月2日・3日、Zeppブルーシアター六本木)
    舞台 ウレロ☆未解決少女(2015年1月30日 – 2月1日、Zeppブルーシアター六本木)
    舞台 漫画みたいにいかない。(2018年2月5日 – 7日、かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール)
    舞台 漫画みたいにいかない。第2巻(2019年2月19日 – 22日、かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール(東京)・3月8日 – 9日神戸国際会館こくさいホール(神戸))
ミュージックビデオ
ポルカドットスティングレイ「有頂天」
https://www.youtube.com/watch?v=Kdp03O1FgJw
DVD
単独ライブ
    東京03 第4回単独ライブ「夏下手男」(エンターブレイン)
※「夏下手男」は既に廃盤となっているが、副音声を新録追加したVer.が2013年3月に発売された10周年記念DVD-BOXにセットインされている。
    東京03 第5回単独ライブ 「傘買って雨上がる」(コンテンツリーグ)
    東京03 第6回単独ライブ 「無駄に哀愁のある背中」(コンテンツリーグ)
        特典映像 歌い屋角ちゃんの歌で覚える東京観光スポット情報
    東京03 第7回単独ライブ 「スモール」(コンテンツリーグ)
        特典映像「儀式〜another version〜」(本編で披露されたコントのNGテイク)
    東京03 第8回単独ライブ 「機微」(コンテンツリーグ)
        特典映像 歌い屋角ちゃん/豊本明長が教えるなだれ式ツームストン・パイルドライバー/打合せ
    東京03 第9回単独ライブ 「いらいら」(コンテンツリーグ)
    東京03 第10回単独公演 「自分、自分、自分。」(コンテンツリーグ)
        特典映像 自虐 / 遭難(それぞれ本編とは別テイクの内容)
    東京03 第11回単独公演 「正論、異論、口論。」(コンテンツリーグ)
    東京03 第12回単独公演 「燥ぐ、驕る、暴く。」(コンテンツリーグ)
        特典映像「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ」(追加公演で行われた特別コントの模様を収録)
            名探偵フレッド(特別出演:浜野謙太ver)
            地獄のピクニック(特別出演:矢作兼、浜野謙太ver)
            千秋楽 舞台挨拶
    東京03 第13回単独公演 「図星中の図星」(コンテンツリーグ)
    東京03 第14回単独公演 「後手中の後手」(コンテンツリーグ)
    東京03 第15回単独公演 「露骨中の露骨」(コンテンツリーグ)
    東京03 10周年記念 悪ふざけ公演「タチの悪い流れ」(コンテンツリーグ)
    東京03 第16回単独公演 「あるがままの君でいないで」(コンテンツリーグ)
    東京03 第17回単独公演 「時間に解決させないで」(コンテンツリーグ)
    東京03 第18回単独公演 「明日の風に吹かれないで」(コンテンツリーグ)
    東京03 第19回単独公演 「自己泥酔」(コンテンツリーグ)
「機微」を除く「傘買って雨上がる」以降のDVDには共通して、メンバー3人によるコント全編と一部の幕間映像を解説する副音声特典がついている。(※「機微」はベストライブの幕間映像が特典となっているため、副音声がついていない。また、10周年記念DVD-BOXでは、副音声のなかった「夏下手男」、「機微」、DVD未発売の「trio de sunshine」に新録の副音声が追加された。特典映像・幕間映像の副音声の有無については、発売済みのものと同様タイトルにより異なる。)
その他
    「バカ爆走!ネクストジェネレーション」 Vol.1 – 5(キングレコード)
    「おぎやはぎ BEST LIVE「JACK POT」」(ポニーキャニオン)
    「白黒アンジャッシュ」Vol.1 – 5(ポニーキャニオン)
    「死球〜DEAD BALL〜」vol.6(ビデオメーカー)
    「イエヤス 爆笑セレクション」Vol.1(ビデオメーカー)
    「うっちゃり宣言 人力舎オールスターズ十番勝負 〜出る杭は叩きのめす!〜」(ポニーキャニオン)
    「ゴッドタン〜マジ歌選手権〜」(ポニーキャニオン)
    「ゴッドタン 芸人マジ歌選手権レボリューション」
    「ゴッドタン MAJIUTA THE LIVE 完全版」
    「ゴッドタン キス我慢選手権 フォーエバー」
    「バカヂカラ」 vol.1 – 2(SME)
    「バカヂカラ」 No.1 – 2(アニプレックス)
    「爆笑オンエアバトル 東京03」
    「バナナマン×東京03『handmade works live』」(ポニーキャニオン)
    「FROLIC A HOLIC ラブストーリー「取り返しのつかない姿」」(アニプレックス)
単独ライブ
単独ライブのタイトルは3部作で括られており、例として第4回-第6回までは角田の特徴から、第7回-第9回までは披露されるコントの内容から、第10回-第12回は2文字の言葉を「、、。」で並べたもの(本人達は「てんてんまるシリーズ」と呼んでいる)、第13回-第15回は「◯◯中の◯◯」、第16-18回は「~ないで」、第19-20回はオリジナルの四文字熟語というようになっている。
単独ライブで披露するネタは、飯塚と角田によって書かれ、公演の最後に披露するネタのみオークラが書いている。
    2004年
        06月23日-25日 – 「ヒューマンタッチ」(恵比寿・エコー劇場)
            ファミレスの呼び鈴
            抽選会
            コンビニ強盗
            豊本の汚部屋
            喫茶店で話し方教室
            転校生
            角田の結婚式
            男勝りの女
            引越し屋
            北風と太陽
    2005年
        02月22日-25日 – 「trio de sunshine」(恵比寿・エコー劇場)
            万引き
            オープニング
            タイプ
            嫁の実家
            事務所にて
            コンパ
            TRUE LOVE
            稽古場にて
            ピーコ
            ブサイクの女の落とし方
            エンディング
            バイト面接
            舞台挨拶
        10月21日-23日 – 「祝!!」(恵比寿・エコー劇場)
            本当は?
            ハワイ旅行
            浮気調査
            ラーメン屋
            タイミングの悪い店員
            黒魔術
            映画監督になりたい
            入院のお見舞い
    2006年
        07月21日-23日 – 第4回 東京03単独ライブ「夏下手男」(恵比寿・エコー劇場)
            キャスト紹介
            主題歌「夏下手音頭」
            熱血教師
            ちょっと図々しい男
            ストップウォッチ
            告白
            アピール
            格安ツアー
            サングラス
    2007年
        04月28日-29日 – 第5回 東京03単独ライブ「傘買って雨上がる」(草月ホール)
            一服
            気負い
            ウラ好き
            バンドマン
            スマイルハウジング
            ちょっと有名人
            妹
            エンディングテーマ「君は雨雲」
        11月13日-14日 – 第6回 東京03単独ライブ「無駄に哀愁のある背中」(草月ホール)
            キャスト紹介
            企画会議
            主題歌「無駄に哀愁ハワイアン」
            メシの誘い
            陰口
            大丈夫です
            その後
            みみっちい
            ビニール傘
            秋祭り
            エンディングテーマ「哀愁が生まれたよ」
    2008年
        05月24日-25日 – 第7回 東京03単独ライブ「スモール」(草月ホール)
            キャスト紹介
            チーム
            主題歌「Mr.SMALL LIFE」
            営業スタイル
            卒業生
            豊本いるよ
            角田の紹介
            火曜日の朝
            布教活動
            儀式
            義兄弟
            エンディングテーマ「スモールラブ~全ての人々に小さな愛を~」
        11月11日-13日 – 第8回 東京03単独ライブ「機微」 (草月ホール)
            キャスト紹介
            残業
            主題歌「今考え中~ダメな男の機微の歌~」
            転ばない男
            転ぶかな?
            ハムレット
            アンケート
            美談
            本当の愛の唄
            パーティー
            笑顔
            放課後
            タイの夜
            エンディングテーマ「Under Day~わかってもらえない男の機微の歌~」
    2009年
        05月22日-24日 – 第9回 東京03単独ライブ「いらいら」 (草月ホール)
            キャスト紹介 「ピアノソナタいらいら」
            BAR
            主題歌「あつかい知らずの悲劇」
            返信メール
            怒っていいのかな?
            人間ドック
            100が8000になった時の対処の仕方
            友人の家
            曲「フレンド」
            あの話
            曲「メール見ろや」
            初デート
            修学旅行
            エンディングテーマ「WHAT IRRITATING」
    2010年
        2月-4月 – 第10回 東京03単独公演「自分、自分、自分。」 (草月ホール・他)
            キャスト紹介「ピアノ曲 自分、自分、自分。」
            クレーム
            主題歌「見てたじゃん」
            落ち込む同僚
            映像ネタ「落ち込んだフリ専門学校」
            自虐
            映像ネタ「自虐VTR」
            遭難
            曲「THEギャクター01のテーマ」
            恩師
            曲「全く覚えてない高校校歌」
            誕生日
            物販(THEギャクター01のグッズ宣伝のテーマ)
            カクピーの結婚
            エンディング曲:「石のようには転がれない」
        11月-12月 – 第11回 東京03単独公演「正論、異論、口論。」 (草月ホール・他)
            キャスト紹介 ピアノ曲「正論、異論、口論。」
            融通
            オープニング曲「雷電口論」
            お礼させてください
            フセイジツ 戯言の流出
            そういう人
            第3回そういう人大会・大会要項
            課長の趣味
            つくりかけのきりんくん
            入居日
            ナットクデキナイアニメ
            ゴンとのお別れ
            プロモーション 商品の告知
            それぞれの災難
            エンディング曲「異口同音」
    2011年
        5月-8月 – 第12回 東京03単独公演「燥ぐ、驕る、暴く。」(草月ホール・他)
            キャスト紹介 ピアノ曲「燥ぐピアノ」
            本選出場
            オープニング曲「PASSION A GO I LOVE YOU」
            鬼才
            ジェラシー侍
            シャイ
            世界のテレイジン
            だけのノリ
            いないいないダンシング
            再会
            ひっこみつかない魔人
            家族会議
            照れ屋とキャバ嬢
            何かありそうな日
            エンディング曲「今日は良かった」
    2011年-2012年
        11月-3月 – 第13回 東京03単独公演「図星中の図星」(草月ホール・他)
            キャスト紹介 「ピアノ曲HIT IT」
            一人足りない
            オープニング曲「ずぼしchuなの♥ずっぽしじゃん」
            フォロー
            バリバリフォローハイスクール
            山の上の別荘
            “やまびこ”に関するようでほぼ“やまびこ”には関係のない研究報告
            救世主
            アイデンティティ
            友人の友人
            ドギマギエンジェルいや〜ん・マ・びーこ
            誰?
            フォローも相談も出来ないけれど
            ラブホテルの攻防
            エンディング曲「言葉の奥に潜むもの」
    2012年
        6月-9月 – 第14回 東京03単独公演「後手中の後手」(草月ホール・他)
            キャスト紹介「ピアノ曲 GOTE」
            後手
            オープニング曲「無限後手ループる」
            余裕
            後手ゲーム
            隣席
            国際後手協会「後手ゲーム」ルール要項
            東京の両親
            東京の思い出
            謙遜
            後手っちゃん
            この時間
            ただ愛しただけだから…
            家庭訪問は三つ巴
            エンディング曲「先の自分に全てをたくし…」
    2013年
        5月-8月 – 第15回 東京03単独公演「露骨中の露骨」(草月ホール・他)
            キャスト紹介 「ピアノ曲 ROKOTSU」
            最終日
            オープニング曲「露骨くらいがちょうどいい」
            気遣い
            九ちゃんラーメン食品 世界進出プロジェクト
            めんどくさい親友
            社交捨て台詞ダンス
            市民の味方
            おまわりさんの押収品
            アニバーサリーウォッシュ
            クイズ・アニバーサリーウォッシュ
            魔が差して
            聞きたかったわけじゃない
            帰省にて
            エンディング曲「でも生きるけど」
    2014年
        5月-9月 – 第16回 東京03単独公演「あるがままの君でいないで」(草月ホール・他)
            キャスト紹介 「あるがままのリコーダー」
            先輩の土下座
            オープニング曲「対敵の有体」
            新オフィス
            MIZが出来るまで
            終業後
            すぐに目を見開く
            ドキュメンタリー番組
            「ドキュメンタリー番組〜アフレイド王国の秘宝〜」
            旅の打ち合わせ
            恐怖のドライブ
            巨匠の憂鬱
            ZKO〜ずれた記念におひとつどうぞ
            センスなき故に
            エンディング曲「がんばって丁度ありのまま」
    2015年
        11月-2月 – 第17回 東京03単独公演「時間に解決させないで」 (草月ホール・他)
            キャスト紹介「Mikaiketsu」
            同期会
            オープニング曲「時間が解決してくりました。」
            旅の達人
            豊本オマーン旅行記
            防犯
            強盗ルミノール団
            20年来の友人
            ピンと来ない恋の歌
            角田の秘密
            ダメ人間証明クイズ・いや違うんですよ!
            5年分の想い
            ピンと来ない楽団「口に出せた思い」
            許せる心
            エンディング曲「時間に解決された感」
    2016年
        7月-10月 – 第18回 東京03単独公演「明日の風に吹かれないで」 (草月ホール・他)
            キャスト紹介「明日のリコーダー」
            新郎と友人
            オープニング曲「明日は風が吹くみたい」
            同意見
            どこにでもある昔話
            夢破れて
            新設定
            後継者
            Life Of Many Colors
            蓄積
            チクセキマン 結婚式での出来事
            プロポーズの返事
            約束しよう。
            海の見えた家で
            エンディング曲「僕らが留まってる理由」
    2017年
        5月-9月 – 第19回 東京03単独公演「自己泥酔」(草月ホール・他)
            キャスト紹介 「自分酔いのピアノ」
            自慢話の話
            オープニング曲「自己泥酔で歌いたい」
            エリアリーダー
            えりありーだー憧れられ四十八手
            トヨモトのアレ
            トヨモトの反省
            ステーキハウスにて
            角田のインタビュー&MMRの歌
            小芝居
            小芝居の稽古
            悲しい嘘
            私、嘘をつきます
            謝ろうとした日
            エンディング曲「誰にも言えないんだけど・・・」
    2018年
        7月-10月 – 第20回 東京03単独公演「不自然体」(新国立劇場 中劇場・他)
            キャスト紹介
            不自然な日
            オープニング曲「不自然回収」
            響いた言葉
            不自然な会話
            常連客
            常連客になりたかったら…
            同窓会
            用意したものを捨てるんだ
            二人の雰囲気
            作ってなさそうの作り方
            待ちわびて
            なさそう
            言いにくい人
            エンディング曲「不自然なメロディー」
東京03 FROLIC A HOLIC
2015年 – 東京03 FROLIC A HOLICラブストーリー「取り返しのつかない姿」
    6月4日 – 7日(東京・赤坂ACTシアター)
    出演- 東京03、清水富美加、笠原秀幸、ジェントル久保田、おぎやはぎ、浜野謙太、GENTLE FOREST JAZZ BAND
    日替わりゲスト
        6月4日 劇団ひとり、佐藤隆太、佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)
        6月5日 バナナマン、miwa
        6月6日 バカリズム、山崎弘也(アンタッチャブル)、篠原ともえ
        6月7日 片桐仁(ラーメンズ)、山崎弘也(アンタッチャブル)、篠原ともえ
2018年 – 東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」
    2月22日 – 25日(東京・日本青年館)
    出演- 東京03、おぎやはぎ、浜野謙太、ジェントル久保田、生越千晴(モダンスイマーズ)、GENTLE FOREST JAZZ BAND
    日替わりゲスト
        2月22日 塚地武雅(ドランクドラゴン)、川栄李奈
        2月23日 バナナマン、玉井詩織(ももいろクローバーZ)
        2月24日 バカリズム、千葉雄大
        2月25日 山崎弘也(アンタッチャブル)、飯豊まりえ
全国公演
    2009年 – TOKYO03 BEST LIVE「トウキョウ、ゼロサン」
        6月19日 – 20日(札幌・cube garden)
        6月22日 – 23日(仙台・仙台市戦災復興記念館)
        7月6日 – 7日(福岡・イムズホール)
        7月9日 – 10日(大阪・大阪ビジネスパーク円形ホール)
        7月12日 – 13日(愛知・東別院ホール)
    2010年 – 第10回東京03単独公演「自分、自分、自分。」
        2月19日 – 21日(赤坂・草月ホール)
        3月6日 – 7日(大阪・umeda AKASO)
        3月13日 – 14日(福岡・イムズホール)
        3月16日 (広島・アステールプラザ 中ホール)
        3月18日 (愛媛・松山市民会館 中ホール)
        3月20日 – 21日(愛知・テレピアホール)
        3月26日 – 27日(宮城・仙台福祉プラザ)
        4月3日(札幌・道新ホール)
        4月10日 – 11日(赤坂・草月ホール)
    2010年 – 第11回東京03単独公演「正論、異論、口論。」
        11月16日 – 21日(赤坂・草月ホール)
        12月4日(石川・石川県教育会館)
        12月5日(長野・長野NBSホール)
        12月11日 – 12日(愛知・東別院ホール)
        12月17日 – 19日(大阪・ABCホール)
    2011年 – 第12回東京03単独公演「燥ぐ、驕る、暴く。」
        5月18日 – 22日(赤坂・草月ホール)
        6月11日(秋田・秋田市文化会館 小ホール)
        6月12日(青森・青森県民福祉プラザ)
        6月18日(石川・石川県教育会館)
        6月19日(新潟・新潟LOTS)
        6月24日 – 25日(愛知・東別院ホール)
        6月29日(京都・京都府立府民ホール アルティ)
        6月30日(大阪・岸和田市立浪切ホール 小ホール)
        7月2日 – 3日(福岡・イムズホール)
        7月5日(長崎・メルカつきまち)
        7月6日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
        7月8日(広島・アステールプラザ 中ホール)
        7月10日(岡山・さん太ホール)
        7月12日(鳥取・米子コンベンションセンター 小ホール)
        7月23日 – 24日(北海道・道新ホール)
        8月5日 – 7日(大阪・ABCホール)
        8月19日 – 20日(宮城・仙台市戦災復興記念館 記念ホール)
        8月25日 – 26日 – 追加公演「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ。」(東京・博品館劇場)
    2011年-2012年 – 第13回東京03単独公演「図星中の図星」
        11月16日 – 20日(赤坂・草月ホール)
        1月28日 – 29日(福岡・イムズホール)
        1月31日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにぃ)
        2月1日(長崎・チトセピアホール)
        2月3日(広島・アステールプラザ中ホール)
        2月4日(岡山・さん太ホール)
        2月18日 – 19日(大阪・ABCホール)
        2月25日 – 26日(名古屋・東別院ホール)
        3月11日(静岡・LIVE HOUSE浜松窓枠)
        3月18日(兵庫・神戸朝日ホール)
        3月24日 – 25日(赤坂・草月ホール)
    2012年- 第14回東京03単独公演「後手中の後手」
        6月21日-24日(赤坂・草月ホール)
        7月14日-15日 (福岡・イムズホール)
        7月18日(長崎・チトセピアホール)
        7月19日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
        7月20日(宮崎・メディキット県民文化センター)
        7月27日-28日 (愛知・東別院ホール)
        8月4日(北海道・道新ホール)
        8月9日 (香川・サンポートホール高松・第一小ホール)
        8月11日(兵庫・神戸朝日ホール)
        8月17日-18日(宮城・仙台市戦災復興記念館)
        8月19日(岩手・岩手県民会館・中ホール)
        8月24日(広島・広島県民文化センター)
        8月25日(岡山・さん太ホール)
        9月8日 (長野・長野NBSホール)
        9月9日(新潟・新潟LOTS)
        9月13日-14日(大阪・ABCホール)
        9月23日(沖縄・テンブスホール)
        10月13日-10月14日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    2013年- 第15回東京03単独公演「露骨中の露骨」
        5月23日-26日(赤坂・草月ホール)
        6月12日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
        6月13日(長崎・チトセピアホール)
        6月15日 (福岡・イムズホール)
        6月28日-29日 (愛知・東別院ホール)
        7月5日(広島・アステールプラザ中ホール)
        7月6日(岡山・さん太ホール)
        7月13日-14日(大阪・ABCホール)
        7月19日(北海道・共済ホール)
        8月3日-4日(東京・東京芸術劇場・プレイハウス)
    2014年- 第16回東京03単独公演「あるがままの君でいないで」
        5月22日-5月25日 (東京・草月ホール)
        6月20日(新潟・新潟 LOTS)
        6月21日 (長野・まつもと市民芸術館 小ホール)
        7月3日-7月6日 (大阪・ABCホール)
        7月11日-7月12日 (愛知・東別院ホール)
        7月24日 (鹿児島・鹿児島市民文化ホール 市民ホール)
        7月25日-7月26日 (福岡・イムズホール)
        7月27日 (熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
        7月29日 (長崎・長崎チトセピアホール)
        8月2日-8月3日 (兵庫・神戸朝日ホール)
        8月8日-8月9日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
        8月15日 (広島・広島アステールプラザ中ホール)
        8月16日 (岡山・岡山さん太ホール)
        8月30日 (北海道・共済ホール)
        9月19日-9月21日 (東京・草月ホール)
    2015年-2016年 第17回東京03単独公演「時間に解決させないで」
        11月5日-11月6日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
        11月18日-11月19日 (大阪・サンケイホールブリーゼ)
        1月16日-1月17日 (福岡・イムズホール)
        1月23日-1月24日 (愛知・東別院ホール)
        1月30日 (広島・広島市南区民文化センター)
        1月31日 (岡山・おかやま未来ホール)
        2月5日-2月6日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
        2月27日-2月28日 (神奈川・KAAT神奈川芸術劇場)
    2016年 第18回東京03単独公演「明日の風に吹かれないで」
        7月7日-10日(東京・草月ホール)
        7月23日(京都・けいはんなプラザ メインホール)
        8月2日-8月3日 (愛知・名古屋市芸術創造センター)
        8月11日(長崎・長崎市チトセピアホール)
        8月12-8月13日(福岡・イムズホール)
        8月14日(熊本・熊本B.9 V1)
        8月26日(静岡・浜松市福祉交流センター)
        9月2日-9月3日 (北海道・道新ホール)
        9月6日-9月8日(大阪・サンケイホールブリーゼ)
        9月10日(岡山・おかやま未来ホール)
        9月11日(広島・広島JMSアステールプラザ中ホール)
        9月15日(長野・まつもと市民芸術館・小ホール)
        9月16日 (福井・福井響のホール)
        9月29日-9月30日 (宮城県・仙台市戦災復興記念館記念ホール)
        10月7日-10月9日 (東京・よみうり大手町ホール)
    2017年 第19回東京03単独公演「自己泥酔」
        5月25日-28日(東京・草月ホール)
        6月9日-6月10日 (愛知・名古屋市芸術創造センター)
        7月6日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
        7月7日(富山・富山教育文化会館)
        7月13日-7月14日(大阪・サンケイホールブリーゼ)
        8月19日(静岡・浜松市福祉交流センター)
        9月1日-9月2日 (北海道・道新ホール)
        9月9日(広島・広島JMSアステールプラザ 中ホール)
        9月10日(岡山・おかやま未来ホール)
        9月22日-24日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    2018年 第20回東京03単独公演「不自然体」
        7月4日-8日(東京・新国立劇場 中劇場)
        7月24日-25日 (福岡・ももちパレス)
        7月27日(長崎・長崎市チトセピアホール)
        8月12日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
        8月14日-15日(愛知・名古屋市芸術創造センター)
        8月18日-19日(静岡・浜松市福祉交流センター)
        8月24日-26日 (大阪・サンケイホールブリーゼ)
        8月31日-9月1日(北海道・道新ホール)
        9月8日(岡山・おかやま未来ホール)
        9月9日(広島・広島アステールプラザ 中ホール)
        9月15日(新潟・りゅーとぴあ劇場)
        9月22日(宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール)
        10月12日-14日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    2019年 第21回東京03単独公演「人間味風」
        8月21日-25日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
        9月4日-5日(愛知・名古屋市芸術創造センター)
        9月7日-8日(宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール)
        9月14日(長崎・佐世保コミュニティセンターホール)
        9月15日-16日 (福岡・ももちパレス)
        9月21日-22日(静岡・浜松市福祉交流センター)
        10月3日(富山・富山県教育文化会館)
        10月4日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
        10月17日(岡山・おかやま未来ホール)
        10月18日(広島・広島アステールプラザ 中ホール)
        10月21日-22日(群馬・高崎市芸術劇場スタジオシアター)
        11月1日(新潟・りゅーとぴあ劇場)
        11月15日-11月16日(北海道・道新ホール)
        11月23日(神奈川・南足柄市文化会館)
        11月28日-12月1日 (大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)

        12月5日-7日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)

 

バイトルのCM出演者は誰?

バイトルのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

バイトル白井健三選手「企業広告」篇

バイトル白井健三選手「100万件」篇

バイトル白井健三選手「CMメイキング」映像

出演しているのは「白井 健三(しらい けんぞう)」さんです。

白井 健三さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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ルルアタックのCM出演者は誰?

ルルアタックのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

【松本潤出演】 ルルアタック「ルルアタッカー登場」篇(15秒)

【松本潤出演】 ルルアタックTR「ルルアタッカーTR」篇(15秒)

【松本潤出演】 ルルアタック CMメイキング映像

出演しているのは「嵐(あらし)」の「松本 潤(まつもと じゅん)」さんです。

嵐のプロフィールはこちらです。

松本 潤さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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さとふるのCM出演者は誰?

さとふるのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

ふるさと納税サイト【さとふる】CM「どこ産?」篇(30秒)(https://www.satofull.jp/)

出演しているのは「東京03(とうきょうぜろさん)」です。

東京03のプロフィールはこちらです。

 

 

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