大地 真央(だいち まお)さんプロフィール

大地 真央さんについて調べました。

 

大地 真央(だいち まお、1956年2月5日 – )は、日本の女優。元宝塚歌劇団月組トップスター。

戸籍名: 森田 真裕美(もりた まゆみ)、旧姓: 多田(ただ)。兵庫県洲本市出身。身長166センチ、血液型B型。愛称は真央、マミ。

 

だいち まお
大地 真央
本名 森田 真裕美(もりた まゆみ)
生年月日 1956年2月5日(62歳)
出生地 日本の旗兵庫県洲本市
国籍 日本
身長 166 cm
血液型 B型
職業 女優
ジャンル 舞台テレビドラマ映画
活動期間 1973年
活動内容 1973年: 宝塚歌劇団入団
1974年: 月組に配属
1982年: 月組トップスター就任
1985年: 宝塚歌劇団退団。その後、主に舞台女優として活躍。
1990年: 松平健と結婚
1998年: 第24回菊田一夫演劇大賞受賞
2000年: 第22回松尾芸能賞・演劇優秀賞受賞
2004年: 松平と離婚
2007年: 森田恭通と再婚
2011年: 第36回菊田一夫演劇賞特別賞を受賞
配偶者 松平健1990年2004年
森田恭通[1]2007年 – )
公式サイト 大地真央オフィシャルWebサイト
主な作品
舞台
ロミオとジュリエット
ガイズ&ドールズ
二都物語
風と共に去りぬ
カルメン
マイ・フェア・レディ
サウンド・オブ・ミュージック
ローマの休日


テレビドラマ
武田信玄
功名が辻


映画
日本沈没

備考
宝塚歌劇団卒業生

 

来歴・人物
外国航路船長職・陸軍軍人などの経験をもつ父と横浜市出身の母のもと、三人姉妹の末子として出生。4歳から日本舞踊を始める。
洲本市立洲本第二小学校を卒業、洲本市立洲浜中学校に進学。同校在学中に、ひょんなことから舞台に立ち、その面白さから芸能活動を希望するようになり、父に相談するも猛反対されてしまう。しかし、「宝塚歌劇団なら軍隊なみに規律が厳しいから、ためになるのではないか」との父の軍隊時代の友人の進言があり、受験を許された。また、いとこにはコマ・スタジアムの社長だった白川公一がおり、毎年「宝塚カレンダー」が送られてきていた。
数か月の受験レッスンを受け、49人中42番目の成績で一発合格。中学卒業後1971年、宝塚音楽学校に入学。
1973年、59期生として宝塚歌劇団に入団。芸名の「真央」は幼い頃から考えていたもので、「大地」は長姉の提案だったという。星組公演『花かげろう/ラ・ラ・ファンタシーク』で初舞台を踏む。宝塚入団時の成績は49人中25番。同期に平みち・姿晴香・四季乃花恵(笹本玲奈の母)・山城はるか・未沙のえる・湖条千秋らがいる。現役では専科所属の一樹千尋がいる。
翌年4月、月組に配属。新進男役スターとして早くから注目される。
1973年、ラジオ番組『MBSヤングタウン』(毎日放送制作)土曜日公開放送(司会: 桂三枝〈現・六代目桂文枝〉)のアシスタントを務める。
1975年、サンミュージックプロダクションのマネージメント協力のもと、アイドルとして『悲しみのアイドル』(日本コロムビア)のレコードリリース・テレビ・CM出演など活動(劇団内のオーディションで決まった約1年半の期限付き活動)を行ってきた。この時のキャッチフレーズは「まぶしいアイドル 太陽の19歳」。活動当初はあまり注目も集まらなかったために、レコードセールスなどは芳しくなかった。その後歌手としての活動は自然消滅している。
舞台では、1976年、『ベルサイユのばらIII』の小公子(役代わり公演ではフェルゼン役)など目立つ役どころを務めるようになる。また新人公演の主役を多数務める。
1980年、当時の月組トップ兼副組長の榛名由梨のもと二番手男役になる。
1981年の本公演『新源氏物語』では日程中数日間主役・榛名にかわり光源氏を演じた。
1982年、『あしびきの山の雫に』で大津皇子を演じる。同公演では入団1年目の黒木瞳が相手役の石川郎女役に大抜擢され、併演のショーでも大地と組んだ。榛名の専科異動に伴い、『愛限りなく/情熱のバルセロナ』で月組トップスターの座に就く。トップ娘役には黒木が就任したが、『愛限りなく』(『春琴抄』)では若手娘役:春風ひとみが相手役となり、『情熱のバルセロナ』ではベテラン女役スターの条はるきも黒木と並び別格スターとして大地の相手役をつとめた。
1984年、自ら劇団に企画を提案し『ガイズ&ドールズ』日本初演でスカイ役を演じた。1985年9月1日に『二都物語/ヒートウェイブ』で黒木と共に退団。以後は女優としてミュージカルなど舞台を中心に活躍をしている。特に『風と共に去りぬ』のスカーレット役・『マイ・フェア・レディ』のイライザ役が当たり役として知られる。イライザ役については、2010年の博多座、中日劇場、東京公演にて卒業。
2010年の『マイ・フェア・レディ』博多座公演初日では、東宝ミュージカル主演2300回を達成し、10月29日には『マイ・フェア・レディ』の主演600回を達成した。
私生活では舞台『風と共に去りぬ』他で共演が多かった松平健と1990年に神前結婚したものの、2004年に離婚。
2007年、インテリアデザイナー森田恭通とは再婚。3月14日、ファンクラブの公式ホームページにて婚約を発表。大地よりも12歳年下でインテリアデザイナーとして、東京・大阪・他ニューヨークや香港などにあるレストランやバーの店内のデザインをあまた手がける森田との婚約は多方面から祝福され7月25日、フランス・シャンパーニュ地方の教会で挙式。日本に帰国後=都内某所にて、関係者を招待した結婚披露パーティーを開催。その中には、大地を芸能界のママと慕う神田沙也加も出席した。
エピソード
    当時としては斬新な男役で、流行の髪型を取り入れていた。特に退団挨拶(通常は紋付袴)で純白タキシードを着たのは大地が初めてである。
    下級生時代に1977年に初演となった『風と共に去りぬ』でワンシーンながら機関士役を演じた際、その日その日でつけるカツラを変えたりと趣向を凝らし、ある時に禿げかつらを着けていたことから帽子を取った際、客席から大爆笑が起こり、上演に支障が出たため、公演後にスタッフから厳重注意を受けたこともあった。
    黒木瞳とは同時退団であった。男役・娘役トップが同時に退団するのは、今では珍しいことではなくなったが、宝塚歌劇団が男役・娘役のトップスターを完全固定制にしてから史上初の事例だった。
    宝塚時代、月組の組子同士であった未沙のえると後に雪組トップスターとなった平みちと仲が良く、平の愛称である「モサク」(平の諸動作がモサーッとしているところから名がついた)の命名者でもある。その他、同期ではないが相手役・黒木、ならびに組の先輩であった条はるき、1期上で元花組男役トップであった高汐巴とも仲がよかったといわれる。
    真矢みきは入団前から大地にあこがれていた。入団前に、学校の制服姿で大地宛の手紙を持ち、大地の家の前で待っていたことがある。
    2004年、芸能生活30年を記念してイタミ・ローズ・ガーデンから「DAICHI MAO」というバラが発表された。これは彼女のマネージャーである実姉がイタミ・ローズ・ガーデンとゆかりがあったことから、企画されたものである。
    利用しているスキンケア商品は、「ステファニー化粧品のワールドワンシリーズ」とTVや雑誌等で公表している。なお同社のイメージキャラクターも務めている。
宝塚歌劇団時代の主な活動
主な舞台
1973年
    3月 – 4月 「花かげろう」「ラ・ラ・ファンタシーク」(初舞台)
    5月 「新・花かげろう」「ラ・ラ・ファンタシーク」
    10月 「秋の宝塚踊り」「イフ」
1974年
    7月 「花のオランダ坂」「インスピレーション」
    9月 「秋扇抄」「ベルサイユのばら」 – 新人公演:小公子(本役:常花代)
1975年
    1月 「春鶯囀」「ラビング・ユー」
1976年
    3月 「赤と黒」 – 新人公演:フーケ(本役:瀬戸内美八)、「イマージュ」で復帰(東京公演)
    5月 – 6月 「スパーク&スパーク」「長靴をはいた猫」 – 6月・新人公演:ジャック(本役:大滝子)
    8月 「ベルサイユのばらIII」 – 小公子、(役替りで)フェルゼン(東京公演)
    11月 – 12月 「紙すき恋歌」「バレンシアの熱い花」 – 新人公演:ロドリーゴ(本役:瀬戸内美八)
1977年
    3月 – 5月 「風と共に去りぬ」 – 機関士、4月・新人公演:スカーレット(本役:順みつき)
    9月 – 11月
        「わが愛しのマリアンヌ」 – 11月・新人公演:クレアント(本役:榛名由梨)
        「ボーイ・ミーツ・ガール」
1978年
    3月 – 5月 「祭りファンタジー」「マイ・ラッキー・チャンス」 – 5月・新人公演:ミスター・ラッキーI(本役:榛名由梨)
    6月 「マリウス」 – マリウス(バウホール公演)
    8月 – 9月
        「隼別王子の叛乱」 – 安麻
        「ラブ・メッセージ」
    10月 – 11月 中南米公演
1979年
    2月 – 3月 「日本の恋詩」「カリブの太陽」 – ヘンリー
    4月 – 5月 「ロミオとジュリエット」 – ロミオ(バウホール公演)
    6月 – 8月
        「春愁の記」 – 不動丸
        「ラ・ベルたからづか」 – ディガディガの青年
    9月 「恋とかもめと六文銭」 – 真田大助(バウホール公演)
    11月 「バレンシアの熱い花」 – ロドリーゴ、「ラ・ベルたからづか」(東京公演)
1980年
    1月 – 2月
        「アンジェリク」 – フィリップ・デュ・プレシ・ベリエール侯爵
        「仮面舞踏会」
    2月 – 3月 「ワンモア・ドリーム」 – マリオン(バウホール公演)
    6月 – 8月 「スリナガルの黒水仙」 – ディリプ、「クラシカル・メニュー」 – まぼろし人A、白馬S
1981年
    1月 – 2月 「ジャンピング!」「新源氏物語」 – 惟光、夕霧(二役)
    2月 – 3月 「ディーン」 – ジェームス・ディーン(バウホール公演)
    4月 「新源氏物語」 – 惟光、夕霧(二役) ※役代わり公演で光源氏も演じた。(東京公演)
    6月 – 8月 「白鳥の道を越えて」 – ギスカール、「ザ・ビッグ・アップル」 – 踊る女
    9月 「公開講座」(朝日カルチャーセンター)
    11月 – 12月 「天明ふあんたじい」 – 水船隼人(バウホール公演)
1982年
    2月 – 3月
        「あしびきの山の雫に」 – 大津皇子
        「ジョリー・シャポー」 – 町の青年A
    5月 「DEAN」 – ジェームス・ディーン(西武劇場公演)
    8月 「シブーレット」(バウホール公演)
    10月 – 11月
        「愛限りなく」 – 佐助
        「情熱のバルセロナ」 – フランシスコ・ラフォーレ(トップ披露公演演目)
1983年
    1月 「まい・みらくる」 – クリスタル(バウホール公演)
    3月 – 5月
        「春の踊り」 – 祐佐、天草四郎
        「ムーンライト・ロマンス」 – ミシェル
    6月 「恋と十手と千両箱」(バウホール公演)
    9月 ディナーショー(新阪急ホテル、パレスホテル)
    11月 – 12月
        「翔んでアラビアン・ナイト」 – カマラルザーマン、アブリザー(二役)
        「ハート・ジャック」 – ハート・ジャッカー
1984年
    1月 「I am What I am」(バウホール公演)
    2月 「公開講座」(朝日カルチャーセンター)
    5月 – 6月
        「沈丁花の細道」 – 折岩半之助
        「ザ・レビューII」 – ジェラール、ビッグランド(二役)
    9月 「I am What I am」(西武パルコ公演)
    11月 – 12月 「ガイズ&ドールズ」 – スカイ・マスターソン
    12月 ディナーショー(新阪急ホテル、パレスホテル)
1985年
    5月 – 6月
        「二都物語」 – シドニー・カートン
        「ヒート・ウェーブ」(サヨナラ公演演目)
テレビドラマ
    阪急ドラマシリーズ「たすきと包丁」(1974年4月、関西テレビ) ※準レギュラー
    連続テレビ小説「虹を織る」(1980年10月 – 1981年4月) – 春風かおる 役
    池中玄太80キロ 第2シリーズ 第13話 「数字で決めるな!」(1981年6月27日、日本テレビ系)
    愛の讃歌(1983年5月11日、1983年5月18日、TBSテレビ) – 主演・越路吹雪 役
宝塚歌劇団退団後の主な活動
舞台
1986年
    3月 「プリンセス・モリー」 – モリー・トビン(日生劇場)
    4月 – 5月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場、大阪サンケイホール)
    7月 「野田秀樹の十二夜」 – ヴァイオラ、セバスチャン(二役)(日生劇場)
1987年
    3月 – 4月 「風と共に去りぬ」 – スカーレット(帝国劇場)
    6月 – 7月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場、愛知文化講堂、大阪サンケイホール)
    10月 「王子と踊り子」 – メアリー(青山劇場)
1988年
    5月 – 6月 「羅因伝説」(新橋演舞場)
    7月 – 8月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場、大阪サンケイホール、愛知厚生年金会館)
1989年
    1月 – 2月 「カルメン」 – カルメン(青山劇場)
    6月 「スーパーオペラ・海光」(横浜アリーナ)
    8月 「エニシング・ゴーズ」 – リノ・スウィーニー(日生劇場)
    10月 – 11月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場,大阪サンケイホール)
1990年
    3月 – 4月 「マイ・フェア・レディ」 – イライザ(帝国劇場) ※この公演のイライザ役に対し第十五回菊田一夫演劇賞を受賞
    7月 「エニシング・ゴーズ」(近鉄劇場)
    10月 「20世紀号に乗って」(青山劇場)
1991年
    7月 「エニシング・ゴーズ」(日生劇場)
    8月 「エニシング・ゴーズ」(中日劇場) ※この公演の演技に対し名古屋演劇ペンクラブ受賞
    11月 「大地真央リサイタル」(東京、大阪、神戸)
1992年
    3月 – 4月 「サウンド・オブ・ミュージック」 – マリア(青山劇場)
    9月 日中国交20周年記念公演「チンギス・ハーン わが剣熱砂を染めよ」(北京二十一世紀劇場) ※特別出演
1993年
    4月 – 5月 「大地真央舞台生活20周年記念リサイタル」(東京パルコ劇場、大阪サンケイホール)
    7月 「マイ・フェア・レディ」(劇場飛天)
    11月 「レディ・ビー・グッド!」 – スージー(青山劇場)
1994年
    9月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
    11月 「恋らんまん」 – 千姫(新橋演舞場)
1995年
    4月 「サウンド・オブ・ミュージック」(帝国劇場)
    5月 「サウンド・オブ・ミュージック」(中日劇場)
    8月 「サウンド・オブ・ミュージック」(劇場飛天)
    10月 「アイリーン」 – アイリーン(日生劇場)
1996年
    2月 – 4月 「スカーレット」- スカーレット(帝国劇場) ※風と共に去りぬの続編の舞台化
    10月 「エニシング・ゴーズ」(青山劇場)
    11月 – 12月 全国12ヵ所コンサート「voyage」
1997年
    4月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
    5月 「マイ・フェア・レディ」(劇場飛天)
    9月 – 10月 「クレオパトラ」 – クレオパトラ(日生劇場)
    11月 「クレオパトラ」(大阪松竹座)
1998年
    3月 – 4月 「サウンド・オブ・ミュージック」(日生劇場)
    5月 「アイリーン」(日生劇場)
    6月 – 7月 25thリサイタル「Mindage」(名古屋、大阪、東京)
    10月 「ローマの休日」 – アン王女(青山劇場)
    11月 「ローマの休日」(劇場 飛天)※この公演の演技に対し平成10年度文化庁芸術祭賞の大賞を受賞。第二十四回菊田一夫演劇大賞受賞
1999年
    2月 – 3月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
    5月 「ローマの休日」(中日劇場)
    7月 「ローマの休日」(博多座)
    10月 – 11月 青山劇場 「カルメン」(青山劇場)
    12月 – 1月 グランドショー「MAny moons agO」(大阪、福岡、山梨、東京)
2000年
    3月 – 4月 「ローマの休日」(帝国劇場)
    6月 「ミツコ」クーデンホーフ・ミツコ(新橋演舞場)
    8月 「サウンド・オブ・ミュージック」(梅田コマ劇場)
    11月 「ワンス・アポン・ア・マットレス」 – ウィニフレッド姫(青山劇場)
    12月 大地真央グランドショー「MAny moons agO II」(梅田コマ劇場)
        この年に上演した「ローマの休日」「ミツコ」「ワンス・アポン・ア・マットレス」の演技に対し第22回松尾芸能賞・演劇優秀賞を受賞
2001年
    1月 大地真央グランドショー「MAny moons agO II」(東京国際フォーラム)
    3月 「カルメン」(中日劇場)
    7月 – 8月 「風と共に去りぬ」-スカーレット(帝国劇場) ※東宝ミュージカル版
    10月 「カルメン」(梅田コマ劇場)
    12月 大地真央グランドショー「MAny moons agO III」(梅田コマ劇場)
2002年
    1月 大地真央グランドショー「MAny moons agO III」(東京国際フォーラム)
    3月 「パナマ・ハッティー」 – ハッティー(帝国劇場)
    5月 「マイ・フェア・レディ」(中日劇場)
    7月 「マイ・フェア・レディ」(博多座)
    10月 「椿姫」 – マルグリット(新橋演舞場)
    12月 「風と共に去りぬ」(梅田コマ劇場)
2003年
    1月 「風と共に去りぬ」(梅田コマ劇場)
    4月 「風と共に去りぬ」(中日劇場)
    5月 「風と共に去りぬ」(帝国劇場)
    10月 – 11月 「十二夜」 – ヴァイオラ(帝国劇場)
2004年
    2月 「椿姫」(松竹座)
    5月 「サウンド・オブ・ミュージック」(博多座)
    8月 「マイ・フェア・レディ」(梅田コマ劇場)
    11月 「マリー・アントワネット」 – マリー・アントワネット(新橋演舞場)(マリー・アントワネットは別作品)
2005年
    4月 「トスカ」 – フロリア・トスカ(草月ホール)(同名オペラの原作の戯曲)
    4月 「トスカ」(シアタードラマシティ)
    5月 「トスカ」(りゅーとぴあ)
    8月 「大地真央コンサート2005 Proof of Brightness」(紀尾井ホール)
    8月 「大地真央コンサート2005 Proof of Brightness」(いずみホール)
    11月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
    12月 X’mas ディナーショー(全国4ヶ所)
2006年
    5月 「マリー・アントワネット」(松竹座)
    8月 「十二夜」(中日劇場)
    9月 「十二夜」(波切ホール)
    10月 「風と共に去りぬ」(博多座)
    12月 「紫式部ものがたり」(日生劇場) – 紫式部、光源氏(二役)
2007年
    4月 – 7月 「マイ・フェア・レディ」(全国ツアー)
    11月 「女ねずみ小僧」(明治座)
2008年
    3月 「紫式部物語」(松竹座)
    8月 「紫式部物語」(大阪松竹座)
    11月 – 12月 「月の輝く夜に」(ル・テアトル銀座他、神戸、名古屋、岸和田、広島)
2009年
    4月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
    7月 「ガブリエル・シャネル」(新橋演舞場)
2010年
    9月 「ヘッダ・ガーブレル」(新国立劇場 小ホール)
    10月 「マイ・フェア・レディ」(博多座、中日劇場、JBCホール)
2011年
    5月 「ガブリエル・シャネル」(日生劇場)
    12月 – 2012年1月 「8人の女たち」(ル・テアトル銀座、森ノ宮ピロティホール)
2012年
    8月 「大江戸緋鳥808」(明治座)
2013年
    9月 「40カラット」(大阪松竹座、東京芸術劇場プレイハウス)
2014年
    1月「コンダーさんの恋 〜鹿鳴館騒動記〜」(明治座)
    11月 – 12月 「夫が多すぎて」(シアタークリエ)
2015年
    6月「熱海五郎一座 爆笑ミステリー プリティウーマンの勝手にボディガード」(新橋演舞場)
2016年
    10月 – 12月 「一人二役 〜殺したいほどジュテーム〜」(シアター1010、シアタークリエ ほか)フランソワーズ 役
2017年
    7月 「ふるあめりかに袖はぬらさじ」(明治座)
    11月 – 12月「夫婦漫才」(博多座、新歌舞伎座、シアター1010)
テレビドラマ
    愛の讃歌 越路吹雪の青春(1983年5月11・18日、TBS) – 主演・越路吹雪 役
    武蔵坊弁慶(1986年) – 巴御前 役
    スペシャルドラマ「チャオチャオたこかいな〜たこやきルネッサンスや。〜」(1986年、毎日放送) – 主演・田代優子 役
    大河ドラマ(NHK)
        武田信玄(1988年) – 里美 役
        功名が辻(2006年) – 市 役
    女ねずみ小僧(1989年、フジテレビ系) – 主演・お凛 役
    天国から北へ3キロ(1991年、フジテレビ系) – 主演・千代田たま子 役
    土曜ワイド劇場「花嫁の鮮やかな完全犯罪」(1993年、テレビ朝日系) – 主演
    世にも奇妙な物語春の特別編「ある朝パニック」(1994年、フジテレビ系) – 主演
    金曜エンタテイメント春の特別企画第三弾「ざけんなヨ!!6・家を買ってみたものの」(1994年4月15日、フジテレビ系) – 主演・滝沢亮子 役
    竜馬がゆく(1997年) – 坂本乙女 役
    古畑任三郎 第3シリーズ「アリバイの死角」(1999年5月4日、フジテレビ系) – 金森晴子 役
    愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜(2003年) – 主演・五十嵐サト 役
    西遊記(2006年、フジテレビ系) – 羅刹女 役
    土曜ワイド劇場「犯罪被害者相談室〜癒やしの事件簿〜」(2007年3月31日、朝日放送系) – 主演・藤井若葉 役
    MR.BRAIN(2009年) – 佐々未春 役
    金曜プレステージ特別企画「刑事・鳴沢了2〜偽りの聖母〜(2011年5月20日、フジテレビ系) – 小山内清美 役
    リッチマン、プアウーマン(2012年、フジテレビ系) – 藤川真沙子 役
    土曜ワイド劇場「天才刑事・野呂盆六8・見知らぬ他人〜悪女の完全犯罪!」(2013年8月10日、朝日放送系) – 三俣東見 役
    東京バンドワゴン〜下町大家族物語 第7話(2013年11月23日、日本テレビ系) – 池沢百合枝 役
    死刑台の72時間(2013年11月26日・12月3日、NHK BSプレミアム) – 薫 役
    金曜ロードSHOW!「ヒガンバナ〜女たちの犯罪ファイル」(2014年10月24日、日本テレビ系) – 瀬川すみれ 役
    プレミアムよるドラマ「その男、意識高い系。」(2015年、NHK BSプレミアム) – 早乙女蘭子 役
    金曜プレミアム アンダーウェア(2015年11月13日 – 12月4日、全4話フジテレビ) – 南上マユミ 役
    ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜(2016年1月13日 – 3月16日、日本テレビ系) – 瀬川すみれ 役
    連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(2016年4月 – 10月、NHK総合) – 青柳滝子 役
    女たちの特捜最前線 最終話(2016年8月25日、テレビ朝日) – 河原崎時恵 役
    勇者ヨシヒコと導かれし七人第7話(2016年11月18日、テレビ東京) – レオパルド(ひとみ) 役
    二夜連続ドラマスペシャル アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった(2017年3月25日・26日、テレビ朝日) – 星空綾子 役
    釣りバカ日誌 Season2 〜新入社員 浜崎伝助〜 第6話 (2017年5月26日、テレビ東京) – 三輪修子 役
    警視庁・捜査一課長 Season2 第7話(2017年6月1日、テレビ朝日) ‐ 仙道香奈恵 役
    ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第5期(2017年、テレビ朝日) – 志村まどか 役
    命売ります 第6話(2018年2月28日、BSジャパン) – 結城みさと(占い師) 役
    越路吹雪物語(2018年1月30 – 3月30日、テレビ朝日) – 主演・越路吹雪 役
    ぬけまいる〜女三人伊勢参り(2018年10月 – 、NHK総合)
Web配信ドラマ
    アンダーウェア(2015年秋、Netflix) – 南上マユミ 役 ※配信後にフジテレビ系列で放送
映画
    エンジェル 僕の歌は君の歌(1992年) – 神係爽子 役
    日本沈没(2006年) – 鷹森沙織 役
    映画 クロサギ(2008年) – さくらママ(染谷綾子) 役
    R100(2013年)
    高台家の人々(2016年)
テレビアニメ
    NO.6(2011年、フジテレビ系) – エリウリアス 役
劇場アニメ
    劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム(2011年、東宝) – ジャンタ 役
吹き替え
    ナルニア国物語シリーズ – 白い魔女〈ティルダ・スウィントン〉
        ナルニア国物語/第1章: ライオンと魔女(2006年)
        ナルニア国物語/第2章: カスピアン王子の角笛(2008年)
        ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島(2011年)
    SING/シング(2017年) – ナナ・ヌードルマン
バラエティ
    キミハ・ブレイク 世界の恐怖映像50連発 2009!(2009年1月13日、TBS)チュートリアルとともに司会を務めた
    DON!(2010年3月30日 – 2011年3月25日、日本テレビ) – 火曜日レギュラー
    〜どうぶつ冒険バラエティ〜ワンダ!(2011年10月14日 – 2012年9月7日、テレビ東京) – レギュラー
    象印クイズヒントでピント(1979年3月11日(第2回)〜1979年6月17日(第16回)、女性軍3枠レギュラー解答者)
    いのちの響(TBS)
    コントの劇場 〜The Actors’ Comedy〜(NHKBSプレミアム)
    「エチカの鏡〜ココロにキクTV〜」(フジテレビ) – 不定期出演他
CM
    雪印乳業 宝石箱(1980年代初頭)
    サッポロビール ひとくち生(1984年)
    宝酒造 紹興酒(1986年)「氷を浮かべて、上海ロック」篇
    くにうみの祭典(1985年)
    興和 アノンコーワ(1980年代中盤-後半)
    日本生命 女性向け保険CM・ナイスデイ(1988年)地方の理容店で働く女性という設定でCMに登場。
    三洋電機 ルームエアコン PUROO (1990年)
    ステファニー化粧品 企業CM(2002年 – 2003年)現在CMは放送されていないが、今も同社のイメージキャラクターをつとめている。
    キリンビバレッジ 上海冷茶(2004年)
    近未來通信 adomo(2004年)
    サントリーフーズ BOSS・ファーストクラス(2009年)
    アイフル(2018年 – )
CD(レコード)
表記説明:
    発売年月日 「タイトル」 レコード会社
        (アルバムの場合は収録曲名)
    1975年3月 「悲しみのアイドル/私生活」 日本コロムビア
    1975年10月 「みずうみ/最後のおねがい」 日本コロムビア
    1977年1月 「霧のシベール/愛について」 日本コロムビア
    1980年3月 「マイ・ジュエリー・ラブ/南風」 ビクター
    1980年4月 アルバム「SHE’S A LADY」ビクター
        マイ・ジュエリー・ラブ
        ジュ・テーム
        センチメンタル・アベニュー
        そっとひととき
        レディ・ペルシャ
        シャドー・ゲーム
        アプローズ
        ラブ・イズ・イリュージョン
        南風
        クリスタル・レビュー
    1980年10月 「ポートピア’81がやってくる」 ビクター
        ポートピア’81音頭
    1980年4月 アルバム「LOST LOVE」ビクター
        あなたにはTeen-Age-Girl
        Judy Judy Judy
        To Know Him Is To Love
        Baby It’s You
        Stand By Me
        It’s My Party
        Love How You Love Me
        I’m Sorry
        Summer Kisses Winter
        パーティーはおしまい
    1982年3月 「またね/Strange Affair」 ビクター
    1985年2月 アルバム「MAO 〜 Sing for You」ビクター
        SING FOR YOU
        ロマンス
        SO NICE DAY
        ゆるやかな愛が・・
        YOU’RE SO SEXY
        黒猫と私
        アスファルトはフリー
        漂流記
        RIMBAUD (ランボウ)
        SING FOR YOU ビクター
    1985年2月 「NEXT DOOR / 海をみつめて / SO NICE DAY / アスファルトはフリー」ビクター
    1988年6月21日 「蒼い地球の女/ワンダフルライフ」 ポニーキャニオン
    1988年7月21日 アルバム「ラ・ドゥリオン」ポニーキャニオン
        プロフィール
        さっきまで愛していた
        蒼い地球の女
        真夜中のライオン
        上海ミストレス
        やりかけの恋
        Farewell
    1988年8月21日 「真夜中のライオン/ARIA」 ポニーキャニオン – 真夜中のライオンはアノンCFイメージソング
    1998年4月21日 「今宵満月/シングルモード」 日本コロムビア
    1998年6月20日 アルバム「Mindage」日本コロムビア
        今宵満月
        リズム・イズム
        女神の毒牙
        Sentimental Love Song
        星の器
        ヒロインの条件
        何だったの
        暗くなるまでこの恋を
        抱擁
        ララバイ 日本コロムビア
    2000年12月1日 「パートナーシップ / 失恋」 日本コロムビア
    2003年4月23日 アルバム「Proof of Brightness」 ビクター
        私のお気に入り
        夜明けまで踊り明かそう
        ファッシネイティング・リズム
        エニシング・ゴーズ&あなたに夢中
        オール・ザット・ジャズ
        はじめての恋
        虹
        ブエノスアイレス
        ザ・パーフェクト・イヤー
        リトゥン・イン・ザ・スターズ
        孤独の森
        シーズンズ・オブ・ラブ
受賞歴
    第15回菊田一夫演劇賞(1990年、『マイ・フェア・レディ』のイライザ役に対して)
    第22回松尾芸能賞優秀賞・演劇部門(2001年)
    第36回菊田一夫演劇賞・特別賞(2011年、『マイ・フェア・レディ』のイライザ役600回以上の公演の偉業に対して)
    第2回プラチナエイジスト・女性部門(2016年)
    フォーエバーマーク賞(2016年)
著書

    『私ね…。大地真央』マガジンハウス 2007

 

徳永 えり(とくなが えり)さんプロフィール

徳永 えりさんについて調べました。

 

徳永 えり(とくなが えり、1988年5月9日 – )は、日本の女優。大阪府吹田市出身。フラーム所属。ファッション雑誌『ピチレモン』の準グランプリを獲得し、専属モデルを経る。現在、映画、テレビドラマなどで活躍。

 

 

とくなが えり
徳永 えり
生年月日 1988年5月9日(30歳)
出生地 日本の旗 日本 大阪府吹田市
身長 156 cm
血液型 O型
職業 女優
ジャンル 映画、テレビドラマ
活動期間 2004年 –
事務所 フラーム
公式サイト 徳永えり プロフィール
主な作品
映画
『フラガール』
『春との旅』


ドラマ
『梅ちゃん先生』
『わろてんか』

 

 

略歴

中学2年生のとき、第7回ピチモデルオーデション(2002年 – 後期)で準グランプリを獲得、同誌で読者モデルとして活躍した。応募のきっかけは、芸能活動をしている知り合いの母の薦めであった。本人は、何気なく、特別な動機もなしに応募したと語っている。当時、同誌上では「徳永えりな」を名乗っていた。同誌では、主としてメイク・ヘアアレンジの顔アップ写真のモデルを担当した。2005年5月号をもって同誌専属モデルを卒業、2005年12月号に「卒業あいさつ」が掲載された。

ピチモデル中にフラームのオーディションに自分で応募して合格。

2004年、フジテレビ系ドラマ『放課後。』で女優デビュー。このときより「徳永えり」として活動している。

2006年、『放郷物語 THROES OUT MY HOMETOWN』で映画初出演にして、主演を果たした。

2010年、映画『春との旅』で毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞と日本映画批評家大賞新人女優賞を受賞した。春を演じるにあたって、彼女は「最初に“すべて監督の指示通りにしよう”と決めて臨んだ」という。「監督の中にはすでに明確に春のイメージができあがっていたので、私が何かを提案することは、それを邪魔してしまうなと思ったんです。自分を消して、すべて受け入れて、私の色を出さないようにする。そういう役作りの仕方は初めてでしたし、演技に対して、ここまで神経質になったのも初めてでしたね」と語っている。

2018年、『恋のツキ』(テレビ東京)で連続ドラマ初主演。
人物

趣味は、ダンス、歌うこと、料理を作ること。

関西出身で「吉本新喜劇」を見て育った。このため内場勝則や藤井隆ら新喜劇芸人に対して畏敬の念があり、演技をする上でも「最高峰」と参考にしている。

蒼井優(フラガール)、新垣結衣(ハナミズキ)、堀北真希(梅ちゃん先生)など、親友役が多く、この位置づけにホッとすると語る。
出演
テレビドラマ

ディビジョン1「放課後。」(2004年11月 – 12月、フジテレビ) – 吉川藍 役
愛と死をみつめて (2006年3月19日、テレビ朝日)
ダンドリ。〜Dance☆Drill〜 (2006年7月 – 9月、フジテレビ) – 江本香織 役
ダンドリ娘 第9話(2006年8月16日、フジテレビ) – 江本香織 役
福岡恋愛白書2 (2007年2月9日、九州朝日放送) – 花屋店長の娘 役
フルスイング (2008年1月 – 2月、NHK) – 田辺詩織 役
ブラッディ・マンデイ (2008年10月 – 12月、TBS) – K/安斎真子 役
ブラッディ・マンデイ Season2 (2010年1月 – 3月、TBS) – K/安斎真子 役
流星の絆 第4話(2008年11月7日、TBS) – ちえみ 役
男装の麗人〜川島芳子の生涯〜 (2008年12月6日、テレビ朝日) – 千鶴子 役
アザミ嬢のララバイ 第10話「ララバイ」(2010年6月23日、毎日放送) – 坂上花絵 役
妖しき文豪怪談 第2回「葉桜と魔笛 -太宰治×塚本晋也-」(2010年8月24日、NHK衛星ハイビジョン)
桂ちづる診察日録 第11・12話(2010年11月27日・12月11日、NHK) – お朝 役
連続テレビドラマ 犬飼さんちの犬(2011年1月 – 4月、東名阪ネット6) – 菊田萌子 役
四十九日のレシピ(2011年2月15日 – 3月8日、NHK) – 井本幸恵 役
東野圭吾3週連続スペシャル 回廊亭殺人事件(2011年6月24日、フジテレビ) – 藤森加奈江 役
荒川アンダー ザ ブリッジ(2011年7月 – 9月、毎日放送) – ステラ 役
日中国交正常化40年記念ドキュメンタリードラマ 開拓者たち(2012年1月1日 – 22日、NHK BSプレミアム) – 木戸浦チエ 役
連続テレビ小説
梅ちゃん先生(2012年4月 – 9月、NHK) – 沢田弥生 役
梅ちゃん先生〜結婚できない男と女スペシャル〜(2012年10月13日・20日、NHK BSプレミアム) – 沢田弥生 役
あまちゃん 第115話(2013年8月12日、NHK) – 若き日の天野夏 役
わろてんか(2017年10月 – 2018年3月) – トキ 役
ラブ&マンザイ~LOVE and MANZAI~ (2018年4月21日、NHK BSプレミアム) – トキ 役
プレミアムドラマ 今日も地獄でお待ちしています(2013年1月13日、NHK BSプレミアム)- 主演・藤原ひかる 役
とんび 第4話(2013年2月3日、TBS) – 泰子 役
小暮写眞館 第3話(2013年4月14日、NHK BSプレミアム) – 河合公恵 役
たべものがたり 彼女のこんだて帖 第10 – 12話(2013年5月19日 – 6月2日、NHK BSプレミアム) – 野坂すみこ 役
あなたに似た誰か 最終話「車窓の向こうの人生」(2013年8月27日、NHK BSプレミアム) – 福本亜矢 役
特集ドラマ はじまりの歌(2013年9月23日、NHK) – 藤田芽衣子 役
刑事のまなざし 第7話(2013年11月18日、TBS) – 藤川雛子 役
こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜(2013年11月25日、TBS) – 水谷結 役
Dr.DMAT 第6話(2014年2月13日、TBS) – 江上明日香 役
金曜プレステージ 堂場瞬一サスペンス 執着〜捜査一課・澤村慶司2 (2014年3月7日、フジテレビ) – 竹山理彩 役
吉原裏同心 第6話(2014年7月31日、NHK) – 雛菊 役
撃墜 3人のパイロット(2014年8月9日・16日、NHK) – 武藤喜代子 役
心がポキッとね(2015年4月8日 – 6月10日、フジテレビ) – 糸山扶美 役
美女と男子(2015年4月14日 – 8月25日、NHK) – 日邑梨花 役
ザ・プレミアム「ドキュメンタリードラマ 戦後ゼロ年」(2015年8月15日、NHK BSプレミアム) – ナビゲーター
いつかティファニーで朝食を(2015年10月11日 – 12月20日、日本テレビ) – 那須栞 役
いつかティファニーで朝食を Season2(2016年1月10日 – 、日本テレビ) – 那須栞 役
世界はひばりを待っている(2015年12月28日、NHK BSプレミアム) – 栗原あやの 役
ナオミとカナコ 第1話(2016年1月14日、フジテレビ)
神の舌を持つ男 第4話(2016年7月29日、TBS) – 神村都(三女) 役
コールドケース 〜真実の扉〜 第7話(2016年12月3日 、WOWOW)
デイジー・ラック(2018年4月20日 – 6月22日、NHK総合) – 岩代えみ 役
ヘッドハンター(2018年4月16日 – 6月4日、テレビ東京) – 舘林美憂 役
健康で文化的な最低限度の生活(2018年7月17日 – 、関西テレビ) – 青柳円 役
恋のツキ(2018年7月27日〈26日深夜〉 – 、テレビ東京) – 主演・平ワコ 役

映画

放郷物語 THROWS OUT MY HOMETOWN(2006年、監督:飯塚健) – 主演・花井愛子 役
フラガール(2006年9月23日、監督:李相日) – 木村早苗 役
彩恋 SAI-REN(2007年8月4日、監督:飯塚健) – 城戸万里音 役
天使がくれたもの(2007年9月29日、監督:中田信一郎) – 本田美衣子 役
ブラブラバンバン(2008年3月15日、監督:草野陽花) – 橘梨花 役
うた魂♪(2008年4月5日、監督:田中誠) – 野村ミズキ 役
アキレスと亀(2008年8月28日、監督:北野武) – 倉持マリ 役
ホームレス中学生(2008年10月25日、監督:古厩智之) – 村岡知恵 役
ノーボーイズ,ノークライ(2009年8月22日、監督:キム・ヨンナム) – 奈美 役
春との旅(2010年5月22日、監督:小林政広) – ヒロイン・中井春 役
裁判長!ここは懲役4年でどうすか(2010年11月6日、監督:豊島圭介) – 剣崎弁護士事務所・及川秘書 役
ハナミズキ(2010年8月21日、監督:土井裕泰) – 中村みなみ 役
犬飼さんちの犬(2011年6月25日、監督:亀井亨) – 菊田萌子 役
はさみ hasami(2012年1月14日、監督:光石冨士朗) – 木村弥生 役
荒川アンダー ザ ブリッジ(2012年2月4日 監督:飯塚健) – ステラ 役
六月燈の三姉妹(2013年11月9日先行公開、2014年5月31日全国公開) 監督:佐々部清) – 中薗栄 役
しもつかれガール(2014年8月2日、監督:遠山浩司) – 山内里江 役
果し合い(2015年11月7日、監督:杉田成道) – 牧江 役
マンガ肉と僕(2016年2月13日、監督:杉野希妃) – 菜子 役
疑惑とダンス(2017年12月31日、監督:二宮健) – 主演・カンナ 役

舞台

ファントム(2008年、演出:鈴木勝秀 大阪公演(梅田芸術劇場)1月13日 – 27日 名古屋公演(愛知厚生年金会館)2月1日 – 3日 東京公演(青山劇場)2月7日 – 22日) – ヒロイン クリスティーン・ダエー 役
ワルシャワの鼻(2009年9月5日 – 17日、演出:水田伸生 世田谷パブリックシアター) – ゴロー(明石家さんま)の娘 サキ役
ファンタジア(2009年12月22日 – 27日、演出:飯塚健 新宿シアターモリエール) – ヒロイン 三上亜美 役
ワルシャワの鼻(2010年6月2日 – 6日、演出:水田伸生 シアターBRAVA!) – ゴロー(明石家さんま)の娘 サキ役

ラジオドラマ

TSUTAYAうたフル邦題配信 KUMAMI×埜田杳コラボレーション 「熱い骨」 – 主演
東貴博のヤンピースBitter sweet cafe 「瞳は君ゆえに」(2007年8月13日 – 8月16日、ニッポン放送) – 主演
東貴博のヤンピースBitter sweet cafe 「クラウディッド」(2007年11月5日 – 11月15日、ニッポン放送) – 主演
FMシアター 「淡路島へ」(2010年6月26日、NHK-FM) – レナ 役
FMシアター「道頓堀ジャンピングガールズ」(2011年1月15日、NHK-FM)
青春アドベンチャー『カラー・ライフ ~色をめぐる10の物語~』第9話「黒髪の固まり」(2012年5月24日、NHK-FM)
FMシアター「南国土佐を後にして」(2013年8月10日、NHK-FM)
FMシアター「幸福な毎日」(2013年12月7日、NHK-FM) – リリコ 役
FMシアター「四季を知る」(2014年7月12日、NHK-FM)
青春アドベンチャー「さいごの毛布」(2014年10月、NHK-FM) – 主演

CM

アシックス(2005年)
京王グループ(2006年)
サランラップ(旭化成)(2014年)
関西電力(2017年)

インターネットテレビ
ドラマ

清く恋しく、美しく(2007年7月、監督:ウスイヒロシ、脚本:三浦有為子) – 主演・小早川里桜 役
火花(2016年6月3日、Netflix) – あゆみ 役

PV

FUNKY MONKEY BABYS「ちっぽけな勇気」(2007年)


aiko「星のない世界」(2007年)


エイジアエンジニア「何も言えずに〜最期の告白〜」(2008年)


JUJU「BELOVED」(2011年)

モバイル
連載

ワニブックス@モバイル 20〜vingtime〜(2008年)

ドラマ

DOR@MO 「美少女☆蟹工船」 エピソード2 (2009年) 綾 役

書籍

ピチレモン専属モデル(2002年8月 – 2005年7月)

写真集

卒業アルバム SCHOOL GIRLS 2006 – 2008(2008年 玄光社MOOK)

受賞歴

第65回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞(『春との旅』)
第20回日本映画批評家大賞新人女優賞(小森和子賞)(『春との旅』)

 

アイフルのCM出演者は誰?

アイフルのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

アイフル「ティザーはじまるえ」篇テレビCM【公式】

アイフル「ティザー利息0円」篇テレビCM【公式】

 

出演しているのは「大地 真央(だいち まお)」さんです。

 

大地 真央さんのプロフィールはこちらです。

 

 

 

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ピップエレキバンのCM出演者は誰?

ピップエレキバンのCMについて調べました。

 

CMはこちら。

ピップエレキバン130 「コリコリダンス」篇

 

出演しているのは「長井 短(ながい みじか)」さん、「浅沼 惠理(あさぬま えり)」さん、「tara(タラ)」さんです。

 

長井 短さんは1993年9月27日、東京都出身の女優、モデルです。

 

浅沼 惠理(あさぬま えり)


PROFILE
生年月日 1994年5月15日
年齢 25歳
身長 162cm
[血液型] : B型

[サイズ] : 身長162cm / 靴サイズ23.5cm

[趣 味] : カメラ / 着物 / 音楽鑑賞 / カラオケ

[特 技] : アナウンス / 朗読 /柔道 / チアリーディング

MV
・新世紀えぴっくすたあネ申
「GAME」




 

tara(タラ)Height:170
Bust:77 / Waist:61/ Hips:88 / Shoes:24.5 5歳よりバレエを初め、15歳で単身渡米。ヒューストンバレエⅡの研修を経て、チェコ、クロアチアの国立劇場でソリストとして踊る。2016年拠点を日本に移し、モデルとしての活動をスタート。認定トレーナーであるジャイロトニック ジャイロキネシス の指導、バレエ講師、ヴィーガン・グルテンフリー料理のレシピ開発、ケータリング、イベント等にも出店している。



 

 

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関西電力のCM出演者は誰?

関西電力のCMについて調べました。

 

CMはこちら。


「イノベーションはじまる VPP」篇|関西電力

 

出演しているのは「佐々木 蔵之介(ささき くらのすけ)」さんと「徳永 えり(とくなが えり)」さんです。

佐々木 蔵之介さんのプロフィールはこちらです。

 

徳永 えりさんのプロフィールはこちらです。

 

 

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佐々木 蔵之介(ささき くらのすけ)さんプロフィール

佐々木 蔵之介さんについて調べました。

 

佐々木 蔵之介(ささき くらのすけ、1968年2月4日 – )は、日本の俳優である。本名、佐々木 秀明(ささき ひであき)。

京都府京都市上京区出身。ケイファクトリー所属。神戸大学農学部卒業。

 

 

ささき くらのすけ
佐々木 蔵之介
本名 佐々木 秀明
生年月日 1968年2月4日(50歳)
出生地 日本の旗 日本 京都府京都市上京区
身長 182 cm
血液型 O型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台
活動期間 1990年 –
配偶者 未婚
所属劇団 惑星ピスタチオ(1990年 – 1998年)
事務所 ケイファクトリー
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『オードリー』
『ギラギラ』
『チャレンジド』
『離婚弁護士』シリーズ
『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズ
『ハンチョウ〜神南署安積班〜』シリーズ
『塔馬教授の天才推理』シリーズ


映画
『間宮兄弟』
『超高速!参勤交代』


舞台
『夏の夜の夢』
『半神』
『マクベス』
『時には父のない子のように』
『クラウディアからの手紙』
『抜け穴の会議室』
『狭き門より入れ』

日本アカデミー賞
第38回優秀主演男優賞『超高速!参勤交代』

 

 

略歴

1968年、洛中に唯一残る京都市の造り酒屋・佐々木酒造3代目・佐々木勝也の次男として生まれる。一般人の兄と佐々木酒造4代目社長である弟の佐々木晃がいる。

ノートルダム学院小学校、京都市立二条中学校、洛南高等学校卒業。家業継承に向けて1988年、東京農業大学農学部に進学するも、3年次に神戸大学農学部に編入学。大学ではバイオテクノロジーや酒米の研究をしていた。大学卒業後の1992年、広告代理店・大広に入社(同期入社にますだおかだ・増田英彦)。劇団活動と両立させていたが、約2年半の大阪本社勤務ののち退社。

神戸大学に入学した1990年、劇団「惑星ピスタチオ」の旗揚げに参加。1998年の『大切なバカンス』を最後に退団まで看板俳優として全作品に出演。客演も多く、関西を中心に活動していた。

退団後は上京し、テレビドラマや映画へと活動範囲を広げる。2000年、NHK連続テレビ小説『オードリー』で脚光を浴び、以降、脇を固める俳優として多数の話題作に出演。2006年には映画『間宮兄弟』にて映画初主演、2008年にはドラマ『ギラギラ』にてゴールデン帯での連続ドラマ初主演を果たす。2009年に始まった主演ドラマ『ハンチョウ〜神南署安積班〜』(シリーズ5より『ハンチョウ〜警視庁安積班〜』)はシリーズ化されている。

2014年3月に四代目市川猿之助主演の舞台『スーパー歌舞伎II(セカンド) 空ヲ刻ム者-若き仏師の物語』で歌舞伎デビュー。当時、歌舞伎役者以外の俳優が歌舞伎に出演するのは異例のことだと報道された。

多数のドラマ・映画に出演する一方、舞台を自身のルーツとしており、2008年を除いては毎年必ず舞台に出演している。2005年には「観客と緊密な距離で息遣いまでも感じられる舞台を、若く新しい才能と共に創りたい」との思いから、演劇ユニット・Team申(チームさる)を立ち上げ、随時舞台公演を企画・出演している。なお、ユニット名は本人が申年生まれであることに由来している。

2015年10月12日、京都国際観光大使に任命される。
人物
特徴

酒豪であり、共演者ともよく飲みに行く。実家の職業柄、利き酒も得意である。
トーク番組やインタビューでは京都弁を交えて話す事が多い。
特に仲の良い芸能人は四代目市川猿之助。大河ドラマ『風林火山』での共演をきっかけに交流を深めるようになった。
好きな食べ物はブドウ(母親が山梨県出身であるという影響から)。
2011年夏、沖縄で小型船舶免許1級を取得した。

仕事面

演出家・白井晃からは「自分や物事を俯瞰で見ている眼をしている」と評されている。

エピソード

「蔵之介」という芸名は父親による命名である。大学1年の時、演劇サークルの先輩から新人公演に使う芸名をいきなり電話で訊かれ迷っていたところ、隣で一緒に野球中継を見ていた父親が実家の職業と大石内蔵助の名前を掛け「蔵之介」と命名した。
大学時代に演劇サークルに入ったのは、家業を継ぐため少しでも人前に立つのが苦にならないようにするためであった。広告代理店に就職したのも販売戦略などを学ぶためであり、家業継承が念頭にあってのことだった。
俳優になる際は、家業を継ぐ予定であったため家族から反対されたが、NHK連続テレビ小説『オードリー』(2000年)に出演した頃には認めてもらい、実家の酒造からは「オードリー」という銘柄の日本酒も販売された。なお、主演ドラマ『ハンチョウ』の放送時期にも期間限定で「ハンチョウ」という銘柄の特別純米酒が販売される。
日野・デュトロのCM「実家におすすめ 佐々木酒造」篇(2011年7月1日 – )では実父と共演している。
現在は実弟が家業を継いでいる。

出演

主演は役名を太字で示す。
テレビドラマ
レギュラー出演

コワイ童話「不思議の国のアリス」(1999年6月 – 7月、TBS) – 有栖川司 役
女医(1999年7月 – 9月、日本テレビ・読売テレビ)
連続テレビ小説(NHK)
オードリー(2000年10月 – 2001年3月) – 幹幸太郎 役
ひよっこ(2017年4月 – 2017年9月) – 牧野省吾 役
本家のヨメ(2001年10月 – 12月、日本テレビ・読売テレビ) – 奥山登 役
ハンドク!!!(2001年10月 – 12月、TBS) – 高野誠 役
東野圭吾ミステリー 「悪意」(2001年11月 – 12月、NHK) – 野々口修 役
サトラレ(2002年7月 – 9月、テレビ朝日) – 吉川俊介 役
美女か野獣(2003年1月 – 3月、フジテレビ) – 古袋博 役
あなたの人生お運びします!(2003年4月 – 6月、TBS) – 駒井勇介 役
クニミツの政(2003年7月 – 9月、フジテレビ・関西テレビ) – 不破俊一 役
元カレ(2003年7月 – 9月、TBS) – 藤枝徹 役
白い巨塔(2003年10月 – 2004年3月、フジテレビ) – 竹内雄太 役
離婚弁護士(2004年4月 – 6月、フジテレビ) – 柳田俊文 役
離婚弁護士 新春スペシャル(2005年1月6日)
離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜(2005年4月 – 6月)
ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏(2004年7月 – 9月、日本テレビ) – 小田聡 役
ルームシェアの女(2005年1月 – 3月、NHK) – 杉田修平 役
Mの悲劇(2005年1月 – 3月、TBS) – 久保(松本)明 役
柳生十兵衛七番勝負(2005年4月 – 5月、NHK) – 由比富士太郎 役
今夜ひとりのベッドで(2005年10月 – 12月、TBS) – 久住俊介 役
医龍 -Team Medical Dragon-(2006年4月 – 6月、フジテレビ) – 藤吉圭介 役
医龍 -Team Medical Dragon- 2(2007年10月 – 12月)
医龍 -Team Medical Dragon- 3(2010年10月 – 12月)
医龍 -Team Medical Dragon- 4(2014年1月 – 3月)
下北サンデーズ(2006年7月 – 9月、テレビ朝日) – あくたがわ翼 役
僕の歩く道(2006年10月 – 12月、フジテレビ・関西テレビ) – 大竹秀治 役
笑える恋はしたくない(2006年12月1日 – 15日、TBS) – 魚住悟 役
大河ドラマ 風林火山(2007年、NHK) – 真田幸隆 役
バンビ〜ノ!(2007年4月 – 6月、日本テレビ) – 桑原敦 役
斉藤さん(2008年1月 – 3月、日本テレビ) – 真野透 役
鹿男あをによし(2008年1月 – 3月、フジテレビ) – 福原重久 役
絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜(2008年4月 – 6月、フジテレビ) – 並切岳 役
絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル(2009年3月24日)
モンスターペアレント(2008年7月 – 9月、フジテレビ・関西テレビ) – 三浦圭吾 役
ギラギラ(2008年10月 – 12月、朝日放送・テレビ朝日) – 七瀬公平 役
トライアングル(2009年1月 – 3月、フジテレビ・関西テレビ) – 秋本了 役
ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ1(2009年4月 – 7月、TBS) – 安積剛志 役
ハンチョウ〜神南署安積班〜 シリーズ2(2010年1月 – 3月)
ハンチョウ〜神南署安積班〜 シリーズ3(2010年7月 – 9月)
ハンチョウ〜神南署安積班〜 シリーズ4 〜正義の代償〜(2011年4月 – 6月)
ハンチョウ〜警視庁安積班〜 シリーズ5(2012年4月 – 6月)
ハンチョウ〜警視庁安積班〜 シリーズ6(2013年1月 – 3月)
オルトロスの犬(2009年7月 – 9月、TBS) – 沢村敬之 役
チャレンジド(2009年10月 – 11月、NHK) – 塙啓一郎 役
チャレンジド〜卒業〜 (2011年5月14日・21日)
不毛地帯(2009年10月 – 2010年3月、フジテレビ) – 秋津清輝 役
秘密(2010年10月 – 12月、テレビ朝日) – 杉田平介 役
僕とスターの99日(2011年10月 – 12月、フジテレビ) – 高鍋大和 役
恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方(2012年1月 – 3月、TBS) – 松本直哉 役
お天気お姉さん(2013年4月 – 6月、テレビ朝日) – 三雲三平 役
救命病棟24時 第5シリーズ(2013年7月 – 9月、フジテレビ) – 本庄雅晴 役
ゼロの真実〜監察医・松本真央〜(2014年7月 – 9月、テレビ朝日) – 屋敷一郎 役
怪盗 山猫(2016年1月 – 3月、日本テレビ) – 関本修吾 役
僕のヤバイ妻(2016年4月 – 6月、フジテレビ・関西テレビ) – 木暮久雄 役
コウノドリ 第2シリーズ(2017年10月 – 12月、TBS) – 萩島勝秀 役
FINAL CUT(2018年1月 – 3月予定) – 高田清一郎 役

単発・ゲスト出演

天国に一番近い男 第8話(1999年2月26日、TBS) – 甘粕一郎 役
JUDGE CAFE(2001年、BS-i) – ハルヒコ 役
金曜日の恋人たちへ 第2話 – 第6話(2000年1月21日 – 2月17日、TBS) – 山下真人 役
TOYD(2002年3月24日、WOWOW) – 蓮見幸雄 役
金曜エンタテイメント
えなりかずきの少年探偵 事件でござる(2002年5月17日、フジテレビ) – 北小路博 役
スチュワーデス刑事8(2004年1月16日、フジテレビ) – 高野和雄 役
Love Story 第6話・第7話・最終話(2001年5月20日・27日・6月24日、TBS) – 小林正志 役
First Love 第7話(2002年5月29日、TBS) – 伊藤弁護士 役
ホーム&アウェイ 第9話(2002年12月2日、フジテレビ) – 九重保 役
われ、晩節を汚さず〜新夫婦善哉〜(2003年1月25日、NHK) – マキノ省三 役
御宿かわせみ 第2話(2003年4月11日、NHK) – 五井兵馬 役
ニューカマーズ オンナの感(2003年6月14日、フジテレビ) – 宮本正彦 役
独身3!! 第3話(2003年10月24日、テレビ朝日) – 上野公平 役
ハコイリムスメ! 第5話(2003年11月4日、フジテレビ・関西テレビ) – 西谷弘一 役
サントリーミステリー大賞 運命が見える手(2003年11月15日、テレビ朝日) – 梅島永治 役
ほんとにあった怖い話「迷子」(2004年2月7日、フジテレビ) – 川越健介 役
ビー・バップ・ハイスクール(2004年6月16日、TBS) – 早乙女憲二 役
恋のから騒ぎ ドラマスペシャル〜Love Stories〜「三十路の女」(2004年9月25日、日本テレビ) – 坂本雄太郎 役
優しい時間 第3・8話(2005年1月27日・3月3日、フジテレビ) – 松田 役
月曜ミステリー劇場 警察庁・内偵監察官 桜沢葵の事件簿(2005年3月7日、TBS) – 杉山良平 役
ボイスレコーダー〜残された声の記録〜ジャンボ機墜落20年目の真実(2005年8月12日、TBS)
世にも奇妙な物語’05秋の特別編「越境」(2005年10月4日、フジテレビ) – 柴田錬 役
TBSテレビ五十周年新春スペシャルドラマ 里見八犬伝(2006年1月、TBS) – 山下定包 役
喰いタン 第8話・最終話(2006年3月4日・11日、日本テレビ) – 結城寛 役
キッチン・ウォーズ(2006年2月25日、フジテレビ) – 香坂哲也 役
遙かなる約束(2006年11月25日、フジテレビ) – 安岡 役
死ぬかと思った 第13話「四十九日」(2007年6月30日、日本テレビ) – 加瀬真治 役
名探偵コナン ドラマスペシャル第2弾 工藤新一の復活! 黒の組織との対決(2007年12月17日、日本テレビ・読売テレビ) – ジン 役
猟奇的な彼女 第4話・第5話(2008年5月11日・18日、TBS) – 森中進 役
私が初めて創ったドラマ「奉納イデア毛抜き祭」(2010年10月15日、NHK BShi)
松本清張ドラマスペシャル 砂の器(2011年9月10日・11日、テレビ朝日) – 和賀英良 役
パパドル! 第6話(2012年5月31日、TBS) – 本人 役
金曜プレステージ 塔馬教授の天才推理シリーズ(フジテレビ) – 塔馬双太郎 役
隠岐島の黄金伝説殺人事件(2012年6月1日)
湯殿山麓ミイラ伝説殺人事件(2014年9月19日)
コドモ警察 第9話(2012年6月12日、TBS) – 安積剛志 役
こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜(2013年11月25日、TBS) – 片山幸文 役
プレミアムドラマ その日のまえに(2014年3月23日・30日、NHK BSプレミアム) – 原田健輔 役
読売テレビ開局60年記念スペシャルドラマ 天才を育てた女房(2018年2月23日、読売テレビ) – 岡潔 役

映画

ストップモーション(1999年) – 原口 役
Jam Films「HIJIKI」(2002年12月28日、アミューズピクチャーズ) – 主演
船を降りたら彼女の島(2003年2月15日、アルタミラピクチャーズ) – 河野創平 役
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003年7月19日、東宝) – 警視庁刑事部捜査一課捜査員 役
東京フレンズ(2005年6月3日、エイベックス・エンタテインメント) – 小橋亨 役 ※DVDドラマ
東京フレンズ The Movie(2006年8月12日、松竹)
電車男(2005年6月4日、東宝) – ひさし 役
サマータイムマシン・ブルース(2005年9月3日、東芝エンタテインメント) – 保積光太郎 役
県庁の星(2006年2月25日、東宝) – 桜井圭太 役
間宮兄弟(2006年5月13日、アスミック・エース) – 間宮明信 役(ドランクドラゴン・塚地武雅とのダブル主演)
UDON(2006年8月26日、東宝) – 保積光太郎 役※カメオ出演
アキハバラ@DEEP(2006年9月2日、東映) – 中込威 役
虹の女神 Rainbow Song(2006年10月28日、東宝) – 樋口慎佑 役
アジアンタムブルー(2006年11月18日、角川ヘラルド映画) – 川上音彦 役
愛の流刑地(2007年1月13日、東宝) – 稲葉喜重 役
憑神(2007年6月23日、東映) – 別所左兵衛 役
椿三十郎(2007年12月1日、東宝) – 木村 役
ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2008年4月5日、ギャガ) – 駐在さん 役
アフタースクール(2008年5月24日、クロックワークス) – 北沢雅之 役
本格科学冒険映画 20世紀少年 3部作(東宝) – フクベエ(服部哲也)役
20世紀少年〈第1章〉 終わりの始まり(2008年8月30日)
20世紀少年〈第2章〉 最後の希望(2009年1月31日)
20世紀少年〈最終章〉 ぼくらの旗(2009年8月29日)
誰も守ってくれない(2009年1月24日、東宝) – 梅本孝治 役
守護天使(2009年6月20日、エイベックス・エンタテインメント) – 村岡昌志 役
群青 愛が沈んだ海の色(2009年6月27日、20世紀フォックス) – 仲村龍二 役
曲がれ!スプーン(2009年11月21日、東宝)※カメオ出演
おにいちゃんのハナビ(2010年9月25日、ゴー・シネマ) – 関山高志 役
大奥 (2010年10月1日、松竹 / アスミック・エース) – 藤波 役
岳-ガク-(2011年5月7日、東宝) – 野田正人 役
グスコーブドリの伝記(2012年7月7日、ワーナー・ブラザース映画) – コトリ 役 (声の出演)
ボクたちの交換日記(2013年3月23日、ショウゲート) – 川野純也 役
少年H(2013年8月10日、東宝) – 久門教官 役
超高速!参勤交代(2014年6月21日、松竹) – 内藤政醇 役
超高速!参勤交代 リターンズ(2016年9月10日、松竹)
ソロモンの偽証(松竹) – 藤野剛 役
前篇・事件(2015年3月7日)
後篇・裁判(2015年4月11日)
夫婦フーフー日記(2015年5月30日、ショウゲート) – 清水浩太(ダンナ) 役(永作博美とのダブル主演)
の・ようなもの のようなもの(2016年1月16日、松竹) – みやげ物屋の店主 役
残穢 – 住んではいけない部屋 -(2016年1月30日、松竹) – 平岡芳明 役
エヴェレスト 神々の山嶺(2016年3月12日、東宝) – 長谷渉 役
破門 ふたりのヤクビョーガミ(2017年1月28日、松竹) – 桑原保彦 役(横山裕とのダブル主演)
3月のライオン(東宝 / アスミック・エース) – 島田開 役
前編(2017年3月18日)
後編(2017年4月22日)
美しい星(2017年5月26日、ギャガ) – 黒木克己 役
花戦さ(2017年6月3日、東映) – 前田利家 役
嘘八百(2018年、ギャガ)
空飛ぶタイヤ (2018年6月15日公開、松竹) – 相沢寛久 役
空母いぶき(2019年公開予定) – 新波歳也 役

吹き替え

ボルト(2009年日本公開) – ボルト 役(ジョン・トラボルタ)

舞台

劇団惑星ピスタチオ(1990年 – 1998年)※退団までの全公演
遊気舎「地元民は怪力」(1993年)
演劇集団キャラメルボックス「俺たちは志士じゃない」(1994年)
MOTHER「ジャンキースクエア」(1996年)
G2プロデュース「12人の入りたい奴ら」(1997年)
プラチナペーパーズ「煽動する女」
「ロマンチック・コメディ」(PARCO劇場)(1998年)
中島らも事務所プロデュース「一郎ちゃんがいく。」(1998年)
自転車キンクリートSTORE「絢爛とか爛漫とか」(1998年)
Bunkamura創立10周年記念特別公演「夏の夜の夢」(1999年1月)
NODA・MAP 第6回公演「半神」(1999年4月 – 5月、シアターコクーン)
T.P.T「債鬼」(1999年9月 – 10月、ベニサン・ピット)
自転車キンクリートSTORE「マクベス」(1999年12月、全労済ホールスペース・ゼロ)
T.P.T「LONG AFTER LOVE」(2000年3月 – 4月、ベニサン・ピット)
ホリプロ「パーフェクト・デイズ」(2000年6月、世田谷パブリックシアター)
Vamp Show(2001年6月 – 7月、PARCO劇場、大阪シアタードラマシティ)- 坂東正勝 役
LOVE LETTERS(2001年・2003年・2006年・2007年、PARCO劇場他)
おやすみの前に(2002年5月、PARCO劇場)
二兎社「新・明暗」(2002年10月、シアタートラム)
おはつ(2004年1月、新橋演舞場)- 直助 役
二兎社「新・明暗」再演(2004年10月、世田谷パブリックシアター)
演劇ユニット・Team申公演
第1回公演「時には父のない子のように」(2005年6月、三鷹市芸術文化センター)
第2回公演「抜け穴の会議室」(2007年11月 – 12月、赤坂RED / THEATER)
第3回公演「狭き門より入れ」(2009年8月 – 9月、PARCO劇場)
第4回公演「抜け穴の会議室〜Room No.002〜」(2010年12月 – 2011年1月、PARCO劇場)
番外公演〜今、僕らが出来ること〜 朗読劇「家守綺譚」(2011年9月、森ノ宮ピロティホール)
番外公演II〜今、僕らが出来ること〜 朗読劇「幻色江戸ごよみ」(2012年3月、PARCO劇場)
番外公演III〜今、僕らができること〜朗読劇「お文の影」「野槌の墓」(2012年5月、京都・春秋座、大阪・森ノ宮ピロティホール、渋谷・さくらホール)
クラウディアからの手紙(2006年1月、世田谷パブリックシアター)
こまつ座 私はだれでしょう(2007年1月、紀伊國屋サザンシアター)- フランク馬場 役
幽霊たち(2011年6月 – 7月、PARCO劇場)- ブルー 役
二兎社「こんばんは、父さん」(2012年10月 – 11月、世田谷パブリックシアター)
非常の人 何ぞ非常に 〜奇譚 平賀源内と杉田玄白〜(2013年7月、PARCO劇場)- 平賀源内 役
スーパー歌舞伎II 空ヲ刻ム者-若き仏師の物語(2014年3月、新橋演舞場、4月、大阪松竹座)- 一馬 役
ロンドン版 ショーシャンクの空に(2014年12月、シアタークリエ)- アンディ・デュフレーン 役
マクベス(2015年7月 – 8月、PARCO劇場)- 患者 役
BENT(2016年7月、世田谷パブリックシアター、他)- マックス 役
リチャード三世(2017年10月、東京芸術劇場 プレイハウス、森ノ宮ピロティホール、盛岡市民文化ホール 大ホール、日本特殊陶業市民会館)- グロスタ公リチャード 役
ゲゲゲの先生へ(2018年10月、東京芸術劇場 プレイハウス ※長野、大阪、愛知、宮崎、福岡、新潟を巡演予定)

CM

J-PHONE 写メール(2001年 – 2003年)
イオン カンボジア学校建設支援募金(2002年)
ディズニーチャンネル(2003年)
リリィジュ 「扉の向こう」篇 (2004年)- ナレーション
ボーダフォン Vodafone 3G(2004年)
日本生命保険 愛する人のために 「柱」篇(2005年 – )
武田薬品工業 ベンザブロック(2005年)
アサヒビール アサヒ本生キャンペーン(2004年・2006年)
トヨタ自動車 ノア(2007年 – 2009年)
ワーナーミュージック・ジャパン R35 Sweet J-Ballads(2007年)
ミツカン かおりの蔵(2007年 – 契約中)
KDDI au 誰でもウェルカムキャンペーン(2007年 – 2008年)
明星食品 究麺(2009年 – 2011年)
AOKI(2009年 – )
東京都 救急医療(2009年)
アート引越センター(2011年 – 契約中)
日野自動車 デュトロ 「実家におすすめ 佐々木酒造」篇(2011年 – 2014年)
ACジャパン 「魔法使いの少年」篇(2011年)- ナレーション
麒麟麦酒 キリン本搾りチューハイ(2012年)
MAIHADA〜米肌〜(2012年)
大幸薬品 クレベリン(2013年 – 契約中)
ダノンジャパン ダノンビオ(2014年)
サントリー サントリーオールフリー(2016年)
関西電力(2016年)
日本電産(2016年)

ドキュメンタリー

にんげんドキュメント (NHK)
ナガセ君の小さな生きものたち(2005年10月)- ナレーション
空師〜大樹と生きる仕事人〜(2007年1月)- ナレーション
銘酒誕生物語シリーズ(2008年 – 、WOWOW)- ナレーション
スペイン 遥かなる海ガリシア 〜リアスの森へ〜(2008年9月、フジテレビ)- ナビゲーター
LIFE〜夢のカタチ〜(2010年4月3日 – 現在、朝日放送)- ナレーション
報道写真が語る21世紀の真実(2011年12月、ヒストリーチャンネル)- ナレーション
BS歴史館(2012年10月 – 、NHK BSプレミアム)- ナレーション
秋、黄金色の伊勢へ 佐々木蔵之介 うまし旅(2013年9月1日、TBS)
孤高の頂 北アルプス槍ヶ岳(2013年9月11日、信越放送制作〈2013年9月21日、BS-TBS〉)- ナレーション
NNNドキュメント’15 シリーズ戦後70年「“じいちゃん”の戦争 孫と歩いた激戦地ペリリュー」(2015年2月22日、NNN系列)- ナレーション
〜地球創世記 ミステリアス・アメリカ〜生物大絶滅と縄文人の謎(BS-TBS) – ナビゲーター
第一夜 遥かなる地球創世と人類の謎(2016年12月9日)
第二夜 最初のアメリカ人は海を渡った縄文人(2016年12月10日)
ドイツが愛した日本人〜佐々木蔵之介が巡る、ある医師の物語〜(2017年2月5日、よみうりテレビ制作、日本テレビ系) – ナビゲーター

ラジオドラマ

青春アドベンチャー (NHK-FM)
BANANA FISH(1994年・1995年)- エドアルド・L・フォックス 役
ランドオーヴァー Part3「黒いユニコーン」(1996年8月)
侵食 (1997年10月)
仮想の騎士(2001年5月 – 2001年6月)- ジャック・カザノヴァ 役
ON THE WAY COMEDY 道草 「岩戸弁二郎はここにいる」(2001年10月、TOKYO FM)- 本間ちゃん 役
ポップスライブラリー 家守綺譚(2004年4月、NHK-FM)
京極夏彦ラジオドラマ 『百器徒然袋』(2006年10月 – 2007年3月、ニッポン放送)- 榎木津礼二郎 役
TBSラジオドラマスペシャル『小さき者へ』(2009年12月、TBSラジオ)- 父親 役

Webドラマ

あそむび 「幸運探偵〜風烈光の事件簿〜」(2007年3月、NTT西日本)- 風烈光 役
バンビ〜ノ! スピンオフ 第4話「桑原さんの秘密」(2007年、第2日本テレビ)- 桑原敦 役

PV

RIP SLYME『Hey,Brother』 – 映画『間宮兄弟』の映像より

その他

知るWiiテレビ 森羅万象地球図鑑(2009年、Wiiの間配信)- ナビゲーター
シュテーデル美術館所蔵 フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展(於・Bunkamuraザ・ミュージアム、2011年3月 – 5月)- 音声ガイド
東京国立博物館 特別展「京都-洛中洛外図と障壁画の美」(2013年)- 音声ガイド
第34回・サントリー1万人の第九(於・大阪城ホール、2016年12月4日)- 『歓喜に寄せて』の和訳歌詞の朗読ゲスト

受賞歴

芸能活動

2010年 第17回読売演劇大賞 優秀男優賞受賞(舞台『狭き門より入れ』)
2012年 第47回紀伊國屋演劇賞 個人賞受賞(舞台『こんばんは、父さん』)
2015年 第38回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(『超高速!参勤交代』)
2015年 第40回菊田一夫演劇賞(舞台『ロンドン版 ショーシャンクの空に』)

その他

2008年 第1回ユリスナルダンアワード
2010年 第17回ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー 著名人部門
2017年 第14回COTTON USAアワード Mr.COTTON USA