ドコモのCM出演者は誰?

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ハローキティ・おそ松さんも登場…星野源がキャラクターの世界でヒットを目指すプロデューサーに ドコモ新CM「はじまりの物語」篇

出演しているのは「星野 源(ほしの げん)」さん、「新田 真剣佑(あらた まっけんゆう)」さん、「長谷川 博己(はせがわ ひろき)」さん、「浜辺 美波(はまべ みなみ)」さんです。

星野 源さんのプロフィールはこちらです。

新田 真剣佑さんのプロフィールはこちらです。

長谷川 博己さんのプロフィールはこちらです。

浜辺 美波さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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センチュリー21のCM出演者は誰?

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センチュリー21CM「新人の決意」篇/15秒

センチュリー21WEBドラマ「はじめての独り暮らし」篇

出演しているのは「伊原 六花(いはら りっか)」さんです。

伊原 六花さんのプロフィールはこちらです。

 

 

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池田 香織(いけだ かおり)さんプロフィール

池田 香織さんについて調べました。

 

池田 香織(いけだ かおり、1984年2月27日 – )は、東京都出身の、日本の女優。2011年に、芸名を池田香織から池田嘩百哩に改名した。2015年に、芸名を池田香織に戻す。ミッシングピース所属。




 

いけだ かおり
池田 香織
プロフィール
別名義 池田 嘩百哩
生年月日 1984年2月27日
現年齢 34歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 O型
公称サイズ(2008年時点)
身長 / 体重 163 cm / ― kg
活動
ジャンル 女優
モデル内容 一般
事務所 ミッシングピース

 

人物・来歴
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身長:163cm
血液型:O型
趣味:読書、カメラ、ヒップホップダンス、バドミントン

出演
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テレビドラマ

特捜戦隊デカレンジャー第42・43話(2004年、テレビ朝日)- 戸増美和役
世にも奇妙な物語 春の特別編〜美女缶〜(2005年、フジテレビ)- 美女役
スローダンス(2005年、フジテレビ)- 小倉早苗役
浅見光彦シリーズ22 佐用姫伝説殺人事件(2006年、TBS)
ハッピィボーイズ 第7・8話(2007年、テレビ東京)- 栗原愛役
土曜ワイド劇場 年末特別企画「終着駅の牛尾刑事VS事件記者・冴子8 致死海流」(2008年、テレビ朝日)
月曜ゴールデン「万引きGメン・二階堂雪18 緊急遺言」(2009年、TBS)- 工藤沙織役
FILM FACTORY(2009年、テレビ東京)
ギネ 産婦人科の女たち(2010年10月〜12月、日本テレビ)
LADY〜最後の犯罪プロファイル〜 Episode3(2011.1.21、TBS) – マミ役
黄昏流星群 〜C-46星雲〜(2011.2.20、フジテレビ) – 山崎マリコ役
シマシマ 第1話(2011.4.22、TBS) – エリカ役
ヤング ブラック・ジャック(2011.4.23、日本テレビ) – 看護師役
終戦記念スペシャルドラマ「この世界の片隅に」(2011.8.5、日本テレビ)
女くどき飯 Season2(2016年1月〜3月、MBS/TBS) – 準レギュラー
こだわりナビ (テレビ朝日、2017年4月〜レギュラー)

映画

ベルナのしっぽ(監督/山口晃二、2006年)
Presents〜合い鍵〜(監督/日向朝子、2006年)- 学生カップル 女役
Little DJ〜小さな恋の物語(監督/永田琴、2007年)- 中嶋洋子 役
けむりの街の、より善き未来は(監督/藤井道人、2012年)
桐生人(監督/Yuki Saitou、2012年)※桐生映画祭特別上映作品
浮かび上がる(監督:山田智和、2012年公開)
カナタ、遠く(監督:藤井道人、2012年11月5日公開)
全力家族(監督:原廣利、2013年3月9日公開)第三回池袋映画祭グランプリ
Falling Slowly(監督:萩原健太郎、2013年6月29日公開)
ドキュメント(監督:奥野崇、2013年6月公開)
上を向いて(監督:落合賢、2013年11月2日公開)
名もなき一篇(監督:藤井道人、2014年10月4日公開)
私の窓、君の空(監督:沖田光、2015年3月公開)
ちばものがたり(監督/澤口明宏、製作・配給:ちば未来夢、2015年4月15日公開)
私、糖尿病ですって!(監督/澤口明宏、配給:武蔵野エンタテインメント 2015年7月4日公開)
7s(監督/藤井道人)配給:ビーズインターナショナル、2015年11月7日公開)
美女捨山(監督/竹重洋平)2016年ゆうばりファンタスティック映画祭ノミネート作品

舞台

ONE DAY STAGE 第1回公演『勝利の蛆虫』(演出/志真健太郎)会場:TACCS117 2013.3.8〜10
プリンレディ 8回目公演 「なんでわたしばっかり」2013年12月26日〜29日@西荻窪 遊空間がざびぃ
「ビッグ・マザー」2013年5/29~6/2 @千本桜ホール/演出:藤原珠恵
青春事情第12回公演「NO GOAL」2013年7月10日~7月14日@下北沢駅前劇場
青春事情第13回公演「HOME SWEETS HOME」2014年2月5日〜2月11日/中野 ザ・ポケット
青春事情第14回公演「NO GOAL -HOMELESS WORLDCUP-」2014年6月27日(金)〜7月1日(火)@下北沢駅前劇場
マーリープロジェクト旗揚げ公演「golem、胎児、形なきもの」(作・演出:御笠ノ忠次)2015年7月1日(火)〜5日(日) @サンモールスタジオ
ONE DAY STAGE 第2回公演「最高の食卓」2015年9月16日(水)〜20日(日) @TACCS1179
『推定恋愛+ Vol.1』(原作・脚本:森浩美/演出・プロデュース:千代將太)
※2部「閉園近し」に出演 2015年10月1日(木)~10月4日(日) @天現寺・多聞ホール
『推定恋愛+ Vol.2』(原作・脚本:森浩美/演出・プロデュース:千代將太)
2016年5月25日(水)~5月28日(土)@天現寺・多聞ホール
PLAN N 第1回公演「CRANK UP」2016年6月29日~7月3日@シアター風姿花伝

広告・CM

プレイステーション3「みんなのゴルフ5」2007年
森永製菓「ウィダーインゼリー」2007年
静岡銀行 2007年
セコム「企業・世界陸上」2007年
大正製薬「ヴィックス」2007年
エイブル「企業」2008年
花王「エコナ ドレッシングソース」2008年
アサヒビール「アサヒスーパードライ」2008年
ハウス食品「カレーキャンペーン」2008年
日本電気「Lavi」 2008年
財団法人海洋博覧会記念公園管理「沖縄美ら海水族館 県外広告」2008年
日本コカコーラ「からだすこやか茶」2009年
ジョンソン・エンド・ジョンソン「アキュビューオアシス乱視用」2009年
マスプロ電工「デジタルチューナー」2010年
日本経済新聞 イメージキャラクター 2009年4月〜2010年3月
パナソニックモバイル「P-07A」2009年4月〜2010年11月
日本経済新聞 イメージキャラクター(2009年)
ソニー損害保険 医療保険SURE(2009年 – )
明治製菓 2010年
ラウンドワン「ボウリング・結婚篇」<ムービーALL媒体・Web> 2010年
キャノン中国 <ムービーALL媒体> 2010年
NTT ドコモ「サムスン スマートフォン」<ムービーALL媒体・Web> 2010年
エディオン <TVCF> 2010年
アサヒビール「ゼロカク」堤真一マスター編・岡田将生バーテンダー編 2012.9〜2クール
日本航空 企業CM <スチールALL媒体・Web> 2009.1.1〜継続中
ソニー損害保険 <TVCF・Web・スチールALL媒体・Web> 2009.11.9〜継続中
JAL国際線「新・間隔エコノミー」着いてすぐ全開篇・2015年夏(Web/TVCM) 2015年6月15日〜
花王アタック抗菌EXスーパークリアジェル(TVCM) 2015年6月25日〜

ラジオ

NACK5 MAGICAL SNOWLAND レポーター
NACK5 NACK ON TOWN レポーター
NACK5 GOGOMONZ レポーター
NACK5 Startup Saturday パーソナリティ

その他

Mr.Children「I LOVE YOU〜Worlds end」PV 2005年
ケツメイシ「旅人」PV 2006年
「THE3名様 渚のダンシングナイト!」DVD 2006年
CLIFF EDGE『終わりなき旅 feat.AJ』PV 2009年
DVD「片桐はいり4倍速」 2009年
スキマスイッチ「パラボラヴァ」 2014年11月19日発売
DVD とくお組「DETECTIVE JOE〜新しいタイプの探偵〜」VOL.2 Episode07 2014年1月14日発売

 

新田 真剣佑(あらた まっけんゆう)プロフィール

新田 真剣佑さんについて調べました。

 

新田 真剣佑(あらた まっけんゆう、Mackenyu, 1996年11月16日 – )は、アメリカ合衆国出身の俳優。

本名 : 前田 真剣佑(まえだ まっけんゆう)。父は千葉真一、弟は眞栄田郷敦、異母姉は真瀬樹里、叔父は矢吹二朗。所属はトップコート。



 

あらた まっけんゆう
新田 真剣佑
Arata Mackenyu
本名 前田 真剣佑 (まえだ まっけんゆう)
別名義 真剣佑
生年月日 1996年11月16日(21歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロサンゼルス
身長 176 cm[1]
血液型 B型[1][2]
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマショートフィルム
著名な家族 千葉真一(父)
眞栄田郷敦(弟)
真瀬樹里(異母姉)
矢吹二朗(叔父)
事務所 トップコート(日本)
アジアン・シネマ・エンターテインメント(アメリカ)
公式サイト 新田真剣佑 (@Mackenyu1116) – Twitter
主な作品
映画
ちはやふる
少女
パシフィック・リム: アップライジング
OVER DRIVE


テレビドラマ
仰げば尊し
僕たちがやりました
トドメの接吻

 

経歴

サンタモニカにて千葉真一の長男として生誕。幼少の頃より空手道(極真会館)・器械体操・水泳・ピアノの稽古にあけくれていた。空手についてはLA空手大会で優勝する実力を持つ。2005年のテレビドラマ『アストロ球団』、千葉が主演・監督した2007年の映画『親父』に子役で出演しているが、学業を優先し高校を卒業するまではハリウッドで暮らす。

2012年からアメリカで映画『SPACE MAN』『テイク・ア・チャンス 〜アメリカの内弟子〜』やショートフィルム『TADAIMA』『CALIFORNIA LIFE』らの出演作品をクランクアップ。これらは2014年現在、順次アメリカのみで公開されている。

2014年からは日本で活動を始め、2月15日に千葉と梅宮辰夫の対談が放送された『大きなお世話TV』 (EX) では千葉に手招きされ、飛び入りで収録に参加。5月3日に全国公開される千葉が出演した映画『歌舞伎町はいすくーる』の特別試写会では、出演していないが千葉と共に登壇し話題を集める。Yahoo! の検索上昇ワードでも連日上位にランクインしたため、4月22日からフジテレビの情報バラエティ番組『バイキング』では、ジャンピングハイキックで杉板を試し割り、袴姿での殺陣を披露し、25日まで4日間連続出演した。真剣佑は日本で活動してる理由を「ハリウッドの主役は味わいある大人が多く、60歳を越えていても主役を張れる。日本とアメリカは逆だから、この年で作品を残せるのは日本かなと思いました」と語っている。

2017年、『ちはやふる -上の句- / -下の句-』で、第40回日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞した。

2017年5月22日浅井企画から[注釈 1]、所属事務所をトップコートへ移籍し、『ちはやふる -上の句- / -下の句-』で演じた綿谷新役から名前をもじり、芸名を新田 真剣佑(あらた まっけんゆう)に変えた。
人物

名の真剣佑は父・千葉真一が「真実の剣を持って、人の右に出て欲しい」と願望をこめて命名した。特技は水泳・乗馬・殺陣・空手・レスリング・体操・水球・スキー・ピアノ・フルート・アルトサックス。
出演

※太字は主演。
映画

SPACE MAN (2013年) – 主演 ※アメリカ合衆国の映画
テイク・ア・チャンス〜アメリカの内弟子〜 (2015年) – 主演・マサタロウ ※アメリカ合衆国の映画、日本公開は2017年
騒音 (2015年) – 特別名誉教官の息子
劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー (2015年) – 泊エイジ / 仮面ライダーダークドライブ(声)
ちはやふるシリーズ – 綿谷新
ちはやふる 上の句 / 下の句 (2016年)
ちはやふる 結び (2018年)
にがくてあまい (2016年) – 馬場園あつし
少女 (2016年) – 牧瀬光
チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜 (2017年) – 山下孝介
ピーチガール (2017年) – 東寺ヶ森一矢
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章 (2017年) – 虹村億泰
不能犯 (2018年2月1日) – 百々瀬麻雄
パシフィック・リム: アップライジング (2018年) – リョウイチ
OVER DRIVE (2018年6月1日) – 檜山直純
コードブルー -ドクターヘリ緊急救命- (2018年9月18日) – 岩田彰生

ショートフィルム

TADAIMA – 主演
CALIFORNIA LIFE – 主演

テレビドラマ

アストロ球団 (2005年7月25日 – 10月3日、CS・8月10日 – 12月22日、テレビ朝日) – 新ちゃん 役※J.J Jr. Mackenyu 名義
世にも奇妙な物語 ’14秋の特別編「シャドーボクシング」 (2014年) – 主演
保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 (2015年1月16日 – 3月13日、テレビ東京) – 鴨瀬仁志
夢を与える (2015年5月16日 – 6月6日、WOWOW) – 正晃
初森ベマーズ 第6話 (2015年) – 佐々木幸次郎
サクラ咲く (2016年) – 武宮一平
明日もきっと君に恋をする。 (2016年) – 夏樹翔太
仰げば尊し (2016年7月17日 – 9月11日、TBS) – 木藤良蓮 役
特命指揮官 郷間彩香 (2016年10月22日、フジテレビ) ‐ 鈴木達也
僕たちがやりました (2017年7月18日 – 9月19日、フジテレビ・関西テレビ) – 市橋哲人 役
刑事ゆがみ 第6話 (2017年11月16日、フジテレビ) – 貝取勝平
トドメの接吻 (2018年1月7日 – 3月11日、日本テレビ) – 並樹尊氏 役

WEBドラマ

Samantha Thavasa(2017年 – )

舞台

花より男子 (2016年、シアタークリエ 他) – 西門総二郎
地球ゴージャス公演vol.15 ZEROTOPIA (2018年)- アトラス 役

CM

ABC-MART(2017年9月 – )
マイナビ(2018年9月 – )- 吉川愛と共演。マイナビウエディングとして初めてのメンズイメージキャラクターとして就任。
NTTドコモ(2018年9月 – )- 長谷川博己、浜辺美波、星野源と共演。
GATSBY(2018年9月 – )- 柳楽優弥と共演。

紀行・旅番組

いい旅・夢気分(TX)※各年の夏に家族で出演
2005年 – 五島列島の旅
2006年 – 知床半島の旅
2007年 – 高知・四万十川の旅
2008年 – 長崎・対馬の旅
さまぁ〜ずの世界のすげぇにツイテッタ〜 「ポルトガル 闘牛士」(2014年10月19, 26日、MBS)

書籍

太陽に微笑む花のように(2014年、小学館エンジェル文庫)※表紙カバーモデル

 

マギアレコードのCM出演者は誰?

マギアレコードのCMについて調べました。

 

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「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」1周年CM “ザギトワ変身篇” Full Ver.

出演しているのは「アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワ」さんです。

アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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ポケモンカードゲームのCM出演者は誰?

ポケモンカードゲームのCMについて調べました。

 

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【公式】ポケモンカードゲームCM(広瀬すず出演 ポケモンカードの部屋篇)

出演しているのは「広瀬 すず(ひろせ すず)」さんです。

広瀬 すずさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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earth music&ecologyのCM出演者は誰?

earth music&ecologyのCMについて調べました。

 

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earth music&ecology 2018秋「2倍上機嫌でいこう・3名」篇30秒

earth music&ecology 2018秋「2倍上機嫌でいこう・3名」篇60秒

earth music&ecology 2018秋「2倍上機嫌でいこう・鈴木」篇15秒

earth music&ecology 2018秋「2倍上機嫌でいこう・広瀬」篇15秒

earth music&ecology 2018秋「2倍上機嫌でいこう・宮﨑」篇15秒

出演しているのは「広瀬 すず(ひろせ すず)」さん、「鈴木 京香(すずき きょうか)」さん、「宮﨑 あおい(みやざき あおい)」さんです。

広瀬 すずさんのプロフィールはこちらです。

鈴木 京香さんのプロフィールはこちらです。

宮﨑 あおいさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワ(ロシア語: Алина Ильназовна Загитова、ロシア語ラテン翻字: Alina Ilnazovna Zagitova)さんプロフィール

アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワさんについて調べました。

 

アリーナ・イルナゾヴナ・ザギトワ(ロシア語: Алина Ильназовна Загитова、ロシア語ラテン翻字: Alina Ilnazovna Zagitova、2002年5月18日 – )は、ロシア、イジェフスク出身のフィギュアスケート選手(女子シングル)。

2018年平昌オリンピック金メダリスト。2017年グランプリファイナル優勝。2017/2018欧州選手権優勝。2017/2018ロシア選手権優勝。


 

アリーナ・ザギトワ
Alina ZAGITOVA
Figure skating pictogram.svg
平昌オリンピックでのザギトワ
基本情報
代表国: ロシアの旗 ロシア
生年月日: 2002年5月18日(16歳)
出生地: イジェフスク
身長: 158 cm[1]
コーチ: エテリ・トゥトベリーゼ
セルゲイ・デュダコフ
元コーチ: ナタリア・アンティピナ
振付師: エテリ・トゥトベリーゼ
ダニイル・グレイヘンガウス
所属クラブ: Самбо 70
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 239.57 2018年平昌オリンピック
ショートプログラム: 82.92 2018 平昌オリンピック
フリースケーティング: 158.50(WR) 2018年ネーベルホルン杯
[隠す]

獲得メダル

フィギュアスケート
主要な国際競技会
大会 1 2 3
オリンピック 1 1 0
欧州選手権 1 1 0
グランプリファイナル 1 1 0
世界ジュニア選手権 1 0 0
ジュニアグランプリファイナル 1 0 0
合計 5 3 0
オリンピック

Olympic rings with transparent rims.svg
2018 平昌 女子シングル
2018 平昌 団体戦
欧州選手権
2018 モスクワ 女子シングル
2019 ミンスク 女子シングル
グランプリファイナル
2017 名古屋 女子シングル
2018 バンクーバー 女子シングル
世界ジュニア選手権
2017 台北 女子シングル
ジュニアグランプリファイナル
2016 マルセイユ 女子シングル

 

人物

イジェフスク生まれ。ムスリムでタタール系の血を引いている。父親はアイスホッケーのコーチで、妹サビーナもフィギュアスケートをやっている。名前のアリーナは、ロシア新体操の名選手で2004年アテネオリンピックの金メダリストのアリーナ・カバエワに由来する。憧れの選手はカロリーナ・コストナーとエフゲニア・メドベージェワ。

キャラクターグッズやファンシーグッズを好んで身の回りにおいている。中でもリラックマがお気に入りで、ジュニア時代にプレゼントされたコリラックマのティッシュカバーは長年愛用している。2016グランプリファイナルでプレゼントの袋を持っていた羽生結弦に一つくれないかとお願いしてくまのプーさんのぬいぐるみを譲り受けたことがあり、部屋に飾っている。また、坂本花織にはスヌーピーのぬいぐるみをおねだりし、もらったことがある。日本料理が大好物であると語っており、世界ジュニア選手権優勝のお祝いに祖母が寿司ロールを買ってくれると約束してくれたという。将来の夢は日本食レストランを経営すること。箸の使い方は父から教わった。

2018年5月26日にはモスクワで秋田犬を贈呈された。贈呈式にはロシア訪問中の安倍晋三首相も出席した。
秋田犬を抱くザギトワ。左から秋田犬保存会会長を務める衆議院議員の遠藤敬、ザギトワ、安倍晋三、安倍昭恵

ザギトワは日本で行われた平昌五輪開幕前の合宿に参加した際、秋田犬への愛を公言すると、地元関係者が贈呈を決定。モスクワでの贈呈式でザギトワは、秋田犬保存会の遠藤敬(Takashi Endo)会長からメスの子犬を贈られた。贈呈された秋田犬は「勝る(まさる)」という意味を込めて「マサル (Масару)」と名付けた。なお同年7月には「マサル」のいとこでオスの子犬の「マサオ」が朝青龍明徳に贈呈された。2018年11月に日本の繊維メーカーエアウィーヴと広告出演契約、同年12月にザギトワとともにCMデビューを果たした。なお、今回販売するペット用マットレスは数量限定商品であり、収益は公益社団法人秋田犬保存会に寄付されることになっている。
経歴
金メダルを獲得した平昌オリンピック

アリーナ・ザギトワの発音(ロシア語)
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5歳の時にスケートを始めたが、専門的にフィギュアスケートを始めたのは7歳から。それまではただ滑走していただけであり、競技を始めて3年経過した10歳まで表彰台には上ったことがなかった。

2014年末、12歳の時に、ある大会に出場するためモスクワに滞在していた際、母に懇願し2014年ソチオリンピックでロシア団体金メダルを獲得したユリア・リプニツカヤを育てたことで名声を得ていたエテリ・トゥトベリーゼの元を訪れる。3回転ジャンプすら飛べなかったため即入門とはいかなかったが「もう一度、見たい」と年明けにモスクワへ来るよう促される。2015年から親元を離れ、モスクワに住む祖母と同居しながらトゥトベリーゼの元でトレーニングを開始するも「自発的に練習することを理解できていない」と、わずか3か月で見限られた。その後、同じリンク内でアンナ・ツァリョーワの指導を受けていたが、怪我の療養を経て故郷に帰ろうと決意し、花束を持ってトゥトベリーゼの元へ挨拶に行ったところ「もう一度試してみましょう」と声を掛けられ再び指導を受けることになった。

2015-2016シーズン、ロシアジュニア選手権では9位となった[要出典]。2016年ジュニアグランプリの派遣選考となる国内大会の一つでは、モスクワ予選で12位と予選敗退し、ジュニアグランプリへの出場が危ぶまれたが、結果的には出場した[要出典]。

2016-2017シーズン、ジュニアグランプリに出場。1戦目のサン・ジェルヴェ大会は優勝で国際大会デビュー戦を飾る。2戦目のリュブリャナ杯では紀平梨花、本田真凜に敗れ3位だったものの、ジュニアグランプリファイナル進出を決めた。ジュニアグランプリファイナルでは、ショートプログラムとフリースケーティングでジュニアクラスの世界最高得点を出し、ジュニア選手として史上初の200点超えとなる207.43点で優勝した。初出場のロシア選手権では銀メダルを獲得。世界ジュニア選手権では、自身の持つFSと総合得点のジュニア歴代最高得点を更新し優勝した。

2017-2018シーズン、シニアデビュー戦のロンバルディア杯ではSPにてシャーロットスパイラル→カウンターからの2回転アクセルを試みるが転倒し3位と出遅れる。しかし、フリーで自己ベストで世界歴代4位となる218.46点を得点し逆転優勝した。グランプリシリーズに参戦し、中国杯、フランス杯に出場。2戦ともSPの3回転ルッツ-3回転ループの連続ジャンプで転倒し、表彰台圏外からスタートするも、FSで巻き返し連勝。グランプリファイナルも制し、続くロシア選手権も初優勝となった。

右足の怪我で休養していた絶対女王エフゲニア・メドベージェワとのシニア初の直接対決となったヨーロッパ選手権では、SP・FSともノーミスで1位となり、世界歴代2位の合計238.24点で初優勝した。それまで個人戦13連勝していたメドベージェワは合計232.86点で2位となり、絶対女王に約2年ぶりに土を付けた。

平昌オリンピックはOARの選手として15歳で初出場。団体戦はFSで滑走し、銀メダル獲得に貢献。個人戦のSPでメドベージェワが先に出した自らのSP歴代最高得点となる81.61点を、わずか20分後に82.92点で更新した。続くFSでは3回転ルッツ-3回転ループの連続ジャンプが単独になってしまうが、2本目の3回転ルッツに3回転ループを付ける驚異的なリカバリーを披露し、メドベージェワと156.65点で同点となる。SPとの合計得点239.57点でそのまま逃げ切り、オリンピック金メダルを獲得した。15歳9ヶ月での金メダル獲得は、1998年長野オリンピックで優勝したタラ・リピンスキー、2014年ソチオリンピック団体戦で優勝したロシアのメンバーであるユリア・リプニツカヤ以来史上3番目の若さ[要出典]。

グランドスラムに王手がかかった世界選手権は、最大のライバルであるメドベージェワが右足の怪我の療養で欠場したため、初優勝の大チャンスで迎えた。SPでは連続ジャンプの着氷が若干乱れ2位となるも、トップとは僅か0.76差と十分逆転可能な位置でSPを折り返す。しかし、FSでは演技後半の最初の3回転ルッツでまさかの転倒。その後に6本のジャンプが詰まっていたためミスの連鎖を止めることが出来ず、続く2本目の連続ジャンプである2回転アクセル後の3回転トゥループでも転倒。さらに、執念で2本目の3回転ルッツに3回転ループを付けようとするも3回転ループで再び転倒。会場では惨劇を目の当たりにした観客の悲鳴が響き渡り、プログラムは崩壊した。7つのジャンプ要素のうち、3つの転倒に加えて3本のジャンプで回転不足判定を受ける悲惨な結果となり、表彰台にすら届かない総合5位。個人戦連勝記録も10連勝でストップし、新星として快進撃を続けてきたシーズンは号泣で幕を閉じた。SP後にはオリンピックの後にイベントが続き、「練習に戻るのが難しかった」と話していた。

2018-2019シーズンは世界選手権の悪夢から約半年後のネーベルホルン杯から始動し総合238.43点と高得点で優勝。しかし、GPヘルシンキのSPでは、連続ジャンプの2つ目の3回転ループが単独ループになったり、FSでも1つ目の連続ジャンプが回転不足を取られるなど苦戦したが何とか優勝する。続くロステレコム杯でも、FSにて最後の3回転フリップが2回転フリップになるなど調子を取り戻せず、総合得点はGPヘルシンキより低い点数に留まった。SPのリードに助けられ連勝し、グランプリファイナルに駒を進めるが、その連覇を狙ったグランプリファイナルでは3回転アクセル装備で快進撃を続けていた紀平梨花とシニア初激突。SPではノーミスを決め紀平に続く2位と逆転優勝を狙える位置についたが、FSは3回転ルッツからの3回転トーループが抜けてしまい点数を伸ばせず、紀平にさらに差を広げられ準優勝に終わった。ウォームアップ中にテレビのケーブルに引っかかって捻挫するというアクシデントがあり、その影響がFSに出たと思われる。しかし、続くロシア選手権でもSPはノーミスの演技を見せて首位で折り返すが、FSではジャンプの転倒や抜け、スパイラルが解けてしまうミスを連発し、同門の後輩ジュニア勢に次々と抜かされ総合5位まで沈んだが、翌年の欧州選手権のロシア代表3人のうちの1人には何とか選ばれた。

その連覇を目指した欧州選手権。SPを首位で折り返すも回転不足を取られたり最後の3回転フリップの着氷で手が付きそうになるなど点数を伸ばせず、翌日のFSも連続ジャンプで抜けや転倒のミスを連発したほか、5本のジャンプで回転不足を取られ、格下で同じロシア代表のソフィア・サモドゥロワに逆転を許し銀メダルに終わった。
技術
エキシビションでトラ柄衣装で踊るザギトワ

ショート、フリーともに基礎点が1.1倍になる後半に全てのジャンプ要素を固め打ちで跳ぶ変則的な構成が特徴。フリーにおいて全てのジャンプ要素を後半に跳んだ史上初の選手である[要出典]。

2016年ジュニアグランプリサン・ジェルヴェ大会では女子選手として史上6人目となる3回転ルッツ-3回転ループ(3Lz-3Lo)のコンビネーションジャンプを成功させた。

また、片手や両手を上げながら跳ぶ”タノジャンプ”を跳ぶことができ、より多くの加点を得ることができる[要出典]。
記録

女子シングルジュニアクラスショートプログラム世界最高得点 70.92(2016JGPファイナル、2017年にアレクサンドラ・トゥルソワが更新)
女子シングルジュニアクラスフリースケーティング世界最高得点 136.51(2016JGPファイナル)
女子シングルジュニアクラスフリースケーティング世界最高得点 138.02(2017年世界ジュニア選手権、2018年にアレクサンドラ・トゥルソワが更新)
女子シングルジュニアクラストータル世界最高得点 207.43(2016JGPファイナル)
女子シングルジュニアクラストータル世界最高得点 208.60(2017年世界ジュニア選手権、2018年にアレクサンドラ・トゥルソワが更新)
女子シングルジュニアクラス史上初200点超え(2016JGPファイナル)
女子シングルショートプログラム世界最高得点 82.92(2018平昌オリンピック)

主な戦績
プーチン大統領とザギトワ
2018年平昌オリンピックで金メダル
2017年ジュニア世界選手権優勝
国際大会
大会/年 2015-16 2016-17 2017-18 2018-19
冬季オリンピック 1
世界選手権 5
欧州選手権 1 2
GPファイナル 1 2
GP フランス国際 1
GP 中国杯 1
GPヘルシンキ 1
GP ロステレコム杯 1
CS ロンバルディア杯 1
CS ネーベルホルン杯 1
世界Jr.選手権 1
JGPファイナル 1
JGPリュブリャナ杯 3
JGPサン・ジェルヴェ 1
ユーロユース五輪 1
国内大会
ロシア選手権 2 1 5
ロシアJr.選手権 9 1
詳細
2018-2019 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2019年1月24日-25日 2019年ヨーロッパ選手権(ミンスク) 1
75.00 4
123.34 2
198.34
2018年12月20日-22日 ロシアフィギュアスケート選手権(サランスク) 1
80.62 12
131.41 5
212.03
2018年12月6日-9日 2018/2019 ISUグランプリファイナル(バンクーバー) 2
77.93 2
148.60 2
226.53
2018年11月16日-18日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯(モスクワ) 1
80.78 1
142.17 1
222.95
2018年11月2日-4日 ISUグランプリシリーズ グランプリヘルシンキ(ヘルシンキ) 1
68.90 1
146.39 1
215.29
2018年9月26日-29日 ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) 1
79.93 1
158.50 1
238.43
2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年3月19日-25日 2018年世界フィギュアスケート選手権(ミラノ) 2
79.51 7
128.21 5
207.72
2018年2月21日-23日 2018年平昌オリンピック(平昌) 1
82.92 2
156.65 1
239.57
2018年2月9日-12日 2018年平昌オリンピック 団体戦(平昌) – 1
158.08 2
団体
2018年1月18日-20日 2018年ヨーロッパ選手権(モスクワ) 1
80.27 1
157.97 1
238.24
2017年12月22日-24日 2017-2018ロシア選手権(サンクトペテルブルク) 1
78.15 1
155.44 1
233.59
2017年12月7日-10日 2017/2018 ISUグランプリファイナル(名古屋) 2
76.27 1
147.03 1
223.30
2017年11月17日-19日 ISUグランプリシリーズ フランス杯(グルノーブル) 5
62.46 1
151.34 1
213.80
2017年11月3日-5日 ISUグランプリシリーズ中国杯(北京) 4
69.44 1
144.44 1
213.88
2017年9月14日-17日 ISUチャレンジャーシリーズロンバルディアトロフィー(ベルガモ) 3
71.29 1
147.17 1
218.46
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年3月13日-19日 2017年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(台北) 1
70.58 1
138.02 1
208.60
2017年2月11日-18日 ヨーロッパユースオリンピックフェスティバル(エルズルム) 1
58.30 1
128.76 1
187.06
2017年2月3日-5日 ロシアジュニアフィギュアスケート選手権(サンクトペテルブルク) 1
74.46 1
142.36 1
216.82
2016年12月22日-25日 ロシアフィギュアスケート選手権(チェリャビンスク) 3
74.26 2
146.95 2
221.21
2016年12月8日-10日 2016/2017 ISUジュニアグランプリファイナル(マルセイユ) 1
70.92 1
136.51 1
207.43
2016年9月21日-24日 ISUジュニアグランプリ リュブリャナ杯(リュブリャナ) 1
68.09 4
109.29 3
177.38
2016年8月24日-27日 ISUジュニアグランプリ サン・ジェルヴェ(サン・ジェルヴェ) 1
68.07 1
126.30 1
194.37
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年1月21日-23日 ロシアジュニアフィギュアスケート選手権(チェリャビンスク) 12
52.85 8
108.08 9
160.93
プログラム使用曲
2018年ヨーロッパ選手権
2016年ジュニアグランプリファイナル
シーズン SP FS EX
2018-2019 『オペラ座の怪人』より
作曲:アンドルー・ロイド・ウェバー
振付:ダニイル・グレイヘンガウス カルメン組曲
作曲:ロディオン・シチェドリン
振付:ダニイル・グレイヘンガウス 『I am A Survivor』映画トゥームレイダーより
作曲:2Wei
2017-2018 映画『ブラック・スワン』より
作曲:クリント・マンセル
映画『ムーンライト』より
作曲:ニコラス・ブリテル
振付:ダニイル・グレイヘンガウス バレエ音楽『ドン・キホーテ』より
作曲:レオン・ミンクス
振付:ダニイル・グレイヘンガウス 『Afro Blue / Eye See You / Wade in the Water』
ボーカル:ジャズメイヤ・ホーン
2016-2017 オペラ『サムソンとデリラ』より
作曲:カミーユ・サン=サーンス バレエ音楽『ドン・キホーテ』より
作曲:レオン・ミンクス 「ピンクの豹」
作曲:ヘンリー・マンシーニ
2015-2016 映画『ピンクの豹』
作曲:ヘンリー・マンシーニ ミュージカル『ゴースト』
作曲:デイヴ・スチュワート、グレン・バラード
CM出演

アニプレックス『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』(2018年8月15日 – 9月、2019年1月18日 – ) ※スマートフォン&パソコン専用ロールプレイングゲーム
エアウィーヴ『マサル愛用』篇(2018年12月2日 – ) – WEB限定

 

ウッチャンナンチャンプロフィール

ウッチャンナンチャンについて調べました。

 

ウッチャンナンチャンは、内村光良と南原清隆から成る日本のお笑いコンビ、司会者。通称「ウンナン」「UN」。マセキ芸能社所属。とんねるず、ダウンタウン、B21スペシャルとともに、お笑い第三世代として数えられる。

 

ウッチャンナンチャン
UTCHAN NANCHAN
メンバー 内村光良(ウッチャン)
南原清隆(ナンチャン)
別名 ウンナン、UN
結成年 1984年
事務所 マセキ芸能社
活動時期 1984年 –
師匠 内海桂子好江
出身 お笑いスター誕生!!
影響 ビートたけし笑福亭鶴瓶
出会い 横浜放送映画専門学院
旧コンビ名 おあずけブラザーズ
ウッちゃんナンちゃん
芸種 コント
ネタ作成者 両者
現在の代表番組 スペシャル番組
ザ・イロモネア
過去の代表番組 オールナイトフジ
夕やけニャンニャン
夢で逢えたら
笑っていいとも!
ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!
ウンナンのホントコ!
ウンナンの気分は上々。
炎のチャレンジャー
笑う犬
教科書にのせたい!
同期 出川哲朗
公式サイト マセキ芸能社によるプロフィール
受賞歴
1986年 お笑いスター誕生!! 第7回オープントーナメントサバイバルシリーズ 優勝
1988年 第26回ゴールデン・アロー賞 芸能賞新人賞
1990年 平成元年度第6回浅草芸能大賞 新人賞
1992年 第16回日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞(俳優として)

 

メンバー

内村光良(うちむら てるよし 1964年7月22日 – )
熊本県人吉市出身。
血液型AB型。
身長169cm、体重66kg。
立ち位置はネタの時は右、司会の時は左(後述参照)。
愛称:「ウッチャン」。

南原清隆(なんばら きよたか 1965年2月13日 – )
香川県高松市出身。
血液型AB型。
身長174cm、体重63kg。
立ち位置はネタの時は左、司会の時は右(後述参照)。
愛称:「ナンチャン」。

来歴・人物

1985年、横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)の漫才の講義で一緒に組んだのをきっかけとして、コンビ結成。この時に講師をしていた内海桂子・好江の薦めで、マセキ芸能社所属のタレントとなる。ウンナンを初めて見た好江は、2人の才能を見抜き、「この2人を絶対に逃しちゃダメよ!」と涙ながらに言ったという。お笑いコンビとしては『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)から本格的な活動を始めた。その頃のコンビ名は「おあずけブラザーズ」(おあずけシスターズをもじって命名)であった。 『ショートコント』を流行らせた第一人者でもある。 1987年、専門学校の同期生である出川哲朗、入江雅人らと劇団SHA・LA・LAを結成し、演劇役者としても活動。内村は、脚本と演出も担当した。因みに、長谷川初範が先輩であったことをラジオ等でネタにした事もあった。

1988年に放送開始したフジテレビの深夜番組『夢で逢えたら』で人気に火がつき、1990年代にはとんねるず、ダウンタウンに続き「お笑い第三世代」として、若年層を中心に人気を博した。1989年からは『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティも担当した( – 1995年)。

1990年、フジテレビ系列『とんねるずのみなさんのおかげです』の休止に伴い、後番組のメインとして2人が抜擢され『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』がスタート。『夢で逢えたら』のテイストを下地にゲストを交えて作りこんだコントで、人気を博す。『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』が半年間の放送を終了し時間帯を土曜夜8時に改め『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』として再出発。時事ネタや人気ドラマ、ミュージシャンを題材としたパロディーコントで高視聴率を得た。

また、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系列)は、当時の日本テレビのバラエティー黄金期を支えた中心的な番組の1つで、番組の全盛期である1996年〜1999年まではほとんどの回で視聴率が20%を超えていた時期もあった。そのため、金曜日に東京ドームの巨人戦が組まれていた場合は巨人戦を優先し番組を休止していたが、消化試合の時は番組を優先して放送した。『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!』(テレビ朝日系列)もイライラ棒が大人気となり、当時のテレビ朝日の看板番組となるなど、民放各局で人気番組を生み出し、一躍1990年代を代表するお笑いコンビとなる。以後現在に至るまでダウンタウンと並び日本のお笑い界を牽引する存在として第一線で活躍し、後続の芸人たちに多大な影響を与え続けている。

結成10年目となった1995年頃から、お互いの話し合いにより単独での活動も始めるようになる。近年はコンビでのテレビ出演は減少傾向にあり、2019年現在、コンビ名義でのレギュラー番組は存在しておらず、コンビでの仕事は単発特別番組の司会やトークライブなどごく少数に限られている。内村はゴールデンタイムの番組を中心に、南原は昼の帯番組を中心に司会を担う事が増えている。またタレント活動以外でも内村は映画制作、南原は現代狂言やスポーツキャスターなど、二人とも幅広い分野でソロ活動を行なっている。
芸風
コント

若手の頃は、当時普及し始めたコンビニエンスストアやレンタルビデオショップ、おたくなど、80年代後半の若者の生活を中心に据えたコントを得意とし、「都会派コント(シティ派コント)」と評された。そのような評価について、当時メンバーは「俺たち田舎出身なのに(内村は熊本県、南原は香川県出身)」と戸惑っていたが、「田舎出身だからこそ、都会の若者の様子を客観的に観察できた」と自己分析している。

ネタ作りは内村が自分のギャグだけ書いて南原の台詞を部分を適当(「ああ」、「うん」など)にしておき、稽古のときに南原が台詞の部分を作り面白い部分を拾い上げていき徐々にネタにしていく、という手法だった。また、ウンナンがコントや番組で使用したギャグはほとんどが、劇団で一緒だった入江雅人が考えたギャグをパクって使用していたと発言した事がある。その際、出川哲朗も同席していたが、内村曰く、「テッチャンのギャグは面白くなかったからパクらなかった」と茶化しており、実際テレビでは出川の口癖「ヤバイよ」や「チェン(出川だけが使用している内村のあだ名)」をモノマネしている。

なお、漫才については「難しくて出来ない」とのことであり、若手の頃は漫才番組に出演していた際はコントのネタを漫才に置き換えて(現在でいうコント漫才)披露していた。また、南原はM-1グランプリの審査員を担当するなどしている。
「ショートコント」のフォーマットの確立

新人時代は7分〜10分間程度の長尺のコントをやっていたが、ラ・ママ新人コント大会などで交流があったジャドーズの影響で、「短めのコントを連発する」スタイルのネタを多く作成した。そのネタ中では、それぞれのネタの冒頭に「(ショート)コント、○○」と言ってからネタに入るスタイルを用いていた。その後、ウッチャンナンチャンはネタと共に人気を獲得することとなり、「ショートコント」というネタのフォーマットは後の芸人にも多大な影響を与えた。

「短いネタを連発する」という意味で、ショートコントの源流は上記のジャドーズや、パート2の『4コマ漫才』に見ることができるという評価もあるが、渡辺正行は「ショートコント」というフォーマットを名称と共に一般的に認知させたのはウッチャンナンチャンであると評している。また、デビュー当時にラ・ママ新人コント大会で共演していた爆笑問題の太田光は「ウッチャンナンチャンがショートコントをやって流行らせて、そうしたら他の芸人がみんなウッチャンナンチャンの真似(ショートコント)をやり始めた。」と語っている。

「M-1グランプリ2010」において南原が審査員を務めた際には、デビュー当時の映像と共に『「ショートコント」というスタイルを確立し、落語や狂言など芸の真髄を追い求める…』と紹介された。
役割

他のお笑いコンビに比べて、漫才におけるボケとツッコミのような役割がハッキリしないコンビである。『気分は上々』の番組内でインターネット投票により「どちらがボケか?」をファンに決めてもらい、この時は「南原がボケ」という結果になった。しかし、本音は2人ともツッコミになりたい様子だった。自称は、それぞれ内村が「天然」、南原が「ハプニング」。よってボケとツッコミはケースバイケースとされている。逆説的に考察すると、両名とも漫才やフリートークでボケ、ツッコミがこなせる高い技量を持ったオールラウンダーであるとも言える。南原は『ウンナンタイム』で、2人のスタイルを「スイッチ型」であると表現している。

立ち位置に独特のこだわりを持っている。フリートークやネタの際には、「内村が上手(かみて、客から見て右側)、南原が下手(しもて、客から見て左側)」。しかし、番組などで司会を担当する際は「南原が上手、内村が下手」となっている。内村曰く「(テロップが)『ウッチャンナンチャン』と出るので、それに合わせた」とのこと。従って、ネタをほとんどやらない現在ではほとんど後者の立ち位置になっており、その印象が強くなっている。
エピソード
コンビ名

「ウッチャンナンチャン」というコンビ名は、南原の思い付きから命名。最初は「ウッちゃんナンちゃん」表記だった。(『森田一義アワー 笑っていいとも!』で発言)まだコンビ名で迷っていた頃、お笑いスター誕生の番組収録時にコンビ名を変更したい旨を告げると、番組スタッフに「もう『ウッチャンナンチャン』で作ったから(変更できない)」と断られ、そのまま定着してしまった。デビュー前は「ちょうなんず」(2人とも長男だったため)や「かんなビール」(南原の家が大工、内村の家が酒店だったため)、「気合い&楽しく」(『ウリナリ』内で候補として内村が出してきたと南原が暴露)というコンビ名も考えられていた。

1987年10月28日放送分のオールナイトニッポンでは、南原が持参してきたコンビ結成直後のネタ帳に二人が考えた芸名が書かれてあり、内村案の「信用金庫」(女性漫才コンビの非常階段に対抗)、「新撰組」、「ハングリー」。南原案の「おてもやん」(内村が熊本出身だったため)、「UN(ウン)」、「NAU(ナウ)」、「ニキビブラザーズ」、「貧乏&貧相」、「赤尾さんの犬達」、「おあいこポン」、「WA・HA・HA・HA・HA」、「てる坊&きよ坊」が候補となっていた。

母校である日本映画学校に2人で講師として行った時、当時俳優科の生徒だった狩野英孝に「なぜ、ナンチャンウッチャンではなくウッチャンナンチャンなんですか?」と聞かれ、内村が「あいうえお順です。」と答えている。
その他

直接の師弟関係に当たる、いわゆる「師匠」がいるわけではないが、内海桂子・好江は、2人の師匠的な存在である。好江からは「何があっても仕事に穴を開けるな」との教えがあったが、好江の葬儀には2人共仕事の合間をぬって駆け付けた。
専門学校時代に2人が仲良くなったきっかけは、互いに大林宣彦の映画が好きということだで、これが後のコンビ結成に繋がる。『ウンナンの気分は上々。』(TBS)の第1回では、2人の原点の再発見という内容で、大林映画の舞台である尾道への2人旅の模様を放送した。
同じ『ウンナンの気分は上々。』内のタイムカプセルを埋めようという企画で、2人が1年後の自分と相方へのビデオレターを撮り、1年後にタイムカプセルは掘り起こされるはずだったが、それ以来放送されずそのまま番組終了になっている。
専門学校時代は内村は南原を「南原」、南原は内村を「ウッチャン」と呼んでいたが、コンビを組む以上は立場は対等だと考えた南原は「内村」と呼ぶように改めた。
同じお笑い第三世代であるとんねるずとは、『オールナイトフジ』や『夕やけニャンニャン』といった番組で同じレギュラーとして一時期共演していた。
『夢で逢えたら』で共演し、ほぼ同期であるダウンタウンとは(ただし、ダウンタウンは1982年のデビューであり先輩にあたる)、松本人志曰く「戦友」及び「同じ釜の飯を食った仲」と呼ばれる関係。松本曰く「ウンナンが売れてうれしい事はないが、かといって売れなくなるのは嫌」と語っている。さらに、内村もダウンタウンの事を「戦友」と語っている。
デビュー当時は内村が(人見知りで)フリートーク等が苦手であった為、南原が率先して前に出ることが多かった。その為、内村は「ウッチャンナンチャンが売れたのは南原のおかげ」と発言している。ちなみに、内村は(デビュー当時の)自分達と似たような関係性のあるコンビの例としてオードリーを上げている。また、勝俣州和も「世間では 内P等の影響で『ウッチャン=プロデューサー』というイメージかもしれないが、ウッチャンナンチャンの本当のプロデューサーはナンチャン。ウッチャンが今でもテレビの中でプレイヤーとしていられるのはナンチャンのおかげ」と語っている。
内村・南原ともに「お互いの電話番号を知らない」・「楽屋は別じゃないと嫌」等と語るため、一時期明石家さんまなどから「ウンナンは仲が悪い」とネタにされることも多く、現在はコンビとしての競演がほとんど無く一部では「事実上解散状態」と言われることもある。しかし、本人たちは「本当に仲が悪かったらとっくに解散してる。」と語っており、お互いの出演番組等は常にチェックしており、トークライブではお互いに感想を述べたりしている。また、南原の携帯電話に(電話番号を知らないはずの)内村から直接電話がかかってきた際には、「(長女が生まれる時期の)嫁さんに緊急事態が起きて相方である俺に連絡してきたと思った。(直後に始まる)生放送をドタキャンしてでも駆けつけるつもりだった。」と語っている。ちなみに内村が電話をしたのは「松ちゃんが結婚するんだって!」と伝えるためで電話番号はマネージャーに教えてもらったとのこと。。

評価

ダウンタウンの構成作家である高須光聖は、ダウンタウンの世界は「濃い一色」に対してウンナンの世界は「無色透明」と評している。また、「ダウンタウンは企画が彼ららしくないと全然ハマらないけど、ウンナンはどんな企画をふっても上手にさばいてくれるし、ちゃんとハマるから視聴者も安心して観られる。どんな色にも染まる。」と分析している。
お笑い評論家のラリー遠田は、「ウッチャンナンチャンとはどういう芸人なのか?この問いに答えるのは意外と難しい。ウンナンがどういう芸人に見えているかは、受け手の世代によっても大きく変わってくるからだ。(中略)彼らは、自分たちのキャラクターを前面に押し出すよりも、番組の企画に自分たちを合わせていくような形で活動していたため、彼ら自身のイメージをつかむことは難しい。彼らは、時代ごとのニーズに対応しながら、キャリアを積み重ねてきたタイプの芸人なのである。」と分析している。
笑福亭鶴瓶は「ウンナンの笑いって優しいんですよ。攻撃的な笑いが多い中で、優しい笑いを作ってきた2人が中心に出て、今も一線でいるのは必然だと思う。」と評している。また、「僕は誰かとつるむことはあまりないけど、唯一つるむとしたらウンナンの二人。」とも語っている。
『笑いの殿堂』で共演していた爆笑問題は、自身のラジオ番組で「ウッチャンナンチャンほど人間が綺麗な人たちはいない。」と語った。太田は、若い頃嫉妬からウッチャンナンチャンの悪口を言っていたが、「悪口を言ってるのをわかっていても、ウッチャンナンチャンの2人は変わらない接し方をしてくれた。自分が嫌になる。人の悪口言ってるところを見たことない。俺たちは人の悪口や不幸をネタにするが、ウッチャンナンチャンのネタは綺麗。」などと語った。また、デビュー当時の爆笑問題はコントをメインに活動していたが、漫才に転向するきっかけはウッチャンナンチャンであり、「ウッチャンナンチャンがショートコントをやって流行らせて、そうしたら他の芸人がみんなウッチャンナンチャンの真似(ショートコント)をやり始めたから、自分たちはあえて漫才の方に行った。」という。
「お笑い第三世代」の先輩にあたるとんねるずの石橋貴明は、自身が司会を務める「うたばん」にネプチューンが出演した際に「ウッチャンナンチャンは(後輩の育成もちゃんとやって)偉い」と発言している。
多くの番組で競演してきた勝俣州和は「ウンナンって田舎っぺなんですよ。だから、ネタや番組の切り口が田舎者目線になっている。日本人のほとんどって実は田舎っぺでしょ?だから視聴者は(生粋の東京出身である)とんねるずには憧れを持ち、ウンナンには共感したんですよ。」と評しており、これには同席していた出川哲朗も同意している。

主なネタ

素晴らしきEnglishの世界(英語講座)
専門学校の漫才の授業でコンビを組んだ際に初めて作ったネタであり、また、2人が初めてテレビで披露したネタであり「ウッチャンナンチャンのデビュー作」とも呼ばれる。ネタを作ったのは内村で、南原は授業の当日の朝に初見。初披露の際には想像以上に受け、講師であった内海好江から「新しいパターンだ」と絶賛されたという。
マザコン刑事シリーズ
「お笑いスター誕生」内で行っていたコント
卒業
「お笑いスター誕生」内で行っていたコント
ファミリーレストランシリーズ
ウンナン初期の代表作。ウェイター編・ウェイトレス編などの数パターンが存在する。
対決シリーズ 日比谷線VS銀座線
「ファミレス」と同様に代表作のひとつであり、いわゆる「擬人化コント」。後に「ウリナリ」でも披露した。この他にも「大江戸線vs南北線」「山手線 外回りVS内回り」などもある。笑福亭鶴瓶はこのネタが一番好きだと語っている。また、対決シリーズとしては「アメリカ横断ウルトラクイズ(NTV)vs連想ゲーム(NHK)」「VHS vs ベータ」等、鉄道以外にもある。
レンタルビデオショップシリーズ
倉本聰脚本編、山田洋次監督編など数パターン存在する。2016年のインタビューで内村が『自分のコント(コンビのネタ)で一番好きなコントは?』という問いにこのネタを挙げた上で「一番の出世作だと思う」と答えている。
ミニスカート
わずか10秒ほどで終わるショートネタ。複数パターン存在する。タモリはこのネタを「単純だけど、その分テンポと間が難しい」と評した。
タクシードライバー
親友
数パターン存在するショートネタ。後にこのネタをベースしたコントが「笑う犬の冒険」で放送された。
社交辞令を許さない
クイズシリーズ
時の流れシリーズ
手術中
癖について考える
シンデレラエクスプレス

など多数
主な受賞歴

『お笑いスター誕生!!』関連
1985年5月11日 第5回オープントーナメントサバイバルシリーズ 準優勝
1986年1月11日 第6回オープントーナメントサバイバルシリーズ 第3位
1986年7月5日 第7回オープントーナメントサバイバルシリーズ 優勝
1988年 第26回ゴールデン・アロー賞芸能賞 「新人賞」
1990年3月 平成元年度第6回浅草芸能大賞 「新人賞」
1991年 第29回ゴールデン・アロー賞芸能賞
1992年 第16回日本アカデミー賞「新人俳優賞」「話題賞(俳優)」(映画『七人のおたく』で)

出演

ウッチャンナンチャンとしての出演作品を記載。個別での出演作品は内村光良、南原清隆の項目を参照。
現在
テレビ番組

スペシャル番組

改編期や年末年始に不定期放送。

ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円(TBS系、2008年4月 – 2010年3月はレギュラー放送) – MC
全日本歌唱力選手権 歌唱王(日本テレビ系)- MC
新春 鶴瓶大新年会(フジテレビ系) – 正月に放送
NHKスペシャル シリーズ TOKYOアスリート(NHK)- 東京五輪に向け、年数回のシリーズとして放送。MC

過去
テレビ番組

レギュラー番組

お笑いスター誕生!!(1985年5月11日 – 1986年9月20日、日本テレビ系・テレビデビュー)
オールナイトフジ(1985年10月 – 1986年3月、フジテレビ系)
夕やけニャンニャン(1986年10月 – 12月、フジテレビ系)
ここんちプラネッと!(1986年4月 – 9月、テレビ東京)
所さんの勝ったも同然!!(1986年10月 – 11月、日本テレビ系)
DOKI DOKI DO!(1987年10月 – 1988年3月、日本テレビ系)
パオパオチャンネル(1987年10月 – 1989年9月、テレビ朝日系)
笑いの殿堂(1988年7月 – 1989年10月、フジテレビ)
夢で逢えたら(1988年10月 – 1991年11月、フジテレビ系)
デイブレイク(1988年10月 – 1990年3月、中部日本放送)
ギャグ満点(1989年4月 – 1990年3月、TBS系)
お笑いベストヒット(1988年10月 - 1989年3月、TBS系)
森田一義アワー 笑っていいとも!(1988年10月 – 1994年3月、木→火→月→火曜日、フジテレビ系)
笑っていいとも!増刊号
笑っていいとも!特大号
ウッチャンナンチャン(1989年4月 – 1990年3月、日本テレビ系)
どーもデス!(1989年10月 – 1990年5月、テレビ朝日系)
流行笑会・星に願いを!(1990年4月 – 9月、中部日本放送)
ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.(1990年4月 – 1992年6月、日本テレビ系)
ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!(1990年4月 – 9月、フジテレビ系)
ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!(1990年10月 – 1993年6月、フジテレビ系)
夢の中から(1991年12月 – 1992年3月、フジテレビ系)
ウンナン世界征服宣言(1992年10月 – 1995年3月、日本テレビ系)
お茶とUN(1993年10月 – 1994年3月、テレビ朝日系)
ビートたけしのつくり方(1993年10月 – 1994年3月、フジテレビ系)
ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?(1994年4月 – 9月、フジテレビ系)
投稿!特ホウ王国(1994年5月 – 1997年9月、日本テレビ系)
UN FACTORY カボスケ(1995年4月 – 9月、フジテレビ系)
ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!(1995年5月 – 1996年3月、日本テレビ系)
UN FACTORY ソムリエ(1995年10月 – 1996年3月、フジテレビ系)
ウンナンの桜吹雪は知っている(1995年10月 – 1996年7月、TBS系)
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!(1995年10月 – 2000年3月、テレビ朝日系)
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(1996年4月 – 2002年3月、日本テレビ系)
ウンナンの気分は上々。→新・ウンナンの気分は上々。(1996年7月 – 2003年9月、TBS系)
天下ごめんネ!!(1996年10月 – 1997年2月、フジテレビ系)
突撃!お笑い風林火山(1997年5月 – 9月、フジテレビ系)
いろもん(1997年10月 – 1998年9月、日本テレビ系)
ウンナンのホントコ!(1998年10月 – 2002年3月、TBS系)
笑う犬(1998年10月 – 2003年12月、フジテレビ系)※コンビでの出演は1999年10月-2003年12月、2008年と2010年には特番が放送
ウッチャきナンチャき(2002年4月 – 2003年2月、TBS系)
ウンナンさん(2003年10月 – 2004年3月、TBS系)
UN街(2004年4月 – 9月、TBS系)
クイズ!日本語王(2005年10月 – 2006年9月、TBS系)
ウンナンのラフな感じで。 (2010年4月 – 8月、TBS系)
教科書にのせたい!(2011年4月 -2012年9月、TBS系 )

単発・スペシャル

FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル(フジテレビ系)
『笑っていいとも!』チームとして出場(1989年秋、1990年春)
『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』チームとして出場(1990年秋 – 1993年春)
『ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?』チームとして出場(1994年春)
FNS27時間テレビ(2001年・2004年・2016年・2017年、フジテレビ系) – コンビで出演しているのは2001年のみ。それ以外はそれぞれピンで出演。
FNS ALLSTARS 27時間笑いの夢列島(2001年7月21日・22日)
FNS27時間テレビ めちゃ2オキてるッ! 楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!(2004年7月24日・7月25日)
FNS27時間テレビフェスティバル!(2016年7月23日・7月24日)
FNS27時間テレビ にほんのれきし(2017年9月9日・9月10日)
平成あっぱれ開運祭!!チョー縁起いいTV!(毎年1月1日放送、2002年 – 2005年、日本テレビ系)※タイトルは2005年のもの。
クイズスーパースペシャル(日本テレビ系)
それぞれ『ウンナン世界征服宣言』『投稿!特ホウ王国』『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!』『ウリナリ!!』チームとして1993年秋 – 1997年秋、1998年秋 – 1999年秋に参加
スーパースペシャル「ウンナン&マチャミの日本一素敵なサイテー大賞」(不定期、2003年 – 2004年、日本テレビ系)
ウッチャンナンチャンお笑いバトル!(TBS系、2003年 – 2004年)
史上最強の人間ドック ザ・快傑ドクター(TBS系)
「ザ・レジェンド」ウンナンのトークバトル!芸人が偉人の伝説を熱弁!伝説の嵐(2010年4月17日、日本テレビ系)
金曜スーパープライム「帰ってきた 史上最強の億万長者」(2011年5月20日、日本テレビ系)
当初は2011年3月11日に放送予定だったが、東日本大震災に伴う『NNN緊急特番 宮城・茨城沖大地震』のため、放送延期となっていた。
私、あなたのこと芸能界で一番✕✕だと思ってます!(2014年3月29日、フジテレビ系)
笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号(2014年3月31日、フジテレビ系)
ヒルナンデス! (2016年10月21日、日本テレビ)
ウンナン出川バカリの超!休み方改革 (2018年5月4日、フジテレビ)
こんな休日どうですか 内村バカリ南原出川が本気で考えた最高の旅 (2019年6月22日、フジテレビ)

ラジオ番組

ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン(1989年4月 – 1995年4月、ニッポン放送)
ウッチャンナンチャンのラジオな奴ら(1991年3月 – 1992年6月、ニッポン放送)
第19回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(1993年12月24日・25日、ニッポン放送)
ウンナンタイム(2004年10月 – 2007年3月、TBSラジオ)
俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル内・ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン(2008年2月24日、ニッポン放送)

テレビドラマ

やったぜベイビー! (1986年8月 – 9月、日本テレビ系)
新婚物語 (1988年、日本テレビ系)ゲスト出演
ドラマ23・ウッチャンナンチャンの純愛の街(1989年3月、TBS)
ウッチャンナンチャンのコンビニエンス物語(1990年、テレビ東京)
世にも奇妙な物語「おやじ」(1992年、フジテレビ)
大忠臣蔵(1994年、TBS)
ザ・ワイドショー (1994年1月 – 3月、日本テレビ系)

CM

松下電器産業 『マックロードムービー』 (1989年 – 1990年)
松下電器産業 『れんたろう』(1989年 – 1990年)
松下電器産業 『画王』(1992年)- 鈴木保奈美と共演
松下電器産業 『U1PROシリーズ』
資生堂
森永製菓 『チョコフレーク』
森永製菓 『フレッシュグミ』
森永製菓 『スピン』
日本旅行 『赤い風船』
ニッカウヰスキー 『ラム&ライ コネクション』
アサヒ飲料 『バヤリースオレンジ』
ロート製薬 『パンシロン』
ハドソン『Jリーグ・スーパー・サッカー』(1994年)
ハドソン 『Jリーグスーパーサッカー’95 実況スタジアム』(1995年)
ハドソン 『スーパーパワーリーグ3』(1995年)
ハドソン 『とびだせ!ぱにボン』(1995年)
東洋水産 『マルちゃん麺づくり』
吉野家D&C 『吉野家』
千代田火災(現・あいおいニッセイ同和損害保険)』(2000年)
トヨタ自動車 『マイライン』(2001年)
ケイビー食品 『カップシリーズ』
城南建設 『住宅情報館』
三菱電機 『霧ヶ峰』(1999年 – 2000年)
明治製菓 『きのこの山・たけのこの里』 (2001年 – 2003年)

映画

ボクの女に手を出すな(1986年12月13日公開)
七人のおたく cult seven (1992年12月19日公開)
西遊記(2007年7月14日公開)<沙悟浄役・内村><偽孫悟空役・南原>

舞台・ライブ

劇団SHA LA LA出演(1987年 – 1993年)
TOKYOの放火魔(1988年)
ウッチャンナンチャンライブ「THE BUST」(1989年)
平成元年お笑いベストヒット(1989年)
ウッチャンナンチャンライブ「盆踊りライブ」(1989年)
笑いの殿堂〜自画自賛〜(1989年)
笑いの殿堂〜星降る夜お逢いしましょう〜(1990年)
笑いの殿堂〜1991年謹賀新年〜(1991年)
笑いの殿堂〜WAKE UP URBANIST〜(1991年)
ウッチャンナンチャンライブ「BALLADS まぶしくて君が見えない’91」 (1991年)
ウッチャンナンチャンライブ「01〜ジェットコースターで行こう〜」(1993年)
マセキライブ’98〜お祭り〜(1998年)
ウッチャンナンチャン 21世紀大冒険(2001年)
ウッチャンナンチャントークライブ(2007年~2011年)

ディスコグラフィー

風を受け走る君には怖いものは何もない(UN’z、1994年6月1日)
「UN’z」は、自称「ウンナンの友達」の松木隆(南原清隆)と稲田研二(内村光良)の2人組デュオ。グループ名と名前はロックユニットB’zから来ている。『ゲッパチ!UNアワーありがとやんした!?』の主題歌。
今、僕達にできる事 (オールナイトニッポンパーソナリティーズ)
HAPPY X’mas 〜War is over (ウリナリオールスターズ、1999年2月17日)

プロデュース

今でも……今なら…… (大神いずみ)
妹のように (長女隊)
世界で一番素敵な奇跡 (マセキ里穂)
TWIN TWINブラブラ (メロン組)

書籍

「UN(ウン)」と言える日本―ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン編(ニッポン放送出版 1990年)ISBN 978-4594006150
未・知・子―ウッチャンナンチャンの愛と謎の告白手記(集英社 1990年)ISBN 978-4087801132

 

中島 セナ(なかじま せな)さんプロフィール

中島 セナさんについて調べました。

 

中島 セナ(なかじま せな、2006年2月17日 – )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。エトレンヌ所属。

 

なかじま せな
中島 セナ
プロフィール
生年月日 2006年2月17日
現年齢 12歳
出身地 日本の旗 日本東京都
毛髪の色 黒色
公称サイズ(2018年時点)
身長 / 体重 163 cm / ― kg
スリーサイズ 74 – 55 – 77 cm
靴のサイズ 24.5 cm
活動
デビュー 2017年
ジャンル ファッション広告
モデル内容 一般
他の活動 女優

 

人物・来歴

2017年、スカウトされモデル活動を始める。小学生ながら雑誌「COMMERCIAL PHOTO」や「POPEYE」の表紙に抜擢され注目を集める。以降、モード系ファッション雑誌のモデルを中心に活躍。

2018年、オムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』のepisode.2『慎吾ちゃんと歌喰いの巻』でヒロイン・歌喰い役に抜擢され女優デビューを果たす。
出演
映画

クソ野郎と美しき世界 『episode.2 慎吾ちゃんと歌喰いの巻』(2018年4月6日) – 歌喰い 役
ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年6月予定) – イクコ 役

CM

中外製薬(2017年 – )
資生堂 HYPER TWICE MASCARA(2018年 – )
スポーツブル バーチャル高校野球 「栄冠よ」篇(2018年)

ミュージックビデオ

ミツメ『エスパー』(2017年12月20日)


Aimer『眩いばかり』(2018年2月21日)


the peggies『君のせい』(2018年11月7日)

書籍
掲載雑誌

GINZA
SPUR
COMMERCIAL PHOTO
月刊BOB
POPEYE
HAIR MODE
Casa BRUTUS
装苑
FIGARO japon