レヴォーグのCM出演者は誰?

レヴォーグのCMについて調べました。

 

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LEVORG:TVCM 「人生を走ろう。」 篇 30秒

 

出演しているのは「キタキ マユ」さんと「山中 聡(やまなか そう)」さんです。

 

 

キタキ マユさんは1982年8月24日、茨城県鹿嶋市出身の女優・歌手です。

 

山中 聡さんは1972年1月30日、埼玉県さいたま市出身の俳優です。

 

 

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ニッセイトータルアドバイザーのCM出演者は誰?

ニッセイトータルアドバイザーのCMについて調べました。

 

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ゆず2018「あなたにエールを」篇60秒

 

出演しているのは「ゆず」の「北川 悠仁(きたがわ ゆうじん)」さんと「岩沢 厚治(いわさわ こうじ)」さんです。

 

ゆずのプロフィールはこちらです。

 

北川 悠仁さんは1977年1月14日生まれのミュージシャン、シンガーソングライターです。

 

 

岩沢 厚治さんは1976年10月14日生まれのミュージシャン、シンガーソングライターです。

 

 

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ゆずさんプロフィール

ゆずさんについて調べました。

 

ゆずは、日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニー所属。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」。






 

ゆず
基本情報
出身地 日本の旗 日本 神奈川県横浜市
ジャンル J-POP
ニュー・フォーク
カントリー・ミュージック
活動期間 1996年
レーベル セーニャ・アンド・カンパニー
(1997年 – )
事務所 セーニャ・アンド・カンパニー
共同作業者 寺岡呼人プロデューサー
ゆずおだ蔦谷好位置
公式サイト ゆず Official Website
メンバー 北川悠仁ボーカルギタータンバリン
岩沢厚治(ボーカル・ギター・ハーモニカ

 

概略
ストリートミュージシャン出身のフォークデュオのパイオニア的存在で、1997年頃から始まった第2次路上ライブムーブメントの先駆けとされる。路上時代は主に神奈川県横浜市中区伊勢佐木町の横浜松坂屋前で路上ライブを行っていた。最初に路上に出たのは岩沢で、それを見た北川が音楽をしたいという想いを抑えきれず、アルバイト後「話があるから」と誘い出し、北川家のリビングで飲みながら「一緒にやりたいんだけど」と告白。岩沢は、ドキドキしている北川に比べ、かなり軽くOKの返事をしたという(参照:『WEST21』[いつ?][出典無効])。1996年3月結成。結成後すぐにオリジナル曲を作る。最初はお客さんはほとんどいなかったが、1年ぐらいしたときに初めてリクエストしてくれるお客さんが現れた。路上の最終日(1998年8月30日)は、台風直撃にもかかわらず、約7,500人が集まった。
2人の出会いは小学生の頃だが、クラスが違ったためあまり面識がなかったという。中学で初めて同じクラスになり、仲良くなり始める。中学時代にキャンディーズの「春一番」を一緒に歌った。2人は別々の高校に進学したが、卒業後に中学時代の友達で4人組のバンド(北川がドラム、岩沢がボーカル)を結成する(北川が入ったのは前のドラマーがやめてからだった)。しかし「残りの2人(ベース、ギター)と合わない」という理由から、先述のような経緯で2人でデュオを結成するに至った。
結成当初は「Light’s」という名前だった(2人が吸っていたタバコの銘柄が、マイルドセブンライトだったことから)が、これを自分達に合っていない上にダサいと感じていた北川が、2人が当時一緒にやっていたアルバイト先の食事会で食べた柚子シャーベットから「ゆず」へと変更(ちなみに、その時岩沢はバニラアイスを食べていたため、もしかしたら「ゆず」ではなく、「バニラ」になっていたかもとよくネタにしている[いつ?])。90年代当時、音楽グループ名に日本語を採用するのは珍しかった。
音楽プロデューサーにJUN SKY WALKER(S)のベーシストである寺岡呼人を迎え、1997年『ゆずの素』でインディーズ・デビューする。翌年1998年1stシングル「夏色」、2ndシングル「少年」で立て続けにブレイク。1stフルアルバム『ゆず一家』は最終的に100万枚近い売上を記録した。フォーク復興の立役者として、「ネオ・フォーク」と呼ばれる新たなるフォークの1ジャンルを確立した(本人らの自称は「平成爽やかフォークデュオ」)。
2003年・2004年・2009年・2011年・2013年・2015年・2016年には「NHK紅白歌合戦」に出場。2017年には「栄光の架橋」で大トリを務めた。もともと1999年に一度オファーを受けながらも辞退したが、2003年に初出場。2003年、初のカウントダウンライブを横浜で行う。2005年のベスト・アルバムの発売、2007年の10周年などを経て以降は、様々なアーティストとの共演や各種イベントへの参加、メディアへの露出など、それまであまりなかった形での活動もより積極的に行われるようになった。
ゆずのファンのことを「ゆずっこ」と呼ぶ(これは路上ライブ中に北川が勢いで言ってしまったためという)。公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」(1998年10月発足)である。ライブ前には演者と客・スタッフ・警備員含め全員で「ラジオ体操第一」を行い、アンコールのコール代わりにゆずの曲を歌う(観客の誰かが歌い出し、いつしか大合唱)というのが定番となっている。その際の曲は「贈る詩」が多く、その他に「する〜」「サヨナラバス」「友達の唄」「虹」などが歌われる。ライブでは、ラッキィ池田などが考案した振り付けを会場全員で踊る「ダンスコーナー」のようなパートが設けられることが多く、「夏色」と並びライブのハイライトとなっている。
毎年12月22日に「冬至の日ライブ」と称して無料ライブを敢行していた(暦上との「冬至」と日にちが一致しない年もゆずの冬至の日ライブは12月22日に開催されている)。これは冬至に柚子湯に入る習慣にちなんだもので、録音録画完全可のライブとなっている。その代わりに、当日朝までライブ会場はシークレットとなっている。2010年は警備や場所、スケジュールの問題により、新たな試みとしてYouTubeによる配信(前日の『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』終了後のニッポン放送のスタジオで録画、2010年12月31日までの期間限定配信)で行った。以降はYouTubeやニコニコ動画などでの配信が多い。2016年には、熊本地震で被害を受けた熊本城二の丸広場にて、豪雨の中全9曲を熱唱した。途中では、サプライズゲストとしてくまモンが登場した。2017年11月10日、自身のホールツアー最終日にて、この年をもって恒例の「冬至の日ライブ」を一旦終了、「冬至の日ライブ FINAL」として2017年12月22日に行うことを発表した。2017年12月22日にカトレヤプラザ伊勢佐木の屋上よりAbemaTVの配信で行い、一度の終止符が打たれた。
ほとんどの曲のアレンジはゆずとプロデューサー・寺岡呼人によるものであったが、2008年のアルバム『WONDERFUL WORLD』以降は外注のアレンジャー(蔦谷好位置など)が参加するようになり、アレンジに大きな変化が起きている。このことについて、岩沢は『ここ5年くらいから二人組の役得というか、バンドではないので、いろんな人と試せるチャンスが実は凄いあるなということに気がついて』『デビュー当時とかは、俺達の音楽が変わっちゃうんじゃないかと思ったり、壊されたり踏み入られるのを嫌だった時期もあったんですけど、10周年超えたくらいから、ゆずという素材を使っていろんな人に「料理してください」と言えることを覚え始めて』と語っている。
音楽配信サービス開始当初は消極的であったが、2009年ごろからは配信限定シングルのリリースや、CD作品を先行配信するなど積極的な姿勢も見せている。2013年にはレコチョクアーティスト別年間ダウンロードランキングで、シングル部門7位、着うた部門10位となり、配信でもトップクラスの順位を記録している。一時期[いつ?]まではある程度のパッケージへのこだわりも見せていたが、2013年からはほとんどのCDシングルを先行配信し、「伝わり方の形はいろいろある」というような発言をする[いつ?]など、以前と比べると配信という媒体を積極的に活用している。
メンバー
人名 パート
リーダー 北川悠仁
(きたがわ ゆうじん) ボーカル
ギター
バイオリン
ピアニカ
雄叫び
など
サブリーダー 岩沢厚治
(いわさわ こうじ) ボーカル
ギター
ハーモニカ
バンジョー
など
「ゆず2018プロジェクト with 日本生命」で、2018年平昌オリンピック・パラリンピック日本代表選手団を応援していくためテーマソング「うたエール」を作るための新メンバーを募集。新たに2018名が公式メンバーとして加わり、「ゆず2018(ニーゼロイチハチ)」として2017年12月から2018年春にかけて活動。新メンバー2018名はこちら。
サポートメンバー
人名 パート 在籍期間
斎藤有太
(さいとう ゆうた) キーボード
バンドマスター 2-NI- –
松原”マツキチ”寛
(まつばら まつきち ひろし) ドラム 音野祭 –
佐藤帆乃佳
(さとう ほのか) ヴァイオリン 2-NI- 、GO LAND –
上田健司
(うえだ けんじ) ベース 新世界 –
佐々木貴之
(ささき たかゆき) ギター 新世界 –
秋山璃帆
(あきやま りほ) トランペット 新世界 –
亀田夏絵
(かめだ なつえ) ヴァイオリン 新世界 –
菊地幹代
(きくち みきよ) ヴィオラ 新世界 –
結城貴弘
(ゆうき たかひろ) チェロ 新世界 –
佐藤和哉
(さとう かずや) 篠笛 新世界 –
過去のサポートメンバー
人名 パート 在籍期間
小島徹也
(こじま てつや) ドラム ゆず渋谷公園通り劇場LIVE – 夢の地図
佐野康夫
(さの やすお) ドラム 1〜ONE〜 – ゆずのね
小田原豊
(おだわら ゆたか) ドラム WONDERFUL WORLD – FURUSATO
SUNNY
(サニー) キーボード ゆず渋谷公園通り劇場LIVE – 熱湯Bomb踊り
伊東ミキオ
(いとう ミキオ) キーボード トビラ – ユズモラス
川村ケン
(かわむら ケン) キーボード すみれ – リボン
伊藤隆博
(いとう たかひろ) キーボード 熱湯Bomb踊り – FURUSATO
黒沢秀樹
(くろさわ ひでき) ギター トビラ
小井手仁徳
(こいで まさのり) ギター 夢の地図
木村建
(きむら けん) ギター 1〜ONE〜 – リボン
河口修二
(こうぐち しゅうじ) ギター ゆず渋谷公園通り劇場LIVE – 熱湯Bomb踊り
ユズモラス – すみれ
ゆずのね – Wonderful World
佐藤”じーけん”健治
(さとう けんじ) ギター WONDERFUL WORLD – GO LAND
浜崎快声
(はまざき かいせい) ギター YUZU YOU 〜みんなで、どうむありがとう〜 – GO LAND
百合公平
(ゆり こうへい) ベース ゆず渋谷公園通り劇場LIVE – 夢の地図
沖山優司
(おきやま ゆうじ) ベース 1〜ONE〜 – リボン
林由恭
(はやし よしやす) ベース WONDERFUL WORLD – YUZU YOU〜みんなと、どこまでも〜
種子田健
(たねだ たけし) ベース GO LAND
若森さちこ
(わかもり さちこ) パーカッション YUZU YOU 〜みんなで、どうむありがとう〜 – GO LAND
略歴
この節に雑多な内容が羅列されています。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2011年6月)
この節はウィキペディアの品質基準を満たしていないおそれがあります。
そのため、この記事を整理して下さる協力者を求めています。(2018年1月)
インディーズ
1997年(平成9年)
    10月25日、インディーズアルバム『ゆずの素』発売。このアルバム収録の何曲かのレコーディングは路上で行われた。
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜大通り公園)開催。この日来てくれた客全員にサイン入りの柚子が配られた。またメンバーとの記念撮影も行われた。
メジャー
1998年(平成10年)
    2月21日、ミニアルバム『ゆずマン』でメジャーデビュー。
    3月3日、初のワンマンライブを渋谷公園通り劇場で行った。テーマ:「カレーうどん」
    4月29日 – 6月18日、全国路上LIVEサーキット(6ヵ所7公演)
    5月29日・30日、渋谷公園通り劇場LIVE 2Days。テーマ:29日「戸棚の中のおやつ食べていい?」 30日「ミューズで手を洗ってからね!」
    6月3日、1stシングル「夏色」発売。
    7月23日、1stフルアルバム『ゆず一家』発売。
    8月13日、毎週日曜22:00から横浜松坂屋(伊勢佐木町)前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど安全上の理由から8月いっぱいをもって終了することを決定。
    8月15日、初の渋谷公会堂ワンマンライブ、「ゆずの夏祭り」開催。
    8月30日、毎週日曜22:00から横浜松坂屋(伊勢佐木町)前で行っていた定例路上ライブがこの日をもって終了。
    9月18日、『ゆず一家』からのリカットとなる2ndシングル「少年」を発売、シングル・アルバム通じて自身初のオリコントップ10入りを果たす。
    10月、公認ファンクラブ「ゆずの輪」発足。
    12月22日、冬至の日ライブ(代々木第一体育館駐車場)開催。
1999年(平成11年)
    10月14日、2ndフルアルバム『ゆずえん』発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得し、2回目のミリオンセラーとなる。
    11月25日、ゆず初の両A面となる8thシングル「心のままに/くず星」発売。
    12月22日、冬至の日ライブ(西武ドーム)開催。
    12月25日、寺岡呼人と結成したユニット「The Little Monsters Family」として、シングル「星がきれい」を発売。
2000年(平成12年)
    5月31日、9thシングル「嗚呼、青春の日々」発売。シングルで初のオリコンチャート1位獲得。
    7月12日、50万枚限定でミニアルバム『ゆずマンの夏』を発売。
    10月18日、10thシングル「飛べない鳥」発売。シングルでは自己最高の売上を記録。
    11月1日、3rdフルアルバム『トビラ』をリリース。自己最高の初動売上を記録。
    12月22日、冬至の日ライブ(よみうりランド内オープンシアターEAST)開催。
2001年(平成13年)
    6月29日、一夜限りの東京ドームライブ「ふたりのビッグ(エッグ)・ショー」 開催。
    10月9日、「ジョン・レノン音楽祭 2001」に出演。
    12月22日、冬至の日ライブ(国立代々木競技場オリンピックプラザ)開催。
2002年(平成14年)
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜みなとみらい臨港パーク)開催。
2003年(平成15年)
    2月5日 – 2月26日、「ゆずの2月は4部作」と銘打って15th – 18thシングルを4週間連続で各10万枚限定シングル発売決行。
    7月30日、ミニアルバム『ゆずスマイル』を発売。
    10月4日、ジャパンラグビー応援ソング「威風堂々」発表(当時リリース未定)。
    12月22日、冬至の日ライブ(神戸ポートアイランド内芝生広場)開催。
    12月31日、『第54回NHK紅白歌合戦』に初出場(横浜松坂屋前から中継で出演。歌唱曲は『夏色など』「夏色」「濃」「またあえる日まで」)。初のカウントダウンライブ『ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦』開催。
2004年(平成16年)
    5月29日、体育館ツアー2004「夢の地図」前夜祭を行う(東京)。
    6月2日、ゆず初の3曲A面、20thシングル「桜木町/シュミのハバ/夢の地図」発売。
    9月5日、体育館ツアー2004「夢の地図」沖縄公演(沖縄ダンスクラブ松下)が台風18号の影響により初のライブ中止となる。
    9月29日、横浜市より「横浜文化賞」の「文化・芸術奨励賞」を受賞し、10月30日に「第52回横浜文化賞」授賞式が行われた。
    12月15日、イベント「スペシャ大感謝祭〜夢の青白歌合戦!?」出場(東京体育館、12月31日テレビ放送)。
    12月22日、冬至の日ライブ(沖縄県宜野湾海浜公園屋外劇場)開催。
    12月31日、『第55回NHK紅白歌合戦』に2回目の出場(歌唱曲は「栄光の架橋」)。
2005年(平成17年)
    6月8日、本人らが選曲したベスト・アルバム『Going [2001-2005]』『Home [1997-2000]』を2枚同時リリース。
    7月13日、Jリーグ1部 横浜F・マリノス サポーターズソング「We are F-Marinos」を横浜Fマリノスのホームゲームのみで発売。レコーディングには同チームの坂田大輔、榎本達也、田中隼磨、那須大亮らマリノスの主力選手が参加し、PVにも参加した。発売枚数は1万枚限定で完売となる。現在、横浜F・マリノスのホームゲームで試合前にこの曲が流されて試合開始前の雰囲気を盛り上げている。
    7月23日・24日、NISSAN OTTI Presents YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」開催(日産スタジアム)。
    12月22日、冬至の日ライブ(高知県吉川村天然色劇場)開催。
2006年(平成18年)
    1月21日 – 5月28日、ゆず体育館ツアー2006「リボン」開催。
    7月29日 – 7月30日、ゆずスマイルコンサート2006「にほんのうた」開催。
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜赤レンガ倉庫)開催。
2007年(平成19年)
    2月28日、東京都立久留米高等学校にて卒業ライブ実施。リクルート×SCHOOL OF LOCK!の企画による。
    5月23日、「明日天気になぁれ」が収録されている「Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」」をリリース。
    10月3日、デビュー10周年記念アルバム『ゆずのね 1997-2007』をリリース。
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜スタジアム)開催。
2008年(平成20年)
    2月6日、24thシングル「ストーリー」とNew Live Films「ゆずのね」を同時発売。「ゆずのね」が自身初のオリコンDVD総合チャート1位を獲得。
    7月19日、ap bank fes’08に出演。
    7月26日、SETSTOCK’08に出演。
    10月20日、北川が10月スタートのフジテレビ月9ドラマ『イノセント・ラヴ』で連続ドラマ初出演(準主演)。
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜スタジアム)開催。
2009年(平成21年)
    5月13日、キマグレンとのスペシャルユニット「ゆずグレン」として「two 友」発売。
    8月1日、横浜スタジアムでゆず主催のロック・フェスティバル「音野祭」開催(ゆずの他にキマグレンといきものがかりが出演)。
    12月1日、『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』放送開始。
    12月22日、2009年は冬至の日ライブはFURUSATOツアー岡山公演と重なったため行われなかったが、『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』の放送日と重なったため、ラジオ内でミニ冬至の日ライブが放送された(岡山公演の最後にもミニ冬至の日ライブが行われた。)
    12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に5年ぶり3回目の出場(歌唱曲は「逢いたい」)。
2010年(平成22年)
    7月14日、インディーズアルバム『ゆずの素』再リリース及び、New Live Films「LIVE FILMS FURUSATO」発売。
    7月15日 – 8月16日、YUZU LIVE CIRCUIT 2010 SUMMER「FUTATABI」開催。
    8月25日、31stシングル「慈愛への旅路」発売。発売日に「ラゾーナ川崎」で発売記念ミニライブ&トークショーが行われた。
    11月17日、夏に行われた「FUTATABI」ライブの様子や裏側を収録した「FUTATABI」TOUR PHOTO BOOK発売。
    12月22日 – 12月31日、毎年恒例の冬至の日ライブが会場・セキュリティ上の問題から、YouTubeでの期間限定配信というかたちで行われた(「ゆずのオールナイトニッポンGOLD」収録スタジオで収録)。
2011年(平成23年)
    3月23日、The feversの名前で、シングル「第九のベンさん」を発売予定だったが、東日本大震災の影響で2011年5月4日に発売延期となった。同日、これまでに発表した全楽曲がiTunes Storeで配信開始。
    4月20日、北川が作詞・作曲を担当した関ジャニ∞のシングル楽曲「T.W.L」が発売。ゆずが他アーティストに楽曲提供を行うのは初めてである(アーティストではないが、過去にネプチューンに楽曲を提供したことがある)。また、この年のツアーYUZU ARENA TOUR 2011追加公演「2-NI-」の一部会場ではこの曲のゆずバージョンが披露された。
    5月3日、仙台市役所前の勾当台公園市民広場でストリートライブ形式のフリーライブを実施。東日本大震災の影響で中止となったYUZU ARENA TOUR 「2-NI- × FUTARI」仙台公演の代替イベントとして行われ、ラジオ番組に数本出演し、番組内でフリーライブ開催を発表、3000人のファンを集めた。なお、ゆずのストリートライブは13年ぶりである。
    7月20日、フジテレビの夏の祭典「お台場合衆国2011」のテーマソングとして、「LOVE & PEACH」を配信。
    11月30日、「世界体操2011」テーマソングの34thシングル「翔」とNew Live Films「LIVE FILMS 2-NI-」を発売。
    12月22日、毎年恒例の冬至の日ライブ(福島テルサ)開催。ファンクラブ「ゆずの輪」会員から抽選で招待。この模様はYouTubeなどで配信。
    12月31日、『第62回NHK紅白歌合戦』に出場(歌唱曲は「Hey和」)。
2012年(平成24年)
    4月25日、15周年記念ベスト・アルバム『YUZU YOU』が発売。
    5月26日 – 5月27日、京セラドーム大阪で15周年記念ライブを開催。
    6月2日 – 6月3日、東京ドームで15周年記念ライブを開催。なお、6月3日のアンコールにて、新シングル「また明日」を8月8日に発売することと、YUZU TOUR 2012-2013を開催することを発表した。
    10月1日 – 10月28日、横浜 万国橋SOKOにて「ゆず展」開催。延べ2万人の来場。初日にはゆずの2人も登場。
    10月24日 – New Live Films「LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY1」と「LIVE FILMS YUZU YOU DOME DAY2」が発売。11月5日付オリコンDVD総合チャートで「DAY2」が1位、「DAY1」が2位となり、男性グループではV6、Kis-My-Ft2に続き、史上3組目となる「DVD総合チャート1位・2位独占」を果たした。また、ゆずの映像作品としては初めてブルーレイも発売された。
    12月22日、冬至の日ライブをアリーナツアー「YUZU YOU 〜みんなと、どこまでも〜」のさいたまスーパーアリーナ公演後に開催。
2013年(平成25年)
    4月16日、ゆずのYouTube公式チャンネルがオープンされた。
    9月10日、YUZU ARENA TOUR 2013 「GO LAND」の模様を収めた写真集『YUZU ARENA TOUR 2013 GO LAND PHOTO BOOK〜Welcome to the LAND〜』を追加公演に先駆け一部書店で発売。
    12月22日 – 12月31日、冬至の日ライブを2010年同様YouTubeでの期間限定配信という形で実施(横浜・万葉倶楽部での収録)。
    12月25日、40thシングル「表裏一体」とLIVE FILMS『LIVE FILMS GO LAND』DVD&BD発売。
    12月30日、『第55回日本レコード大賞』に出演し、「LAND」が最優秀アルバム賞を受賞
    12月31日、『第64回NHK紅白歌合戦』に出場(歌唱曲は「雨のち晴レルヤ」)。
2014年(平成26年)
    3月7日、「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS」BEST ARTIST賞を受賞。
    5月28日、国立競技場最後の音楽イベント「SAYONARA 国立競技場FINAL WEEK JAPAN NIGHT」に出演。
    7月18日、配信限定シングル「夜霧の伊勢佐木町〜愛の真世界編〜」の配信開始。
    11月26日、LIVE FILMS『LIVE FILMS 新世界』とPV集『録歌選 新世界』が同時発売。
    12月22日、冬至の日ライブ(横浜にぎわい座)をニコニコ生放送によるゆず初の生配信で開催。『LIVE FILMS 新世界』と『録歌選 新世界』のW購入者特典に当選した50名が招待された。
    12月30日、『第56回日本レコード大賞』に出演し、「雨のち晴レルヤ」が優秀作品賞を受賞。
2015年(平成27年)
    3月26日、『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』が終了。
    4月7日、NHK総合テレビで北川が初MCを務める『めざせ!2020年のオリンピアン/パラリンピアン』が放送開始。
    8月12日、43rdシングル「終わらない歌」発売。
    8月15日 – 8月16日、横浜スタジアムで弾き語りライブ「二人参客」を開催。それに伴うファンクラブイベントとして7月30日、31日に「ゆずの輪 presents 二人参客 前夜祭 〜にほんのうた〜」(会場は身曾岐神社)、8月17日には「ゆずの輪 presents 二人参客 後夜祭 〜ゆずっこ感謝DAY〜 in 横浜スタジアム」も開催。
    9月9日、弾き語りライブ「二人参客」の二日間のライブ音源が、14年ぶりのライブアルバム「二人参客 2015.8.15〜緑の日〜」「二人参客 2015.8.16〜黄色の日〜」として、同時発売。
    9月30日、弾き語りライブ「二人参客」内で行われた特別企画のライブ音源を収めた、初となる12インチレコード盤「NININ SANKYAKU YUZU MEGA MIX」発売。
    12月22日 – 12月31日、冬至の日ライブをYouTubeでの期間限定配信という形で実施(北川のプライベート・スタジオ「STUDIO HOUSE」での収録)。
    12月31日、『第66回NHK紅白歌合戦』に出場。アスリートの映像をバックに歌唱(歌唱曲は「かける」)。
2016年(平成28年)
    2月28日、「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS」で「終わらない歌」が「VIDEO OF THE YEAR(もっとも優れたミュージックビデオに授与される賞)」を受賞。
    7月9日 ‐ 8月3日、ゆず初のアジアツアー『YUZU ASIA TOUR 2016 Summer NATSUIRO』開催。シンガポール公演を皮切りに香港、台湾、凱旋公演として大阪、東京でライブを行う。また7月15日には台湾にて初の路上ライブを行う。
    11月26日 – 11月27日、東京ドームで20周年突入記念弾き語りライブ「ゆずのみ」を開催。
    12月22日 冬至の日ライブ(熊本城 二の丸広場)開催。約8年ぶりの野外、一般公開となった。
    12月31日、『第67回NHK紅白歌合戦』に出場(歌唱曲は「見上げてごらん夜の星を~ぼくらのうた~」)。
2017年(平成29年)
    4月26日、デビュー20周年を記念した、オールタイム・ベストアルバム『YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017』発売。
    5月3日 – 6月4日、初開催のナゴヤドーム、福岡ヤフオク!ドームを含む自身初の全国ドームツアー『YUZU 20th Anniversary DOME TOUR 2017 ゆずイロハ』開催。
    6月21日 、 6月28日、初の試みとして『謳おう』、『4LOVE』とEP作品を2週連続発売。
    12月8日、「ゆず2018プロジェクト with 日本生命」として新メンバー2018名を発表。2018年春まで活動。ともに「うたエール」を制作した。
    12月22日 「冬至の日ライブ ファイナル」(カトレヤプラザ伊勢佐木屋上)開催。冬至の日ライブに終止符を打つ。
    12月30日、『第59回日本レコード大賞』に出演し、特別賞を受賞。
    12月31日、『第68回NHK紅白歌合戦』に初の大トリとして出場。(歌唱曲は「栄光の架橋」)。
2018年(平成30年)
    3月1日、「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS2018」において、BEST POP ARTIST、ARTIST OF THE YEARの各賞を受賞した。
ディスコグラフィ
シングル
単独名義のシングルには、ゆずの2人が必要ないと感じているため基本的にはカラオケver.等のインストver.は収録されていなかったが、44thシングルには初めてカラオケver.が収録された。
リリース タイトル 規格 販売生産番号 最高位 収録アルバム
1st 1998年6月3日 夏色 8cmCD SNDC-28901 17位 ゆず一家
2nd 1998年9月18日 少年 8cmCD SNDC-28902 10位
3rd 1998年11月11日 からっぽ 8cmCD SNDC-28903 4位 ゆずえん
4th 1999年1月20日 いつか 12cmCD SNCC-88973 4位
5th 1999年3月17日 サヨナラバス 8cmCD SNDC-28904 4位
6th 1999年8月18日 センチメンタル 12cmCD SNCC-88976 3位
7th 1999年9月29日 友達の唄 12cmCD SNCC-88975 2位
8th 1999年11月25日 心のままに/くず星 12cmCD SNCC-88978 2位 トビラ (#1)
アルバム未収録 (#2)
9th 2000年5月31日 嗚呼、青春の日々 12cmCD SNCC-88979 1位 トビラ
10th 2000年10月18日 飛べない鳥 12cmCD SNCC-88983 1位
11th 2001年5月23日 3カウント 12cmCD SNCC-88986 2位 ユズモア
12th 2002年2月13日 アゲイン2 12cmCD SNCC-88988 1位
13th 2002年2月20日 恋の歌謡日 12cmCD SNCC-88989 3位 YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017
14th 2002年10月17日 またあえる日まで 12cmCD SNCC-88991 2位 すみれ
15th 2003年2月5日 青 12cmCD SNCC-88994 限定生産盤 4位
16th 2003年2月12日 呼吸 12cmCD SNCC-88995 限定生産盤 5位
17th 2003年2月19日 3番線/水平線 12cmCD SNCC-88996 限定生産盤 5位 すみれ (#1)
アルバム未収録 (#2)
18th 2003年2月26日 スミレ 12cmCD SNCC-88997 限定生産盤 4位 すみれ
19th 2003年10月22日 歩行者優先/濃 12cmCD SNCC-86904 1位 1 〜ONE〜 (#1)
アルバム未収録 (#2)
2004年4月12日 威風堂々 12cmCD 7840-P アルバム未収録
20th 2004年6月2日 桜木町/シュミのハバ/夢の地図 12cmCD SNCC-86907 3位 1 〜ONE〜
21st 2004年7月22日 栄光の架橋 12cmCD SNCC-86908 2位
2005年7月13日 We are F・Marinos 12cmCD 7848-P アルバム未収録
22nd 2005年11月9日 超特急/陽はまた昇る 12cmCD SNCC-86912 2位 リボン
23rd 2007年3月7日 春風 12cmCD SNCC-89902 3位 WONDERFUL WORLD
2007年5月23日 Original Soundtrack Single
映画「しゃべれども しゃべれども」 12cmCD SNCC-89903(初回限定生産盤) 4位
24th 2008年2月6日 ストーリー 12cmCD SNCC-89904 2位
25th 2008年6月25日 Yesterday and Tomorrow 12cmCD SNCC-89905 4位 FURUSATO
26th 2008年11月5日 シシカバブー CD+DVD SNCC-89906(初回盤) 2位
12cmCD SNCC-89907(通常盤)
27th 2009年4月22日 逢いたい 12cmCD SNCC-89908 3位
28th 2009年7月29日 いちご 12cmCD SNCC-89911 限定生産盤 2位
29th 2009年9月2日 虹 12cmCD SNCC-89912 2位
30th 2010年2月3日 桜会/マイライフ 12cmCD SNCC-89913 2位 2 -NI-
31st 2010年8月25日 慈愛への旅路 12cmCD SNCC-89914 5位
32nd 2010年12月1日 from CD+DVD SNCC-89915(初回盤) 2位
12cmCD SNCC-89916(通常盤)
33rd 2011年1月19日 Hey和 12cmCD SNCC-89917 3位
34th 2011年11月30日 翔 CD+DVD SNCC-89919(初回盤) 5位 LAND
12cmCD SNCC-89920(通常盤)
35th 2012年5月23日 with you 12cmCD SNCC-89921 5位
36th 2012年8月8日 また明日 4曲CD SNCC-89923(初回盤) 7位
12cmCD SNCC-89924(通常盤)
37th 2013年1月9日 REASON CD+DVD SNCC-89925(ゆず盤) 3位
CD+DVD SNCC-89927
(HUNTER×HUNTER盤)
12cmCD SNCC-89926(通常盤)
38th 2013年9月18日 友 〜旅立ちの時〜 CD+DVD SNCC-89928 限定生産盤 5位 新世界
39th 2013年11月13日 雨のち晴レルヤ/守ってあげたい 12cmCD SNCC-89929 3位
40th 2013年12月25日 表裏一体 12cmCD SNCC-89930(通常盤) 4位
SNCC-89931
(HUNTER×HUNTER盤)
41st 2014年2月12日 ヒカレ 12cmCD SNCC-89932 8位
42nd 2015年4月15日 OLA!! 12cmCD SNCC-89933
(ゆず盤) 6位 TOWA
SNCC-89934
(クレヨンしんちゃん盤)
43rd 2015年8月12日 終わらない歌 12cmCD SNCC-89935 5位
44th 2018年8月1日 マスカット 12cmCD SNCC-89939
(通常盤) 10位 アルバム未収録
SNCP-89940
(会場限定盤)
EP
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 最高位
1st 2017年6月21日 「謳おう」EP CD SNCC-89936 5位
2nd 2017年6月28日 「4LOVE」EP CD SNCC-89937 4位
アルバム
オリジナルアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 最高位
1st 1998年7月23日 ゆず一家 CD SNCC-88972 6位
2nd 1999年10月14日 ゆずえん CD SNCC-88977 1位
3rd 2000年11月1日 トビラ CD SNCC-88984 1位
4th 2002年3月6日 ユズモア CD SNCC-88990 2位
5th 2003年3月19日 すみれ CD SNCC-86901 (初回版) 1位
SNCC-86902 (通常版)
6th 2004年9月15日 1 〜ONE〜 CD SNCC-86909 1位
7th 2006年1月18日 リボン CD+DVD SNCC-86913 (初回版) 1位
CD SNCC-86914 (通常版)
8th 2008年4月16日 WONDERFUL WORLD CD+DVD SNCC-86917 (初回版) 3位
CD SNCC-86918 (通常版)
9th 2009年10月7日 FURUSATO CD SNCC-86919 1位
10th 2011年2月16日 2-NI- CD+DVD SNCC-86921(初回盤) 1位
CD SNCC-86922 (通常盤)
11th 2013年5月1日 LAND CD SNCC-86924 1位
12th 2014年2月19日 新世界 CD (2枚組) SNCC-86925 (初回盤) 2位
CD SNCC-86926 (通常盤)
13th 2016年1月13日 TOWA 2CD+DVD+スペシャルフォトブック SNCC-86929 (初回盤 COMPLETE BOX) 2位
CD SNCC-86930 (通常盤)
14th 2018年4月4日 BIG YELL CD+DVD SNCC-86932 (初回生産限定盤) 2位
CD SNCC-86933 (通常盤)
CD PPTF-8113 (ファンクラブ盤)
ミニアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 最高位
1st 1997年10月25日 ゆずの素 CD SCLX-2002(インディーズ) 63位
2010年7月14日
(再発売) SNCC-86920 7位
2nd 1998年2月21日 ゆずマン CD SNCC-88971 29位
3rd 2000年7月12日 ゆずマンの夏 CD SNCC-88981 1位
4th 2003年7月30日 ゆずスマイル CD SNCC-86903 1位
ベストアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 最高位
ベスト・アルバム 2005年6月8日 Home [1997-2000] CD SNCC-86911 1位
ベスト・アルバム 2005年6月8日 Going [2001-2005] CD SNCC-86910 2位
ベスト・アルバム(裏ベスト) 2007年10月3日 ゆずのね 1997-2007 2CD+DVD SNCC-86915 (初回版) 2位
CD (2枚組) SNCC-86916 (通常版)
ベスト・アルバム 2012年4月25日 YUZU YOU [2006-2011] CD SNCC-86923 1位
オールタイム・ベストアルバム 2017年4月26日 YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017 CD (3枚組) SNCC-86931 1位
ライブアルバム
リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 最高位
1st 1999年6月23日 歌時記 〜サクラサク篇〜 CD SNCC-88974 2位
2nd 2001年7月18日 歌時記 〜ふたりのビッグ(エッグ)ショー篇〜 CD SNCC-88987 3位
3rd 2015年9月9日 二人参客 2015.8.15〜緑の日〜 CD SNCC-86927 1位
4th 二人参客 2015.8.16〜黄色の日〜 CD SNCC-86928 2位
アナログ盤 2015年9月30日 NININ SANKYAKU YUZU MEGA MIX 12inchレコード SNJC-38901 44位
配信
リリース タイトル 備考 収録アルバム
2002年4月8日 アゲイン 2002年3月に、TOKYO FMにて限定オンエア。反響が大きかったため、4月8日 – 6月18日 期間限定MDダウンロード販売(500円)。 ゆずのね
1997-2007
2005年8月21日 泪が枯れるまで スマイル基金第一弾。着うたとして期間限定ダウンロード販売。フルコーラス版は公開されていない。着うたではゆずとしてではなく、北川悠仁ソロ扱い。現在は配信終了。 アルバム未収録
2005年12月8日 今夜君を迎えに行くよ 2005年11月20日 – 12月7日までのネット予約限定DVDシングルで、
iTunes Music Storeでの配信開始1週間後にDVDも販売。 ゆずのね
1997-2007
2006年9月20日 見上げてごらん夜の星を
〜ぼくらのうた〜 坂本九のカバー。現在は配信終了。のちに再レコーディングしてリリース(後述)。 アルバム未収録
2007年8月23日-10月25日 シュウ刊ゆず
〜ふたりで録っちゃいました〜 毎週木曜日ごとに今までの楽曲の中から1曲ずつ、バンドアレンジ無しのセルフカバー音源を着うた、着うたフルとしてダウンロード販売。現在は配信終了。
2009年5月30日 はるか ワンダフルワールド基金の活動の一環として北川がアフリカに行った際に書いた曲を、着うたとして期間限定ダウンロード販売。現在は配信終了。 FURUSATO
2010年7月21日-8月18日 シュウ刊ゆず 〜FUTATABI〜 毎週水曜日ごとに2010年夏に行われた「YUZU LIVE CIRCUIT 2010 FUTATABI」の各会場10か所12公演にて披露された楽曲を、2010年末までオリジナルジャケットとともに1曲ずつ配信。現在は配信終了。 アルバム未収録
2011年4月13日 Hey和(Live ver.) YUZU ARENA TOUR 2011 2-NI-×FUTARIの初日マリンメッセ福岡公演での『Hey和』のライブテイクを配信。売上金を東日本大震災の義援金として寄付。後にこのライブ映像もYouTube等で配信されている。現在はいずれも配信終了。
2011年7月20日 LOVE & PEACH LAND
2013年1月30日 イロトリドリ
2013年10月9日 表裏一体 (TV size version) 『HUNTER×HUNTER』主題歌である40thシングルを、主題歌として初オンエアされた翌日からテレビサイズバージョンで配信。 テレビサイズは
アルバム未収録
2014年7月18日 夜霧の伊勢佐木町
〜愛の真世界編〜 アルバム『新世界』の特典CDに収録されていたデモ音源「夜霧の伊勢佐木町」を、前山田健一のアレンジにより「ゆず (北見川潤子&ムーチョ小岩沢)」名義でリリースされた。 アルバム未収録
2015年1月2日 ポケット 同年4月15日発売される42枚目のシングルに収録された。 TOWA
2015年7月1日 かける 日本生命CMソング。
2015年10月20日 TOWA 13thアルバム『TOWA』のタイトル曲を「YUZU ARENA TOUR 2015-2016 TOWA-episode zero-」初日公演当日に配信。
2016年7月25日 見上げてごらん夜の星を
〜ぼくらのうた〜 2016年に再レコーディング。日本生命CMソング。 YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017
2017年3月11日 タッタ 『めちゃ×2 イケてるッ!』2017年テーマソング。 BIG YELL
2017年10月13日 恋、弾けました。 映画『斉木楠雄のΨ難』主題歌。
2018年2月9日 うたエール 「ゆず2018プロジェクトwith日本生命」の一環として募集した2018名の“新メンバー” が参加した日本生命CMソング。
2018年5月29日 公園通り 「お〜いお茶」CMソング アルバム未収録
2018年7月20日 うたエール(弾き語りバージョン) 「うたエール」を弾き語りバージョンとして急遽レコーディングしてリリース。収益金の全額を平成30年7月豪雨の被災地および支援団体へ寄付。
先行配信
フル音源が先行配信されることが発表された時点で、発売日などのCDで発売される日程が既に発表されている楽曲に限る。「終わらない歌」はこれには該当しないが、シングル表題曲になっているため便宜上含むこととする。
配信開始日 タイトル 備考
2007年2月28日 春風 ゆずmobile独占先行配信
2008年4月2日 うまく言えない アルバム『WONDERFUL WORLD』から先行配信
2008年6月18日 Yesterday and Tomorrow
2009年4月15日 逢いたい レコチョク独占先行配信
2009年7月22日 いちご レコチョク独占先行配信
2011年10月8日 翔
2013年4月24日 LAND アルバム『LAND』から先行配信
2013年9月11日 友 〜旅立ちの時〜
2013年9月30日 雨のち晴レルヤ
2013年11月1日 守ってあげたい
2013年12月9日 表裏一体
2014年1月8日 よろこびのうた 挿入歌となっているドラマ『僕のいた時間』の初回放送終了後、アルバム『新世界』から先行配信
2014年2月7日 ヒカレ
2015年3月30日 OLA!!
2015年3月30日 終わらない歌
2017年6月4日 愛こそ EP『4LOVE』から先行配信
VHS・DVD・Blu-ray
LIVE FILMSはコンサートの模様を収録したもの、録歌選(ろっかせん)はプロモーションビデオ(ミュージックビデオ)を収録したものとなっている。*のついたものはファンクラブなどの通販限定で販売されたもの。
分類 発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
ライブビデオ 1999年3月17日
2002年1月23日 LIVE FILMS ふたり VHS
DVD SNVQ-68901
SNBQ-18905
PV集 2000年2月16日
2001年12月26日 録歌選 金
録歌選 銀
録歌選 金銀 VHS
VHS
DVD SNVQ-68902
SNVQ-68903
SNBQ-18903
ライブビデオ 2000年4月12日
2002年1月23日 LIVE FILMS ふたり 秋味 VHS
DVD SNVQ-68904
SNBQ-18906
ライブビデオ 2001年4月4日
2001年5月16日 LIVE FILMS TOBIRA TOUR 2000〜2001 VHS
DVD SNVQ-68905
SNBQ-18901 7位
ライブビデオ 2001年12月26日 LIVE FILMS ふたりのビッグ(エッグ)ショー
〜2時間53分 TOKYO DOME 完全ノーカット版〜 VHS
DVD SNVQ-68906
SNBQ-18902 14位
ライブビデオ 2002年1月23日 LIVE FILMS スタジアムツアー
満員音(楽)礼〜熱闘!Bomb踊り〜 VHS
DVD SNVQ-68907
SNBQ-18904 9位
ライブビデオ 2002年8月 LIVE FILMS ユズモラス完全版* VHS
DVD 6810-P
1851-P
ビデオクリップ 2002年8月7日 恋の歌謡日 VHS
DVD SNVQ-68908
SNBQ-18907 5位
PV集 2003年1月22日 録歌選 紅 VHS
DVD SNVQ-68909
SNBQ-18908 7位
PV集 2003年5月21日 録歌選 菫 VHS
DVD SNVQ-68910
SNBQ-18910 7位
ライブビデオ 2003年10月22日 LIVE FILMS すみれ VHS
DVD SNVQ-68911
SNBQ-18911 5位
ライブビデオ 2003年10月 夏休み子供コンサート ゆずスマイル* VHS
DVD 6812-P
1852-P
ライブビデオ 2005年2月 LIVE FILMS 夢の地図* DVD 1855-P
ライブビデオ 2005年4月6日 LIVE FILMS 1 〜ONE〜 DVD SNBQ-18912 3位
PV集 2005年4月6日 録歌選 1〜ONE〜 DVD SNBQ-18913 6位
ライブビデオ 2005年11月16日 LIVE FILMS GO HOME DVD SNBQ-18914 6位
DVDシングル 2005年11月 今夜君を迎えに行くよ* DVD THP-0005(1859-P)
ライブビデオ 2006年9月 ゆずスマイルコンサート 2006 〜にほんのうた〜* DVD THP-0009(1863-P)
ライブビデオ 2006年10月4日 LIVE FILMS リボン DVD SNBQ-18915 3位
ライブビデオ 2008年2月6日 LIVE FILMS 「ゆずのね」 DVD SNBQ-18916 1位
ライブビデオ 2008年11月5日 LIVE FILMS WONDERFUL WORLD DVD SNBQ-18917 2位
ライブビデオ 2009年2月 素晴らしきこの世界* DVD 1870-P
PV集 2009年4月22日 録歌選 緑 DVD SNBQ-18918 6位
PV集 2010年2月3日 録歌選 虹 DVD SNBQ-18919 4位
ライブビデオ 2010年7月14日 LIVE FILMS FURUSATO DVD SNBQ-18920 3位
ライブビデオ 2011年11月30日 LIVE FILMS 2-NI- DVD SNBQ-18922 2位
ライブビデオ 2012年10月24日 LIVE FILMS YUZU YOU DOME 〜二人で、どうむありがとう〜 DVD
Blu-ray SNBQ-18923
SNXQ-78901 2位
ライブビデオ 2012年10月24日 LIVE FILMS YUZU YOU DOME 〜みんな、どうむありがとう〜 DVD
Blu-ray SNBQ-18924
SNXQ-78902 1位
PV集 2013年1月9日 録歌選 2-NI- DVD SNBQ-18925 3位
ライブビデオ 2013年6月 LIVE FILMS YUZU YOU ARENA 〜みんなと、どこまでも〜* DVD
Blu-ray PPTF-1010
PPTF-7001
PV集 2013年9月18日 録歌選 LAND DVD
Blu-ray SNBQ-18926
SNXQ-78903 10位
ライブビデオ 2013年12月25日 LIVE FILMS GO LAND DVD
Blu-ray SNBQ-18927
SNXQ-78904 5位
ライブビデオ 2014年11月26日 LIVE FILMS 新世界 DVD
Blu-ray SNBQ-18928
SNXQ-78905 1位
PV集 2014年11月26日 録歌選 新世界 DVD
Blu-ray SNBQ-18929
SNXQ-78906 3位
ライブビデオ 2016年4月27日 LIVE FILMS TOWA -episode zero- DVD
Blu-ray SNBQ-18930
SNXQ-78907 3位
PV集 2016年4月27日 録歌選 TOWA DVD
Blu-ray SNBQ-18931
SNXQ-78908 9位
テレビ番組 2017年1月25日 CDTV スーパーリクエストDVD~ゆず~ DVD DQB-72 5位
ライブビデオ 2017年12月6日 LIVE FILMS ゆずのみ DVD
Blu-ray SNBQ-18932
SNXQ-78909 2位
ライブビデオ 2017年12月6日 LIVE FILMS ゆずイロハ DVD
Blu-ray SNBQ-18933
SNXQ-78910 1位
特典CDなど
ゆずの輪歌
    ファンクラブの2001年の継続特典として配布。北川の出身校である横浜高校の校歌の替え歌を含む。なおこの曲は全国のゆずっことともにレコーディングを行った。2015年には「続・ゆずの輪歌」として新しいバージョンが作られ、横浜スタジアムのファンクラブイベントでレコーディングが行われ、2016年の継続特典となった。(後述)
虹 -デモVer.-2009/01/20 SAKURA STUDIO Rec(ダウンロード/CD)
    シングル「桜会/マイライフ」購入者がジャケット写真を手に持った写真をメールで送るとダウンロードできた。また、FURUSATOツアーの追加公演会場で「桜会/マイライフ」などのCDを買うと先着500名にこのダウンロード音源の入ったピクチャーレーベルCDがプレゼントされた。
夏色の素
    2010年7月14日に再リリースされたミニアルバム『ゆずの素』の初回購入特典として店頭などで配布されたCDに収録された、「夏色」の1997年8月31日ミニアルバム「ゆずの素」のレコーディングの際に路上にて録音された音源。
YUZU ARENA TOUR 2011 2-NI- リハーサル(秘)音源
    YUZU ARENA TOUR 2011 「2-NI- × FUTARI」の会場にてアルバム『2-NI-』を購入すると、もれなくリハーサル音源が収録されたCDがプレゼントされた。
LAND 〜SPECIAL ACOUSTIC GUITAR VERSION〜
    ゆず×メルサボンコラボセットに封入のCDに収録。11thフルアルバム『LAND』のリード曲「LAND」の2012年9月にSAKURA STUDIOで行われたプリプロ音源を収録。
ひだまり(弾き語りバージョン)
    主題歌として使われている3月7日公開の『銀の匙 Silver Spoon』のLoppi限定 映画『銀の匙 Silver Spoon』グッズ引換券付前売券として2月19日より期間限定でローソン、ミニストップのLoppiで販売。そのCDに収録された特別バージョン。
YUZU ARENA TOUR 2014 新世界〜LIVE CD追加公演セレクト音源〜
    DVD/ BD 『LIVE FILMS 新世界』と『録歌選 新世界』のダブル購入者特典として抽選で1000人にプレゼントされた。MCや「夏色」の「もう1回!」なども収録されているため、収録時間は約55分に及ぶ。
続・ゆずの輪歌
    ファンクラブ2016年の継続特典として配布。なおこの曲はゆずっことともに、2015年8月17日に横浜スタジアムで行われた「二人参客後夜祭ゆずっこ感謝DAY」でレコーディングが行われた。
「公園通り」会場限定CD
    配信シングル「公園通り」が収録されたCDを、YUZU ARENA TOUR 2018 「BIG YELL」の5月30日大阪城ホール公演以降の各公演の会場限定で販売。6月にはHMV栄店、8月にはタワーレコード広島店でも期間限定で販売された。
ファンクラブ継続特典DVD
    東京ユズストーリー〜最終回〜 – 2002年継続特典。
    代官山の中心で愛をさけぶ THE PEACH BOYS – 2004年継続特典。
    YUZU STUDIO BOOTLEG LIVE – 2005年継続特典。
    YUZU 10th ANNIVERSARY – 2006年継続特典。
    ゆずの正しい“夏色”講座 – 2007年継続特典。
    yuzunowa Valentine Dinner Show! – 2009年継続特典。
    PURE HEART 2012 今日なら言えるかも ピュアハート2012 – 2012年継続特典。
    YUZUNOWA 15th ANNIVERSARY! 2013 – 2013年継続特典。
未音源化
    切れはし
    もののけ
    性
    方程式 – ゆずえん収録の「方程式2」の原曲
    ライラックの木
    休憩所 – 曲中に「朝もやけ」というフレーズが入っている。
    4105
    上を向いて歩いて行こう – ネプチューンに提供した北川悠仁作詞作曲の楽曲。セルフヴァージョンは未音源化(1999年に自身のラジオ番組内では披露されている)。
    ツアーおつかれ様のうた – トビラツアーの最終日に歌われて(その内容はスペースシャワーTVで放送、DVDにも収録)、それ以来ツアーの最終日に歌うことが多い曲。曲の一部分は、岩沢厚治のアドリブで歌われる。
    スカート – 2002年の冬至の日ライブでのみ披露。
    糸と麻
    枕を濡らして
    年上の君
    馬場
    散髪ブルース
    階段 ‐ 路上時代ファンから初めてリクエストされた曲。
    色目 ‐ バイト先のお客さんのかなり高飛車な女の唄。最低の共作と語っている。ゆず本人は、「今後発表するつもりはない」と語っている。
    豚汁
    つながり〜呼魂を響かせて〜
    ラ・ラ・ラ・ラクティスの唄-ラクティスのCM撮影の合間に遊びでつくられた曲。
    友 – 2011年の東北ツアーのために作られた曲。のちに「友 〜旅立ちの時〜」としてリアレンジされ、第80回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲になり、2013年、38thシングル表題曲として発表。
    キミとボク – 北川が妻・高島彩のために作った歌。
    いつの日か、ママがひとりで… – 2015年5月3日の『ヨルタモリ』(フジテレビ)に出演した際、タモリ、宮沢りえ、能町みね子、U-zhaanとセッションして即興で生まれた曲。曲名はタモリがつけた。
    走る ‐ YUZU ASIA TOUR 2016 SUMMER NATSUIRO 日本公演のみで演奏された楽曲。北川のランニング時の呼吸の音「シーシーハ―」がモチーフとして用いられている。
    嵐色 – 2017年4月15日の『嵐にしやがれ』(日本テレビ)内でゆずのスタジオを訪れた相葉雅紀が5・7・5の形式で考えた嵐のメンバーそれぞれの特徴を基に「ゆずあいば」として制作。曲名は「夏色」のパロディ。
その他多数
その他
    「金もうけのために生まれたんじゃないぜ」 – 『“RESPECT!”The 30th Anniversary of KIYOSHIRO IMAWANO』 #11 (2000年) ライブ音源
    「だけど一人じゃいられない」 – 『WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜』 #12 (2003年)
    「翼をください」(村上”ポンタ”秀一 feat.ゆず) – 『MY PLEASURE 〜FEATURING GREATEST MUSICIANS〜』 #1 (2003年)
    「DOME★BOMBAYE」 – ふたりのビッグ(エッグ)ショー、YUZU YOU 〜二人で、どうむありがとう〜、ゆずのみ
    「春一番」 – ふたりのビッグ(エッグ)ショー、ゆずのみ
    「アイラブユー」 – 寺岡呼人&Golden Circle of Friends
    「クリスマスの約束」 – ゆずと小田和正によるスペシャルユニット「ゆずおだ」による期間限定生産盤。(2006年11月29日)
    「ミュージック」(Golden Circle feat. 寺岡呼人・松任谷由実・ゆず) – 桜井和寿(Mr.Children)も作詞で参加。(2007年7月11日)
    「two友」(ゆずグレン) – ゆずとキマグレンとのスペシャルユニットによる共作、映画「鈍獣」主題歌。(2009年5月13日)
    「第九のベンさん」(The fevers) – 10thフルアルバム『2-NI-』に収録されている、ゆずとTRICERATOPSがコラボして作った曲をシングルカットして完全限定生産で発売(2011年5月4日)。
    「忘れられぬミュージック」(ゆず/ももいろクローバーZ /back number/大原櫻子 & 松任谷由実) – ニッポン放送60周年記念ソング。2007年に発売された「ミュージック」の2014年バージョン。開局記念日に配信限定リリースされた(2014年7月15日)。
楽曲提供
詳細は「北川悠仁」を参照
詳細は「岩沢厚治」を参照
タイアップ一覧
主題歌・テーマソング
楽曲 タイアップ
今 『熱闘甲子園』(朝日放送系列)テーマソング
ところで 『美少女H』(フジテレビ系)主題歌
なにもない 映画『ハードル 真実と勇気の間で』主題歌
〜風まかせ〜 映画『ハードル 真実と勇気の間で』挿入歌
月曜日の週末 『美少女H2』(フジテレビ系)主題歌、『駐在君が行く』(東海テレビ)エンディングテーマ
シャララン 映画『十五歳-学校IV-』主題歌
境界線 映画『十五歳-学校IV-』挿入歌
からっぽ NHK-FM放送『ミュージック・スクエア』エンディングテーマ
始まりの場所 『あいのり』(フジテレビ系)初代テーマソング
心のままに 『力の限りゴーゴゴー!!』(フジテレビ系)初代エンディングテーマ
くず星 『あいのり』(フジテレビ系)挿入歌
飛べない鳥 『涙をふいて』(フジテレビ系)主題歌
日だまりにて 全国高校ラグビー大会イメージソング
またあえる日まで 『ドラえもん』(テレビ朝日系)エンディングテーマ、映画『ドラえもん のび太とふしぎ風使い』主題歌
スミレ 『気ままに駅サイト!』(奈良テレビ)オープニングテーマ
栄光の架橋 「NHKアテネオリンピック」放送テーマソング
1 『気分はナイスショット!〜ゴルフガールズと愉快な仲間〜』(テレビ北海道)主題歌
We are F・Marinos 『キックオフ!!F・マリノス』(テレビ神奈川)エンディングテーマ
超特急 『あいのり』(フジテレビ系)主題歌
陽はまた昇る 『めざましどようび』(フジテレビ系)主題歌
明日天気になぁれ 映画『しゃべれどもしゃべれども』主題歌
シシカバブー 金曜ナイトドラマ『サラリーマン金太郎』(テレビ朝日系)テーマソング
逢いたい 『ゴーストフレンズ』(NHKドラマ8)主題歌
みらい 横浜開港150周年テーマソング
スーパーマン 『ズームイン!!SUPER』・『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)2009年夏のお天気テーマ
慈愛への旅路 日本テレビ系『第2回横浜国際女子マラソン』中継イメージソング
HAMO 『ガラスの地球を救えスペシャル ワンダーアース 〜地球はアートで満ちている〜』(ABCテレビ)テーマソング 、
「めざせ!2020年のオリンピアン/パラリンピアン」(NHK)テーマソング
LOVE & PEACH 「お台場合衆国2011」テーマソング
翔 フジテレビ系『世界体操2011』テーマソング
また明日 パナソニックドラマシアター『浪花少年探偵団』(TBS系)主題歌、『気ままに歩こーく!』(奈良テレビ放送)エンディングテーマ
REASON 日本テレビ系アニメ『HUNTER×HUNTER』エンディングテーマ、映画『劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影』主題歌
流れ星キラリ 日本テレビ系アニメ『HUNTER×HUNTER』エンディングテーマ
友 〜旅立ちの時〜 第80回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲
雨のち晴レルヤ NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』主題歌
守ってあげたい 映画『すべては君に逢えたから』主題歌
表裏一体 日本テレビ系アニメ『HUNTER×HUNTER』エンディングテーマ、映画『劇場版 HUNTER×HUNTER -The LAST MISSION-』主題歌
ひだまり 映画『銀の匙 Silver Spoon』主題歌
よろこびのうた 『僕のいた時間』(フジテレビ系)挿入歌
素顔のままで 『僕のいた時間』(フジテレビ系)テーマソング
OLA!! 映画『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語 〜サボテン大襲撃〜』主題歌
終わらない歌 『めざましテレビ』(フジテレビ系)テーマソング
タッタ 『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)エンディングテーマ
カナリア 『NEWS ZERO』(日本テレビ系)エンディングテーマ
恋、弾けました。 映画『斉木楠雄のΨ難』主題歌
マスカット 『クレヨンしんちゃん』(テレビ朝日系)主題歌
マボロシ 『昭和元禄落語心中』(NHK ドラマ10)主題歌
イメージソング
楽曲 タイアップ先の名称
雨と泪 公共広告機構(現:ACジャパン)CMソング
ねこじゃらし 朝日新聞大学受験購読キャンペーンソング
少年 エースコック/スーパーカップCMソング、伊藤園/お〜いお茶CMソング
友達の唄 江崎グリコ/ポッキーCMソング
3カウント 日本中央競馬会CMソング(『Go!JRAジョッキー』キャンペーンソング)
直径5mm スズキ「MRワゴン」CMソング
スミレ アサヒ飲料/三ツ矢サイダーCMソング
旅立ちのナンバー 家庭教師のトライCMソング
歩行者優先 江崎グリコ/ポッキーCMソング
濃 公共広告機構(現:ACジャパン)CMソング
夢の地図 サンスター/Ora 2 CMソング
超特急 テレビ岩手/わんだふぉ〜!PRCMソング
ストーリー トヨタ自動車「ラクティス」CMソング
Yesterday and Tomorrow トヨタ自動車「ラクティス」CMソング
栄光の架橋 アサヒ飲料「香る緑茶 いぶき」CMソング
虹 日本生命CMソング
マイライフ ダスキン(「笑顔」編)CMソング
Hey和 日本赤十字社「はたちの献血」キャンペーンソング
彼方 西日本旅客鉄道(JR西日本)CMソング「九州デスティネーションキャンペーン」
HAMO イオン「HAPPY NEW AEON SALE」CMソング
桜会 西日本旅客鉄道(JR西日本)CMソング
虹〜シンフォニックオーケストラver. 日本生命CMソング
with you 日本生命CMソング
イロトリドリ ユーキャンCMソング
LAND ジャパンゲートウェイ「Mellsavon」CMソング
ヒカレ 日本生命CMソング
ひだまり ヨコハマタイヤCMソング
守ってあげたい 日本生命CMソング
ポケット サッポロビール2015年企業CMソング
かける 日本生命CMソング
TOWA Google Play MusicCMソング
見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜 日本生命CMソング
夏色 ロッテ/爽CMソング
少年 伊藤園/お〜いお茶CMソング
愛こそ 伊藤園/お〜いお茶CMソング
春一番 伊藤園/お〜いお茶CMソング
うたエール 日本生命CMソング
イコール NTT東日本CMソング
公園通り 伊藤園/お〜いお茶CMソング
その他
    「夏色」京急上大岡駅接近メロディー
コンサートツアー
    コンサートツアー’98「昇心旅行」(1998年9月19日 – 10月31日 8会場10公演:地方公演(ライブハウス)では弾き語り、横浜、名古屋、大阪ではバンドスタイル。未映像化)
    体育館ツアー「幸(せ)拍(手)歌合戦」(1998年12月12日 – 12月22日 3会場3公演:「昇心旅行」でバンドスタイルだった都市で弾き語りのライブ。「ふたり」に収録)
    ツアー「サクラサク」(1999年3月22日 – 5月23日 19会場23公演:未映像化:音源は『歌時記 ~サクラサク篇~』に収録)
    アリーナツアー1999「秋(音)楽旅行」(1999年10月15日 – 12月26日 10会場19公演:「ふたり 秋味」に収録)
    夏の野球場ツアー2000「満員音(楽)礼 〜熱闘!Bomb踊り〜」(2000年7月22日、23日 横浜スタジアム、29日、30日 阪急西宮スタジアム、 2会場4公演)
    体育館ツアー2000-2001「トビラ」(2000年11月4日 – 2001年2月4日 13会場30公演)
    「ふたりのビッグ(エッグ)ショー」(2001年6月29日 東京ドーム)
    体育館ツアー2002「ユズモラス」(2002年3月9日 – 6月8日 15会場35公演)
    体育館ツアー2003「すみれ」(2003年3月20日 – 6月15日 14会場31公演)
    ゆず夏休み子供コンサート「ゆずスマイル」(2003年8月13日、14日 神奈川県民ホール)
    SUNSTAR Ora2 Presents 体育館ツアー2004「夢の地図」(2004年6月5日 – 9月25日 18会場26公演)
    SUNSTAR Ora2 Presents 体育館ツアー2004「1 〜ONE〜」(2004年10月9日 – 12月11日 10会場18公演)
    NISSAN OTTI presents YUZU STADIUM 2005「GO HOME」(2005年7月23日、24日 日産スタジアム)
    体育館ツアー2006「リボン」(2006年1月21日 – 5月28日 20会場38公演〈最長最多〉)
    ゆずスマイルコンサート2006「にほんのうた」(2006年7月29日 – 7月30日 2会場2公演)
    ゆずデビュー10周年感謝祭「ゆずのね 前夜祭 〜ふたりでやっちゃいます(60分)〜」(2007年10月2日 – 10月20日 4会場4公演:未映像化)
    ゆずデビュー10周年感謝祭「ゆずのね 〜名前の由来は聞かないで〜」(2007年10月18日 – 10月28日 2会場 (大阪、横浜)5公演)
    YUZU ARENA TOUR 2008「WONDERFUL WORLD」(2008年4月19日 – 7月16日 15会場28公演)
    ゆず夏コンサート「素晴らしきこの世界」(2008年8月8日 – 8月18日 4会場4公演)
    YUZU ARENA TOUR 2009-2010「FURUSATO」 supported by 日本生命(2009年11月7日 – 2010年3月4日 17会場31公演)
    YUZU LIVE CIRCUIT 2010 SUMMER「FUTATABI」(2010年7月15日 – 8月16日 10会場12公演)
    YUZU ARENA TOUR 2011「2-NI- × FUTARI」(2011年4月2日 – 8月21日 15会場22公演)※東日本大震災の影響でツアータイトルが「2-NI-」から変更になり、初日の福井公演は延期、仙台公演は中止となった。
    YUZU ARENA TOUR 2011「2-NI-」(2011年6月26日 – 7月24日 5会場10公演)※「2-NI- × FUTARI」の追加公演。「2-NI- × FUTARI」と並行して開催した。
    ゆず東北ツアー2011「2-NI- × FUTARI」(2011年8月3日 – 8月9日 3会場3公演:未映像化)※アリーナツアーの「2-NI- × FUTARI」と並行して開催した。
    YUZU 15th anniversary Dome Live「YUZU YOU 〜二人で、どうむありがとう〜」(2012年5月26日京セラドーム大阪、 6月3日 東京ドーム 2会場2公演)
    YUZU 15th anniversary Dome Live「YUZU YOU 〜みんな、どうむありがとう〜」(2012年5月27日 京セラドーム大阪 、6月4日 東京ドーム 2会場2公演)
    YUZU LIVE CIRCUIT 2012「YUZU YOU 〜二人で、どこへでも〜」(2012年10月24日 – 2012年11月2日 4会場4公演)
    LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2012/13「YUZU YOU 〜みんなと、どこまでも〜」(2012年12月8日 – 2013年3月2日 12会場24公演)※北川がインフルエンザにかかったため福井公演が延期になった。
    LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2013「GO LAND」 supported by 日本生命(2013年6月15日 – 2013年9月29日 15会場29公演)
    LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2014「新世界」 supported by 日本生命 ヨコハマタイヤ(2014年5月31日 – 2014年9月24日 14会場30公演)
    LAWSON presents ゆず 弾き語りライブ 2015「二人参客」 in 横浜スタジアム(2015年8月15日、16日 横浜スタジアム:未映像化)
    LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2015-2016「TOWA-episode zero-」 supported by 日本生命(2015年10月20日 – 2016年1月3日 13会場27公演)
    SPECIAL LIVE LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2016「TOWA」 supported by 日本生命(2016年1月14日、16日、17日 国立代々木競技場 第一体育館:未映像化)
    YUZU ASIA TOUR 2016 Summer 「NATSUIRO」 supported by WAKUWAKU JAPAN(2016年7月9日 – 8月3日 国内2会場4公演、海外3会場4公演:未映像化)
    ゆず 20周年突入記念 弾き語りライブ 「ゆずのみ」supported by 日本生命(2016年11月26日、27日 東京ドーム)
    YUZU 20th Anniversary DOME TOUR 2017 「ゆずイロハ」supported by 日本生命 伊藤園(2017年5月3日 – 6月4日 4会場6公演)
    YUZU SUMMER FEST. TOUR 2017 「GOOD SUNSHINE DAYS」(2017年7月16日 – 9月2日 8会場8公演)※2017年の一連の夏フェス出演の総称。
    YUZU HALL TOUR 2017「謳おう」(2017年9月21日 – 11月10日 10会場14公演:未映像化)
    YUZU ASIA TOUR 2017「謳おう-UTAO-」(2017年11月18日 – 12月2日 3会場3公演:未映像化)
    YUZU ARENA TOUR 2018「BIG YELL」 supported by 日本生命 伊藤園 (2018年4月29日 – 7月29日 11会場26公演)※平成30年7月豪雨の影響で広島公演2公演が中止になった。
    YUZU ARENA TOUR 2018 「BIG YELL Ⅱ〜Great Voyage〜」 supported by 日本生命 伊藤園(2018年8月4日 – 22日 3会場7公演)※「BIG YELL」の追加公演。
    YUZU SPECIAL LIVE 2018 「BIG YELL x FUTARI in 広島」(2018年10月10日、11日 広島サンプラザホール)※中止になった「BIG YELL」広島公演の購入者に対して優先的にチケット券売を行う。
出演
NHK紅白歌合戦
1999年に一度出演依頼があったが、まだ出れる器ではないと断った。
年度/放送回 回 曲目 出演順 対戦相手 備考
2003年(平成15年)/第54回 初 夏色など… 17/30 一青窈
2004年(平成16年)/第55回 2 栄光の架橋 22/28 和田アキ子
2009年(平成21年)/第60回 3 逢いたい 18/25 中島美嘉
2011年(平成23年)/第62回 4 Hey和 14/25 aiko
2013年(平成25年)/第64回 5 雨のち晴レルヤ 20/26 水森かおり
2015年(平成27年)/第66回 6 かける 9/26 藤あや子
2016年(平成28年)/第67回 7 見上げてごらん夜の星を~ぼくらのうた~ 11/23 いきものがかり
2017年(平成29年)/第68回 8 栄光の架橋 23/23 石川さゆり 大トリ
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。
他多数
北川悠仁・岩沢厚治のみ
詳細は「北川悠仁」を参照
詳細は「岩沢厚治」を参照
ゆずのゆず鍋
「J-POP Magic」(東海ラジオ)内で放送されていた番組。1997年10月10日からスタート。東海ラジオのスタジオ内にリスナーを招待し、ライブを行っていたこともあった。
ゆずのオールナイトニッポン
詳細は「ゆずのオールナイトニッポン」および「ゆずのオールナイトニッポンGOLD」を参照
SCHOOL OF LOCK!
TOKYO FMをキー局にJFN38局ネットで放送されているラジオ番組、SCHOOL OF LOCK!、「ARTIST LOCKS!(ゆず LOCKS!)。」コーナーに2006年1月3日 – 2007年3月26日まで毎週火曜日に出演。また、ゲスト講師として、コーナーを受け持つ前にも2005年11月7日と11月8日に2日連続で出演し、コーナー終了後も2008年2月5日、2009年4月21日4月22日、10月7日に出演した。
テレビCM

    バンダイナムコエンターテインメント「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」(2018年9月3日 – ) – 「出会い」篇 / 「夏色 のぼるぞ!」篇

 

ほろよい サントリーのCM出演者は誰?

ほろよい サントリーのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

沢尻エリカが部屋着でほろよい姿披露/サントリー「ほろよい」CM

 

出演しているのは「沢尻 エリカ(さわじり エリカ)」さんです。

沢尻 エリカさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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沢尻 エリカ(さわじり エリカ)さんプロフィール

沢尻 エリカさんについて調べました。

 

沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 – )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。

東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・ヴァンガードと業務提携)。 歌手としても、Kaoru Amane、ERIKA名義でCDをリリースした。血液型はA型。

 

 

さわじり エリカ
沢尻 エリカ
本名 澤尻 エリカ(読み同じ)
別名義 Kaoru Amane
ERIKA
生年月日 1986年4月8日(32歳)
出生地 日本の旗 東京都
国籍 日本
身長 161cm
血液型 A型
職業 MC
ジャンル モデル
活動期間 2009年9月
2010年3月 –
公式サイト ERIKA TOKYO
主な作品
映画
『パッチギ!』
『手紙』
『クローズド・ノート』
『ヘルタースケルター』
『新宿スワン』


テレビドラマ
『1リットルの涙』
『タイヨウのうた』
『ファースト・クラス』
『ようこそ、わが家へ』

備考
2006年
Kaoru Amane名義で歌手デビュー
2007年
ERIKAとして自身にとって2枚目のシングルをリリース。

 

略歴

生い立ち

父親が日本人で母親がアルジェリア系フランス人(アルジェリア生まれフランス育ちのベルベル人)のハーフ。
名前の“エリカ”はツツジ科のエリカに因んで命名された。
子供の頃は乗馬やダンス、ピアノを習っていた。父親が競走馬を数十頭所有するなど幼少期は比較的裕福な家庭に育つも中学の時に父親を病気で亡くす。その後すぐに次兄を交通事故で亡くすという不幸に見舞われている。

 

デビュー・モデル時代

小学校6年生の時に芸能界デビュー。初めての仕事は、『りぼん』の懸賞ページのモデル。その後『ニコラ』のモデルとなった。

 

女優・歌手活動

2002年『フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002』に選出。
2003年TBS系『ホットマン』で連続テレビドラマに初出演。
2004年映画『問題のない私たち』で準主演を務め、映画初出演。
2005年映画『パッチギ!』で演じた「リ・キョンジャ」役が高く評価され、数多くの映画賞・新人賞を受賞した。
沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語り、「この映画を通して女優として得たものも多く、結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」と発言した。
2005年フジテレビ系で放送の初主演ドラマ『1リットルの涙』での演技が高く評価され、2006年エランドール賞・新人賞や、第43回 ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞した。
2006年TBS系で放送の主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じた“Kaoru Amane”名義で歌手デビュー。
オリコンチャートで2週にわたって第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上(初動15万枚)、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した(オリコン)。
2ndシングル『FREE』でも前作に引き続き、オリコンシングルチャートで1位を獲得。女性歌手でデビューから2作連続首位獲得は、『1リットルの涙』で共演した薬師丸ひろ子の80年代のヒット曲「セーラー服と機関銃」、「探偵物語」以来、24年1ヶ月振りとなった。
2006年『シュガー&スパイス 風味絶佳』『オトシモノ』『天使の卵』『手紙』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。
2007年9月29日自身が主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い、世間・マスコミなどによりバッシングを浴びせられる。同年10月2日には、この件に関して公式ページに本人名義で謝罪したが、2010年CNN GOの英語インタビューで「あれは間違いでした。前の事務所が謝罪しなくてはいけないと言ったけれど、ずっと断っていたんです。絶対したくなかった。これが私のやり方なんだから、と。結局私が折れて。でも間違ってた」と告白した。
2009年9月30日付けで前事務所スターダストプロモーションとの専属契約が解消され、芸能活動を2010年春まで休止。
2010年、たかの友梨ビューティークリニックのTVCM及び巨大広告が話題となる。
2012年には女優復帰作となった主演映画『ヘルタースケルター』が公開。興行収入20億円を突破する大ヒットとなった他、アジア各国でも公開され大ヒットを記録した。またこの映画での演技で、日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。
2013年末にはTBS系のスペシャルドラマ『時計屋の娘』に主演。
2014年4月から放送スタートで、8年ぶりの地上波連続ドラマ『ファースト・クラス』の主演を演じる。深夜枠放送にも関わらず視聴率10%を超えるヒットとなる。同年10月、続編「ファーストクラス」が放送終了からわずか3ヶ月というフジテレビでは史上初最短でのシリーズ2作目の放送開始となる。
2015年4月クールの『ようこそ、わが家へ』で初のフジテレビ月9ドラマのヒロイン役を演じる。
2015年5月、ヒロイン・アゲハ役を演じた『新宿スワン』が公開され、興行収入ランキングで1位を記録した。
2016年1月、『大奥』(フジテレビ)で時代劇初主演。
2016年8月、ヒロイン役を務めた「24時間テレビ」のスペシャルドラマ『盲目のヨシノリ先生〜光を失って心が見えた〜』(日本テレビ)の平均視聴率が20.5%を記録した。
2016年10月、NHK BSプレミアムのドキュメンタリー番組『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』でレギュラーMCを務める。

 

個人事務所「エル・エクストラテレストレ」

2010年3月スペインに個人事務所「エル・エクストラテレストレ」(スペイン語で「宇宙人」を意味する)を設立し、芸能活動を復帰すると報じられた。CMには多数出演していたものの、本格的に芸能活動を復帰するのは約2年ぶりのこととなる。また、同国の首都であるマドリッドを拠点として活動予定であることも加えて報じられた。
16日午後5時に公式サイト『erikatokyo.com』を開設し「今後の体制の正式な発表をする。」としている。公式サイト内には、今後の活動内容について発表するプレス専用ページを設け、事務所からマスコミ側に提出した6か条の誓約書にサインをしないと閲覧できないという方針を明らかにした。

 

業務提携契約

2011年(平成23年)4月1日、エイベックス・マネジメント株式会社と業務提携契約を締結。
私生活

2008年12月、ライターで映像作家(当時)の高城剛との結婚を発表。

2009年1月7日に入籍。19日に明治神宮で結婚式、25日にハワイで結婚披露宴をそれぞれ行った。
2011年5月16日高城剛と離婚届提出。2013年12月28日に離婚成立。

 

人物

人物像

さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と語っている。

元々は天然パーマで、『ニコラ』モデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。当時掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きな所と嫌いな所は何かという質問に「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と答えている。

2006年頃から地上波、BS、CS含めテレビ番組を一切見ない生活をしている。家のテレビにはアンテナ線を繋げておらず、DVD観賞用モニターとしてのみ使用している。

自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ。好きな言葉は「ありがとう」で、嫌いな言葉は「がんばれ」。

アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった。今でも写真、CM、舞台挨拶などでのメイクはほとんど自分でする。

その振舞いから「エリカ様」「女王様」と一部メディアが呼称している。ネットや雑誌などで噂になった「沢尻会」の存在は完全否定している。噂のもう一方の当事者である長澤まさみを自身のラジオ番組のゲストに招いて歓談する様子が放送されている。

仕事

女優としてのポリシーは、まず脚本を読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない。

2012年5月、一連の騒動からの本格的女優復帰主演作となった映画『ヘルタースケルター』では、『りりこ』役に深く入り込み、監督である蜷川実花をして「現場での彼女はりりこそのものでした」と言わしめた。ただ、精神を病み、心身ともに破滅へと向かっていく役柄に集中したためか、体調を崩し、PR活動の休止が発表された。

交友関係

ドイツの人気グループshanadooのメンバー福愛美とは小学・中学の同級生で一緒に芸能界へ入った親友である。また女優の岩佐真悠子やあびる優、片瀬那奈、高校の同級生である香椎由宇、マリエ、紗栄子、内山理名、加賀美セイラ、カメラマンの蜷川実花、俳優の松田翔太、綾野剛、元俳優でDJの小橋賢児などと仲が良いほか笑福亭鶴瓶とも交友があるなど幅広い人脈を持つ。
生活・趣味・家族

父は日本人で、母はアルジェリア系フランス人(アルジェリア生まれフランス育ちのベルベル人)のハーフで、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の競走馬を所有していた馬主だったが、9歳の時に失踪、中学3年の時に家に帰ってきたがその年癌で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している。次兄は高校1年の時に交通事故で死去。長兄は元俳優。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、『タイヨウのうた』撮影後は家族で沖縄旅行へ行った。

今まで生きてきた人生の中で、忘れることができない一冊の本として、木内鶴彦著の「生き方は星空が教えてくれる」をあげている。

父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、乗馬が得意である。ダンスを習っていたことがある。音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である。

受賞歴

2006年度

第29回日本アカデミー賞 新人俳優賞、話題賞俳優部門 (『パッチギ!』)
第79回 キネマ旬報 ベスト・テン新人女優賞 (『パッチギ!』『阿修羅城の瞳』『SHINOBI』)
第18回 日刊スポーツ映画大賞 新人賞 (『パッチギ!』)
第30回 報知映画賞 最優秀新人賞 (『パッチギ!』)
第27回 ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞 (『パッチギ!』)
第15回 東京スポーツ映画大賞 最優秀新人賞 (『SHINOBI』『パッチギ!』)
エランドール賞 新人賞 (『1リットルの涙』、『パッチギ!』)
第43回 ゴールデン・アロー賞 新人賞 (『1リットルの涙』、『パッチギ!』)

2012年度

第36回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞 (『ヘルタースケルター』)

 

出演

主演・ヒロイン作は役名を太字で表記。
映画
公開 タイトル 役名 配給
2004年2月 問題のない私たち 新谷麻綺(主演) レジェンド・ピクチャーズ
2005年1月 パッチギ! リ・キョンジャ(ヒロイン) シネカノン
2005年4月 阿修羅城の瞳 谷地 松竹
2005年9月 SHINOBI -忍- 蛍火 松竹
2006年5月13日 間宮兄弟 本間直美(ヒロイン) アスミック・エース
2006年9月16日 シュガー&スパイス 風味絶佳 渡辺乃里子(主演) 東宝
2006年9月30日 オトシモノ 木村奈々(主演) 松竹
2006年10月21日 天使の卵 斎藤夏姫(ヒロイン) 松竹
2006年11月3日 手紙 白石由美子(主演) ギャガ
2007年9月29日 クローズド・ノート 堀井香恵(主演) 東宝
2012年7月14日 ヘルタースケルター りりこ(主演) アスミック・エース
2015年5月30日 新宿スワン アゲハ(ヒロイン) ソニー・ピクチャーズ
2018年2月1日 不能犯 多田友子(主演) ショウゲート
2018年6月23日(予定) 猫は抱くもの 大石沙織(主演) キノフィルムズ
2018年9月下旬(予定) 食べる女 小麦田圭子 東映
2018年10月19日(予定) 億男 東宝

テレビドラマ
放送 タイトル 役名 放送局
2003年2月2日 ノースポイント フレンズ 岩佐マミ 北海道文化放送
2003年4月 – 6月 ホットマン 秋川さつき TBS
2003年7月 – 9月 ひと夏のパパへ さつき TBS
2004年1月 – 3月 桜咲くまで 若林菜穂子 毎日放送
2004年2月11日 冬空に月は輝く フジテレビ
2004年4月3日 天国への応援歌 チアーズ 秋川ゆかり 日本テレビ
2004年11月23日 無名  TBS
2005年4月 – 6月 あいくるしい 木崎ほのか TBS
2005年9月10日 零のかなたへ〜THE WINDS OF GOD〜 ※文化庁芸術祭優秀賞受賞 大原美咲(ヒロイン) 朝日放送
2005年10月 – 12月 1リットルの涙 池内亜也(主演) フジテレビ
2006年7月 – 9月 タイヨウのうた 雨音薫(主演) TBS
2006年10月22日 天使の梯子 斎藤夏姫 テレビ朝日
2007年4月5日 1リットルの涙 特別編〜追憶〜 池内亜也(主演) フジテレビ
2012年2月1日 – 4月9日 L et M わたしがあなたを愛する理由、そのほかの物語 絵留、絵夢(主演) BeeTV
2012年4月30日 悪女について ※平成24年度芸術選奨文部科学大臣賞(放送部門)受賞 富小路公子 (主演) TBS
2013年11月18日 時計屋の娘 宮原リョウ(主演) TBS
2014年4月 – 6月 ファースト・クラス 吉成ちなみ(主演) フジテレビ
2014年10月 – 12月 ファーストクラス 吉成ちなみ(主演) フジテレビ
2015年4月 – 6月 ようこそ、わが家へ 神取明日香(ヒロイン) フジテレビ
2016年1月22日 大奥 第一部「最凶の女」 お美代(主演) フジテレビ
2016年1月29日 大奥 第二部「悲劇の姉妹」 梅(主演) フジテレビ
2016年8月27日 盲目のヨシノリ先生〜光を失って心が見えた〜 ※24時間テレビSPドラマ 新井真由美(ヒロイン) 日本テレビ
2017年4月 – 6月 母になる 柏崎結衣(主演) 日本テレビ

ウェブ映画

Like A Rolling Stone.
「キシリッシュ」キャンペーンによるウェブ限定映画。出演は沢尻エリカ、大久保佳代子、小出恵介、猫ひろしほか。
TREEHOUSE(2013年) – 映画女優 役

 

CM

日本園芸農業協同組合連合会(2004年)
「みかん」編
NTT東日本(2005年)
『フレッツフォン』
「慎六、居残る」編
日本ファースト証券(2005年)

ヤマヒサ(2005年)

SonyMusic(2006年)
K 「Beyond the Sea」

ANA(2006年)
「LIVE/中国/ANA」

カネボウ(2006 – 2009年)
カネボウコスメット『SALA』(2006 – 2008年)

カネボウ化粧品『COFFRET D’OR』(2007 – 2009年)

明治製菓(2006年 – 2007年)
『キシリッシュ』(2006年 – 2007年)

『明治チョコレート』手作りチョコレシピ「立ち上がれ、ジョシ!!」バレンタイン・キャンペーン(2007年)

『フラン アロマティエ』(2007年)

Sony Ericsson(2007年)
『W51S』

『W52S』

『W53S』

PEPSI(2007年)
『ペプシNEX ZERO』

スバル(2007年)

https://www.youtube.com/watch?v=TIHe8oDyd5M

エステティックサロン・たかの友梨ビューティクリニック(2010年 – 2011年)

シュワルツコフヘンケル・syoss(2010年 – 2011年)

スニッカーズ(2011年)

パルコ 『2012年夏セール「グランバザール」』 (2012年)

LAVONS LE LINGE(2013年)

養命酒製造・食べる前のうるる酢(2014年 – )

24hコスメ(2014年 – )

フリマアプリFril(2014年 – )

ニフティ NifMo(2014年 – )

サントリー 「ほろよい」 (2015年 – )

ライオン 「Ban 汗ブロックロールオン プレミアムラベル』(2016年)

エスエス製薬 ハイチオールBクリア
「本気の肌あれ対策ー接写」編(2016年4月18日 – )

アイセイ「エバーカラーワンデーシリーズ」(2016年)

ヒューマントラスト 「キュリカ 給料随時払いサービス」(2017年 – )

avex trax(2018年)
BoA「私このままでいいのかな」

 

広告モデル

actus color’s(2012年 – )
Orgenoa(2013年 – )
Reinest(2014年 – )
エバーカラーワンデー(2014年 – )
CYURICA(キュリカ)(2017年 – )

 

その他のテレビ番組

Harajukuロンチャーズ(2001年、BS朝日)
THE夜もヒッパレ(2002年、日本テレビ系)
超V.I.P.「フォーチュンの扉」(2002年、フジテレビ)
B-1(2002 – 2003年、TBS系)
アイドル道(2003 – 2004年、フジテレビ721)
アナザーストーリーズ 運命の分岐点(2016年10月 – 、NHK BSプレミアム) – MC

 

イメージビデオ

フジテレビビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤー’02(2002年、ポニーキャニオン)
Ca va?(2002年、ワニブックス)
D-Splash!(2003年、キングレコード)
Erica(2003年、学研)
COLOR(2005年、フォーサイド・ドット・コム)

 

ナビゲーションビデオ

クローズドノート MUSIC MOVIE with YUI(2007年、 ソニー・ミュージックレコーズ)

 

プロモーションビデオ

ZEEBRA/BIG BIG MONEY feat. HIRO(2003年)

氣志團/SECRET LOVE STORY(2003年)

RIP SLYME/Hey Brother – 映画「間宮兄弟」の映像から(2005年)
Kaoru Amane/タイヨウのうた(2006年)
加藤ミリヤ/I WILL – 映画「オトシモノ」の映像から(2006年)
SunSet Swish/君がいるから(2006年) – 映画「天使の卵」の映像から(2006年)
高橋瞳/コモレビ(2006年) – 映画「手紙」の映像から(2006年)
大橋トリオ/MAGIC(2013年) – 映画「TREEHOUSE」の映像から(2013年)

 

ラジオ

@llnightnippon.com(2002年9月13日、ニッポン放送)
沢尻エリカ REAL ERIKA(2007年1月 – 6月 、NACK5)

 

展覧会

SPACE FOR YOUR FUTURE 2007 -アートとデザインの遺伝子を組み替える(東京都現代美術館、東京都江東区)

会期: 2007年10月27日(土) – 2008年1月20日(日)「100 ERIKAS」 タナカノリユキ

アルス・エレクトロニカ 2009 – HUMAN NATURE 常設

「100 ERIKAS」

 

音楽
Kaoru Amane

タイヨウのうた(2006年8月30日)

 

ERIKA
ERIKA
生誕 1986年4月8日(32歳)
出身地 フランスの旗 フランス パリ (設定上)
担当楽器 ギター
活動期間 2007年 – 2009年
レーベル SonyMusic

ERIKA(エリカ、1986年4月8日)はフランス・パリ出身という設定でデビューした沢尻の歌手名義である。SonyMusic所属。公式にはあくまで沢尻エリカと別人とされているが、本項目では同一人物として扱う。
設定

1986年4月8日生まれ。出身地は、フランス・パリ郊外。影響をうけたミュージシャンは、レッド・ツェッペリンを挙げている。プロフィールに関しては以上の事柄以外明らかにされていない。フェンダーがERIKAモデルの特注ギターを製作。

設定では沢尻エリカと出身地は異なるが、誕生日が同じ。なお、出身地とされるフランスは、沢尻の母親の母国である。公式サイトの外部リンクには沢尻の所属事務所であるスターダストプロモーションのアドレスが載せられており、本人の公式ホームページには、 ERIKA SAWAJIRI と ERIKA の二つのホームページへのリンクが設けてある。また、オリコンのアーティスト名のERIKAをクリックすると、沢尻エリカのページが出てくる。多くの報道でも「沢尻エリカが- 」と沢尻と同じ扱いをしている(チャートイン記録を含む)。
ディスコグラフィ

FREE(2007年7月4日)
Destination Nowhere(2007年11月28日)
Treasure(「ERIKA × STUDIO APARTMENT」名義)(2010年5月22日 – 5月31日期間限定無料配信)(ダウンロードのみ CD化は未定)

 

参加作品

明日笑っていられるように(2014年4月、東京プリンとたいせつな仲間たち)

 

書籍

写真集

P-chu!(2002年12月1日、撮影:上野勇、ワニブックス)ISBN 4-8470-2736-1
erika(2004年4月17日、撮影:橋本雅司、学習研究社)ISBN 4-05-401973-0
ERIKA 2007(2007年8月29日、クリエイティブ・ディレクション:沢尻エリカ、撮影:塚田和徳、他、SDP)ISBN 978-4-903620-13-8
美女採集 Asami Kiyokawa Catch the Girl(2007年12月15日、清川あさみ、INFASパブリケーションズ)
100+1 ERIKAS(2010年7月2日、ディレクタータナカノリユキ、朝日出版社) ISBN 978-4-255-00534-8

 

関連書籍

シュガー&スパイス 風味絶佳 VISUAL BOOK(2006年8月24日、SDP)ISBN 4-903620-00-X
Enjoy Movie 映画「クローズド・ノート」特集(2006年8月23日、SDP)ISBN 978-4-903620-17-6