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雪肌精「肌どけファンデ」篇(30秒)
出演しているのは「新垣 結衣(あらがき ゆい)」さんです。
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新垣 結衣さんについて調べました。
新垣 結衣(あらがき ゆい、1988年6月11日 – )は、日本の女優、歌手、ファッションモデル。主な愛称は、ガッキー。沖縄県出身。レプロエンタテインメント所属。
略歴
2001年、女子小中学生向けファッション誌『ニコラ』(新潮社)の読者であった姉に「私は(年齢的に)もうできないから」と推されてモデル(ニコモ)オーディションに応募し、グランプリを獲得。2005年春ニコモを卒業するまでに『ニコラ』の表紙モデルとして当時最多となる15回登場している。
その後、『ニコラ』の卒業を控えた2004年ごろからグラビアや女優業に進出。
グラビアアイドルとしては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。2006年3月3日に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、5月17日にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。
バラエティ番組では、2005年10月から『落下女』(日本テレビ)にレギュラーとして出演。
2006年から2008年にかけて江崎グリコ「ポッキー」シリーズのCMに出演、このCMがきっかけとなりブレイクを果たした。
女優としては、2005年に『Sh15uya』(シブヤフィフティーン)(テレビ朝日)でドラマデビュー。2006年1月、『トゥルーラブ』(フジテレビ)でドラマ初主演。4月期・7月期はそれぞれ、土9ドラマ『ギャルサー』と『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』(ともに日本テレビ)へ2クール連続で出演。
アニメの声優にも挑戦し、映画『超劇場版ケロロ軍曹』ではミララ役でゲスト出演、テレビアニメ『デジモンセイバーズ』(フジテレビ)では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。
映画『ワルボロ』(2007年9月8日公開)で映画初出演。『恋するマドリ』(2007年8月18日公開)で映画初主演。その後も『恋空』や『ハナミズキ』で主演を務めた。
2007年8月6日、『恋するマドリ』の主題歌「メモリーズ」で、歌手デビュー。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、着うたのみ同日から4日間先行配信された。さらに10月1日には、『恋空』の挿入歌「heavenly days」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も、本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。11月3日放送の『COUNT DOWN TV』で歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『そら』でCDデビュー。12月21日には、日本武道館でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK!と新垣結衣のheavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。
2008年3月15日、第6回東京ガールズコレクションにおいて、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。
2009年11月、ソニー・ウォークマンのCM出演に際し、MONGOL800の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。
2010年6月25日、映画『ハナミズキ』で登場する自筆の絵本「The Three Little Pigs(3匹の子ぶた)」が一般発売された。
2011年7月11日、『全開ガール』(フジテレビ)で連続ドラマ初主演。
2012年12月30日、『第54回日本レコード大賞』(TBS)で初のレコード大賞司会を務める。司会業そのものも自身にとって初となる。
2014年11月8日、映画『トワイライト ささらさや』で初の母親役を演じる。
2017年3月23・24日放送の『絆〜走れ奇跡の子馬〜』でNHKドラマ初出演。
人物
2007年3月に日出高等学校卒業。
好きなアーティストは同郷(沖縄県出身)のSPEED。2013年4月に放送された『はなまるマーケット』(TBS)では、小学生時代の夢がSPEEDに入ることで、沖縄アクターズスクールの試験を受けたものの不合格だったというエピソードを披露している。
ヒョウモントカゲモドキの心ちゃん(愛称:シーちゃん)を飼っている。
同じ沖縄出身の比嘉愛未とは仲が良く、インドア派の新垣はアウトドア派の比嘉に連れられ家呑みをしたり、ディズニーランドに行ったりしている。
戸田恵梨香とは「ギャルサー」で初共演し2年後「コードブルー」で再共演の際に不仲説が浮上していたが「がっちゃん」「トゥッティー」と呼び合う仲である。また、3rd seasonのシーンで2人が絆で結ばれているからこそアドリブで生まれた名シーンがある。
2006年のポッキーのCMや2016年のテレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)でダンスを披露しているが、習ったことがなく「どちらかといえば苦手」としている。
ブログ・メンバーズサイト
2007年11月7日に、アメーバブログで公式ブログを開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。
2009年6月11日、21歳の誕生日に有料制の「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCでもブログ形式として閲覧が可能であった他、PCサイト独自のコンテンツを提供していた。2011年11月30日、「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を終了した。
2012年12月25日に、オフィシャルファンクラブ「Yui’s Room」を開設。
出演
主演作品は太字表記。
テレビドラマ
Sh15uya(2005年1月10日 – 3月28日、テレビ朝日) – エマ 役
ドラゴン桜(2005年7月8日 – 9月16日、TBS) – 香坂よしの 役
女の一代記 第2夜 越路吹雪(2005年11月25日、フジテレビ) – 越路吹雪(少女時代) 役
P&Gパンテーンドラマスペシャル「トゥルーラブ」(2006年1月9日、フジテレビ) – 麻生菜摘 役
第5回 テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞ドラマ「彼女の恋文」(2006年3月17日、テレビ朝日) – 川村ゆかり 役
ギャルサー(2006年4月15日 – 6月24日、日本テレビ) – ナギサ 役
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(2006年7月8日 – 9月16日、日本テレビ) – 梅村ひかり 役
パパとムスメの7日間(2007年7月1日 – 8月19日、TBS) – 川原小梅 役
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(フジテレビ) – 白石恵 役
1st season(2008年7月3日 – 9月11日)
新春スペシャル(2009年1月10日)
2nd season(2010年1月11日 – 3月22日)
3rd season(2017年7月17日 – 9月18日)
スマイル(2009年4月17日 – 6月26日、TBS) – 三島花 役
エンゼルバンク〜転職代理人 第1話(2010年1月14日、テレビ朝日) – 藤川花凛 役
全開ガール(2011年7月11日 – 9月19日、フジテレビ) – 鮎川若葉 役
らんま1/2(2011年12月9日、日本テレビ) – 天道あかね 役
もう誘拐なんてしない(2012年1月3日、フジテレビ) – 花園絵里香 役
リーガル・ハイ(フジテレビ) – 黛真知子 役
リーガル・ハイ(2012年4月17日 – 6月26日)
リーガル・ハイ スペシャル(2013年4月13日)
リーガルハイ(2013年10月9日 – 12月18日)
リーガルハイ・スペシャル(2014年11月22日)
空飛ぶ広報室(2013年4月14日 – 6月23日、TBS) – 稲葉リカ 役
S -最後の警官- 第9話・最終話(2014年3月9日 – 3月16日、TBS) – 林イルマ 役
掟上今日子の備忘録(2015年10月10日 – 12月12日、日本テレビ) – 掟上今日子 役
逃げるは恥だが役に立つ(2016年10月11日 – 12月20日、TBS) – 森山みくり 役
絆〜走れ奇跡の子馬〜(2017年3月23日・3月24日、NHK総合) – 松下将子 役
映画
恋するマドリ(2007年8月18日公開、シネカノン) – ユイ 役
ワルボロ(2007年9月8日公開、東映) – 山田規久子 役
恋空(2007年11月3日公開、東宝) – 田原美嘉 役
フレフレ少女(2008年10月11日公開、松竹) – 百山桃子 役
BALLAD 名もなき恋のうた(2009年9月5日公開、東宝) – 廉姫 役
ハナミズキ(2010年8月21日公開、東宝) – 平沢紗枝 役
麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2012年1月28日公開、東宝) – 中原香織 役
トワイライト ささらさや(2014年11月8日公開、ワーナー・ブラザース映画) – サヤ 役
くちびるに歌を(2015年2月28日公開、アスミック・エース) – 柏木ユリ 役
S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE(2015年8月29日公開、東宝) – 林イルマ 役
ミックス。(2017年10月21日公開、東宝) – 富田多満子 役(瑛太とW主演)
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年7月27日公開予定) – 白石恵 役
CM
現在放映中のCM
アサヒ飲料
十六茶(2009年2月 – )
三ツ矢サイダー(2007年3月 – 2008年2月)
明治
アーモンド&マカダミア(2011年4月 – )
メルティーキッス(2011年10月 – )
バレンタイン2014(2014年2月)
KOSE
雪肌精(2012年7月 – )
エスプリーク ポイントメイク(2014年11月 – 2015年2月)
日清食品 チキンラーメン(2013年7月 – )
ロート製薬
ロートCキューブ(2008年3月 – 2010年2月、2014年4月 – )
ロートリセ(2008年3月 – 2010年2月)
GMOクリック証券(2015年1月 – )
ユニクロ(2007年2月 – 2008年1月、2017年2月 – )
ドレープコレクション(2017年3月6日 – )
“SKINNY MIX”キャンペーン(2007年2月24日 – 2007年4月1日) – マリエと共演
日本製紙クレシア クリネックス(2017年4月 – )
トヨタ自動車
ラクティス(2010年11月 – 2011年10月)
ノア(2017年7月 – )
コーセーコスメポート ビオリス(2018年3月 – )
過去の放映CM
大王製紙 エリエール(2003年1月 – 2003年12月)
明治製菓 手作りチョコレート(2004年12月 – 2005年2月) – 夏帆・大沢あかねと共演
JT SENOBY(2005年3月 – 2006年2月)
NTT東日本(2005年12月 – 2013年12月)
P&G パンテーン(2006年1月 – 2010年12月、2011年9月 – 2012年9月、2014年4月 – 6月)
チバビジョン(2006年2月 – 2007年1月)
江崎グリコ ポッキー(2006年10月 – 2008年9月)
リクルート タウンワーク(2006年11月 – 2007年10月)
日本赤十字社 はたちの献血キャンペーン(2007年1月 – 2007年12月)
損保ジャパン(2007年10月 – 2008年9月)
ラウンドワン(2009年4月 – 2010年3月)
SONY WALKMAN 「Play You.」(2009年10月 – 2010年9月)
はるやま商事 紳士服はるやま(2010年2月 – 2012年1月) – 川島海荷・高田延彦と共演(2010年)
東京メトロ TOKYO HEART(2010年4月 – 2011年3月)
ディー・エヌ・エー Mobage
ディー・エヌ・エー Mobage モバゲータウン(2011年11月 – 2012年10月)
ディー・エヌ・エー Mobage FINAL FANTASY BRIGADE(2012年7月 – 2013年6月) – 瑛太・遠藤憲一・矢作兼と共演
キヤノン
ミラーレス一眼カメラ 「EOS M」「EOS M2」(2012年7月 – 2014年7月) – 妻夫木聡と共演
コンパクトデジタルカメラ 「IXY」「PowerShot」(2013年2月 – 2014年2月)
一眼レフカメラ 「EOS kiss X7 ホワイト」(2013年11月 – 2015年6月)
広告モデル
グンゼ ピエクレール(2002年 – 2003年)
タカラ Sweet Bambini(2004年)
新宿サブナード(2004年 – 2005年)
平成18年度春の火災予防運動用防火ポスター(2006年)
声優
超劇場版ケロロ軍曹(2006年3月11日公開、角川ヘラルド映画) – ミララ 役
デジモンセイバーズ(2006年4月2日 – 2007年3月25日、フジテレビ) – 藤枝淑乃 役
クレヨンしんちゃん
「応援フレフレお尻もフレフレスペシャル!!」(2008年9月26日、テレビ朝日) – 百山桃子 役
「恋の戦国メモリーだゾ」(2009年9月4日、テレビ朝日) – 廉 役
ラジオ
SCHOOL OF LOCK!(JFN・TOKYO FM)
『GIRLS LOCKS!』(2006年10月 – 2010年12月) – 毎月第1週目(2006年10月 – 2008年3月)・毎月第3週目(2008年4月 – 2010年9月)・2010年11月第5週目、それぞれの月曜日 – 木曜日担当。「ウワサ部」略して「ウ部」元部長。
『ガッキーLOCKS!』(2011年1月 – 2012年3月) – 毎月第4週目担当。
バラエティ
Parky Party(2003年、テレビ東京)
考えるヒト(2004年、フジテレビ)
ニコモノ!(2004年、テレビ大阪)
平成教育予備校(2005年、フジテレビ) – 隔週レギュラー
落下女(2005年 – 2006年、日本テレビ) – レギュラー
音燃え!(2007年 – 2008年、日本テレビ) – レギュラー
ドキュメンタリー
報道大河スペシャル いのちの地球… 海外(オーストラリア)リポーター(2008年4月2日、TBS)
新垣結衣 一歩ずつ 少しずつ 〜二十歳の今〜(2008年10月18日、NHK)
FNNスーパーニュース(2010年2月8日、フジテレビ) – スーパー特報「ドクターヘリ 新垣結衣が最前線報告」
闘うナースSP“コード・ブルー”が見た奇跡の物語(2010年3月21日、フジテレビ)
情熱大陸(2010年8月15日、MBS)
アスリートの魂 第2回「日本を元気づけたい 〜石川遼 19歳の誓い〜」(2011年4月11日、NHK) – ナレーション
NHKスペシャル「生命大躍進」(2015年5月10日・6月7日・7月5日 、NHK) – ナビゲーター
ビデオ
ニコラビデオ☆創刊号 〜はじめてメイク★AtoZ〜 VHS(2002年7月31日、エイベックス)
XIANGYU シャンユイ〜相偶 DVD & UMD(2006年5月17日)
にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ DVD(2007年7月19日)
真昼の星 DVD & Blu-ray(2011年4月13日)
イベント
小田急新宿店 ニコモトークショー・握手&写真撮影会(2001年)
nicola読者開放日 in 東京(2002年)
nicola読者開放日 in 大阪(2002年)
ニコラショップ「girl is girl」一日店長(2002年)
新宿伊勢丹 ニコモトークショー・握手&写真撮影会(2002年)
ニコラスタンプラリー 渋谷・原宿編(2002年)
ニコラスタンプラリー 大阪・梅田編(2002年)
nicola読者開放日 in 宇都宮(2004年)
nicola読者開放日 in 東京(2004年)
春の日テレ祭おフランスざ〜んす!(2005年)
その他
第85回全国高等学校サッカー選手権大会 応援マネージャー(2006年12月30日 – 2007年1月8日、日本テレビ)
NHK紅白歌合戦 ゲスト審査員(NHK)
第58回(2007年12月31日)
第67回(2016年12月31日)
ひらけ!魔法の扉〜いっしょに歌おう夢のうた〜(2008年5月5日、NHK) – ナビゲーター
新垣結衣の女子旅 in Hawaii(2011年1月1日 – 6月4日、BeeTV)
24時間テレビ35 「愛は地球を救う」 未来 チャリティー パーソナリティー(2012年8月25日 – 26日、日本テレビ)
Hello!フォト☆ラバーズ 〜ミル・トル・アルク〜 ゲスト(2012年10月4日 – 10月11日、BS朝日) – 立木義浩と共演
第54回 輝く!日本レコード大賞 司会(2012年12月30日、TBS)
GirlsAward 2013 AUTUMN/WINTER シークレットゲスト(2013年9月28日)
作品
シングル
枚 発売日 タイトル 規格品番、価格(税込)
1st 2008年7月16日 Make my day WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円
WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円
WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円
2nd 2008年10月15日 赤い糸 WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円
WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円
3rd 2009年2月25日 piece WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円
WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円
WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円
4th 2009年5月27日 うつし絵 WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円
WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円
WPCL-10721 (藤城清治デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円
アルバム
枚 発売日 タイトル 規格品番、価格(税込)
1st 2007年12月5日 そら WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円
WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円
2nd 2009年6月17日 hug WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円
WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円
WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円
3rd 2010年9月22日 虹 WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円
WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円
WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円
映像作品
枚 発売日 タイトル 規格品番、価格(税込) 備考
1st 2007年12月12日 そらFilms WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。
また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。
ネット配信のみの楽曲
タイトル 歌手名 配信開始日 規格 備考
小さな恋の歌 新垣結衣と少年少女ガッキー団 2009年12月9日 着うた・着うたフル・mora・iTunes SONY “WALKMAN” Play You.「歌え、10代。」プロジェクトの“新垣結衣と3000人の中高生”による「3000人+1バージョン」。
ハナミズキ 新垣結衣 & SCHOOL OF LOCK! リスナーズ 2010年9月22日 着うたフル・mora TOKYO FM 『SCHOOL OF LOCK!』のリスナーから選ばれた12人の選抜メンバーと、赤坂サカスに集まった200人以上の生徒とともに公開収録された「SCHOOL OF LOCK! バージョン」。
タイアップ
曲名 タイアップ
heavenly days 全国東宝系公開映画『恋空』挿入歌
陽のかげる丘 三ツ矢サイダーTVCMソング
Make my day フジテレビ系 ドラマ『ハチワンダイバー』主題歌
メモリーズ シネカノン配給映画『恋するマドリ』主題歌
うつし絵 日本テレビ系ドラマ『アイシテル〜海容〜』挿入歌
ハチミツ TBS系春の『花Sacas』主題歌
Heart will drive ラウンドワン企業CMソング
小さな恋の歌 SONY Walkman 『Play You.』CMソング
WALK 映画『昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜』主題歌
書籍
雑誌
ニコラ(2001年10月号 – 2005年5月号、新潮社)
ELLE girl(2010年8月号 – 2011年6月号、アシェット婦人画報社)
NYLON JAPAN(2010年6月号 – 、カエルム) – 連載中
絵本
The Three Little Pigs(3匹の子ぶた)(2010年6月25日発売、mpi)
写真集
ガッキーブック(2004年4月1日発売、新潮社) – nicola 4月号別冊
ちゅら☆ちゅら(2006年3月3日発売、集英社)
まっしろ(2007年3月20日発売、小学館)
にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ(2007年7月19日発売、幻冬舎) – ムック本
恋空オフィシャルフォトドブック -新垣結衣as美嘉-(2007年10月19日発売、東京ニュース通信社) – ムック本
月刊 新垣結衣 Special(2010年7月22日発売、新潮社)
NYLON JAPAN × Yui Aragaki Fashion Photo Magazine(2012年9月20日発売、トランスメディア)
トレーディングカード
Hit’s LIMITED 新垣結衣 トレーディングカード(2006年12月22日発売)
カレンダー
新垣結衣 2005年度カレンダー(2004年12月10日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2006年度カレンダー(2005年11月7日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2007年度カレンダー(2006年11月4日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2008年度カレンダー(2007年10月22日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2009年度カレンダー(2008年10月27日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2010年度カレンダー(2009年10月28日発売、トライエックス【ハゴロモ】)
新垣結衣 2011年度カレンダー(2010年10月13日発売、トライエックス)
新垣結衣 2012年度カレンダー(2011年10月26日発売、トライエックス)
新垣結衣 2013年度カレンダー(2012年10月6日発売、トライエックス)
新垣結衣 2014年度カレンダー(2013年11月2日発売、トライエックス)
新垣結衣 2015年度カレンダー(2014年11月8日発売、トライエックス)
新垣結衣 2016年度カレンダー(2015年11月7日発売、トライエックス)
新垣結衣 2017年度カレンダー(2016年11月12日発売、トライエックス)
新垣結衣 2018年度カレンダー(2017年発売、トライエックス)
受賞歴
映画
2007年度
第20回日刊スポーツ映画大賞 新人賞(『ワルボロ』『恋空』)
第29回ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞(『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』)
第50回ブルーリボン賞 新人賞(『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』)
第31回日本アカデミー賞 新人俳優賞、話題賞・俳優部門(『恋空』)
第45回ゴールデン・アロー賞 映画賞
2017年度
第60回ブルーリボン賞 主演女優賞(『ミックス。』)
第41回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『ミックス。』)
テレビ
2009年度
第61回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『スマイル』)
2015年度
第2回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 主演女優賞(『掟上今日子の備忘録』)
2016年度
第6回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 主演女優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
第91回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
第26回年間ドラマ大賞2016 主演女優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
第25回橋田賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
第20回日刊スポーツ・ドラマグランプリ (GP) 主演女優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
2017年度
東京ドラマアウォード 主演女優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』)
その他
2001年度
第4回ニコラ読者モデルオーディション グランプリ
2007年度
第32回エランドール賞 新人賞
おとなの自動車保険のCMについて調べました。
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セゾン自動車火災保険 おとなの自動車保険 CM(30秒)2017.12 香川照之 平井理央
出演しているのは「香川 照之(かがわ てるゆき)」さんと「平井 理央(ひらい りお)」さんです。
香川 照之さんのプロフィールはこちらです。
平井 理央さんは1982年11月15日、東京都出身のフリーアナウンサー・タレントです。
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香川 照之さんについて調べました。
香川 照之(かがわ てるゆき、本名同じ、1965年12月7日 – )は、日本の俳優、歌舞伎役者、及びボクシング解説者、実業家。東京都出身。身長171cm、血液型はAB型。東京大学文学部社会心理学科卒。
名跡「市川中車」の当代、九代目 市川中車(くだいめ いちかわ ちゅうしゃ)を名乗る。屋号は澤瀉屋。定紋は大割牡丹、替紋は片羽車。
コムスシフトを経て、ロータス・ルーツ所属。
| かがわ てるゆき 香川 照之 |
|||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 本名 | 香川 照之 | ||||||||||||||
| 別名義 | 九代目市川中車 | ||||||||||||||
| 生年月日 | 1965年12月7日(53歳) | ||||||||||||||
| 出生地 | |||||||||||||||
| 身長 | 171cm | ||||||||||||||
| 血液型 | AB型 | ||||||||||||||
| 職業 | 俳優 | ||||||||||||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ、舞台 | ||||||||||||||
| 活動期間 | 1989年 – | ||||||||||||||
| 活動内容 | 1989年:『春日局』でデビュー | ||||||||||||||
| 著名な家族 | 父:二代目市川猿翁 母:浜木綿子 長男:五代目市川團子 従弟:四代目市川猿之助 |
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| 事務所 | ロータス・ルーツ | ||||||||||||||
| 公式サイト | TERUYUKI KAGAWA OFFICIAL SITE | ||||||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||||||
| 映画 『OUT』 『北の零年』 『20世紀少年』 『劔岳 点の記』 『カイジ』 『七つの会議』 テレビドラマ ドキュメンタリー |
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市川中車 46歳の新参者 講談社 2013年 ISBN 978-4062183468
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出演しているのは「役所 広司(やくしょ こうじ)」さんと「新川 優愛(しんかわ ゆあ)」さんです。
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役所 広司(やくしょ こうじ、1956年1月1日 – )は、日本の俳優。本名、橋本 広司(はしもと こうじ)。
長崎県諫早市出身。ワイ・ケイ事務所所属。身長179cm。俳優・仲代達矢主宰の無名塾出身。
来歴・人物
公務員から俳優へ
長崎県諫早市で生まれる。大村市の長崎県立大村工業高等学校卒業後、上京して千代田区役所土木工事課に勤務。友人に連れられて観劇した仲代達矢主演の舞台公演『どん底』に感銘を受け俳優への道を志す。200倍もの難関である仲代が主宰する俳優養成所「無名塾」の試験に合格。芸名は前職が役所勤めだったことに加え、「役どころが広くなる」ことを祈念して仲代が命名。入塾初日に益岡徹と出会い、仲良くなる。
デビュー後の活躍
当初は所属する無名塾の舞台公演に出演。1980年(昭和55年)のNHK連続テレビ小説『なっちゃんの写真館』でテレビデビューを果たす。主に時代劇で評価を得ていた。1983年(昭和58年)のNHK大河ドラマ『徳川家康』の織田信長役で注目を集め、1984年(昭和59年)のNHK新大型時代劇『宮本武蔵』の主人公・武蔵役で初めて主演に抜擢される。民放の時代劇作品では、『三匹が斬る!』シリーズなどが代表作。
映画では、伊丹十三監督作品の『タンポポ』などに出演。1988年(昭和63年)の日本・スイス合作映画『アナザー・ウェイ ―D機関情報―』(西村京太郎の小説『D機関情報』の映画化作品。山下耕作監督作品)の主人公・関谷海軍中佐役で映画初主演を果たす。『オーロラの下で』で初めて日本アカデミー賞の優秀主演男優賞を獲得する。1995年(平成7年)、『KAMIKAZE TAXI』(原田眞人監督)で毎日映画コンクール主演男優賞を受賞。後にインタビューで「この賞が一番嬉しかった」と語る。
この頃、役所が主演するドラマや映画は評価は高いもののヒットには恵まれず、制作発表の記者会見では「低視聴率男です」と自らネタにして笑いをとっていた。
作品の大ヒットから地位確立まで
1996年(平成8年)公開の主演映画『Shall we ダンス?』が大ヒットとなる。さらに、『シャブ極道』(細野辰興監督作品)、『眠る男』(小栗康平監督作品)の演技が絶賛され、その年度の主演男優賞を総ざらいする。1997年(平成9年)の『失楽園』も大ヒットする。今村昌平監督の映画『うなぎ』が1997年(平成9年)にカンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞すると、この2年で20以上の映画賞を獲得。(今村とは、今村の遺作『赤い橋の下のぬるい水』でも共演)以後、黒沢清や青山真治らが監督を務める映画へ出演。東京国際映画祭での主演男優賞受賞、1996年(平成8年)から7年連続で日本アカデミー賞の優秀主演男優賞を受賞するなど、毎年の映画祭でその名前を挙げられないことはないほど名実共に、日本を代表する映画俳優の一人となった。
世界進出
2005年(平成17年)にはアジアを代表する俳優、ハリウッドを牽引するスタッフが集結したことで話題を呼んだ『SAYURI』に参加。また、2006年(平成18年)のカンヌ国際映画祭にで監督賞を受賞した『バベル』では、ブラッド・ピットと共演。2007年(平成19年)には日米伊合作映画『シルク』に中谷美紀、キーラ・ナイトレイとも共演。シカゴ国際映画祭主演男優賞、バレンシエンヌ国際映画祭オマージュ賞、アジア太平洋映画祭主演男優賞、ゴッサム賞アンサンブル演技賞、東京国際映画祭主演男優賞、パームスプリング国際映画祭アンサンブル演技賞、サンディエゴ映画批評家協会アンサンブル演技賞、アメリカ俳優組合賞ノミネートなど海外でもその高い演技力に対し賞が贈られている。インタビューなどで「いい作品があれば、海外のものにも出たいが日本映画で認められたい。」と語っている。
その他
無名塾の入塾試験では、大声でセリフをしゃべるよう言われ、あまりの大声を出したため失神寸前で倒れてしまった。
映画での活躍が目立つにつれテレビドラマの出演は稀になったが、日本テレビ系列で放送中の『東京日和』で進行役を担当。テレビ東京系列で放送中の『日経スペシャル ガイアの夜明け』では2009年(平成21年)まで初代進行役を務めた。
1980年代前半に発表されていた一部資料の生年月日と差異があるがミスプリントであると思われる(ノート参照)。
イメージキャラクターを10年以上務めた名古屋の紳士服量販店(トリイ)がメンズプラザアオキに買収された際に、そのままイメージキャラクターを続けることになりアオキのCMに出演している。
フィンランド航空の日本向け広告等に、イメージキャラクター『Mr.ヨーロッパ』として、2010年(平成22年)から起用されている。2013年1月14日日本出発限定で、「役所広司さんが贈る、オーロラの旅」という特別海外旅行ツアーが企画販売された。
『渇き。』で家族も職も失いアルコール依存症となった警察官役の役作りのために10キロ以上(頬骨が出てシワだらけになるまで)減量。髭を生やし、髪もボサボサにし、年齢よりはるかに老けた容姿となることに成功した。
長年に亘る俳優活動などが評価され、平成24年度の春の褒章にて、紫綬褒章が日本政府より贈られることが決定した[リンク切れ]。
小学校6年の時に自身が書いた「ばつの草とり」という誌が朝日新聞長崎版に掲載されたことがある。
出演作品
映画
闇の狩人(1979年) – 桑野の定八 役
さらば、わが友 実録大物死刑囚たち(1980年) – 金井厳 役
日本の熱い日々 謀殺・下山事件(1981年) – 後輩の記者 役
鬼龍院花子の生涯(1982年) – 近藤 役
ひめゆりの塔(1982年) – 大高見習士官 役
遠野物語(1982年)- 初太郎 役
タンポポ(1985年) – 白服の男 役
女咲かせます(1987年) – 三枝高志 役
アナザー・ウェイ ―D機関情報―(1988年) – 関谷直人 役
オーロラの下で(1990年) – 田宮源蔵 役
紅蓮華(1993年) – 健造 役
極東黒社会(1993年) – 加納亮介 役
大阪極道戦争 しのいだれ(1994年) – 吉川一平 役
KAMIKAZE TAXI(1995年) – 寒竹一将 役
Shall we ダンス?(1996年) – 杉山正平 役
眠る男(1996年) – 上村 役
シャブ極道(1996年) – 真壁五味 役
失楽園(1997年) – 久木祥一郎 役
うなぎ(1997年) – 山下拓郎 役
バウンス Ko GALS(1997年)
CURE(1997年) – 高部賢一 役
絆 -きずな-(1998年) – 伊勢孝昭 役
大往生(1998年)
たどんとちくわ(1998年) – 木田 役
ニンゲン合格(1999年) – 藤森岩雄 役
金融腐食列島 呪縛(1999年) – 北野浩 役
カリスマ(2000年) – 藪池五郎 役
どら平太(2000年) – 望月小平太 役
sWinG maN スイングマン (2000年) – 映画スター 役
EUREKA(2001年) – 沢井真 役
回路(2001年) – 船長 役
降霊 KOUREI(2001年) – 佐藤克彦 役
赤い橋の下のぬるい水(2001年) – 笹野陽介 役
突入せよ! あさま山荘事件(2002年) – 佐々淳行 役
11’09”01/セプテンバー11「日本編」(2003年)
ドッペルゲンガー(2003年) – 早崎道夫とそのドッペルゲンガー 役
油断大敵(2004年) – 関川仁 役
東京原発(2004年) – 天馬都知事 役
ほたるの星(2004年) – 瀧口先生 役
笑の大学(2004年) – 向坂睦夫 役
レイクサイド マーダーケース(2005年) – 並木俊介 役
ローレライ(2005年) – 絹見真一 役
SAYURI Memoirs of a Geisha(2005年) – 延 役
THE 有頂天ホテル(2006年) – 新堂平吉 役
それでもボクはやってない(2007年) – 荒川正義 主任弁護士 役
叫(2007年) – 吉岡登 役
アルゼンチンババア(2007年) – 涌井悟 役
バベル Babel(2007年) – 綿谷ヤスジロウ 役
象の背中(2007年) – 藤山幸弘 役
シルク Silk(2008年) – 原十兵衛 役
パコと魔法の絵本(2008年) – 大貫(ガマ王子) 役
トウキョウソナタ Tokyo Sonata(2008年) – 泥棒 役
ゼラチンシルバーLOVE(2009年) – 依頼人 役
ガマの油(2009年) – 矢沢拓郎 役 ※監督・原案
劒岳 点の記(2009年) – 古田盛作 役
十三人の刺客(2010年) – 島田新左衛門 役
最後の忠臣蔵(2010年) – 瀬尾孫左衛門 役
一命(2011年) – 斎藤勧解由 役
聯合艦隊司令長官 山本五十六(2011年) – 山本五十六 役
キツツキと雨(2012年) – 岸克彦 役
わが母の記(2012年) – 伊上洪作 役
終の信託(2012年) – 江木秦三 役
清須会議(2013年) – 柴田勝家 役
渇き。(2014年) – 藤島昭和 役
蜩ノ記(2014年) – 戸田秋谷 役
日本のいちばん長い日(2015年) – 阿南惟幾 役
関ヶ原(2017年) – 徳川家康 役
三度目の殺人(2017年) – 三隅高司 役
孤狼の血(2018年) – 大上章吾 役
テレビドラマ
大河ドラマ(NHK)
獅子の時代(1980年) – 村上泰治 役
おんな太閤記(1981年) – 織田信孝 役
徳川家康(1983年) – 織田信長 役
いのち(1986年) – 浜村直彦 役
花の乱(1994年) – 伊吹三郎 役
いだてん〜東京オリムピック噺〜(2019年) – 嘉納治五郎 役
特命刑事(1980年、日本テレビ系列) – ゲスト出演
連続テレビ小説(NHK)
なっちゃんの写真館(1980年)
チョッちゃん(1987年)
着ながし奉行(1981年、フジテレビ系列) – 田口源二郎 役
闇を斬れ 第5話「恋姿・謎の美剣士」(1981年、関西テレビ系列) – 菊川彦三郎 役
宮本武蔵(1984年、NHK新大型時代劇) – 宮本武蔵 役 エランドール新人賞・テレビ大賞新人賞受賞
親戚たち(1985年、フジテレビ系列) – 雲太郎 役
モナリザたちの冒険(1987年、TBS系列)
三匹が斬る!シリーズ(1987年 – 1995年、テレビ朝日系列) – 千石=久慈慎之介 役
男たちの運動会(1989年、NHK)
燃えよ剣(1990年、テレビ東京系列) – 土方歳三 役
愛の世界(1990年、日本テレビ系列)
女王蜂(1990年、テレビ朝日系列) – 金田一耕助 役
TBS大型時代劇スペシャル(TBS)
武田信玄(1991年) – 武田信玄 役
平清盛(1992年) – 語り
大忠臣蔵(1994年) – 堀部安兵衛 役
世にも奇妙な物語 『ハッピーバースデイ・ツー・マイホーム』(1991年、フジテレビ系)
朝日のあたる家(1991年、よみうりテレビ) – 伊丹建彦 役
青春の門(1991年、テレ東系列) – 伊吹重蔵 役
金曜ドラマシアター「実録犯罪史シリーズ 恐怖の二十四時間 連続殺人鬼 西口彰の最期」(1991年、フジテレビ系列) – 西口彰 役
悲しくてやりきれない(1992年、TBS系列)
雀色時(1992年、日本テレビ系列)
四匹の用心棒(4))かかし半兵衛ひとり旅(1992年、ANB / 東映) – 菊地菊右衛門
冬の魔術師(1993年、NHK)
八丁堀捕物ばなし(1993年、フジテレビ系列)
殺人の駒音(1993年)
金曜エンタテイメント「顔に降りかかる雨」(1994年5月、フジテレビ) – 成瀬隆次 役
松本清張スペシャル・微笑の儀式(1995年、日本テレビ系列) – 鳥沢良一郎 役
刑事追う!(1996年、テレ東系列) – 沢木賢太郎 役
オトナの男(1997年7月6日 – 9月28日、TBS系列) – 水町大二郎 役
刑事クマさん(1998年、TBS系列) – 権藤健 役
幽婚(1998年)
刑事たちの夏(1999年、日本テレビ系列)
降霊(1999年〈2001年劇場公開〉、関西テレビ)黒沢清監督
合い言葉は勇気(2000年7月6日 – 9月14日、フジテレビ系列) – 暁仁太郎 役
盤嶽の一生(2002年・フジテレビ系列) – 阿地川盤嶽 役
砦なき者(2004年、テレビ朝日〈開局45周年記念企画〉) – 長坂文雄 役
駅路(2009年、〈松本清張生誕100年記念ドラマ〉フジテレビ系列) – 呼野刑事 役
わが家の歴史(2010年春、フジテレビ開局50周年企画)※声の出演
初秋(2011年秋、TBS系列〈CBC開局60周年記念スペシャルドラマ〉) – 松原辰平 役
おやじの背中 第2話(2014年7月20日、TBS) – 青木草輔 役
バイプレイヤーズ 〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜 第1話(2017年1月14日、テレビ東京) – 本人 役
絆〜走れ奇跡の子馬〜(2017年3月23日・3月24日、NHK) – 松下雅之 役
オー・ルーシー!(2017年9月16日、NHK総合)
陸王(2017年10月15日 – 12月24日、TBS) – 主演・宮沢紘一 役
舞台
毒の華(1981年・サンシャイン劇場)
ベント(1986年・パルコ劇場)
AZUCHI(1987年・セゾン劇場)
終着駅(1990年)
BURN THIS 焼却処分(1991年・パルコ劇場)
恋人たちの短い夜(1993年・シアターコクーン)
巌流島(1996年・パルコ劇場)
八月に眠れ 〜リム亭奇譚〜(2000年・京王プラザホテル)
ふたたびの恋(2003年・パルコ劇場他)
劇場アニメ
世界名作童話 森は生きている(1980年) – 若い兵士 役
バケモノの子(2015年) – 熊徹 役
未来のミライ(2018年) – じいじ 役
吹き替え
海外ドラマ
バンド・オブ・ブラザース(2006年) – リチャード・“ディック“・ウインターズ少佐 役
海外アニメ
森のリトル・ギャング(2006年) – RJ 役
ATOM(2009年) – テンマ博士 役
ドキュメンタリー番組
うまいが一番(フジテレビ) – 出演、ナレーション
ネシアの旅人(テレビ東京系) – ナレーション
日経スペシャル ガイアの夜明け(テレビ東京) – 案内人。2009年いっぱいで降板し、江口洋介に交代。
東京日和(日本テレビ) – ナレーション
イチ流(イチロー特集・テレビ朝日)
課外授業 ようこそ先輩(NHK総合) – 語り
テレビ東京開局45周年記念番組「封印された 三蔵法師の謎〜シルクロード3万キロに挑んだ男〜」(テレビ東京) – 旅人
世界の美都で発見! 秘宝ミステリーツアー(TBS) – 案内人
フォトドキュメント 天涯へ 旅人 沢木耕太郎の世界(NHK教育) – 朗読
Earth Walker(BSフジ)
二夜連続新春特別企画『Earth Walker(第一章)第一夜 世界一大きい木ジャイアントセコイア』(2012年1月2日、BSフジ) – 地球の案内人(ナビゲーター、声の出演)
二夜連続新春特別企画『Earth Walker(第二章)第二夜 世界一美しい珊瑚の海レディエオット島』(2012年1月3日、BSフジ) – 地球の案内人
『Earth Walker(第三章)第一夜 世界で一番長い火山洞窟に潜る〜火の島ハワイ地球創世物語〜』(2013年12月30日、BSフジ) – 地球の案内人
『Earth Walker(第四章)第二夜 生態系の頂点 幻のオオカミに逢う〜イエローストーン地球再生物語〜』(2013年12月31日、BSフジ) – 地球の案内人
瑛太が挑む 世界最長の大河 ナイル(BSジャパン) – ナイルの声(語り)
第一集 幻の源流を求めて13,000kmの大紀行(2012年8月11日、BSジャパン)
第二集 エチオピア高原に青ナイル幻の源流を求めて(2013年1月12日、BSジャパン)
第三集 ケニア人類発祥の大地にナイルの源流を求めて(2013年3月9日、BSジャパン)
地球イチバン 第4シリーズ(2014年10月9日 – 2015年3月19日、NHK総合) – ナビゲーター
CM・広告
ハウス食品
「ザ・カリー」(1983年 – 1984年)※夫婦で出演
「ジャワカレー」(1998年 – 2000年)
大阪ガス「ガスファンヒーターエアコン」(1984年)
サントリー
「オールド」(1987年)
「ザ・ストレート」(2009年)
第一製薬(現:第一三共ヘルスケア)「カロヤンアポジカΣ」(1990年 – 2000年)
日野自動車「スーパードルフィン・プロフィア」(1992年)
トヨタ自動車
「カリーナ」(1996年)
「HYBRID SYNERGY DRIVE /プリウス」『蒼い輝き篇』(2007年2月 – )
公共広告機構(現・ACジャパン)「アジア・アフリカの田んぼ」(1998年)
キリンビール「一番搾り」(2000年、2014年 – )
競艇
ニフティ「BB@nifty」(2003年 – 2005年)
メンズプラザアオキ(2004年 – 2009年)
ANA(2005年)
エースコック「はるさめヌードル・ライスヌードル」(2006年)
エーザイ「セルベール整胃錠」(2006年)
中央三井信託銀行
キリンビバレッジ「生茶」(2008年)
大和ハウス工業
「ダイワハウスが言えない男編」(2008年 – 2009年)
「ダイワマン編」(2009年 – 2010年、並樹史朗と共演。また唐沢寿明と共演したものもある)
「ダイワウーマン編」(2010年、並樹史朗、黒木メイサと共演)
「ダイワニャン編」(2011年 – 、並樹史朗と共演)
セイコーエプソン「カラリオ」(2009年 -、共演:竹内結子(2009年)、黒木メイサ(2010年))
フィンランド航空(2010年 – )
サッポロビール「ヱビスビール」(2010年 – )
東洋水産「マルちゃん正麺」(2011年)
ダイハツ工業『ムーヴ』(2012年 – 2014年)
ライオン「CHARMY Magica」(2015年)
長崎バス(2016年)
ゲーム
レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀(2017年7月20日発売、レベルファイブ) – シャーロ の声
ディスコグラフィ
YAKUSHO(LPアルバム)
受賞歴
1983年度
1983年度テレビ大賞 新人賞(『徳川家康』)
エランドール賞 新人賞(『徳川家康』)
1990年度
第14回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『オーロラの下で』)
1992年度
上海ドラマ大賞 最優秀主演男優賞(『雀色時』)
1995年度
第50回毎日映画コンクール 男優主演賞(『KAMIKAZE TAXI』)
1996年度
第21回報知映画賞 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第9回日刊スポーツ映画大賞 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第18回ヨコハマ映画祭 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第51回毎日映画コンクール 男優主演賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第70回キネマ旬報ベスト・テン 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第22回おおさか映画祭 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第39回ブルーリボン賞 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第6回日本映画批評家大賞 男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
東京ジャーナル 男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
シネフロント賞 主演男優賞(『Shall we ダンス?』『眠る男』『シャブ極道』)
第11回高崎映画祭 最優秀主演男優賞(『Shall we ダンス?』)
1996年度全国映連賞 主演男優賞(『Shall we ダンス?』)
第20回日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞(『Shall we ダンス?』)
第14回わかやま市民映画祭 主演男優賞(『Shall we ダンス?』)
1997年度
第42回アジア太平洋映画祭 最優秀主演男優賞(『うなぎ』)
第22回報知映画賞 主演男優賞(『うなぎ』『失楽園』『バウンス Ko GALS』)
第70回キネマ旬報ベスト・テン 主演男優賞(『うなぎ』『失楽園』)
第40回ブルーリボン賞 主演男優賞(『うなぎ』『失楽園』『CURE』)
第12回高崎映画祭 最優秀助演男優賞(『バウンス Ko GALS』)
第2回ニフティ映画大賞(現・日本インターネット映画大賞) 主演男優賞(『CURE』『うなぎ』他)
第21回日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞(『うなぎ』 ※『失楽園』でも優秀主演男優賞を受賞)
第15回わかやま市民映画祭 主演男優賞(『うなぎ』『失楽園』)
第10回東京国際映画祭 最優秀男優賞(『CURE』)
第48回芸術選奨文部大臣賞 映画部門(『うなぎ』『失楽園』『バウンス ko GALS』『CURE』)
1998年度
第22回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『絆 -きずな-』)
1999年度
第23回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『金融腐食列島 呪縛』)
2000年度
第24回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『どら平太』)
2001年度
第25回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『赤い橋の下のぬるい水』)
第28回シカゴ国際映画祭 主演男優賞(『赤い橋の下のぬるい水』)
2002年度
第26回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『突入せよ! あさま山荘事件』)
2003年度
第8回ニフティ映画大賞(現・日本インターネット映画大賞) 主演男優賞(『ドッペルゲンガー』)
2004年度
第26回ヨコハマ映画祭 主演男優賞(『油断大敵』『東京原発』『笑の大学』)
第28回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『笑の大学』)
2005年度
第31回放送文化基金賞 演技賞(『砦なき者』)
2006年度
第30回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『THE 有頂天ホテル』)
2007年度
第36回ベストドレッサー賞
第31回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『象の背中』)
2008年度
ドービル・アジア映画祭 TRIBUTE(賛辞式)
フィルム・マドリッド 最優秀俳優賞(『象の背中』)
第32回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『パコと魔法の絵本』)
2010年度
第15回日本インターネット映画大賞 主演男優賞(『十三人の刺客』『最後の忠臣蔵』)
第34回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『十三人の刺客』)
2011年度
第2回日本シアタースタッフ映画祭 主演男優賞(『最後の忠臣蔵』)
第35回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『最後の忠臣蔵』)
第8回ドバイ国際映画祭 アジア・アフリカ部門 最優秀男優賞(『キツツキと雨』)
2012年度
紫綬褒章
第6回JAPAN CUTS CUT ABOVE賞
第4回TAMA映画賞 最優秀男優賞(『わが母の記』『キツツキと雨』『聯合艦隊司令長官 山本五十六』)
第36回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『聯合艦隊司令長官 山本五十六』『わが母の記』)
2012年度全国映連賞 男優賞(『わが母の記』『終の信託』)
2014年度
第47回シッチェス・カタロニア国際映画祭 最優秀男優賞(『渇き。』)
第1回京都国際映画祭 三船敏郎賞
第38回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『蜩ノ記』)
2015年度
第39回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『日本のいちばん長い日』)
2017年度
第42回報知映画賞 助演男優賞(『関ヶ原』『三度目の殺人』)
第28回シンガポール国際映画祭 シネマ・レジェンド賞
第30回 日刊スポーツ映画大賞 助演男優賞(『関ヶ原』『三度目の殺人』)
第72回毎日映画コンクール 男優助演賞(『三度目の殺人』)
2018年度
第95回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞(『陸王』)