レノアハピネス ナチュラルフレグランスのCMについて調べました。
CMはこちら。
レノアハピネス ナチュラルフレグランス | 「穫れたての香り」篇 【レノア公式】
出演しているのは「沢尻 エリカ(さわじり エリカ)」さんです。
沢尻 エリカさんのプロフィールはこちらです。
スポンサーはこちら。

Just another WordPress site
レノアハピネス ナチュラルフレグランスのCMについて調べました。
CMはこちら。
レノアハピネス ナチュラルフレグランス | 「穫れたての香り」篇 【レノア公式】
出演しているのは「沢尻 エリカ(さわじり エリカ)」さんです。
沢尻 エリカさんのプロフィールはこちらです。
スポンサーはこちら。
ビオリスのCMについて調べました。
CMはこちら。
ビオリスCM「あまりにもきれいで 篇」30秒
ビオリスCM「あまりにもきれいで 篇」メイキング
出演しているのは「新垣 結衣(あらがき ゆい)」さんです。
新垣 結衣さんのプロフィールはこちらです。
スポンサーはこちら。
CONVERSE ALL STAR LIGHTのCMについて調べました。
CMはこちら。
CONVERSE/コンバース ALL STAR LIGHT <夏子さん・唐田えりかさん出演>ABCマート
【メイキング】CONVERSE/コンバース ALL STAR LIGHT <夏子さん・唐田えりかさん出演>ABCマート
出演しているのは「唐田 えりか(からた えりか)」さんと「夏子(なつこ)」さんです。
唐田 えりかさんのプロフィールはこちらです。
夏子さんは1996年9月3日、東京都の女優です。
スポンサーはこちら。
コロロのCMについて調べました。
CMはこちら。
【コロロCM】 「ひょっコロロ」篇 その1/大谷亮平さん&ひょっこりはん出演
【コロロCM】 「ひょっコロロ」篇 その2/大谷亮平さん&ひょっこりはん出演
【コロロCM】 メイキング/大谷亮平さん&ひょっこりはん出演
【コロロ新CM 先行情報】3分間ひょっコロロチャレンジ
出演しているのは「大谷 亮平(おおたに りょうへい)」さんと「ひょっこりはん」さんです。
大谷 亮平さんのプロフィールはこちらです。
ひょっこりはんさんのプロフィールはこちらです。
UHA味覚糖から発売されているグミ、コロロのCMにひょっこりはん!今日から放映されてるよ!
食感が癖になる!!美味しいよ!
大谷亮平はんと一緒に、ナイスひょっコロロー!! pic.twitter.com/4WPG3BSRWn
— ひょっこりはん@12月20日発売『もっとひょっこりはんをさがせ!』 (@yashita99) April 7, 2018
スポンサーはこちら。
唐田 えりかさんについて調べました。
唐田 えりか(からた えりか、1997年9月19日 – )は、日本の女優、ファッションモデル。
千葉県出身。フラーム所属。韓国での所属事務所はBHエンターテインメント。ファッション雑誌『MORE』専属モデル。愛称はからたん。
| からた えりか 唐田 えりか |
|
|---|---|
| 生年月日 | 1997年9月19日(21歳) |
| 出生地 | |
| 身長 | 167 cm |
| 血液型 | A型 |
| 職業 | 女優・ファッションモデル |
| ジャンル | テレビドラマ・CM |
| 活動期間 | 2014年 – |
| 事務所 | フラーム BHエンターテインメント(韓国) |
| 公式サイト | 唐田えりか official site |
略歴
3歳と2歳年上の2人の姉の影響を受けて幼い頃からファッション雑誌を読み、密かにモデルへの憧れを抱いていた。2014年春、千葉県内の女子高校の2年に在学中に、アルバイトをしていたマザー牧場でたまたま家族サービスで牧場に来ていた今の事務所のマネージャーによってスカウトされ、フラームに所属。高校に通いつつボイストレーニングや演技のレッスンを重ね、同年9月に韓国のアイドルグループ少女時代の「DIVINE(Story ver.)」のミュージックビデオに出演して芸能活動を開始した。
2015年4月に事務所の先輩である有村架純の主演映画の完成披露試写会に訪れた際、有村のマネージャーにより「唐田ちゃん、TMK(透明感)がすごいです!」とツイッター上で紹介されて話題を呼んだ。『サンケイスポーツ』の2015年5月4日付の記事「気になるあの娘GWコレクション」で紹介された。
2015年7月にフジテレビ系の月9ドラマ『恋仲』第1話へゲスト出演して、女優としてデビュー。7月14日に公式サイトを開設。同年9月には、芸能活動はほとんど未経験ながら、芸能事務所各社の期待の新人20〜30人が集まったオーディションを勝ち抜いてソニー損害保険のイメージキャラクターに抜擢され、CM初出演を果たした。
高校卒業後の2016年4月より芸能活動に専念、同年5月に上京してワークショップにて演技のレッスンを受けつつ、女優とモデルの両立を目指している。2016年7月より放送のテレビ東京『こえ恋』に主要キャストで出演、連続ドラマに本格的にデビューした。
2017年12月発売のファッション雑誌『MORE』(集英社)2018年2月号より同誌専属モデルに起用された。
2018年公開の映画『寝ても覚めても』では、オーディションを経てヒロイン・朝子役に抜擢された。同作は第71回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品され、唐田本人も映画祭に参加。5月14日に公式上映が行われた。第66回サンセバスチャン国際映画祭で上映されたほか、第43回トロント国際映画祭「Contemporary World Cinema部門」、第56回ニューヨーク映画祭「Main Slate部門」に正式出品。唐田は同作の演技により第42回山路ふみ子映画賞で新人女優賞を受賞した。
一方で、2017年には韓国の芸能事務所BHエンターテインメントと専属契約を結び、LGエレクトロニクスのスマートフォン「V30」のCMに出演して韓国での芸能活動を開始。同年11月にはBrown Eyed Soulナオルの新曲「Emptiness In Memory」のミュージックビデオに出演。「広末涼子に続く清純派女優」などとして注目を集めている。
人物・エピソード
血液型A型[要出典]。
身長167cm。小学生の頃から背が高く、当時やっていたバスケットボールなどで活躍していた。
スリーサイズはB79cm、W58cm、H78cm[要出典]。
三姉妹の末っ子。姉について唐田によると「上の姉は芸能人が大好きっていう人で、下の姉は逆に興味がなくて、妹が私ということすら隠したがるような人」という。
趣味は音楽鑑賞。ロック系のバンドが好きで、ONE OK ROCK、ASIAN KUNG-FU GENERATION、サカナクションなどをよく聴く。またK-POPの大ファンで、初めて行った2016年6月のGOT7のライブでは生で見られた感動から涙したという。フィルムカメラも趣味で、ふだんから持ち歩いている。
特技は書道。書道は小学2年から中学2年まで習っていて、文字に自信を持っている。
好きな食べ物はみそラーメン、にんにく臭いラーメン、苦手な食べ物はニンジン[要出典]。
好きなスポーツはバドミントン。
憧れる女優は、榮倉奈々、二階堂ふみ、広末涼子。松本穂香とは初めて会った時に意気投合した。高良健吾のファン。
好きな言葉は「やれなかった、やらなかった、どっちかな」(相田みつを)[要出典]。
「声フェチ」を自称する。
2016年8月10日・17日放送の『ヒルナンデス!』の企画「夏の大挑戦!富士山にもう一度登りたい」にてつるの剛士、マイケル富岡とともに富士登山に挑み、初めての本格的な登山ながら悪天候の中登頂に成功した。
韓国語を勉強中で、2018年から韓国人の家庭教師の先生についてもらい、マンツーマンで習っている。韓国の事務所の人からは「カラちゃん」と呼ばれ、娘みたいに接してくれている。
出演
映画
暗黒女子(2017年4月1日、東映)
ラブ×ドック(2018年5月11日、アスミック・エース) – 上田美咲 役
寝ても覚めても(2018年9月1日、ビターズ・エンド / エレファントハウス) – ヒロイン・朝子 役
覚悟はいいかそこの女子。(2018年10月12日、東映) – ヒロイン・三輪美苑 役
21世紀の女の子(2019年新春公開予定)
テレビドラマ
恋仲 第1話(2015年7月20日、フジテレビ) – 白石くるみ 役
表参道高校合唱部! 第5話(2015年8月14日、TBS)
こえ恋(2016年7月 – 10月、テレビ東京) – 緑川玲那 役
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断 第3話(2016年10月25日、関西テレビ) – 岡野朋美 役
流星放送局〜ふたご座流星群LIVE〜番組内連作ショートドラマ「ミュージシャンの妹」(2016年12月13日、BSジャパン)
世にも奇妙な物語 ’17春の特別編「夢男」(2017年4月29日、フジテレビ) – ユカリ 役
貴族探偵 第7話(2017年5月29日、フジテレビ) – 都倉江梨子 役
ブランケット・キャッツ(2017年6月 – 8月、NHK総合) – 佐伯さくら 役
トドメの接吻(2018年1月 – 3月、日本テレビ) – 青田真凛 役
覚悟はいいかそこの女子。(2018年6月24日 – 、MBS・TBS系) – ヒロイン・三輪美苑 役
この世界の片隅に 第5話(2018年8月12日、TBS)- テル 役
その他テレビ番組
沸騰ワード10(2015年12月4日、日本テレビ)
ヒルナンデス! 「夏の大挑戦!富士山にもう一度登りたい」(2016年8月10日、8月17日、日本テレビ)
WEBドラマ
ほんとはキミに好きって言いたい!(2017年2月7日配信、C CHANNEL) – 瑞希 役
CM
ソニー損害保険 自動車保険(2015年9月25日 – 2017年7月21日)
「授業参観」篇、「早く知らせたい」篇(2015年9月25日 – )
「父の口癖」篇(2015年11月10日 – )
「公園のコーラス」篇(2016年2月18日 – )
「大講堂」篇、「研究室」篇(2016年7月23日 – )
「情報番組」篇、「えりかの特集コーナー」篇(2016年12月1日 – 2017年7月21日)
日本航空 企業 只今JALで移動中「3月の校庭」篇(2017年3月4日 – )
LGエレクトロニクス V30(韓国、2017年9月20日 – )
ABCマート 「CONVERSE ALL STAR LIGHT」(2018年4月12日 – )
JAYJUN(韓国、2018年7月 – )
任天堂 / Cygames「ドラガリアロスト」(2018年)
「会議室」篇 – 大泉洋と共演
ミュージックビデオ
少女時代「DIVINE(Story ver.)」(2014年9月29日WEB先行配信)
back number「ハッピーエンド」(2016年11月16日)
爆弾ジョニー「アクセル」(2017年10月28日)
ナオル(Brown Eyed Soul)「Emptiness In Memory」(韓国、2017年11月29日)
GOODWARP「Souvenir」(2017年12月25日)
雑誌
mini 「プチプラボーイッシュ道」(2016年9月号 – 、宝島社)
MORE(2017年8月号 – 、集英社) – 専属モデル(2018年2月号 – )
グラビア
週刊少年サンデー(2016年42号、小学館)
イベント
GirlsAward
2017 SPRING/SUMMER(2017年5月3日)
2017 AUTUMN/WINTER(2017年9月16日)
東京ガールズコレクション
2017 AUTUMN/WINTER(2017年9月2日)
2018 SPRING/SUMMER(2018年3月31日)
作品
写真集
F.I.L.M.(2017年9月30日、東京ニュース通信社、撮影:木村和平)ISBN 978-4-86336-691-6
ひょっこりはんさんについて調べました。
ひょっこりはん(1987年4月28日 – )は、日本のお笑い芸人(ピン芸人)。男性。
本名は宮下聡(みやした さとし)。滋賀県守山市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。
| ひょっこりはん | |
|---|---|
| 本名 | 宮下聡(みやした さとし) |
| 生年月日 | 1987年4月28日(31歳) |
| 出身地 | |
| 血液型 | B型 |
| 身長 | 174cm |
| 言語 | 日本語 |
| 方言 | 関西弁 |
| 最終学歴 | 早稲田大学人間科学部卒業 |
| 出身 | NSC東京校18期 |
| コンビ名 | トロフィーズ(ダイキリ) (解散) |
| 相方 | 南部幸一(元相方) |
| 事務所 | よしもとクリエイティブ・エージェンシー |
| 活動時期 | 2012年 – (ピン芸人としては2016年4月から) |
| 同期 | おばたのお兄さん、レインボー、濱田祐太郎 |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 笑レース初代王者(2018年) | |
来歴・人物
滋賀県立草津東高等学校卒業後、2浪を経て早稲田大学人間科学部を卒業。卒業論文は「仮想空間におけるビジネスの可能性」。
高校ではスポーツ科に在籍。本人曰く、スポーツ科は「他のクラスよりも平均点が10点ほど低いクラスで、自分の成績も下から数えた方が早かった」とのことだった。
ソフトテニスを特技とし、高校時代はインターハイに出場。大学時代に高校生時代の同級生に誘われてお笑いサークル「早稲田大学お笑い工房LUDO」に在籍し「エニグマ」というコンビで活動、幹事長を務めた経験を持つ。しかし、親には「芸人にはならない。お笑いをやるのは大学生の時だけ」と話していたという。
元々就職先は、裏方として面白いものを作りたいという思いがあったことから、テレビ局志望だった。就職活動はマスコミを狙って行っていたがうまくいかず、しかしこれを絶好のチャンスとしてプロの芸人を目指すことに方向転換。大学卒業後、2012年に18期生としてNSC東京校に入校(同期におばたのお兄さんなど)。
2013年に知人の紹介で知り合った南部幸一(現在は構成作家として活動)とお笑いコンビ「ダイキリ」を結成。当時は主にしゃべくり漫才をしており、ツッコミ担当だった。ダイキリとしては2015年9 – 10月に放送された『爆笑ファクトリーハウス 笑けずり』に出演、第4回放送で合宿12日目の「生き残りお笑いライブ」にて脱落している。「トロフィーズ」への改名を経て2016年3月に解散、同年4月よりピン芸人としての活動を始めた。解散の理由は、コンビ内でネタ作りに加えほぼ主導権を握っていた南部との軋轢が深まったことで、『笑けずり』では南部から「お前は緊張する場面で急に何もしなくなる、それじゃあ学芸会の木と一緒だ」などと強く叱責される姿が流されたほか、他の芸人たちが楽しそうにネタをやっている姿を見て「まずネタをやる側が楽しまないと面白いネタはできない」と悟ったそうで、「このコンビでは自分が楽しみながらのお笑いはできない=面白いネタはできない」との結論に至ったという。なお、ダイキリ時代はスーツを着てネタを演じていたこともあったが「その自分の姿に違和感があって、その先の自分がイメージ出来なかった」とも話している。
『おもしろ荘』(日本テレビ系列)などへの出演をきっかけに、注目を集める。
中学生の頃までは人前に出ることは平気な方だったが、高校生になった後、ネタでスベらされるのを経験したことから、ふさぎがちになったことがあったという。
ロザンの宇治原史規とははとこ同士である(お互いの母親がいとこ同士)。ただ、子供の頃には会ったことが無く、会ったのは二人ともよしもと入りしてからのことだった。
芸風
マッシュルームカットに黒縁眼鏡、赤い蝶ネクタイをつけ「ひょっこりはん」と書かれた白いタンクトップに青い下半身タイツが舞台衣装。衣装は交際している彼女による手作りである。音楽のリズムに合わせてひたすら様々な場所から「はい、ひょっこりはん」のかけ声と共に「ひょっこり」顔を出すというショートコントが持ちネタ。芸名の由来は、もともと周囲から「ひょっこりしている」と言われることが多かった所からだという。本人は「喋りで頑張っても、まず顔のことについて言われるので、だったらその見た目を活かせるような名前にしよう」としてこの芸名を付けたということで、そこからパッと見ですぐわかるような外見を目指すことになったという。最初、芸名の案として「いちにの聡」「ムードメーカー聡」などが思い付いたが結局どれもピンと来ず、その中である日ふと「ひょっこり」という言葉が思いついてこれに決め、「くん」や「さん」よりは柔らかいイメージだからと、「はん」を選んでこれに付けた。
上記のネタ時のBGMは、フリー音楽素材サイト「MusMus」が配布する楽曲「Sonorously Box」の冒頭7秒部分を編集したものを2018年5月まで使用していた。
上記のネタは他人でも真似しやすく、バラエティ番組やイベントでは白石麻衣をはじめとした共演のアイドルやタレントが「ひょっこり」顔を出すしぐさを披露し、面白さよりもかわいさで好評を得ることがある。2018年春頃は番組外のSNS上でも流行し、複数の有名人が「ひょっこり」顔を出す写真を投稿し話題を呼んだ。
他には小藪千豊の顔真似という持ちネタもある。
BGMを巡る騒動
「ひょっこり」顔を出すネタ時のBGMはフリーBGMサイト「MusMus」で提供されている「Sonorously Box」という楽曲である。2018年5月31日、MusMusは「楽曲の著作者がMusMusであると示す場合に限って無料で利用できる」「著作者を示せない場合は有償での利用となる」「楽曲を他者に二次配布してはならない」といった利用規約を定めている が、ひょっこりはん側は著作者表示をせずに利用したにもかかわらず、それに対する利用料を支払わなかったほか、他の企業に音楽を二次配布していた。
2018年4月にMusMusの管理人であるwatsonが、ひょっこりはんを起用したキャンペーン動画「ひょっこりはんの正しい #キャベバンバン」について日清食品に問い合わせたところ、二次配布が発覚した。watsonはこれを受け、ひょっこりはんに対して後追いで規約に準じた利用をすればよい旨を厚意で申し入れていた。しかし、その後に「Sonorously Box」を改変した楽曲が製作され、大手音楽配信サイト等で無許可販売されていたことに気づき、抗議と販売停止依頼を要望した。それにもかかわらず進展が無かったことで、watson側がブログで情報の公開に踏み切った。
これを受け、よしもとミュージックエンタテインメントは各音楽配信サイトに対し申し入れを行い、その日のうちに改変楽曲の配信が停止された。また、6月2日にフジテレビ『ネタパレTHEゴールデン』にひょっこりはんが出演した際、「Sonorously Box」を使用せず別の楽曲がネタ中に使用された(ただし、6月9日に日本テレビ『嵐にしやがれ』に出演した際には「Sonorously Box」の音程を少しだけ変えたものが使用されている)。
6月3日、MusMusのブログにて「MusMusの楽曲とそれに類似している楽曲の使用・販売の停止」「すでに二次配布した先への音源取り扱いの訂正連絡」を吉本興業が約束したことから、これ以上の訴えを起こさないこと、また、MusMus側からの申し出で利用料などの金銭を受け取らないことを表明し、著作権侵害問題は決着した。
6月13日、『よしもとオススメ芸人2018 お披露目会』(東京・ルミネtheよしもと)に出演し、騒動後初めて公の場に姿を現した。出演当初は何事もなかったかのようにネタを披露していたが、MCを務めていたとろサーモン久保田に騒動について問われ、しどろもどろになりながらも初めて謝罪を行った。イベント後の報道陣による取材でも改めて謝罪や現状の報告を行い、今後のBGMについては「新しいBGMを作って頑張っていこうと思います」と語った。翌日には、騒動発覚以来およそ2週間ぶりにTwitterとInstagramを更新し、謝罪とMusMusへの感謝の文章を投稿した。
出演
テレビ
ぐるぐるナインティナイン(日本テレビ、2017年 – 2018年)
さんまのお笑い向上委員会(フジテレビ、2018年)
おはスタ(テレビ東京、2018年6月27日 -) 水曜コーナー「どこからひょっこりはん」に出演
仙台放送企画PR(仙台放送、2018年4月 – )
鉄オタ選手権〜阪神電車の陣〜(NHK・大阪、2018年)
テレビドラマ
99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II 第8話(2018年3月11日、TBS) – 本人 役
ドロ刑 -警視庁捜査三課- 第1話(2018年10月13日、日本テレビ) – スリ 役
CM
Y!mobile・ワイモバ学園 「盛り盛り写真部」篇
UHA味覚糖・コロロ 「ひょっコロロ その1」篇、「ひょっコロロ その2」篇
デファクトスタンダード ブランディア「トリセツダンスひょっこりはん」篇 (2018年10月13日)
大谷 亮平さんについて調べました。
大谷 亮平(おおたに りょうへい、1980年10月1日 – )は、日本の俳優、モデル。アミューズ所属。大阪府出身。
| おおたに りょうへい 大谷 亮平 |
|
|---|---|
| 生年月日 | 1980年10月1日(37歳) |
| 出身地 | |
| 身長 | 180 cm |
| 職業 | 俳優、モデル |
| ジャンル | テレビドラマ、映画 |
| 事務所 | アミューズ |
略歴
OCNドラマ『ヒーロー』製作発表会にて、2012年3月14日撮影。
大学生の頃に大阪から上京。大学卒業後に東京でモデルとして活動を始めたが、2003年に韓国で出演したダンキンドーナツのCMの評価が高く、約1年後に韓国の芸能事務所から誘いを受ける。以降、現代自動車、KTFオリンパス、SKテレコムなどのCMに出演した。CMでの人気を受けて、2006年からシチュエーション・コメディ番組『ソウルメイト(韓国語版)』に役を得て出演するようになった。以降、大谷は韓国で俳優として活動し、『家に帰る道(韓国語版)』、『ボクヒ姉さん(韓国語版)』、『ヒーロー(韓国語版)』、『追跡者 THE CHASER(韓国語版)』など韓国ドラマ作品や、大ヒット作となった映画『神弓-KAMIYUMI-』、『バトル・オーシャン 海上決戦』への出演が続いた。『朝鮮ガンマン(韓国語版)』で韓国ドラマアワード2014グローバル俳優賞を受賞している。
2016年にアミューズと専属契約を結んで日本での活動を開始し、フジテレビ系テレビドラマ『ラヴソング』で日本のテレビドラマに初出演。同年、『逃げるは恥だが役に立つ』で、日本の連続テレビドラマ初レギュラー出演。2017年、テレビ朝日系のテレビドラマ『奪い愛、冬』で不倫劇に初挑戦。
人物
海外で活躍した後、日本での活動を始めた逆輸入型俳優という共通点から「第2のディーン・フジオカ」と称される。大谷はそういった評判に対し、「境遇が似ているので、そういうふうに言ってもらえて光栄です」と語っている。また、前述のように経歴が特殊なのでハーフ説などの憶測も流れるが、ハーフではないと否定している。
10歳の頃からバレーボールに親しむ。高校時代は大阪府のバレーボール強豪校でバレーボール部に所属し、大阪代表選抜チームの主将として国民体育大会バレーボール競技に出場した。韓国でも社会人バレーボール部に所属していた。
出演
テレビドラマ
ソウルメイト(韓国語版)(MBC、2006年) – リョウヘイ 役
4部作ドラマ 東京、天気雨(韓国語版)(2008年、SBS) – ユウスケ 役
家に帰る道(韓国語版)(2009年、KBS第1テレビジョン) – ヒロ 役
テレビ小説 ボクヒ姉さん(韓国語版)(2012年、KBS第2テレビジョン) – ペク・テウン 役
ヒーロー(韓国語版)(2012年、OCN) – イ・ジェイン 役
追跡者 THE CHASER(韓国語版)(2012年、SBS) – ペ常務 役
九家の書(2013年、MBC) – 百年客観の客(宮本商団の元団長)忍者 役
週末特別企画 果てしない愛(韓国語版)(2014年、SBS) – マサト 役
朝鮮ガンマン(韓国語版)(2014年、KBS第2テレビジョン) – 金丸(カネマル) 役
華政(MBC、2015年) – イダチ 役
ラヴソング 第5話(2016年、フジテレビ) – 弦巻竜介 役
叡古教授の事件簿(2016年5月21日、テレビ朝日) – 鑑識 役
男と女のミステリー時代劇(2016年、BSジャパン) – 銀二郎 役
逃げるは恥だが役に立つ(2016年、TBS) – 風見涼太 役
不機嫌な果実スペシャル〜3年目の浮気〜(2017年1月13日、テレビ朝日)
奪い愛、冬(2017年、テレビ朝日) – 森山(旧姓:尾田)信 役
金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画 北風と太陽の法廷(2017年3月17日、日本テレビ) – 五十畑光一郎 役
片想い(2017年10月21日 – 11月25日、WOWOW) – 早田幸弘 役
目玉焼きの黄身いつつぶす?(2017年11月、GYAO!)
我が家の問題 第2回(2018年2月11日、NHK BSプレミアム)
三島由紀夫 命売ります 第5話(2018年2月10日、BSジャパン) ‐ 鎌田浩二 役
ラブリラン(2018年4月5日 – 6月7日、日本テレビ) – 鷺沢亮介 役
未解決の女 警視庁文書捜査官 第7話 – 最終話(2018年5月31日 – 6月7日、テレビ朝日) – 戸塚正秀 役
ラストチャンス 再生請負人(2018年7月 – 、テレビ東京) – 山本知也 役
連続テレビ小説 まんぷく(2018年10月1日 – 予定、NHK) – 小野塚真一 役
映画
神弓-KAMIYUMI-(2011年) – ノガミ 役
バトル・オーシャン 海上決戦(2014年)- ジュンサ 役
ゼニガタ(2018年) – 主演・銭形富男 役
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年6月8日公開予定) – 佐野 役
焼肉ドラゴン(2018年初夏公開予定、KADOKAWA、ファントム・フィルム) – 長谷川豊 役
ネット番組
私の守護神ウラーザくん(2016年5月7日 -、読売テレビ)
東京アリス(2017年8月25日配信開始、全12話、Amazonプライム・ビデオ) – 奥薗慎二 役
目玉焼きの黄身いつつぶす?♯0(2017年10月10日、GYAO!)
チェイス 第1章(2017年12月22日 – 配信予定、Amazonプライム・ビデオ) – 三上 役(本田翼とW主演)
ミス・シャーロック/Miss Sherlock(2018年4月27日 – 、Hulu×HBOアジア) – 守谷透 役
リアリティ番組
ルームメイト第2シーズン(2014年、SBS)
広告
ダンキンドーナツ
KT WiBro
SKテレコム 생각대로 T
日産自動車「ジューク」(2016年) – TBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」とのコラボCM
toto BIG(2017年4月 – )
UHA味覚糖「コロロ」(2017年9月 – )
花王「サクセス」(2018年6月 -、サンドウィッチマンと共演)
ミュージックビデオ
ジョンヨプ(韓国語版)『Without you』(2010年)
タブロ(韓国語版)『나쁘다』(2011年)
G.NA(韓国語版)『G.NA’s Secret』(2014年)
JONGHYUN(SHINee) 『End of a Day』(2015年)
EXO チェン×Heize :smstation『Lil’ Something』(2016年)
受賞歴
第6回「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」 新人賞(『逃げるは恥だが役に立つ』 TBS系)
吉高 由里子さんについて調べました。
吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日 – )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。アミューズ所属。
経歴
高校1年生の時に原宿で買い物をしていた時に芸能事務所のウィルコーポレーションにスカウトされ芸能界に入る。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。女優に対する憧れはまったくなかったとのこと。その後、当初の所属事務所ウィルコーポレーションがアミューズに吸収合併されたことにより、アミューズ所属となった。
2006年、映画『紀子の食卓』でデビューし、第28回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。
2007年9月に交通事故に遭って顎の骨を折る重傷となり入院した。オーディションで『蛇にピアス』の主演が決まった数日後のことだった。同作ではデビュー以来初のヌードを披露し、第32回日本アカデミー賞新人俳優賞、ブルーリボン賞新人賞などを受賞し、ブレイクを果たす。
2009年10月期、フジテレビ系月9ドラマ『東京DOGS』のヒロインに抜擢される。
2010年7月期、日本テレビ系『美丘 -君がいた日々-』で地上波連続ドラマ初主演。
2013年に出演した映画『横道世之介』で第68回毎日映画コンクール女優助演賞などを受賞。4月期でフジテレビ系月9ドラマ『ガリレオ』の第2シーズンのヒロインを演じる。
2014年4月期、NHK連続テレビ小説『花子とアン』ではオーディションなしでヒロイン役に抜擢され、同年12月31日放送の『第65回NHK紅白歌合戦』で紅組司会を務めた。
2015年10月、『大逆走』で舞台に初挑戦した。
人物
左利き。ドラマ『花子とアン』出演時には、主役のモデルとなった村岡花子が右利きのために、普段の食事も右手で箸を持つように変えた。
焼肉店やディスカウントショップでアルバイトをしていたこともある。また、コンビニエンスストアで働いた事もある。
女優としての転機となった出来事として2007年、映画『蛇にピアス』の撮影直前に起きた交通事故だと答えている。このことについて吉高は「死も覚悟したその事故を通して、仕事が無くふてくされていた自分が、いかに周りに助けられていたのかを知るきっかけになった」と振り返っている。別のインタビューでも「あの頃の私は人間的にとんがっていたし、人に感謝することも知りませんでした。お前は一度、痛い思いをしないと分からないと、ああいう事故の経験が与えられたんだと思います」と語っている。
役が決まるたびにもう数年後には女優を続けていないのではないかと思うほど、深く悩むと語っている。
2009年からファッション雑誌JILLEにて、『吉高補完計画』に出演。その中でアート分野に挑戦する企画があり、2012年12月号までの時点で「連載史上、一番難しかった」のは押し花だと語っている。
2010年3月にCNNの「世界的に名前は知られていないが演技力のある日本の俳優7人」に選ばれている。
趣味・特技・嗜好
趣味は絵を描くこと、音楽鑑賞。
好きな女優は永作博美で、「あんな風にキレイに大人になっていきたい」と語っている。
好きな料理は肉と魚。
好きな色は、黒色や濃い紫色。
好きな映画はスタジオジブリの作品。中でも『天空の城ラピュタ』が好き。
広島弁と大阪弁を自在に操れる。父親は広島の出身。家で作るお好み焼きは“広島風”。
交友
銀色夏生は、2000年4月6日に娘(カーカ・当時小2)が通う小学校に用事があった際、新入生のお世話をする吉高由里子(当時小6)をたまたま見かけ、彼女の振る舞いに一目惚れ。その後彼女を探し「写真を撮らせて欲しい」と手紙を送り、家の前や近所の公園で写真を撮らせてもらった。その時の写真は詩集「バイバイまたね」に掲載された。その後芸能界で活躍した吉高が当時の少女だとは、友達に教えてもらうまで気づかなかった。
柴咲コウとは『ガリレオ』で共演する以前から親交があり、互いに「由里子」「コウちゃん」と呼び合っている。他には同作の映画版『真夏の方程式』で共演した杏とも仲が良く、互いに「由里ちゃん」「杏ちゃん」と呼び合っている。
司会を務めた第65回NHK紅白歌合戦を迎える特別番組にて、長渕剛の子供や森進一の息子のTAKAと同級生であることを明かした。
出演
※主演は太字
映画
ZOO「SEVEN ROOMS」(2005年3月19日公開) – ROOM7の女 役
紀子の食卓(2006年9月23日公開) – 島原ユカ 役
渋谷区円山町(2007年3月17日公開) – 瀬田 役
歌謡曲だよ、人生は 第6話 ざんげの値打ちもない(2007年5月12日公開) – 少女 役
転々(2007年11月10日公開) – ふふみ 役
夕映え少女「イタリアの歌」(2008年1月26日公開) – 咲子 役
僕の彼女はサイボーグ(2008年5月31日公開) – ミエ(22世紀の学生) 役
きみの友だち(2008年7月26日公開) – 花井恭子 役
蛇にピアス(2008年9月20日公開) – ルイ 役
重力ピエロ(2009年5月23日公開) – 夏子 役
カイジ 人生逆転ゲーム(2009年10月10日公開) – 石田裕美 役
すべては海になる(2010年1月23日公開) – 椚しず子 役
GANTZ(2011年1月29日公開) – 小島多恵 役
婚前特急(2011年4月1日公開) – 池下チエ 役
GANTZ PERFECT ANSWER(2011年4月23日公開) – 小島多恵 役
探偵はBARにいる(2011年9月10日公開) – 近藤恵 役
カメリア「kamome」(2011年10月22日公開)
カイジ2 人生奪回ゲーム(2011年11月5日公開) – 石田裕美 役
ロボジー(2012年1月14日公開) – 佐々木葉子 役
ヒミズ(2012年1月14日公開) – ミキ 役
僕等がいた 前篇(2012年3月17日公開)・後篇(2012年4月21日公開) – 高橋七美 役
横道世之介(2013年2月23日公開) – 与謝野祥子 役
真夏の方程式(2013年6月29日公開) – 岸谷美砂 役
ユリゴコロ(2017年9月23日公開) – 美紗子 役
検察側の罪人(2018年公開予定) – ヒロイン・橘沙穂 役
テレビドラマ
金曜ナイトドラマ 時効警察 第6話(2006年2月、テレビ朝日) – 真弓 役
ドラマW チルドレン(2006年5月、WOWOW) – 青木美春(高校時代) 役
PS -羅生門- 第2話(2006年7月、テレビ朝日) – 園田ゆかり 役
愛の劇場 いい女(2006年、TBS) – 中村美香 役
素晴らしい世界 スバセカ劇場 今夜もワンダフルバーで3(2007年8月、北海道テレビ〔ローカル〕) – 小日向結花 役
日曜劇場 冗談じゃない! 第8話(2007年6月、TBS)
世にも奇妙な物語 ’07秋の特別編 カウントダウン(2007年10月2日、フジテレビ) – 中里 役
あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜(2008年1月 – 3月、関西テレビ) – 宵町しのぶ 役
大河ドラマ 篤姫 第4回・第12回(2008年、NHK) – 於哲 役
紺野さんと遊ぼう(2008年3月 – 4月、WOWOW) – 紺野美雪 役
アベレイジ(2008年3月28日、フジテレビ) – 宇宙人 / 女客(5) 役
太陽と海の教室(2008年7月 – 9月、フジテレビ) – 屋嶋灯里 役
サタデーTVラボ トンスラ(2008年10月 – 12月、日本テレビ) – 柏葉ミカ 役
アベレイジ2(2008年10月11日、フジテレビ) – B子 役
サザン30th×日テレ55thドラマ the波乗りレストラン(2008年11月、日本テレビ) – 三崎 役
吉高由里子20歳、奈良着。〜小さな恋のお手伝い〜(2008年12月14日、関西テレビ〔ローカル〕)
金曜ドラマ ラブ♥シャッフル (2009年1月 – 3月、TBS) – 早川海里 役
ほんとにあった怖い話 血ぬられた旅館(2009年2月3日、関西テレビ) – 安田萌 役
白い春(2009年4月 – 6月、関西テレビ) – 西田栞 役
イケ麺新そば屋探偵〜いいんだぜ!〜 第5話(2009年8月1日、日本テレビ) – 祖師谷グリコ 役
恋時雨コイシグレ〜恋はときどき泪が出る〜(2009年9月、フジテレビ) – 朗読、PV出演
東京DOGS(2009年10月 – 12月、フジテレビ) – 松永由岐 役
豆腐姉妹(2010年7月 – 8月、WOWOW) – 三姉妹 役
美丘-君がいた日々-(2010年7月 – 9月、日本テレビ) – 峰岸美丘 役
私が恋愛できない理由(2011年10月 – 12月、フジテレビ) – 小倉咲 役
ヴァンパイア検事2(2012年9月 – 11月、OCN) – ルナ 役
ガリレオ(2013年4月 – 6月、フジテレビ) – 岸谷美砂 役
ガリレオ XX(ダブルエックス) 内海薫 最後の事件 愚弄ぶ(もてあそぶ)(2013年6月22日) – 岸谷美砂 役
連続テレビ小説 花子とアン(2014年3月31日 – 9月27日、NHK) – 村岡花子 役
スピンオフスペシャル 朝市の嫁さん(2014年10月18日、NHK BSプレミアム)
東京タラレバ娘(2017年1月18日 – 3月22日、日本テレビ) – 鎌田倫子 役
正義のセ(2018年4月11日 -、日本テレビ) – 竹村凜々子 役
舞台
大逆走(2015年10月9日 – 11月1日、Bunkamuraシアターコクーン) – 佐久間道子 役
レディエント・バーミン(2016年7月12日 – 7月31日、シアタートラム) – ジル 役
WEBドラマ
性病先生(2006年3月20日 – 2006年5月、GyaO) – 水口さとみ 役
ミュードラ「woh woh」(2009年1月26日 – 2009年2月、FUJIPACIFIC MUSIC) – 瞳 役
婚前特急-ジンセイは17から-(2009年9月7日 – 28日、au LISMOドラマ) – 池下チエ 役
パーセンテージ・オブ・ラブ〜彼氏は意外と10%くらい〜(2009年、そごう・西武「2009 Love Xmasキャンペーン」) – ほのか 役
婚前特急-ジンセイやっぱ21から-(2011年1月、au LISMOドラマ) – 池下チエ 役
婚前特急-結婚まであと117日-(2011年9月2日 – 9月30日、全5話、au LISMOドラマ) – 池下チエ 役
テレビアニメ
ミチコとハッチン(2009年1月、フジテレビ) – ヴァネッサ・リー 役
CM
ナムコ ゼノサーガII(2004年)
ネスレ日本 キットカットウェブCM『帰宅』篇(2004年 – 2005年)
私的録音補償金管理協会 ポスター(2005年)
エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西 企業CM(2006年)
任天堂 プレス発表会用PV(2006年)
住友生命保険『四つ葉のクローバー』篇(2006年)
花王 ハミング(2006年)
神戸製鋼所グループ(2006年)
ケンタッキー・フライド・チキン チキンフィレサンド『Let’s フィレサンド』篇(2007年)
日本工学院『クリエイターズ』篇
ヤクルト タフマン
ミニストップ いちごミルフィーユパフェ『ゆびさし篇』(2009年)
サントリー ハーバルクリア(2009年)
『OK牧場』篇
『鏡(似てる)』篇
『ワンピース』篇
トヨタ自動車 ラクティス『トークLIVE IN ラクティス!』篇(2009年) オードリーと共演
江崎グリコ パナップ
『ガールズミルフィーユ』篇(2010年)
『パナップいかがですか』篇(2016年)
花王 Essential(2010年)
JRAナビゲーター(2011年)
キヤノン IXY(2011年)
NIVEA(2011年)
ユナイテッドアローズ(2011年)
『恋するレーベル 101回目のプロポーズ』篇
『恋するレーベル ビューティフルライフ』篇
江崎グリコ『みんなに笑顔を届けたい。冬』篇(2012年)
トヨタレンタリース「トヨタレンタカー」(2012年)ガダルカナル・タカ、貴乃花光司、大杉漣、西尾由佳理と共演。
西武鉄道『秩父さんぽ旅』篇(2013年)
ディー・エヌ・エー『commデビュー』篇(2013年)
江崎グリコ チーザ
『チーザの妖精』篇(2014年)
『ハイ、チーザッ!』篇(2013年)
ネイチャーラボ モイスト・ダイアン オイルシャンプー
『温泉旅行(ダメージ)』篇(2014年)
『温泉旅行(ふわつや)』篇(2014年)
『モイスト&リペア』篇(2013年)
『ボリューム&スカルプ』篇(2013年)
サントリー
ジョッキのみごたえ辛口<生>(2010年)※月曜日のCMに出演
トリスウイスキー エクストラ、トリスウイスキー ハイボール缶(2010年)
トリスハイボール缶 『OPENトリスバー』篇(2014年)
トリスクラシック 『君とトリスといつまでも』篇(2017年)
三井住友銀行 「いくぞ、ミライ」(2014年 – )
味の素「鍋キューブ」(2016年9月23日 – )
ライオン「ソフランアロマリッチ」(2018年 – )
江崎グリコ アイスの実
『プチリセット』篇(2018年6月1日 – )
PV
アナ「WEST」
FLOW「ありがとう」(2008年2月20日)
moumoon 「Destiny」
福山雅治 「蛍」
monobright 「DANCING BABE」
CD
Let’s try again 「みんな頑張りすぎないで」というセリフを担当(2011年)
ドキュメンタリー
吉高由里子 ロンドンの6日間 -マクベスに挑んだわたし-(2011年10月4日、BSプレミアム)
書籍
写真集
吉高由里子写真集(撮影:橋本雅司、集英社、2008年9月1日、ISBN 978-4-08-780505-5)
フォトエッセイ
吉高由里子のあいうえお(著:吉高由里子、写真撮影:大森克己、リトルモア、2008年9月1日、ISBN 978-4-89815-246-1)
受賞歴
映画
2006年度
第28回ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞(『紀子の食卓』)
2008年度
第23回高崎映画祭 最優秀助演女優賞(『きみの友だち』)
第51回ブルーリボン賞 新人賞(『蛇にピアス』)
第32回日本アカデミー賞 新人賞(『蛇にピアス』)
第18回日本映画批評家大賞 新人賞(『蛇にピアス』)
2011年度
第33回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『婚前特急』)
2013年度
第5回TAMA映画賞 最優秀女優賞(『横道世之介』『真夏の方程式』)
第68回毎日映画コンクール 女優助演賞(『横道世之介』)
2017年度
第41回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『ユリゴコロ』)
テレビ
2014年度
第82回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『花子とアン』)
その他
2012年エランドール賞 新人賞
篠原 涼子さんについて調べました。
篠原 涼子(しのはら りょうこ、1973年8月13日 – )は、日本の女優、歌手。本名:市村 涼子(いちむら りょうこ)。旧姓:篠原。群馬県桐生市出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。夫は俳優の市村正親。
略歴
1989年、『月刊デ・ビュー』に掲載された現事務所のオーディションに合格し所属。同年10月、ドラマ『高速戦隊ターボレンジャー』第33話(テレビ朝日)にて、都立武蔵野学園高校の生徒役でゲスト出演した。
1990年4月、アイドルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)のメンバーとしてデビュー。同年5月、シングル「JUST LIKE MAGIC」をグループ内ユニットのゴルビーズ名義で発売しCDデビュー。
1991年12月よりフジテレビのバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演し、様々なコントやコーナーに挑戦する。アイドルでありながら体当たりで臨む姿勢が人気を博し知名度を得る。
1994年7月、小室哲哉プロデュースによる篠原涼子 with t.komuro名義でシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を発売。翌年にかけてロングヒットし、累計202.1万枚を売り上げ、ダブルミリオンを記録する大ヒットとなりブレイク。同年の『第36回日本レコード大賞』では優秀賞を受賞。『第45回NHK紅白歌合戦』にも出場した。
1994年9月、東京パフォーマンスドールを卒業。1995年8月発売の2ndソロアルバム『Lady Generation 〜淑女の世代〜』を最後に小室プロデュースを離れる。以後、かつてのようなヒット曲には恵まれなかったが歌手活動と並行して女優業も行い、徐々に女優として人気が上昇。
2001年、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でオフィーリア役を演じ、舞台初出演。
2003年、宮藤官九郎脚本のドラマ『ぼくの魔法使い』(日本テレビ)でヒロインを演じ、おじさんの姿に変身してしまう妻役を好演した。
2004年、ドラマ『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を務め、自閉症児の母親・東幸子役を好演した。同クールにドラマ『アットホーム・ダッド』(フジテレビ)でヒロインを演じ、2作品のドラマを掛け持ちした。
2005年、ドラマ『anego[アネゴ]』(日本テレビ)で主演し、自然体な頼れるOL・野田奈央子役を好演した。同年、主演ドラマ『溺れる人』(日本テレビ)で、アルコール依存症の女性役を演じ、その演技が高く評価され、第31回放送文化基金賞演技賞を受賞した。同年秋、蜷川幸雄演出の舞台『天保十二年のシェイクスピア』に出演。
2005年12月8日、俳優の市村正親と結婚(2010年8月に結婚式を挙げた)。
2006年、ドラマ『アンフェア』(フジテレビ)に刑事・雪平夏見役で主演。映画化もされる人気シリーズとなる。同年の『24時間テレビ29 「愛は地球を救う」』(日本テレビ)ではチャリティーパーソナリティーを務めた。
2007年、ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ)に特Aランクの派遣社員・大前春子役で主演。平均視聴率20%超えの大ヒットとなった。同年3月公開の映画『アンフェア the movie』で映画初主演。『アンフェア』や『ハケンの品格』での演技が評価され、第44回ギャラクシー賞個人賞を受賞した。
2007年11月に所属事務所を通して妊娠4か月であることを発表。2008年5月10日に第1子となる長男を出産した。
2009年9月、ドラマ『働くゴン!』(日本テレビ)で主演し女優復帰。2010年、ドラマ『月の恋人〜Moon Lovers〜』(フジテレビ)で3年ぶりの連続ドラマ出演。同年10月期のドラマ『黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-』(日本テレビ)で主演。
2011年9月、主演映画『アンフェア the answer』が公開。同年9月に第2子の妊娠(妊娠3か月)が報じられ、2012年2月22日に次男を出産した。2012年9月、ドラマ『東野圭吾ミステリーズ』 第10話「二十年目の約束」(フジテレビ)で主演し女優復帰。
2013年、ドラマ『ラスト♡シンデレラ』(フジテレビ)で主演し、おやじ女子・遠山桜役を好演した。同年8月、出身地・群馬県桐生市の観光大使に任命され、篠原をモデルに作製したファッション広告のようなスタイリッシュなデザインの観光イメージアップポスターが話題となる。
2014年より女性下着メーカー・トリンプのイメージキャラクターに起用され、「天使のブラ®」「恋するブラ®」「WONDER MAKE®」などのCMに出演し、美しい胸元を披露している。
2015年9月、主演映画『アンフェア the end』が公開。同年、ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ)で主演。
2017年、主演ドラマ『愛を乞うひと』(日本テレビ)で、虐待を加える母と、虐待を受けて成長した娘の一人二役を演じた。同年、ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(フジテレビ)で月9ドラマ初主演。
2018年、映画『北の桜守』、主演映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』、『人魚の眠る家』が公開予定。初主演舞台『アンナ・クリスティ』が7月から上演予定。
人物
3人兄妹の末っ子で、6歳上の兄と3歳上の姉がいる。母親は篠原が2歳のときに亡くなっていて、父親の男手ひとつで兄と姉とともに育てられる。篠原の得意とする料理も父親から伝授されたもの。そういった環境で育ったこともあり、父親をとても尊敬している。父親は篠原の結婚式を見届けた数日後に亡くなった。
結婚については、相手の市村正親が25歳も年上であったことから、当初父親に反対されたとのことだが、最終的には許可されたという(プロポーズしたのは市村である)。
小学生の頃から中森明菜のファンになり、歌手になりたいと思うようになる。憧れである中森明菜とは1992年にドラマ『素顔のままで』で初共演している。
桐生第一高等学校中退[要出典]し、16歳で芸能界デビュー。
デビューしてから半年間、寿司屋でアルバイトをしていたことがある。これは東京パフォーマンスドールのプロデュースの一環として事務所からの指示であった面もある。
1994年発売のシングル『恋しさと せつなさと 心強さと』で、日本の女性ソロ歌手のCDシングル売上で初めてダブルミリオンを記録した歌手である。小室哲哉は当時の篠原の印象を「東京パフォーマンスドールでの活躍する姿とバラエティでの姿のギャップがすごい。この子は負けない子だな。くじけないだろうな。」「女優さんになれると思った」と語っている。
1996年に出演したドラマ『ナニワ金融道2』で監督から「すごく良かったよ」と褒められたことで芝居に手応えを感じられ、自信が持てるようになり、女優の道を志そうと決意した。
2001年に蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』に出演したことをきっかけに勇気も自信もつき、積極的に芝居に取り組むようになった。
演じる役の幅が広く、その演技力が評価され、ザテレビジョンドラマアカデミー賞の主演女優賞を5回(『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』『anego[アネゴ]』『アンフェア』『ハケンの品格』『ラスト♡シンデレラ』)、助演女優賞を2回(『ぼくの魔法使い』『マザー&ラヴァー』)受賞している。TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤーの最優秀主演女優賞を2回受賞している(『アンフェア』『ハケンの品格』)。
ドラマやCMなどのイメージから、明治安田生命が新入社員を対象に調査した「理想の上司」の女性第1位に2007年・2008年と2年連続で選ばれた。
主演ドラマが軒並みヒットするなど、女優業で大活躍している。2007年に『とんねるずのみなさんのおかげでした』のコーナー『新・食わず嫌い王決定戦』に出演した際、木梨憲武に「涼子ちゃんの本業は何ですか?」と聞かれると「本業は歌手です」と答えていたが、2015年に同番組に出演したときには「(歌は)やらないです」と発言している。
受賞歴
1994年
第36回 日本レコード大賞 優秀賞(「恋しさと せつなさと 心強さと」)
第27回 日本有線大賞 有線音楽優秀賞(「恋しさと せつなさと 心強さと」)
1995年
第32回 ゴールデン・アロー賞 最優秀新人賞、音楽新人賞
第9回 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5・シングル賞(「恋しさと せつなさと 心強さと」)
第12回 ベストジーニスト
2003年
第37回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『ぼくの魔法使い』)
2004年
第41回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』)
第43回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『マザー&ラヴァー』)
2005年
第31回 放送文化基金賞 演技賞(『ウーマンズ・ビート ドラマスペシャル 溺れる人』)
第42回 ギャラクシー賞 奨励賞(『ウーマンズ・ビート ドラマスペシャル 溺れる人』)
第45回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『anego[アネゴ]』)
2006年
第48回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『アンフェア』)
第3回 TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2006 最優秀主演女優賞(『アンフェア』)
2007年
第44回 ギャラクシー賞 個人賞(『花嫁は厄年ッ!』『アンフェア』『ハケンの品格』)
第52回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『ハケンの品格』)
第4回 TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀主演女優賞(『ハケンの品格』)
第18回 日本ジュエリーベストドレッサー賞
2013年
第77回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『ラスト♡シンデレラ』)
出演作品
テレビドラマ
高速戦隊ターボレンジャー 第33話(1989年10月13日、テレビ朝日)
世にも奇妙な物語 ’91秋の特別編「ニュースおじさん」(1991年10月3日、フジテレビ)
映画みたいな恋したい「ヘッドライト」(1991年11月2日、テレビ東京)
大人は判ってくれない「素晴らしき日曜日」(1992年2月20日、フジテレビ)
素顔のままで(1992年4月 – 6月、フジテレビ)
放課後(1992年10月 – 11月、フジテレビ、ボクたちのドラマシリーズ)
NIGHT HEAD 第11話(1992年12月17日、フジテレビ) – 彩子 役
チャンス! 第3話(1993年4月28日、フジテレビ)
三姉妹熱血ジャンケン宣言(1994年2月9日 – 11日、日本テレビ) – 真奈美 役
若者のすべて(1994年10月 – 12月、フジテレビ) – 沖野里見 役
輝く季節の中で(1995年4月 – 6月、フジテレビ) – 星野明美 役
妊娠ですよ2 第2話(1995年10月23日、関西テレビ/フジテレビ) – 尚子 役
ピュア(1996年1月 – 3月、フジテレビ) – 藤木麻子 役
ナニワ金融道2(1996年10月8日、フジテレビ) – 三宅律子 役
ナニワ金融道6(2005年1月3日)
竜馬がゆく(1997年1月1日、TBS) – お冴 役
踊る大捜査線 第2話(1997年1月14日、フジテレビ) – 佐々木典子 役
踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル(1998年10月6日)
木曜の怪談ファイナル タイムキーパーズ 第6話(1997年2月13日、フジテレビ) – ハルカ 役
みにくいアヒルの子 春休みスペシャル(1997年4月1日、フジテレビ) – 星野梅子 役
ギフト(1997年4月 – 6月、フジテレビ) – 秋山千明 役
心療内科医・涼子 第2話(1997年10月20日、日本テレビ) – 花岡キヨノ 役
ビーチボーイズ スペシャル(1998年1月3日、フジテレビ) – 原田泉 役
きらきらひかる(1998年1月 – 3月、フジテレビ) – 杉冴子 役
新・同棲時代「空に星のある限り」(1998年4月3日、TBS) – ミツコ 役
青の時代(1998年7月 – 9月、TBS) – 牧野薫 役
なにさまっ!(1998年10月 – 12月、TBS) – 園田祐子 役
大河ドラマ 元禄繚乱(1999年、NHK) – 定子 役
危険な関係 (1999年10月 – 12月、フジテレビ) – 若林ちひろ 役
恋の手裏剣(1999年12月22日、NHK) – 主演・愛香 役
奇跡の大逆転!「史上最悪の客」(2000年4月7日、TBS) – 貴美子 役
合い言葉は勇気 第2話(2000年7月13日、フジテレビ) – 名古屋裕子 役
真夏のクリスマス(2000年10月9日、TBS) – 有希子 役
大河ドラマ 北条時宗(2001年、NHK) – 讃岐局 役
カバチタレ!(2001年1月 – 3月、フジテレビ) – 宮城京子 役
ムコ殿(2001年4月 – 6月、フジテレビ) – 新井さつき 役
早乙女タイフーン(2001年7月 – 9月、テレビ朝日) – 吉村凪子 役
時空警察(2001年12月30日、日本テレビ) – 霧山マキエ 役
初体験(2002年1月 – 3月、フジテレビ) – 榎本由加里 役
恋愛偏差値 第一章 燃えつきるまで(2002年7月、フジテレビ) – 橘美穂 役
TEAM スペシャル3(2002年9月20日、フジテレビ) – 村瀬美那子 役
HR(エイチアール)(2002年10月 – 2003年3月、フジテレビ) – 淡島涼子 役
女と男と物語 PART I 第1話「鏡の中の愛人」(2003年1月11日、テレビ朝日) – 中村マリア 役
ムコ殿2003(2003年4月 – 6月、フジテレビ) – 石原西絵 役
ぼくの魔法使い(2003年4月 – 7月、日本テレビ) – ヒロイン・町田留美子 役
ドラマW 俺は鰯-IWASHI-(2003年4月29日、WOWOW) – 欅沙耶 役
ヤンキー母校に帰る(2003年10月 – 12月、TBS) – 金井志穂 役
アットホーム・ダッド(2004年4月 – 6月、関西テレビ/フジテレビ) – ヒロイン・山村美紀 役
アットホーム・ダッド スペシャル(2004年9月28日)
光とともに…〜自閉症児を抱えて〜(2004年4月 – 6月、日本テレビ) – 主演・東幸子 役
天切り松 闇がたり(2004年7月30日、フジテレビ) – 志乃 役
世にも奇妙な物語 ’04秋の特別編「不幸せをあなたに」(2004年9月20日、フジテレビ) – 主演・立川美紗 役
マザー&ラヴァー(2004年10月 – 12月、関西テレビ/フジテレビ) – ヒロイン・杉浦瞳 役
ウーマンズ・ビート ドラマスペシャル 溺れる人(2005年3月1日、日本テレビ) – 主演・水沢麻里 役
anego[アネゴ](2005年4月 – 6月、日本テレビ) – 主演・野田奈央子 役
anego〜アネゴspecial〜(2005年12月28日)
アンフェア(2006年1月 – 3月、関西テレビ/フジテレビ) – 主演・雪平夏見 役
アンフェア the special コード・ブレーキング〜暗号解読(2006年10月3日)
アンフェア the special ダブル・ミーニング〜二重定義(2011年9月23日)
アンフェア the special ダブル・ミーニング〜連鎖(2015年9月15日)
マキアージュ ドラマスペシャル ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜(2006年2月24日、日本テレビ) – 主演・高瀬祐季 役
花嫁は厄年ッ!(2006年7月 – 9月、TBS) – 主演・竹富明子 役
ハケンの品格(2007年1月 – 3月、日本テレビ) – 主演・大前春子 役
働くゴン!(2009年9月23日、日本テレビ) – 主演・権俵よし子 役
月の恋人〜Moon Lovers〜(2010年5月 – 7月、フジテレビ) – ヒロイン・二宮真絵美 役
黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-(2010年10月 – 12月、日本テレビ) – 主演・堤芯子 役
東野圭吾ミステリーズ 第10話「二十年目の約束」(2012年9月13日、フジテレビ) – 主演・山岡亜沙子 役
ラスト♡シンデレラ(2013年4月 – 6月、フジテレビ) – 主演・遠山桜 役
オトナ女子(2015年10月 – 12月、フジテレビ) – 主演・中原亜紀 役
愛を乞うひと(2017年1月11日、読売テレビ/日本テレビ) – 主演・山岡照恵 / 陳豊子 役
居酒屋ふじ 第1・6・11・12話(2017年7月8日・8月12日・9月16日・9月23日、テレビ東京) – 篠原涼子(本人) 役
民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜(2017年10月 – 12月、フジテレビ) – 主演・佐藤智子 役
映画
ジューンブライド 6月19日の花嫁(1998年6月13日公開、松竹) – 花田佳代子 役
ベル・エポック(1998年9月26日公開、東宝) – 星野ひとみ 役
RED SHADOW 赤影(2001年8月11日公開、東映) – おりん 役
冷静と情熱のあいだ(2001年11月10日公開、東宝) – 芽実 役
突入せよ! あさま山荘事件(2002年5月11日公開、東映) – 小雀真理子 役
陽はまた昇る(2002年6月15日公開、東映) – 柏木夏佳 役
Jam Films けん玉(2002年12月28日公開、ショウゲート) – 今日子 役
幸福の鐘(2003年11月22日公開、東北新社) – 池田千鶴子 役
下妻物語(2004年5月29日公開、東宝) – 桃子の母(西園寺みどり) 役
姑獲鳥の夏(2005年7月16日公開、日本ヘラルド映画) – 関口雪絵 役
THE 有頂天ホテル(2006年1月14日公開、東宝) – コールガール ヨーコ 役
花田少年史 幽霊と秘密のトンネル(2006年8月19日公開、松竹) – 花田寿枝 役
アンフェアシリーズ(東宝) – 主演・雪平夏見 役
アンフェア the movie(2007年3月17日公開)
アンフェア the answer(2011年9月17日公開)
アンフェア the end(2015年9月5日公開)
魍魎の匣(2007年12月22日公開、ショウゲート) – 関口雪絵 役
ステキな金縛り(2011年10月29日公開、東宝) – 悲鳴の女(ヨーコ) 役
北の桜守(2018年3月10日公開、東映) – 江蓮真理 役
SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年8月31日公開予定、東宝) – 主演・阿部奈美 役
人魚の眠る家(2018年11月公開予定、松竹) – 主演・播磨薫子 役
今日も嫌がらせ弁当(2019年以降公開予定) – 主演・持丸かおり 役
舞台
ハムレット(2001年9月 – 11月、彩の国さいたま芸術劇場 / MIDシアター 他、演出:蜷川幸雄) – オフィーリア 役
天保十二年のシェイクスピア(2005年9月 – 11月、Bunkamuraシアターコクーン / シアターBRAVA!、演出:蜷川幸雄) – お光 / おさち 役
アンナ・クリスティ(2018年7月 – 8月上演予定、よみうり大手町ホール / 梅田芸術劇場、演出:栗山民也) – 主演・アンナ・クリストファーソン 役
声の出演
トムとジェリーの大冒険(1995年8月19日公開、松竹) – ロビン 役
リアルサウンド〜風のリグレット〜(1997年、セガサターン) – 桜井泉水 役
G-SAVIOUR(2000年、日米共同製作テレビドラマ) – シンシア・グレーブス(エヌーカ・ヴァネッサ・オークマ) 役
ONE PIECE FILM Z(2012年12月15日公開、東映) – アイン 役
ワールド・ウォーZ(2013年8月10日公開、東宝東和) – カリン・レイン(ミレイユ・イーノス) 役
バラエティ・ドキュメンタリー・その他
薔薇薔薇(1990年 – 1991年、フジテレビ)
CYBER MEME(サイバーミーム)(1991年 – 1992年、TVK)
ダウンタウンのごっつええ感じ(1991年12月 – 1997年4月、フジテレビ) – レギュラー
HYU2(ヒューヒュー)(1992年 – 1993年、日本テレビ) – スケジュールの都合上途中から番組参加
摩訶不思議 ダウンタウンの…!?(1993年、ABC)
笑っていいとも!(1993年4月 – 9月、フジテレビ) – 金曜レギュラー
DAISUKI!(日本テレビ) – アイキャッチに出演。ゲスト出演もした事もある。
どうぶつ奇想天外!(1994年3月 – 9月、TBS) – 出題VTRに出演
TVおじゃマンモス(1994年4月 – 1998年3月、日本テレビ) – レギュラー
嗚呼!バラ色の珍生!!(1994年10月 – 1996年3月、日本テレビ) – MC
第36回日本レコード大賞(1994年12月31日、TBS)
第45回NHK紅白歌合戦(1994年12月31日、NHK)
金曜玉手箱 → 金乃玉手箱(1995年1月 – 1998年3月、テレビ朝日) – MC
中居くん温泉H(1997年10月 – 1998年3月、読売テレビ/日本テレビ) – レギュラー
中居正広の金曜日のスマたちへ(2001年10月 – 2005年頃、TBS) – レギュラー
グータン〜自分探しバラエティ〜 → 空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜(2004年4月 – 2006年3月、関西テレビ/フジテレビ) – MC
情熱大陸(2006年1月22日、TBS)
24時間テレビ29 「愛は地球を救う」(2006年8月26日 – 27日、日本テレビ) – チャリティーパーソナリティー
メッセージ〜伝説のCMディレクター・杉山登志〜(2006年8月28日、毎日放送/TBS) – ナビゲーター
歌のゴールデンヒット(2017年2月13日、TBS) – MC
ラジオ
東京サウンドバズーカ音姫絵巻(1991年4月 – 1992年4月、ニッポン放送)
東京パフォーマンスドールのprom night(1993年、OBC)
ブンブン・MoMoJiRiキッズ(1993年、OBC)
Radio Kids Grove-3. 2. 1. 0-(1994年10月 – 1996年3月、bayfm)
篠原涼子の感度♥良好!!(1995年10月 – 1997年10月、ニッポン放送)
Dream Navigator(1996年4月 – 1997年4月、bayfm)
Stars On Radio Part II(1997年10月 – 12月、パーフェクTV503ch Sound With Radio)
BODY WILD presents 篠原涼子のワイルドで行こう(1998年9月 – 2001年3月、FM大阪&FM東京)
泉谷しげると篠原涼子のミュージックバトル! 決戦は日曜日(2002年4月 – 2003年6月、文化放送)
Kiss Your Love Story(2002年10月 – 2003年10月、Kiss-FM)
CM
ファミリーマート サマーキャンペーンイメージキャラクター(1991年)
メガネスーパー(1991年 – 1992年)
江崎グリコ「プリッツ」(1992年 – 1993年)
NTTドコモ(1992年 – 1995年)
東京アカデミー医療予備校(1993年 – 1994年)
マンダム「トリーティア ハーブ in ウォーター」(1994年 – 1997年)
サッポロ「杜仲茶」(1994年 – 1995年)
江崎グリコ「プリッツ」(1995年 – 1998年)
ベネッセコーポレーション「進研ゼミ中学講座」(1995年 – 1996年)
カプコン「ストリートファイターシリーズ」(1995年 – 1996年)
日清食品「エージャン」(1995年 – 1996年)
ファミリーマート(1995年 – 1998年)
カゴメ「野菜生活100」(1996年 – 1997年)
日本財団(1996年 – 1997年)
グンゼ「BODY WILD」(1998年 – 2001年)※「男のパンツの広告してます。」をキャッチコピーに、男性用下着のボクサーパンツを着用してCM出演し、女性がイメージキャラクターを務めたことで話題になる。
資生堂
「資生堂ファイントイレタリー」(1998年 – 2001年)
「MAQuillAGE」(2005年 – 2009年)
「ELIXIR」(2010年 – )
「資生堂 表情プロジェクト」(2017年 – )
立山酒造「清酒銀嶺立山」(1999年 – 2003年)
花王「ビオレ」(2002年 – 2003年)
日本コカ・コーラ
「カナダドライ ジンジャーエール」(2003年 – 2005年)
「アクエリアス アクティブ ダイエット」(2006年 – 2007年)
武田薬品工業「ハイシーBメイト2」(2003年 – 2004年)
日本郵政公社「ゆうパック」(2003年 – 2004年)
ツムラ「ソフレ」(2004年 – 2006年)
KDDI
「メタルプラス電話」(2006年 – 2008年)
「au ケータイの掟」シリーズ(2007年 – 2008年)
ローソン(2006年 – 2007年)
UHA味覚糖「e-maのど飴」(2006年 – 2007年)
オリックス銀行(2006年 – 2017年)
ダイハツ工業「ダイハツ・クー」(2006年 – 2007年)
ソニー・コンピュータエンタテインメント「LocoRoco」(2006年 – 2007年)
ワールド「Reflect」(2006年 – 2010年)
シチズン「xC(クロスシー)」(2006年 – 2012年)
ティップネス(2007年)
ハウス食品「PRIME(PRIMEバーモントカレー&PRIMEジャワカレー)」(2007年 – 2009年)
JTB「その旅、JTB流」(2007年 – 2008年)
ディップ(2007年 – 2010年)
ボシュロム・ジャパン「ピュアビジョン」(2007年 – 2008年)
JT「辻利」(2007年 – 2008年)
森永製菓
「DARS」(2007年 – 2008年)
「粒選りショコラ」(2007年 – 2008年)
中央コーポレーション(2008年)
ハウスウェルネスフーズ「C1000ビタミンレモン」(2009年 – 2011年)
ソニー
「BRAVIA」(2009年 – 2011年)
「ソニーブルーレイディスクレコーダー」(2009年 – 2011年)
エスエス製薬「イブクイック頭痛薬」(2009年 – )
アサヒビール「アサヒストロングオフ」(2010年 – 2011年)
ダイドードリンコ「デミタスコーヒー」(2011年 – 2012年)
キッコーマン「いつでも新鮮」シリーズ(2012年 – 2017年)
伊藤園「お〜いお茶」(2013年 – 2014年)
GREE「探検ドリランド」(2013年)
トリンプ(2014年 – )
「天使のブラ® 極上の谷間」
「天使のブラ® スリムライン」
「恋するブラ®」
「WONDER MAKE®」
LIXIL「リフォームを贈ろう」(2014年)
ポッカサッポロフード&ビバレッジ
「キレートレモン」(2014年 – )
「キレートレモン ENERGIE」(2015年 – )
中国電力(2016年 – )
日本和装ホールディングス(2018年 – )
サッポロビール「サッポロ 麦とホップ」(2018年 – )
書籍
雑誌連載
宝島社『InRed』 篠原涼子「ほっこり物語」(2007年2月号 – )
マガジンハウス『BOAO』
篠原涼子 Talking About…(2007年9月号 – 2008年12月号)
篠原涼子のベストルック(2007年4月号 – 2007年8月号)
篠原涼子 好奇心★会議(2006年4月号 – 2007年3月号)
sexy conservative “セクサバ!” Starring 篠原涼子(2005年3月号 – 2005年12月号)
エッセイ
篠原涼子 ピンぼけ(1995年4月、ソニー・マガジンズ)ISBN 978-4789709705
写真集
RYOKO 1996 ‘et’e(1996年12月、ワニブックス)ISBN 978-4847024498
月刊 篠原涼子(1998年12月、新潮社)ISBN 978-4107900555
メッセージ絵本
リョウコちゃん(2009年4月、ワニブックス)ISBN 978-4847018404
ディスコグラフィ
グループでの楽曲は東京パフォーマンスドール#ディスコグラフィを参照
シングル
恋はシャンソン(1991年1月21日)
作詞・作曲:N.Scornik・J.P.Bourtayre、日本語詞・編曲:in Voice
c/w カメレオン・カフェ(TIRAMISU MIX)
作詞・作曲:Angelo La Bionda・Carmelo La Bionda、日本語詞:神野々子、編曲:T.Tashiro-MST
スコール(1992年7月22日)
作詞:石嶋由美子・小林徹、作曲・編曲:ゴンザレス三上
c/w バード
作詞:小林徹、作曲・編曲:ゴンザレス三上
Sincerely(1994年2月2日)
作詞:松井五郎、作曲・編曲:中崎英也
c/w moonlight call
作詞:松井五郎、作曲・編曲:中崎英也
恋しさと せつなさと 心強さと 篠原涼子 with t.komuro(1994年7月21日)
作詞・作曲・編曲:小室哲哉
c/w GooD-LucK
作詞・作曲・編曲:小室哲哉
※東映系長編アニメーション映画『ストリートファイターII MOVIE』主題歌
ここまでCha-DANCE・Epic/Sony Recordsレーベル
もっと もっと… 篠原涼子 with t.komuro(1995年2月8日)
作詞・作曲:小室哲哉、編曲:小室哲哉・久保こーじ
※マンダム「トリーティア ハーブ in ウォーター」 CMソング
c/w 夏の日
作詞:小室哲哉、作曲・編曲:久保こーじ
Lady Generation(1995年8月2日)
作詞・作曲・編曲:小室哲哉
※ファミリーマート CMソング
c/w Lady Generation(Club Mix)
ダメ!(1995年11月22日)
作詞・作曲:井上陽水、編曲:CHOKKAKU
c/w Happy Hour
作詞:真間稜、作曲:村松邦男、編曲:松本晃彦
平凡なハッピーじゃ物足りない(1996年5月22日)
作詞・作曲:広瀬香美、編曲:CHOKKAKU
※ファミリーマート CMソング
c/w 黄色いシグナル
作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:田辺恵二
しあわせはそばにある(1996年8月21日)
作詞:秋元康、作曲:寺田一郎、編曲:CHOKKAKU
※ファミリーマート CMソング
c/w 愛が痛いよ
作詞:藤原ようこ、作曲:寺田一郎、編曲:EBBY
パーティーをぬけだそう! 忌野清志郎と篠原涼子(1996年11月25日)
作詞・作曲・編曲:忌野清志郎
c/w クリスマス・モーニング
作詞:忌野清志郎・篠原涼子、作曲・編曲:忌野清志郎
c/w つらい恋とカプチーノ
作詞・作曲:忌野清志郎・篠原涼子、編曲:忌野清志郎
Goodbye Baby(1997年7月1日)
作詞:松井五郎、作曲・編曲:小森田実
c/w Destiny
作詞・作曲:篠原涼子、編曲:朝本浩文、コーラスアレンジ:佐々木久美
BLOW UP(1998年4月22日)
作詞:KOHEY・松井五郎、作曲・編曲:KOHEY
※グンゼ「BODY WILD」 CMソング
c/w Talk to myself
作詞:篠原涼子、作曲・編曲:朝本浩文
a place in the sun(1998年10月1日)
作詞:前田たかひろ、作曲:上田知華、編曲:水島康貴
※東宝系映画『ベル・エポック』主題歌
c/w a place in the sun(Movie Version)
ここまでEpic/Sony Recordsレーベル
リズムとルール(2000年3月8日)
作詞:鈴木祥子、作曲:L.SOUL、編曲:村山晋一郎・村田陽一
※テレビ朝日系ドラマ『おばあちゃま、壊れちゃったの?』主題歌
c/w 夜空に隠して
作詞:篠原涼子、作曲・編曲:キハラ龍太郎
someday somewhere(2001年8月22日)
作詞:篠原涼子、作曲:日下賢司、編曲:中野定博
※テレビ朝日系ドラマ『早乙女タイフーン』挿入歌
c/w i love b
作詞:H.U.B.、作曲:日下賢司、編曲:大川達之
c/w someday somewhere (ultra bossa mix)
Time of GOLD 椎名純平 with 篠原涼子(2003年5月21日)
作詞:おちまさと、作曲:椎名純平・秋田慎治
※日本コカ・コーラ「カナダドライ ジンジャーエール」 CMソング
アルバム
発売日 タイトル オリコン 備考
1993年1月15日 RYOKO from Tokyo Performance Doll 63 初回限定盤シースルートレイ仕様・全10曲
1995年8月21日 Lady Generation 〜淑女の世代〜 1 ヒットシングル3曲を含む全12曲
1997年11月1日 Sweets-Best of Ryoko Shinohara- 20 初回限定盤ピクチャーレーベル仕様・全14曲
その他楽曲
ベル・エポック オリジナル・サウンドトラック(1998年10月1日)
篠原が出演した映画『ベル・エポック』のサウンドトラック。主題歌となったシングル「a place in the sun」のMovie VersionとHeart Beat Mixを収録。なお、Movie Versionはシングルのカップリング曲に収録されているが、Heart Beat Mixはサウンドトラックのみ収録されている。
映像作品
VHS・DVD
LADY GENERATION VIDEO(1995年10月1日) – 2003年11月19日にDVDで発売。
ビデオ・クリップ集。「恋しさと せつなさと 心強さと」、「もっと もっと…」、「Lady Generation」のミュージックビデオを収録。
LADY GENERATION LIVE(1996年1月21日)
ライブツアー「Ryoko Summer Generation Tour 1995」の模様を収録したライブ・ビデオ。
Piece of Sweets(1998年5月30日)
ビデオ・クリップ集。「ダメ!」、「平凡なハッピーじゃ物足りない」、「しあわせはそばにある」、「パーティーをぬけだそう!」、「Goodbye Baby」、「BLOW UP」のミュージックビデオと、’97ライブ映像の「もしもあなたが」を収録。
ephemere(1999年3月17日)
プレイステーション
ガボールスクリーン(1996年12月6日)
小室哲哉がプロデュースしたプレイステーション用ソフト。未CD化の楽曲「waiting for…」のミュージックビデオが収録されている。
NHK紅白歌合戦出場歴
年度/放送回 回 曲目 出演順 対戦相手
1994年(平成6年)/第45回 初 恋しさと せつなさと 心強さと 02/25 TOKIO
注意点
出演順は「出演順/出場者数」で表す。
キレートレモンのCMについて調べました。
CMはこちら。
18年キレートレモン「わたしは、まいにち、生まれる。」篇C(30秒)
出演しているのは「篠原 涼子(しのはら りょうこ)」さんです。
篠原 涼子さんのプロフィールはこちらです。
スポンサーはこちら。