星野 源(ほしの げん)プロフィール

星野 源さんについて調べました。

 

星野 源(ほしの げん、1981年1月28日 – )は、日本の音楽家、俳優、文筆家。埼玉県蕨市生まれ、川口市育ち。

インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」(2015年に解散)のリーダーとして、主にギターとマリンバを担当していたほか、エッセイストやコラムニストとしての顔も持ち、複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである。所属事務所はアミューズ(音楽業)、大人計画(俳優業)。







 

ほしの げん
星野 源
本名 星野 源 (ほしのげん)
生年月日 1981年1月28日(37歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県蕨市
身長 168 cm
血液型 AB型[3]
職業 音楽家俳優文筆家
ジャンル J-POP
ダンス・ミュージックイエロー・ミュージック
活動期間 2000年
事務所 大人計画(俳優業)
アミューズ(音楽業)
公式サイト 星野源オフィシャルサイト
主な作品
映画
箱入り息子の恋
地獄でなぜ悪い


テレビドラマ
コウノドリ』シリーズ
逃げるは恥だが役に立つ
真田丸


バラエティ
LIFE!〜人生に捧げるコント〜


ラジオ
星野源のオールナイトニッポン

 

略歴
実家は八百屋で、後にジャズバーを経営したが、2016年10月22日に閉店した。
2000年10月、同じ高校出身の同級生らを誘い、インストゥルメンタルバンドSAKEROCKを結成。
2003年の舞台『ニンゲン御破算』への参加をきっかけに大人計画事務所所属となる。
2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始。
映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年『SPACE SHOWER Music Video Awards』のBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した。
2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選。
2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した。
2012年12月22日、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止。2013年2月28日、J-WAVE『TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR』授賞式にてステージに立ち仕事復帰した。
しかし、同年6月ごろに行った検査でくも膜下出血再発が確認。再び活動休止。6月29日に行われる予定だった『星野 源 “moment”』は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった『星野 源 ワンマンライブ “STRANGER IN BUDOKAN”』は延期が決まった。星野がパーソナリティを務めていたNHK-FM『星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表。
同年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞、第37回日本アカデミー賞、毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。
2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った。
2015年3月25日、音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを公式HPにて発表した。同年6月2日、自身がリーダーを務めていたバンド、SAKEROCKが解散。解散ライブを両国国技館で開催した。
2016年にはCDショップ大賞を受賞。同年、ラジオ番組ニッポン放送『星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が開始。当時は月曜日に放送していたが現在は火曜日に変更して放送している。2017年には50周年を迎える同番組の記念ジングルの制作を担当。このジングルは1月2日深夜よりオンエアが開始されている。
人物
フジロックフェスティバルにて (2015年)
    自身の「J-POP原体験」としてB’zの『LADY NAVIGATION』を挙げている。少年期は他にUNICORN、WANDS、サザンオールスターズ、CHAGE and ASKAなどをよく聴いており、ユニコーンのアルバム『服部』は聴き倒したという。サザンオールスターズの「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにもゲスト出演している。洋楽では、マイケル・ジャクソンやプリンス、アース・ウィンド・アンド・ファイアー、アイズレー・ブラザーズ、ディアンジェロなどのブラック・ミュージックに影響を受けている。影響を受けた前述の音楽に加え、R&B、ソウルミュージックの影響から昇華した自身の音楽活動ジャンルを「イエローミュージック」と定義付け、同時にその確立を目標としている。
    ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。このジングルは作者が星野源であることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた。
    自身の冠番組である『星野源のオールナイトニッポン』では過激な発言が多く、下ネタ好きとして知られている。アダルトビデオ好きであることも公言している。
    両利きである(箸、ギターは右、ペンは左)。
    小学生の頃からハナ肇とクレージーキャッツの大ファンで、自身のラジオ番組内で何度もクレイジーキャッツ愛を語っており、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲と呼ぶ程である。ラジオ番組にゲスト出演した際、7枚目のシングル「Crazy Crazy」は、クレージーキャッツをイメージして作った曲であると語っている。
    ゲームも好きで、『アイドルマスター』の熱心なファンでもある。『星野源のオールナイトニッポン』ではトークとして語るだけでなく、アイドルマスターの楽曲を何度もかけている。他にも機種、インディーズを問わず多くのゲームについて自身のラジオ番組で語っており、特に『MOTHER』シリーズには思い入れが強く、2006年に『ほぼ日刊イトイ新聞』ヘの寄稿も行っているほか、近年もラジオで話題に出している。社会人として独立してから、子供の時に欲しかったバーチャルボーイを購入し、所有している。同機を開発した元任天堂の横井軍平と、『マリオシリーズ』『ゼルダの伝説シリーズ』の生みの親である任天堂の宮本茂両名のクリエイターからも影響を受けており、両氏の思想や開発スタイルを自身の音楽活動への考え方にも組み込んでいる事を明かしている。
    2016年9月19日、『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』に出演した際、司会のタモリから「続いては星野源太君です」と名前を間違えて紹介された(タモリとはMステ以前にもタモリ倶楽部等で共演している)。これに対して星野は突っ込みを入れつつも「これから源太くんでも良い気がしますね。ありがとうございます」とコメント。さらには自身の出番の際に「こんばんは〜星野源太で〜〜す、よろしくお願いします!」と自己紹介し、自身の公式Twitterにも「星野源太の出演終了しました! 御覧頂いた皆様、ありがとうございました!」とツイートするなどネタとして有効活用し、「好対応」と評価された。なお、当日はこの後に『星野源のオールナイトニッポン』に出演する予定だったが、Mステ出演時点で体調不良を訴えており、大事を取って欠席することになった。ちなみに星野本人によると、Mステ放送終了後にタモリ本人から謝罪メールが届いたという。
受賞歴
2011年
        第4回CDショップ大賞 – 準大賞『エピソード』
2014年
        第37回日本アカデミー賞 – 新人俳優賞(『箱入り息子の恋』『地獄でなぜ悪い』)
        第68回毎日映画コンクール – スポニチグランプリ新人賞(『箱入り息子の恋』)
        第35回ヨコハマ映画祭 – 最優秀新人賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』)
        第5回TAMA映画賞 – 最優秀新進男優賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』、『聖☆おにいさん』)
        第23回日本映画批評家大賞 – 新人賞・南俊子賞(『箱入り息子の恋』)
        第7回CDショップ大賞 – ライブ映像賞『STRANGER IN BUDOKAN』
2016年
        SPACE SHOWER MUSIC AWARDS – BEST MALE ARTIST
        第8回CDショップ大賞 – 大賞『YELLOW DANCER』
        第91回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 – 主題曲歌賞「恋」
        第31回日本ゴールドディスク大賞 – ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(邦楽)「恋」
        SPACE SHOWER MUSIC AWARDS – VIDEO OF THE YEAR 「恋」
2017年
        第6回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 – 助演男優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』 TBS系)
        第41回エランドール賞 – 新人賞(『コウノドリ』 TBS系、『真田丸』 NHK、『逃げるは恥だが役に立つ』TBS系)
        第91回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 – 助演男優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』 TBS系)
        第9回伊丹十三賞
        第54回ギャラクシー賞 – 【ラジオ部門】DJパーソナリティ賞(「星野源のオールナイトニッポン」ニッポン放送)
        ギャラクシー賞 2017年5月度月間賞 – 『おげんさんといっしょ』(2017年5月4日放送、NHK)に対して
        第5回ブクログ大賞 – エッセイ・ノンフィクション部門(『いのちの車窓から』)
        MTV Video Music Awards Japan
            Best Male Video -Japan 「Family Song」
            Best Choreography 「恋」
        東京ドラマアウォード – 主題歌賞『恋』
2018年
        SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018
            PEOPLE’S CHOICE
            BEST ART DIRECTION VIDEO 「Family Song」
出演
テレビドラマ
    WATER BOYS(2003年7月1日 – 9月9日、フジテレビ) – 星山 役
    マンハッタンラブストーリー 第6話(2003年10月9日 – 12月18日、TBS) – 風丸 役
    ドールハウス 第3話(2004年1月15日 – 3月18日、TBS)
    女達の罪と罰(2004年4月6日、フジテレビ)
    離婚弁護士 第2話(2004年4月15日 – 6月24日、フジテレビ)
    トキオ 父への伝言 第1話(2004年8月30日 – 9月30日、NHK) – 大久保浩二 役
    「弟」 第2話(2004年11月18日、テレビ朝日)
    優しい時間 第3話(2005年1月13日 – 3月24日、フジテレビ) – 天野洋一 役
    劇団演技者。「眠れる森の死体」(2005年2月16日 – 3月9日、フジテレビ) – ヒロミ 役
    タイガー&ドラゴン(2005年4月15日 – 6月24日、TBS) – 林屋亭どんつく 役
    アキハバラ@DEEP(2006年6月19日 – 8月7日、TBS) – タイコ 役
    もうひとつのシュガー&スパイス 第4話「片思いの彼編」(2006年9月20日、フジテレビ) – 小山成司 役
    東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜(2007年1月8日 – 3月19日、フジテレビ) – 澤田玉夫 役
    探偵学園Q(2007年7月3日 – 9月11日、日本テレビ) – 猫田刑事 役
    去年ルノアールで(2007年7月15日 – 9月30日、テレビ東京) – 主演・私 役
    未来講師めぐる(2008年1月11日 – 3月14日、テレビ朝日) – 江口秀夫 役
    週刊真木よう子「蝶々のままで」(2008年5月28日、テレビ東京) – 井上ヒロシ 役
    ゴーストフレンズ 第5話(2009年4月30日、NHK) – 信二 役
    ゲゲゲの女房(2010年3月29日 – 9月25日、NHK) – 及川(飯田)貴司 役
    祝女〜shukujo〜 シーズン2(2010年10月28日、NHK) – ゲスト
    私が初めて創ったドラマ -怪獣を呼ぶ男-(2010年12月10日、NHKデジタル衛星ハイビジョン) – 副島広太 役
    11人もいる!(2011年10月21日 – 12月16日、テレビ朝日) – 真田ヒロユキ 役
    昨夜のカレー、明日のパン(2014年10月5日 – 11月16日、NHK BSプレミアム) – 寺山一樹 / 路上コトバ師 役
    紅白が生まれた日(2015年3月21日、NHK) – ジョージ馬淵 役
    コウノドリ(TBS) – 四宮春樹 役
        第1シリーズ(2015年10月16日 – 12月18日)
        第2シリーズ(2017年10月13日 – 12月22日)
    真田丸(2016年7月 – 2016年12月18日、NHK) – 徳川秀忠 役
    逃げるは恥だが役に立つ(2016年10月11日 – 12月20日、TBS) – 津崎平匡 役
    プラージュ(2017年8月12日 – 9月9日、WOWOW) – 主演・吉村貴生 役
映画
    69 sixty nine(2004年7月10日、東映) – 中村譲 役
    ノン子36歳(家事手伝い)(2008年12月20日、ゼアリズエンタープライズ) – マサル 役
    少年メリケンサック(2009年2月14日、東映) – GOAのギターボーカル 役
    箱入り息子の恋(2013年6月8日、キノフィルムズ) – 主演・天雫健太郎 役
    地獄でなぜ悪い(2013年9月28日、キングレコード / ティ・ジョイ) – 橋本公次 役
    ラブ&ピース(2015年6月27日、アスミック・エース) – PC-300 役(声の出演)
    引っ越し大名(仮題、2019年公開予定) – 主演・片桐春之介 役
劇場アニメ
    聖☆おにいさん(2013年5月10日、東宝映像事業部) – 主演・ブッダ 役
    ちえりとチェリー(2016年7月30日、ジャパン・スローシネマ・ネットワーク) – チェリー 役
    夜は短し歩けよ乙女(2017年4月7日、東宝映像事業部) – 主演・先輩 役
    未来のミライ(2018年7月20日、東宝映像事業部) – おとうさん 役
OVA
    聖☆おにいさん(2012年・2013年) – 主演・ブッダ 役
紅白歌合戦出場歴
年度/放送回 回 曲目 出演順 対戦相手
2015年(平成27年)/第66回 初 SUN 07/26 AAA
2016年(平成28年)/第67回 2 恋 18/23 大竹しのぶ
2017年(平成29年)/第68回 3 Family Song 20/23 松たか子
バラエティ
    ファミ通WaveDVD『ボーズの○○タイム』
        2008年2月号「俺たちとほしのくんと笑顔」(病人のほしのくん役として出演)
        2009年1月号「俺たちとSAKEROCKとおもしろい顔」(初めて星野源として、浜野謙太と共に出演)
        2010年3月号「俺たちとほしのくんの笑顔を再び。」(ほしのくん役で再び出演)
    LIFE!〜人生に捧げるコント〜
        series-0 2012年9月1日・2012年12月22日、NHKBSプレミアム
        series-1 2013年6月 – 2014年3月、NHK総合
        series-2 2014年4月 – 2014年9月、NHK総合
        series-3 2015年4月 – 2015年9月、NHK総合
        series-4 2016年4月 – 2017年3月、NHK総合
        series-5 不定期放送 2017年8月14日、NHK総合
その他のテレビ番組
    +COLOR(2005年4月3日 – 9月25日、フジテレビ) – ナレーション
    スペシャボーイズ(2006年4月5日 – 2007年9月19日、スペースシャワーTV) – コーナーVJ
    私の10のルール(2009年4月7日 – 9月22日、TBS) – ナレーション
    矢沢永吉&糸井重里〜素人社長二人 今だからこそ、…お金の話〜(2010年8月1日、NHK教育) – ナレーション
    課外授業 ようこそ先輩(2011年4月9日、NHK総合) – ナレーション
    旅のチカラ “ナッシュビル 28歳のテネシーワルツ 歌手・植村花菜”(2011年9月13日、NHK BSプレミアム) – ナレーション
    おげんさんといっしょ(2017年5月4日、NHK総合) – 初の冠番組
        おげんさんといっしょ 第2弾 (2018年8月20日、NHK総合) – 冠番組の第2弾
PV
    サカナクション「ドキュメント」(2011年) – 山口一郎本人のタブレットの写真ギャラリーに登場
https://www.youtube.com/watch?v=YXJso0ALWvk
    サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」(2014年)
https://www.youtube.com/watch?v=c4mvUhzpyj8
ラジオ
    オールナイトニッポン クリエイターズナイト(2008年8月8日 – 11月21日、ニッポン放送) – 原則として第2週目担当。
    RADIPEDIA(2011年1月5日 – 、J-WAVE) – 毎月最終放送日担当(2014年2月27日 – 、2013年6月17日まで月曜日担当、2012年3月28日まで水曜日担当)
    星野源のラディカルアワー(2013年4月5日 – 6月28日、NHK-FM放送) – 隔週金曜。「ラジ音!」を担当していた上地雄輔の後任を務めたが、クモ膜下出血再発による療養のため降板。
    星野源のオールナイトニッポン(2016年3月28日 – 、ニッポン放送) – 2017年3月27日まで月曜日担当、2017年4月5日より毎週火曜日25時 – 27時担当
CM
    マクドナルド『朝マック』(2006年)
    大塚製薬「ファイブミニ」
        『新野菜篇』(2007年4月 – )※上野樹里と共演
        『新商品篇』(2007年6月 – )※上野樹里と共演
        『レタモン畑篇』(2008年4月 – )※上野樹里と共演
    資生堂『アネッサ』「笑顔キラリ」篇 (2012年)※ナレーションのみ。夢の外へ」がCMソングに採用される
    東京ガス『ピピッとコンロ』「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月 – )
    ユーキャン『ユーキャン通信講座』(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用
    アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(2016年)※ナレーションのみ。「SUN」がCMソングに採用される
    ACジャパン「ライバルは、1964年」(2016年7月)※ナレーションのみ。「Hello Song」がCMソングに採用される
    スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」(2016年)※ナレーションのみ。「Continues」が放送テーマに採用される
    ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」(2016年12月 – 2017年11月) ※「Drinking Dance」がCMソングに起用される。
        「ウコンの力 レバープラス プラチナ」(2017年7月)
    日清食品「日清のどん兵衛」(2017年5月 – )※吉岡里帆と共演
    サッポロビール
        黒ラベル「大人エレベーター」シリーズ第28弾(2017年) ※妻夫木聡と共演
        サッポロ 麦のくつろぎ「麦のくつろぎ ノンアルを変える篇」(2018年4月 – )
    花王「ビオレu ボディウォッシュ」(2017年) ※「肌」がCMソングに起用される。
    NTTドコモ(2018年9月 – )- 新田真剣佑、長谷川博己、浜辺美波と共演。
舞台
    ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001年)
    シアターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003年)
    ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004年)※SAKEROCKとして
    大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜」(2004年)
    M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005年)
    大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005年)
    大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006年)
    PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007年)
    PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008年) ※共演:本谷有希子
    シアターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008年)
    大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008年)
    大人計画 「サッちゃんの明日」(2009年)
    PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012年)
    シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012年)
    大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014年)
Ustream
    ビクターエンタテインメント サケノサカナ(2011年 – 2013年) ※共演:山口一郎(サカナクション)
    ビクターエンタテインメント 夜のテレビジョン(2014年 – ) ※共演:山口一郎(サカナクション)
作品
SAKEROCKの作品については「SAKEROCK#ディスコグラフィー」を参照
CDシングル
枚 リリース日 タイトル 最高位 規格品番 収録アルバム
初回限定盤 通常盤
1st 2011年3月2日 くだらないの中に 17位 VIZL-409 VICL-36633
エピソード
2nd 2012年2月8日 フィルム 4位 VIZL-456 VICL-36683
Stranger
3rd 2012年7月4日 夢の外へ 8位 VIZL-476 VICL-36709
4th 2012年11月28日 知らない 5位 VIZL-510 VICL-36744
5th 2013年5月8日 ギャグ 4位 – VICL-36780 未収録
6th 2013年10月2日 地獄でなぜ悪い 5位 VIZL-590 VICL-36835
YELLOW DANCER
7th 2014年6月11日 Crazy Crazy/桜の森 4位 VIZL-678 VICL-36914
8th 2015年5月27日 SUN 2位 VIZL-835 VICL-37059
9th 2016年10月5日 恋 2位 VIZL-1006 VICL-37189 未公表
10th 2017年8月16日 Family Song 1位 VIZL-1214 VICL-37307
11th 2018年2月28日 ドラえもん 1位 VIZL-1346 VICL-37373
12th 2018年9月 アイデア 不明 VIZL-不明 VICL-不明
配信シングル
枚 リリース日 タイトル 最高位 収録CD・アルバム
1st 2018年8月20日 アイデア 1位 未公表
CDアルバム
枚 リリース日 タイトル 最高位 規格品番
1st 2010年6月23日 ばかのうた 36位 VICL-63626
2nd 2011年9月28日 エピソード 5位 VICL-63781
3rd 2013年5月1日 Stranger 2位 VICL-63996
4th 2015年12月2日 YELLOW DANCER 1位 VIZL-897(初回限定盤A)
VIZL-898(初回限定盤B)
VIZL-899(通常盤 初回限定仕様)
VICL-64439(通常盤)
アナログ盤
リリース日 タイトル 規格品番
2010年6月16日 ばかのうた(カクバリズム盤) KAKU-042
2014年2月5日 ばかのうた(完全限定生産盤) VIJL-60130
エピソード(完全限定生産盤) VIJL-60131
Stranger(完全限定生産盤) VIJL-60132
2014年12月17日 桜の森(12inch Analog) VIJL-60140
2015年5月27日 SUN VIKL-30070
2016年1月20日 YELLOW DANCER VIJL-60160
CDフォトブック
    ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日、リトルモア)
オムニバス
    りんごの子守唄(白盤)(2007年11月21日、ビデオアーツ・ミュージック)
        09. All Things Must Pass/中納良恵+星野源
    デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日、コロムビアミュージック)
        22. デイジーお味噌汁/星野源
    レイモンド・スコット・ソングブック Raymond Scott Songbook(2013年2月28日、デイジーワールド/リル・デイジー)
        DISC-2 07. ラッキー・ストライク Lucky Strike(Raymond Scott)/星野源
参加作品
    宮崎吐夢「宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日、ミディ)
        「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
    宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日、講談社)
        「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
    高田漣「12 Notes」(2006年11月1日、VIDEOARTS)
        「薔薇と野獣」にボーカルで参加
    寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日、ミディ)
        「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
    寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日、ミディ)
        「お天気雨」にアコースティックギターで参加
    ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日、commmons)
        「ウーハンの女」を作詞
    細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日、ビクターエンタテインメント)
        「バナナ追分」を作詞
    宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日、RALLYE LABEL)
        「読書」を作詞、ボーカルで参加
映像作品
枚 リリース日 タイトル 規格 最高位 規格品番
1st 2014年8月20日 STRANGER IN BUDOKAN BD 5位 VIZL-707(初回生産限定盤)
VIXL-132/3(通常盤)
DVD 3位 VIZL-708(初回生産限定盤)
VIBL-715/6(通常盤)
2nd 2015年3月25日 ツービート in 横浜アリーナ BD 13位 VIZL-826(初回生産限定盤)
VIXL-148/9(通常盤)
DVD 12位 VIZL-827(初回生産限定盤)
VIBL-767/8(通常盤)
3rd 2016年6月22日 Live Tour “YELLOW VOYAGE” BD 1位 VIZL-984(初回限定盤)
VIXL-170/1(通常盤)
DVD VIZL-985(初回限定盤)
VIBL-813/4(通常盤)
4th 2017年5月17日 Music Video Tour 2010-2017 BD 1位 VIXL-192
DVD VIBL-847〜848(2枚組)
5th 2018年1月10日 Live Tour “Continues” BD 1位 VIZL-1293(初回限定盤)
VIXL-206/207(通常盤)
DVD VIZL-1294(初回限定盤)
VIBL-873/874(通常盤)
タイアップ
舞台
        大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
        WATER BOYS(2003年、フジテレビ) – 劇中歌「夏を休んでる場合じゃねぇ」「記号の世界」「モテたくてシンクロナイズド」(作詞・作曲)
        未来講師めぐる(2008年、テレビ朝日) – 劇中歌「ぉ前達ァヵデミナール」(作曲)
        11人もいる!(2011年、テレビ朝日) – 劇中歌「家族なんです」(作曲・歌)
        心がポキッとね(2015年、フジテレビ) – 主題歌「SUN」
        逃げるは恥だが役に立つ(2016年、TBS) – 主題歌「恋」
        過保護のカホコ(2017年、NTV) – 主題歌「Family Song」
        半分、青い。(2018年、NHK) – 主題歌「アイデア」
テレビ番組
        みいつけた!(NHK Eテレ) – リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
        おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる 〜ふたりのねがい星〜(2012年、NHK Eテレ) – エンディングテーマ「ある車掌」(作詞・作曲・歌)
        行きたがリーノ(テレビ新広島) – テーマソング「夢の外へ」
        リオ2016パラリンピック専門チャンネル(2016年、スカパー!) – 「Continues」
        ノンストップ!(2016年、フジテレビ) – テーマソング「Non Stop」
映画
        キツツキと雨(2012年、角川映画) – 主題歌「フィルム」
        ぱいかじ南海作戦(2012年、キングレコード/ティ・ジョイ) – 主題歌「パロディ」
        聖☆おにいさん(2013年、東宝) – 主題歌「ギャグ」
        地獄でなぜ悪い(2013年、キングレコード/ティ・ジョイ) – 主題歌「地獄でなぜ悪い」
        もらとりあむタマ子(2013年、ビターズ・エンド) – 主題歌「季節」
        森山中教習所(2016年、ファントム・フィルム) – 主題歌「Friend Ship」
        ドラえもん のび太の宝島(2018年、東宝)- 主題歌「ドラえもん」・挿入歌「ここにいないあなたへ」
CMソング
        ピエトロ – 「ピエトロドレッシング」
        第一生命保険「知っておいていただきたいこと・風景」篇 – 「生まれ変わり」
        資生堂「ANESSA」「笑顔キラリ」篇(ナレーションも担当) – 「夢の外へ」
        ユーキャン通信講座(出演も) – 「時よ」
        アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(ナレーション) – 「SUN」
        ACジャパン「ライバルは、1964年」(ナレーション) – 「Hello Song」
        ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」「ウコンのカに新しい力」篇 – 「Drinking Dance」
        花王「ビオレu ボディウォッシュ」 – 「肌」
その他
        MUSIC ON! TV(エムオン!)ステーションID – 「季節」
        ポルノとルパン(作曲)
        第89回選抜高等学校野球大会入場行進曲 – 「恋」
ライブ
ワンマンライブ
日程 タイトル 会場
2010年7月12日・7月13日 星野源「ばかのうた」発売記念のライブ
全2公演
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2010年9月14日 – 9月29日 星野源の挨拶まわりツアー2010
全4公演
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2010年12月5日 星野源 ワンマンライブ
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2011年4月4日・4月5日 星野源のライブ「部屋 in PARCO劇場」
全2公演
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2011年10月2日 星野源の「エピソード1」
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2011年10月16日 – 10月28日 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』
全3公演
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2011年12月13日・12月20日 星野源の別エピソード「部屋」
全2公演
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2012年1月29日 – 2月20日 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』
全7公演
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2012年5月13日 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ
    日比谷野外大音楽堂
2012年5月27日 星野源のなんばHatchワンマンライブ
    なんばHatch
2012年11月6日・11月13日 星野源 ワンマンの秋
    Zepp Namba
    Zepp Tokyo
2012年12月13日 星野源のSHIWASU
    渋谷公会堂 ゲスト:清水ミチコ
2014年2月6日 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN
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2014年3月10日 – 4月9日 星野源の復活アアアアア!
全9公演
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2014年12月16日・12月17日 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」
全2公演
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2015年8月12日・8月13日 星野源のひとりエッジ in 武道館
全2公演
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2016年1月9日 – 3月21日 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE
全13公演
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2017年1月23日・1月24日 星野源 新春 Live 2days『YELLOW PACIFIC』
全2公演
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2017年5月21日 – 9月10日 星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』
全20公演
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出演イベント
特筆すべきイベント
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書籍
著書
    『そして生活はつづく』(2009年、マガジンハウス)
    『働く男』(2013年、マガジンハウス)
    『蘇える変態』(2014年、マガジンハウス)
    『星野源 雑談集1』(2014年、マガジンハウス)
    『地平線の相談』(2015年、文藝春秋)
    『いのちの車窓から』(2017年3月、KADOKAWA)
連載
    シアターガイド「わたしの今月」
    QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
    少年文芸「くるくるぱー子」
    未来創作vol.1 短編小説「急須」
    bounce.com「星野源の唄いだす小説」
    H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代、ロッキング・オン)
    テレビブロス「細野晴臣と星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
    TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
    マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
    POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
    GINZA「銀座鉄道の夜」
    ダ・ヴィンチ「星野源のだまって俺について来い」
    ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」

    AERA「音楽の話をしよう」→「ふたりきりで話そう」

 

“星野 源(ほしの げん)プロフィール” への3件の返信

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